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投稿No.5536
投稿者 たかし (51歳 男)
掲載日 2013年2月28日
いつも、拝見しております。
他愛も無いありふれたデリ嬢Eへの思い出を綴ってみます。

Eは、いつも行く風俗店の新人で付いた。
普段は、A嬢なのだが、時間も時間だったので、新人と言う事で。

この娘、かなりのMなのです。
そしてスケベだったのです。
オプションのノーパン・ノーブラも少し恥ずかしいようでしたが、気に入っている様子。
(最近は、スタッフが後ろ向いている時でも出来ると言ってましたね。)

ラブホで待っていると、小柄な身体なE嬢が来た。
お風呂に入り、電マ・バイブ・ロータで弄る。
サービスリップなのか逝った感じ。
前回は、自分で跨ぎながら、危ない日と言う事で断念したようだったが、その日は、大丈夫と言って、生で受け止めた。
小柄な身体で、コスプレを着させているので、高校生を犯しているような感じがして、こちらが逝きそうなことを告げると「そのまま頂戴と言う。」
こちらは、ありがたいので、分身を放出する。
Eはまた逝ったようだった。

少し休憩して、もう一ラウンド楽しんだ。

今ではオキニにしているが、一時、微妙な時期に中出しをして、生理が遅れた事があり、妊娠したら産んでと言った事もあったが、妊娠ではなく、年齢的なもので生理が遅れたらしい。
最近、仕事場で彼氏ができたのか、なかなか、中出しを許してくれない。
一度危険日に中出してして、彼氏の子供として育てさせようかなと思っている日々でした。

拙い文章ですみませんでした。

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投稿No.5532
投稿者 おっちゃんマン (45歳 男)
掲載日 2013年2月21日
ある県のデリでの話です。
呼んだのはなんとオーナーデリ嬢。
なんでも経営に困ってるから自分も出勤とのこと。
スタッフ数名程度のデリ店のオーナー。
スタイルはモデル系、顔は黒木瞳系。なかなかのものです。

プレイもそこそこにローターで責めまくると
「いくぅ~!」「ダメぇぇぇぇ」の連発!
2回ほどローターで逝かせた後、生でイ~ン!ズボっ!
なかなかの締り具合。
そこそこ生感覚を楽しんだあとはそのまま中出し!

終わった後、
「オーナーが中出ししていいのか?」「自分ところの女の子に申し訳立たないのでは?」と尋ねたら
「本番しないと客取れないからね~」「客取ってなんぼだから~」と・・・
それもその通り!
でもオーナーが中出しとは・・・おそれいります。

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投稿No.5527
投稿者 デリ初体験 (55歳 男)
掲載日 2013年2月13日
この年になって、ソープからデリにチェンジしました。
というのも、出張先のホテルをいつもの新橋が一杯で、五反田となったので、吉原まで行く時間が取れなくなってしまったことが原因で、うずく股間を何とかしようと、モバイルで検索。
最初に引っかかったデリは、凄く大きな店のようで、出勤者も多く何より吉原では中々できない種類のオプションが、指名で全て無料というシステムに引かれて、予約です。

五反田にいながら、私のホテルには出張できないようで、オプションの種類により、近くのラブホに移動、女の子を待ちます。
オプションは浣腸、生AF、携帯撮影までOKという、ホントという感じでしたが、来た姫も可愛いギャル系で20歳。
ホントいいのかなと内心思いながら、一緒にシャワーを浴び、会話しながら少しずつ打ち解けてきたら、リクエストとおり浣腸注入。
苦しみに耐える顔を見ながら、Sに徹する私。
結構本格的なSMですよ。
ホテルの風呂で、桶に放出。
その間も口には、久々に勃起した一物を咥えさせながら、言葉攻めです。

その後、たっぷりクンニ攻めをし、放心状態の姫に生AF。
ちょっときつめのアナルが、刺激的です。
我慢の限界で、中に出そうかと思ったが、ちょっといたずら心がでてきて、姫も私も逝く寸前だったが抜いてやりました。
ぽっかり開いたアナルも刺激的でしたが、逝ってしまった眼で放心状態の姫の口元に、うん○の付いた一物を持っていくと、愛おしく舐めてきました。

