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今までは、デリヘルでお気に入りの嬢となかだしセックスを楽しんでいたのですが、かなり離れた地に異動となったため通うのもままならない状態に。
世の中は自粛ムードが蔓延しておりますが、金玉は自制せず精子を溜め込むので、ちんちんは苛立ちます。
心機一転で新たな地で風俗の新規開拓に乗り出すことにしました。
情報サイトで地元のデリヘルに目星をつけ、OPにAFが有る子を優先で検索。
紹介記事でエロそうな嬢(22歳)を呼んでみることに。
ラブホの駐車場で待ち合わせ、コートで厚着、マスク着用で外見はよくわからず部屋に移動しマスクを外してご対面、結構美人さん胸の谷間も深くおっぱい大きい。
お風呂で、世間話。
ここのお店、この地域の風俗店の傾向など聞いてみました。
健全な地区だと手コキフェラまでだろうし、イケナイお店が主流なら本番できるかな~何てこと考えてます。
当然希望はイケナイお店が多いこと。
話を聞くと、出稼ぎ嬢でこのお店は初出勤、地区の傾向はわからず。
2週間くらいで系列店をローテーションするんだそうだ。
以前はソープ勤務もしていたということで本番のハードルは低いかなと淡い期待。
「お兄さんも引っ越してきたばかりなんだよね、ここは初めてだよね?こういう店よく来るの?」の質問に
「ん~月1回か2回くらい女の子に抜いてもらう感じだったかな」と回答。
「いつもはどんな感じでイってるの?」
「中で出してることが多いかな、NGな子にはローションたっぷり手コキしてもらってる。基本お気に入りの子に入ってるから中で出す方が多いかな」
「そっか、お兄さん、どうしたい?」
「OKなら嬉しいな」
「ゴム付きだめ?」
「つけるとイケないんだよね」
「んん~どうしようかな・・・ちょっとだけ、おこづかい追加してくれる?」
交渉OK!ってことでベッドに移動。
キス、フェラ、69と移行し、十分濡れてきたところで 膣内を人差し指で確認。
トロトロの愛液と降りてきた子宮口のコリコリとした感覚、これ絶対気持ちいいヤツ!
「じゃ、しようか」と騎乗位でまたがってきて激しい腰振り!
トロトロ愛液&コリコリ子宮口に亀頭の鈴口がこすれ、あっという間に射精感がこみあげてくる。
なすすべもなく膣内に精液が搾り取られる。
引き抜いた割れ目からはとろーりと精液がたれ落ちてきました。
「お兄さんのおちんちんヤバいわ、子宮口に的確に当ててくるんだもんw 妊娠させる気満々じゃん、ピル飲んでなかったらヤバいわw」
終了後のお風呂トークで
「ここのお店は採用面接で、本番対応してるか?を聞いてくるんだよ。要はね、ここはお兄さんの言うイケナイお店だから、他の子も交渉してみるといいかもよw」って。
今後の性活に期待が持てそうです。
さえちゃんと言って田舎から出てきたばかりの素朴で天真爛漫で可愛い子。
よく働くし明るくて笑顔がかわいい。
とにかく素直で、言うことをなんでも聞く。
ちょっとバカで聞かれたらすぐに自宅の住所、LINE、連絡先教えちゃうし、おじさん客にお尻触られても笑って許しちゃうからみんなに可愛がられてた。
よく見ると意外と色気がある身体つきをしているし、顔も可愛い。
閉店後一緒にいるとムラムラする時も多い。
そんな時は風俗で抜くしかない。
帰宅してシャワー浴びて女子大生専門デリヘルに電話する。
しばらく待つと部屋のチャイムが鳴り、開けるとさえちゃんが立っていた。
お互い硬直したがすぐに状況を理解した。
さえちゃんはデリヘルでも働いていた。
さえちゃんは謝ってすぐに帰ろうとしたが、私は「どうせ他の客とやりまくってるんだろ」と、後ろからさえちゃんに抱きつき、ずっと妄想していたようにおっぱいをモミモミして、アソコを優しく指で触った。
さえちゃんは嫌、嫌と抵抗したが、最後は観念して私に身を委ねた。
私はさえちゃんを全裸にして全身を舐めまわしながら「こんなエッチな身体をしてたんだね」と言いながら、 沢山クンニをして素股からヌルリと挿入した。
あまりにキツイまんこは処女みたいだった。
