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投稿No.5802
投稿者 麻呂 (54歳 男)
掲載日 2013年12月29日
オトコも女に興味が無くなると終わり。
ただ、今迄は大人の女しか関心が向かなかった。
それは本当に気紛れから始まった!

時々利用していたデリヘルだったが、その日は少しストレスも溜まっていて興奮状態。
常連だった店とは違う処から体型の好みだけ伝えて呼んだ。

小綺麗なラブホに入りリラックス、i-PodでJAZZを流しながら風呂のお湯を張り待つ。
ノックの音でドアを開けると黒髪で色白のスレンダーな子だった!
聞けば年はハタチ‼ 見習い美容師との事だった。
ソファで暫し雑談••• かなり緊張しているのが手に取る様に解る。
「こんなオヤジでガッカリした⁇」
「いいえ、素敵ですヨ、白髪も‼」
「君のお父さんはお幾つ?」
「そうですネ、生きていたら48かな?」
「そうか!思い出させちゃったネ‼」
ゆっくり左の肩に凭れ掛って来た黒髪からイイ匂いがした。
「オジ様、素敵なコロンですネ‼ いい香り!」
「少しでも加齢臭を消さないとネ‼」
「そんな!安心感有って素敵です‼」
「お世辞でも嬉しいな!でも、オヤジはエッチだよ‼」
「私も凄くエッチですヨ‼(笑)」
甘える様に僕の膝の上にお尻を乗せて来る。
細い腰を抱きながら髪を梳いてやると
「私、お尻大っきいでしょ⁉」
顔を赤らめながら呟くので
「いやあ、この括れ最高だよ‼」
パンパンに張り切った若いヒップを右手で堪能し、左手は腰から胸へ。
「いやらしいけど優しい手‼」
kissを求めて来たので軽く唇を啄み鼻にもkiss。
「なんで鼻にkissするの?」
「チョッと団子っ鼻が可愛いな!」
「エヘヘ。いっぱい触って‼」
色白のスベスベした肌触りは最高の癒しだった。

ゆっくり一枚ずつ剥いて行くと急に向きを変えて向き合う形で膝に跨って来た。
舌を吸い合う濃厚なkissを仕掛けると僕の背中に手を回し抱きついてヒップを捏ね回す。
「アッ、何か硬いモノが当たる‼」
「僕のマグナムかな?(笑)」
「観てもいい⁇」
「もちろん‼」
意外に強い力で脱がされ、いきなり咥えられた。
「オイオイ、未だ洗ってないぞ!」
「いいの‼ この匂いが大好きなの‼」
テクニックは稚拙だが激しく責められ一気に興奮もMAX。

お姫様だっこでベッドに運びタイトミニを脱がす。
薄いピンクの紐パンがいやらしい!
片方だけ紐を解きご対面、濡れ光るビラビラを唇で挟み鼻で栗を弾く。
「あぁ、ああぁ、あぁ~!」
肉厚の具合も良さそうな満腔だ。
「もう、早く来て‼」
紐パンを捲り下ろしたまま一気に嵌入!
「あぁ、大っきい‼」
未だ処女かと思うほどキツい。
亀頭を泥濘に浸らせながら進む。
「凄い!太~い‼」
ようやく19cmの全容が入らんとする頃、何か奥でコリコリしたモノに当たる。
「奥まで入っちゃった‼」
子宮口に当たる感触で、少し亀頭を捏ねてみる。
「アッ•• 」
声が掠れたのか、仰け反り眼を閉じて口は半開き。
揉み込んで来る様なナカの蠢きが心地良い。
暫くは珍宝も愛液にドップリ浸らせ、時々息むとナカでピクピク動くのが解るらしい。
「アッ、動いてる!気持ちいい‼」
薄目を開けてジッと見詰めて来るので覆い被さりkiss、ゆっくりピストン開始。
「アッ、アアァ~」
ジュワッと湧き出して来る様な感触が有ったが、火照った祠の中を珍宝が往き来する。
「いかん、スキン付けねば!」
慌てて抜こうとしたら
「いいから、もっとシテ‼」
「気持ち良過ぎて出そうだよ!」
「大丈夫、安全日だから。」
両手両足で下から羽交い締めにされてしまった!
深いピストンと栗と栗鼠を押し潰す様なグラインドを交互に混ぜクライマックスへ。
「アッアアァ、アアァ~‼」
両肩に爪が食い込んで来たがグッと耐え最後のストローク。
膣口から搾り取る様に締まって来て堪らず放出。
キュッと締まった後にゆっくり緩んで行った!