耳元で何処で逝くって聞くと、当然のようにまたがってきて、自分でマンコに持っていくではありませんか。
もう遠慮することなく、思い切り突き刺すと、もう完全に逝きまくり。
年のせいか遅漏気味の私ですが、さすがに5分も持たずに放出感がこみ上げてきました。
さすがに中はまずいだろうと、口に出して飲ませてやろうと思っていましたが、全く抜く気配なし。
何処で出すのと聞いたら、中~中~、と叫びまくり。
心の中でありがとうと手を合わせたい気持ちで、思い切り放出。
抱きしめながら、一滴残らず中に出してやりました。

しばらくして、けだるそうに起き上がり、良かったって言いながら、抜くと凄い量の中だし精液が私の腹の上に垂れだしてきました。
それを見ながら、私のチンポをしゃぶり、綺麗にしてくれるサービス精神旺盛な姫に、しばらく癖になりそうです。
これからはホテルを出張可能な所に選んで、また指名しようと思います。

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投稿No.5521
投稿者 腹違い (24歳 男)
掲載日 2013年2月06日
中1の時、父親が再婚。
義母は娘の馨を連れて狭い我が家に越してきました。
ということで、突然一人っ子の自分に二歳年下の妹が出来ました。
父は小さな工場を経営しており、その工場の二階が自宅。
狭い自宅スペースの八畳を独占していた自分だったが、半分の四畳をアコーデオンカーテンで仕切られ奪われてしまった。
馨は頭も顔も良く活発な子で自分とは大違い。
友達も沢山にて、よく遊びに連れてきていました。
その中に礼子ちゃんという可愛い子がいて、一緒に遊んであげたこともありました。

自分が高校3年、馨が高校1年の時にとんでもないことが起こった。
とにかくアコーディオンカーテンはプライバシーが全くない。
音は筒抜けで隙間から覗くことも簡単。
思春期の兄妹でそれも腹違いなら相手が気にならないはずがない。
一度オナニーを見られた事もあった。

ある日、部屋へ戻ると馨の部屋から男の声が聞こえた。
「きっと彼氏が遊びに来ているんだろう」とあまり深く考えず、普段通り音楽をヘッドホンで聴きながら宿題を始めた。
一休みしてコーヒーを飲もうとヘッドホンを外すと。
「アンッ!」という馨の声・・・チラッと部屋を覗き見ると、セックスの真っ最中!
バックから何度も突いて、佳境に入っていた。
ビックリしたが、そっと最後まで見入ってしまった。

馨は自分が覗いていたことを知っていた。
夕食後部屋に戻ると
「何見てンだよ変態!」と喰ってかかってきたので
「おまえの声がでかくて、何してんのかと思って見ただけだ」と言うと顔を赤らめて
「彼女もいないからオナニーばっかしてんだろ!」と罵声を浴びせられたので、ムカついて
「お前の彼氏の粗チンよりよっぽどデカいけどな!試すかオイ!」と言って胸を掴んだ。
「ヤメロ!変態!痛ぇだろ!」。
自分は馨を殴りパンツをひん剥きコーマンを舐めしゃぶった。
そしてポコチンを挿入した。
泣きじゃくる馨の声はしだいにうわずった声へと変わり
「ハウン!アン!奥まで当たる!痺れる!」と感じてきた。
「どうせ血は繋がっていないから中で出すぞ!」と言うと返事がなかった・・・そのまま中出しを決めた。
馨は再びシクシクと泣き始めたので、頭を撫でてキスをしながら謝った。

その後、何度か合意でセックスをしたが溺れるとまずいので馨に別の男が出来るとしなくなった。
この一件後は仲良く、隠し事も必要なくなり本当の兄妹以上の関係になった。

現在、自分は大学を卒業して家を継いだ。
というより、父親が急逝し大学院への進学を諦めて家に戻ったというのが正しい。
馨は大学4年で就職も内定しているため、毎日ぐだぐだしているようだ。
そんなある日、
「兄貴!また金貸してくんない・・・」
「あのなぁ、普通は返してから借りるモンだろ!そんなに何に使ってるんだよ」
「バイト代をちょっと礼子に貸してて、まだ返ってこないんだよ」
「何で礼子ちゃんのとばっちりを俺が受けなきゃなんないんだよ!」
「礼子の家もイロイロ大変で、催促できないんだ!お願いだから・・・」
仕方なく3万円を馨に貸すと、礼子ちゃんの家の話を聞いた。
昨年お父さんが他界してたこと。
入ってきた保険金と自宅を銀行が経営していた会社の借金返済のために全て持っていった話。
K・O大学を休学している話。
駄目な男に貢いで苦労している話等々を聞いた。

