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投稿No.9067
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月06日
投稿No.9062の続きです。

妊娠11週目(3ヶ月の終わり頃)だった私は過去イチ欲情してました。
前回の交尾から期間が空いたからなのか、妊娠のせいなのか… オナってもすぐイッてしまうくらい。
あまりの欲情と好奇心から下の毛を除毛クリームで全部なくしました。
メールや電話でM先生から妊娠したか何度か聞かれましたが「まだわかんないでーす」「会ってからのお楽しみ!予想ハズレたらごめんなさい笑」とはぐらかし続け、会う日が来ました。

ホテルの部屋に入ってすぐ私は全裸で報告しようと服を脱ぎスリップ一枚になったところで
先生「えっ?…もしかして妊娠した?!」
私「あ、はい」(まだ全裸じゃない)
すると先生は「ああ!…あああ…俺の子が…俺の子を孕んだのか!!」と私の腰にしがみつき、赤ちゃんのいる辺りに頬ずりやキスを繰り返しました。
私(あーやっぱこのオッサン顔がキモいわ。こんなオッサンに種付けされてオッサンと同じ顔になるかもしれない子を孕んでる………イイ。すっごいエロ過ぎる)なんて考えてたのはここだけの話。
私「先生、今日カメラは?」
先生「もちろん回すよ!今日は記念すべき日だ!」
ベッドの横でカメラのスイッチをONにした先生は私をカメラの前に立たせ「何か一言でいいから言って」
私「…前回のこ…交尾で先生にた…種付けしていただいたお種が実りました。あと数日で妊娠四ヶ月です…」
先生「もうそんなに育ったのか!何でもっと早く教えてくれないんだよ」
私「すみません。直接会ってご報告したかったんです」
すると先生は後ろから私のおっぱいを鷲掴みして揉みしだきはじめました。
敏感になってる私は前回以上に「あっ!ああっん…あぁん!」と声をあげてしまい先生は
「どうしたどうした?今日はやけに喘ぐじゃないか。それとおっぱい大きくなったな!」
私「はい、孕んだらAからCになりました…あとその…孕んでから体が敏感というか…感じやすくなって」
先生「やれやれ。淫乱なコがますます淫乱になったか?仕方ない、今日もたっぷりお仕置きだな」スリップを脱がせた私をベッドに押し倒すと
先生「おおっ!パイパンにしたのか!エロいなあ~。全部丸見えだぞ」
私「つい出来心で…しかも恥ずかしいんですけど…もうグッショリなんです」内股が愛液でグショグショでした。
すると先生は私の前のワレメを指で何度もなぞり、そのままマンコをまさぐり…感度が3倍増しくらいになってる私は体をよじらせながら喘ぎまくってしまいました。

そして先生は「さあ、親子3人繋がるよ…」と挿入。
すると今までの何倍もの気持ちよさが体を突き抜け「ああ~~~っん!!」と大声をあげてしまう私。
先生「今までも十分エロかったけど今日すごいエロいな。初めて親子3人繋がったのに…エロいママだなあ」
ピストンを始められ奥におチンチンが届く度「あ~っ!あんっ!あんっ!あ~っ!…ああ~んっ!!」と私は喘ぐのを止められません。だって感度増してますから。
すると先生は「よし、新しい事してみようか」と私を上に。初めての騎乗位。
前回の座りバックの時もでしたが、殿方のおチンチンが下だと自重でより深く奥に入ってきて挿入だけでイキそうに。
私「あの…これ私はすっごく気持ちいいんですけどここから…先生どうしてほしいですか?」
先生「好きに動いてごらん」
今までと逆の体位なのでまずはゆっくり上下に動いてみるも自分の気持ちよさに負けて「ダメですこれ…あっという間にイッちゃいます」
先生「いいよ。何度でもイッてごらん」
お言葉に甘えてそのまま上下に腰を動かしたら多分10秒もしないうちに私はイッてしまいました。

先生「本当エロいなあ。いい眺めだよ。女は妊娠すると奇麗になる。これからくみこはもっと奇麗になるぞ」
そう言うと先生は下から激しく突き上げてきて私はイカされてしまい先生の上に覆い被さるように倒れ込んでしまいました。
また正常位に戻り先生は私の最奥を激しく突いてきて、いえ、実際はそんなに激しくなかったのかもしれませんが感度が増した私には全力で突かれている感じでした。
先生はピストンしながら「ああ…俺の子を孕んでくれてありがとう…本当にありがとう!すごく嬉しいよ」
私「そんな…私は何もしてな…何もできてません。先生から頂くばかりで…」
先生「何を俺からもらったの?」
私「…気持ちよさ…快感……」
先生「他は?」
私「何度もこっ…交尾の快楽と…先生のお種…たくさんのお種と……孕んだ赤ちゃんです」

