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投稿No.5755
投稿者 KMMN (34歳 男)
掲載日 2013年11月16日
24歳の部下と不倫していたが、お互い家庭や、結婚予定の彼もいるからとのことで、話し合い、不倫関係を清算することになった。
正直、今まで会った女の中で一番スタイルいいし、締まりもいいし、避妊薬を使っていたものの、毎回生中だしオーケーと、言うことなしのセフレだった。
あえていうなら、恥ずかしいがりやでノーマルエッチしかさせてくれなかった所かな。

でも、今回で会うのが最後だから・・・と今回だけは好き放題させてもらった。
まず、風呂でほぼパイパンに。
もともと肉厚なマンコだったから、丸見えで超エロくなった。
いつもは避妊薬使っていたが、今日はいれたふりして、リアル生中だし。
1週間ために貯めていたから、出過ぎてやばかった。
ゴポッって吹き出したの初めてみたよ。
後で避妊薬使ってなかった事カミングアウトしたけど、もぅ・・・って怒らなかった。

普段は絶対言わないが、今日は「中で出して・・・」と言わせて興奮MAX。
さすがに、撮影は嫌がったけど、こっそりスマホで録画した。
「中に出して」から中だし逆流マンコまでバッチリ。
バレたらさすがに怒るだろうな(笑)
フェラ動画の隠し撮りが一番難しかったw
これだけは内緒でw

結局、なんだかんだで一日中セックス三昧。
計8回中だしした。
こんなにしたの若い時以来だな。

やりたいこと全部いいよ~ってやらしてくれて満足。
中だし動画も毎日のオカズです。
正直大好きだったな。
こんなに体の相性いい女もういないと思う。
もったいなかったかな・・・
でも、家庭壊してまで付き合ってはくれないだろう。

幸せになってくれよ。

誰にも言えないから、投稿で。
駄文すいません。

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投稿No.5684
投稿者 雄一 (53歳 男)
掲載日 2013年9月14日
ゴルデンウィーク前に人事部から勤続30年の特別休暇を取得するように言われ、ハワイ島とオアフ島でそれぞれ7泊する事にしタイムシェアの部屋を予約しのんびりする事にした。
ハワイ島で1日観光を申し込み参加したが小生の他に看護師二人のグループだけで、昼食時に彼女達と会話していて、彼女達のホテルが小生の宿泊先から徒歩で15分位だという事が判明したので、断られのは承知で
「2ベットルームで退屈しているので遊びに来て下さい」
「遊びにですか・・・」
「自慢じゃないが料理はプロ並みなので御馳走しますよ」
「良いですか」
「歓迎しますよ、ダブルベットの部屋は使っていますが、シングルベット2台の部屋は空いていますので泊まっていって良いですよ」
「明日、お邪魔しても良いですか」
「良いよ、夕飯を御馳走しますよ」
「有難うございます」
「ルームナンバーを教えてから5時頃まで来て下さい」
「分かりました」

翌日、養殖アワビ、ロブスター、ハワイ牛等を食材にして料理を準備して彼女達が来るのを待っていた。
ビールとワインは赤白を準備した。
4時過ぎに彼女達が訪ねて来て、大きなバスタブの浴室を見て
「お風呂に入っても良いですか」
「良いよ」
「配膳の準備をしている間に入って下さい」
「有難うございます」と言って2人は浴室に消えた。

彼女達が戻って来た時には準備も完了しており、料理を見て
「本当に●●さんが作られたのですか」
「おせち料理なんかも妻じゃなく僕が作るよ」
「そうなんだ」
食べる前に二人はそれぞれの一眼レフのデジカメで写真を撮った。
白ワインで乾杯して食事を始めると、2人共
「美味しい、本当に美味しい、高級レストランに行ったみたい」と喜んでくれた。
「キャベツやレタスの切った物はスーパーで買ったままだが、ソースやスープは時間を掛けて作ったよ」
「奥さんが羨ましいわ」
「今、単身赴任中だよ」
「そうなんですか」
2時間位掛けて食事をして、後始末を終えると、二人共29歳独身、病棟勤務で年1回海外旅行を楽しんでいると話して、名前は美紀と裕美だと紹介してくれた。
ワインでほろ酔い気分の二人はお互いに顔を見ながら、美紀の方から
「裕美、今晩泊まらせて貰おうか」
「美紀は泊まりたいの」
「良い部屋だか」
「そうね、●●さん良いですか」
「良いよ」
裕美が「お礼にゲームでもする」
美紀が「何をするの」
「そうね、一か八か、野球拳でもする」
「野球拳、負けたらどうするの」
「負けないって」
「二人共酔っているのでは」
裕美が「大丈夫です」

