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私は祖父の代からの長屋を何軒か管理しており、その中の1軒に母親と2人の子供の3人家族が暮らしていました。
ウチは家賃を昔ながらの手渡しにしているのでその母親とは何度か顔を合わせたことがありましたがいつも笑顔で人当たりの良い印象でした。
ある日、夜勤から明けて帰宅しビールを飲みながら食事をしているとチャイムがなりました。
妻は友人との用事で出かけていたので私が玄関に行くとその母親が立っていました。
「あ、お休みのところすみません。実は昨日からエアコンの調子が悪いので見てもらえたら助かるんですがよろしいですか?」
「盆は明けましたけどまだまだ蒸し暑い日が続きますからね。わかりました。食事がすんだらそちらに行きましょう」
「よろしくお願いします」
手短に食事を済ませ着替えて長屋に向かいました。
その日は残暑が厳しくまた風もなかったため家の中はかなり蒸し暑くなっていました。
椅子を借りてエアコンを調べるとフィルターにホコリが溜まりそれが原因で調子が悪いことがわかったので椅子に立ったままそれを説明すると、
「ああぁ!日頃あまり掃除をしてないのがバレてしまったわぁ!」
と顔を赤くしながら恥ずかしがりながら苦笑いをする彼女。
よく見るとかなりの美人で、派手さはないですが三浦恵理子似の整った色っぽい顔立ち。
その可愛らしい仕草とシャツの胸元からチラッと見えた谷間に思わずムラッときてしまいました。
その後、2人でホコリまみれのフィルターを掃除するとエアコンは見事に復活しました。
「よかった!本当にありがとうございました。たすかりました」
「いや、動くようになってよかったですね」
「ええ、あの、これはお礼です。わたしは休みだったんですが、ご主人は今日はお休みだったんですか?」
と冷蔵庫からビールを2本取り出し、1本を差し出す彼女。
「ええ、夜勤明けなので休みです。じゃあ、いただきます」
暑い中フィルターの掃除をしたので冷えたビールがしみわたります。
たわいもない会話をしながらも、私は彼女のやわらかく見つめてくる瞳、ぷっくりと艶のある唇、そしてふっくらとした胸元に見とれていました。
すると彼女が私の隣に座り、顔を赤く染めながら聞いてきました。
「あの…少しお時間、大丈夫です?」
「え…ああ、今日は大丈夫ですよ…」
「いままで仕事と子育て一生懸命でしたが、最近その…急に寂しく感じるときがありまして…」
そう言いながら身体を添わせ、ほっそりとした手で私の内腿を撫でる彼女。
幸いこの日は長屋のみんなは出かけておりバレる心配もありません。
「わかりました。じゃあこの事は二人の秘密ということにしましょう」
そう言って肩に手をまわすと彼女は思わず抱き付いてきたので私も抱きしめました。
白昼に近所の女性宅で密会と言うシチュエーションと、彼女の髪と汗の混じった魅惑的な匂いに興奮しました。
唇を重ねると彼女の方から口を開き、舌を絡ませてきたので唾液を流し込んであげると嬉しそうに味わいながら飲み干しました。
お互い服を脱がせ合い下着姿になると彼女の細身ながらもグラマラスな身体が姿を現しました。
肌理の細かい白くハリのある肌にブルーのブラジャーからこぼれそうなほどに豊かにふくらんだバスト、たるみのない細くくびれたウエストからブルーのショーツに包まれ大きく張り出したヒップ。
思わず愚息が反り返ります。
それに気づいた彼女は私の股間に顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぎ、そして下着をズリ下げて愚息をしゃぶりはじめました。
「んはぁ、いい匂い…じゅるる、おおきいです…」