そして先生は私の一番奥におチンチンを突き刺し「うっ!」とうめき静止しました。
すると…膣奥でジワァッと熱く精液が広がる感触がしておチンチンの先がピクピク動いてるのが分かりました。
体の中で射精を感じるのはこれが初めてでした。
私「あぁんっ!…ああ…あああ……先生、初めて中で射精したの感じれました…!すごい…すごい気持ちいいです…!」
先生「また初めてを奪ってしまったな笑」
私「実は最初から…(本当は2回目からw)閨の営みでの初めては全部先生に差し上げたいと思ってました。もう一つ、初めてを差し上げます」
私は初のお掃除フェラをやってみました。※フェラ自体は初回からやってましたがここに書いてませんでした。下手だったので※
精液と愛液の混じった何とも言えない味。でも、とんでもなくエロい事した後の味。正直美味しくはないけど、背徳の味でした。
先生「おいおい、そんなのどこで覚えたんだ?俺は教えてないぞ?」
私「ふぃえふぁんとふぁふはっふぇふぃふぁふぁったふぉふぇふ(いえ何となくやってみたかったのです)」
先生「ほんっとエロくなったなあ。あ…せっかくお掃除してくれてるのにまた勃ってきちゃったよ」確かに口に含んだおチンチンはどんどん大きくなってきてました。

先生は私を四つん這いにして後ろからズン!とおチンチンを挿れてきました。
そして「両手を後ろに出して」言われた通りにすると私の両腕と腰を掴んで私が身動きできない姿でズン!ズン!ズン!とおチンチンを激しく動かし始めました。
それはまるで体がおチンチンで串刺しになるような、脳天までおチンチンが突き刺さってくるような感覚でした。
バックは今まで何度もやってきましたがこんな快感は初めて。体位のせいなのか妊娠のせいなのか…
分かったのは中出しされる事と妊娠中のセックスはとてつもなく快感だという事。これは…こう書いては失礼かもしれませんが、子沢山の人の気持ちが少し分かります。
膣奥に射精される快感、孕んで体の感度が増して少し触られるだけで何倍も気持ちいい快感、挿入されたらイキっぱなし。こんな快楽を知ってしまったらそう簡単には元に戻れる気がしませんでした。

何度もイッてる私は喘ぐのを我慢しながら「先生私…孕めてうれ…嬉しいです!…先生のお種で…赤ちゃんができて…はら…孕む前よりセックスが気持ちよくて…」
先生「俺達のはセックスじゃない、交尾だ」
私「はい…!先生と交尾できて…すごく幸せです…!私はもうメスです…交尾大好きな一匹のメスです!」
先生「一人じゃなく一匹のメス…いいな最高にエロいぞ!よし、孕んだメスのくみこと子宮の中の我が子にお祝いだ。出すぞ…気持ちよくしてやる。メスらしく感じろ!!」
私「あああっん!!あああああぁ~~~~っん!!」
そして再び膣奥で感じる先生の熱いたっぷりの精液…脈打つおチンチン…射精に合わせて「ああ~ん!あああ…ああ…あんっ…あんっ…!」と淫らに喘いでしまいました。

終わって先生はぐったりした私の脚を大きく広げマンコから精液を垂れ流す交尾済みの姿を前回と同じく携帯のカメラで何枚も撮影しました。
前回の写真見せてもらいどれくらい卑猥か知ってたので、この卑猥な姿がまた先生の携帯に…そう思うだけで興奮してました。
ベッドで2人横になりながら先生は「これからもセックスは交尾、中出しは種付け…いや孕んでる間は中出しでいいか笑」
私「はい、わかりました。それと写真や録画したやつ、先生が見せたい人に見せていいですよ」
先生「そうなの?」
私「はい、あの…私達の交尾や…私の淫らな姿を色んな人に見てもらいたい…って私ほんと淫乱ですね」自分で言って恥ずかしくなってました。
先生「淫乱な女…淫乱なメスは大好物だ。あ、前回の録画コピーしてきたから帰りに渡すね」