凄い名器だった!
彼氏とは別れたばかり、寂しい思いをしていたらしい。
とても風俗に入って来る様な子に見えなかったけど、凄いモノを持っていた。
暫くは楽しみが出来る‼

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5781
投稿者 ごんぶと (46歳 男)
掲載日 2013年12月05日
デリヘルは面白い。
既に数年前に成るが、印象に残るデリ嬢が居た!

そこの店は事務所へ一旦寄るタイプで、アルバムを渡されコーヒーを飲みながら物色。
小柄のショートカットの27歳を指名した。
先にホテルを確保した処で電話し、後から嬢が来るシステムだった。

未だ6月だったが妙に暑い日だった。
部屋のクーラーを弱く入れバスタブに湯を張り始めJAZZを流す。
ノックの音でドアを開け迎えると拍子抜けするほど普段着っぽい装いの女の子だった。
「こんにちは、モモです!」
速足で来たのか白い肌が紅潮し鼻に汗が浮いていた。
可愛い‼ ミニスカートを張り詰めているヒップが眼に留まる。

「喉渇いたんじゃない?こんなんでもいい?」
ホテルへ来る道中買って来た炭酸飲料をグラスに注いでやると、
「わぁ~、嬉しい~‼ いただきま~す‼」
ゴクゴク、本当に美味そうに飲む子だ。
ソファに並び暫し歓談…

完全にアルバイト感覚。
彼氏は居るがイマイチ頼りない。
猫が大好きで3ヶ月の子猫を貰ったばかり。
見ると腕には引っ掻き傷だらけ。
僕も犬猫両方飼っていたので暫くネコの育て方のレクチャーした。

「お兄さん、分厚い胸板で素敵‼」
って甘えてくると甘い香りのコロンが香る。
「汗掻いたか?」
クンクンわざと大袈裟に匂いを嗅ぎながらネッキングして行くと力が抜けて来た。
右手でオッパイを愛撫しながらチェックのシャツを脱がして行く。
ピンクのレースブラは量感タップリの果実を包んでいた。
敏感な乳首だったので周辺を念入りになぞりながらスカートのホックを外す。
もうすっかり身を任せ僕の膝の上に乗って来た!
柔らかい唇も味わいながらベッドへ運び餅肌の脚へもリップ攻撃。
ハイレグのパンティが覆い切れなかった和毛が顔を出し磯の香りが強く成って来た。
パンティの縁を舌の先で掃き匂いも堪能する。
繁茂するエリアは狭いが濃い目のヘア。
手入れしたに違いない!
パンティをゆっくり取り除いて行くと恥ずかしがって両手で顔を覆ってしまった!

「どうした?」
「だってジッと見るんだもん‼」
「見たって減らねえだろう⁉」
「減るかもしれない‼」
イタズラを見付けられた子供の様な顔をする。
「大丈夫!これからもっといやらしい事を沢山するから…」
「もう~‼」
閉じようとする両脚の太腿を交互に舐め回すと
「ダメ~‼ エッチ~‼」
大きく叫びながら仰け反る。
力の抜けるタイミングを見計らい娘さんと御対面!
ビラビラが発達して捲れ上がり色も淡いので鶏のトサカの様。
合わせ目の小さなボタンを軽く押し回すと
「アッ‼」と短く高い叫び声を上げ軽く逝ってしまった!