「気持ちいいよ。奥まで咥えられるかな?」
「はい…んぐッ…ぐぐッ…うぐッ…おいしい…」
嘔吐きながらも身体を小刻みに震わせ何度も喉の奥に押し込まれ愚息はドロドロになりました。
瞳を潤ませながらも嬉しそうな表情をみせる彼女。
涎の垂れた唇にキスをしてブラジャー越しの巨乳を揉みしだきました
「やん、だめ、ああん」
敏感に反応し乳首に指が触れると床にへたり込んでしまいました。
かなりずっしりとした感触で、ブラを外すとおおきな乳房がぶるんと弾けます。
「おおきく、やわらかくて魅力的だよ、何カップ?」
「Hカップです、でもこどもを産んでからさらにおおきくなって…」
そう言いながらまだまだ弾力のある乳房に吸い付きました。
「ああっ…い、いい…」
身体をくねらせながら感じる彼女。
しばらくすると小豆ほどに硬くなった乳首から薄甘い液体が少量ながら出てきました。
「え、おっぱいでるの?」
「はい、少しですけどいまだに、こどもに甘いので乳離れ遅くなってしまって…」
「じゃあ、おっぱい触られるのは好きなんだ」
「ええ、湯船につかって揉みながらオナニーをすると出るときがあります…恥ずかしいですね」
少し強めに揉み乳輪あたりから乳首に向かって絞り出すように吸い上げると、ジュワッと白濁した母乳が沁み出し、夢中になって飲みました。
「ああん、もっと強くすって…そう、もっと」
グイグイと巨大な乳房を私の顔に押し付けてくる彼女。
そして、
「ああ、すごい…い、イクッ」
ぴゅう、と勢いよく母乳が飛び出したあと彼女は身体を大きく痙攣させました。
うっとりしている彼女に今度はムチっとした太腿から膝、ふくらはぎ、キュッと締まった足首まで優しく愛撫すると再び吐息が漏れ、ショーツに手をかけました。
「あの…シャワーを浴びませんか?かなり汗もかきましたし…」
「大丈夫、私のモノも洗わずにしゃぶられたので仕返しだよ」
「えッ、あ、だめ、いやぁ」
ショーツを脱がすとクロッチ部分にはくっきりとした沁みができており、立てた両膝をひらきその間からのぞくと黒く茂った陰毛に小指の先くらいの大粒のクリトリスに肉付のよい割目には肉ビラがありヌメヌメの淫蜜を垂らしており、顔を近づけるとむわっとした湿気を感じました。
尿が体熱で蒸された強いアンモニア臭に加え、かなり汗をかいたであろう芳醇な汗臭、そして熟女特有の甘い愛液の発情臭が混じりあい、彼女の秘唇からは牡の本能を奮い立たせる艶めかしい淫臭を強烈に放っていました。
(ぐおぉ、すごい匂いだ…た、たまらん…しゃぶりつきたい)
淫臭を吸い込みながら蜜の滴る秘唇と大きく充血したクリトリスに舌を這わせます。
ベットリとした粘着質の感触に塩気と甘酸っぱさの濃厚な旨味が更なる興奮を誘い反り返った愚息からは先走り液がダラダラと溢れ出しました。
「ああん、もっと、もっとおねがい」
「すごくおいしいよ、もっと舐めさせて」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃう…あッ…」
「まだまだだよ、もっと気持ちよくなってるところ見せて」
「…あああ、また、またいっちゃうぅ…うくッ」
恍惚の表情で息を荒げながらも悩殺的な裸体と牝のフェロモンで誘う彼女に、私は赤黒くいきり勃った愚息の先端を秘唇に重ね、ゆっくり腰を押し進めました。
「ああっ…か、かたい」
「う、熱い…くはぁ、き、きもちいい」
「うぐ、お、おっきい…すごい、すごい、奥まで…あああああッ!」
大きくのけ反らしビクンビクンと全身を痙攣させる彼女。
その完熟した蜜壺はやさしく、そして淫らしく肉棒に絡みつき、子宮口のある奥へ奥へと誘うように蠢いていました。
その快感を貪るように激しく腰を動かし荒々しく子宮口を打ちつけます。
「んひぃ、ああああ、いくいくッ!…ああ、い、いくぅ…ま、また、ああぁ…」