帰宅して渡されたコピーを再生するとそこには、メスを孕ませる気満々のオスと、交尾の快楽に抗えずなすすべもなく種付けされるメスの姿が映っていました。
自分がやられてる姿ってこんなにエロいんだ…と恥ずかしさ半分。でもこれ本当に交尾だ、セックスなんてお上品なものじゃないと興奮半分な気持ちでした。
ずっと再生してないけどこのコピーは今でも持ってます。
先生は本当に色んな方々に交尾の映像コピーや私の写真を渡しその結果、想定外の依頼が舞い込んできました。

長くなりすぎました。最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編は後日書きます。

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投稿No.9062
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2025年12月31日
投稿No.9057の続きです。

たっぷり種付けしていただいた翌日、生理が来てしまいました。
ああ…せっかくのお種が流されてしまう… ですが、これで妊娠しやすい時期を把握できます。

M先生から希望された次に会いたい日はちょうど排卵日近くでした。
普通なら迷ったり別日にしてもらうところですが、あの快楽が欲しくてたまらない私はそのままOKしました。

ラブホに着いたら先生が、
「嫌なら断っていいんだけど、今日からベットシーンを撮影しないか」とハンディカムと三脚を取り出しました。
もしかしたら今日ので孕むかもしれない私は「本物のメス」になる瞬間を撮ってほしくてOKしました。

私が後にシャワーを浴びて出てきたら先生は私をベッドに押し倒しました。既にカメラは回っています。
先生のおチンチンはフル勃起、私のアソコは愛液でびしょびしょ。
前戯もそこそこに、
先生「今日も生で挿れるよ」
私「…生でなきゃ嫌です」と自ら脚を全開にしました。
先生「すっかりエロくなって…w」我慢汁滴るおチンチンを私の中にグイッと突き刺しました。
おチンチンが入ってくる感触だけでイキそうになる私。
先生「生ちんぽをねだり、始まって早々喘ぐ淫乱なコにはお仕置きが必要だな」と私の奥をズン!ズン!ズン!と突きまくり、私はあっという間に絶頂に達してしまいました。

そこから体位をバックに変え、先生はさっきより強く突きながら、
「まだまだお仕置きは終わらないぞ~。俺イッてないぞ~」
私「ああっ!…あっ!ゆ…許して…許して下さ…あああっ!!」
先生「2回目のセックスで生挿れも中出しもあんなに喜んで…そして今日もこんなに喘いで生がいいなんて、これは取り返しのつかないお仕置きじゃないとダメだなあ」
私「はい…おっしゃる通りです。先生の好きにして下さい…淫らな私にたっぷりお仕置きして下さい!」
先生「あ…もうイク。出すぞ、種付けするぞ。俺の精子で妊娠しろ!!」
最奥におチンチンをグン!と突き刺し静止した先生は「うっ、うっ」と呻きながら私の中で果てました。
排卵日が近くとも膣奥に精液を注ぎ込まれた私は先生のお種を子宮で受け止めるしかありません。
私「淫らな元生徒で申し訳ございません… でも先生にたくさん突いていただき、種付けしていただく快楽に抗えないのです」
先生「そんなにいいのか?」
私「はい。先生のその…お種で……孕ませていただきたいのです。ご所望であれば出産します」

先生はカメラをソファの前に置き私達もソファへ。
背面座位で2回戦目を始めました。
私はカメラの真ん前で身体全開の状態に。おチンチンの入ったまんこも丸見えの姿。すごく深くまで入ってきて私は何度もイッてしまいました。
先生は「これは子作り、交尾だ」そう言いながらまた、私の最奥に射精しました。
おチンチンが突き刺さったまま先生は私の下腹を撫でながら「しっかり孕むんだぞ…」「この子宮は、いやこの身体はくみこだけのものじゃなくなったんだぞ」とメス心をゾクゾクさせる言葉を私に聞かせました。

おチンチンを抜くとグッタリしてる私の股から大量の精液が溢れ出てきて、そんな「交尾済み」の私を先生は携帯のカメラで何枚も撮影してました。
ハレンチな姿を撮られるのは快感でした。

この数日後から先生は繁忙期のため会うのはしばしお休みに。
その間に私の身体に変化が起きはじめました。
まず最初におっぱいがムクムクと大きくなりブラをAカップから(店員さんのお見立てで)Cカップに買い替え。短期間で下腹辺りが太った感じ、そして生理が来ない。
妊娠検査薬を買ってきて調べたら…案の定、陽性。

託していただいたお種をついに実らせてしまった、彼氏でも夫でもない身体だけの関係の殿方の子を孕んでしまった…
そこに一切の恐怖や絶望は無く、メスの本能で快楽を存分に味わいつくし本物のメスになったという過去最大の背徳感だけがありました。

