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私は某私大で語学の助教をしています。
私の本来の専攻は外国文学なのですが、私の勤務する大学には、私の専門とする学科がないため、一般教育課程の第二外国語の講座と、言語文化系の講座を担当しています。
私には3才になったばかりの娘がいます。
父親はかつての恩師で、不倫の末に、反対を押しきって出産した娘です。
もちろん娘には戸籍上の父親がいません。
私はそういうシングルマザーです。
昨年末に、私の大学の大学院文学研究科博士課程後期2年目のK君と、K君のD論(博士論文)について、私の専門とリンクするテーマがあり、K君は指導教授を通じて私の研究室に来て、私の助言を仰ぐようになりました。
そんなパブリックな関係で知り合ったK君でしたが、私はK君のことが好きになってしまい。ある日ランチに誘い、昼間からK君を誘惑して道玄坂上のラブホテルに行きました。
K君は図らずも女性と交際したこともない童貞でした。
26歳で未来ある大学院生のK君。
31歳で訳ありシングルマザーの私。
私はK君の筆下ろしをコンドーム無しで経験させてあげました。
K君は私の口内に1回、膣内に3回射精して、童貞を捨てました。
2回目のデートは、私の自宅での娘を交えたランチでした。
昼前に来訪したK君を誘って、小春日和の公園に散歩に出掛け、3人でまるで若い夫婦のように遊びました。
娘は「インセイのお兄ちゃん」と呼んで、K君にとてもなついてくれました。
K君も遊具を使って娘とたくさん遊んでくれました。
ある意味私の思惑通りです。
このまま、K君と私が避妊なしでセックスを続ければ、いつか私が妊娠することになるでしょう。
そうすれば、K君とデキ婚ということもあり得ます。
K君の両親がシングルマザーの私を認めるかは、未知数でしたが、私は賭けてみる決心を秘めていました。
娘は楽しそうに、はしゃぎながら、K君と遊びました。
K君はとても真面目な青年ですから、娘も好印象を持ったのだと思います。
公園で一遊びして、私の狭い2DKのマンションに戻り、娘の好きなパスタとオムレツで、3人昼食を摂りました。
娘は食事もそこそこに、K君に絡んで遊ぼうとします。
私は母親という立場上娘を叱りましたが、K君が「お昼ご飯は楽しい方が美味しいもんね~。」と、私の思惑通り仲良しになっていました。
さて、公園でハイテンションで遊び、その流れで昼食を摂った娘は、しばらく「お兄ちゃんと遊ぶ!」と頑張っていましたが、遊び疲れてお昼寝をしてしまいました。
私はリビングの隣室の寝室に娘を連れて行き、歯磨きをさせて寝付かせました。
寝室のドアを締め、K君と目を合わすと、K君も思わず笑みが漏れました。
「Sちゃん可愛いですね。」
「ありがとう。普段は私か保育園の先生やお友だちとしか遊ばないから、凄く興奮しちゃったみたい。K君まるで若いお父さんみたいだった。」
「そんな・・・僕なんか・・・。」
私はソファーでコーヒーをすするK君に身体を寄せて、キスを迫りました。
K君も私を抱き締め、私のディープなキスに応じてくれました。
そして、私をソファーに優しく押し倒しました。
私はキスをしながら、K君のセーターを脱がせました。
K君も私のジャンバーブラウスのボタンを外して行きます。
あっという間に私たちは上半身裸になりました。
私がK君のジーニーのベルトを緩め、ボタンとファスナーを下ろすと、テントを張ったトランスが現れました。
私もスパッツを脱ぎました。
K君は私のブラを上にずらして、乳房を露にすると、乳首にキスをしながら、ショーツも脱がせにかかりました。
私が「シャワー浴びなくていい?」と問うと、ちょっと冷静になったK君は、身体を起こすと、
「そうですね、公園では汗かいちゃったし・・・。」
ということで、私はショーツ1枚、K君もトランス1枚になってバスルームに向かいました。
ラブホテルのバスルームのように広くないし、ユニットの味気ないバスルームでしたが、私たちは二人で洗いっこをしながらシャワーを浴びました。
もう、前回のような緊張はK君にはありませんでした。
終始K君のぺニスは、充血し硬直して上を向いていました。
K君は180cm近い長身なので、ちょうどぺニスが私のお腹に突き刺さる感じです。
私は身体を洗い終えると、K君に抱き着き、いやらしい吐息を吐きながらキスをして、硬直したぺニスを掴み、ちょっとしごきました。
そして上目遣いに、
「お口でする?」
と聞きました。
K君は恥ずかしそうに、
「あぁ…はい。」
と頷きました。
私は、膝立ちすると、K君を見上げながら、亀頭を舐め口に含んで、口腔内で舌を絡めてあげました。