何度も何度も絶頂の波に飲まれ、狂おしいほどに激しくみだれる彼女。
私も睾丸の奥からじゅわっとした刺激を感じ愚息はパンパンに膨れあがりました。
「ぐぐぅ、で、出そうだ…」
「そのまま、そのまま出して…そのまま奥にぃぃぃッ」
両腕、両脚で私にしがみつきながら強烈に締め上げてくる蜜壺の奥深くに大量の精液を放出しました。
ゴクン、ゴクンと飲み干すような蠢きに精液を絞り取られました。
ぐったりと倒れ込む2人。
唇を重ねると瞳を潤ませながら彼女が擦よってきたので優しく抱きしめました。
「ありがとうございました…気持ちよかったですか?」
「ええ、私もこんなに燃えたのは久しぶりです…とても魅力的なので興奮しちゃいました」
「うふ、うれしいです…こんなに激しく感じたセックスは初めてです」
「よかった…中に出したけど大丈夫?」
「ピルを飲むから大丈夫です…ご主人とこんなことになるかと思い昨日買ってきたんです」
うつむきながら恥ずかしそうに照れ笑いをみせる彼女がとても可愛くまた愛しく思ってしまいきつく抱きしめると、華奢な身体と豊満な乳房のやわらかい感触が再び興奮を誘い愚息を硬くしてしまい、彼女もそれに気が付きました。
「え…あら、また…」
「いいです?」
「え、ええ…こんなオバサンですけど、また抱いてくれます?」
「もちろんですよ」
「ああ、わたしなんかでこんなに硬くしてくれて…」
そう言って彼女は再び愚息を咥えこみました。
その後、私達はもう一度抱き合い、残りの精液を彼女の子宮口めがけて放出しました。
お互いのLINEアドレスを交換してその日は終了しましたが、家に帰り寝ようとするとあの興奮がよみがえり1人でオナってしまいました。
若い娘も確かに良いですが、たまには熟した大人の魅力もいいですね。
彼女は、その店にパートで働いていたのですが、小部屋に2人だけという状況でした。
「お兄さん、後腐れなさそう。」と耳元でポツリ。
意味が分からず顔を見たら、「私じゃダメ?」と手を握られて、誘っているのだと分かりました。
別に援助して欲しい訳ではなく、癒やして欲しいのだと。
彼女の体を意識すると、スリムだけど腰廻りの肉付きにはそそられるものがありました。
割り切った話となれば、彼女の退店時間に合わせて店外へ。
そして、ホテルへ。
K子は24才、意外にも6才の娘がいるシングルマザーでした。
彼女は、私の服を脱がすと、丁寧にたたんでくれました。
そして、「あ~っ、生チンチン」と呟いて、フェラ。
やがて、「お願い、脱がして。」と言われ上着を脱がすと、大人しいデザインの黒い下着姿に。
その下着も脱がして、すべすべした白い肌や乳首を舐め回しながらベッドでクンニ。
腰を浮かして反応する彼女。
膣に指を添わすと粘液でヌルヌル。
挿入したくなって生チンチンを差し込むと、想像していた通りのズボッと包まれるような感触。
私の動きに彼女も脚を絡ませ、膣内の襞に擦れて痺れる心地良さ。
当然、我慢できる訳もなく、奥深くへの射精感を味わうことができました。
腕枕をせがまれて余韻に浸った後、まったりと風呂へ。
浴室でお互いマッサージをしていると、「お兄さんのパンツ破れていたよ。新しいパンツ買ってあげるね。男の人のパンツ、買う機会なかったから。」と彼女。
なんだか健気なK子でした。
今回、初めて投稿します。
私は、妻と共働きで、財布は住宅ローンと生活費の一部を除いては自分で管理していたのですが、あまりにも貯金がないことに腹を立てた妻から、とうとう財布を取られてしまうことになりました。
そこで今月で自由に金が使えるのも最後なので、何かいままでしたことないことに挑戦したいと思い、出会い系サイトを使って、カーセクと中出しにチャレンジすることにしました。