病院で診てもらうと9週目(妊娠3か月のなかば)でした。
初診で記入する問診票の 産む/産まない/まだ分からない/は産むにマルを付けたいけど一応「まだ分からない」を選びました。
産まないを選ぶ気はありませんでした。

次に先生に会う日が決まり、その頃先生の赤ちゃんは妊娠11週目。
胸もお腹も毎日ちょっとずつ大きくなってきて、どんどんメスの身体になっていく自分がエロくて早く先生に見てほしい気持ちでいっぱいでした。

ここまで読んでいただきありがとうございます。続編はあります。

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投稿No.9015
投稿者 こうたろう (37歳 男)
掲載日 2025年10月19日
投稿No.9013の続き

3年続いてるパパ活看護師さんとのお話です。
リクエスト頂いたので、AFの話からします。

関係を始めて1年目くらいのクリスマス前後の時期でした。
プレゼントにブランドのネックレスをあげたのですが、えらく気に入ってくれて、
『何か私にもプレゼントさせて欲しい』
と言われたので、AF処女をお願いしました。笑

初めてだったので、これがAFの作法だと押し付けで色々仕込みました。
最初はローションと指で慣らしてから、小さめのプラグを入れました。
異物感が強いらしく、動くたびにビクビクしてましたが、構わずいつも通りフェラ、アナル舐め、セックスし、バックの時に押し込んだり、グリグリ回す度に、
『ぐがっ…』
と変な声上げてましたが、構わずガンづきして、中出しました。
『中で擦れてエグいっ』
とニコニコしてたので、相変わらずドMで助かりますw
調子に乗って、
「慣れるために、オナニーする時はプラグ入れてやってみて」とお願いすると、
『頑張ってみる』
と元気な返事w
写真も送らせるようにさせたら、こっちが我慢できずにこの時期は毎週会ってました。(こちらがいいカモですねw)
会う度に、少しずつプラグを大きくし、小生のものと同じくらいのものまで入るようになったところで本番です。

本番当日はゆっくりお風呂に浸かってから、始めました。
お風呂場で、注射器を使ってグリセリン入りのお湯を何度も入れ、スカの趣味はないので、何度もトイレと往復させました。
透明になってから、ベットへ。

まず1番太いプラグを入れて、念入りに前戯をして、盛り上げてからいざ本番です。
この時は記念だからとハメ撮りもさせてもらいました。
しっかり洗浄もしたので、生でバックの体勢で初挿入。
根本の締まりがキツく、初物はやはり最高です。
しっかり慣らしたおかげで、痛みなく挿入成功。
しばらくは動かず、キスしたり、クリをいじったりしていました。
慣れてきたあたりで、ピストン開始。
相変わらず
『うぐっ…』
とか
『あがっ』
とか変な声で鳴きますが、根本の締まりがよくこちらは最高。
痛くはないようなので、そのままガンつきして、体位は変えずにバックで中出し、がっぽり空いた穴からだらだら精子が垂れてくるところもしっかり撮影。
放心状態なのをいいことに、そのままお掃除フェラもさせましたw

看護師さん曰く、
『やっぱり普通のエッチの方が気持ちいい』『とにかくお腹いっぱいで余裕なかった』
と…扉は開かなかったか、と残念に思っていましたが、
『プラグ入れて、おまんこでして欲しい』
とご要望を頂きましたw
中で擦れるのは気持ちがいいらしく、いつもだったら、休憩するのですが、アナル処女貰った優越感とおねだりで即復活しました。
いちもつでガンつきしたせいか、プラグ入れても余裕があり、騎乗位が腹に響いて気持ちいいらしく、
『おぐっ、おぐっ、気持ちいい…』
「擦れんの?」
『やばぃ、いつもより引っかかる、あぐっ』
グラインドと杭打ちして
「どっちがいい?」
『分かんなぃ、奥にくる、ゴリゴリって』
と吹っ切れたのか、夢中で腰振ってました。
いつも2回目は喉奥フィニッシュですが、この日はそのまま騎乗位でイかせられました。
罰として、精液でギトギトのいちもつを綺麗にお掃除させました。
これはこれで最高でしたねw

この後からプラグハマり、複数人プレイがここから登場するようになります。
ほんとに性に興味津々で育て甲斐のあるいい子です。

長文駄文失礼しました。
リクエストがあり、話まとまりそうなら、また書きます。

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投稿No.8967
投稿者 ママまんこ (41歳 女)
掲載日 2025年8月09日
近所でも仲が良いと言われる私達夫婦。
中学からの同級生で早く子供を作りたかったこともあり23で結婚。
25で長女、28で長男、35で次男を授かりました。