K君は恍惚の表情で私のフェラを観察しています。
私は亀頭をチロチロと舐めながら、
「気持ちいい?」
といやらしい吐息を吐きながら、意地悪な質問をしました。
K君は息を荒くしながら、
「凄く…気持ちいいです。」
と答えました。
私はさらに、ぺニスの裏筋を舐め回すように、ぺニスを咥えながら、睾丸も片方ずつ口に含み舐めてあげました。
それからまた、裏筋を舐め回しながら、亀頭を咥えて、舌を絡めて唇でぺニスをしごきました。
K君はもう我慢できなくなっていたようでした。
「だめです!あっ!イクッ!」
と発したかと思うと、大量の精液を私の口の奥まで射精しました。
「す、すみませんっ!」
慌てるK君ですが、私は首を横に振って、舌で亀頭の尿導口を舐めて精液をすすりながら、口腔内に溢れた精液を飲んで、
「この前もこうだったでしょ!大丈夫よ。K君いっぱい出してくれて嬉しいし!」と答えると、
「飲んじゃって、変な感じしませんか?」と真面目に質問します。
私はシャワーで、口を漱ぎながら、
「大好きなK君のだから大丈夫よ。」
と答えると、K君もまんざらじゃないような笑みを浮かべて、赤面していました。
「じゃ、Sが起きないうちにエッチしよっ!」
と私が誘うと、K君は私を抱き締めキスをしてくれました。
この日のために、買って洗濯しておいた大きめのバスタオルでK君の身体を拭いてあげて、私もバスタオルを身体に巻くと、二人でいそいそとソファーに向かいました。
一度、隣室の娘を確認すると、まだスヤスヤと寝息を立ててお昼寝の真っ最中です。
私は上げた髪を下げて、K君にキスを迫りました。
K君もそれに応えて、私のバスタオルを剥ぎ取ります。
私もK君のバスタオルを剥ぎ取りました。
もうK君は復活して、ぺニスを上に向けて充血させています。
痩身で色白のK君だから、余計に勃起したぺニスが長く大きく見えました。
実際に私の経験した中では長いぺニスでした。
K君はもう童貞のK君ではありませんでした。
AVを観て研究したのかもしれません。
キスを丹念にすると、首筋から全身へと舌を這わせて、時々キスをしてくれました。
そして私の陰部に達すると、両手で乳房を揉みしだきながら、膣口から溢れるエキスを吸い取り舐めながら、クリトリスをも唇や舌を使って弄びます。
私は思わず昼間から、淫らな声を出してしまいました。
軽いパネル引戸1枚向こうでは、娘が寝ています。
子供は敏感ですから、レム睡眠の中で母親の声に気づいて、起きてしまうかも知れません。
私は声を押し殺しながら、性感帯のクリトリスへのクンニに酔いしれたくて、K君の頭を押さえて強制クンニをさせました。
それでK君にも火が着いたのか、執拗にクリトリスを責めてくれました。
私は、片手で口を押さえながらイッてしまいました。
そしてK君に抱き着きキスを求めました。
すると、まだバスルームから上がってからフェラをしてあげていないのに、K君が腰を動かして、私の膣口に亀頭を擦り付けて来ました。
時間が無いことをK君も理解していました。
「このまま挿れていいですか?」
K君が私の耳元で囁きました。
「お願い!ちょうだいっ!」
私は懇願しました。
K君はゆっくり腰を動かして、私の両乳房にキスをしながら、突き始めました。
私は歓喜の絶頂にいました。
そしてK君にしがみついていました。
K君は私にキスをしながら、少しずつ腰を動かして、その動きを早めて行きます。
私もそれに合わせて腰を浮かせて振りました。
バスルームで大量の口内射精をしたためか、初めての時より、私とK君は一体になっている時間が長かったと思います。
私には最高の一時でした。
やがて、上半身を起こしたK君の表情が苦悶の表情に変わりました。
「あぁっ!イキそうです!」
「ちょうだい!いっぱいちょうだいっ!」
私は懇願していました。
と同時にK君が私にのしかかり、私の耳にキスをしながら、腰をピクピクと小刻みに震わせました。
それは結構長く続きました。
「いっぱい出た?」
「はい・・・はぁはぁ・・・。」
K君は息も絶え絶えでした。
私はまだまだ、セックスをしてほしかったのですが、時間が迫っていました。
案の定、中出ししたK君の精液にまみれたぺニスにフェラをしてあげて、シャワーを浴びずに、衣服を着たところで、娘が起きて来ました。
「インセイのお兄ちゃんは?」
娘はそれが心配で、慌てて起きてきたようでした。
「Sちゃん!お兄ちゃんここにいるよ!」
「やったぁ!まだ帰らないよね?」
子供はみんなそうですが、来客は嬉しいものです。
娘は一人っ子ですから、余計です。
その晩は、3人で近くのファミレスに夕食を食べに行きました。
私はこれが本当の家族だったら!と夢見ました。
