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19歳、T148 B88(F)W57 H90。
写真はとても風俗嬢とは思えないごく普通の顔写真のみ。
ボカシが入ってても若くて可愛いのが分かる。
でも、本人の写真なのか分からない、たとえ本人のでも昔撮った写真なのかも分からないし・・・
スリーサイズもどれだけ違うのか?
エッチできるかな?
なんて事を考えなが・・・
ピンポーン♪
来た―――――!!
うお!
そのままジャン!
可愛いジャン!
若いジャン!
い、いかん、いかん、ここはポーカーフェイスで。
「お邪魔します」
「めぐ(仮)と言います、今日はよろしくお願いします。」
「あの、どうしたんですか?私じゃダメなんですか?」
あ、いえ、ダメじゃない。全然ダメじゃない。
(すげー若くない?高校生?大丈夫か?)
「19歳です。」
良かった。
何はともあれシャワーだ。
ああ、目の前で若い女の子が服を脱いで・・・
おー!スタイルいいねぇ。
「そんな事ないですよ、お腹とか出てるし。」
やっぱり女の子はお腹気にするんだね。
しかし、おっぱい大っきい!
ほんとにFカップなの?
Gくらいあるんじゃない?
「このブラ、Fカップなんですけど最近きつくて」
とか言いながらブラを外してタグを見せようとするんですが、外したブラよりもおっぱいが気になってしかたがない。
おー!
ブラ外しても全然形崩れないじゃん!
しかも大っきい。
「あん、やだ♪」
目の前にこんな理想のオッパイ見せ付けられて我慢できる訳ないよ。
軽く引き寄せて後ろからGカップを揉んじゃった。
「お尻に硬いものが当たってますよ。」
あ。
こうなったら仕方がない。
パンツ脱いでチンチン見せちゃお。
「アハハ」
笑うな。
えい!
「キャッ」
もう一気に女の子のパンツも下ろしちゃえ。
・・・
黒くない。
パイパン?
いや少しだけ生えてる。
「そんなにマジマジ見ないでくださいよ~、恥ずかしいです~♪」
ボンキュッボン。
マジで
ボンキュッボン。
あ~、生きてて良かった。
「さ、体洗いますよ。こっち来て。」
あ、はい。
「もう、ビンビンじゃないですか♪」
「ココも綺麗に洗いますね♪」
「凄い、硬ーい♪」
ニギニギ
ギュッギュッ
「お兄さんの凄く硬いです。大きいし♪」
硬いいオチンチンは好きかな?
「うん、大好き♪」
エロいな~♪
さてベッド行こうか。
「ハイ、先行ってて。すぐ行きます。」
体を拭いて行きかけて、ふと振り返ると桃のような真っ白なお尻がこっち向いてる・・・
お尻もエロいね~♪
そのままじっとしててね。
「ハイ?」
「あ、ダメですよ。」
「入れちゃダメですよ。」
「あ~、ダメ~♪」
入っちゃった。
ダメて言ってるくせに入れられるの待ってたでしょ?
「バレちゃった?」
歌いながらお尻振ってるんだもん。
もうバレバレ~♪
エイエイ!
パンパンパンパン!
「あ~、いい!硬い!」
よし、このままベッドに行こう。
立ちバックで笑いながらベッドへ。
「あん、抜けちゃった~♪」
途中抜けても自分で入れるめぐちゃん♪
「あああああ、いい、当たる~」
うおお!
締る。
締る、締る。
マズイ、出ちゃうよ。
あのままだからゴム着けてない。
いつの間にか騎乗位で責められてる。
めぐちゃんの動きも止まらない。
締るー!
気持ちいい―――――!!
出る―――――――――!!!