旦那が建築関係の家で早くに家を建てて部屋は多め、子供達もそれぞれ部屋を持ち、寝室は夫婦だけで使うので営みも気にせずにできます。
なので順調に3人仕込まれました。 

そして今年の夏にまさかの4人目の妊娠発覚。
長女がGW部活の遠征に行き、下2人はじいじの家に泊まりたいと言い、泊まりに行きました。
じいじとばあばも企んでいたのか、たまには夫婦でゆっくりしたら?と言い、下半身をチラチラ見られていたような気がします。
義実家はかなり性にオープンで
「たまにはやってんのか?」とか
「長女はおっぱいかなり大きくなったな」とか平気で言ってきます。
最初はえ!?って思ったけど今はまぁこの親にしてこの息子(旦那)ありだな、と思うくらいのエロ家族です。

そしてGWの夜。
いつもは子供が寝たかとか気にする所ですが何も気にせず、その日は全裸生活にし、新婚初夜のハメ撮りをリビングで見て、お風呂に入って、新婚旅行のハメ撮り見て、子供たちの出産のビデオ(義父がお股をバッチリ撮ってた)を見て下半身ウズウズにさせてからのsex。
もちろんハメ撮り。
ものすごく気持ち良くてあんあん喘ぎまくって
「あなたー、大好きよ。中出ししてくれるわよね!排卵日だけど中出ししてくれるのよね! あーーー、いく!いく!いっちゃう! 出してーーー!」
と喘ぎまくって旦那もギンギンになったちんちんをズボズボはめながら
「出すぞー、出すぞ!排卵日なら孕ませてやる、愛する女のおまんこに射精してやる!」
と言いながらドックンドックンビュービューと射精したのです。
その日は2回中出ししてもらい、精子がこぼれないように腰を浮かせてクッションを敷いて眠りました。

次の日は全員帰ってきたのですが、長女が彼氏を連れてきたのです。
何度も会ったことはありました。
性教育も避妊すること、排卵日のしくみ、色々伝えていました。
そして相手の親御さんにも連絡し、今日は泊まっていくことに。
もちろん念の為別々の部屋で寝かせます。

そして夜、寝付けない私は旦那のちんちんを舐めていました。
興奮してきた私達はsexをバレないように始めてしまったのです。
でもそれが逆に興奮してしまい、吐息の喘ぎ声から思わず「あん!いいっ!」と声が出てしまったり旦那も「出る!中に出すぞ!」と声に出して言ってしまいました。

そのまま寝てしまい、朝起きると和室に寝てもらってた彼の横に長女が寝ていたのです…
しかも、裸で……
話を聞くと私達の部屋からパンパン音がして、これは?と思い2人で聞き耳をたてていたそうで、お互い興奮してやってしまったと言っていました。
ゴムがなく、2人で相談して出来ても産もうと言い、中に出してそのまま寝てしまったと…

そして今日、長女の妊娠が分かり、私の妊娠も判明しました。
これからは2人で妊婦生活です。
大きくなるお腹を抱えてsexは大変よ、とは言っていますが、
「ママ達はいつもお迎え棒とか言って生まれる寸前までsexしてるじゃん」
と言われ、どうやら夫婦性活もバレバレのようです。

妊婦姿が大好きな旦那なのでこれからは腹ボテsexで思う存分興奮させてあげようと思います。
産んでからもまだまだ子作りしますよ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8947
投稿者 まりん (39歳 女)
掲載日 2025年7月03日
前回の投稿(投稿No.8937)と関連したお話です。

