中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6613
投稿者 酔ったおいちゃん (50歳 男)
掲載日 2017年3月25日
つい最近の事。
深夜、友達と飲みに居酒屋を回って、みんなある程度酔って、俺もそこそこ飲んだけど、友達のゆみちゃんがフラフラに酔って、俺に任せられました。
仕方なくタクシーで俺のマンションに。

タクシーから降りたのはいいが、フラフラのゆみちゃん、フロアーまで運ぶ。
ここで寝たら風邪引くよ。
エレベーターに乗せるのも一苦労。
痛い、ア~モウ、うだうだと「この酔っ払いゆみ!」と思いながら玄関のドアまで運ぶ。

鍵ガチャン。
部屋に入り「ほら横になって!」とベッドにヨイショ。
服は露わに、パンティーも見えまくりのジャンバーを脱がせ、こら興奮するやないかい!
すらっと体型、そこそこおっぱい、そこそこ理性が飛ぶ!
ヤバい、やりたくなってきた!
押さえきれない欲望、服をはぐ、ブラのおっぱいの谷間、おっぱいを揉んでみる!

水を飲ませないと…
口に含みゆみちゃんの口移し!
エロい、俺の息子がムラムラ勃起!
人妻だぞ!でも、もうどうでもいい!!
俺はズボンを脱ぎ捨て、ゆみちゃんの乳首をレロレロ、パンティーの中に手を突っ込みアソコをさわさわクチュクチュ、アソコをチュパチュパ!!

チンコをゆみちゃんの口に咥えさせた後、そろそろ挿入!
いきり立ったチンコを、生でいいだろうとズブズブ腟奥に!
腰あたりに枕を敷いて凄く奥に挿入!!
ズコバコ、酔っているゆみちゃん、されるがまま!
生最高!!おおたまらん!

正常位でゆみちゃんを抱きしめ、「気持ちいいよ、ゆみちゃん!そのまま中にたっぷり出すからね!!」
こみ上げてそろそろでる!
ごめん、ゆみちゃん(>_<)

ドピュン、ドピュン、ビュービュー、ドクドク!!

腟奥にザーメンを凄く大量に出しまくりました。
チンコを抜くとドローと…
ヤバい出しすぎ!

休憩はさみ二~三回中出しをしてしまいました。
俺のザーメンがゆみちゃんの腟に残っている、妊娠しないか心配でした。

そのうちゆみちゃんの酔いも覚めてきたが、俺がエッチ中出ししたか、分かって無いだろうな。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.6612
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月23日
投稿No.6605の続き

嫉妬を煽って人妻?を寝取りの香織編です。
因みに香織のスペックを、

香織27歳 165-84C-57-85 セミロング、ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ薄めハート型

前回の美咲の言葉が気になり、美咲とのプレイから翌週に香織を指名。
いつもの待ち合わせの場所で待っていると。
「こんにちは、お久しぶりです。私で良いの?美咲ちゃん空いてるよ」何で?
「香織ちゃんに会いたくて来たんだけど、嫌なら美咲にチェンジしようかな」と、
「嘘、嘘、会えて嬉しい、どうして意地悪な事言うの?」と腕を組んで来る。

ホテルに向かって歩き出すと俯きがちに、
「この前、ホテルから2人が出てくるの見ちゃってぇ、私じゃないんだぁ美咲ちゃんかぁと思って」
「あの娘可愛いから、トシさんもう来ないなぁって思って、ちょっと凹んでたんだよぉ」と軽く拗ねる、
「そうなの?香織ちゃんの事忘れる訳ないじゃん」美咲の話の確認に息子膨らませて来たんですけど。
「ありがとっ、本当に会いたかったんだよぉ」と顔を上げ微笑む、機嫌治ったみたい。

ホテルに入りソファーに腰掛けると、
「私と違って、美咲ちゃんて胸有るし、男の人好きそうな顔じゃない?」何が言いたいの?
「こういう仕事初めてだから、この前サービスも出来なかったから嫌われたかなって思ってた」
「嫌だったら来ないし、香織ちゃん美人だし、スタイルも良いし、反応もねっ」と言うと、
「恥ずかしい、この前気持ち良すぎて、初めてお漏らししちゃったぁ」犯人は私です。
「あの後、体がフワフワして大変だったんだよぉ」そう言いながら私に持たれ掛かって来る。
「この手がイケないんだぁ」と私の右手に指を絡ませキスをせがむ。
口を離したので
「ここで始めちゃうと大変な事になるからお風呂入ろう」と言うと、
「そうだね、またお漏らししちゃうと・・、恥ずかしい」と服を脱ぎだす。

着ていた物を脱ぐと赤い花柄のブラと腰回りが紐の赤いTバックが露に、
「香織ちゃんセクシーだね、クルッと回ってみて」
「恥ずかしいから、あまり見ないでぇ、こうですか?」と一回り。
スレンダーながらスタイルは良い、プリンと突き出た小ぶりのお尻を撫でると「やぁ~ん」
「脱がしてあげようか」と言うと
「うん、脱がして下さい」と即答。
ブラを外すとお椀型の乳房の上にピンクの可愛乳首がピンコ立ち。
触ろうとすると「まだダメですよっ、後でね」
仕方がないのでショーツを脱がすと前に有ったはずの茂みが無い。
「下の毛剃ったの?」と聞くと
「うん、プールへ行くから自分で剃りました」
「今度俺に剃らせてよ」と言うと
「はい、恥ずかしいけどお願いしよっかな」手を繋いでお風呂場へ。