あ、ドッピュン。
どくんどくどく・・・
「あ、ドクドクしてる~。」
「出ちゃった?」
「あ、またドクってした♪」
マズいな~、中出ししちゃった。
「よいしょっと。」
ドロドロ~
「あれ?」
「あ~!、これ精子?」
「中出ししちゃったの?」
「どうしよう、中出し初めてなんだけど。」
「まだ出てくるよ、ちょっと出すぎじゃない?」
だってずっと腰振ってるんだもん。
マズイマズイ!出ちゃう!って言っても腰振ってるんだもん。
「そっかー、でもピル飲んでるから大丈夫だよね。」
あ、そうなの?
「もう一回しよ?」
「少し休憩する?」
「こんどはバックがいい♪」
「お掃除フェラしたげる♪」
「私、フェラ得意なんだ。みんなに上手いねって言われるよ。」
ちょっと休憩しましょう。
「分かった。い~ち、に~ぃ、さ~ん、し~ぃ・・・」
お~い。
( ̄◇ ̄;)
結局、数えるのはに~じゅうで終わりました。
2発でも足らなくて3発しました。
もちろん3発とも中出しです。
予定90分延長30分。
めぐちゃん曰く、硬いオチンチンに一目惚れしたそうです。
大きさも丁度良かったそうです。
そして、お兄さん面白いから好き。
今度は私が責めてあげるね♪
て言われました。
今日でも充分責められた気がするんですが、もっと責めたいのかな?
なんだか怖くて、ワクワクしてしまいます。
妻は以前の旦那と離婚し、私と結婚する事情は以前に述べましたが、文章にするといかにも簡単そうに離婚・再婚のようになっていますが、現実には色々と複雑な手続きがありました。
性格の不一致等の離婚なら簡単なのです(それでも慰謝料や子供がいる場合はその親権などの協議があります)が、私の場合は妻が前の旦那と離婚する以前に私の子供を妊娠(妻の陽子の事をデリヘルで出逢って気に入ったので、何とか旦那と離婚させて私と結婚させたいと思い、危険日にわざと陽子の「おま○こ」の中にザーメンを中だしし、妊娠させた)したため、前の旦那の子供でないことを家庭裁判所で認定してもらわなくてはならなかったのです。
先ず家裁に子供の父親の認定届けの提出、前の旦那は「おたふく風邪」により精子が殺されており、「無精子症」で女性を妊娠させることは不可能である証明として医者の診断書を提出(前の旦那は私達の行為に相当頭に来ていたので、中々医者へは行ってくれなかった)し、「診断書の通り陽子のお腹の子供は私の子供ではない」旨を裁判所で発言してもらい、その上慰謝料等の調停など結構金と時間がかかり、その上陽子の私の籍への入籍は10か月後でないと出来ない事を裁判所で教えられました。
10か月後の入籍事項は、今回のように離婚以前に女性が旦那以外の男と関係を持ち、妊娠した場合はその子供の父親は法律で離婚以前の旦那の子供とされてしまうため、離婚後の女性が新たな男性の子供を出産する期間の10か月を過ぎた時点でようやく認められるそうで、今回の私達のような離婚以前の女性の妊娠は、前の旦那の「自分の子供ではない」旨の申請が無いと私の子供と認められず、種が違っていても前の旦那の子供と認定されてしまうそうなのです。
離婚調停が終了する頃は、陽子の腹の中の子供は順調に育っており、陽子のお腹も日一日と膨らんで来ます。
医師からは「7か月位まではSEXはOKだよ、但しそれ以後は出産までは絶対に禁止」と言われたそうで、「まだ禁止期間じゃないから、アナタの『お○ちん』が欲しいヮ、お願いだから生の『お○ちん』をワタシのお股に入れてェ~」とせがみます。
いつも同じパターンで肉弾戦は開始されます。