私と校長先生は、フェラやクンニといったプレイはかれこれひと月近く楽しんでいたんですが、性器同士を結合させて出し入れするまではしていませんでした。
毎日お互いの興奮を高め合いながら校長室でシックスナインを数十分続け、お互い挿れたくなったところで下半身だけ全部脱ぎ、校長先生は私の前で立ち、私は校長室の椅子に座ったまま、校長先生に向けておまんこをさらけ出し、お互いが自分の性器をいじって昇天する場面を見せ合ってお互いを焦らしていました。
修学旅行の前日も、校長室のソファに寝そべる校長先生に向けてスカートのパンツをずらして跨り、先生の口を塞いで快楽のまま腰を振る私。
先生は私のワレメとクリをひたすらズルズル音を立ててマン汁を吸いながら器用にズボンから勃起ちんぽだけを出して私はそれにしゃぶりつき、無我夢中で顔を上下に動かしていました。
—ジュルジュル…ズズズズズ…とお互いの性器を吸う時の音、「「んんーー、アァ~、ン…アァーー…」」とシックスナインに没頭する私たちの口から時々漏れる声だけが部屋の中に響きます。
そして2人で限界を迎えると、すぐにお互いの体から離れて下半身だけ全て脱ぎ捨てます。
「イクぅ!ァアア~イクッ!」
「アアッ‼︎ぁああああまりん先生!俺もイクッ!イクイクイクイクッ!あッ!出るッ!!」
「アアアァン!!ァン!ァン!」
「ァアアアアー!まりん先生!ィクッ!!!!ゥン!フン!ゥン…!」
こうして私たちは挿入だけはせず、イクときは私はまんこをイジりまくる姿を先生に見せて、先生はちんぽをシゴく姿を私に見せて、お互い興奮しながら絶頂を迎えていました。
「ハァ、ハァ、ハァ…ゥン!…ハァ~…校長先生の前で…イッちゃった……ァん!」
「ハァ、ハァ、ハァ…アァ~まりん先生イッちゃった…ハァ…アァ~凄い…‼︎また出てきたまりん先生…」
「アァ…!ハァ、ハァ、ゥン‼︎…」
こうして私たちは事を終えると、それぞれティッシュでおまんこやちんぽを拭いてさっさと服を着て何事もなかったかのように仕事に戻ります。

ですが修学旅行ではそうはいかず、お互い性器を結合させたくて仕方なかった私達はいつものようにシックスナインしたあと私はとうとう先生に挿入をねだりました。
「ハァ、ハァ…挿れてぇー!!先生…!もう我慢できない!!」
すると校長先生は急いでズボンとパンツを脱ぎ捨て「まりん先生のおまんこに挿れるよ!!」と言うと私のまんこに先生の太くて長く、硬いちんぽが入ってきました。
まんこに入った瞬間、これまでにないくらいピッタリとフィットする感じ、そして私のまんこも先生のちんぽに吸い付くような感じがして、2人とも快感のあまり声をあげてしまいました。
「「ぁああああああああ!!!!」」
「入ったぁ…‼︎校長先生のちんぽが、あたしのおまんこに入ってきたぁぁぁ!」
「あぁぁぁ気持ちぃ、、!まりん先生のまんこ気持ちぃぃぃ…‼︎ぁあああああ‼︎」
そういうと校長先生は還暦らしからぬもの凄いスピードで腰を振り始めました。
私もさらに気持ちよくなりたいという欲望から、イク事だけに頭と心を集中させてとにかくお互いひと言も発することなく夢中で腰を振りまくりました。
校長先生のピストンはとても絶妙で、時々奥を目掛けてズン!と衝撃を与えるように強く腰を打ち付けるんですが、その時だけ「「…フン!!」」「「ゥウン!!」」とお互いの身体全身に力が入って力んだような呻き声が出ました。
何度かそのようなピストンを繰り返されると今度は刺激を加えるために、先生は私のクリをコリコリとイジりながらピストンし始めて、おかげで私はものの30秒足らずでイッてしまいました。
(パンパンパンパン…)
「ア゛ッ…あらやだイグッ……」
(パンパンパンパン…‼︎)
「フッ…アッ…イグッ…(パンパンパンパン‼︎)アッ‼︎イグッ!……ッアァ~、アァ~…」
「アァァ!まりん先生イッちゃってる…ァア~ヒクヒクしてるまりん先生のまんこ‼︎」
校長先生は私がイッたところを見届けてから再びゆっくり腰を滑らかに動かして強弱をつけながらピストンを再開させ、わたしのおまんこから汁が出て内股からシーツに垂れていくのが自分でも分かりました。
「アァいい…良い…。先生…おっぱいも舐めてぇ…」
「どれ…見せてごらん」
校長先生はブラを外さず、片方ずつ乳房を持ち上げてカップの上から両乳を出しました。
出産によって2カップほど成長した色気のないだらんと垂れ下がったおっぱいと、黒いうえにデカい乳輪を見た校長先生のちんぽがおおきくなって、まんこの内側を少し圧迫するのを感じました。
「ア~まりん先生のエッチな乳首が、こんなに大っきくなってるッ!ァアすごい。ぁあいやらしい。乳首がほら。こんなに硬くなってる。(ズルズル音を立てながら)んン、ンン…ぁああ美味しい。」
校長先生は少し強引に乳首を弄ったりなめたりかじったりして、どんどん私のまんこを洪水にさせて喜んでいます。
ピストンはパンパンといういやらしい音に、さらに水滴音が混じってピチャピチャ音が部屋の中で響いて、私たちはさらに興奮してました。
何分かピストンしていたら、校長先生もそろそろ限界が来たのか、私の腰を掴んでラストスパートに向けてすごい勢いで腰を振り始めて、奥を突かれた私も気持ちよさを追い求めて、右手でクリをいじり倒し、左手で乳首をとにかく刺激しました。
再び二人とも無言になって一心不乱に腰を振ります。
そして校長先生は、しばらく高速ピストンをして私のおまんこをこれでもかというくらいぐちゃぐちゃに濡らした後、ピストンの速度を変えました。パン…!パン…!とゆっくり、しかし強めく奥を突いてきます。
「(パン!)ォウ゛ッ!…(パン!)ンゴッ!(パン!)ヴゥ!!」
感じるあまり私は奥を突かれるごとに自然に声が漏れてしまいましたが、女性らしい声をだせる余裕なんて出せません。
全く色気のない全身力んだ声を聞いて逆に校長先生は興奮したのか今度は騎乗位になるよう言いました。
「まりん先生…騎乗位になって…!おれの、ちんこ釘打ちして…‼︎」
言われたとおり私は先生のちんぽを持って、おまんこの割れ目をカリで刺激した後、ちんぽをゆっくり奥まで押し込みました。
「ッぁああああ!すげぇ…‼︎‼︎あああああ!このまま釘打ちされたらッ!ァ!!待てイク!!イくってば‼︎‼︎」
わたしは校長先生の待てを無視して、自分の好きなリズムで強く釘打ちピストンを始めました。
「ァア~ッなにこれッ‼︎きもッちい‼︎‼︎ァアアアア~‼︎‼︎イクゥーーー‼︎」
わたしはイクためにとにかく夢中でできる限り早く腰を釘打ちしました。
「アァ…‼︎ヤバぃ…‼︎…ッフン~フン~ァアダメだッ‼︎…イクッ!まりん先生このまま突いたらイクってッ!ァッ‼︎」
「ッもうダメッ‼︎‼︎…ッあたしもイクッ‼︎‼︎‼︎」
「「ッぁあああああああー‼︎‼︎」」
二人で同時に雄叫びを上げながら、お互い体を振り回すようにこれでもかというくらいに腰を振りまくって、同時に声を出しながらイキました。
先生のちんぽが、ドクドクとものすごい拍動で私の中に精子を流し込んでいるのが分かりました。
そして私自身のおまんこも、びくびくと下半身ごと大きく痙攣していて、膣もドクドク脈打ちながら先生のちんぽをキツく締め付けているのがわかりました。