「香織ちゃん、うがいは?」と問いかけると
「あっ忘れてたぁ」
「いいよ、俺が支度するから」
すると「すいません、いつも色々して貰って」

うがいを済ませ、お互いにボディソープを手に取り洗い出す。
前回香織は乳房全体を揉まれるのが好きだったのを思い出し、形の良い胸をわしづかみにし、ゆっくり揉みしだくと「あぁ~ん、トシさんやっぱり上手」
時々乳首を指で転がすと「あん、気持ち良いぃ」反応の良い体です。
ツルツルの股に手を伸ばし、先っぽだけ頭を出したクリをねぶると「あっあ~っ、だめぇっ」
更にねぶり続けると、足をガクガクさせ、エロ汁を垂らしながら「だめぇ、立ってられないよぉ」

お風呂に浸かり、私の前に後ろ向きに座らせ、後ろから乳房を弄んでいると、振り向いて、
「トシさん、この前行かなかったでしょ、どうしたらいい?」
「う~ん、そうだなぁ、任せるから好きにして」と返す。
「美咲ちゃんはどんな事してくれたの?」美咲の事が気になっているみたい。
「全身舐めとか、フェラとか、69とか、素股だね」と答えると、
「ねぇ変な事聞いて良い?美咲ちゃんとした?」と聞くので
「したって何を?」聞き返す。
「うぅん何でも無い」と誤魔化すので
「SEXしたって事?」と聞くと、
「いい、言わなくていい」と前を向き少し考え込んでる様子。
お湯に逆上せそうになったので、湯船を出て体を拭いてあげベットへ移動。

「この前みたいにして」前回は私の前に香織をM字で座らせ、後ろから可愛がってあげました。
「この前みたいにって、またお漏らしするまでって事?」と聞くと、
「やぁん言わないで、恥ずかしかったんだからぁ、お漏らしして御免なさぁい」と謝る。
「気持ち良かったから出たんでしょ?だったら問題無いし、また見たいな」
「嫌じゃないの?だったら気持ち良いから、お漏らしするまでしてぇ」そんなになの?
お漏らし確定なので、香織の座る位置に備え付けのバスローブを広げ香織を可愛がりだす。

後ろから両方の胸を下から揉みあげる「あ~ぁ、あ~ぁ」と吐息が漏れる。
軽く乳首を摘まみ軽く捻る、体がビックっと反応し「それ好きぃ」とキスを求める。
M字に開いた太腿を膝から股に向けて撫でるのを繰り返し、手が足の付け根に当たる度にピックッ!
暫く繰り返していると
「触ってぇ」
「どこ触って欲しいの?」
「クリちゃん触ってぇ」即答。
直ぐには触らず割れ目の周りを指でなぞっていると「早くぅ、早く触ってぇ」と甘える。
頭だけ出したクリを指で撫でると「もっとぉ、もっと可愛がってぇ」
左手でクリに被っている皮を捲り、右手でクリを弄り始めると「それぇ、それぇ、良いぃ~」
「香織ちゃん甘栗剥かれちゃってるよ、可愛いクリちゃん立ってるの丸見えだよっ」
自分で立っているクリを覗き込み
「恥ずかしい、見ないで」お股を両手で隠すので、
「それだと可愛がってあげられないけど良いの?」と聞くと、甘えた声で
「やだぁ、可愛がって、気持ち良くしてっ」隠していた両手を離す。
「じゃぁ、自分でクリの皮剥いてごらん」
自分の手でクリに被った皮を開き「これで良い?」
ピンコ立ちしたクリを円を描く様に撫でまわすと「あ~ぁ、ダメ行きそう」
「もう行っちゃうの?我慢して」
「我慢できないぃ!あ~っ行きそう」
ガクッガクッと体が震え、「あっ、あっ、行っちゃぅ」
「もう止めようか?」俯きがちに振り返り、首を振りながら
「ヤァン、止めないでぇ、もっとして」とおねだり。

今度はクリと穴の入り口を指の腹で撫でる様に往復する。
足がガクガク震えて、「またぁ、またぁ行きそう」と私の足を握りしめる。
体に力が入るのが分かったので指を離すと、「止めちゃだめぇ、ねぇ止めないでぇ、お願い」
仕方がないので続けると「あぅっ、あぅっ、行ぐぅ」と昇天。

荒れた吐息ながら「ねぇ中もっ」と言うので、穴に指を入れ、手の平でクリを擦る様に振動する。
「いやぁ~、待ってぇ、出ちゃいそう、出ちゃいそうだよぉ~」無視して更にスピードアップ。
「出るぅ、出るぅ、出ちゃうよ~ぉ」お尻を持ち上げ、上下に腰を振り出し全身に力が入ると、
「あ~ぁ」という叫びと共に、ピュッピュッ、ビシュ~と凄い勢いで噴射。
「香織またお漏らしてぇ、厭らしい子だなぁ」と言うと「見ちゃダメェ、言わないでぇ」
穴から指を抜き、胸を愛撫していると落ち着き「お漏らししちゃって、御免なさい」と。
「気持ち良いから出ちゃったんだよね?」
恥ずかしいそうに「うん、すっごく気持ち良かった」

