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初めての吉原でリサーチして値段、時間、嬢、で一番自分にあった所に行くことに決めて、予約して明日の朝一に決まった。
送迎車からドキドキして、頭の中は中出しの事でいっぱい!!
いざ呼ばれ嬢と共に部屋に・・・
嬢はおっぱいがGで、顔は美人系、挨拶して服脱がせてもらいスタートです。
即即が売りでもある店で、キス~全身リップ~チ〇コです。
テクが凄く限界が近い事伝えると攻守交代です。
嬢のGカップ堪能して下部に攻めると中はビチョビチョ。
攻め続けてイッてしまい、自分も入れたくなり、初生体験です。
初めての中はダイレクトに色々伝わり、ものの1分位で発射でした。
自分でもビックリする位止まらなかった。
おさまったから抜き、出てくるとこ見てさらに興奮しました。
AVが目の前に♪
口できれいにしてもらい、
「ものすごい量だったよ」
と言われました。
飲み物もらい雑談に。
嬢は何でもAV経験があり(企画物らしいです)、その話題に興奮して復活してもう2回戦に。
今度はバックがいいと嬢が言うため、バックで挿入し3分位で発射でした。
またかなり出ました。
また口できれいにしてもらい、お風呂に。
部屋とお風呂にドアとか無く一体化してる部屋で身体洗ってもらい、浴槽に入るなり
「硬くなってるから入れる?」
とお誘いがあり挿入です。
嬢と抱き合いながらDキスして発射でした。
そのままマットに行き、また凄いテクで硬くなり挿入です。
いっぱい動いてもらい発射でした。
まだ少し時間がありましたが、自分の限界があり雑談に。
嬢と好きなものが合いかなり盛り上がり、コールの電話がきた為、名刺もらいギリギリでハグとキスして、また来る事約束してバイバイでした。
初生中はすごかった。
この組合の新年会、何回か出席したことあるが、案の定、10人ぐらいの大部屋に、いびき、歯ぎしりで寝れなかった。
このホテルは、本館、新館、大浴場は3つある。
10時ごろに、別の大浴場に行った。
浴場前に、小休憩場、数人いたが、綺麗なモデル風の2人いた。
登場人物の紹介
黒木メイサ風の美女(20代半ば?)メイサ(仮名)
奈々緒風の美女(20代半ば?)奈々緒(仮名)
マッチョ既婚者(30代)
俺(39歳)
俺がお風呂から上がると。
メイサ:お兄さん、これから遊ばない?
俺:○交ならお断り!!
メイサ:違うわよ、お兄さんの風貌みて声かけたの。
畳のベンチ二人並んで、雑談話。
メイサと奈々緒は、副業で某事務所所属、このホテルのリニューアルで撮影でよかったので、プライベートで宿泊。
意気投合、部屋で遊ぼうよと。
新館でツインベットと10畳の畳部屋でした。
高級感じるように、新館リニューアルしたらしい。
部屋入るなり、奈々緒とイケメンマッチョ既婚者は、ベットルームでやっていた。
メイサ:お兄さんこれ飲んで
と、俺も知っている、即効性持続力ある市販の精力剤一気に飲み。
畳部屋に座布団並べて、メイサは甘えるように俺の太もも枕に股間を触ってきた。
ベットルームから聞こえてくる喘ぎ声、俺の息子はギンギンだった。
メイサがパンツ中に竿を手こき、俺はメイサの美乳をもみ始めた。
いつの間にか、パンツ脱がされフェラが玉もチョロチョロ、上手すぎる。
俺:逝きそう
メイサ:ダメ
腹筋、胸筋舐めながら、浴衣脱がしあい全裸に、Cカップぐらいの美乳を舐めて
メイサ:気持ちいい、もっともっと
とよがり、あんあんと。
俺:抱き心地いい身体だな
とくウエスト手を回し乳から下へ。
太もも舐め、アソコをクリから膣口舐めまわし
メイサ:逝きそう
俺:逝っていいよ
メイサは、大量の愛液ともにアクメ逝った。
俺のあそこからは我慢汁が出ていた。
俺:そろそろ挿れたい、なしでもいいか?