まだ2回イッたばかりなのに、全身から汗が吹き出して下半身が制御できません。
ちんぽを締め付けられている先生は、それが快感に繋がったのか、
「アァまた出る‼︎‼︎まりん先生‼︎もう一回出る‼︎」と言って、イッてる最中の私に構うことなくピストンし始めました。
イッてる最中のピストンはすぐ私のGスポットとポルチオを同時に刺激しました。
イッてる最中なのに、いじめのように追撃ピストンされた私は再びイク感じになります。
「ァアアああああいい~‼︎ダメ‼︎‼︎イッてる‼︎‼︎今イッてるからぁああああ‼︎…」
そんな私の声には耳を貸さず、校長は追撃ピストンのスピードをさらに早めました。
激しい刺激に私は耐えきれず
「ゥッ‼︎…イグ‼︎‼︎…いぐ……イッダ……っ…‼︎…ンがぁ………」
と野獣のように声を漏らしながら再びイキ、ここからイキっぱなしの状態に入りました。
しかし校長先生はそんなのお構いなし。イキまくった挙句脱力してぐねぐねになった私の身体をバックの体勢にして、さらに激しいピストンを繰り返します。
「ぁぁぁぁぁ…あぁあぁあぁあぁぁああん‼︎‼︎あらやだッ‼︎‼︎止まんない!!イグの止まんない‼︎‼︎まだイッてる‼︎イッてるってばぁぁぁ‼︎‼︎…やんッ‼︎出る‼︎そんなにしたら出るッ‼︎ぁああああ出る出る出る出る‼︎‼︎‼︎」
「ンんンんンンゥん…フンッ‼︎アァ‼︎‼︎」
校長先生が雄の声をあげてちんぽを穴から引き抜くと、ジャッ‼︎っという音と共にまんこから潮が一気に吹き出しました。
「ッあん‼︎‼︎‼︎ッヤダ‼︎‼︎出ちゃった‼︎‼︎」
「アァッーー‼︎‼︎まりん先生のまんこヤラしぃ!!まんこからいっぱい潮出てきたー…‼︎‼︎」
そういうと、校長先生は再び反りたつちんぽをものすごい勢いでまんこに差し込んでは抜き、差し込んでは抜き…という動きを何度も繰り返し、私のまんこから潮が出尽くしたんじゃないかというくらい、何度も何度も潮を吹かされ、奥を激しく刺激され続けました。
「ぁあん‼︎ぁあん‼︎ぁああ!おまんこ良い‼︎またイく‼︎またおまんこイく~‼︎ぁあああ~ん‼︎」
再び私の体がビクビク震えると同時に、ジャッ!と潮が凄い勢いで吹き出しました。
「あぁぁぁ‼︎また潮吹いたまりん先生‼︎ぁああ良い‼︎すっごく良いまりん先生のおまんこ…‼︎」
そう言うと校長先生は私を立ち上がらせて立ちバックで腰を振りながら私を歩かせて部屋の入り口まで来ました。
「あぁぁぁん!ゃん‼︎」
「向かいの先生方に聞かせてあげようか…ぁああああまりん先生のおっぱいがっ…!俺のピストンに合わせてぶるんぶるん揺れてるッ‼︎‼︎ぁああああ!」
「だめ‼︎だめまたイグぅ‼︎‼︎イグ‼︎イグの止まらないからぁ~‼︎‼︎」
「ぁああああーイクイクイクイクーーーー‼︎ぁああああー出るッ‼︎‼︎まりん先生のまんこん中に出しそう…ぁあー‼︎出るッ‼︎‼︎」
まるで還暦とは言えないAVさながらの高速ピストンで、いつもはイクのも多少は我慢できるのに、今回は全く我慢できませんでした笑
むしろ快感が脳天を突き破りそうでした。
「あぁぁん‼︎おまんこイクぅーーイクイクイク‼︎イキたいの‼︎イカせてぇ!」
とラブホに居るかのような大声で懇願し、さらに
「先生の精子欲しい‼︎おまんこにちょうだい‼︎ちょうだいちょうだいちょうだいちょうだい‼︎‼︎‼︎」
「「ああぁぁぁぁぁ‼︎‼︎」」
「あーイッてるイッてるっ!あー気もちぃまりん先生のおまんこ」
「あぁん、あぁんッ…ぁんッ…良い、、校長先生のおちんぽから、あたしのまんこの中にドクドク流れ込んでる…」
そのまま部屋のドアの前で二人で雄叫びをあげて同時にイッた私たちは、ちんぽとまんこを繋いだまま、フラフラの足取りで布団に戻り、ようやく繋がっていたちんぽを抜きました。
校長先生がちんぽを引き抜くとまんこからは大量の白濁した液が垂れて、潮に浸ったシーツに精液が流れ落ちます。