先ずはキスから始まり、オッパイへの愛撫、そして乳首を吸ったり優しく噛んだり、その内に陽子の「おま○こ」へ手を入れクリちゃんへの愛撫、ラヴジュースが滲んで来たら陽子の「おま○こ」へクンニの開始、陽子は当然私の逸物をパクリと咥えフェラの開始、以前の職場?のデリヘルで覚えたフェラはバツグンに上手く、まごまごすると陽子が逝く前に、私の方が昇天しまう事の方が多くなりました。
「ウゥン、何で我慢出来ないのよぉ~、最近出すのが早いんじゃないのぉ~、アタシはまだ途中なのよぉ~、もっともっと頑張ってくれなきゃイヤょ~」
たらたらと不満を言いますが、天性とでも言うのでしょうか、とにかく陽子のフェラは本当に上手で、私の逸物はまるで膣内に入っている感じ、その上わざと?唾液をたらしフェラをしながら「ジュルジュル」と音を立てるので、目の前の陽子の「おま○こ」に吸い付いたまま発射してしまうのです。
陽子の「おま○こ」は妊娠しても変化なく、綺麗な赤ピンク色を保っており、外陰部もデリヘルに居た割には黒く変色もしておりません。
時々自慢げに言います。
「どうぉ~?ワタシの『おま○こ』は綺麗?、アナタ以前はいろんな女の人とやったんでしょう?、だからその人たちの『おま○こ』と比べてみてどうなのョ」
「あぁ、陽子の『おま○こ』はとても綺麗だョ、俺が前にやった女性たちの『おま○こ』よりずっとずっと綺麗(お世辞です)だよ、だから俺はこの『おま○こ』を自分一人の物にしたかったのさ」
最近はお腹の膨らみを気にし始め、また腹の中の子供の事を考えたらしく女性上位の体勢が多くなり、ジュースが湧き始めると私にまたがり、逸物をしゃぶった後膣内へ咥え込みます。
私の逸物もすんなりと入るようになった陽子の「おま○こ」、逸物を飲み込むような感触で包むのでサミットは直ぐにやって来るので
「ダメだ、もう直ぐ出そうだ!」と言うと運動は一旦停止、
「ウゥーン、頑張ってよぉ~、まだ出しちゃダメぇ~、ワタシが逝くまで出しちゃダメよ~!」
「陽子の『おま○こ』が素晴らしいんだよ、中に入っているととっても気持ちが良くなるんだ、だから直ぐに出そうになるんだョ」
「貴方最近早漏になったんじゃないのぉ~?」
「バカ!早漏なんかじゃないよ、陽子の『おま○こ』が素晴らしいからだよ」
「だって貴方ワタシがデリで働いていた時は、そんなに早く出さなかったじゃない?」
「あの時は陽子を妊娠させようと頑張ったから、必死に我慢したんだ」
「だったら今も頑張りなさいョ、妊娠しているけれど、また妊娠させるんだって気持ちになって頑張って頂戴ョ!」
陽子が出産する前の我々の性生活の一部をご紹介しました。
もう直ぐ出産した陽子の「おま○こ」が回復するので、また逸物を入れられることになります。
頑張って陽子を先に昇天させたいものです。
身体は健康診断でも異常なく、また性欲の方も衰えはなく、AVを見ながら右手でのオナニー、そしてキャバクラのネエちゃんを口説きホテルでの交合、はたまた吉原のソープ嬢とのお付き合いと、性欲を発散させておりました。
ある日会社の後輩達との酒席の際、後輩達から「人妻デリヘル」の良さを吹き込まれ、「それじゃあ一度試してみるか」と思い、後輩のお世話になった巣鴨のデリヘルへ電話(その前にネットでそのヘルスのHPの写真から希望の人妻を選び、指名したのです。)し、近くのホテルで彼女(源氏名は陽子ちゃん)の来訪を待ちました。
私の希望した陽子奥様は身長165、B90のEカップ、W70でH85の体型で顔はハーフぽい顔立ち、
「陽子さんはハーフなの?」と尋ねると
「いいえぇ~、純粋の日本人ですよぉ~、私の顔ってそんなにハーフっぽいですかぁ~?、初めてのお客様は必ずそう言うんですョ」
「ハーフのように美人だからみんなそう言うんだな、陽子さんみたいな美人に世話をされると思うと、アソコはもうピンビン奮立だよ」
