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投稿No.8606
投稿者 龍ぞー (45歳 男)
掲載日 2024年3月26日
登場人物
ヒトミ 23歳
(投稿No.8448、8449『巨乳で美白スベスベ肌のOLさん』主人公)

龍ぞー 45歳
(ただのヤリチン)

ひょんなことからウチに居候しているヒトミ。いや、これは同棲なのだろうか。
当然ながら、彼女は既に俺の中出しを数百発受けている。
さて、改めてヒトミのスペック

身長:154
B:95 W:59 H:89
ブラ GからH
ルックス:大嶋みくを黒髪ショートボブにした感じ。

若く、俺以外の男を知らないヒトミ。その上、真由ちゃんに匹敵する抱き心地。
そんな彼女がある日、俺に言ってきた。
『ハメ撮りしようよ』と。
ハメ撮りは文字通り、SEXしながら撮影するということであり、今や立派なAVカテゴリの一つでもある。
さすがに、ハメ撮りは一度もやったことがない。だが、いい女とのsexを映像化するってことに興味がわいた。
ヒトミは幼い頃からオナニーしてAV鑑賞してディルドで処女膜破ったほどの生粋のエロ女子である。AVに詳しい彼女だからこそ、ハメ撮りという提案をしてきたのだろう。

実際やってみたが、最初はさすがにおぼつかなかった。
途中からカメラ投げ出して抱き合う始末。もう、めちゃめちゃ。
ヒトミの巨乳でパイズリ動画も撮ったが、大量に放たれた精液がヒトミのアゴめがけて勢いよくドバドバ飛び散る様はエロかった。
その映像を見たヒトミは
『中出しの断面描写みたいw』と大層喜んでいた。