メイサ:いいよ
亀頭だけを生挿入し、遊んだ。
メイサ:あんあん、こんな大きいのえる久しぶり
俺:まだ亀頭だけだよ?
メイサ:気持ちいい
と自分で乳を揉みだした。
乳と連動してるのか?俺はメイサの乳を吸いながらピストン。
すると連動して中が連動して、俺の息子を包まれて、気持ちいい。
射精感が、急にきて、メイサの中に無言でドクドクだした。
メイサは、半分、失神してるように身体全身熱くなっていた。
俺:気持ちよかったよ。
メイサ:ありがとう
と、お掃除フェラした。
奈々緒がうっとり見つめていた。
奈々緒:抱いてと、メイサの喘ぎ声がいつもと違うから、興奮して収まらないの、メイサいいかしら?
メイサ:いいよ
とあっさり。
マッチョ既婚男は、家族もいるので淡泊で帰って奈々緒は風呂でオナニーしていたw。
長くなるので続く。
カラオケで散々中出しされて、T君に
「ザーメン拭かずにそのまま下着履け」
と言われて、まんこがザーメンまみれのまま下着を履いて帰る事になりました。
T君に車で送ってもらう事になったんですが、途中T君と薬局に寄って私はトイレに行きました。
さすがにザーメンで多過ぎて下着のクロッチの部分がザーメンを受け止め切れなくなったみたいで、その日はミニスカートだったので足を伝って漏れてきて焦ってトイレに拭きに行きました。
ザーメンを拭いておしっこをしていると突然トイレにT君が入ってきて、ドアを開けようとしてきました。
その店のトイレは店の外にあり男女一緒のトイレで、しかも古かったのか鍵をかけたはずなのに振動で鍵が空いてしまい、T君が中に入ってきました。
入ってきてT君の一言が
「拭くなってゆったよな?」
とキレ気味でいきなりおちんぽを出してきました。
その直後、私の足を大きく開いた状態で上にあげ、おちんぽをまんこにあてがい、一気に奥まで差し込んできました。
便座の上で足を大きく開かれ持ち上げられ、身動きも取れず、ただただT君に犯されました。
激しく奥を突かれて、何度もイかされ痙攣する私の耳元でT君は
「出した分のザーメン補充してやる」
と言いまた私の危険日間近のまんこに躊躇無く中出ししてきました。
もちろん私もイってしまいました。
T君のおちんぽを舐めて綺麗にしてると、また勃ってきたからと今度はバックで犯されました。
口にはさっきまで履いてたザーメンまみれの私の下着を入れ声が出にくいようにされて後ろから激しく突かれ、T君は
「また中に出してやるから、孕め!」
とまるで当たり前のように最奥まで押し込んで中出ししてきました。
その後下着はザーメンと私の涎でびちょびちょだったので、ノーパンの状態で送ってもらいました。
家の着いてからもT君の車で中出しされました。
ようやく家に帰って来れてすぐにお風呂に入り中のザーメンを洗い流そうとすると、しばらくの間洗っても洗っても中からザーメンが出てきました。
1日に7回も出された事に興奮して、そのままシャワーでオナニーしてお風呂を出ました。
後からT君に聞いたのですが、薬局に行ったのは精力剤を買うためだったみたいで、まだ私を犯すつもりで薬局に行ったみたいでした(笑)
綾子先生のアナルを使うのは生理の日が多いです。
自分は血を見るのはあまり好きではないので、前穴にタンポンを詰めて使います。
ただ、この時は生理前でどちらでもOKでした。
アナルを使う時は前日より、プラグ拡張させておきます。
当日よりも、一日前からプラグを入れた方が綾子のアナルを使うにはスムーズだからですが、これはアナルにより個人差があると思います。
待ち合わせはいつものようにプラグを入れて待たせます。
プラグは根本に縦ミゾがあるタイプでTバックを履かせるとそれがミゾの中に入ってしっかりと固定してくれます。
この時の服装は
下着は上下とも白いレースで乳首が露出する1/4カップのブラとTバック、紺色のシースルーのブラウスにチェックのミニスカート、ピンクのガーターに黒のストッキングです。