「マァお客さんお世辞がお上手なのねぇ~、でも美人と言われるとそれがお世辞でも嬉しいものだヮ、だから今日はいっぱいサービスしちゃうわョ」
そんな訳で私の服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、更にブラからこぼれそうなオッパイを私に見せびらかすようにしながら、私のブリーフを脱がせます。
「アラ随分ご立派のムスコさんですこと!、チョットお味見して良いかしら?」
陽子さんはそう言うとカパッとムスコを咥えフェラの開始です。
口から唾液を出しムスコをベロベロと一心不乱にしゃぶりながら、右手のしなやかな手つきでムスコを上下に擦るので性感がサミットに達し思わず
「でちゃう!!でちゃうよぉ~!!」と叫ぶと陽子さんは一瞬ムスコから唇を離し
「我慢しないでそのまま出して頂戴、口の中に出してイイのよぉ~」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッーーーーーーーーー
タップリと陽子さんの口中へ発射、彼女はそれを受け止め、「にやり」と笑いながら「ゴクン」と飲み干し、少しの量を唇に垂らして舌で舐め回しました。
その顔が何とも猥褻な感じで、今発射したばかりなのにムスコは折れもせず、相変わらず元気一杯です。
風呂に入ると陽子さんも全裸になり一緒に入浴、湯船の中でEカップのオッパイを触ると乳首が徐々に固くなり、陽子さんの顔が上気して来ます。
「ダメェ~、それはベッドでしてぇ~、お風呂の中では逝きたくないヮ~、だから早く上がってベットで楽しみましょうョ」
2人でベットへ倒れ込み先ずはSKから始まり徐々にHKへなだれ込み、互いの口中へ舌を入れ合い唾液の交換、陽子さんの唇はとても甘く感じます。
「君の唇はとても甘いんだねぇ」
「甘い感じのルージュを付けていると、どのお客さんも大抵甘い甘いって喜ぶのよ、お客さんもその内の一人ね」
HKの最中には勿論時々乳房や乳首を愛撫しながら、私の唇で吸ったり前歯で甘噛みしたりして、興奮させながら右手を下腹部へ持って行き恥毛の下の「おま○こ」を探ります。
陽子さんは探りやすいように両足を広げており、右手の指は直ぐに外陰部を探り当て、陰部を開きクリの頭を中指で探ります。
クリを見つけた後更に下部へ指を這わせ、膣口を探るとトロッとした感じの「お汁」が滲み出ておりました。
「おま○こにキスしても良いかい?」
「良いわよぉ~、痛くしないでねぇ~、それじゃあ私はムスコさんを頂くわネ、出したばかりなのにとても元気なのネ!」
69の体勢になり私の眼前には陽子の「おま○こ」が「お汁」を出しながら待っていました。
陰部を広げると中は綺麗な赤色の膣、思わずしゃぶりつきました。
「お汁」が出ている上に私の唾液が加わり「ジュルジュルジュル」と卑猥な音がします。
この「スケベ音」聞くと性感が増々高まり、息子の硬度は増していきます。
陽子のクリの頭を甘噛みすると、陽子の下半身が「ビクン」と反応を起します。
「お汁」は更に出続け、私はそれを呑み込み、一方陽子は一心不乱にムスコをしゃぶり続けます。
そして陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けながら2発目を陽子の口中へ発射、私の唇は陽子の「おま○こ」へくっついたままの状態でした。
陽子は私の精液を今度もしっかりと唇で処理をしてくれました。(前回同様ゴックンと飲み干した)
二人で横になると私は陽子の膣内に中指を入れてGスポットを探り当て、そこを指先でマッサージの開始、「お汁」の出ている「おま○こ」なので、Gスポットのマッサージをすると「グチュグチュ」とこれまた卑猥な音が「おま○こ」から聞こえます。