さえちゃんはされている間、腕で目を覆ってずっと泣いていた。
私は流れで膣奥にドクドクと大量に中出しした。
射精した瞬間、さえちゃんはビクっと身体を震わせ、ドクドクとザーメンを出されて汚されている間、嗚咽を漏らしながら泣いていた。
プレイ終了後、さえちゃんは無言でシャワーを浴びてテーブルの上に置かれた代金を受け取らないまま帰った。
私は欲望のままに大変なことをしてしまったと青ざめた。
怖いヤクザが来るかもしれないし、警察が来るかもしれないし、弁護士かもしれない。
怖くて不安で眠れず、さえちゃんにとにかく謝罪のLINEを送ったが既読のまま返信はなかった。
翌日休もうかと思ったけど、仕方なく店を開けた。
するといつも通り、さえちゃんが時間通り出勤してきた。
私はたまげて気が動転して皿とカップを大量に割ってしまった。
さえちゃんは私に気にせずいつも通り支度を始めた。
恐る恐る話しかけても無視。ずーっと無視。あまりに気まずくて生きた心地がしなかった。
閉店後、2人で片付けをしてる時になってようやくさえちゃんが話しかけてくれた第一声が「中に出しましたよね?」だった。
私は死刑宣告をされた犯罪者のようにうなだれて「ごめん」と謝った。
さえちゃんは「痛かったなぁ。悲しかったな」と言う。
「すみません」
「妊娠したかもなぁ」
「本当にすみません」
「本番なんか一回もしたことなかったのにな」
「ごめん」
「生で挿れられたの初めてだったなぁ」
「…」
永遠に続く拷問にもう死にたくなった。
そして最後に「責任取って欲しいなぁ」とさえちゃんは言った。
私は慰謝料だと理解して「おいくらくらい払えば…」と聞いた。
するとさえちゃんは振り返って私を睨み、お金じゃない!妊娠したら責任取ってって言ってるの!と泣きながら私の胸を叩いた。
初めて生で中出しされて妊娠の不安に怯えていたのだろう。
私はさえちゃんを抱きしめて「ごめん。必ず責任取るから」と約束した。
さえちゃんはワンワン泣きじゃくり、私を責めた。
それから朝まで何時間も話し合って、デリヘルは辞める、喫茶店の時給を倍にする。妊娠してたら結婚する。という約束をした。
私もそれなら同棲したいとさえちゃんに要求した。
他の男とセックスするかもしれないから、本当に私としかしてないか確認したいと要求した。
さえちゃんは家賃が浮くから構わないと言って私の部屋に転がり込んできた。
揉めてるけど、そりゃ、一つ屋根の下にこんな可愛い若い子がいたらムラムラする。
もう一回やってるしと毎晩、なし崩し的に生セックスさせてもらった。
どうせだから毎回中出し。
さえちゃんも観念して抵抗もしなかった。
身体を重ねる毎にお互い気持ち良くなり、肌の相性も合ってきて、仕事の息もピッタリ合うようになってきた。
案の定さえちゃんは無事に妊娠確定し、結婚するハメに。
私52才、さえちゃん19才。
妊娠確定したらもういいやと今ではさえちゃんが毎晩騎乗位で派手にアンアン喘ぎながら腰を振るまでになりました。
最近の若い子は大したもんです。
前回投稿させていただいた19歳デリヘル嬢と再度プレイしたので、皆様のオナネタになれば幸いと思い投稿させていただきます。
前回から1ヶ月ちょっと経ち、やっと自分のスケジュールと彼女の出勤タイミングが合ったので、口開け、自宅配送で予約をしました。
予約日当日はたまたまお休みだったので、朝から部屋の掃除をしたり、ベッドシーツを洗ったりと、まるでラブホの従業員のような作業をしながら彼女を待ちます。
汚い部屋は嬢がプレイに集中できないので、自宅に呼ぶ際は掃除は必須ですw
掃除も洗濯も終わり、アマプラで怖くない外国のホラー映画を爆笑しながら見ていると、予約時間の1時間前になったのでお店に予約確認の連絡を入れると出勤確認できているとのことで、そそくさと歯を磨き、シャワーを浴びてジェネリックシアリスを服用、そして愚息に某薬品を塗りつけて早漏対策を行い(ネットでいくらでもでてきますが某字の薬です)、彼女の到着を待ちます。
チャイムがなりメロちゃんが到着したので、速攻で部屋のドアを空けて彼女を部屋に招き入れ、儀式が終わったら、彼女に問いかけます、卒業ってやめちゃうのと。