「イッパイ行っちゃったぁ、今度は私がするから」
と私を仰向きに寝かせ上に跨る。
舌を貪った後、乳首を舐め、香織の舌が徐々に下に移動する。
「香織ちゃん一緒に気持ち良くなろうっ、可愛がってあげるから、お股こっちに向けてごらん」
69の状態になり、私の玉袋を玉の存在を確かめる様に舌でネットリ舐めだす。
私の顔の前に露わになったピンクのクリを舌で突くと「あぁん」と動きが止まる。
ゆっくり息子を亀頭から舐め回し、徐々に本格的に咥えだす。
負けずと私もクリを攻撃。
お尻をピクピクさせながら、ムスコを握りしめフグッゥフグッゥと激しいストローク。
暫く香織のするがままに任せていると、割れ目からエロ汁が溢れ出して来た。
「シャブリながらマン汁垂らして気持ち良くなってるの?厭らしい奥さんだなあ」と言うと、
「だってぇ、このおちんちん美味しいんだもん、お汁止められないよぉ」更に続ける。
ふと気が付くと、それまで頬張っていた息子を口から離し、右手で掴んだまま固まっている。
「どうしたの?」と聞くと
「これって・・・何でも無い・・・」少し戸惑いの表情。
また息子をしゃぶり出すが、暫くするとまた固まっている。
「香織ちゃんどうしたの?」と聞くと
「これって、これって、入れちゃダメなんだよねぇ?」
やったぁチャンス到来!
「香織ちゃんちんちん欲しいの?」と問い返すと、
「う~ん、この太くて硬いちんちん入れたら、私どうなるんだろうって」
美咲の予言的中です、ゴチになります。
「そうなんだ、俺も香織ちゃんの中にお邪魔したいなぁ」と言うと
「内緒だよっ」と私を跨ぐ。
「入るかなぁ、トシさんのおっきいし、太いから」と穴に息子をあてがい、少しづつ腰を下ろす。
亀頭が入った位で、「やっぱりおっきいよぉ、このチンチン」
「香織ちゃん生なんだけど」って言うと
「外に出してくれるでしょ?」
やはりスムーズに入らないので
「ローション有るでしょ、先っぽに塗ってごらん」と言うと、鞄の中からローションのボトルを取り出し、息子の先端に塗り、また腰を落とす。
「あぁ~入ってるぅ、おっきいぃ」と唸りながらも息子をマンコに飲み込む。
「ちょっと苦しいから、まだ動かないでぇ」と上から私に持たれ掛かる。
香織のマンコは脈打っているのが分る位に息子にフィットしている。

両手で香織のお尻を掴み少し広げ、下からゆっくり息子で突きだす。
多少抵抗は有るものの、次第にマンコが馴染みスムーズに出し入れが出来る様になる。
突く度に「ひゃん、あん、うぐっ」と声を漏らす。
テンポと深さを時々変えて突き続けると
「出るっ、出るっ、出ちゃう~」の叫びとともに、マンコの絞まりが強くなり
「あ~ぁっ、行ぐぅっ!」と体を痙攣させ、同時に私の股間に温かい感触。
荒い息遣いで「また出ちゃったぁ、掛けちゃって御免なさい」と申し訳なさそうな顔。
そう言いながらも、マンコはヒクヒク収縮を繰り返し、上に乗ったまま抜く気配も無い。
「いつもこんな感じなの?」と聞くと
「初めてだよ、旦那としても中で行った事無いし」

息遣いも普通に戻ったので「好きな体位って有る?」と聞くと「バックでしてみたい」
正常位と騎乗位しか経験した事が無かったようで、香織を私に上から降ろす。
「四つんばいになって、お尻突き出して」素直に従い「これで良いの?」
パイパンでヒダが小さいので充血してエロ汁で濡れた穴がパックリ口を開けている。
「下さい」と言うので「何を?」と聞くと「トシさんのっ」
望み通りに息子を香織のマンコに埋没させて行く「あぁ~っ奥にあたってるぅ」と吐息が。
「香織ぃ、オマンコにブットイちんちん突っ込まれて犯されてるぞ、良いのか?」
「犯してぇ、香織のオマンコ犯してぇ~、気持ち良いのぉ、奥まで突き刺してぇ!」と叫ぶ。
パンパンと腰を打ちつけながら、手を伸ばしクリを弄ると「良ぃ~、それ良ぃ、それ良いようぉ」
空いた手で乳房を揉みだすと「行きそうなの、行って良い?」
クリを弄る手の動きを速めると「あぅっ、行きそう、行きそう、行ぐぅ」とへたり込む。
息子を入れたまま「大丈夫?」と聞くと「大丈夫じゃないぃ」

落ち着くと「だっこしてぇ」と言うので対面座位で香織を上に乗せ、下から突き始める。
私に抱き着き「あぅっ、あぅっ」と喘ぎだし、自分で上下に尻を振り出すとマンコが絞まり出す。
「香織マンコスゲェ絞まってる、そんなに絞めたらヤバイぞ、ヤバイ出そう」と言うと、
「そのままっ、そのまま出してぇ、出してぇ!」と絡ませた足を絞め
「行くっ、行くぅ~!」
キスをせがみ背中に回した手の爪を立てながら、体が痙攣し、ギュウっとマンコもさらに痙攣。
我慢しきれず勢い良く子宮目がけて精子を注入、数回の射精の度に香織の体がビクビクする。

「香織出されちゃったぞ」と言うと
「出されちゃったぁ」外出し希望の筈だったんじゃ?。
「ピル飲んでるから大丈夫だよ、まだ子供欲しくなし、ねぇこのままでいてぇ」
って言われたので、暫くキスと乳房の愛撫を繰り返しながら余韻を楽しみました。
息子を抜くと、美咲とは違い、お掃除フェラは有りませんでしたが、のちに仕込みそれからは定番に。