やがて陽子の口から歓喜の声が上がり、膣内からピュッピュッピュッピュッピュッと尿のような液体が発射され、私の右手はその液体でぴしょ濡れになり、陽子の口からは
「いぃっ~、いいのぉ~、気持ちイイワァ~、逝ったのヨォ~、いいのよぉ~、気持ちイイワァ~」
陽子の呼吸は荒く「ハァ~ハァ~ハァ~」と何度も深呼吸をし、その度にお腹が大きく上下しました。
そんな人妻陽子をすっかり気に入った私は、それから月に何度もそのヘルスの客となり何時も陽子を指名、そして12回目の指名時に
「ネェ今日はいつもよりもっともっと良い事をしましょうョ」
「何だい良い事とは?」
「今日はアソコにムスコさんを入れていいわョ」
「本番して良いのかぁ?」
「うん、イイの、だけとゴムを付けてネェ~、出来たら困るからネ、赤ちゃん出来たら貴方も困るでしょう?アタシも他人の赤ちゃんを妊娠したら主人に怒られちゃうから、そして主人から離婚されちゃうからネ」
この言葉で奮い立ちました。
「(妊娠したら陽子は離婚されると言っている、ならば妊娠させて離婚させかわりに俺の女房にしたら良いんじゃないかな)」
心の中でそう思い、陽子の膣内へ思いっきり精子をブチ込もうと思いました。
いつものように先ずはフェラから開始、そして69へ入り思いっきり陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けます。
互いに興奮度が高まると陽子はハンドバックからスキンを取出し、いきり立ったムスコへ装着します。
「いつも他のお客とも本番をするのか?」
「本番なんかしないわョ、旦那以外のお沈々が入るのは貴方のお沈々だけョ、でもスキン付だから生のお沈々ではないからネ」
「生の俺のお沈々を入れたくないかぁ?」
「今日はダメョ、危ない日なのョ、だからゴム付で我慢してネ、でも今度安全日の時なら貴方の生のお沈々を味わってもいいかなぁ」
「是非俺の生沈々を味見してくれョ」
「じゃあ今日はゴム付沈々を入れてネぇ~、奥までタップリと入れてネェ~」
甘ったるい声を出して両手で「おま○こ」を広げます。
「ズブッ、」ムスコは陽子の膣内へ進入、さすがに人妻だけあって陽子の膣内は私のムスコを容易に受け止めます。
(キャパ嬢の中にはSEXの経験が少ないのか、はたまた「粗チン」しか経験が無いのか「おま○こ」のきつい嬢がおり、更にラヴジュースが良く出ていないため、上下運動がやり難い嬢が沢山おりました。)
10分ぐらいはズコズコとピストン運動を繰り返すと、陽子はもう喘ぎ声を出し続けその内に
「いいのぉ~、イイワァ~、イクイク、逝くのョォ~」と声を上げ頂点に達し、下半身をグッと上に上げ
「ウウウウゥゥ~」という喘ぎ声を出しながら逝ってしまいました。
(良し、今度はバック体勢で入れて、その時にゴムを外してしまえ)
グッタリとしている陽子の身体をうつ伏せにし、立ち膝の姿勢にして「おま○こ」とアナルが目前に見える状態になり、陽子の上半身はベット上にうつ伏せになっており、私がスキンを外したのも全く気が付きません。
生身のムスコをバックから陽子の膣内へと挿入、膣内はラヴジュ―スが充満しており、ムスコはすんなりと挿入されピストン運動を開始。
気持ちが良いのか陽子の口からは再び歓喜の呻き声、そして善がり声が出ます。
こちらもサミットに到達、ドバッドバッドバッドバッ、「陽子を孕ませるんだ!」という思いがあるためか精子の量はタップリと発射、陽子の体勢が立膝なので、発射した私の精液は膣口から坂を駆け下るように陽子の子宮めがけて突進して行きました。
