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投稿No.8086
投稿者 出汁まろ酢 (57歳 男)
掲載日 2021年12月08日
コロナ落ち着いて来て、またまた遊びの虫が頭をもたげて来ました。
さっそくホテルに新顔のデリヘル栞さんを呼びました。
35歳、159cm、88(F)-60-88 というナイスバディ!これはウマそうだ。
「こんなステキな人に来てもらえて、ウレシいなぁ」
って正直な感想も滑らかに出てきます。
彼女もニッコリして、初対面の緊張が弛みます。
すかさず抱き寄せて唇を重ね、舌を這わせると、栞さん、目を閉じて良い感じで脱力してきました。
さらに舌を捻じ込めば、栞さんの舌が待ってましたとばかりに絡んできます。
服の上からFカップの乳房を揉みしだき、腰からヒップを鷲掴みますと、下半身を密着させて私の既に膨れ上がった股間にスリスリしてきました。
舌を耳、首筋と這わせながら、栞さんの服を剥ぎ取ります。
栞さんは私のベルトを抜き取ってズボンの前を開け、パンツから怒張した一物を引っ張り出して握っています。
栞さんの手の冷たさが、気持ちイイです。

ベッドに押し倒してブラを剥ぎ取り、既にビンビンの右乳首を唇で挟み舌で転がして遊びます。
左乳首には、私の唾液でヌルヌルの左中指がクリクリと捏ね回されています。
股間に右手を這わせれば、パンツはもうシミが滲んでいるのが分かります。
本当ならシャワーに行くところですが、栞さんが喘ぎ続けているのを良いことに、そのままパンツの中に私の右手は侵入していきます。
そして栞さんのプックリ膨らんだクリを、中指で探し当て薬指を添えてタップリと虐めてやりますと、それだけ栞さんは気を遣ってしまいました。
それでも容赦なく、2本の指はおまんこの中に侵入します。
親指は外のクリを捏ねくりながら、中指と薬指は中のG スポットを掻き出すような指遣いで動きます。すると、
「あああああ…あ、、シャ、シャワー…お、お願い、します…ああ!…」と快感を必死に堪えた栞さんの声が漏れてきました。
聞こえてないフリで、
「ああ?何だって?ヤめるか?気持ちイイんだろ!」
「イイ!イイです!ヤめないで!!」
「ああ?何だって?聞こえないよ!大きい声で言いな!」
「イイです!ヤめないで!…あ、イク!!…」
次の瞬間、「ブシュー…ブシュー…」
いく筋も潮を吹いて、栞さんはシーツをビショビショにしてしまいました。
「スゴかったね」というと、
「この指がイケナイんだもん…」と言い訳していました。

ようやくここでシャワーを浴びて、いよいよメインコースが始まります。
栞さんの舌が全身を這いずり回って、玉舐め、竿の舐め上げ、亀頭とカリ首を巡ります。
喉の奥までジュボジュボ音を立ててのフェラは堪りません。
「栞ちゃん、オレ我慢できなくなっちゃうよ」
「いいよ、いっても、ゴックンするから」
「ありがとう、きみの中に入りたいんだ」
「エッ!ダメよお店に言われてるもの…」
「栞ちゃんだってさっきイキまくって潮まで吹いてたじゃない、ね、お願い!」
「オレ性病は無いし、栞ちゃんも無いでしょ?」
「うん、無いですよー(笑)」
「じゃ、大丈夫だよ。栞ちゃんもイイ感じでしょ…ね」
「さっきからメッチャ気持ちくなってるし…イイよね」
「うん、気持ちよくしてね」
栞さんから合意が出たので、
「じゃあ、そっと入れてみて…」で騎乗位で挿入を促すと、躊躇いもなく生ペニスを自分の中に導いて、
「あああああああああ、、、気持ちイイ~」と声を張りながら腰を上下させています。
ツルピカパイパンの中のクリをイジってやると、あっという間にイキました。