立ち上がらせ股から精子を垂れ流しフラフラする香織を抱きかかえ、風呂場で後始末。
体を洗っていると何気なく「私お金の掛からない女だから、また可愛いがってね」何の事?
お湯に浸かりながら聞き出すと、他の客が香織の扱いが雑で店を辞めようかと思っている。
興味本位で始めたので、私がOKなら店を辞めて、お互い都合の良い日に会いたいと。
勿論断る理由もないのでOK即答、ただ美咲同様ホテル代はお願いとの条件でした。

メルアドを交換し、身支度を済ませて部屋を出ようとすると抱き着いて来てネットリデープキス。
ホテルを出てから30分位すると香織からメールが来て、
「まだトシさんのが入ってる感じがします。お店辞めました、都合の良い日連絡下さい待ってます」と。
美咲と違い、お泊りは出来ませんでしたが、ただ私が美咲と会っているのに薄々気が付いており、プレイも私の言いなりに、生中、写真動画は取り放題、アナルも開発できました。
「旦那にマンコの絞まりが緩くなったって言われたぁ」と告げられた時は
「アナルですれば」と返すと、
「そこはトシさん専用だからダメ」と言われ笑うしかありませんでした。

美咲と交互に逢瀬を繰り返していましたが、1年半位して旦那が転勤になり別れる事となりました。
旦那が転勤先での住居を探しに行った2日間だけは、シティホテルとラブホで、昼から翌日の夕方まで、お互いに貪る様なひと時を過ごす事が出来ました。

たまたま同時期に風俗へデビューし、仲良しだった2人の嫉妬を煽る事になり、まさに棚ぼた、今となっては夢の様な時間でした。

長々とお付き合い頂き恐縮です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6610
投稿者 ちゃば (37歳 男)
掲載日 2017年3月19日
はじめての投稿です。
一年前の話をします。

私は37才で妻(39才)と長女(8才)の3人暮らしです。
長女が小学校に上がってはじめての懇談会がありました。
妻は病院勤務なのでその日は休めず、私が出席することになりました。
へき地なので顔見知りばかり…
少人数なのもあって、早めに終わりました。

片付けも終わって、早苗さんと(長女の同級生のお母さん)子供の事や夫婦の話をしてると、いつの間にかみんな帰られて、2人きりになってました。
早苗さんも綺麗な方で2人きりになってちょっとドキドキしてました。
駄目だとわかってて、
早苗さんに「最近旦那とどうなの?」って聞いたら、
早苗さんが「最近レス状態なの…」と…
駄目もとで
私が「久しぶりにどう?」と聞くと、
早苗さんは「はい…」かえしてきました。

そのまま学校の女子トイレで早苗さんと抱き合って、乳首を攻めてあげると甘い喘ぎ声をあげてきます。
私の息子がギンギンになったのを見て、早苗さんが奥深く咥えてきました。
ネットリとした感じと口の中の暖かさで射精感が…
私も大洪水になった早苗さんのマンコを丹念に舐めてあげました。
早苗さんを壁に手をつかせ、バックで思いっきり突き上げてやりました。
私が動くたびに甘い喘ぎ声とエッチ汁を垂らしながら思いっきり締め上げてきます。
早苗さんの一番深い所を突き上げと、
「だめぇ~はぁ~ん…イク~ッイク~ッ」
と言いながらイキました。
私もフェラの時の射精感もあってもう暴発寸前…

私   「もう出そうだよ…」
早苗さん「お願い…中に出さないで…赤ちゃんできちゃう…」
私   「早苗さんゴメン…」
早苗さんの奥深くの膣内に私の精子を放出…

早苗さん「えっ…だめって言ったのに…どうしよう…
私   「早苗さんごめん…」
早苗さんは終始無言でした…

その後に早苗さんから会いたいと…
早苗さん「私ね…生理遅れてたの…それで病院行ったら1ヶ月って言われたわ…旦那とはエッチしてないの…わかるよね…」
私   「俺の…」
早苗さん「そう…あなたの子よ…責任とってくれるんでしょ?」
私   「…。」
頭の中が真っ白になりました。
養育費を払うことで納得してもらいました…

早苗さんは旦那と離婚して長女と二女(私の子)と暮らしてます。
まだ妻には話せてません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6604
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月08日
悪友のホストから紹介してもらった、同じ年の、Mっ気が強いセレブ美人人妻のさやか(旦那は海外長期滞在中、寂しさを紛らわすためにホスト通い)を猛烈にハメ狂う毎日で、定時ダッシュしては高級タワーマンションに入りまるで自宅かのように寛いで夜中まで濃厚に過ごし、そのまま白濁まみれになって力尽き、ふたりグチャグチャなまま朝を迎え、いっしょにお風呂入ってから出勤する生活してます。
ありとあらゆるアブノーマルなプレイも教え込み、浴室暖房のついた快適な広いお風呂で尿道責め、イリルガードル浣腸責め、アナルセックスも良く楽しんでますが、今月末には悪友ホストと、僕とこのセレブ美女で、〇麻がほぼ合法な海外の水上コテージで1週間3Pハメ狂い旅行するため、アナルの調教を徹底的にしてます。
体力も凄い絶倫♂2人での、壮絶なサンドイッチファックで、〇麻使いながら、もちろん精力剤・排卵誘発剤も使いながらの壮絶なハメ狂いを想像するとたまりません。。