そう、彼女に予約した旨DMしたところ、今月末で卒業すると連絡があり、詳細は来たときに話すと言われていたので、それを聞いたのです。
メロちゃんはにこにこしながら、風俗を辞めるわけではなく、友達に紹介してもらった五反田にあるお店に移ろうかと考え中で、とりあえず今のお店は卒業することにしたので、逢えなくなるわけじゃないからあと微笑んでくれました。
それを聞いて、辞めちゃうんじゃないかとショック受けてたことを話すと、彼女はソファに座る自分に上から跨がり、可愛いと言いながらディープキスを求めてきました。
彼女が風俗を辞めるわけじゃなくて、まだまだ中出しセックスができると思うと現金なもので、親父のちんぽはギンギンに膨れ上がり、彼女のマンコをパンティ越しにスリスリしながら、彼女の舌を存分に味わいます。
もう何度も何度も舌を絡めあい、10分近くを吸いあいながら、お互いの服を脱がしあい、そのまま本番突入一歩手前までとなりましたが、ギリギリ思いとどまり彼女をシャワーに誘うと、ちょっと残念そうな顔をしましたが、すぐにニコニコになり全裸になって二人でシャワーに向かいます。
シャワーでは恒例のディープキスしながらの体の洗いっ子をしつつ、今回は彼女を後ろから攻めるようにおっぱいをモミつつ、ちんぽを後ろからマンコにこすりつけつつ、前から手を回してクリを攻めると、彼女のエロい喘ぎ声がシャワールームに響き渡ります。
そのまま挿入も考えましたが、今回は2時間でお願いしていて、時間もたっぷりあるので、そこはぐっと我慢してシャワータイムを終了し、そそくさとベッドに向かいます。
彼女をベッドに押し倒し、優しくディープキスをしながら彼女の体を上から順に愛撫し、胸からお腹、そして太ももを堪能、そして濡れ濡れになった彼女のパイパンマンコをじっくりを攻めていきます。
Youtubeで某なんとか原人とかいうAV男優が教えていた指挿入の仕方をそのまま実践すると、メロちゃんはありえないくらい大きな喘ぎ声で何度も逝ってしまいます、
AV男優の教えは馬鹿にならねえと、これほど効果があるなら他の嬢の逝かせまくりかもとちょっとおもったバカ親父が自分ですw。
口と指で何度も逝かせたあと、今度はメロちゃんが攻める番と上になり、順番に上から攻めていき、ばっくりとちんぽを口に含むとねっとりいやらしいフェラの始まりです。
彼女のフェらはノーハンドで口だけでしてくれて、射精させるためのフェラではなく気持ちよくさせるフェラなので、まるでベテランソープ嬢のように極上の快感がちんぽを襲います。
フェラがだんだんと激しくなってくると、今度は彼女が自分の下半身を反対に向けてきて、69の体勢にしてきます。
当然こちらとしては下からパイパンマンコのビラビラをなめ、クリを口先でチュウチュウと吸うと彼女はちんぽを加えたまま逝ってしまいました。
フェラを一段落すると今度は彼女が上に上がってきて、パイパンマンコをちんぽにかぶせ、生で騎乗位挿入、はげしく上下に左右前後に腰を振りまくり、喘ぎまくりでもう止まりませんw
彼女が騎乗位を堪能すると、今度は上になってとのおねだりがあったので、こんどは自分が上になって攻めようおもいましたが、前回後背位をしていなかったのでしていいか聞くと、バック大好きとのことで後ろからぐちょぐちょに濡れたマンコにガツンとぶち込みます。
ぶち込んだ途端彼女はまたしても大きな喘ぎ声で乱れまくります、超楽しいw。
バックを散々を楽しんだら、正常位で彼女と合体です。
ディープキスをしながらずんずん彼女のマンコを突きまくりです。
あまりに喘ぎ声が大きいので、時折キスで口を塞がないとやばいと思い、もう合体中はほとんどディープキスをしていた気がします。
あんあん気持ちいいを連発し、彼女の両手は私の尻をつかみ、マンコに打ち付けるよう動かし、足もがっしり腰を挟んでもう種付けモードまっしぐらですw
だんだんと射精感が高まってきたので、メロちゃんにどこにだすと聞くと前回同様お腹の上と言われるも、こちらは中にだす気しかないので、にこちゃごめんね中にだすよ、責任とるからとお約束のたわごとをはきながら、最後は彼女のなかにどっぷりと射精!!