今度は攻守交代です。
正常位で浅く深く突いてやるといい声で鳴きます。
奥を突くたび、キュ、キュとおまん子が締まります。
ここで片脚を肩に担いで横からも突き続けます。
ペニスを入れたまま、ベッドに両手を付けてバックからもズコズコズコです。また逝きました。
それを起こして窓枠を両手で握らせ、5階の窓全開で頭が出るほどバックから突き続けます。
向かいのビルに向かって必死に押し殺した喘ぎ声が、それでも栞の口から漏れてしまっていました。
いよいよこちらの我慢も限界です。
「ああ、出そう、出ちゃうよ」と告げると、
「ああ、ここじゃヤバイよ~…」というので、
「そうだね、フィニッシュはベッドで、ねっ」という流れで、正常位に持ち込みました。
後は思う存分突きまくり、思いっきり熱い精液を栞ちゃんのおまんこの奥に、
「ドピュウ、ドピュウ、、ドクドク…」とぶちまけました。

ホント良い子でしたよ。
合意に持ち込むの大人の遊びに大満足!

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8012
投稿者 マコト (41歳 男)
掲載日 2021年9月03日
私、41歳
フツメン、170センチ、75キロ
息子は長さ15センチ、幅3.5センチ、カリ幅5センチ

彼女、48歳
156センチ(美魔女系)
スレンダー、貧乳、肌ツルツル

デリヘルで出会い、1回目から生挿入させてくれて、今回4回目で、生中出しさせて貰いました。

1回目から3回目までは、2週間内で通い。
それから1ヶ月ぐらいして4回目です。

ノーパンノーブラでラブホの駐車場で待ち合わせて部屋へ。
部屋に入ると店えの連絡をして、料金を支払ってソファーでイチャイチャ。
チューブトップにタイトミニなセクシー衣装の彼女とキスしながら片手で胸を触り、もう片方の手で太股を撫でながらオマンコを触ると、もうヌレヌレ状態に。
オマンコに指を入れ、掻き回すとピチャピチャと音を立てて逝きました。

彼女が「もう欲しくなっちゃう!」と言うので、
俺が「上に乗ってごらん」って言うと、
俺は全裸になり、彼女を上に跨がせて座らせ、そのまま生挿入で入れました。
チューブトップを腰まで下げ、ミニスカートを上げて彼女は俺の上で腰を振りながら俺の乳首を舐めてくれました。
俺が激しく腰を振ると、彼女は痙攣しながら2回ほど逝っていました。

その後、彼女も全裸になりベッドに移動し、クンニを楽しみ、正常位、側位、寝バック、騎乗位と体位を変え、最後は正常位でお腹の上に大量に発射しました。

その後、世間話やエロトーク、私の息子が相性が良くて気持ちいいなど、話をしながらイチャイチャしていると、彼女のお尻までヌレヌレになっていたので、アナルを中指で触っていると指が中に吸い込まれてしまいました。
彼女にお尻も経験あるのか聞くと、「指までしか入れたことないよ。」と言われ、暫くお尻で遊んでいました。
アナルに息子を入れるのは断られ、指を抜いて指を洗い、彼女の乳首ナメからフェラで息子がビンビンになると正常位ですぐに生挿入し、激しく腰を振り、「中に出すよ。」っと叫びながらお腹の上に出しました。

2回戦目が微妙な逝き方で精子があまり出ず、直ぐに息子がビンビンになったので、また直ぐに正常位で生挿入し、激し突いて彼女の身体をロックしてまた。
「中に出すよ。」と言うと、彼女が「いいよ。中に出して」と言ったとで、「いいの?逝くよ。中に出すよ。」と言いながら初の生中出しをしました。
ゆっくりオマンコから息子を抜くとドロッとした精子が出てきました。

彼女が「中に出されちゃった。」と言い。
俺が「よかったの?」と聞くと
「気持ち良かったから」と言っていました。

その後は、イチャイチャしながシャワーを浴びて、着替えてまた会う約束をしてお別れしました。
今度会った時は、連絡先を交換したいな~

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7980
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年7月30日
長文になりますのでご勘弁ください。