なかなか、中出しOKの女は見つからないのですが、今回、生理中なので中出しOKという女が2人見つかったので、2ラウンドチャレンジしました。
最初は28歳のシングルマザーで、まだ、日の沈んでいない明るいイオンの駐車場のど真ん中でやってしまいました。
さすがに、彼女も明るいときから、駐車場の真ん中でやることになるとは思わず、お互い、かなり興奮して、挿入5分で膣の中に発射してしまいました。
車の隣を高校生が自転車で通り抜けていくは、老夫婦が歩いて傍を通り抜けていくし、間違いなくやってるのがバレてました。
次もよかったらどこかでしようね、ということで終わりました。
その1時間後、場所を移して、22歳のシングルマザーと2回戦目。
彼女は、夜暗くて、何も見えなくなっても、近くに車があるからといって、河原まで車を移動して2回戦目突入。
スカートの中から、お尻を触ると、ナプキンがカサカサと音を立てて・・ほんとに生理だと思いつつ、さらに触ると、「ダメ。脱ぐから」とパンティを脱いで、私の上にまたがりディープキスして、動き始めて、一人で「気持ちいい、激しくして」ってよがりまくり。
挿入まではよかったのですが、意外に重くて、苦しくて、動かせず、悪戦苦闘しているのに、
「中に出して、出して~」
ってよがりまくり、こちらはチンコを維持するのがやっとなのに・・・・と思っていると、ハードに腰を動かしてきたので、ようやく膣の中に出して、憔悴しました。
カーセックスの2ラウンド、生理中中出しという挑戦を終え、これからは遊べない生活に入ることになります。
でも、中出し倶楽部は楽しみにします!
でも男にも興味ないし・・・
草食系とやらだったんだと思います。
でも40代の上司に連れられて行ったスナックで上司とやけに仲の良い30代の女性とお触り合いをしてなんだかすごくゾクゾク興奮しました。
後日、向こうから誘われて二人で会うことになり人生初のラブホテル。
セックスは大学時代に彼女と数回、興味本位でしただけなのでほぼリードしてもらって挿入前に備え付けのゴムを装着。
「いつも付けてるの?」ときかれて
「妊娠させちゃいますからね(笑)」と話しながら騎乗位で合体。
僕は動くこともなく女性に任せたままでゴムの中に射精。
勃起が収まらなかったので、その後もう1発やりました。
タイプとかではなかったですが彼女とまたヤリたい、と悶々としてしまいこっちから連絡してまたラブホテルへ。。
もう下半身はテント状態ですぐ全裸になって舐め合いました。
今回は「正常位で来て」と股を開いて言われてまた備え付けのゴムを付けようとしたら
「今日は大丈夫だよ、付けなくても」と悪魔の囁き・・・
僕は我慢汁が多めなので
「我慢汁結構出るんですよ(笑)」と言いましたが
「大丈夫な日だから、平気だよw」と言われてチンコ握られてそのまま割れ目に当ててきました。
「生でしたことある?」と聞かれ
「ないですよww」と言ったら
「大丈夫だから、このままグっと入れてみてw」と言われ入口に擦りつけて彼女のお汁を付けて挿入しました。
お互い「あぁ~・・・」と声が出てしまいそのままゆっくり腰を動かすとお尻から背中にゾクゾクと走る感覚に襲われ徐々に腰を早くしていくと、前回と違って彼女も声を出して感じているようで無意識に奥に奥に入るように腰振りしてました。
本当に自分の意思と関係なく体が動いている感じで彼女に乗っかって攻め込んでいて僕も息が荒くなってベッドがズンズン揺れていました。
そろそろイク・・・
頭ではそろそろ発射すると分かっていたんですが腰振りを止められずむしろ激しくなる一方で
「あぁーー!イク!!」
と根元までずっぽり挿しこんで射精しました。
そのまま彼女の上に倒れて、お互い汗だくで下半身は堅いまま彼女の中に挿し込んだまま・・・