アナル調教はかなりこなれて来ましたが、同時に、毎日大量に浣腸責めを施し、食事制限させ、僕好みの、少し鎖骨が浮き出るスレンダー体型に調教してます。
これがかなりうまい具合に進み、胸とお尻のふっくら感と張りはしっかりありながら、クビレも良くなり、何よりもアクメの時になんとも言えない、切ないけれど妖艶な表情が出るようになり、僕の興奮と欲情が増してしまい、ついつい苛烈なセックスになってしまいます。
僕のSっ気に火がついてしまい、1週間の海外ハメ狂い旅行では、「ピル禁止」を約束させ、牡二人が本気の種付けセックスで狂わせます。
かなり抵抗しましたが連日連夜、息も絶え絶えに喘ぎアクメを繰り返させながら洗脳するようにしつこく、ピル抜きの本気種付けを要求し
「さやか、俺の性奴隷になれ。旦那と別れて資産半分奪いとるんだ。そしたら毎日狂うほど失神アクメさせてやる」
と言葉責めし続けたところ、3週間後、とうとう陥落しました。

そこから、暴力的なまでの精力で種付けされることを受け入れた若妻はいやらしさは5倍以上になり、、毎日献身的に回春料理を作って帰宅を待ち、調教用具もばっちりセッティングし、僕が帰ると調教したとおりに、三つ指ついて
「おかえりなさい。お待ちしてました。今夜も逞しい精力で狂うほどに犯してグチャグチャにしてくださいませ」
と挨拶し、続いてM字開脚してビッチョビッチョの高級パンティを見せつけ、僕に愛液味あわせる奉仕をします。。
時には、クスコでオマンコをパックリ開いたまま、電マオナニーをさせ、子宮口から溢れる愛液を鑑賞させます。
僕の性癖もありますが、なによりもセレブ若妻の愛液は甘美で、サルートの下着にたっぷり含んだ愛液を味わうと自分でも睾丸が活発になるのがわかってしまいます。

毎回、僕も性欲が抑えられず玄関で一発やってからハメつつベッドルームに移動して、射精量を増やすための亜鉛サプリと排卵誘発剤、マカ、核酸等のサプリを摂取上限無視で、若妻から口移しで飲ませて貰います。
ピル抜きハメ狂い旅行OKしてからは、この精力剤奉仕が妖艶で本当に心がこもったものになり、本気で精子を求めてる牝の本能が凄いです。。
毎日、朝お風呂に入りつつ3回ハメた後(ほとんど、お風呂場がソープランド的な使い方になってます。。)、僕を見送って、その後は力尽きて昼までぐったり寝てしまうそうですが、昼には起きてSEXでさんざん散らかした部屋の掃除のあと、僕から飲むよう指示された女性用媚薬を飲みつつネットサーフィンしてはオナニーしながら怪しい精力剤やサプリを買いあさる始末。
海外製のYUMMY CUMという精子の味を良くするサプリなども買ったり、ベッドルームのベッドサイドには、40種類ほどの精力サプリが並び、プレイのたびに
「ねえ、今度はこっちの精力剤飲んでぇ。。オマンコの奥にドクドクしてぇえぇ」
とオネダリして僕を休ませようとしません。
中出しと飲精に対する欲望はすさまじく、一滴残らず吸い出そうとしますが、そんな、さやかに僕もハマってしまったかもしれません。。

1週間旅行ではピル抜き受精セックスを約束してますが、堕胎はOKの条件です。
が、、別のセレブ人妻(ミホ)を妊娠契約、受精・出産させたように、子供を産ませたい欲望も出てきてしまいました。。
そんないやらしい牡の本能をぶつけながら美しい美女の肉体をしゃぶりつくし、嬲り、寝バックでサンドバックのように犯すと、危険な、けれども肉欲から生まれた本気の受精欲という愛、を子宮で感じた、さやかは、負けずに
「ハア、ハア・・・凄い。。こんなに濃いやらしいミルクいっぱい。。でも、まだ終わらせないわよ。本気で受精させるつもりなんでしょ?ほら、今度はボリュームピルズにしてみる?また排卵誘発剤も追加する?私が睾丸調教してあげる。。」
と責めて来ます。。
妖艶な表情にたまらず、
「本気の究極の3P〇麻乱交にする!」
と宣言、僕が飲む排卵誘発剤の量を3倍に増やし(健康への不安はありますが、、に肉欲に勝てずチャレンジ。。)、精力剤も今までの経験のMAXよりちょい下の量まで摂取して、ハメ狂い旅行出発まで徹底的にハメ狂って性欲を亢進させ、1週間セックス絶ちしてから出発することにしました。。

悪友ホストに連絡取ると、彼もまた、金づるに堕としたはずの高級ソープ嬢Aちゃんとの肉欲生活にハマり、僕が覚えこませた精力剤セックスで精力と射精力を鍛えまくりながらヤリまくる背徳生活にハマってしまっているとのこと。。。
そこで、この二人はセレブ若妻さやかのタワマンに呼び、4P共同生活が先週から始まり、〇麻旅行も4Pで犯ることになりました。
連日連夜、淫乱美女が精力剤を飲むようおねだりし猛烈にハメられ嬌声を上げる天国か地獄かわからないような激しく熱い夜を過ごしてます。。

月末からの水上コテージでのヤリ狂いが楽しみです。
排卵誘発剤の効果がでてるようで、睾丸は少しずっしり重い感じ、射精の時は快感が前より強まり、子宮口に密着させてドクドクするとき、さやかも、Aちゃんも、
「前よりスゴい。すっごい。素敵ィ」
と嬉しそうです。。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6601
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2017年3月05日
投稿No.6558の続き