スカートの丈はガーターストッキングがギリギリ隠れるくらいの長さです。
その上から羽織るようにベージュのオータムコートを着させていました。
季節は秋も終わりごろでしたからやや肌寒い日でしたね。
待ち合わせの噴水の前で彼女は待っていました。
何食わぬ顔で少し離れた正面に立ち、私を見つけた綾子に軽く目配せの合図を送ります。
綾子は躾けられた通りに、自分の後ろに置いたバックの中に着ていたコートを綺麗に畳んでしまいます。
とてもゆっくりと、こちらに背中を向け、膝を曲げる事を許されないのでお尻を突き出すように腰を曲げてバックを覗き込みます。
私は綾子の正面で人待ちのフリをして予め立っていますから、前の女が勝手にスカートの中を晒しているのを眺める形となります。
ガーターの切れ目から覗く白い太ももと剥き出しの尻を眺め、Tバックの隙間から黒いプラグが埋まっている事もしっかりと確認します。
通りを歩く男達もチラチラと綾子のスカートの中を覗き見するのがわかります。
綺麗にコートを仕舞ったら、今度は羞恥の時間の始まりです。
季節に不似合いなシースルーのブラウスからは服を突き上げる乳首が分かります。
よく見れば乳輪も確認できるくらいの薄さです。
ブラの肩紐も透けて見えるので遠目にはブラをしているためまさか乳首がブラから剥き出しになっているとは思わないでしょう。
しばらく綾子を通行人の男達に視姦させたあと、メールで駐車場まで誘導します。
私は5メートル位後ろを歩いていきます。
すれ違う男達が二度見するのを楽しみながら・・
車の中でTバックの中を確認すれば、シートが濡れてしまうほどの大洪水です。
太もも近くまで汁が垂れています。
それを罵る事がさらに綾子をマゾに落していくのです。
いつものホテルのロビーに着くと、着ている服を脱がせ、下着姿の奴隷の出来上がりです。
「スカートだけはお許しください」
という綾子の言葉を無視してカップからこぼれた胸を揺らし、Tバックから剥き出しの尻を見ながら前を歩かせます。
そのまま、選んだ部屋まで連れて行き、奴隷の挨拶をさせたあとすぐにフェラからイラマ、そしてプラグを抜いてアナルに挿入します。
アナルの奥は子宮口と壁一枚ですから深くまっすぐに突いてやるのが良いようです。
「○○様、奥が気持ち良いです」
「もっと綾子のアナルを突いてください」
「自由に使ってください、何でもしますから」
「もっと、もっと・・・」
この頃にはすっかりアナルの良さが躰に染み付いてきていました。
アナルはゴム付きで使い、出したものはゴムから綾子の口に入れていましたが、この時は前穴も使えますから、射精の直前でゴムを取り、四つん這いの綾子の前穴に入れなおしました。
「前も後ろも使ってもらえるなんて幸せな奴隷だな綾子は」
「はい、ありがとうございます。○○様」
そう言いながら、強い締め付けを繰り返します。
白い大きな尻に散々爪あとを付けたあと
「そろそろ、いくぞ綾子、俺の精子が欲しいか」
「はい、○○様の精子が欲しいです。」
「どうか綾子の中に沢山出してください」
そんな言葉を聞きながら 高まってきたペニスを子宮口にぶつけます。
「いっぱい飲み込むんだぞ」
そう言いながら、さらに腰をぶつけるように子宮口を叩きます。
「ああぁぁぁぁぁ、いきます いきます、ああぁぁ」
短い収縮が続くのが綾子の逝くサインです。
それを確認してから、子宮口めがけて大量の精子を流し込みます。
一滴でも多く絞りとるかのように綾子の収縮が続きます。
「ああぁぁぁぁぁ、ああぁぁぁぁぁ」
「ありがとうございます」
マゾのスイッチの入った表情とともに、いき続けます。
それでも構わずピストンをしばらく続け、ゆっくりと抜くと。
いつものように、綾子が口を近づけてきて、お掃除フェラを丹念に始めます。
すっかり綺麗にした後は、手を後ろに組んで正座で待機です。
これが綾子に躾けている奴隷のポーズだからです。