その後お風呂で
「すごい出したね、、ねぇ指で掻き出して(笑)」
と言われ言われるまま、立ってる彼女に膝付いて指で掻き出しました。
白い自分の精液がドロっと出てきて何度も指で掻き出してもいつまでもヌルヌルでした。
それからは僕の部屋に呼んでセックスすることが多くなりゴムを付けたのは最初の1回だけで2回目以降は一切付けてません。
シングルマザーで子供がいるのでそそくさと行為をする感じ。
そして9月に入ってすぐ、彼女の妊娠が発覚しました。
間違いなく、僕の子供でしょう。
そしてメールでもらったあと、彼女と会うことになり何言われるのか、重い気持ちで約束の場所へいくと最初連れて行ってくれた上司と彼女が一緒に居ました。
上司は一部始終全部知っていてなんと彼女が一人で育てている子供は上司の子供でした。
上司は既婚子持ちです。
彼女と肉体関係をもって妊娠させてしまい出産したそうで今彼女のお腹の子は、上司の子供の弟か妹になるということで・・・
彼女も下ろす気もは全くなく、僕に父親の責任を求めることもありませんでした。
上司との帰り道、
「一応毎月いくらかは渡してるんだ、お前もどうするか考えとけよ(笑)」
「それにしても結構ヤってたらしいな、良かっただろ?」
「俺は一切してないから、お前の子で間違いないだろな」
とツラツラ言われ、色々衝撃で何も言い返せず(汗)
それでももう僕の下半身は、悶々として突然勃起したり頭の中セックスでいっぱいになって思考停止したり。
きっと昔の僕には戻れません。
大学を卒業し就職した私、就職先は某大手ゼネコンの建設会社です。
会社での研修期間も終了し7月の受験で「建築士2級免許」も取得し8月から研修で現場監督助手として現場に赴きました。
普通にいけば「建築士2級免許」がなくとも建築学科系の大学卒業し経験年数3年で「建築士1級免許」の受験資格もあるのですが、私の実家が工務店経営をしている事もあり母から「資格は何でも取りなさい!」との言葉に従ったのでした。
初めての現場は某関東の病院でした、建て替え工事で工期は6ヶ月です。
基礎工事も終わり途中からの参加でしたが、それでも厳しい現場でした。
まず助手としての朝の仕事が作業員たちへの「安全確認」これが出来ていないと現場作業が出来ません!
例えば「安全帯(ベルト)の装着無であると作業員にペナルティーが発生し元請けである我社にもペナルティーが発生する為、一番気の遣う確認作業です!
そして朝の「ラジオ体操」、公共工事である場合は役所からのチェックもある「健康確認及び増進」を目的にしていますが、真面目にする作業員なんて殆どいません、でもやってもらわないといけない為「ラジオ体操の時間ですよ~」なんて笑顔で声を掛け参加してもらう、地味で嫌な作業です。
そんな事をしながら現場での工程を学んでいきます、ですが上に付く現場監督が「職人気質」を持ち合わせている人なら地獄です。
「お前確認してるのか!」「どこ見てるんだ!」「どうして職人を言うとおりに動かせない!」「工程がずれてきてる!」「お前、図面みてるのか!」どなど怒鳴られる事など当たり前のようにあります。
実際に、これが原因で退職する私と同期の人も多数いました。
私と云えば、実家が工務店経営という事もあり中学生の時から現場に連れて行かれた経験もあり比較的そういう事に慣れていたので、あまり気にはなりませんでしたが。
そんな中、一人の職人(鉄筋工)と知り合いました!
この当時にしては珍しい女性の職人、麻里でした。
麻里は我社から云えば「子孫請け」に当たる会社に勤務する年齢は23歳、ですが息子5歳がいる「シングルマザー」の女性でした。
たまたま監督に仕事終わりに誘われた居酒屋で麻里も麻里の会社社長と来ており一緒に飲む事に!