このところみきえが体調不全ということがあり、まりの体を楽しむ日が増えていた。
さすがに若いだけあってまりの肌は肌理が細かくピチピチしており、胸もCカップくらいあるがお湯をかけても水を弾いて艶々光っていた。
もちろん若くてぴちぴちした肌とキュキュと良く締まる性器は魅力的ではあるが、個人的好みで言えば、少し弛んだり凋んだりした肌を持ちネットリした大トロのような味わいの体の方がより興奮するようだ。
しかし、若いまりは私の性技と太くて硬い男性器に夢中になっていた。

私自身、ずっと熟女と濃厚に交わるセックスばかりしてきたのだが、20代の若い女性にそういう濃厚セックスを覚えこませたらどうなるのかという経験が無かった。
そのため、こんなにまりが色狂いになるとは予想していなかったのだが、もしまり夫妻が若いカップルなら、これから長い時間をかけて夫婦で性の悦びを見付け合うという機会を奪ってしまったことに罪悪感を覚えたかもしれないが、若い妻に歓びを与えられない中年の夫には酷いようだが申し訳無さは微塵も感じなかった。
そして濃厚セックスの味を覚えた若いまりの体は性欲に対して底無しに貪欲になり、とにかく理由を付けてホテルで長時間私と過ごしたがっていたので、必然的にまりと過ごす時間が長くなっていた。
その爛れた長い時間に対して、まりは夫に全く後ろめたさを感じていないようであった。

そういうことなら、まりをもっともっと私にのめり込ませてみようと、このところ週末の土曜日は朝からラブホで、○長の40年近い性生活の全てをまりの体に注ぎこんでいた。
まりはまりで、私と生で交わり、膣内を精液塗れにされたくて自ら進んでピルを飲み、私の言いつけどおりにあそこを綺麗にパイパンにしていた。
聞くと一度私に剃られた後永久脱毛を施したとか・・・後からあれこれ夫に詮索されないよう、パイパンになった後すぐに夫にも見せ、蠱惑的にセックスに誘ったというから大したものである。
まりは自分をどれだけ性的に満足させられるかで男としての能力を峻烈に区別するところがあった。
嘘か本当か分からないが、自分の夫にはゴム付きセックスしか許していないというのは、間男である私にとっては嬉しい話である。

今週の土曜も、私とまりは朝からすでに5時間をラブホで過ごし、まりは股間から太ももに幾筋も膣からの精液を滴らせながら、片手で私のモノを扱きながら、私の乳首を舐めまわしていた。
旦那はゴルフに早朝から出かけて行ったらしい。
「今日は珍しく2回も出してくれたのに、まだそこそこ硬いって凄いゎ・・・旦那だと、早いくせに一回出しちゃったらもう終わりだもん」
「まりは、何度イッたんだ?」
「そんなの覚えて無いし、数え切れないょ。ねぇ、これくらい硬いんだから、また嵌めてもいい?」
「まりは底無しだな。嵌めるならフェラでもっと硬くしてくれ」
コクリとまりは頷き、片手で玉袋を揉みしだき、大きく咥える前に手で支えた幹に舌を上下に這わせながら
「ねぇ、○長さんって、私と会う時、薬とか飲んでいるの?」
と聞いて来た。
「なんで?」
「だって、めっちゃ強いんだもん。それにザーメンも多いし、濃いし・・・50半ばなんてとても思えない・・」
「いや、飲んでないな。まだ薬無しでこれくらいの精力や勃起力は維持できるさ」
「ほんと?凄いょ、うちの旦那なんか○長さんより10歳も若いのに全然だよ。じゃぁ、○長さんが薬飲んだら、どうなるの?・・・すっごく興味あるなぁ・・・」
幹を舐め終わり、亀頭を咥えようとしているまりの顔が薬を飲んだ絶倫太マラへの期待に淫らさを滲ませていた。
「試してみるか?24時間嵌めっぱだったらどうする?」
咥えた亀頭を吐き出し鈴口に吸い付きながら
「考えただけで、変になりそう・・・そんなん、まり、壊れちゃうよ・・・ん・・・ホントは壊されたいのかも・・フフ」
そう言いながら、いつもよりもネットリしたフェラが始まった。
私は両掌でまりのコリコリの乳首を転がしながら淫靡に囁いた。
「薬飲んで、まりの若い体をとことん味わい尽くすのは考えただけでもたまらんな」
フェラの涎を垂らしながらまりが唇を求めて来た。
まりの唾液で濡れた亀頭はまりのコリコリの乳首に擦り付けられている。
舌を絡め吸い込むと、まりの甘い唾液に私の我慢汁が混ざった味がする。
「私なんて一日中○長さんのチンポのことばかり考えてるのよ」
「会社でも?」
「もちろんよ、だって会社はわたしの目の前に○長さんいるんだもの、そりゃイヤでも考えるよ。○長さんが歩いていたらズボンの膨らみに目が行くし、それが私にどんな快楽を与えたかを思い出して、たまらなくなったらトイレでハンカチで口押えながらオナったりしてるもん」
「ふーん、席を離れている時はオナっているわけか」
「うん、大体そう・・・ねぇ、これまた完全に硬くなってきた・・・凄い」
まりは真上を向いてそそり立った私のモノを扱きながらうっとりと眺めている。
唇をそっとカリに寄せて
「こんなグッと張り出して硬いカリってめったにない・・・旦那のなんかチョロって張り出してプニプニだし、硬いモノ持ってる若い子でも意外とカリの部分はツルンってしたりするし・・」
と呟き舌をカリの溝に這わせる。
「おっ、まりも結構遊んでるんだな」
「そんなことないょ。昔のことょ」
そうまりは言うが、ウブッぽく見えても、夫以外の男である私に簡単に体を許したのだから、結婚後でもきっと色んな男と遊んでは来たんだろうとにらんでいる。
「このすごいカリで擦られるって考えただけで溢れて来るのが分かるの・・・それにこの石みたいに硬い幹に太い血管が一杯浮いてて・・・・凄いヤラシイ」
まりは、血管伝いに舌を上に這わせ再び亀頭を呑もうとしていた。
「○長さんの亀さん咥えるだけでも大変なのに・・・男の人ってイク時に亀さん膨らむじゃない・・・○長さんのがまりのお口の中で膨らむとアゴ外れそうになるの・・・」
そう言いながらジュルジュル音をさせながら再びフェラが始まる。
「じゃあ、俺に口に出されるのはイヤ?」
まりは首を横に振る。
「私のフェラで気持ち良くなってくれるんだと思うから嬉しい・・・それに今までの男性の中で一番好きなザーメンの味かも・・・」
そう言うとまた熱心にフェラを始めた。