礼子ちゃんは今でもたまに遊びに来ている。
堀北まきと北川景子を足して割ったようなクールタイプの美人で賢い。
彼女には同情するが、人の女にどうこうしてやる筋合いもないので黙って聞いていた。
最後に「噂だけど◎◎のデリでバイトしてるらしいよ・・・」と少し困惑した顔で言った。
俺は馨の情報をどう解釈したらよいのか少し悩んだ。
「それだけ苦労している」と言いたいだけなのか、「行って見たら」という意味なのか・・・悩んだがシティーホテルを取って彼女と思われる女を指名して待った。

ニッコリ笑って入って来たのは紛れもなく礼子だった。
ビックリした様子だが
「どうします?嫌ならチェンジしますよお兄さん」礼子は自分をいつも「お兄さん」と呼ぶ。
自分が
「イヤ、礼子ちゃんでいいよ」というと礼子ちゃんは
「ココでは千晶です」といった。
「じゃあ千晶ちゃん。オプション全部やってよ延長もするよ。その方が稼げるでしょ」というと悲しそうな顔をして頷いた。
キス、全身舐め、玉吸い、アナル舐め、素股、フェラチオ、精飲、クンニ、本番以外は全てだった。
別れる時に「もう、氏名は勘弁して下さい」と俯いて帰っていった。

家に戻ると馨にその話をした。
「兄貴は礼子のことずっと好きだったじゃん。礼子はどうだった?」
自分は何度か馨に礼子を紹介するように言ったが「身の程を知れ!」と馨に相手にしてもらえず、直接礼子本人にチャレンジしても体よく断られた。
「やっぱり金で買っても嬉しくないね。ホントに彼女が自分のモノになるわけでもなし」
「そっかぁ~、じゃあ本当に自分のモノにしちゃう!?兄貴にその覚悟がある!?」
「何だそれは!?どういう意味だ。お前はいつも身の程を知れって言ってたじゃん」
「礼子の彼氏がだめんずで、ヒモなんだよ!あいつから礼子を救ってあげたいし、兄貴が本気ならイイかなぁ~って思ったんだよ」
「だって、礼子ちゃんが別れたくないって言ったら、仕方ないんじゃない!?」
「あの男さぁ、礼子のお金で女遊びしたり浮気してるみたいだから、証拠を見せて諦めさせる」
「それでも俺の所に来るかは別じゃん!」
「兄貴!自信持ちなって!兄貴のポコチン凄いんだから!私も経験済みだから保証するよ。作戦練るから待っててよ」

馨は土曜日に女子会を企画し礼子を誘った。
俺には12時以降に帰宅するようにと言って出かけていった。
二次会が終わり終電が無くなると「兄貴居ないから、家に泊まりなよ」と言って礼子を家に招き入れて飲み直していた。
自分が帰宅すると、あまり酒が強くない礼子は酔ってすぐに横になっていた。
「兄貴!チャンスだよ後は自分で頑張ってね♡」
というと馨は部屋を出ていった。
礼子を布団運び全裸にすると、アンモニア臭のするコーマンを指で広げ舐めしゃぶりった。
礼子は少し体をよじったがまだ起きない。
自分も裸になり礼子の体を舐め回していると、
「もう我慢できない!私も混ぜて!」
といいながら馨が入ってきた。
覗き見をしていたら、最近は男日照りでポコチンが欲しくてたまらなくなったとのこと。
いきなりポコチンをくわえてシゴキ始めた。
「ヤバイって!今は馨とセックスしてる場合じゃないんだって!礼子ちゃんの後にしてやるから待ってろよ」
「絶対だよ!安全日だから中出しでもOKだから、絶対頂戴ね♡礼子ちゃんも今日は安全日だから中に出してあげてね!」
女は恐ろしいと思いながら、馨のフェラででかくなったポコチンを礼子ちゃんに挿入した。
脇で馨が
「礼子ちゃん良いなぁ」と言いながら礼子ちゃんのDカップの胸を揉みしゃぶっている。
俺もポコチンをゆっくりと出し入れし、子宮奥までこじ開けようとノックする。
礼子ちゃんは無意識のうちに
「フーン・・・フーン」
と切なそうな声をあげはじめると、ぱっと目が開いた!
「えっ!なに?どうなってるの!?」
自分の上に乗っかているのが俺で、馨が胸を舐めている・・・
この状態が暫く理解できなかったが、腰の動きを早めて奥をガンガンと突くと
「お兄さんやめて!何でお兄さんと!?」
「礼子ちゃんと悪い男を引き離すためだよ!全部任してくれ!」
「何を言ってるのかわからない。もうやめて下さい」
「わかったよ。もうちょっとだけ辛抱してね」
というと更に奥までポコチンを押し込みこねくり回した。
プシュー!!という音とともに汐を吹き!
「△×□@※!!」訳のわからないうめき声を上げながら礼子ちゃんは逝った。