いつもは素人相手に中出しを楽しんでいますが、たま~に風俗で遊びたくなります。
大阪の風俗は北エリアの方が私はお勧めなのですが、私は南エリアに住んでいるのでミナミの風俗を利用しています。
ただミナミエリアはパねマジ店舗が8割なので、見極めが肝心です。
そこで私は前からあまりパネマジしていない店に電話をして、目をつけていた遥ちゃんを指名した。
92Gカップでバキュームフェラとパイズリが得意とプロフィールに書かれていた。
濃厚なプレイが得意とも書いてあった。
ゆっくりしたかったので180分をお願いし最後の枠18:00~で予約した。
この日は思いのほか競輪で50万近く儲けて余裕だったので、3時間5万というコースを選んだ。

18時前、今から向かわせますという電話が入り、お風呂を溜めて待っていると。5分もしないうち呼び鈴がなった。
ドアを開けると吉岡里帆激似の遥嬢がたっていた。
「遥です。ご指名有難うございます。今日は宜しくお願いしま~す」と軽く挨拶して入った。

遥嬢にお風呂先に入ろうか?は~いと可愛い声。
お互いに脱がし合いしてお風呂場にわ~広~い!!とここはつぐむさん、分譲?賃貸?と聞くのでどちらでもないよ~と答えると?遥嬢の頭には??ここはね私が管理してるウィークリーマンションだよ!つい最近叔父が私名義に書き換えてくれて、今は家賃収入と自営してると言うと、スゴ~イ!!っと言って抱き着いた。
遥嬢の巨乳がペタペタとくっついて気持ちよかった。
遥嬢は私の風呂場である物を見て大爆笑した。それはソープマット。なぜこんなのあるの~と聞くと私は正直に答えた。
ここのマンションは、実はコロナ禍で仕事と住む場所を失くした女性が住んでいるマンションなんだ~でもね最初の1年は家賃は取ってないんだ、その代わり女性には入居の時に僕の中出しセフレになる事と、二度と危ないことはしないこと、住民票を置いて仕事を見つけて安定させること。安定したら家賃を毎月5万支払ってくれたら、中出しセフレ契約の解除になると話した。
遥嬢はビックリした顔で凄い涙ぐんだ。
どうしたのかと聞くと、遥嬢も分にもれず首切りに合い家賃も払えなくなり追い出されて、寮がある風俗に仕方なく身を落したのだという。
遥嬢は元中堅会社の秘書だったらしくスタイルもよく笑顔も可愛い。
お風呂の中で遥嬢をバックハグしながら92Gの巨乳を揉みつつ話を聞いた。
少し気持ちが落ち着いたのか気を取り直して、綺麗に体を洗い合い、勃起した愚息を丹念に洗うと、口に含みながら上目使いに笑い、バキュームフェラをしてくれた。

その後はベットに移り、お互いに抱き合い、遥嬢の身の上話を聞いてあげた、地方から大阪にきた両親を幼少期に事故で無くした。でも勤めていた時はかなりの収入があったらしく、しかしコロナ禍で収入が激減し貯金を切り崩しながら生活していたという。
遥嬢はまだ勤めて1年も経っていないらしく、こんな話をしたのは初めてだと言う。
遥嬢の頭を撫でながら、抱きしめてあげた。

しかしここで無念の時間切れ。
遥嬢がラインを交換してほしいと言うので交換した。
すると10分後遥嬢からラインが来た。
原文搭載
【つぐむさんへ、先程は有難うございました。
そしてロクなサービスも出来ず、私の話を頭を撫でながら聞いてくれて、なぜか私の話を私はつぐむさんになら話せたのは不思議です。
もしよければ、きちんとサービスも出来なかったし、もう少しお話を聞いてもらいたいのと初めて会ったけど相談したいことがあるので、個人的にお伺いしてもいいですか?】
と私は大丈夫だよ~と返信すると、お泊りしてもいい?と言うのでOKの返信をだした。