その内、監督は社長に誘われてキャバクラに行く事になり麻里と二人きりになりました!
麻里「ねぇ監督さん、監督さんって大卒なんだよね!」
私 「そうだけど大した大学じゃないよ!」
麻里「ウソ!○○大学でしょ!偏差値が高いって社長言ってたよ!」
私 「そうかも知れないけど一浪だからね」
麻里「それでも凄いよ!」
それから麻里が話し出した。
自分が非行に走り中卒であり17歳で父親の判らない子供を妊娠し出産した事、そして親から絶縁された事、今は後悔し子供を学歴のある立派な人間に育てたいと話した。
私 「学歴が全てじゃないでしょ!学歴がなくても立派な人は多いよ!」
麻里「あたし、学歴なくて苦労したから!馬鹿だし・・・」
私 「でも子供を大事に育てているから立派だと思うよ、俺には無理だよ!」
麻里「そう言って貰えると嬉しいな!」と言って麻里が腕に抱き付いてきました!
この時の麻里は肩までの金髪で白いジャージ姿にタンクトップ、タンクトップの隙間から大きな巨乳がガッポリと丸見えで、もうちょっとで乳首が見えそうでした!
チンチンが大きくなり始めたので
私 「さて、そろそろ帰って寝るね!」
麻里「ええ~、まだ10時じゃない!」
私 「早寝早起きを心掛けているからね、じゃあ明日も仕事よろしく!」
麻里「・・・・・」
居酒屋を出て滞在先のホテルに帰りました、帰り道「作業員に手だしたら洒落にならないな!」と考えながら。
翌日、監督と現場確認をしている時
監督「どうだった、楽しめたか?」
私 「はい、美味かったです、ありがとうございました」
監督「そうか!上手かったか、何回やったんだ?」
私 「え?何回ってどういう意味ですか?」
監督「お前、あの女、ホテルに連れ込まなかったのか?」
会話が噛み合わず、監督に詳しく聞くと監督は麻里とは何回もセックスしており「アイツは肉便器」だと言った。
監督「あの女の尺八は最高だぞ!お前もやれば良かったのに!パイズリも出来るからな!それに名器だからな!まあゴム付だけど!」
この監督の仕事に対する姿勢は尊敬していたが、この事を聞いて一気に軽蔑の対象になった!
そして麻里も・・・・
会社に訴えてやろうかと思ったが、話の内容的には金銭の授受は無さそうなので黙る事にしたが研修が早く終わってくれないか考えるようになった。
それからも度々、監督に誘われ居酒屋に行ったが麻里も居て私に抱き付いて来たり、それらしい事を言ってくるようになったが「早寝早起きが信念」だと言って逃げる事にしていた。
研修終了日が近づいてきた、ある日
監督「お前、あの女と結局やらなかったのか!馬鹿だな!」
私 「監督、ハッキリ言って良いですか?」
監督「なんだ?」
私 「作業員に手を出すの止めた方が良いですよ!」
監督「ふん!世の中判ってないな、お前!」
私 「判りたくもないです!」
研修が終わり私は本社の研修施設に戻る事になった。
そして私は正式に某関東の支店に配属され半年が過ぎたある日、同僚と飲みに行った際に初めて風俗店に行く事になった、ソープランドでした!
同僚曰く「ゴム付セックス」との事です!
そのソープランドは写真で指名とかではなくランダムに女性が出て来るシステムでした、指名予約は出来るそうですが。
カーテンを潜りソープランド嬢と対面し挨拶を受けると
ソープランド嬢「マリアで~す」
麻里でした・・・・
麻里も驚いて部屋で事情を話し始めた。
会社が倒産して、仕事を探したけど見つからず風俗で働くことにしたと・・・
麻里「子供を育てる為だもん!どんな仕事だってやるよ!」
私 「そうか、頑張ってるんだね!」
麻里「監督さん、あの時は抱いてくれなかったけど、ここでは抱いてくれる?」
私 「今は仕事じゃなくてプライベートだからね!」
麻里「ねぇ監督さん、あの時は軽蔑してた?」
私 「ハッキリ言って、そうだった!」
麻里「でもね、身体張らないと仕事貰えなかったから・・・・」
この人は子供の為に心底身体を張っている人だと思った、そして自分が世間知らずだと痛感した・・・・
麻里「じゃあ始めるね!」
麻里に服を脱がされディープキス、フェラチオ!