そしてディープキスを何度もして、最後の一滴まで彼女の中に出し切りました。
プレイ後ティッシュを彼女のマンコにあてがい、ピロートークでお店が変わっても必ず呼ぶか、会いにいくからと彼女のご機嫌とりをすると、絶対だよ、チュッを勝ち取りましたw
やっぱり生中出し、しかも相手の合意ありだとめっちゃ気持ちがよくて、こればかりはやめられないと自覚した次第です。
プレイ後のシャワーを浴び、彼女に恒例のデザートを振る舞って、次回は今月中にもう1回呼ぶと約束し、次回来たときは連絡先を交換しよういうことで時間がきてお別れになりました。
最後は例の如くハグ、チュッチュとドアを閉じる最後までのバイバイで、またしても彼女に心を鷲掴みにされてしまいました。
そして今のお店で彼女と最後に逢うのは明日。
これを書いている今頃は、彼女とディープキスをしながらプレイにはいっていることでしょう。
いやあ、これ書いてて明日のことを思うとちんぽがちがちになってきました。
もう1週間ほど溜めてるので、明日もいっぱい中出しできそうです。
休みが確定した時点から1週間のオナ禁をして、考えただけで爆発しそうなぐらいにムラムラしてました(笑)
嬢はスラッとした見た目で、その上ハメ録りや顔出しの撮影もさせてくれ、美人なので人気があるのも納得です。
なかなか予約が取れないが、運良く予約出来てガッツポーズ。
パンティ越しにアソコを見ながらプレイするのが好きなので、エッチなTバックをネット購入してホテルへ。
タイミング良くラブホテルのSMルームが空いていたので入室。
中に入ってビックリ!鏡貼りとX字架が備えられていて、この時点でこれからのプレイを想像するだけでムラムラもMAX状態です。
嬢も到着し入室すると部屋に少しビックリしたようなアクションでしたが、ソフトSMプレイがしたいと伝えると興味津々な感じでノリノリでした。
シャワールームでもねっとりとしたディープキスから、そのまま息子を咥えてもらい、湯船の中でも潜望鏡を楽しみながら、こちらもアソコを丁寧にクンニ。
すでにヌレヌレの状態で感じていて、ドスケベな人妻にメロメロになります。
お風呂からタオルで拭いているときもフェラが続いて発射しそうでしたが必死に耐えました。
これだけサービス良いと、この後のプレイにも期待が持てます。
嬢には持参したスケベな下着を着用してもらい、X字架へ張り付けました。
手足の自由を奪われた嬢をまずは、写真撮影。
撮影しながら、おっぱいからパンティ越しにクリ攻めを続けて、電マでさらに攻めを続けると、自由を奪われた手足を動かそうと必死に動かしますが、しっかりと縛ってあるので、電マでなされるがまま、パンティをグッショグッショに濡らしてイッてしまいました。
悲鳴にも近いようなアエギ声でしたが、攻めの様子は全てムービーで録られているので後でオナネタとして楽しもうと思いました(笑)
たくさんイッてもらった後は、ご奉仕してもらおうと、スマホ片手に撮影しながら、仁王立ちフェラからプレイ再開。
ベットでも電マ攻めを続けていると、もうオチンチン欲しいです!って早くも頼まれたので、正常位になり、生で挿入されるところをアップで撮影しながら、挿入。
ヌレヌレに濡れたアソコは絡み付くような感じで最高です。
正常位から騎乗位になると、嬢も積極的に前後に腰振ってきて、めちゃくちゃ気持ちいい!