身に着けているもんは彼女達は4枚で小生は3枚なのでハンディーを貰い、野球拳を始めると連続2回小生が負けると、
裕美が「美紀大丈夫だよ」
「そうね」
その後は彼女達が3回負け続けショーツ1枚になった。
ショーツの上からでも、黒々とした茂みが分かり、シンボルは硬直してはじけそうだ。
小生が「勝負だね」と言うと二人共無言で頷き、左手でバストを隠し再開すると彼女達が負け二人共同時に
「キャー、負けた」
「脱いで貰うよ」
二人共観念した様でバストも茂みも隠さず小生の前に並んだ。
「息子は硬直しているが、身体はビックリしてCPAになりそうだよ」
美紀が「裕美、お気の毒だから吐精のお手伝いをしよか」
「そうね、それは妙案だ」

裕美が「●●さんベットに寝て下さい」
「恥ずかしいから、二人の全裸を見ていれば良いよ」
美紀が「身体に悪いから吐精しましょう」
「分かりました」と言ってベットに寝ると、裕美が半ズボンとトランクスを脱がせてくれて、シンボルを見るなり
「美紀、亀頭部が大きいね」
「そうね、こんなに大きいのを見た事がないよ」
「私も」
「裕美、私が最初に処置するね」
「良いよ」
「ゼリーが無いから、唾液で代用するしかないね」と言って、唾をシンボルに垂らして手コギを始めた。
「逝きそうな時は言って下さい」
「はい」
「どうですか、気持ち良いですか」
「はい、良いです」
「こっちの方が良いかな」と言ってフェラを始めると、裕美が顔面にマンコを広げて
「●●さん、舐めても良いですよ」
「良いの」
「良いわよ」
「逝きそうだよ」と言うとフェラを止め暫くすると再開されての繰り返しが続いた。

裕美のクリを舐めていると愛汁が流れ出て来てGスポを指で刺激すると
「私、逝きそう、気持ち良い」
美紀が「裕美、気持ち良いの」
「気持ち良い、もう逝きそう」
「我慢しなさい、●●さんも我慢しているんだだから」
「裕美さんの中に入れても良いの」
「裕美、良いの」
無言で頷き、裕美さんをM字開脚にして挿入しよとしたと時、美紀が
「ちょっと待つて」と言って裕美の一眼レフを持って来て
「グロテスクだから挿入するところを撮るよ、膣口に当て下さい」
当てると数枚撮影し
「裕美、挿入開始だよ」
「ハイ」
挿入すると
「痛い、痛い」
二人共処女ではないが数回しか経験してないとの事だった。

「止めよか」
「我慢しまますので根元まで挿入して下さい」
「一気に入れるから我慢して」
「痛い、痛い、止めて」
「裕美さん、完全に入ったよ」
「我慢しますので、ピストン運動をして下さい」
ピストン運度を始めて5分位で
「私、もう我慢が出来ない、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「裕美、OCを服用していたはずだからそのまま出されても良いね」
「●●さんの好きな様にして」
「中出ししても良いみたいですよ」
「逝きそう、そのまま出して下さい」
「出すよ」と言って膣内に大量の分身を放出した。
中出しされた裕美は放心状態だった。

シンボルを抜くと白濁液が逆流して来たのを美紀は撮影していた。
「美紀さん暫く待って下さい、シンボルが回復したら、気持ち良くさせますから、その間はクリを舐めますよ」と言って攻めた。
40分位で回復したので、美紀さんに挿入する事にした。
美紀は「避妊してますので、遠慮なく膣内射精をして下さい」
挿入しよとした時
「裕美、悪いが挿入時と精液が逆流して来るところを同じ様に私のカメラで撮って」
「分かった」
挿入時の撮影が終わり、挿入を始めると、裕美さんより大きな声で
「痛い、止めて、痛い」
「美紀さん、我慢して、直ぐに根元まで入れるから」
「我慢するから、ゆっくり入れて」
ゆっくり入れて行くと
「痛い、太いのが入って来るのが分かる」
「我慢できる」
「痛いけど、我慢する」
暫くして根元まで完全に入ったので
「奥まで入ったよ」
「子宮口に当たっているのが分かる」
ピストンを始めると前戯の影響も有り
「気持ち良い、気持ち良い」
「痛くないかい」
「少し痛いが、気持ち良いです」