K君だって、D論を出して学位を取得しても、大学に職を求められるかはわかりません。
・・・であるならば、大学で地位を得ている私と共同生活をすることは、経済的に無駄なこととは言えません。
そういう意味で私は自立した社会人です。
このままセックスで全く避妊の意識のないK君の子どもを私が宿せば、私には夫ができ、娘には父親ができます。
さらに娘には弟妹ができることにもなります。
それは、私に野望でもありました。
K君との別れ際、娘は大泣きしました。
K君もちょっと困惑気味でしたが、
「また来るからね!」
の一言で娘は泣き止みました。
私は、娘にもK君にも意識して、
「お兄ちゃん、今度はお泊まりしてくれるって!」
と言いました。
娘は大喜びです。もちろん私もです。
私とK君との関係は、次の段階。つまり、K君のご両親がどういう方なのかが焦点となって来ています。
私の「性欲」とそれに伴った「人生やり直し」の野望はまだまだ、続きます。
B子と別れてすぐ、クリスマスの日に友人の結婚式があり、そこでC子と知り合いました。
某湖のほとりで約20人ほどでコテージを貸切り、2次会をやるので参加。
男女一組ずつペアになりゲームをしたのですが、そのペアの相手がC子でした。
C子は当時音大の3年生。
元彼(その2次会にも参加していました)が初めての男でしたが、元彼のイチモツがでかすぎて処女には入らず、それが元でギクシャクし別れてしまったとのこと。
ゲームでペアになったことから一晩寝ずに語り、その後大晦日まで毎日会いました。
イチモツが入らない変わりに身につけたというフェラはその間一度体験しましたが、A子、B子のそれとは比べ物にならないほど絶品のフェラ。
そして、それから2ヵ月後の夜に一人暮らしをしていたC子の家で処女をいただきました。
貫通時は大量に出血し、C子も痛がりましたが、ゴムは着けず生でイタしたのも効を奏してか、何とか貫通。
翌日昼近くの7回目の中だし時には卑猥な声をたっぷり上げるほどに変わっていました。
それから1年ほど付き合い、同じ会社に就職。
部署は流石に離れましたが、会社公認の仲?ということもあり、会社が用意した寮に移ったC子宅にも頻繁に通い、その度に生中出し三昧でした。
C子はSEX好きなものの、アブノーマル系は一切NGなため、変わったプレイは一切ありませんでしたが、毎回当たり前のように中出しを受け入れ、C子宅でエッチをしなかった日は無かったほどです。
もしかしたら私に子種が無いのかもしれません。
しかし徐々にC子は束縛や依存をするようになり堕落。
ここからギクシャクして結局就職から約1年ほどで別れてしまいます。
それから約10年ほどは出会い系や合コンで知り合った女性が約15人ほど、そのうち一夜限りの関係の10人はゴム着きで対応。
残りは避妊に積極的でない等で中出し。
全て同年代(私が20代後半から30代前半の間)でした。
D子は久々に連絡が来た大学時代の悪友から誘われた合コンで出会いました。
当時D子は子供二人と暮らすシングルマザーの教師。俺の3歳年上。
自分の意見をしっかり述べつつもどこかM的な雰囲気を醸し出すD子と一発ヤリたいとカマをかけてみたら、向こうもご無沙汰で的な回答をいただき、D子が元旦那実家に子供が泊まる日に合わせて約1年間セフレ関係となりました。
セフレとなったのは、付き合うかと言った俺に対し、シングルマザーとの再婚ではなく、しっかりと独身の相手を見つけて結婚して欲しいというD子の要望からでした。
相手のことを思いやれる大人の女性でした。
初めて抱いた時、ゴムを付けようとした俺を制し、生理の周期が安定しているため子を預ける日は生理直前だからと生合体。
最初の3回までは口内射精しましたが、4回目中で暴発しても怒らず、それ以降は別れるまで生中出しが続きました。
月1回の逢瀬ですので、こちらも溜まっています。
会う時は俺の一人暮らし先でひたすら中に注ぎ込みました。
子供二人を母乳で育てた胸はしなっていたものの、不思議と興奮し、母乳は出ないものの行為後は吸いながら寝ました。
そんな時、D子は頭を撫でながら寝かしつけてくれました。
母性本能が強い女性でした。
そんな俺にも友人の紹介で妻と出会い、付き合うにあたって気持ちを整理したいと別れを切り出しました。
手放すには惜しかったのですが、馬鹿真面目な俺に二股という器用な行為は難しかったのです。
D子はいたく喜んでくれましたが、最後にヤリ納めをしようと、2泊3日のドライブ旅行を敢行。
初日待ち合わせには俺が要望したノーパンノーブラで来てくれ、車では俺のイチモツを目的地や立ち寄り時につくまでの間フェラ。
俺は片手でD子のアソコを穿りました。
旅館につき、浴衣を持って混浴風呂(貸切ではありません)に移動。