そして2度目のハメ撮り。
カメラを頭側、下側、横側に設置して手で持つカメラも用意した。
全ての準備が整い、ヒトミが登場。
「ムフフ」と可愛く笑いながら現れたヒトミは、裸エプロンに等しいようなメイド服に白パンストという姿だった。
美白肌に映えるピンク系のメイク、たわわな巨乳とマシュマロ肌、ふっくらとしたヒップとムチムチの太ももがあらわになり、胸元も大きく開かれている。
いやはや、とてつもなくエロい。
俺は下着1枚だったが、既に男根は木の棒みたいにそそり立っていた。
カメラは全て回している。このままベッドへ雪崩れ込み、ヒトミと絡み合った。
「もぉ、いきなりカタくなってるしw」
「当たり前だろ、こんなのヤバいよw」
「んんー(満足げ)」
焦らすようにソッポを向いたヒトミの尻に男根を押し付け、フニッとした感触を味わいつつ背後から巨乳を揉みしだく。
お、やはりノーブラ。このフワフワな弾力と肌のスベスベさがマジでたまらない。
尻に押し付けている男根が怒張していく。グリグリ押し付けながら乳首を弾く。
「ああんっ、気持ちいい」
撮影してるからか、反応がオーバーだがそれもいい。
うなじ、耳に舌を這わせ、そしてキス。
このままヒトミを転がせて仰向けにし、抱きしめ、熱くネットリと舌を絡め合う。このキスがさらに男根を怒張させる。
身体を離し、たわわなマシュマロおっぱいを両手で掴み、揉みしだき、このやわらかさを手のひらで存分に味わう。ノーブラの上からレース調の服が1枚だけとか、たまらなくエロい。その1枚を脱がすと、風船のように膨らんだ乳房、ピンクの純真無垢な乳首、そしてマシュマロ肌。
この『ヤラれる前』の仰向けの身体が美しい。適度に締まったウエストが、モリッと膨らんだ乳房を際立たせる。
下半身を見ると、黒いレースのマイクロスカート。それはもはや、服の役目を果たさぬほどに全てが丸見えである。そして白いストッキングに包まれたエロ脚が揃えられていた。ムチムチの太ももが、見るからにそそられるシルエット。
たまらず、ヒトミに乗っかるように抱きしめた。既に裸の密着。胸板にムニュムニュ当たる巨乳の感触、スベスベしっとりと柔肌が吸い付く。
「んんー。龍さん、いっぱいしてほしいっ」
ハートマークがピョンピョン跳ねてそうな言葉と共に、ヒトミは俺の首に両腕を巻きつけ、しがみついてきた。
激しくベロチューしながら、片脚をヒトミの股間に突っ込み、白パンスト太ももにまたがるように俺の上向きバキバキの男根を押し付けた。そして下半身の体重をかけるように擦り付ける。
相変わらず最高の柔らかさ、ふわふわした弾力。油断するとこれでイキそうなほどに、やたら気持ちいい。
そうやって脚を絡めあいながら激しく抱き合い、熱烈に舌を絡ませる。ヒトミも腰を振り回すように、俺に股間を押し付けてくる。耳たぶを甘噛みし、柔肌の首筋を舐めまわす。ヒトミも、俺の耳を舐め回したりしてくる。
密着度MAXの抱き合い方。互いのボルテージは熱く上昇していく。
大きな胸に顔を埋め、乳房の柔肌に舌を這わせまくり、乳首を弾くと腰が大きく跳ねるほどの反応。今日はどうやら、いつも以上に感じているな。声もよく出ているが、いつも以上に高くキュート。表情も悩ましそうに俺を見つめたり、前髪の散り方や眉毛の角度とか、マジに感じてる女。今日は特に可愛いな。
胸を揉みしだき、乳首をねぶるように舐めまくっていると、もう露骨な動きで腰を俺に擦り付けてくる。
一度身体を離すと、なぜか両手で股間を隠す。その仕草もめちゃめちゃ可愛い。
「どうした?」
「だって、ノーパンなんだもん…」
そりゃ、ノーブラだったらそうかもね。
「だから、破って。これ」
パンスト破り!あまりやったことない。
「破っちゃっていいの?これ」
「うん」
うむ、確かに。
白いパンストの向こうにヒトミのパイパンマンコが露わになっていた。
縦線のあたりから思い切って破ってみると、バリバリバリって、意外と簡単に行った。このままバリっ!バリっ!と穴を広げた。
「さすが、大胆だね龍ちゃん」
クスクス笑うヒトミをよそに、既に愛液が滝のように溢れる身厚なピンクのアソコに注目してしまうのは男の性か。
