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投稿No.7893
投稿者 ぴよ (48歳 男)
掲載日 2021年4月02日
5年ほど前にハマった風俗嬢の一人、なつみとの思い出です。
少しお高めのデリヘルで、リサーチでもそもそも本番ありなのかなしなのかよくわからなかったのですが、あまり悪い話はなかったので、入ってみました。

身長は155㎝ぐらい、バストはEカップで、ウエストもしっかりくびれており、お尻もきれいな女の子でした。
ちょっと人見知りする感じかな?という第一印象でした。

まずお風呂に入り、それからプレイ開始。
フェラはなかなか上手で、息子はビンビンです。

ここまで来たら選手交代。
彼女のあそこを攻撃します。
頃合いもよく、挿入を試みますが、残念ながら拒否。
あぁ、外れか…と思いましたが、フェラが気持ちよかったのでまぁいいか、と思い、1回目はフェラでフィニッシュでした。

デリヘルは長めで入るのが好みでしたので、120分コースだったので2回戦突入です。
2回目も本番なしかなぁ、と思い、1回目と同じ流れで性器をこすりつけてみました。
少し抵抗されはしましたが、そのまま生本番の流れになりました!これはラッキー!
そのままフィニッシュに持ち込むようにピストンします。
射精感がこみあげてきて、そろそろ出そうと告げると、「外に出して」とのこと。
ここは言うことを聞いてあげないと、と思い、外にフィニッシュ(といっても、半分ぐらいは中に出てましたが…)。

これはリピートが楽しみな子ができた、と思い、また日にちを開けて再度突入。
今回も生挿入からスタートを試みましたが、「ゴムつけてほしい」とリクエスト。
でも、前回生挿入だったので、聞こえないふりしてそのままピストン。
やっぱり外に出してといわれたので、2回目のリピでは一応そこは言うことを聞いてあげました。

3回目は着衣で即挿入。当然生で挿入です。
そのままフィニッシュに向かいます。
下着以外は脱がせた状態でフィニッシュに向かいます。
「どこに出す?外に出すと下着汚れちゃうよ?」と話をすると、なにも言わなかったので、念願のそのまま中出し。
彼女も抵抗なく、気持ちよかったみたいでそのままお風呂に行きました。
この日は中出し2回戦。

彼女、なかなかの名器の持ち主で、入れるとすぐに射精感がこみあげてきます。
行けるときは2時間で3回中出し可能な名器でした。

それ以降常連決定。
何回中出しさせてもらったか覚えてないくらい中出しさせてもらいました。

残念ながら退店してしまいましたが、攻略の楽しさを教えてくれた女の子でした。
他にも中出し嬢の想いでがありますが、またおいおい書いていきますね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7883
投稿者 ろろうに (35歳 男)
掲載日 2021年3月23日
ちょっと前の話になります。
遅い夏休みをとって実家に戻り、親子で旅行して少しばかりの親孝行を終え自宅に戻りました。
休暇を2日ほど残していたので、さてどうやって過ごそうかと考えて、しばらくエッチなことをしていないなあと思うと、息子さんが元気になってしまいました。
かといって、彼女やセフレ、ましてや嫁がいる訳でもないので、いつも利用しているデリのお店のホームページを覗いてみました。
平日ということもあり、女の子は出勤しているけど、割と待機の女の子がいました。
お気に入りの女の子は既に辞めてしまっていたので、新規で女の子を探そうとう、写メや動画で女の子の雰囲気をみてみたり、客の口コミを見たりして物色しました。
何人か見たあと、新人ぽい女の子の紹介文を読むと、ムラムラしているとか、ちょっと好き者っぱい内容が書かれていました。
このお店は女の子はみんな18から20代前半の学園系であんまりこんな紹介文はかかれないけどなあと思いつつ、まあおっぱいが大きそうで、ふんわりとした雰囲気、新人割も適用とされていたので、財布に料金分のお金が入っていることを確認し、お店に電話し、この女の子(仮名なおちゃんとします)を予約をお願いすると出勤の口開け(当日はまだ処女)からいけるとのことで、いつもの自宅でとお願いすると出勤の確認が取れているので、出勤時間の30分から40分後くらいでお届けできるといつもの馴染みの店員さん(ほぼ常連なんで)から案内されました。
それではということで、ちょっと部屋を掃除し、先にシャワーを浴びて加齢臭を落とし、きれいなシャツと短パンに着替え、歯を磨き、女の子到着をアマゾンプライムで動画を見ながら待ちました。