まりのアソコに手を伸ばすと、確かに滴らせている精液とは違う粘度の熱い液がとめどなく膣口から流れ出ていた。
はぁはぁと息を洩らし涎を口の端から垂らしながらまりが亀頭を吐き出すと
「ダメッ・・もう我慢できないッ・・」
そう叫ぶと、まりは対面座位の体勢で手も使わずに巧みに膣口に亀頭を宛がい体を上下させながら亀を呑み込んでいく。
パイパンにしているため押し広げられる淫裂とプックリ皮の剥けたクリが丸見えでかなりエロい。
「ああん、○長さんのって凄い硬い・・・硬くてたまらないょ・・・・ああああ、あなたの出してくれたザーメンでかなり滑りいいはずなのに、大き過ぎてなかなか入らない・・ああ、擦れて気持ちぃぃい・・・」
まりの口に指を突っ込みしゃぶらせ、膨らむだけ膨らんだクリを唾液に濡れた指先でいたぶる。
「だめ、だめ、そんなんされたら、すぐイッチャウ・・」
そう言いながらまりは腰をグラインドさせながら乳房を私の口に押し付けて来る。
乳首を舌で転がし、指先を震わせクリを愛撫し、まりの腰の動きに合わせて下から幾度も幾度も突き上げると
「あ、あ、あ、ダメェ・・・イッチャウって言ってるのにィィ・・・あ。あ・あ・イクゥゥ・・イクッ」

ガクガクと上体を痙攣させ、背中に汗を吹き出しながら私の上体にしなだれかかってくる。
「最近のまりはすぐイッチャウな、もっと頑張れよ」
「だって、これ凄い気持ちいいんだもん・・・○長さんの極太のおチンポ・・・すごい奥にもガンガン当たって・・・・あああ・・・子宮が犯されてる感じぃ」
そう言いながら、まりはキュッと入れたままの私のモノを締め付けた。
「ああ、もぅ、入れてるだけで、なんかイッチャイそう・・・こんなちんちんの味、こんな可愛い部下に覚えこませてホントに悪い上司・・・ああ、奥が気持ちィィ・・ぁぁああ・・・たまんない・・・たまんなぃ」
まりが余りの快楽に顔を崩して、腰をゆっくり回転させ始めた。
回転を味わいつくすと今度は前後に腰を振りはじめる。
動きに合わせてまりの形の良い椀を伏せたような乳房が揺れるのがエロくてたまらない。
その動きが徐々に早くなってきたところを見ると、また昇って行くつもりらしい。
その動きに合わせ私も腰を遣いながらまりに囁く。
「明日も会おうか、まり。日曜だけど出て来れる?」
「ああ、いい、・・・・たまんないょ・・・え???・・・あ、あ、す?・・あ、いい、そこ、・・いい・・・んんん・・・抱いて、くれる・・の。。。?・・この凄いチンポ嵌めてくれるなら・・ああああああ・・・毎日・・・会いたい・・・あ。またイッチャウ、イッチャウ、ダメ、ダメ、ダメ・・・あああ、愛してるぅぅ」
そう言いながら体を幾度も痙攣させると、私にしなだれかかりキスを求めて来る。
まりはそういう時いつもかなり強引に私の口に舌を捻じ込んで来るのだ。
まさにAVで良く見れるような貪るようなキスが始まる。
何故かまりに愛していると言われるとあまり重さは感じない。
キスの合間に
「ねぇ・・明日もしてくれるの?」
とまりが聞くので、頷きながらまりの舌を強く吸う。
「嬉しぃ・・・でも、今日も、もっともっとしたいの・・・もう、何度も何度もイッチャッテ、体、ガクガクだけど、この味覚えちゃったら、ずっとしてたいの・・・麻薬みたぃ・・・体が疼いて疼いてたまんないの。好き、好きょ・・・ねぇ、もっと私の体、好きに弄んで」
そう言うと、今度は騎乗位の体勢になり上下に腰を揺らす。
「旦那にももっとやってもらえよ」
というと、かなり嫌そうな顔をして
「ダメょ、あんなフニャチン、どこの女でもいいからもっと鍛えて欲しいゎ」
と、にべもなく切り捨てると、快楽の世界に没頭しだした。
私の腹部に両手を置き、まりの動きが速くなり、グチュグチュという音に微かにパンパンという音も合わさり、まりが髪と乳房を振り乱してヨガリ声を撒き散らす。
大音声のア行に交じってよく聞き取れないが
「気持ちぃぃ」
「太いチンポたまんない」
が混ざっているようだ。
みきえのように私の弱点を把握していないので、私はまりの動きと狂態をじっくり楽しむことが出来る。
こちらから適度に突き上げてやると
「だ・めっ・・・あああ、気持ちぃぃ・・・次は、あ、あ、・・・まりの・・・あ・あ・お口に・も・あ、出して・・あ・・あ・くれるまで、ダメ・・・あ、たまんなぃ・・飲みたいの・・ザーメン・・あ、イッチャウ、また、イッチャウ」
また痙攣を繰り返すと、まりは私の体の上に覆いかぶさって白目を剥いていた。