既にヌルヌルの膣口と愛液を拡張するように二本指でクリをグルグルしながら乳首をペロペロすると、腰跳ね上げるほどに感じまくるヒトミ。
肩を抱き寄せベロキス。太ももを俺の股間に挟み込み、右手でアソコをマッサージするかのようにグルグル刺激していると、愛液溢れ出してヒトミの声も張り裂けんばかり。
トロットロの膣口へ中指を入れると、吸い込まれるように中へと入っていった。
「んっ…!…めっ!!」
ビクンビクンと腰を浮かせるヒトミ。今日の締め付けもすげぇな。いや、一際すげぇわ。
指をギュウギュウに締め付けてくる膣壁。そこには柔らかみと厚みがあり、挿入後の快楽イメージを指に叩き込んでくる。
そうやって、膣内の滑りと温かさ、膣壁の感触を楽しむように指を出し入れしていると、いつのまにか俺の男根も掴まれていたようだ。
ずっとヒトミの太ももに押し付けていた股間は破裂しそうなほどに脈打ち勃起しまくっている。パンツの中へ直接手を入れられ、更なる刺激が襲いかかる!
そーやって互いの股間を刺激してしあいながら、クネクネ抱き合って吸い合うようなベロチュー。
もうたまらなくなってしまい、下着を脱ぎ捨ててヒトミの両脚の間へ下半身を割り込ませ、男根をアソコへ押し付けた。
トロトロに熱い膣口は、見なくてもそれとわかるくらいの感触だった。容易に男根が膣口へ当たり、ヌメヌメと熱く亀頭を刺激する。
「ヒトミ…もう入れたい」
「ウン、欲しいよ私も…」
ヒトミが腰を浮き上がらせた瞬間、ズブズブと、ヌルヌルと…愛液をカリ首までまとわせながら、刺激たっぷりに膣奥へ飲み込まれた。
「お、おおおっ…」
あまりの快感に天井を仰いでしまった。下腹まで響き渡るような快感は、やがて背筋を走り抜けるように脳髄へと伝わった。あまりの気持ちよさに腰が震えてしまう。
「きもち、いい…」
下腹を両手で押さえながら、腰を回すように愛らしく感じるヒトミ。
柔乳がユサユサ揺れている。
触り心地抜群のヒップを掴みながら、バチバチ腰を当てると、深い挿入感とともに、柔らかい腰回りの感触がたまらなく気持ちいい。
ズッポリ深く、刺激的で柔らかい。
ヒトミの両腕を掴んでバンザイさせると、胸が更にモコっと、山のように盛り上がった。
バンザイさせると、横流れを防いで超美乳になるのか?
たまらん。俺は思わずその胸を鷲掴みにし、柔らかさの中に張りを増したその感触を確かめ、手のひらで味わうように揉みしだき、腰を打ち付けながら乳首をねっとり舐め回した。
感じ乱れるヒトミ。このまま肩の下まで両手を回し、モリッと膨らんだ乳房を押しつぶすように抱きしめた。
ピトっとくっつく互いの胸。そして、乳房の柔らかい感触が胸板に張り付くように広がり、そしてムニュムニュ押し潰された。
た、たまらん。ただでさえ抱き心地最高のカラダが、いつも以上に官能的だ。最高すぎる。
「ヒトミ…今日なんか最高だ…」
「んんっ、龍ちゃんも…なんか…いつもよりカタくて、おっきいみたい…」
興奮度が男根にしっかり伝わってるのか。だからなのか、刺激的で快感度が凄まじい。
胸から腹部まで、ピッタリと密着するように抱き合い、口の周りまで舐め回すようなベロチューをしながら、深々としたピストンをゆっくりと続けた。ヒトミはこれが大好きだ。
ほほにキスをし、首筋を舐めまわしながら更に深く強めにピストンすると、子宮口に亀頭がプニプニ当たり、更に感じ乱れるヒトミ。俺の男根にも、サオ全体に伝わるかのような性的刺激が駆け巡る。イッてもいないのに、ドクドクする。睾丸まで痛気持ちいいくらいの快感!
「ああんっ!ダメ…ダメぇ…」
叫ぶように、だが掠れるような声で感じまくるヒトミは、両脚に最大限の力を込めて俺の下半身を締め付ける。同時に、アソコも男根をギュウギュウ締め付けてくる!
こりゃあたまらん。ムニュムニュ柔らかい抱き心地に追い打ちをかけるような、強烈な締め付けと男根への刺激!
「アッ!い…イッく…」
「お、俺も…イッ…おおおおおっ!!」
快感を貪り尽くすように互いに激しく腰をぶつけ合い、ヒトミのカラダがビクンビクンと跳ね上がり、チカラいっぱい俺にしがみついてきた瞬間!