10分位で
「私、逝きそうです」
「もう少し、我慢して」
「ハイ」
ピストンをゆっくりしていると
「また、逝きそう」
「1回逝ったの」
無言で頷き
「僕も逝きそうだよ」
「美紀の膣内に気持ち良く出して」
「出すよ」と言うと膣が締り同時に逝った。

帰国後、それぞれ月2回程度逢ってその度に膣内射精満喫している。
彼女達は小生の亀頭部の虜に、小生は彼女達のカズノコ天井とミミズ千匹の膣とその締りの虜になってしまった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5570
投稿者 路地裏の中年 (45歳 男)
掲載日 2013年5月16日
今年の4月、大阪出張のついでに休日を利用し、市内の桜の名所に立ち寄った。
テレビでは見たことがあったが、実際に見ると見事な枝振りに圧倒され、デジカメで写真を撮っていた。
何度めかのシャッターを押したその瞬間、見覚えのある女性の顔がモニターに飛びこんできた。
デジカメから目を離すと、愕然として大きく目を見開いた女性と目が合った。
しっかりと腕を絡ませた連れの男性は桜に気を取られて私には気づいていない。
実はその男性も知った顔だったため、状況を察して急いで口に人差し指を立てると、女性も私の姿を男性に見られないよう、別の方向に意識を反らしてそのまま歩き続けた。
時間にしたら1秒にも満たなかったと思う。

数日後、その女性(H本さん)からメールが入り、話したいことがあるという。
私たちが住んでいる町から500キロ以上も離れた土地で、見られてはならない姿を目撃されたのだから無理もない。
女性は学校のPTA役員で近所に住んでおり、相手の男性は教頭であった。
しかも目撃した週末は、たまたま町内の清掃活動があった日で、事前にH本さんからは「実家の母の具合が悪いので欠席します」と当番の我が家に連絡があり、その電話を受けたのが私であったのだ。
さすがに人目につく場所で会うのは近所の目もあるので、週末に離れた町の居酒屋で会うことにした。

待ち合わせ場所に着くと、てっきり二人揃って来るものとばかり思っていたら、H本さん一人だけだったので驚いた。
すると「この前は見られちゃいましたね。しかも写真まで撮られちゃって」と言うので、私は単に桜の写真を撮ってただけだと伝えたのだが、何を勘違いしたのか
「いつから気づいてました?」「もしかして主人から頼まれたんでしょうか?」と切り出す。
こちらが偶然だといくら説明しても疑いの眼差しで納得しない。
聞けば教頭は私に見られたことに気づいておらず、またH本さんも話していないという。
一通り他愛もない話をしながら、一体どうしたいのかと考えあぐねていると、
「見られちゃったのは仕方ないけど、お願いですから主人には絶対に話さないでください」と言う。
もちろん私はそんなつもりは毛頭ないし、どうこうしようなんて思ってもいない。

H本さんが「じゃあそろそろ出ましょうか」と言うので店を出て、このまま帰るのかと思いきや、ついていくとラブホの前までやってきて私の腕を取り、
「今日だけは言う通りにしますし、好きにして頂いて結構です。ただしこれっきりにしてください。でないと貴方も奥さんに知れたらマズイでしょう」と言い出した。
どうやら交換条件を出して、私の弱味も握るつもりのようだ。
ここまで来たら仕方がない。
しかも私から脅した訳でもなく、H本さんが勝手に勘違いしているだけだ。