少し間を置き「ガマンしなくてイイか?」と話し掛け延し掛かった。
その時だけ真剣な眼で僕を見詰め軽く頷いた!

慎重に身体を繋いだ。
入り口までヌレヌレ、滑る様に入ったと思ったら息子の中程をギュっと掴まれた。
緊縮力は強いのだ!
三分の二程入れた処で身体を起こし見詰めると
「キツい‼ でも、ジャストフィットかも⁇」
ニッコリ笑顔が輝く。

ゆっくり大きな振幅でピストン。
ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、
結合部から泡立ったラブジュースが溢れエロい‼

小柄な身体を起こし座位へ移行すると、これが良かったらしく僕の首を両手で抱える様にしがみ付いて来た!
ギュっと締まり、此方も発射!

その日は安全日だったらしく許可されたが、その後の指名の際はサガミオリジナルを何時も持参して行きました。
彼女もその後約1年在籍し結婚して辞めて行きました。
きっとイイ嫁さんに成っている事でしょうネ‼(笑)

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投稿No.5767
投稿者 麻呂 (54歳 男)
掲載日 2013年11月25日
SEXが嫌いなオンナなど居ない!
普段澄ましているオンナでも腹の中ではオトコの事を考えていたりする。
“人妻”、なんとも隠微な響きが有る言葉。
SEXなど知り尽くしたか?、と思ったりしていると、実はそうでもなかったり、欲求不満も多い!!

デリヘルでも“人妻”の浸透は凄い!
とある地方都市、出張のついでに利用してみた。
料金的には鶯谷DCでよくある90分2万5千円より安い設定、本番無しを謳っている。
少し脂の乗った30代後半を狙ってみた!

待ち合わせ場所に行って10分程待っていると、ベージュのジャケットを羽織りショートブーツを履いた女が現れ携帯で連絡して来た!
こちらの肉声が意外に近くて驚きニッコリ微笑んだ。
予想外に若い!黒のタイトミニが程良く肉付いた太腿を鑑賞させてくれる。
即席カップルの誕生だ!

モノトーンのシックな外装のラブホを選びin。
部屋は広かった。

「今日は寒いね!!」
「ホント!冷えちゃった!!早く温まろう!」
ソファに並んで腰を下ろし抱き寄せると、キスをせがんで来た。
小鳥がエサを啄ばむ様な軽いキスを仕掛けセミロングの栗色の髪を掻き上げジッと顔を見つめる。
女子アナに居そうな少し気の強そうな美形だ。
ジャケットの下は白のセーター、意外に巨乳だった!
右手で真ん丸のヒップを撫でながら左手で胸を嬲る。
「アッ、ああっ!!」
仰け反った顔に上から被さる様にディープkiss、背中を愛撫しながらブラのホックを探り当て外す。
柄の入ったストッキングをなぞりスカートの中へと辿るとガーターを付けていた!
股間の熱気が俺の手にも伝わって来る。
「ココでアッタマろうかな?」
薄い股布に手を当てると湿り気が!!
パンティはガーターの上から履いていた!
(こいつ、中々知ってるな!!)
スカートに顔を突っ込みオンナの淫臭を嗅ぐ。
「イヤ!スケベ!!」
「スケベは嫌いか?」
「エヘヘ、大好き!!」

股布を左へ寄せ“姫”とご対面。
ローストビーフの様な色合いの中央に濃い目のピンク色。
毛は薄く発達した花弁がハッキリ分かる!
「いやらしい!!」
「もう、バカ!!」
軽く肩をブタれたが、花弁の合わせ目を舌の先で軽くなぞると熾りの様に身震いし僕の肩を両手で強く掴んて来た!
発達して折り重なる様に成っている花弁の片方ずつ口に含み舌で転がす。
磯の香りが強くなり花弁も充血して来た。
小さなボタンを鼻で押し弾いた処を唇で挟み吸うと、
「あぁ、あああぁ!!」
鳴きが強く成って来た!

