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投稿No.7718
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月11日
生理不順の人2(投稿No.7710)の続編です。

前回から、カーセックスよりもあきなさんの自宅でエッチすることが増えてきたある日、あきなさんから衝撃的なセリフが。

「あのね、僕くん… 私ももうすぐ28になるんだけど、親戚の叔母が、まだ結婚もしてないのかってうるさくてね」
「あー、いるよねー そう言う昔タイプの人ー」
「私は僕くんと今の関係でいいとは思ってるんだけど、、、」
「どしたの?」
「お見合いを勧められてね」

一瞬、何のことか分かりませんでした。
僕は、週一(最近では会う回数が増えて週五)あきなさんと中出しセックスが出来れば幸せだったのですが、まさかの展開になりました。

「え? じゃあ、そのお見合いに行くの?」
「うん、親戚の中でも口うるさい世話好きの叔母ちゃんだから、断れなくて」
「まさか、僕、フラれるのかな??」
「私も、今のままでいたいけど…」

と言うと、あきなさんはうつむいて黙ってしまいました。
泣いてはいませんでしたが、すごく落ち込んでる様子でした。

あきなさんより、むしろ僕の方が落ち込んでいたかもしれません。
今ではほぼ毎晩のように中出しセックスをしに来てるし、何よりもこの顔、体、マンコに心底惚れ込んでいるのです。
僕はこのどうしようもない感情を、あきなさんの肉体にぶつけました。
あきなさんの服を脱がせ、相変わらず恥ずかしがって隠す下半身もあらわにし、マンコを無我夢中でむしゃぶりつきました。

「あっ…、あーっ…、激し…い」

あきなさんは、僕の愛撫にはホントに感度がよく、すぐにエロ汁を出してきました。
舐めても舐めても奥から湧き出て来ます。
僕は悔しさのあまり、あきなさんのアナルを犯そうと決めました。
まずはびしょびしょになったマンコに挿入です。

「んっ…、あーっ!」

僕の悔しい寂しい気持ちと同調してるのでしょうか、あきなさんのマン汁もグチョグチョに湧き出てきます。
正常位で入れていたので、マン汁でアナルまでびっしょりになりました。
僕はマンコに入れていたチンポを、有無も言わさずアナルに挿入しました。

「んっっっ!!えっっ??!」

かなり驚いた表情のあきなさん。
ですが、アナルはすんなりとチンポを受け入れてくれました。
音色さんの時には、挿入までかなり苦戦しましたが、あきなさんのアナルは柔らかく包み込んでくれる、母性型アナルだったのです。

「んっあっ、んっあっ、んっあっ、」

しかも初めてのはずなのに、アナルでもう感じてくれています。
何故こんなにセックスの相性がいいのでしょうか。

「僕、くんっ、こっち、でっ、するの、初めて、よっ」

マンコでもアナルでも優しく包み込んでくれるあきなさん。
僕は、何故この人を手放さないといけないのでしょうか。
あきなさんのアナルを犯しながら、汗と一緒に涙が、あきなさんの顔に落ちました。

「僕、くんっ、私、忘れっ、ないから、ねっ」

喘ぎながらも、僕のことを最後まで気遣ってくれる。
こんな素敵な女性がほかにいるでしょうか。
僕は、やっぱりフィニッシュはマンコだと思い、チンポをアナルから抜き、そのままマンコにぶち込みました。

「ん、あーーーっ」

今日のあきなさんは、よく声が出ます。
これが最後の咆哮なのかもしれません。
僕はますます腰の動きを早めました。

「あきなさん!イクよっ!イクよっ!」
「いいよっ!出して!いっぱいー!」

ドックン…ドクン…ドクン…

僕はマンコからチンポを抜きたくなくて、そのままあきなさんの上に倒れこみました。
そのまま熱いキス。
いつものタバコのフレーバーが、いつもより悲しい味に感じます。

ゆっくりチンポを抜くと、ドロっと白濁の精液が出、そのあとからサラッとした半透明の液体も出てきました。
相変わらずマン汁が多い女性です。

気持ちが少し落ち着いてから、あきなさんがタバコに火を付けて僕にこう言いました。

「ねえ、僕くんさー 私以外にも女がいるでしょ?」

僕はビックリして慌てて拒否をしました が、、、

「私と初めて会った時から、なんかエッチにこなれた感じがあったから、もしかして?って思ってたの。
 で、今日何の抵抗もなくお尻をしてきたから、確信したんだよね」

女性の洞察力とは恐ろしいものです。
僕は何も言えず黙って聞いていました。

「○○店の音色さんでしょ?? あの子可愛いもんねー」

僕は、最初から、あきなさんの手のひらで転がされていたのかもしれません。
何もかもお見通しの上で、僕と付き合ってくれていたのです。

「だから、私がお見合いしても、しょうがないよね ホントは僕くんとは別れたくないんだけどさ」

この日の後から、あきなさんとお店で会う事はあっても、2人で会ってはくれませんでした。
お見合い相手から、身辺調査をされてたらヤバいからとのこと。
この数週間後、お見合いをし、その数ヶ月後お見合い相手と結婚をして、遠い街へ引っ越して行きました。

あきなさんと付き合っていた7ヶ月間、およそ1000発は中出ししただろうと思います。
僕にとっては最高のセックスフレンドであり、本当に大好きな女性でした。
今でも素敵な思い出です。

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