ドバァッ!!ビュビュー!!ビュー!!

膣奥で熱く弾け飛ぶような凄まじい快感!そんな稲妻のような快感をまといながら、尿道の隅々から熱くほとばしるように、ドバドバドバッと精液が放たれた。
そのぶっとい射精はまるで、膣奥で跳ね返るような勢いだった。
熱い…とても熱い射精だ。凄まじい…気持ちいい…。
抱き合ったまま、しばらくヒクヒクしている2人。
「中…どんな感じ?」
「あっついよぉ…めっちゃドバァってアツくなったよぉ…まだドクドクしてるし…」
と幸せそうに言いながら、グリグリ腰を押し付けてくる。ギュウウっと締まり、残りの精液がビューッと搾り出された。
なおも、ヒク…ヒクと不随意に締め上げてくる。俺の男根の律動も全く止まず、余韻がやったら長くて気持ちいい。
「たまんないよ、ヒトミ…」
キスをしながら身体を離し、男根を引き抜くと「ああんっ!」と言いながらヒトミは腰をヒクつかせた。その瞬間に、膣口から大量の精液が噴き出すように溢れ出た。
「やだー!めちゃめちゃ垂れてるしー!」
口に両手を当てながら、大喜びのヒトミ。可愛いなぁ。

さて。映像を見返してみると…
興奮しすぎて全く記憶になかったが、意外と仕事をしていた自分に驚いた。
手持ちカメラを使った記憶はなかったが、ヒトミを脱がせて官能的なカラダをバッチリ収めていたのだ。白パンストに包まれたふんわり太もも、パンスト越しのノーパンマンコも、破った後の純真無垢なパイパンマンコもバッチリ撮影していた。
改めて映像で見ると、本当にキレイなピンク色。だが身厚で内側反り返ってくるような肉感は、締まりの良さと挿入後の刺激的な快感を容易にイメージさせる。
いかん、勃ってきた。
「私のマンコって、こんな感じだったんだぁー。思ったよりキレイでよかったー」
などと自画自賛。そりゃ、俺以外の男根入ってないからな。
この辺で手持ちカメラは投げ捨てられ、俺は一方的にヒトミに抱きついていた。
なんだこれ、本能剥き出しのオッサンやな。見るからにムチムチと柔らかそうな太ももにブリーフ一丁でまたがり、モッコリ大きく膨らんだ股間を押し付けてヘコヘコと床オナニーの如く腰を振りながら真っ白いカラダに抱きつく変な男。
まあ、あの柔らかさを思い起こせば、これだけでも抜ける材料になりそうなもんだ。
なかなか、こういう性癖の男っていないのかな?
にしても、俺の身体に密着してムニュムニュとカタチを変えているオッパイがエロいな。この時ほんと最高の抱き心地だったからな。
キスしたり、首筋舐められてる時のヒトミの表情がたまんない。色っぽい。
可愛い声をあげながら、反対の脚を俺の腰に巻きつけて、更に密着感たっぷりに抱き合いながらベロキスしまくる2人。
エロいな。最高にエロい絡み合いだわ。こういうAV他にあれば観たいな。
パンストをビリビリ破いてクンニして、そのあと太ももを股に挟んで手マンしてベロキスしてるシーンもエロいな。俺脚フェチだから、ずっと太ももで股間擦ってるシーンがバッチリ残った。
いよいよ挿入だが、映像で改めて見ると俺の男根マジでかいな。ヒトミのマンコに飲み込まれる様は圧巻だったな。見るからに気持ちよさそうだし、案の定急激な快感受けて天井仰いでるヤツがここにいるわ(笑)
ヒトミをバンザイさせて胸がモコっと形整うシーンは素晴らしいな。
胸のみならず、キレイな腕と脇、その美白肌が一層冴えるように見えるのだ。めちゃめちゃセクシーだ。
その胸を鷲掴みにし、たっぷり揉みしだきながらパンパン打ち付けてるシーンのヒトミの表情たまんない。目を閉じ、刺激を味わい、可愛い声で鳴く。
そして、肩の下まで両腕をまわし、胸を張り付かせるような密着正常位へ。
このシーンを枕元のカメラから見ると、モリモリの巨乳がフニッと胸板に押しつぶされてムニュムニュしている感じが、いかにも柔らかそうな抱き心地を象徴していて、たまらん。
バンザイしたままのヒトミが、ギューっと抱きしめられている。その幸せそうな表情が愛しくてたまらない。キスの時に自分からペロペロ舌出してくるのも可愛くてたまらない。
顔を背けた瞬間、その広く開いた白い首筋に吸い付き舐め回す俺。
たまらん。実演も大好きだが観るのもたまらん。あのズッポリ深く、そして締め付けられる刺激的快感とこの抱き心地のコラボは最高すぎるのだ。またそれを思い出してしまう。
俺の首に両腕をまわし、両脚も腰へ巻きつけて跳ね上がるような動き。
「アッ…イッちゃう…いっちゃううッ!!」
「おっ、俺も…い…ああああ~」
ん?なんだ今の俺の声。お前はマスオさんか(爆)
情けねぇ…急に恥ずかしくなるヒマもなくフィニッシュのシーン。
ヒトミに抱きついたまま、腰というよりケツの痙攣が凄まじい。
膣奥までズッポリハメたまま前立腺からお尻まで凄まじく律動しているではないか。これは気持ちよさそうだな。あの時の射精感触を思い出す。
余韻を味わうように腰をヒクつかせる2人は、いつまでも抱き合っていた。
「気持ちよかったね、ふふふ」と笑い合いながら。
男根を引き抜くシーンもバッチリ収めていた。ここを何度もヒトミはリピートして観ていた。そうだ。自分のコレを観ることなんて、今までなかったからね。
「ああんっ!」っていう可愛い声と共に、濃厚精液が自分のマンコからドボっと噴き出し、ドロリと垂れ流れ、止まることなくトロトロ溢れ出るシーンがたまらないようだ。
「中出しAVでも、なかなか無いよぉw」
と笑っていた。
中出ししてるシーンを枕元のカメラから見てみると、貴重なものが観れた。
いつも抱きしめてるからあまり見たことなかったが、出されてるときのヒトミの表情。俺にギューっと抱きつきながら瞳を閉じ、めっちゃ幸せそうな笑顔で、頷きながら受けているのだ。そして、俺の頭をナデナデしていた。
この顔と仕草が見れただけで、俺は今回撮影してみて、本当によかったと思った。こんな顔してくれてたなんて…。

しかし問題といえば、尺として短すぎる(爆)
入れてから4から5分でイッている。
しかも、イクというよりイカされてる感MAXで、あの情けない自分の声を思い出すと、もうハメ撮りはしないかもしれないw

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8508
投稿者 (52歳 男)
掲載日 2023年9月04日
10年くらい前からの話です、友達夫婦とA夫婦宅で鍋してた時の事。
みんないい感じに酔ったところでA嫁子が面白いものがあると言ってDVDを再生し始めました。
いわゆるハメ撮りビデオ。10~15分の動画の詰め合わせ。
下の毛のないカップルの野外露出や青姦。他に複数プレーも2本ほどありました。
どの動画も2穴プレーしてて複数プレーは前後にチンコを咥え込み、露出や青姦といったカップルのみの時はアナルバイブだったりプラグを挿してました。
因みに、どの動画も誰かが撮っててちょっとAV感も出てました。

A嫁子が言うには某SNSにカップル登録してる変態夫婦で、下半身見せるのが大好きなんだとか。
顔はモザイクでしっかりガードしてるのに下半身は丸見え。毛がないのもポイント高かった(笑

そして。。。
これが友達のT夫婦だとA嫁子が言いだし、先日ママ友4人(この場にいたA嫁子B嫁子 嫁 の三人とT嫁子)で行った温泉旅行で、パイパンや動画に比べると少し薄くなってたけど同様のマイクロビキニの水着跡(乳房も股間もギリ隠れてる程度の焼け跡)や足首とかホクロ数か所が一致したそうで、T嫁子で間違いないと確信したんだとか。
元々温泉旅行は子供が進学で家を離れ、少しはユックリ出来そうと四人で計画してたようですが、四人全員の都合がついたのは半年ほど後。で、その間に問題の動画を見つけたそうです。