遥嬢は30分後やってきた。
遥嬢は今回はプライベートで会いにきた。
会ってすぐに恋人と久しく会っていなかった様なディープキスをしてきた。
まずは遥嬢と遅い夕食を御馳走し、腹ペコ遥嬢を満たしてあげた。
遥嬢はこう切り出した。つぐむさん、もし良ければ部屋が空いていたら住ませて下さい。つぐむさんの条件は全部聞きますので。というので構わないよと答えてあげた。
遥嬢は風俗勤めが嫌らしく、私の話を聞いて、この人に頼ってみようと考えたらしい。
でも遥嬢に聞き返した。遥ちゃん私と中出しセフレ契約することになるよ。妊娠しないようにピルを飲んでもらうことになるけど、その代わりさっきの条件で住めるけどと再度聞き返した。
遥嬢はつぐむさんなら構わないという。
50前のおじさんになぜにこんなに若い女性に気に入られるのか?私は不思議である。
遥嬢はホッとしたのか緊張していた顔から笑顔がこぼれた。
つぐむさん、図々しいけど、明日店辞めて引っ越ししてきていい?というので、いいよと答えてあげた。
遥嬢は一層喜び抱き着いてきた。

遥嬢は素っ裸になり、私を素っ裸させた。
先程体験したバキュームフェラで私の愚息を勃起させ、自ら私が寝ている上から生で挿入してきた。
つぐむさん、大きくて太くて長い、当たってる~と自ら上下に動きだした。
遥嬢は相当気持ち良いらしく、動くたびに大きな喘ぎぎをだして、瞬く間に私を射精に導いた。
もちろん生挿入なので中出し。
遥嬢は勃起したままの愚息を抜き、つぐむさん一杯でたね~と言って、お掃除フェラをして綺麗にしてくれた。

遥嬢も相当気持ちよかったそうで、私の腕枕で2時間ほどお互い素っ裸のまま寝た。
その後風呂に2人で入り、お風呂でソープマットを使いたいというので、ソープ嬢になってもらいサービスしてもらった。
ヌルヌルした遥嬢のマッサージも気持ちよく、遥嬢を上向きにして、そのまま挿入するとアン!っと喘ぎ、つぐむさんまだ出来るの?とクスと笑い、お互いに気持ちが高まり一緒にイってしました。
ローションを洗い流して、湯船でパイズリを堪能し、またベットで3回戦をした。
遥嬢もH中はすごく幸せで気持ちいと何度も叫び、3回戦目では中にだして~いっぱいちょうだい~!!っと何回も叫んでいた。

そして朝、遥嬢のキスで起こされ朝食を作ってくれていた。
朝食を食べて遥嬢は、寮に戻り、昼頃スーツケースとバック2個を持って私のウィークリーマンションのやってきた。
私の横の部屋を貸してあげることにした。
入居してまもない女性は暫く衣食住が苦しいので、私が暫く面倒見るということで同じフロアに入ってもらっている。
遥嬢が入居して残り2室という状態だ。
遥嬢は部屋をみて驚いていた。

その日遥嬢を病院に連れていき健康状態とピルを処方してもらった。
いや遥はその日自室の荷物を片付け、私の部屋に、お泊りHしにきてくれた。もちろん生中出し。
遥のH中の姿は今までの女性より何倍もエロく、毎度ギンギンになる愚息をみて遥は愛しいそうに、丹念に舐めてくれます。
そして自ら腰を落して昇り詰めていきます。
しばらくは遥の逆レイプにはまりそうな予感です。

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投稿No.7955
掲載日 2021年7月03日
由美恵との出会いは10年前の都内デリヘルだった。
当時OLをしていた彼女は親の借金返済のために週末のみ風俗で働いていた。
年齢は20代半ばで服装はスーツ系の美人社員(中肉中背)風といった感じ。
適度な社交性もあってすぐに打ち解けて恋人感たっぷりに接してくれて、おまけにエッチ大好き。