そのままイキそうになりましたが、こらえてバックからズボッと挿入。
腰を手で持ちながら激しくピストンして、パンパンとイヤらしい音をたてながら、1週間分の精子を嬢のマンコの中に放出。
ドクドクと脈打つ感じでこれまでに味わったことのないような快感でした。
チンポを引き抜くと、ドロッと固まった精子が出てきました。
全てのプレイをスマホで撮ることが出来て満足していると、お掃除フェラまでしてくれて身も心も癒されまくりでした。
時間がまだ残っていたので、2回戦にも誘ってくれ、2発目も嬢の中で出させてもらいました。
愛液でビショビショになったパンティはもちろんお持ち帰り(笑)
帰宅後、テレビに撮影したばかりの動画を再生して、さらに1発抜いて満足する1日を過ごせました。
ライン交換もしてあるので、出勤を直接確認しながら予約をして中出しさせてもらおうとと思います。
11月になりコロコロが少し収まってきたこともあり、実家に帰省して所要を済ませ、少し多めに取った年休を3日ほど残して自宅に戻るとやることがないので、なじみの風俗店のホムペを久しぶりに覗いてみました。
コロコロの影響で景気があれなせいで、かわいい子が増えているため、これは遊んでみるかと、口コミやら写メを見まくっていると、一人の女の子が目にとまりました。
ここではメロちゃんと称しますが、写メからそこはかとないエロスを感じて、なんかいいかもと直感が働き早速予約の電話をお店にしました。
平日だったこともあり、口開け一番手のご案内可能とのことだったので、悩むまでもなく一番手予約、自宅配送をお願いしました。
予約後、部屋を軽く掃除したら、シャワーを浴びて歯を磨くなど、いつもルーティーンをこなし、出勤1時間前の予約確認の電話も問題なくクリア(ドタキャンとかあるからね)し、メロちゃんの到着をそわそわしながら待っていると、ピンポンと待望の音がなります。
そそくさとドアを開けると、そこにはふんわりとした雰囲気のめちゃかわいい女のが立っていました。
挨拶もそこそこに部屋に招きいれ、お決まりの作業が完了したらメロちゃんを座っていたスツールから自分の座っていたソファに招き入れると、そこからディープキスをたっぷり堪能します。
メロちゃんから積極的に舌を絡めてくれ、お互いのツバを、舌を吸いあいようなディープキス、着ているワンピースの下から手を忍ばせ、軽くパンティの上からあそこをさわさわすると、いやらしい喘ぎ声と潤んだ目でこちらを見つめるかわいいおめめ、もうこれでこの娘はあたり嬢確定です。
ディープキスを堪能し、シャワーに行くため彼女が着ているワンピースを脱がすと、白い肌、決して巨乳ではないけど綺麗な胸、そして下はモミ甲斐のあるでかいケツと、綺麗なパイパンおまんこ、もうこれだけでちんぽは腹にくっつくかほどの角度でがちがちです。
(さすがはシアリス様・これで中折の心配もなしです)
手をつないでシャワーに行き、お互いに洗いっこしているとそこでもディープキスの嵐、そしてアワアワがついたまま、抱き合ってちんぽを彼女のパイパンまんこにこすりつけると、ヌルヌル素股状態で気持ちいいったらありません。
がまんができないのでベッドにいっていちゃいちゃしようと誘うと彼女も激しく同意。
バスタオルでお互い体をふきあい、水気がとれたところで当家自慢のダブルベッドへ彼女を押し倒して彼女の体にむしゃぶりつきます。
メロちゃんはすごく感度がよく、体をすこしさわさわするくらいでもめちゃめちゃ感じるらしく、可愛くて、予想以上の大きな喘ぎ声でないてくれ、綺麗なパイパンまんこを弄り倒すと何度も激しく逝ってくれます。
手をつないでいるので、いく瞬間にぎゅっと握るので演技ではないことはまるわかりです。
なんどか逝ってもらったあとは攻守交代で彼女に攻めてもらうと、もういやらしいのなんの。