動画の大本は旦那のA。Aがコッソリ某SNSでコツコツ溜めてた動画があったのですが、全部A嫁子はお見通しで、ちょいちょい動画を見ていたそうです(笑
で、ある日、その中にT嫁子お気に入りのサンダルとソックリなのを履いた女の動画を発見。
「えwこのサンダルT嫁子が昨日ランチの時に履いてきてたのとソックリw というかあれ?足首の同じ位置にホクロ? え? えw 本人? いや。違うよねwえw」とかなり驚いたそうです。
ただ、そうと思い出したら、もうそうにしか見えなくなったそうで(笑
相手の男を見ると、厚底サンダル履いた女と大体同じ背丈に見え、「T夫婦もこんな感じだよねwもしかして夫婦でSNSしてるの?まじで?」と疑惑は深まるばかり。
で、数週間後には温泉旅行行くしその時に確認してやろう。となったそうです。

結果は上で書いた通り、本人に確認とってないので分かりませんでしたがA嫁子の中では完全にSNSの変態カップル=T夫婦という式が完成。
確かに言われて見れば、T夫婦っぽいかなあと思ったりもしましたが、子供が中学入ってからのママ友で今までT嫁子やTと海とか肌を露出させるところに一緒に出掛けた事がなく、嫁連中も今回の温泉旅行が肌を見る初めの機会だったので、A嫁子の力説を聞かなければただの変態カップルで終わってたと思います。
(A嫁子曰く「みんな鈍感過ぎww」だそうです。)

で、来週か再来週、T夫婦も交えて鍋しようと言うことになりました。
A嫁子が「セックスっていうよりこれは交尾だよねww 交尾見られるの好きなら私達の前でもしてもらおうよww」と言い出し満場一致。

そして当日。皆が酔ったところでまたA嫁子がDVDを再生。
嫁「これ見た時ビックリしちゃった。T嫁子ちゃん凄いねえw」
T嫁子「wwww え。バレてた?w」
私「ってことはホントなのか?w にしてはアッサリしてるなw」
B「マジかw 真面目のお手本みたいなお前らがww人って分からんなw」
T「w 俺らには普通だけどなw 撮ったら見せないとw顔はシッカリガードしてるしw」
嫁「基地外夫婦の発想w 確かにA嫁子に言われなかったら顔分からないしスルーしてたと思うw」
T嫁子「基地外じゃないよ、ひどいなー。性的嗜好がちょっと違うだけw」
A「ごめん。考えが追い付かないw ホントに〇〇〇(SNS内でのT夫婦の名前)?」
T「そうだよw 合意の元に他の嫁さん抱き放題w」
T嫁子「私も他の旦那さん食い放題www みんなも希望あったら言ってねw」
A嫁子「私。T君としたいかもwwデカチン気になるwww っていうかw 二人でしてるところ見せてよー。」
T嫁子「えー。ちょっと恥ずかしいなあww」
B「そう言ってる間にT脱ぎ始めたぞw」
T嫁子「www早っ」
A嫁子「T夫婦の交尾ショー始まり始まりww」
T嫁子「交尾ってww でもなんか良い響きww」
A嫁子「隣の和室でよろしくw明かりは消さないでねw」
T嫁子「私達は明るいところでしかしないよww」

酔いも当然あったのでしょうが、二人とも脱ぐのに躊躇はなく、脱いだ後は隠さない(笑
見るからに楽しそうにTのチンコを咥え始めるT嫁子。
四つん這いでTのチンコを咥えながら私達の方にお尻を向けるとTが尻を掴んで拡げてアナルとマンコが丸見えに。
T嫁子はかなり仕込まれてるようで、勃起したTのチンコ(17,8センチくらい?)を根本まで咥え込み何度も突かれていました。
嫁達は「えw根本まで?」「吐きそうにならないの?」「私は無理w」と口々に言ってました。

無毛同士のセックスじゃなくて交尾は、驚くほど丸見え。
「もっと近くで見ていいよwていうか見てw」とT嫁子が言い、嫁達は1メートルくらいのところまで近づいてってガン見。

嫁「T嫁子さん妊娠線余り目立ちませんねえ。いいなあ。胸もこの中で一番歳上なのに一番張りがあるしw」
T嫁子「軽く嫌味言われてる?ww みんな程胸大きくないからかなw」
A嫁子「T君のチンコデカいねw気持ち良さそうw」
T嫁子「気持ちいいよーw 貸し出すからいつでも言ってねw 生中限定ねw ゴムするならしないよww」
B嫁子「脚広げたままってしんどくない?w ゴムなし??頭おかしいwww」
T嫁子「慣れたwそれに、この方がよく見えるでしょw見られてると思うともっと気持ちよくなるんw おかしくないよw生の方が気持ちいいし、射精されると幸せ感じるw」
嫁「射精感は分かるけどww やっぱり基地外夫婦w」