虚ろな表情のまま、マゾ奴隷は私の次の指示を待ちます。
世の中に真性マゾという存在を教えてくれた綾子先生との経験でした。
好評のようなので予告通り、AFについて書かせていただきます。
こちらでは、あまり話題にならないAFですが未経験の自分の中では中出しよりも先に興味の対象でした。
前穴でなくアナルを使う事に背徳感があるというか、普通ではない行為が変態マゾな綾子で試すのに丁度良いと思ったからです。
次第に私の言うことは何でも聞くようになっていた綾子にAFのため命じたのはアナル拡張でした。
アナルに入れるプラグという道具を使って除々に拡張していく調教です。
最初は直径30mmのプラグからスタートしてすぐに35mm,そして40mmと太くしていきました。
30mmでは直ぐに抜けてしまいましたが、35mmからはアナルにしっかりと食い込むようになり、外出しても抜けないほどです。
それを確認してから、命じたのは、もちろん学校での装着です。
スカートの中はガーターとTバック、更にアナルプラグをつけて授業をしているとは、命令とはいえ淫乱な変態教師そのものです。
40mmの時はさすがにまともな精神状態でいられなくなるらしく、一つの授業が限度でした。
「○○様、淫乱な心が抑えきれなくなり授業になりません。どうかプラグをお許しください。」
とLINEが届いたので、仕方なく一日に一回の授業のみとしました。
本業の教師に支障が出ては女教師を調教するという楽しみも危ぶまれるからです。
40mmが入れば私の粗末なものならAFはもう十分可能ですが、そこから焦らすのも綾子を操るコツのようなものです。
綾子と関係をもって1年くらいが過ぎていたので自分にもその余裕ができていました。
アダルトビデオでしか存在しないようなマゾが実在するということに驚きを感じながら、綾子のマゾ性を自由に扱える幸運に感謝の日々です。
こんな変態が本当に居るというのを伝えたかったのもこちらに書こうと思った要因の一つです。
綾子は辱めを受ける事にたまらない快感を受けるマゾですから待ち合わせでももちろんプラグを咥え込んだ姿で待たせています。
この頃には、1/4カップのブラジャーというものを着けさせていたので普段でも乳首はブラからはみ出ています。
このブラは胸を下から支えるだけのセクシーな下着です。
ノーブラでは胸が揺れすぎて目立つ綾子もこれだと、胸が固定されシースルーのブラウスを着けさせると乳首が薄っすらと透けてとても淫乱で変態な女に見えるのが私のお気に入りでした。
待ち合わせでは私が行くまでカーディガンを羽織らせておいて、連れ歩くときは脱がせます。
向かいから来る男たちの視線が綾子のシースルーの胸に突き刺さるのがとても面白いですね。
綾子はそんな時はただうつむいてついて来ますが、そのくせノーパンの時などはツルツルの牝穴から太ももまで牝汁を垂らして感じています。
それを指で確かめ、糸を弾く濡れた指を目の前に突きつけながら
「どうしようもない淫乱だな」と罵ると
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で目を潤ませます。
「乳首がこんなにも立っているのはなぜだ?」
「このブラだと服に擦れるので・・・」
「そうだな、このブラだと固くなった乳首が向かいからでも直ぐ分かるな」と言いながら、服の上から強く乳首をつまんでやると、
「あぁぁ、くうぅぅ」と小さく唸り声と共に堪らない表情をします。
「痛いのか、変態」と聞くと
「いえ、嬉しいです、○○様」と答え、どんな感じなのか聞くと乳首を責められている時の自分がとても淫乱で感じてしまうと言います。
あるときは男たちの視線とアナルプラグの刺激に感じて歩くのもままならない事もありました。
綾子にはリモコンローターなど不要で男たちの卑猥な視線で十分のようです。