陽子は2度も逝ったため、グッタリとしてベットに横たわっており、私はその間にシャワーで身体を洗いバスローブを着てベットへ戻りました。
陽子は目を開き私を見つめると
「2回も逝かされちゃったヮ、とても気持ち良かったのョォ~、旦那とやってもこんなに気持ち良くならないのョ、ホントに良かったヮ、また今度愛してネェ、貴方のムスコさんの虜になりそうョ」
「そうなのか、それなら離婚して俺と一緒になれば毎晩毎晩俺のムスコを味わえるゾ」
「そうねぇ~、毎日貴方のムスコさんを味わいたいけれど、そう簡単に離婚が出来たら良いんだけれどネェ」
「俺の子供を妊娠すれば即離婚だろう?だから今日はタップリと陽子の「おま○こ」の中に出しておいたョ」
「エッ?何なのォ~、中にタップリって?」
「おま○こを見てご覧、そろそろ出て来るころだ」
陽子が自分の指で「おま○こ」の外陰部を広げると、そこには真っ白な私の濃厚な精液が少しずつ滲んでいるではありませんか。
「キャア~、貴方中に生で出しちゃったのぉ?今日は危険日だから生はダメって言ったでしょう?だからスキンを付けたんじゃない?何で生で出しちゃったのよ!スキンを付けていたでしょう?」
「陽子を孕ませるためにバックでやった時に外したのサ、バックでケツを高くして生で出したら精子は子宮に流れ込んでいくからな、タップリと出してやったョ、妊娠するといいなぁ」
陽子は半べそで浴室に駆け込み慌てて精子を洗い流しておりました。
浴室から戻った陽子は怖い顔をして
「もし妊娠したらどうしてくれるのよ!私完全に旦那から離婚されるのよ!貴方責任取ってくれるの?」
「今夜旦那に生で抱いてもらえばいいだろう?旦那の精液が入ればどっちの子供か分からないからな」
「うちの旦那は無精子なのョ!20歳ぐらいの時に「おたふく風邪」にかかってその時精子が病原菌で殺されちゃったのョ、だから旦那とSEXしても妊娠なんか絶対にしないのョ!もし妊娠したら絶対に貴方の赤ちゃんだからネ」
「じゃあ俺と結婚すれば良いじゃないか、俺は陽子が好きだから結婚しても良いんだよ」
「そんな簡単に言わないでよ!妊娠したなんて旦那に言ったらぶん殴られるヮ、それに離婚なんて言ったら慰謝料も請求されるし、アタシの貯金なんてそんなに無いんだから」
「俺と結婚する気があるんなら慰謝料の金は俺が出してやるよ、だからサッサと離婚しちゃえよ、そうすれば俺の「○んぼこ」を毎日イャッという程食えるぞ!」
それから4か月後、陽子は旦那と離婚し私の妻になることになりました。
慰謝料は200万円、その内180万円は私が支払ました。
陽子は旦那から5、6発ひどく殴られたそうで、一時顔が腫れ(2ケ月ぐらい腫れたそうで)逆にその分を慰謝料の請求をして旦那の慰謝料と相殺となり、200万円で終了となりました。
離婚後直ちに入籍は出来ません。
女性は離婚後の新たな入籍は10か月後の入籍となり、陽子は今年の5月に私の正式な子連れ妻となります。
生まれた子供は女の子、産後の陽子の性欲は増々強くなり、毎晩のようにわたしのムスコを頬張ります。
「赤ちゃんが生まれたばかりだから、このムスコを中へ入れるのはもう暫く我慢してネ、落ち着いたらタップリと入れてあげますからネ」
「陽子、前の旦那以外に他の男の「○んぼこ」は入れたことがあるのかぁ?」
「そりゃあ前の旦那と結婚する前はあったわョ、だけど結婚後に入れたのは貴方の「お沈々」だけョ、貴方のみたいに立派なのは初めてだったのョ、だからお店に内緒で入れてあげたのョ、でももう誰にも邪魔されずに入れていいのョ、そしてまた私を孕ませてネ、アナタ!」
淫乱になった妻陽子、毎晩のようにムスコを求められると、私の精子はいつまで発射出来るのかなぁ?