T嫁子が言った通り、二人は生中でやりまくり、T嫁子はザーメンまみれのチンコを本当に幸せそうに頬張ってました(笑

その後、みんな気分が高まって乱交。。。。なんてことにはならず(笑)
何と言うか、終始明るい雰囲気の交尾ショー。エロいけどエロくないって感じで、ピンクコンパニオン呼んだ時に近い感覚でした。
T夫婦とは方向が一緒なので私達が迎えに行ってたので帰宅時(代行頼んでます)T嫁子が「近場でカメラマン欲しかったんだよねw都合ついたらカメラマンよろしくw あと貸出も本当だからねww」と言ってました。

それからも数か月に1回程度、T夫婦の動画上映(笑)と交尾ショー兼ねた宅呑みがコロナ前まで続いてました。
私達はと言うと、T夫婦のお誘いに乗りパートナー交換したり4Pしたり、彼らの交尾を撮影したり、T夫婦の性的嗜好にちょっと寄ってしまいました。
ここ何年かはTの性欲が落ちてSNS活動はしておらず、T嫁子の旺盛な性欲は、主に私(時々SNS友やT)が満たしてやってますが、ちょっと嫁が不満のようです。
T嫁子がいるので毎晩は無理ですが毎朝起きたら嫁とやってるんですけどね。。

他の2夫婦はバレた後も今まで通りの友達付き合いで貸出とかは話にも上がらなかったそうです。
T嫁子が私と嫁の交尾を、嫁が私とT嫁子の交尾を撮ってるのでリークして、皆の前で交尾ショーしてみるのも刺激があって楽しいかも、少なくともT嫁子は悦びそうだし(笑
というか、A嫁子は勘がいいのでもしかしたら私達の事に気付かれてるかもしれませんね(笑

因みに、ハメ撮り始めた頃に私達も無毛にしました。
まだ5年くらいですが、Tの気持ちがちょっと分かりました。
これは楽しい。撮って見せたくなる。
今度昔Tが行ってた山道で全裸露出に挑戦(笑

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投稿No.8436
投稿者 マコト (43歳 男)
掲載日 2023年5月29日
Mさんとは、約半年振りぐらい。
スレンダーな身体に程好いオッパイ、柔らかくスベスベの肌は触り心地がサイコー。

ホテル駐車場で待ち合わせをして、手を繋いで中に入り、入って荷物を置いたら直ぐに立ったままDキス、キスをしながら彼女の服を脱がせると、紺色のお揃い下着にガーター、たまらず私も全裸になると彼女はベッドに四つん這いになり、お尻をこちらに向けました。
彼女はTバックを履いたお尻をフリフリしながらお店に電話、私はその間、スマホで動画撮影をしながらお尻からアソコをナデナデして、Tバックをずらしてアソコをナメナメして、彼女の電話が終わると直ぐに我が息子をゆっくり生挿入。
ゆっくり突いたり、激しく突いたりを繰り返し、何度も彼女が逝くのを見てから正常位にして、また激しく突きまくり、彼女が痙攣しながら逝たので抜いて私は寝転がりました。
すると彼女が上になり乳首舐めからのフェラで我が息子がビンビンになって、彼女に「入れちゃっていい?」と聞かれ、「いいよ。」と答えると騎乗位で生挿入。
これも全て撮影しながら、何度も彼女は逝ってしまい、私もそろそろと思い、「逝くよ。中に出すよ。」、彼女は「来て、中に出して!」といい、私は下から激しく突き上げながら中に出しました。

その後、近況報告やお店の話、前にいたお店の女の子の話などもして、更に「今度ゆっくり会いたいな~お店抜きで会えないかな~」なんて話をしました。

そして彼女の乳首舐めからフェラ攻めが始まり、息子がビンビンになると、騎乗位で生挿入。
彼女が逝き疲れて倒れそうになるので、そのまま後ろに彼女を倒して正常位で激しく突き、彼女が声にならない声をあげなが逝ってしまいましたが、そのまま更に激しく突いて中出し。