「サッ、風呂にでも入るか!!」
「エッ!!止めるの??」
少し焦点のボケた様な眼で見つめる顔が可愛い!
「ズボンが窮屈でな!」
と、パンツも一緒に脱ぎ捨て彼女をベッドへ運ぶ。
パンティだけ横にズラし一気に挿入を試みた!
下半身だけ裸、彼女はジャケット脱いだだけ。
「アッ、ダメ!!」
入り口は狭き門だった!
愚息は18cm、大体シーブリーズの瓶位の太さ、雁も張っている。
宛てがってカリに愛液を塗し少しグラインド、栗と花弁を交互に嬲り浅瀬で小刻みなピストン。
次第に振り幅を大きくして行くと侵入にセイコー!
真綿で絞る様な動きに思わずイキそうになった!
カリが奥まで到着すると
「フー!」と、彼女のため息。
同時に愚息もまるで彼女の呼吸に連動するかの様に揉み込まれる。
久々の当たりか!
直ぐには動かず奥へ当てたままkiss。
柔らかい口から少し生臭いオンナの香り。
「大きいのね!」
「チャンと入っただろ?」
「でも最初は少し痛かった!もう一杯ヨ!!」
「君の“姫”も歓迎してくれている様だ!」

ゆっくりピストン開始する。
セーターを脱がしオッパイをしゃぶる!
「いつの間にブラを!?」
ココア色の人妻ならではの乳首もエロい!
奥へ突き入れた後、愚息の根元で栗を押し潰す様にグラインドをかけると
「あぁ、それイイ!あぁあああぁ!!」
もう両手両足でしがみ付いて来た!
再びディープkissしながらピストンの速度を上げて行く。
パンパンパンパン!
湿った打撃音とオンナの叫びが響き渡る。
腕立て伏せの姿勢に成って腰だけで攻めると
「あぁ、オオォ!!」
雄叫びと共に逝ってしまった!

愚息は未だ満足していないが、抜かずに暫し待つ。
薄眼を開けて僕を睨んで来た。
「悪いヒト!!」
「未だ終わってねえぞ!!」
バックに移行しエンジン全開にした!
パンパンパンパンパンパン!
小気味良く音が響き渡り、一気に中へ出した!

「あぁ、気持ち良かった!!最高のオマンコだぜ!」
「もう、絶対内緒ヨ!!」

来月、また会いに行く。
今度は180分コースだ!

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投稿No.5738
投稿者 スケベ親父 (50歳 男)
掲載日 2013年10月31日
同僚のお祝いで飲み会を開き、普通なら2次会への流れに成るはずでしたが、その日は台風の影響で物凄い雨で皆家路に着く事にしました。
親父的には、もう少し飲み足れない気持ちも有り、キャバクラに1人で行ってもつまらないし、どうせなら何時もの所に泊って一緒に酒を飲んだ後に絡もうと思い、コンビニでお酒とおつまみを買って、ホテルから電話して泊で来れる子をお願いしました。

お酒を飲みながらAVを観てお嬢の到着を待つ。
ドアを開けたらスタイルの良い可愛らしい子が立っており、中へ招き入れ早速乾杯と成り少しお話をしてシャワー進めると、一緒に入ろうと言う事で着ている物を全てお互いに脱いで洗いっこ!