本番はできてもスキン着用がルールなので由美恵に確認すると、付けてほしいとお願いされた。
フェラは生OKなのでシャワーを浴びてさっそくベッドへ。
しばらくは騎乗位での69で舐めさせていると、手技と口技の絶妙なバランスというか、竿から玉袋そして蟻の門渡りまでを満遍なく刺激されて『我慢汁』が溢れ出てくるのをハッキリと自覚するほど気持ち良かった。
由美恵の恥部は適度な黒い陰毛に覆われた熟したてのビラビラが充血していてじわじわと淫らなお汁が湧いてきてメスの香りをプンプンさせていた。
時々指を挿入してかき回すとクチュクチュと音をたて『菊穴』の皺を収縮させている様を見ていると、この後の想像を掻き立てずにはいられなかった。

久しぶりに『フェラ』で抜きたくなったので体位チェンジして仁王立ちになると、由美恵のテクニックが発揮された。
ローションを口に含んで緩急自在のディープスロートは圧巻で、10分ともたずに口内へ濃い目のザーメンを放出した。
すると舌で味わうようにして全部飲み干してくれた。

私は間髪入れずに『2回戦』へなだれ込んだ。
ザーメンの臭いは嫌いだが由美恵を押し倒しキスで口を塞ぎ、硬さの萎えない黒光りの分身を陰毛から覗くクリとビラビラに押し当て腰を激しくグラインドさせると、由美恵の口から『入れて!』の言葉が。
私がゴムをとろうとすると、『このままで・・いいの・』。
なんたるラッキーかと心躍らせて生でインサートすると由美恵の温もりが直に伝わってきた。
膣の肉ヒダがヌルヌルで亀頭や竿にまとわりついてピストンするたびに心地良い刺激で満たされた。

由美恵も感じているようで喘ぎも荒くなり奇声めいたものを発していた。
私が卑猥な言葉で責め立てると、由美恵も反応して私の脳みそを刺激する言葉で返してきた。
私たちはさらに欲情し、場所を移動しながら体位を変えて、私は夢中で由美恵を貫き続けた。

洗面台で立ちバックでしている時にその瞬間は訪れた。
ひときわ大きな声をあげ腰を揺らすと同時に、私は股間に生温かい飛沫を浴びせられた。
そして腰砕け状態となってしゃがみ込んだ由美恵を抱きかかえてバスルームへ。
そこでも由美恵は更に一回スプラッシュを見せた。

再びベッドに戻りバックからじっくりと攻め、最後は正常位で激しく深く腰をぶつけ合い、私は由美恵の腰を持ち上げて最深部に2回目の生汁を放出した。
由美恵はぐったりと股を広げたままでしばらく放心状態。
陰毛の隙間から白濁とした二人の淫汁が滴る光景は淫美で、私も満足感に包まれた。

その後、一度は再会したが由美恵は店を辞めたようだった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7941
投稿者 ロンリージェントルマン (51歳 男)
掲載日 2021年6月11日
みーとの出会いは3年ほど前の人妻専門デリヘルでした。
しかし、実はその数ヶ月前に接待で利用したスナックで見かけていました。
そのことをみーに伝えると動揺を隠せないようでした。

みーは30代半ばで中肉中背。
バツイチで幼子と母親の三人暮らしのため、昼はパートで働き、夜はスナック勤めをしながら3ヶ月前から風俗デビューしたということでした。

今まで相手をした客は十指に余るほどだが、見た目の美貌と柔和な雰囲気なので守ってあげたくなるタイプで太いリピーターが二人もいるようで、私も初対面ながら何だか寛げる感じがあって好印象だったことを覚えています。
私の他愛のない話にも相槌を打ちながら聞いてくれるし、質問にも素直に答えてくれるのでプレイ時間の大半は会話で終わってしまったが、ソファでのフェラチオが脳裏に強く残ったので心のなかで再会を決めてその日は別れました。

翌日から出勤表をチェックして週末の2日程度(2~3時間)が主な出勤と分かったので次の予約を入れました。
ホテルで待っているとみーからのコールがあり、私の声を聞いて喜んでくれたみたいで「急いで行くから待っててね」と言われました。

5分ぐらいするとチャイムが鳴りドアを開けるなり私に抱きついてきたので、私は軽くキスをして部屋へ迎え入れました。
焦る気持ちをグッと抑え優しく服を脱がせて、均整のとれたみーの全身を隅々まで舐めるように視猥しているとペニスに血流が増して熱く隆起してくるのが分かるほどでした。