ほどなくおおよその到着時間にチャイムがなり、ドキドキしながら(初見はいつも緊張します)ドアをあけると予想よりもうすこしぽっちゃりだけど、可愛らしい女の子がたっていました。
にやけながら「どうぞぉ」を声をかけ、彼女のカバンを持ってあげると「優しいですね」と言われ。
「普通だよ?」というと彼女「ううん、すごく優しい」と顔がデレていました。
部屋に招き入れて座ってもらい、お店への到着連絡をしてもらい、お金を渡したら、コミュニケーションタイムでいろいろ話をききました。
フィリピン人がお母さんのハーフで、介護のお仕事しつつ、お小遣いのため時間があるときにデリで働いていることなどを話してくれました。
ホームページの紹介文でムラムラしてると書いてあったと教えると、笑いながらあれ店長が適当にかいているんだよといわれ、だよねえって二人で笑い合いました。

割と打ち解けたところでシャワータイムということで、彼女が服を脱ぐと、そこには立派なロケットおっぱいが!!でかい!!垂れるかなあ?ブラを外してあげると、あれま全く垂れないロケットのままで、薄ピンクのかわいい乳首が鎮座してました。
彼女いわくお客さんに本物?っていつも聞かれるとのことで、本物っていうとお客さんはみんな釘付けになるとのこと。
そりゃなるわ、自分も見ただけで息子さん元気になるもん。

お互い脱ぎ脱ぎしてシャワーで洗いっこし、洗っているうちに息子がギンギンになってきて、彼女は「うれしい」っていってくれて丁寧にあらってくれました。
シャワーの途中でディープキスをするとたまらなくなり、そのまま立ち素股で彼女のあそこに息子をこすりつけ腰を振ると、彼女も気持ちいいのかいい声で鳴いてくれます。
もうたまらなくなったので、ベッドに行こうとそそくさとシャワーを切り上げ、お互いに体を拭いて、ベッドへ直行です。

自分は攻めが好きなんでディープキスをしながら彼女を押し倒し、そのままディープを続けました、
もう息子はシャワーから立ちっぱなしなんで、ディープキスから彼女のロケットおっぱいを堪能しようとした際にアクシデント、彼女のあそこにスルッと息子が入ってしまいました。
既に彼女のあそこはぐちょぐちょで受け入れ準備万端だったらしいのです。
「あん」とかわいい声を出され、慌てて抜いて「ごめんねえ」と謝ると「大丈夫」っていってくれて、自分的にやばかったと思いながら、今度は入らないように彼女の体を愛撫していきました。
おっぱいを十分堪能し、そこから下へ舌を這わせていき、あそこをクンニすると彼女の息はだんだんと荒くなってきて、すごく可愛い声で鳴いてくれています。
クリを舐め回しながらの指で中をほじくり回すとビクンビクンと彼女は反応し、攻め好きの自分は大満足です。

そろそろ攻守交代ということで彼女に攻めてもらいます。
上になった彼女と再度ディープキスして、下から彼女のロケットおっぱいを揉みほぐし、彼女は気持ち良さそうにあえいでいてその顔はとっても淫靡でした。
段々と彼女の口が下半身に移っていき、息子をぱっくり口に含みいやらしくしゃぶってくれます。
優しくやらしくしゃぶられ、息子は虫の息で、そろそろフィニッシュへと思っていたところ、彼女がフェラを止め、騎乗位素股の体勢に。
素股フィニッシュかなと思っていたところ、彼女がするっと息子をあそこに挿入。
「えっ?いいの」と聞くと「いいのいっぱいして」と喘ぎながら行ってきます。
初見で初めて会ったのに、生挿入です。
ちょっとびっくりしましたが、やはり生、めちゃめちゃ気持ちいい。
彼女にガンガンに生挿入の騎乗位で攻められ、息子はもう喜び倒しています。
彼女の騎乗位が一段落したら今度は自分が上になり、正常位で合体、ディープキスしながら、一心不乱に腰を振り、あそこへ杭打ちピストンを繰り返します。
もう彼女の喘ぎ声はかなり大きくなっており、隣へ聞こえないかとちょっとドキドキしつ、最後はバックで彼女のきれいなお尻を叩きながら、さらにピストンを加速していきます。
もうそろそろ発射ということころで、彼女に「なおちゃん、どこに出してほしい?」と聞くと、「好きなところにだしていいよ」というお言葉。
「そんなこと言われたおじさん中にだしちゃうよ」っていうと、彼女は「出していいよ」って、「なおちゃん、いくよ、いくよ、中に出すよ」に対して彼女は、「いっぱい中に出して」と絶叫。お言葉に甘て1週間以上溜めた濃いザーメンを彼女の膣奥へ発射し、全部出切るまで発射後も自分のお尻をきゅっとしめて、残らず膣内へ格納。
最後は「妊娠するといいなあ」と彼女に言ったら、「ピル飲んでるからしないよお」っと笑われてしまいました。