行きつけのラブホテルに着いて、部屋を選ぶ電気パネルの前ではブラウスのボタンを4つ外し胸元も開けさせて、乳房を晒します。
部屋を選んだ後は乳房揺らした綾子をつれて部屋まで歩いて行きます。
ラブホテルは客同士がすれ違う事のないように作られているのでめったに他の人には会わないのですが、まれに掃除係の人とすれ違うことがあります。
その時は、すぐに私の後ろに隠れようとする綾子の腕を強く握り変態の姿を晒してやります。
そうすることで痺れるような快感が綾子のマゾの心に満ちていき、それを部屋に入ってから白状させるのも調教の一つです。
部屋では、AVで見たまま躾けた作法がありますが、これも綾子はすぐに受け入れました。
それは土下座をしてから
「本日も綾子を使って存分に楽しんでくださいませ○○様」
しっかりと頭を床にすりつけながら言わせます。
そのあと躰を反転させて尻を高く上げて
「淫乱綾子のご確認をよろしくお願いします」
といって プラグの具合と牝穴の濡れ具合を確認してもらうのです。
当然、先のように廊下で辱めを受けた後は洪水のように濡れています。
「なんだ、この濡れ具合は、だから変態マゾ教師なんだお前は」と罵れば
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で答えます
その後では、一旦プラグを抜き、45mmの極太プラグを入れてやります。
「うっ、うっっ、キツイです ○○様・・・」
と言いながらもローションとワセリンで下準備をしてやればしっかりとくわえ込むまでに拡張は進んでいます。
最初はわからなかったのですが、プラグのくびれた部分はローションではすぐ乾くので白色ワセリンを予め塗りこんでおくと良いです。
折角の玩具奴隷ですから、その点はしっかりとケアしています。
その後は正座のままフェラをさせ、大きくなったもので前穴に挿入し、薄い膜のすぐ裏にプラグを感じながら奥へ奥へと固くなったものを押し込んでいくのが快感ですね。
この行為は綾子にはとても辛いらしく
「キツイです、キツイです」
と言ってさらに前穴を強く締め付けます。
そんな言葉を聞きながらも、さらに奥の子宮口まで突いてやります。
普段と違う窮屈な通路はカリにかかる感じも変わってとても新鮮なものです。
何より、綾子の苦しそうな表情が楽しめるのが堪りません。
彼女はこの苦しさに感じるマゾなのですから、普通の男で満足させられないのもうなずけます。
優しい行為が綾子の為だと勘違いしてしまった元彼が悲しいですね。
そんな綾子の苦悶の顔を見ながら窮屈な穴を押し広げ、子宮口に向けて大量の精子をぶち込みます。
正常位の時は尻の代わりにEカップの胸を強く鷲掴みにしています。
ここでも爪あとが付くくらいに強めに握りこみ手前に引くようにして躰を引き寄せさらにペニスを綾子の奥深くに押し込みます。
「痛い、痛い、あぁぁぁぁ」と唸ると同時に
「感じます、精子感じます、もっと、もっと一杯ください」
「虐めてください、綾子をもっっっと、ああぁぁぁぁぁ」
大きな声をあげて逝き狂う様は普段の大人しい綾子からは想像もできな姿です。
痛みと精子を同時に与えると、躰を痙攣させしばらく小刻みに締め付けを繰り返してきます。
放心状態の綾子の顔を軽く叩くと、正気を取り戻し、すぐに竿掃除をさせます。
先端から根本までしっかりと舌を使って綺麗にさせ玉からアナルまで全て綺麗に舌を這わせるよう躾けています。
69の体勢で牝穴から精子をしたたらせなが一心に奉仕する姿もとてもマゾらしく綾子に似合っていると感じます。
ここまでプラグを入れたままの状態ですから、後は二回戦をする直前に抜いてやるだけです。
思いの外、長文になってしまいましたので続きはまたリクエストがあればとさせてください。
ここまで綾子とのこと読んでいただきありがとうございました。
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