人がいつ来るか解らないスリリングなシチュエーションでD子の好きな立ちバック(D子曰く、立ちバックだと俺のイチモツが最もフィットしたまらないとのことでした)。
すぐに行きたいのを我慢できるところまで我慢してからの中出しフィニッシュ。
部屋に戻ってもD子の浴衣姿に欲情しはだけさせた状態で襲い掛かり中出し。
翌朝は寝起きの中出しをしてから観光散策。
ここでは事前に用意させたリモコン式のローターでいたずら三昧。
D子がおねだりすれば公衆トイレで中出し。
2泊目の宿も混浴風呂にし、初日と同様の流れ。
3日目は別れということもあり、エロは無しで自宅まで送り届けつつ散策をしました。
別れ際、
「また私に戻ってくることがないように、必ず結婚までこぎつけられることを祈ってます」
と涙で言ったD子。
連絡先とお互いのメールや通話履歴も消去してしまったため、直接報告は出来ませんが、無事に今の妻と結婚し今に至ります。
数々の中出しは、快感に加え、女性の思いや価値観を学習する良い機会でした。
まだ妻との間に子は出来ませんが、頻度は減りつつも中出しに励んでおります。
もう別れてしまった不倫相手、由里那との心に残る思い出をもう一つ。
その日は由里那の誕生日前日、つまり日付が変われば誕生日な訳で、その日は彼女が働くお店には飲みに行かず、店が終わった後に会う約束をしていた。
いつもは大体1時過ぎには店は終わるのだが、その日に限って「終わった」コールがなかなか来ない。
待ち焦がれている中、やっと連絡が来たら「ゴメン、まだかかりそう」。
えーっ、仕事だから仕方ないが、ちょっとブルー。
その後、しばらくしてやっと店がはけて、2人だけの空間へと移動。
私はけっこう1番にこだわるタイプなので、誕生日の夜ではなく誕生日へと日付が変わって直ぐという事にちょっとしたこだわりを持っていた。
ホテルに入り、ハグしてキスしてプレゼントを渡した。
プレゼントに由里那は大喜びしてくれたので、遅くまで(明け方まで)待っていた甲斐があったなぁ~と思った。
その日はまだレディの日だったので、始めはエッチするつもりは無かったが、ソファでキスしたりしていたら私がちょっとその気になってしまった。
紳士的に振る舞おうと無理したせいか、そういうところに敏感な由里那は、
「したくなっちゃったの?もう終わりかけだから、あなたが嫌じゃなければいいよ💙」
と想定外な言葉。
彼女も少し気持ちが乗ってきていたらしい。
「ちょっとだけシャワー浴びてくるね」
と浴室に入るのを見送ると、部屋の照明を暗めにして待った。
髪をアップにまとめ、バスタオルを巻いて出てきた由里那はベッドで待つ私の横に身体を滑りこませると、
「大好き・・・」
と言って太ももに脚を絡ませ、舌を入れてきた。
私は一気にヒートアップし、
「由里那、愛してる!」
とさらに激しいキスを返した。
レディーの日とかは、もう忘れていた。
首すじに舌を這わせると太ももを挟む圧力が増し、乳首を下から軽く舐め上げ続けると
「あっ、あっ、あっ!」と仰け反って首を振り、軽く乳首を噛むと
「あ~っ、あ~っ・・・あ~~」と下腹部から絞り出すような喘ぎ声をあげた。
挟み付けながらクネクネしている由里那の脚を解き、下に身体をずらし、脚を開げさせクンニをした。
もうレディーの日とかは頭になかった。
普段と違う匂いとかも、もう分かるほどの冷静さは保っていなかった。
由里那の好きな、クリを下から舐め上げるクンニを始めて、指を挿れようとするとした時に、
「ちょうだい~、ちょうだいっ、もう欲しい・・っ」
と挿入をねだってきた。
なんて可愛いいんだろうって思ったし、短い時間の愛撫にここまで感じてくれると、男としてはこの上ない喜びだった。
彼女の期待に応えるべく、いつもの様にキャップ無しで、蜜を吐き出し始めた秘部に一気に奥まで挿入した。
この日ばかりは、膣口を擦って焦らすほどの余裕がなく、早く深くつながりたかった。
つながった瞬間に由里那のピンポイントを刺激したらしく、すぐさま悲鳴に近い高い声をあげ、その位置でピストンを繰り返すとその後は身体から絞り出すような喘ぎ声を出し
「あっ!いいっ~いい・・イク、イク、あぁーいい、イッちゃう!あ~あ~」
と短時間でのぼり詰めた。
由里那のピンポイントに当たるのは、実は私もすごく気持ちいいのだが、いつもほどの余裕が全くなく、彼女がイッた後を追うように中で息子が脈をうった。
この時ばかりはコントロールができる状態ではなく、イク前に抜くという選択肢はなかった。
まさしく搾り取られる、吸い取られるような感覚だった。
生理直後は危険な時期ではあるが、腰を打ちつけている間に、妊娠の危険性をも忘れさせるような精神的にも肉体的にも極限の行為だったのだと思う。