息子を彼女の膣からゆっくり抜くと、膣奥にだしたためかあまりでてこないので、彼女に膣に力を入れてもらって中から精子をだしてもらい、AVみたいに膣から流れ落ちる精液をすくい取ってさらに彼女の中へ指で戻すと、「あん、気持ちいい」と彼女もまんざらではない様子でした。
そこからティッシュであそこをあてがい、休憩とばかりにそのまま布団をかけて、二人でいちゃいちゃタイムを堪能しました。
なぜ本番をしたのか知りたくて聞いてみると、「お客さん、優しいから」っていうので、「他のお客も、なおちゃんくらい可愛いと優しいでしょ?」いうと、「そんなことない、お金払ってるから、なにしたっていいだろ位なお客いっぱいいるの。電話受付の店員さんにもひどい言葉使ったりとかするし。でもお兄さんは店員さんが言ってたけど、予約の電話も丁寧で、優しいお客さんて言われてて、玄関でカバン持ってくれるし、話し方も丁寧で優しいから、なんか入れてほしくなっちゃったの」っていわれ、「確かに予約電話は間違いがないように丁寧に話すけど、女のにはこれが普通の対応で、別段優しいとおもっていないけどなあ」っていうと、「ううん、やさしい。あたし介護でおじいちゃん、おばあちゃんの世話するけど、年寄りだから優しいってわけじゃないし、セクハラでお金も払わないのにおっぱいさわってくるやつもいるもん」と、介護のしごとは大変だと思った次第です。

楽しいいちゃいちゃタイムを終わりに近づき、二人で仲良くシャワーいき、お互いを洗いっこ。
彼女には膣内洗浄が必要なので、先にあがり、用意してあったお菓子とか飲み物をセットして、彼女がでてくるのをまっていると、彼女がシャワーからでてきてびっくり。
「えっ?これって」というので、「これからまだ仕事あるし、ご飯食べてる時間もないから、これで軽く腹ごなししていきなよ」というと感激して用意したお菓子を堪能してくれました。
楽しい時間も終わりを告げるタイマーが鳴り、お店へ客先からでる電話をする彼女を見ながら、預かっていた上着を電話が終わった彼女に手が通せるよう後ろで広げて持ってあげると、「やっぱお兄さん。やさしい」と嬉しい笑顔をいただきました。

彼女が靴を履いて、ドアから出る前二人でギューッと抱き合いながらディープをキスをし、「また来てね」って自分がいうと、「うん、絶対」といって彼女は次のお客さんのところへ・・。

その後何回か彼女を指名しましたが、彼女の都合で2回ほどキャンセルになったり、呼べても自分の息子が途中でだだをこねて、挿入できなかったりして、結局彼女がお店に出勤しなくなるまで、生中出しセックスができたのは1回だけでした。
あれ以降、生でセックスできるこは1名位いました、中出しまではいけてません。
流石に20台前半しかいないデリのお店では難しいですね。
お小遣いありのお誘いはあるけど、そういうのはしないことにしているので、デリでの本番は偶然できただけで、無理に本番にもっていくことはしていません。
ギリギリは攻めますが、本番強要は後で痛い目見ること間違いないし、下手な子に当たると、和姦のはずが強姦になる可能性があるんで、気をつけています。

なおちゃんが、どこかで元気にしていればいいなあと思いつつ、自分は新たなお気入りを探す日々なのでした。

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投稿No.7865
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月28日
春から実習が本格的に再開し、リモートじゃなく普通の通学に戻るみたいなので本当に忙しくなります。だから、いつ書けなくなるか分かりません。
私なんかを心配して下さったり、気にかけてくださるおじさまがいてくださるので、この場を借りて改めてお礼を言いたいです。
コメントも沢山頂いて、混雑してしまったので、改めて近況報告がてらに書かせて頂こうと思いました。