ちんぽから手を離さずの乳首なめ、そこからだんだんと下半身に唇が移動し、ちんぽを彼女のいやらしい舌でなめまくります。
そしてついに彼女のお口に息子ちんぽが収まると、めちゃくちゃ気持ちのいいフェラ攻撃、ときおりこちらをじっと目でみながらいやらしく口を動かします。
デリでよくある早く逝かせて終わりにさせようとするフェラではなく、気持ちよくさせるフェラで、久しぶりにプロの技を見た気がします。(デリの若い子は、ハコヘルのように講習ないからね)
たっぷり彼女のフェラを堪能すると、メロちゃんが体をおこし再び激しいディープキスをしながら、騎乗位素股の体勢に移行したので、フィニッシュはそれかなと思っていると、なにか様子がへんです。
メロちゃんがあそこをちんぽに押し当てて腰を動かしていると、なんと彼女のパイパンまんこの中にニュルんと入ったではないですか、彼女はそのまま激しく腰を動かし、素股ならず騎乗位セックス状態です。
ガシガシを腰を激しく動かして、ちんぽは彼女のヌルヌルまんこの中で快楽の海を泳いで、必死に射精を我慢するので精一杯です。
しばらく激しく動いて騎乗位を堪能したらしく、メロちゃんが上になってといやらしく微笑んで言ってくるので、躊躇なく上になって、生で息子を彼女のまんこに挿入、正常位セックスを楽しみます。
上になると射精をコントロールしやすいので、緩急つけて彼女のまんこを突き倒し、彼女のかわいい喘ぎ声を堪能します。
ガンガンついていたのでそろそろ逝きそうになり、どこに出してほしいかきくとお腹の上ということで、それはもう気持ちよく彼女のお腹にたっぷりと射精しました。
嬉しそうにいっぱいでたねと彼女に微笑みかけられると、ほれてまうやろーと心の声を口にだしていってしまいました。
その後ベッドでいちゃいちゃタイムを楽しみ、お時間がきたとのことで二人でシャワーに入り、事前に用意しておいたスイーツを彼女にご馳走していると、迎えの車が到着とのことで、お別れタイムです。
また絶対呼ぶからと約束し、お別れのキスとハグをしてわかれました。
そして本題はここから(長いわ、前置きが)。
激しくセックスしてから3ヶ月近く経ち、年末年始は実家でいろいろやることがあったのと、年明け直後はメロちゃんがお休みしていたため、スケジュールが合わなかったのが、自分の在宅勤務が都合で3日連続になったタイミングで、メロちゃんの出勤が確認できたので、速攻で予約しました。
彼女のお店用のツイッターアカウントに予約した旨連絡するととても喜んでくれて、いっぱい丸秘のえちえちしようとお返事があり、これはもうセックスするというメロちゃんからの予告でした。
当日そわそわしながら仕事を行い、終業後シャワーを速攻で浴び彼女の到着を待ちます。
ピンポンがなると同時に玄関を開けるとそこには3ヶ月前と変わらず愛くるしい笑顔のメロちゃんが立っています。
そそくさと部屋に招き入れ、所定のお約束が済んだら彼女を引き寄せディープキスを堪能します。
3ヶ月前より激しく口を吸いあい、お互い会えて嬉しいと抱き合います。
早くベッドに行きたいということで、シャワーに行きまたこんどもいちゃいちゃと洗いあい、アワアワ素股を楽しんで、二人共エッチな気分が盛り上がってきます。
シャワー後ベッドに彼女を押し倒すと彼女の全身を上から順番になめまくり、パンツをはいた自分が彼女のまんこにちんぽをこすりつけまずは疑似セックス状態です。
十分彼女のまんこが濡れたことを確認し(パンツがうっすらの濡れてるw)、いざ彼女のまんこを指で愛撫しにいきます。
やさしく彼女のまんこに指をいれ、その状態でクリをなめると彼女は大きな喘ぎ声を出しながら、逝ってしまいました。
あまりに喘ぎ声が大きいので隣に住んでる初老夫婦に毒ではないかとひやひやしました。