余韻を楽しんだあと由里那はトイレに行き、
「もぉ~っ、いけないんだぁ~」
と言いながら笑顔で帰ってきた。
さすがにその時はちょっとやり過ぎだったかなと思ったが、彼女の笑顔を見て腹をくくった。
ただその時も妊娠せず、安心感とちょっとした残念感が交錯する心中ではあったが、彼女の生活スタイルを壊さなかったことは良かった。
別れても、世間から非難される不倫の関係でも、心から愛した女のことは絶対に忘れられない。絶対に。
当時私は46歳、彼女は若く見えたので二十代と思っていたが、実は32歳のシングルマザーだった。
長い黒髪と、はっきりとした目鼻立ちが印象的な女性で、気がきく人だった。
由里那はその店に手伝いに来ていたので、それからしばらく顔を合わせることは無かったが、2年ほど経ってたまたま入った店が彼女が働く店だった。
彼女は私のことを憶えていなかったが、その時にした会話の内容は覚えていた。
こうしてホステスと客という一般的な関係がスタートした。
ちょくちょく店に顔を出していると、上客と思われたのか由里那から連絡先を聞かれたので携帯の番号とメアドを交換し、簡単なメールやりとりをするようになった。
それからは、たまに同伴してお店に行ったりと、少しずつ2人の距離が縮まって行った。
そして休日に彼女の車でデートをして、いちゃいちゃできる場所に行き、一線を超えた。
妻への罪悪感は全く感じなかった。
当然ながらエチケットとしてキャップを被っての行為であったが、心も身体も満たされた瞬間だった。
それからは、お互いの都合が合うとデートしていたが、彼女の仕事がら深夜から明け方までの数時間の砂時計が落ち終わるまでが2人の時間だった。
由里那はとても感度が良く、私の愛撫に歓びの声をあげ、仰け反り、おしゃぶりも積極的で私をいつも愉しませてくれた。
一線を超えてから3ヶ月を過ぎた頃に事件は起こった。
身体の相性が良く、由里那は抱かれると毎回イッていたが、キャップ付きの息子はそれまで3回に1回くらいの確率でイケない感じであった。
その日も合体後、由里那は自分のピンポイントに私の先端を導き押し当て、
「いい、いい、あっいい、イッちゃう、もうイッちゃう、あ~っ、…、~」
と最後は喉から絞り出すような声をあげてイッていた。
まだ発射していない私はキャップを外し、由里那の上に軽く身体を重ねていた。
すると余韻に浸っていたはずの由里那が腰をクネクネ動かし、おマンコを息子に擦りつけ、さらに私の腰を掴み引き寄せてきた。
「そんなことしたら入っちゃうよ~、外したから着けてないんだよ」
と少しおどけて言うと、由里那は目をつぶったまま止めることなく股間を押し付けてきた。
膣口よりやや下に先端が当たっていたのだか、私が一瞬息子に力を入れた時に先っぽが暖かい感触に包まれた。
由里那は更に私の腰を引きつけ奥まで導くと、
「やっと本当の意味で一つになれた」
と嬉しい言葉を口にした。
自分にとっても震えるくらい本当に嬉しい瞬間だった。
ただその時は危険な時期でもあったので、腹上に発射した。
それ以来、キャップをしての行為は皆無となり、お互いの体温を感じて愛し合ったいた。
由里那はピリオドが近くなると性欲が減少するタイプだったので、安全日にデートすることは少なかったが、排卵日から5日ほど経った日についに私の遺伝子が胎内に注入された。
由里那がいつもの様に正常位で軽く数回イッた後、私がイキやすい騎乗位になり、子宮口に先端が当たる最高の快感を楽しんだ。
そして神経の全てが先端に集中した瞬間、中に出していいかも聞かず、
「由里那、由里那!」
と名前を呼びながらドクドクと発射した。
完全な安全日ではなく、怒られると思ったが、
「今日はたぶん大丈夫」
と言って腰を上げお腹を手で少し圧迫しながら、遺伝子の塊を私のお腹の上に産み落とした。
不倫の関係であることもあり、その後も1年半の間に中出しは数回しかしていないが、由里那が妊娠することはなかった。
お互いの考え方に温度差が生じ、今は別れてしまったが、私が人生で一番生き生きとできたのは由里那といた時間だったと思う。
本当に愛してたよ、由里那。ありがとう。
駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。
今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。
前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。
そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。
「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」
やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。
「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」
しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。
「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」
あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。
「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」
振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。
ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。
「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」
タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。
「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」
ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。
「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」
彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。
「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」
指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。
「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」
再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。
「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」
“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。
「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」
彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。
「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」
そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。
「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」
上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。
まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。
「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。
「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」
しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。
「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」
別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。
夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。
いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。
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