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来たデリ嬢のこは身長が低く巨乳なギャルでした。
とりあえずフェラをしてもらって手マンをしました。
彼女はセフレがいるらしく彼とは生中出しでエッチするためにピルを飲んでました。
腰を抱き寄せてまず正常位で生挿入しました。
次にバックで後ろから生乳を揉みしだきながら膣内を擦ってやりました。
そして最後は正常位でやりました。
俺「中に出していい?」
嬢「ダメ!顔に出してー!」
構わずそのまま嬢の膣内に精子を流し込みました。
嬢が子宮に精子を注がれる瞬間の顔がたまりません。
見た目普通だが
「○○さんが、久々に出てきて最初のお客さんなんですよ~。楽しみです~❤」
「久々に気持ちいいことできます~❤ ○○さんも気持ち良くなりたいですよね~?」
と完全に開けっぴろげだ。
本職はOLで、数カ月おきに短期間の出稼ぎのように風俗嬢をやっているのだそう。
そして生SEXが好きなので生OKの店を選んでると。実益とナマの快楽を兼ねるために。
ピル飲んでるし、妊娠のリスクなんか気にしなくていいと。
「ここでこれから、ナマで気持ち良くなっちゃうんですよね~、ふふふ❤」
嬢は快楽を貪る気というか、快楽に負ける気マンマンだ。
こっちはもう勃起するしかない。
嬢はヤられるのが好きなようなので、たっぷりオモチャにしてやった。
まずはベロチューとフェラを堪能。嬢は嬉しそうにむしゃぶってくれる。
フェラの後は形のいいオッパイを頬張り、マンコをグリグリと指でほじくって遊ぶ。
嬢は堪らなくなったのか
「挿れてほしいです~…」と一言。
こっちも堪らず、嬢に覆いかぶさってチンポをぶち込む。
ナマの感触はやっぱり気持ちいい。
マンコの暖かさが理性を失わせる。
嬢は「あーきもちいいですーーー❤」と言いながら快楽を貪っている。
腰を振っているうちに射精が近付いてきたので、嬢に中出しを催促する。
「うんっ、出して、出してください~~」と嬢が応える。
それを合図に俺は
『たっぷりぶちまけるぞ!』
と言いながら嬢の体を押さえつけて射精!
『うあーっ!あーっ!あーっ!』
と叫びながら欲望のままにザーメンを流し込む。
溜まってたこともあって、ビューッ!ビューッ!と勢い良くザーメンが出る。
心の中では(孕ませてやる!孕ませてやる!)と劣情にまみれた言葉を発しながら出し尽くす。
チンポを引き抜くと、中に出したザーメンがゴボゴボと溢れる。
2回目は射精感に余裕ができてるので滅茶苦茶に突いて犯した。
突くたびに凄く濡れる。
嬢もプレイの激しさに
「あーすごいですーぎもぢいいーーー❤」
と汗だくで気持ち良くなっている。
しばらくして、ついに2回目の射精感を迎えたので再び催促。
嬢はうわごとのように
「あー出してーーー出してーーー」
と催促に応える。
こちらも『またぶちまけるぞ!あーーっ!あーーっ!』と叫びながら力を振り絞って射精する。
(くそっ孕め!孕め孕め孕めーっ!)と心の中で叫びながら2度目のザーメンを出し尽くした。
2回目の射精を終えて少し休んだ後、嬢から
「あー気持ちよかったーーーっ」
と満面の笑みが。
ナマSEXを想像以上に満喫していたことに思わず笑ってしまった。
いやー最高でした。
道後のホテヘルに初めていった。
大型連休というのもありどの店もいっぱいだったので、仕方なくとあるホテヘルにフリーで入った。
そしてしばらくすると嬢がきた。
細身でCカップのギャル系の嬢だった。
入ってくるなり「うちH大好きなんよ~」
絶対にやれると確信した。
シャワーを済ませてベッドでフェラ、本当にエロい子だった。
「膣内でドクドクするのが気持ちいから、中に出してーってゆっちゃう」
とか自分から言っていた。
挿入する雰囲気にして正常位で挿入。
ゴムはつけている。
挿入した瞬間嬢は
「いゃん、気持ちぃぃー」
とHな声を出した。
嬢の膣をちんこでかき回した後バックにうつった。
俺「生で入れていい?」
嬢「いいよ。ピル飲んでるから中出ししてもいいよ。」
俺は心の中でガッツポーズをした。
嬢を机に手をつかせ立ちバックの体勢にした。
後ろからギャル嬢の生マンコに生チンコを挿入した。
嬢「バック好きー」
嬢の乳を片手で揉みながらもう片手でお尻をがっつり持って膣内を擦った。
射精感がこみ上げてきた。
俺「いきそうー」
嬢「中に出してぇ?」
俺は後ろから嬢の生乳を両手で揉みしだきながら、嬢の生マンコに精液を流し込んで子宮に届けた。
嬢は膣内でビクビク射精されるたびに
「いゃん、いゃん、いゃん、いゃん、」
と淫らな声を出す。
膣からチンコを抜くと嬢の生マンコから精液が垂れてくる。
こんな淫乱な嬢が松山には本当にいる。
でも、前利用していた人妻系デリは混んでたので、はじめてギャル系のデリを利用してみました。
来たのは、ツケマが気になるけど、ロリ顔の可愛いコ。
慣れていないのか、「シャワーに行こう」と言って脱がせようとすると、「恥ずかしいから暗くして。」
ライトを落として、脱がせながら、これはお絵かきが出てくるのかな?と思っていたけど、背中も肩もきれい。