少し時間があるのでまた話していると、彼女から「連絡先交換しようか?」と言ってくれたので、私の携帯電話を教えて彼女にワン切りしてもらいました。

まだ、店外の約束は出来ていませんが、何時かゆっくりイチャイチャ出来ればと思っています。
ちなみに、ホテルを出て別れた後、ショートメールを少しやり取りし、今日もしたら直ぐに返事をくれたので安心しました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8411
投稿者 中出しのみ (45歳 男)
掲載日 2023年4月02日
両親が離婚して、学費と生活費の為にパパ活をしている女子大生のあやかをハメ倒してる。
あやかは20歳になったばかりの女子校上がりの素直な子で、色白黒髪高身長の清楚系で、アイドルみたいな童顔でめちゃくちゃ可愛い。
性格も気弱で大人しくて礼儀正しく、言うことをなんでも聞く。
金に困って求人サイトからデリヘルを始めて、そこで出会った。
デリをやめた今でもパパ活で週に1~2回会ってハメ倒している。
デリヘルの時は規則で絶対本番禁止だったが、今は生ハメ中出しやり放題で楽しい。

あやかはMだから、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して乱暴に脱がして、乳をもみしだき、手マンしながら咥えさせ、濡れたら即生ハメして乱暴に腰をバコバコ振り撒くって無許可で膣奥にたっぷり中出しする。
出した後はお掃除フェラをたっぷりさせて、そのまま今度は四つん這いにさせてバックからズブリ。
乳を赤くなるまで揉み、ケツも紅くなるまで叩きながらバコバコハメる。
二度目は長く膣をこねくり回すように可愛がる。
たんまりねちっこくズボズボした後は正常位でハメ撮りする。
最初は嫌がったが、お小遣いあげて慣れて来たからアヘ顔ダブルピースさせてる。
死ぬほど恥ずかしい言葉責めして、嫌がるあやかの首をソフトに絞めながらたっぷり中出しするのが気持ちいい。
ザーメンが垂れ流れるまんこをドアップで撮影しながら「あやか、赤ちゃん妊娠しちゃうね」と言葉責めする。
あやかは半泣きになりながらシャワーに駆け込む。
後ろを追いかけて慰めながらラブラブキスをする。
あやかは素直だから、謝って慰めたら許してくれるからチョロい。
あやかは俺以外とパパ活やってなくて始めたばかりで不慣れだからピル飲んで無い。
多分すぐ妊娠する。もう30発くらいは中出ししてるから。

あやかは本番はまだ俺以外は二人としかしたことないらしい。
初めてが担任の先生に無理矢理15歳で。
二人目がバイト先の店長に無理矢理18歳で。
そして俺が三人目。
自分の意思で股を開いたのは俺が始めてらしい。
デリでも素股から本番されそうになって怖くてすぐ辞めたらしい。
俺はデリでめちゃくちゃ優しくしたからLINEゲットした。
あやかは本当に可愛くて良い子だから、妊娠したら付き合ってペットにしてあげてもいいと思っている。
母親も美人だから親子丼も狙いたい。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8299
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年9月27日
前回(投稿No.8298)は初めての中出しでしたが、今回はその後のお話です。

生で繋がるようになってからは、二人の間柄にも変化が出てきました。
いつもは自分がたーちゃんの近くまで行ってましたが、たーちゃんが自分の近くまで来るようになりました。
近くの駅からホテルまでは車で約10分ほど。
会社を休暇して、たーちゃんの都合に合わせて会うようになりました。
時間は朝10時前後から15時ぐらいまでの約5時間。
たーちゃんとは常日頃からメールでのやりとりをしていますが、前日はさらに盛り上がり、明日だねとか、やっと会えるねとか話してました。
そしてデート当日を迎え、最寄り駅まで電車で約1時間の道のりを来てくれるたーちゃん。
車で駅のロータリーで待っていると、お待たせ~と言いながら助手席に乗り込んできます。

まずは再会のキスをしますが、周りに見られているかもというたーちゃん。
軽めのキスをしたあと、車を走らせます。
ロータリーから出ようとすると、すぐに信号があり、ここはいつも赤。トンネル形状になっており、周りをあまり気にする必要がないので、抱き寄せてちょっと激しめのキス。
舌を絡ませ、これから向かうホテルに向けての下準備です。
ほどなくして信号が青になり、車を走らせるけど、彼女の右手を握り、すでにギンギンになってる息子へ導きます。
「ほら もうこんなになってる」と言うと、
「相変わらず元気ね 浮気してない?」と聞かれるので、
「俺にはたーちゃんが居るんだから当たり前でしょ」と言うと、ニコっと笑ってきます。
Gパンの上からなぞっているたーちゃんだけど、俺がおもむろにファスナーをおろします。
「浮気してない証拠だよ 自分で確認して」と言うと、
「見えちゃうよ・・・」と周りを気にしているたーちゃん。
そんなたーちゃんをよそに、さらにパンツまでずらすと、元気な息子が顔を出します。
「やだーー すごい元気~~」と言いながら、そこからはたーちゃんが積極的に触ってきます。
駅からホテルまでの道のりの半分を過ぎた頃、赤信号で止まった時に、
「味わってみる?」と聞くと、
「え・・・ここで?」と言うので、
「そう」と答えると、ちょっと戸惑っているたーちゃん。
恥ずかしがりながらも、元気な息子を目の前にして、我慢の限界を迎えたのか、とまどいながらも徐々に体を預けてくるたーちゃん。
シートベルトをちょっとずらして、俺の下半身に顔をうずめると、そのままパクっと咥えてきました。
「お口に入りきらない なんでこんなに元気なの?」と聞いてくるので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「ずいぶん慣れてる感じだけど」と笑いながら話してきます。
・・・みなさんは危ないので真似しないようにね。