なんだかんだ色々ありながら、私は元気です。
夜の仕事も一応辞められて学費も払えました。
お店からは「籍だけは残して!」と頼まれて一応籍だけは残していますが、しばらくはやりません。

今は普通の学生、普通の19歳の女の子に戻れました。
すごく身体も心も楽で、勉強に集中できています。
今年が一番大変で来年が本番なので、頑張らなきゃって思ってます。

って、これだけじゃダメですよね。エッチな話、中出しされた話をしなきゃですよね。
うーん、最近だとあんまりないなぁ…高校生の時の話はダメみたいだし、うーん、あ、デリの時に出会った印象的なお客様の話をちょっとだけします。短くまとめますね。

18歳なりたてくらいにデリしてた時期が一瞬あって、すんごいロングで予約してくれるおじさんがいて、360分が普通で、半日、一日貸切希望みたいに言われることも多かったんですが、それは私が無理なのでお断りするくらい愛されてましたw

その方は多分お金持ちの息子さんで、30代後半くらいかな?いわゆるアイドルオタクの方で、一人ぐらいの広いお部屋にはそういうグッズやフィギュアが沢山ありました。
なんか好きな地下アイドル?の方に私が似ているらしく、めちゃくちゃ愛されてましたw

すんごいシャイな方で、一緒にシャワーも入らないし、私に色んなコスプレを用意してくださるんだけど、着替えも見ないように背中向けてるし、エッチなこともほとんどしないんです。
ただ、お手を握りながらお話したり、ハグするくらい。
「好きにしてもいいんですよ…?」って言っても、恥ずかしがってしないんです。

沢山お金頂いてるのに申し訳ないなぁ。っていつも思っていました。
でも、私がお店辞めるってなって「もう今日でさよならだよ」って言ったら泣いちゃって、膝枕でヨシヨシって慰めてたら、少しずつ私の膝と膝の間に顔をうずめてきて、パンツの上からアソコを舐められました。
「え?キスからじゃなくて、いきなりクンニ?」って思ったけど、最後だししっかり受け入れたいって思って、身を任せました。

不器用だけど一生懸命にナメナメしてくれて、気持ちよかったし、可愛かった。
私が喘ぐと興奮して、いきなりのしかかってきて、強引に生で挿れようとしたから「ダメ。もっと優しくして」ってお願いしました。
身体が大きくて力も強かったからちょっと怖かったです。
デリは本番もしちゃダメなんですよ。って優しくお願いしました。
そしたら、すっごく反省して落ち込んじゃって、泣きそうで可哀想でした。

その人は多分、あんまり経験がなくて、やり方がわからなかったと思うんです。
だから、ちゃんと私が教えなきゃって、つい母性がでてしまい、キスから乳首舐めから、フェラして、逆に攻めて貰って、流れで挿入も教えることになったんだけど、ゴムが無いから仕方なく生でってなって、ゆっくり挿れて、優しく動いてねって言ってる瞬間2~3往復でいきなりすごい量が一気に中で出ちゃって…私も何事かと思いましたw
いつか私と結ばれたいって思ってずーっと溜めてたみたいで…まあ、じゃあ、良かったのかな…?
分からないけど、すごく慌てて謝ってました。「責任とる!結婚しよう!」って。
本当に優しくて純粋で可愛い人だなって思いました。

シャワーいかせて貰って、綺麗に洗ってからベッドに戻って、二人で時間ギリギリまでお話しました。
別れ際にLINE交換して、しばらくLINEもしてました。
でも、真剣に告白されて、私はそれをお受け出来なかったからそれきりになってしまいました。

あれからしばらく経ったけど、とても優しい人だから、素敵な人と幸せになってて欲しいな。
ふと、記憶を辿ると意外と身体を重ねたほぼ全ての人を思い出せるなぁってビックリしました。

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投稿No.7845
投稿者 やんやん (32歳 男)
掲載日 2021年2月03日
1~2か月に1回の頻度で熟女デリヘル店を利用しています。
指名するのはいつもみのりさんで年齢は40半ばくらい。
ゴルフが趣味らしく、高級マンションに住んでいそうな品のあるマダムです。