みーは頬を紅潮させて私の服を丁寧に脱がせてくれ、硬く隆起していた部分に指を這わせて円を描くように擦りながら確かめていました。
キスをしながらニ人でシャワー室に入り、熱いシャワーに打たれながら唾液の交換をしていると、みーが私に身を委ねているのを実感しました。
下半身の茂みをまさぐると敏感なクリトリスが勃起しているのが分かり、花びらは明らかに淫水で溢れてしまいヌルヌルの状態でした。
腰をくねらせて私の前にしゃがみこむと、反り返った逞しいペニスを優しく握りリズミカルにしごきながらじっと見つめていたが、突如、口に咥えこんで喉の奥に当たるほどの深いストロークをしながら舌先でローリングする例のフェラチオを始めました。
私はみーの頭を押えつけて思わず腰を振ってしまい、苦悶するみーを見て慌てて離れてキスで唇を塞ぎました。

シャワーを出てベッドへ移動すると、みーから最後はどうしたいのと聞かれたので「スマタ」をお願いしました。
最初はみーに身を任せて性感帯を刺激してもらい、唾液と先走り汁でヌルヌルになったペニスを愛おしそうに咥えている妙にエロい顔を見ていたら私も無性に舐めたくなったので『69』で息苦しいほどに貪り合いました。

みーはまだまだ舐めたいとおねだりしていたけど、このままでは暴発しかねないので体位を変えてスマタを始めました。
みーが持っていたローションがいらないほどに二人の淫部は濡れていたので、私は裏すじを花びらに強く押し当てて小刻みに擦り続けました。
みーは徐々に息を荒げて可愛くも悩ましい鳴き声で悶えています。
そのとき、みーが大きく腰をずらした瞬間に亀頭が花びらに吸い込まれるようにしてそのままペニスの根元まで飲み込まれました。
私はじっとして目で合図したけど、みーは黙ったまま抜こうとしなかったので「暗黙の了解」と信じ、再びリズミカルにピストン運動を開始しました。
膣内は熱くてヌルヌルで肉ヒダがペニスを包み込むように締め付けてくるので一気に射精感が込み上げてきたが、我慢して体位を変え、角度を変えながら腰を振り続けました。

みーが腰を突き上げて逝ったのを確認して私も腹上へ発射しました。
みーは体を痙攣させてしばらく動けないでいたので、花びらにペニスを這わせてしばらく抱き合って余韻を味わっていたら、みーからまさかのお誘いがあり『2回戦突入』というところでタイマーが鳴りました。
私は覚悟を決めて延長を頼むと、運が良く次の客のキャンセルが出たとのことで延長することにしました。
みーは何となく申し訳なさそうにしていたけど、決めたのは私だから楽しもうと伝えると笑みを浮かべてくれました。

そして、今日は「久しぶりに絶頂を感じた・・・」と言って顔を手で覆い隠しました。
その仕草とさっきまでの淫乱ぶりとのギャップに年甲斐もなく『ときめき』を感じてしまいました。
時間もあったのでお風呂タイムをとってから、みーの主導で騎乗位で楽しみました。
二人ともリラックスしていたので性感が更に高まり『潮吹き』も見れたので、いつも以上の硬度を持続できて様々な体位を試した結果、最後は感度のいい正常位になり、みーが両足を腰に絡めて私も密着して深いストロークで奥のほうへ射精しました。

まさか二回目でもこんなに出るとは思わなかったので、得した気分になっていたことを覚えています。
その後、一回は客として会いましたがセフレとしても約半年間付き合いました。
みーが母親としての自分と女としてセックスに溺れていく自分とで葛藤していたのを分かっていたので、私から別れ話を切り出しました。

しばらくしてみーからLINEで「子供の親になってくれる男性に巡り会うことができました。ありがとう」と着信がありました。
返す言葉がすぐに思い浮かばなかったので、心の中でおめでとうと呟きながらLINEを消去しました。

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