本当に恥ずかしいらしく、可愛いとおもって、ぎゅっと抱きしめると、歯磨きとかまだなのに、キスしてきた。
そのまま、流れでディープキス。
キスしながら、脱がせると、小さ目だけど、きれいなロリパイに妙に興奮してしまい、ペロペロ。
嬢も興奮してきたのか、ベッドに寝そべる。
そのまま、乳首なめしながら、パンツの中に手を入れると、少し濡れてた。
もう、我慢できなくなっちゃって、そのまま、パンツを脱がせて、クンニしながら、手でロリパイ責め。
シャワーも浴びてなかったから、少し汗のにおいがしたけど、それが妙に興奮して、おっきくなってきたクリちゃんを軽く吸って、舌でレロレロ。
もう、我慢できなかったので、ゴムつけて入れちゃおうかと、抱きよせてキスしながら、おまんこにチンチンを押し当ててたら、股を開いて入れていいよの仕草。
そのまま、生で入れちゃいました。
久しぶりの生のおまんこは、気持ちよくて、ゴムとは比べ物にならない。
しばらく、正常位でハメハメしてたけど、我慢できずにそのまま中に出しちゃいました。
「いきそう」って言ったら、足を腰に絡めてきて、あそこをぎゅっと締め付けてくれた。
たっぷり、一番奥に出させてもらって、しばらく、入れたまま、イチャイチャ、キスしてた。
一度抜いて、ティッシュでアソコを拭いてあげると、トロッと精子が出てきた。
「シャワーも浴びずにエッチしちゃったね」って言うと、
「うん、気持ちよかった。でも、内緒だよ。」って、その仕草がかわいくて、またイチャイチャし始めると、いつの間にか、あそこがまたギンギンに。
嬢が「もう一回入れて」っていうので、そのまま、2回戦に。
2回目だから、なかなかいけなかったんだけど、嬢が、乳首をいじってきて、たまらなくなって、ディープキスしてそのまま2回目も奥に中出し。
時間になったので、急いでシャワーを浴びて、ホテルを出ました。
また絶対にこのコを呼ぼう、そう心に決めた出来事でした。
頼んだ嬢はルックスはほどほどで、年齢も20代後半、スタイルはたるんでまではいないものの太めで特筆すべきではない外見、と思われたが…
そこから先の事が今でも忘れられない内容に…。
世間話もそこそこに嬢が脱いだら、背中一面に刺青があってまずドッキリ!
極道モノ映画で出てくるようなやつが一面に。
嬢からは「背中のはそんなに気にしなくてもいいからね」と言われたものの、驚きと緊張が収まらないままバスルームで背中を流してもらう。
ベッドに戻り、また少し雑談した後にいざイチャイチャプレイに入ったら、嬢側から催促というか要求というかがガンガン来る。
ベロチューは舌のねじ込みが激しく、フェラも念入り。
そして待ちに待った挿入を正常位でしよう…と思ったら嬢が血相を変えて
「あたしだって上になりたいの!」
と訴え出したのでギョッとした。
少しの間返答に詰まったが、せっかくだからこのまま嬢の積極性に任せようという判断を下し、訴えを飲んで仰向けになろうとした瞬間、嬢は俺を押し倒してきた。
そして俺の体に覆いかぶさり、そしてチンポを勢い良くマンコに突っ込み、最初からフルスピードで腰を打ち付けてきた。
俺は半ば気が動転しながら身を任せるしかなくなっていた。
嬢は「あーいいー」と喘いでいる。
嬢がペースを全く抑えなかったので、あっさり射精が来てしまった。
気が付いた時には
「ダメだもう出る!」
と言いながら中出しの快楽に身を震わせてる自分がいた。
嬢も射精中のチンポを奥まで受け入れて、中に出されていく感覚を味わっていた。
嬢がチンポを引き抜くと出したザーメンがゴボッと流れ出る。
俺はもうしばらくの間放心状態になっていた。
1回目の射精後に雑談となったが、刺青は若気の至りで入れたことと、一旦SEXに入ると終わるまでのめり込むタイプである事を話してくれた。
猥談が元から随分好きなようで
「今のあたしたちみたいな事してる人がさぁ、今このラブホにまだ沢山いるはずなんだよねー、凄いよねー」
といった話をしてて、SEXへの入り込みの凄さを裏付ける感じだった。
回復してきた後の2回戦目は正常位で挿入。
嬢の側からガンガンベロチューをせがんできたり、俺の耳をしゃぶってきたり、耳の穴に下をねじ込んできたりと非常に積極的だった。
俺も嬢も、SEXの感触を楽しむ事しか完全に頭に無い状態になっていた。
突く度に快楽がこみ上げる。
膣の感触をしばらく味わっていくうちに、2回目の射精が近付いてきた。
「そろそろ出そう」と告げると
「いいよ出して、出しちゃってよ」と、トロンした表情で応える。
それを合図にピストンを早め
「遠慮なく出すよ!!」
と叫びながら、ピストンの応酬で蕩けている膣奥にありったけの力を込めてザーメンを流し込む。
結構長い時間絡み合っていたので、俺も嬢もパワーが尽きてぐったりしながら余韻を楽しんだ。
ここまでSEXに関してパワフルで、しかも中出しOKだったために、ルックスがそこそこ以下なのが吹っ飛んでいた。
あれくらいアグレッシブな嬢はそうそうお目にかかれないと思う。
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