ホテルに着くと世間話もほどほどに、お互い早々に服を脱ぎ浴室へ。
みのりさんのたわわな胸とくびれに興奮して早くもフル勃起してしまいます。
二人ともボディソープ+ローションまみれになった後は、濃厚なベロチューでお互い息を荒げ唇や舌を貪りあいながら、下ではチンポとマンコを弄りまわします。
程なくみのりさんがこちらに背を向け、バキバキになったチンポにお尻を擦りつけだすと挿入の合図です。
手を使わずに素股の動きから、ゆっくりじらしながらいつもは挿入するのですが、この日はなかなかすんなり入らず。
ようやくチンポが温かい感触に包まれると、「おほぉぉ・・・」というみのりさんの低い喘ぎ声が浴室に響き渡ります。
みのりさんに会って初めのうちは挿入してものの数分でイッてしまっていたのですが、度重なるプレイで鍛えられ、今では1時間以上生ハメしても耐えられるようにまで成長しました。
しかしこの日はピストンしていてなにか違和感が。少しして気づいたのですがどうやら間違えてアナルに挿入してしまっていたようです。
でもマンコに比べて締まりがよかったですね。
「すみません・・・痛くなかったですか」と謝ると「大丈夫ですよ」と許していただき、一旦チンポをキレイに洗い流して二人とも湯舟へ。

みのりさんの挑発的な上目づかいでの潜望鏡ですぐにフル勃起になると、気を取り直してマンコをバックから。
マンコにチンポが出たり入ったりするところが鮮明に見えるのでバックが一番好きです。
しかしこのときは加えてさっきこのアナルにもチンポを入れていたのか・・・と思うと征服感?が高まってめちゃくちゃ興奮しました。
ピストンが疲れて動きが止まると、みのりさんがすかさずフェラで間をつないでくれます。
このプレイに対する貪欲さがみのりさんの魅力でしょうか。
浴室に「おほぉぉ・・おぉ・・」という熟女特有の獣のような喘ぎ声が再度響き渡ります。
みのりさんは何回かイって痙攣状態に、しかし自分はなかなかイケず、30分以上色んな体位でハメていたでしょうか。

お互い熱気でのぼせてきたこともあり、場所をかえてベッドへ。
今度はみのりさんが上に乗って攻める番になりました。
みのりさんが自身のペースで自身の性感帯にチンポを擦り付けていきます。入口のあたりをゆっくり、時には奥まで深々と咥えながら。
この時私は全く動かず、さながら肉バイブ状態です。
しかし半目になって舌をだらしなく出しながらチンポの感触を楽しんでいるみのりさんを見れるので満足です。
ほどなく「ぶぼぼっ・・・」というマン屁と「ぐちょっ、ぐちょっ」といういやらしい水音が部屋に響きわたり始めました。
股のあたりはビチョビチョで、お互いうっすら汗もかいています。
みのりさんの喘ぎ声も部屋の外に聞こえてくるのではないかと思うくらい大きくなっています。

ここでみのりさんに頭の後ろで手を組んでもらいました。
自分は重度の腋フェチで、この日はみのりさんに少し剃り残しの跡があり、視覚的にも興奮はMAXに。
「あぁ・・・出そう」というと、いつもはギリギリでお互い体を離し、外に射精するのですがこの日はみのりさんのピストンが止まりません。
チンポを抜こうとするのですが「いくいぐいぐぅぅ・・・」とみのりさんも半ばトランス状態のよう。
我慢も限界で、最後は思い切りみのりさんのマンコに中出ししてしまいました。
みのりさんとは10回以上生ハメはしていますが、中出しはこの日が初めてでした。
やってしまった・・・と思い「すみません・・・中に出して・・・大丈夫ですか」と聞くと「羽目を外しちゃいました」とのこと。
ちょうど時間となり、最後はまた世間話を交わしながら笑顔でお別れとなりました。

しかし今年になってからはコロナの影響もあって風俗を控えているのでお会いできていません。
今度プレイするときはもしかしたらまた中出しできるのかも・・・アナルも気持ちよかったのでマンコとアナル交互に挿入とかやってみたいな・・・
みのりさんとの関係を壊したくないので無理矢理にはできませんが。

書いていたら会いたくなってきました。近々行ってしまうかもしれません。
長文失礼いたしました。

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投稿No.7823
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年1月04日
少し長文です。すみません。

コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…

何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。

とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。

うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。

で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。

お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。

お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。

質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。

さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑

少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。

また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。

ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。

そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。

一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。

最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。

でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑

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