麻里「じゃあ一回抜いておこうか!」
チュチュチュウウウウーと音を立てながら吸い込むようにフェラをする麻里!
監督が言うだけあって上手すぎる!
麻里「監督さんのチンチン美味しい!」
麻里が亀頭を唇でチュポチュポと音を立てながら擦るように吸い付いてきました!
私 「あううう、出る~」
麻里「気持ちよく出して!監督さん!」
あまりの上手さに早々に出してしまった・・・・・
麻里「監督さん、いっぱい出たよ!こんなに!」
それから大きなオッパイのパイズリやマットプレイを堪能させてくれた!
いよいよベットでセックスという時
麻里「監督さん、他の人には内緒ね!」
麻里が騎乗位で生でチンチンを入れた!
私 「え!ここゴム付でしょう?」
麻里「監督さんは特別!麻里で気持ちよくなって!」
麻里の腰がゆっくりと上下左右に動き出しチンチンに絡みつくような感覚がした!
麻里「監督さん!監督さんのチンチンが麻里の中で大きくなっているのが判るよ~」
名器というだけあってオマンコの中に粒々があり擦られているかのように感じる、それにグチュグチュと濡れているのも判った!
麻里「ああ~ん、監督さんのチンチン、凄くいい!オマンコの奥に当たる~」
私 「麻里、凄い!チンチンが溶けそう!」
麻里「麻里のオマンコの中でチンチンを溶かして~」
それから正常位に変わりチンチンを突き刺し麻里を攻めた!
麻里「か、監督さん、凄い!監督さんのチンチン良いよ~!」
私 「麻里のオマンコも凄い!締まる!凄い!」
麻里「もっと!おもいっきり監督さんのチンチンで麻里のオマンコを虐めて~」
私 「麻里、オマンコを虐めてあげるよ~」
麻里「虐めて~、壊して~」
私 「ああ、出る!出そう!出る~」
麻里「いっぱい出して~、麻里のオマンコを壊すように中に監督さんの精子いっぱい出して~」
私 「逝くー」
大量に射精し麻里に「お掃除フェラ」をして貰った!
麻里「監督さんのチンチン、私好み!嘘じゃないよ!だから、もう一回やろう!」
時間が許すまで中出しセックスをしました!
麻里「あたし子供の為に頑張る!それが、あたしの信念だから!」
それから1ヶ月に一度は麻里を指名して中出しセックスしていましたが、5回目の予約の時
私 「またマリアさんで予約お願いします!」
店員「暫くお待ちください!店長と代わります」
店長「すみません、お待たせしました、マリアちゃんなんですけど・・・・」
私 「はい?」
店長「実は一週間前に交通事故で亡くなりました・・・」
私 「ええ!本当ですか!」
店長の説明では出勤途中に信号無視の車に轢かれ即死だったらしい・・・
店長「突然の事で私達もどうしたらいいか・・・」
店長に麻里の子供の事を聞くと、子供は麻里の絶縁していた両親が引き取ったらしい。
私 「そうですか・・ありがとうございました・・・」
こうして麻里との事は終わった、子供の事を考え身体を張って育てていた女性、麻里を思い号泣した。
それから私は風俗店に行く事は無くなった、現在も誘われても行った事はない。
どうしても麻里の事を思い出すから・・・・
○○(麻里の本名)さん、貴女のご冥福を御祈りし貴女の御子様の御幸福を祈ります。
麻里、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
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