いよいよベットと成り、親父からの攻撃に控えめな喘ぎと少しの濡れでいざ生合体。
合体中に親父は行ってないのに行った!?と言われ、先の指一本第一関節しか入れて無いのに痛かった!と言われ。
まだ合体中なのに、にやる気が失せて親父一人でシャワーに向かい帰って頂く事にしました。
お嬢は、泊で入って今更帰れない。
お店に怒られる!と言って帰りたがりません。
いくら親父でも一度嫌がったお嬢に無理やり嵌める事は出来ず、そのまま帰って貰いお店のママに苦情を言う。
お店が有る限り永久に料金の割引が効き、ママの許可なしでお嬢を派遣させない事を条件に其の侭寝床についた。

翌日、台風の影響で電車の運休見合わせで出社出来ずにホテルから出てまた違う部屋に入り直し、お店の開店時間まで二日酔いを覚ますためにコーヒーを飲み、お店に電話してお嬢を待つ。

暫くしてお嬢到着。
歳を聞くとリアル20才!
スタイルは、スリムでオッパイは、Dカップ!
昨夜の子と違いDカップのオッパイは、天然で揉みごたい抜群!

俄然親父のスケベ心に火が付き、全裸で歯磨きの時に乳首とクリを悪戯しても反応が悪く又も地雷か?と思いシャワーで手に石鹸を取って丁寧に手洗して頂きながらポッポをしたら受け入れてくれた。

余り期待せずにベットへ!
明かりを薄暗くして、ポッポから始まり舌を絡めるDぷをしながらDカップを揉む。
昨夜のソフトボールみたいなガチガチの乳とは違い、揉みごたい十分な乳を官能し乳首を口に含み愛撫を始める。
先の悪戯の時とは違い声が漏れ始めクリを舐めるころには、喘ぎ声も大きくなりあそこも洪水状態に成り、クリ舐めで2回ほど行って頂いた後に親父の息子もMAX状態!
生の息子を洪水の所に擦り付け暗黙の了解でそのまま洪水の中に潜り込ませる。
あちらの御国の子は、穴が小さく出来てる子が多く生だと非常に具合が良いのです。
親父は、挿入で逝かせる事が出来ないのでいつも前技で逝かせてから挿入が当り前に成っている。
お嬢も声が大きく具合の良い締め付けであっ気なく1回目の中出し!

インターバルでは、煙草を吸いながら電子辞書と分る範囲での日本語での会話。
2回目は、お嬢からの乳舐めから始まり、Fラをしてとお願いしたら
「シャワーしてないからダメ!」
と言われそのまま上から自分の中に親父の息子を埋込、勝手に腰を振り出して自分だけ気持ち良くなり軽く行ってしまい、親父の上に倒れ込んでしまう。
その後、親父が上で腰を振っていたら気持ちは良いけど、締め付けが今一なので親父が行ったふりをしてシャワーを浴びに行く。

シャワーから出てFラをお願いすると
「良いよ!」
と言ってマッタリとしたFラをしてもらった。
時間も残り少なくなって挿入をお願いすると
「2回までだよ!」
と言われたが、チップを出すことで了承して頂き3回目の挿入後、多少の締め付けであえなく時間内に中出し完了!

中出し完了後お嬢は親父のことが気に入ったのか勝手に親父の携帯に自分の携帯番号を入れて
「来週お店を替わるので替わったら電話するので待っててね!」
と軽いキスをした。

ホテルから出る時も出入り口で最後のキスを求めて来たのでキスに応じる。
車が迎えに来ている中、再会を約束して手を振ってお別れする。

つたない文章で申し訳ありませんが、向こうのお国の子たちは生中出しが普通で、親父は数年前から何回も利用させてもらっている。
色んな子が居るけど親父からのアドバイスとして利用するなら帰国前と人気の子は避け、1週間以内の新人を狙うのがおすすめです。

長く成りましたが、台風の影響で電車が止まり確信犯で生中出しを選らんだスケベ親父を笑って下さい。

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投稿No.5727
投稿者 確信犯 (32歳 男)
掲載日 2013年10月20日
ついさっき中出ししてきました。ほんの数時間前です。
まだチンポに余韻が残ってます(笑)

以前から気になっていた嬢が久々に出勤するみたいで楽しみにしてたんですが、既に予約が一杯であえなく断念…
遊ぶのを止めようかとも思ったけど、下半身はすっかり抜きモードだったので、他の気になっていた嬢に入りました。