ぐいと力を入れてH本さんの手を握り返したのが返事代わり。
ホテルに入ってしまえば後は大人の暗黙の了解である。
代わる代わるにシャワーを浴びてベッドイン。
40歳を過ぎているのでそれなりの体型だが、乳房の張りやお尻のラインはまだ若さを保っている。
一通りの愛撫を施しながら、指を出し入れすると、H本さんも演技なのか分からないが何度も「イクイク」と身体を反らして反応する。
その後は体勢を変えてH本さんから口で奉仕をして貰うが、これがなかなか上手い。
悪戯心で写真を撮ろうかと思ったが、シャッター音でばれるので、ビデオモードに切り替えてこっそり撮影開始。
69の体勢に移ると、秘部もアップになり、興奮度合いも増す。
さて身体を繋げようとすると、急に足をピッタリ閉じて
「ちゃんと着けてくださいね」と言われるが、
「今日は好きにしてよかったんじゃなかったの?」と聞くと、困った表情を浮かべ、
「でも…」
「どうしますか?」
「いいわ。でもちゃんと外に出してください」と言って股の力を抜き、素直に受け入れた。

近所の奥さんという、思いもかけなかったシチュエーションに心もときめく。
生暖かい膣は潤いに満ちており、締まりもこの上なくいい。
教頭も羨ましい道具を見つけたものだ。
暫くするとH本さんの感度も高まり、同時に私の射精感も高まってきた。
「ああーっ」「イクイクイクーっ」という演技かも知れない声にも興奮し、そのまま精液をH本さんの中に送り込んだ。
もちろん中出しである。

「嘘でしょう。ちゃんと外にってお願いしたじゃない」
「好きにしていいんでしょう」
「それとこれとは別です」
「今日だけなんだから」
「そんなあ…」と言って無言になる。
繋がった部分をデジカメの方に向けながら、ゆっくりと引き抜くと白い液体が逆流し、肌を伝ってゆっくりと流れ出てきた。
ティッシュで拭くようにしてアソコに液体を押し戻してやると、さすがに「ちょっとすみません」と言って起き上がり、風呂場へと駆け込んで行った。

シャワーで洗い流してくると、「約束が違うじゃない」と言われるが、そもそも私は外に出すなんて言った覚えはない。
ブツブツと文句を言いながら帰り支度を始めようとするので、
「まだ時間はあるし、これで終わりじゃないんでしょう?」
「だってあんな事されたんじゃあ…」
「それとこれとは別でしょう?」と、さきほどH本さんが放った言葉を反芻した。
「分かりました。でも今度はちゃんと着けてください。でないと私も困ります」と強い口調で言う。
それはそうだろう。
いくら不倫していても、身籠るのはマズイのは私にだって分かる。

さきほど出したばかりで、回復には暫くかかりそうだ。
アソコにも未練はあるが、最初の口技ももっと堪能したい思いがあったので、
「じゃあ今度は上のお口に出させて貰おうかな」
「えっ?」
「下の口に入れたらまた出すかも知れないし、それに上の口なら出しても妊娠の心配はないでしょう?」
「分かったわよ」と言うと、早速おしゃぶりを始めた。
私も再び動画でこっそり撮影を開始。
段々と力強さを取り戻してくるので、このまま押し倒して挿入しようかとも思ったが、無茶をして怒らせてこっちが不利になったら元も子もないので、舌の感触と表情を楽しむことに専念した。
根っから好きなのか、それとも早くイカせて解放されたいのか、亀頭から竿、裏筋、そして玉袋まで行き来をし、指も使いながら執拗に舌を這わせる。
少し強めに頭を押さえてみると、苦悶の表情を浮かべるのもいい。
叙々に射精感が高まってくると、H本さんの頭の動きも早くなり、しかも舌は絶えず複雑な動きをするものだから、気持ちいいことこの上ない。
ついに限界に達し、H本さんの頭を押さえつけながら発射。
女の動きも止まり、こっらも最後まで残らず絞り出す。

「ちゃんと飲んでよ」
「んぐんぐんぐっ…」と言いながら顔を横に振る。
「好きにしていいって言い出したのは奥さんですよ」
「んぐんぐっ…」
「さあ飲んで」
「うむむむっ…」と抵抗する。
どうやら飲むのは本当に嫌らしく、解放してやると身体を起こして洗面所へと走っていった。

思いがけない形で両方の口を味わい、しかも中出しできたことに感謝。
約束通り一度きりの関係であったが、いつか機会があれば、またお手合わせ願いたいと思い、撮影したビデオでこっそり楽しんでいる。

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