何回か口と指で彼女を逝かせてたっぷり彼女の体を堪能したら、今度は彼女に攻めてもらいます。
彼女が上になり、またたっぷりとディープキスして、彼女の手がちんぽを握りながら、首、乳首を優しくなめていってくれ、最後にはちんぽをいやらしい舌でアイスをなめるようになめてくれます。
もう快感でかたいちんぽがさらに固くなって痛いほどです。
じっくりたっぷりねぶりあげられ、タマも吸われ、気を抜くとフェらだけで昇天しそうになるのを必死に耐え抜くと、彼女の騎乗位タイムの始まりです。
彼女がいやらしく微笑みながらぐちょぐちょに濡れたパイパンまんこに、生でちんぽを招き入れ、ちんぽが温かい肉壁に包まれると同時にメロちゃんの攻撃開始。
腰を上下左右前後、あらゆる方向に激しく振り続け、上下の際はパンパンと肌と肌ががぶつかる音と、ギシギシというベッドがきしむ音、そしてメロちゃんの喘ぎ声が部屋の中に響きわたります。
もうこうなったら隣のことは忘れようと、自分も彼女の動きに合わせて下から突きまくり、彼女の喘ぎ声の大きさはさらに加速していきました。
騎乗位をたんまり堪能したら、今度はこちらから攻める番ということで、正常位になり、彼女のパイパンまんこに生ちんぽをガツンと差し込みます。
一瞬大きな声で彼女があえぐと、快感に歪んだ彼女と目を合わせながら激しく腰を動かしていくと、あんあん、気持ちいい、もっともっとの喘ぎ声とともに、彼女の手が自分の尻を押さえ込み、自分のまんこにちんぽを打ち付けようとぐいぐい引き込みます。
これはイケる・中出しいけると思い、彼女に中出しを打診するとお腹の上とのこと、でも今回は引きませんw
パンパン腰を打ち付けピストンを繰り返し、責任取るからとか、メロちゃんの中で逝きたいとか、彼女にささやきかけます。
もう少しで逝きそうという時に、さらにピストンを加速、力強く彼女に息子を打ち付けると、中にいっぱいだしてとの嬉しいお言葉・言質がとれたいうことで最後の力を引き絞り、溜まりに溜まった濃い精子を彼女のパインパンまんこにいっきに射精、彼女の中に出してがトリガーです。
射精後ちんぽを挿入したまま彼女を抱き締め、頭をなでながら彼女を抱き締めアフターフォロー。
彼女のまんこから白濁したちんぽを引き抜くと大量の精子が流れ落ちるのをティッシュで押し留めていると、そろそろ時間ということもありシャワーに向かいました。
アフターシャワーもいちゃいちゃしながらお互いの体をあらい、彼女は膣の中の精液を洗い出す必要があるので自分が先にでて、彼女のためにスイーツと飲み物を準備していました。
テーブルの上に置かれたスイーツと飲み物をみるとすごくよろこんでくれて、写メ日記のネタにするということで写真を撮っていました。
彼女が下着までつけると今度は写メに乗せる宣材用の写真を撮ってほしいとのことで、下着姿の彼女を撮ってあげました。
まだ時間もあるとのことで、彼女がスイーツを食べながら会話を楽しみ、次回も必ず呼ぶとの約束し、ちょうどお時間となりました。
彼女の荷物をもって玄関までお見送りにいき、彼女がブーツを履き終わると最後のいちゃいちゃタイムで、ちゅっちゅつとハグです。
彼女がドアからお別れのバイバイをしてくれたのですが、ドアがしまりきるギリギリまで名残おしそうにこちらを見つめながらバイバイするので、またもや惚れてまうやろーとこころの中で叫んだしだいです。
ちなみに彼女とのプレイは監視カメラで動画におさめてあり、自分だけのオナニー用に活用しているのはここだけの秘密です。
いやあ、バレないもんですね。
また来月にでもメロちゃんを呼んで、生中出しを楽しむ予定です。
長文失礼しました。
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