そしたらこの嬢が大当たり!!
顔は特別にカワイイというワケではなく普通のカンジです。
芸能人で言えば…広末涼子というよりはおかもとまりかな?
小柄で色白。Dカップのオッパイは乳首がツンと上向きで形がよく自分好みでしたね。
お風呂の前にキスしながら服を脱がせたんですが、我慢できず乳首にむしゃぶりつきました。
最初は普通に吸ってましたが、途中から歯や唇を使って乳首を扱く様に吸ったり乳輪までも口に含むくらい強く吸っているとヒィヒィ言って感じています。
おそらく痛みが多少はあると思いましたが、決して止めるようには言わずに大人しく吸われていました。
この時点でドMだと思い、多分ハメれるなと感じました。

お風呂では耳・乳首・クリの三点攻めを繰り出して、一度イカせると自分から股がってきてキスをしながらオマンコをチンポに擦り付けてきます。
ここでも散々乳首を吸ってイジめてやりました。
オマンコを擦り付けられながら乳首を吸ってギンギンにならないワケがなく、チンポはもうフル勃起状態です。
さらにしばらくそのまま激しく攻めていると嬢から挿入れて欲しいと言われたのでベッドへ。

でも、まだすぐには挿入れません(笑)
ベッドでもさらに乳首を吸い、今度はクリにも吸い付きます。
音を立てて吸い付くと腰を浮かせてよがり狂ってました。
手マンをすれば中からはグチュグチュといういやらしい音がして、濡れ具合はOKな様子…
再度、嬢に確認をしたらそのままでいいと言うので遠慮なく一気にブチ込みました。

久々の生ハメの感触をたっぷりと味わいながらオッパイを揉み、乳首を摘まむとより一段と大きな喘ぎ声が部屋に響きます。
そして、腰を掴みラストスパート。
どこに出して欲しいか聞くと
「中に頂戴!!!!中にいっぱい出してッ!!!!」
と、なんとも嬉しい返答が。
当然そのまま発射!!!!
ご希望通りオマンコの中にたっぷり出してあげました。

やはり中出しはイイですね。
チンポを抜いた時にオマンコから流れ出してくる精液がエロくて堪りません。

しばしの休憩の後、二回戦開始。
まずは部屋に備え付けの電マでオマンコを刺激…
もう悲鳴というか絶叫ですね(笑)
荒い息を吐いてどこか目が虚ろです。

攻守交代をしてフェラをしてもらうとこれがなかなかに上手い。
ねっとりと丁寧に裏筋を舐め上げてきます。
そんなフェラのお陰でチンポ復活。

次は上になりたいとのコトで騎乗位で挿入開始。
少しローションを使いさらにヌルヌルになったオマンコでチンポを締め付けてきます。
Dカップを揺らしながら激しい腰使いで動いてくれるから、チンポの気持ち良さはもうMAX!!!!

このまま出すのは勿体なかったので攻守交代をして後背位へ。
大きなオシリを掴んで一回戦以上に激しくバックから突きまくりました。
腰を打ち付けるパン!!パン!!という音と嬢の喘ぎまくっている声が部屋に響きます。
そして
「中に出すよ!!!!」
「出して!!!!たくさん中に頂戴ッ!!!!」
思いっきり腰を打ち付けて、オマンコの最奥で発射!!
一滴残らずオマンコの中に出しきりました。

「あぁ、出てるぅ…中にたくさん出てるぅ」
そう言っていたトロンとした表情の嬢がとてもエロかったです。
チンポを抜くと音を立てながら精液が流れ出てきました。

いやぁ、今日の嬢は当たりです。
貴重な生本番OKな嬢に出会えました。
いつも使う店では3人目の貴重な嬢です。
大切にしなくては。
もちろん、新規開拓もしていきますけどね(笑)

ちなみに当初、入ろうと思っていた嬢ですが…
体調不良で急遽休みになってたみたいです。

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