子宮の入り口を広げて長い射精をしてると
「兄貴ぃ♡私にも♡♡」
馨はフェラをはじめてポコチンを立たせ、跨り腰を振った。
「兄貴の久しぶり!やっぱ兄貴のはイイわ!礼子ちゃんにあげるのもったいなくなってきた!」
「おい!馬鹿なこと言ってんじゃないぞ!」
「でも、たまにはしてくれるでしょ?」
「たまにだぞ!」
そんな話をしながら馨とセックスしていると、礼子ちゃんが目を覚ました。
まだ、状況が掴めず兄妹でセックスしている俺たちを見て呆気にとられている。
「礼子ぉ!兄貴と私は本当の兄妹じゃないんだよ!大事な兄貴だけど礼子ちゃんにならあげられるから、幸せになってよ!」
「馨ちゃん!さっきから何なの?何を言っているの!?」
「封筒の写真を見て・・・」
礼子ちゃんは馨が撮ってきた写真を見て蒼くなった。
そこには礼子ちゃんの大学の同級生とホテルに入る彼氏の写真が入っていた。
「礼子ちゃんが泣きながらデリで稼いだお金であの男は裏切ってんだよ!もう、いい加減目を覚ましなよ!」
礼子ちゃんは目を腫らしながら下を見ていた。
馨からポコチンを抜き礼子ちゃんに抱きついた。
さっき出した精子が流れているコーマンに再びポコチンを押し込み
「礼子ちゃん俺のモノになってくれ!君の面倒は全て見るから!」
呆気にとられた礼子ちゃんは
「ちょっと待って下さい!急にそんなこと言われても・・・」
「俺のこと嫌いかい!?」
「嫌いじゃないですけど・・・」
「好きにさせてあげるよ!!!!」
どんどんとピッチを上げコーマンを擦り上げ、子宮口が開くまで突っ込んだ!
「また逝っちゃう!こんなの初めてなの!中がおかしくなっちゃう」
「中ってどこだよ!?」
「えっ!そんなの言えないわ・・・」
さらに加速しながら
「どこ!?」
「わかったから、強くしないでぇ~ オマ◎コです・・・」
「もう一度言ってよ」
「イヤぁ~ オ◎ンコ!赤ちゃんのお部屋にチ◎ポが入っちゃう!」
「一緒に逝こうか!?」
「ハイ!逝きます。一緒に逝きます!」
馨には悪いが再び礼子ちゃんに子宮にたっぷりと注いだ。
むくれている馨に明日、必ず!と約束をして部屋に戻した。

礼子ちゃんと自分は全裸のまま腕枕をしながら朝を迎えた。
目が覚めてもまだ礼子ちゃんは寝ている。
キスをすると舌が動いた。
「目が覚めた!?」
「何が何だか・・・」
「今日からもう自由になりなよ」
といって礼子ちゃんを抱きしめてもう一度キスをした。
朝立ちした息子を礼子ちゃんにしゃぶらせ、69を味わった。
バックから入れると礼子ちゃんはすぐに逝ったらしく、膣の中がビクビクとうねった。
「礼子ちゃん逝くよ!」
「お兄ちゃんの精子頂戴!いっぱい頂戴!」
そういう礼子ちゃんの中に果てた。