外はもう明るくなっていたので、時計を見たら朝4時でした。
消灯した昨夜10時から朝方までノンストップで狂ったようにハメまくっていたようです。
校長先生はちんぽの精液をサッとティッシュで拭い、私もまんこから溢れた精液をティッシュで軽く拭いました。
静かな部屋で再びお互い舌を絡ませあってから、お掃除にシックスナインを楽しみましたが、その後すぐにわたしのまんこも校長先生のちんぽもすぐさま復活。
すぐにまた穴に挿れて欲しい衝動に駆られ、
「まりん先生…またおまんこに挿れるよ…」
「いいわ…早く挿れて…」
わたしがそう言って腰をクネクネ動かすと、また大きくなった校長先生のちんぽが奥まで一気に入ってきて、挿れられた瞬間にイッてしまいました。
「あああああああーーーーん‼︎‼︎」
イッだ途端激しく膣が痙攣して校長先生を締め付け、先生もその締め付けで
「ああああああー!イッてる…イッてる…」と声をあげて再び中出し。

さすがに時間がやばいので、まんこを拭いてナプキンをつけて精子が垂れてもバレないようにだけして朝食会場へ行き、生徒たちの引率業務に戻りましたが、4泊の修学旅行中、引率業務の空き時間やフリータイム、夜、朝諸々、セックスに費やしたのは言うまでもありません笑
もちろん、夫のご所望通りハメ撮りをして今はそれをおかずに、暇さえあればお隣さん夫婦や夫といっしょにせっせと腰を振っては何度も何度も天に召され、まんこを持って生まれた喜びを感じる毎日を送ってます♡
もちろんセフレの皆さんとも定期的にお会いしてちんぽとまんこを結合させてます笑

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