途中、手や口で息子を可愛がりながら、ホテルに到着です。
部屋に入ると、たーちゃんはいつも荷物の整理をしたり、手を洗ったりするので、ちょっとした空き時間があります。
この日は暑かったのもあり、シャワーを浴びたいといいました。
自分は家でシャワーを浴びている旨を伝えると、じゃー自分だけとのことで、バスルームに消えました。
この時間の間に、持参したカメラをベッドの上が映るようにセットし、さらにその模様が大型TVに映るように、セットします。
二人でTVを見る習慣がないので、たーちゃんが映っていることに気づくまでは内緒です。

ほどなくしてたーちゃんがバスルームから出てくると、TVに目が行かないように、バスルームから抱き着いて、そのままベッドへ押し倒します。
「どうしたの今日は」と言いながらも、まんざらでも無い様子。
ベッドにうつ伏せにすると、ちゃんと映ってるかを確認し、そこからは二人の世界。
唇へのキスから、首筋、背中、お尻、足・・・仰向けにして足から順にさかのぼり、太もも、おなか、胸、そして唇。全身へのキスはいつも通りです。
さらに腕枕で攻めていると、最初の絶頂を迎えるたーちゃん。
それでも攻撃は緩めず、乳首に吸い付いたり、クリをなぞったりしていると、異変に気付いたのか、たーちゃんがおもむろにTVに目をやります。
すると、愛し合っている二人が大画面のTVに大写しになってます。
「いや~~ ダメ~~ いや~」と言いながら、ちょっとした拒否反応をしますが、自分はおかまいなしに、たーちゃんを抱っこして、カメラの目の前に足を開かせて後ろから攻めます。
「いや いや 恥ずかしすぎる・・・」と言いますが、その間にも体をびくびくさせて絶頂しているたーちゃん。
「いやならやめるけど どうする?」と言うと、
「いじわる~ やめちゃいや~~~ けど恥ずかしい~~」と絶叫するたーちゃん。
「じゃー続けるね」と言うと、
「まさくんのいじわる~ あ あ ダメ またイク・・・」と、嫌がりながらも絶頂を繰り返すたーちゃん。

そろそろ頃合いかなと思い、たーちゃんに上になるように体勢を入れ替えると、たーちゃんが息子を咥えてきます。
しかも、撮られていることを意識して、カメラに綺麗なお尻を向けて。
上から下までなめると、今度はお口に咥えてくるけど、全部が入らず悔しがるたーちゃん。
何度もチャレンジするけど、一番までは無理っぽい。
「一番奥まで咥えたいの?」と聞くと、うんとうなずくたーちゃん。
「じゃー違うところで奥まで咥えたら?」と言うと、にこっとしながら体勢を変え、そのまま挿入してくる。
撮られていることはすでに忘れ、騎乗位で奥まで何度も上下するたーちゃん。
何度かいったところで、「撮られてるの忘れてる?」と聞くと、はっとした表情をして、急に動かなくなるたーちゃん。
今度は俺がたーちゃんを四つん這いにして、後ろから突く。
もちろんたーちゃんの顔をカメラに向けて。
そのまま突き続け、四つん這いができなくなったところで正常位に。
大きく足を広げ、奥まで突くと、恥ずかしいのと感じるのとで、いつもよりも感度があがっていて、超敏感になってるたーちゃんは、絶頂を繰り返す。
「そろそろいきそうだよ」と言うと、たーちゃんは
「そのままきて 一番奥にきて」と言うので、
「何を一番奥に欲しいのか大きな声でいってごらん」と言うと、
「まさくんの熱いの 一番奥に欲しい きて」と言うので、
「受け止めるんだよ たくさん奥にいくよ」と言い、ラストスパートをして中出し。
「熱い・・・すごい出てる・・・」
たーちゃんのその言葉を聞きながら、熱いキスを繰り返しました。

抜いたあとの逆流もきっちり撮れたところで動画は終了。
けれども、そのあとお掃除をしている時に、もっと欲しい?と聞くと、
「うん・・・もっと欲しい」と言うので、そこから連続の2回戦。

今でもその時の動画を見てはひとりで盛り上がっています。

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