しばらく休ませて、背中をパンチングしてまりを気付かせる。
「だめだろ、まり、気を喪うなよ」
そういう私の声が耳に入らないようで、まりは又私の口に舌を差し入れて、唾液を流し込んでくる。
虚ろな眼をしたまま、まりは、私の顔から首を唾液でベトベトにしながら舐め回し、乳首に吸い付いた。
私は乳首を愛撫されるのは好きだ。
まりは乳首に吸いついたり舌で転がしたりしながら、もう1つの乳首にも指先で絶妙の刺激を送りこんでくる。
「うう、たまらん、うう」
そう言うと、やっと意識が戻ったかのようだ。
「ふふふ、○長さんの乳首、コリコリ・・・・んんん」
再び吸い付かれるとビクビクっと体が震えてしまった。
「あああ、たまんないな、まりの乳首吸い。ほら、俺をイカすように腰も振れよ」
「ダメェ・・・下半身痺れて動けなぁい」
そう言いながらも前後に体を揺らす。
「腰振ったら、また、気持ちよくなっちゃうょ・・・まり、○長さんみたぃに強く無いもん」
そう言うと、まりは上目遣いに私の顔を見て訊ねる。
「ねぇ・・・まり、明日、どんな格好して会いに行けばいい??」
「明日は、外でヤッテみようか。野外って興味ある?」
「ええ・・・やだー」
がかなり甘えた声なので興味津津だと言うのは良く分かったので煽ることにした。
「人に見られてるかもって所で、まりの大好きな、これ」
と言ってまりの中にある勃起したものを揺らし突き上げた。
「入れちゃうんだ。興奮するぞ」
「えー、まじでぇ??なんか、怖ぃぃ」
「だからすぐできるようにノーパンでおいで」
「そんな、ノーパンで何か歩けないょ。したことないし。」
「嘘。だって会社で残業命じたら、いつもトイレでショーツ脱いでノーパンにストッキング、ガーターで吊って待ってるじゃない」
「あれは会社の中だから・・・・外じゃ怖い。いやだぁ」
まりの顔を両手で挟んで聞く。
「俺が好きなんだろ?」
まりがコクリと頷く。
「俺と一日デートしたいんだろ?」
まりの首が縦に動く。
「でも、セックスもしたいよな。それで、俺に、まりの体に満足して気持ち良くなって欲しいんだろ?」
「そりゃ、もちろんだょ。」
「だったら、ノーパンでガーターに網タイツだよな」
と、ハードルを少し上げ、さらに追い打ちをかける。
「それでミニスカ、ミニスカは楽に嵌めれるように、デニムとかタイトでない方がいいかな。まぁ、ニット系のピチピチのやつとかがいいかもな。脚も楽に拡げられるし。で上のアウターは何でもいいけど、ノーブラだな」
「え~っ、無理、無理、無理、絶対無理」
「どうして?」
そう言いながら、まりの乳房を弄ぶ。
コリコリに尖った乳首を指で転がされ、まりが眉根を寄せる。
「まりの体のラインにピッチリの服に、括れたウェストとまりの形のいい乳房がうっすらそのまま浮き出てさ。そして俺におっぱいを軽く刺激された、ほらこんなコリコリの乳首が服の上からもまる分かりで・・・」
そんな話をされながら結合部を少しずつ突き上げられると、まりは軽く喘ぎ、声が漏れ始める。
「あの、いい体した女、歩くとおっぱいの形通りに胸が揺れて、それに乳首ビンビンに立ってるんじゃね??すげえミニ穿いてノーブラだよ、たまんねぇ体だな。あの横のおっさんと絶対出来てるよ。クソ、あんないい女抱いてるなんて羨ましいぜ。でもあのおっさんの股間凄い膨らませて、人気の無い方に行くって、あれって絶対、今からやるよね。そういう声が聞こえそうでさ。奥に行くとまりが気に手を付いてお尻突き出して、俺がこのまりが大好きな太いチンポを」
そう言うと、まりを押し倒して、正常位で激しくピストンを始めた。
「こうやって、激しく出し入れして、まりを犯すんだ。それをみんなが見てて・・・」
「ダメェ、やだぁ・・・・あああああ、気持ちぃぃ・・あっ、あっ。あああ」
「え??ダメ??じゃぁ止める?」
「だめっ、止めたら、だめ、もっとして、もっと・・・お願い」
「じゃぁ、ノーパンノーブラね」
「ええ~っ??・・・ああ・・んんん、それ止めないで・・・うん・・やるから、やるから、お願い、またイカセテ・・・・」
この流れで嫌々うんと言ったようだが、ノーパンノーブラと聞いて妖しく煌めくまりの眼からするとかなり興味は示したようだ。
正直、まりがノーパンノーブラのデートをうんと言うとは思わなかったが、その顛末はこの次に書いてみたい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)