それでも、風俗では、アガシには、いつも中出しをして、変態M女には、即尺・ごっくん・中出しをしていましたが、妊娠をしない事を考えると少し興味が減っていましたが。
(安心できる関係ではありましたが、変態M女は、音信不通になっていました)
そんなわけで、いつも使う店に行くのですが、以前程のスケベな女性が少なく、年齢も少し高いので、遠慮していたのですが、新人が立て続けに入った中で、3人と面白かったので、電話すると、一番若い嬢は、人気ありで、中々予約ができないとの事。
もう一人の若い嬢も予定に合わず。20代後半の嬢との予約をする事に。
ママから、メールで、プレイ内容を確認して欲しいとの事。また、生理が近いとの事。
(この時点で生嵌め中出しを予定)
当日、ラブホで会ってみると、中肉中背で、顔も容姿は中の上位で、問題が無い事。
早速ベッドに押し倒して、あそこの濡れ具合を確認する。
この店は、ノーパン・ノーブラが無料オプションであったので、お願いをしていた。
(後から聞いた話では、露出狂的な性格持ち主で、ワクワクしていたらしい。)
ゆっくりと、堪能している訳にもいかないので、風呂に入って、プレイ開始。
コスプレを着させて、各種オモチャで弄っていると、あそこから若干の血が。
嬢に言うと始まった感じと言う。
ここで、基盤のお願いをしていたが、生は嫌と言っていたが、中出しを半ば合意を取る。
バックからしていると、感じているらしい。
聞いてみると、中出しされた事は、無いとの事。(本当なのかな?)
結婚して、子供がまだ欲しくないとの事で、SEXも少ないらしい。
そのため、SEXしていると淫乱な女になり、中に出した時も、暖かいのが伝わってきたらしい。
メルアドの交換は出来なかったが、今後、この嬢に投資していると、もしかしたら、俺の子供を産んでくれて夫婦の子供として育ててくれそうな予感がした。
あずさは当時30歳で、おこずかい稼ぎで人妻ヘルス嬢としてバイト感覚で入店したらしく、私が三人目の客と言っていた。
見た目は清楚でおとなしい感じ…、話してみると声が可愛らしくて美人顔だけど、おっとりしていて癒し系な雰囲気が気に入りました。
でも、彼女はヘルス嬢。
お風呂の準備をしてベッドで大の字になってる私の服を脱がせてくれ唇を重ねてきた。
パンツの上から掌で優しく撫でてきたので寝たふりをすると、パンツを下げチ○ポをペロペロ。
徐々に激しくリズミカルに小刻みに舌を使ったフェラチオに堪えきれず完全勃起。
お湯がたまるまで69で舐め合いました。
お風呂に入っても丁寧に隅々まで洗ってくれたので、お礼に座位素股でビラビラを擦ってやると腰を密着させて悩ましい喘ぎ声を発して感じてるので、泡を洗い流してから私の顔の前にオマ○コを突き出させて視姦、クリをたっぷり弄び指でGスポットを刺激して軽くイカセてあけました。
ベッドに戻ると積極的になったあずさは、自ら上に跨がり腰をグラウンドしてきたので思わず挿入してしまいました。
咄嗟に抜こうとしたら腰を押しつけてきて、その瞬間チ○ポが生温かいものに包まれた感じでスイッチが入りました。
その後は様々な体位で貪りあってイキそうになったので中出しを乞うと外に出してと言うので腹上に射精した。(お掃除フェラは丁寧にしてくれた)
残り時間も少なかったので、次の指名を約束してこの日は別れた。
一週間後、再びあずさを指名すると今度はあずさのほうから熱烈なキスをしてきたので、今夜は中出しを実行すべく激しいクンニ攻めで存分にイカセると挿入のおねだりが…。
窓際でカーテンを開けて夜景を眺めながらバックから突きまくり、
「中に出すよー」
「ダメダメ~」
の絶叫とともに奥のほうに放出した。
帰り際、妊娠の心配を漏らして去ってゆくあずさの姿が今でも脳裏に残っている…。
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