その日のうちにダメ彼の元に、俺と馨と礼子ちゃんで押し掛けて別れさせた。
礼子ちゃんは泣いていた。
ダメ彼も浮気はしないと言っていたが、話が終わらないうちに女から何度もメールが来ていた。
礼子ちゃんはキッパリと別れを告げた。
自分は一応社会人であり社員10人の会社の社長である。
礼子ちゃん一人の生活ぐらいは面倒を見られるが、彼女は世話になることをためらっている。
「別に礼子ちゃんを金で買うわけでも体を強要するわけでもないけど、大学の学費と借金は出すよ。もし、気乗りしないなら働いたら返すって事でも良いし。それでいいだろ馨も」
「礼子ちゃん気にし無くったって良いんだよ」
「じゃあ、この会社の住み込みバイトとして働かせて下さい。大学がない時は働きますから」
「礼子ちゃんが良いなら、良いけど・・・」
こんな感じで、結婚の約束もなく一応は彼女(付き合うとは互いに言っていない)不思議な関係が出来た。
週に一度は礼子ちゃんが俺の部屋に夜這いしてくれて、セックスしてます。
これって、プライベート?仕事?と少し不安になりながら生活しています。
馨から礼子ちゃんの危険日が昨日・今日だと聞いていたので、昨日は呼んでたっぷりためた精子を注射してあげました。
ピルを飲んでいる素振りもないので、出来たらどうするつもりだろう♡
今晩も礼子ちゃんの好きな子宮口をノックしながらの射精で逝かせてあげます♡

続きはまた!

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投稿No.5503
投稿者 剣岳 (50歳 男)
掲載日 2013年1月14日
予想外の展開があったので、ご報告です。

昨年の11月に、珍しく風俗に行きたくなってしまいました。
いろいろサイトを調べて、比較的新しい人妻風俗にいきました。
当日偶然にも入店された女性がいて、その方を勧められました。
まだ若くてとても綺麗な写真でしたが、たぶん実物は全然違うだろうと予想していました。

ホテルで待つこと30分、現れたのは綺麗さと可愛さが半ばの女性でした。
一緒にシャワーを浴びて、体を触ったりして、少し息子を彼女のあそこに直接擦り付けたりして、いたずらをしてみました。
悪乗りして少し亀頭を入れようとすると、さすがにかわされました。
でも、すごく締りがいいのでびっくりして、できればゴムつけてしたいと思いました。

さすがに病気も怖いので、いろいろ責めながらゴム装着。
いろいろな体位で、あそこに息子をこすり付けます。
最初はさけていたのですが、結構濡れ来ると、嫌がらなくなりました。
そして、少しゴムをつけた亀頭を、少しいれちゃいました。
凄く締まっていたので、なかなかちゃんと入りません。
でも、凄い声がでちゃっていました。
がんばって、ぐいぐいと責めます。
だんだん中に入っていきました。
こんな締りは、体験したことがないくらいでした。
でも、段々濡れきて、多少は動けるようになりました。
そのまま正常位で20分、バックで20分くらい責めて、すばらしい経験をしました。
最後は騎乗位でというと、上になって猛烈に腰を動かしてくれました。
二人ともその快感に時間を忘れました。
たぶん1時間くらいやっていた気がします。
2時間コースだからできたのしょうね。
最後は二人とも、もうだめもうだめを連発して、最後の最後は二人一緒にいきました。
頭は真っ白です。

じゃ抜かないと、と言ってその体勢のまま抜きました。
そしたら、ゴムがない!!
二人であわてて彼女の中のゴムをさがしてみると、ずるっと、彼女がつまみ出しました。
もう、できたらどうするのと怒られましたが、故意じゃないのは知っているので、二人でキスして許してもらいました。
あの気持ちよさは実は生だったんだね。と二人で話あっていました。

でも、彼女、キスもそこそに洗い出したいと言って、二人でお風呂で長い間洗いました。
ちょっとやばいなと言っていましたが、笑顔で別れました。

残念ながら、その後、仕事が超多忙でいけていませんが、最高の思い出です。

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