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私(30)は親父と同じ会社に勤めるサラリ-マン、親父(57)は関連会社の副社長で継母由紀(42)と歳の離れた妹真紀(3)(本当は我が子)の4人暮らしである。
親父は家庭を顧みないサラリ-マンで実母は高校の時、脳出血で呆気なく他界してしまった。
親父との会話もない父子家庭だったが「授業料は出す」と親父に言われ大学に進学した。
家には寝に帰るだけの学生生活で遊ぶ金は奨学金とバイトで稼いでいた。
バイト先の事務員で美人人妻良子(32)と同僚との飲み会で知り合い時々食事に誘われた。
良子は小学生の子が一人で家計の足しにとパート社員をしていた。
旦那には収入や夜の夫婦性活に不満があるようなことを言っていた。
女性と接することに慣れていない初心な大学生が「童貞?」と聞かれもじもじしている姿に良子は好奇心を抱いたらしい。
バイトの休みに良子からドライブに誘われ初めてラブホに入ったあの時の緊張感は今でも忘れられない。
良子に衣服を脱がされるとすでに男根は硬く反り返っていた。
「すごいっ」と良子は嬉しそうに微笑みバスタブに腰かけた私の男根を洗い終えると「大きいわ」とフェラチオをしてくれた。
初めての全裸の女体と気持ち良いフェラチオに我慢できず
「いきそうです」と告げると
「そのまま いいわよ」とフェラチオを続けるので遠慮なく良子の口内にたっぷり精液を放出した。
咥えたまま「ウグッ ウグッ ムッ ウッウウッ」とすべての精液を口内に受けとめ飲み干しお掃除フェラもしてくれた。
ベッドに移りフェラチオしながら良子が
「本当に初めて」と聞くので
「ハイッ」と答えると69になりクニリングスの仕方を教えてくれた。
がむしゃらに良子の女陰と陰核を舐め続けていると良子が艶声を出し始め仰向けになると
「きて」と両足を大きく開き女陰を露わにして誘ってきた。
「ゴムは」と聞くと
「今日はいらないわ 初めてでしょう」
良子に導かれ硬く反り返った男根を良子の女陰にゆっくりと挿入した。
「気持ちいいです」と言いながら奥深く男根すべてを良子の中に埋没させた。
「そっそう ウッ きついッ」としがみついてくる良子に覆い被さり良子の女陰に激しく男根を押込み続けた。
「いきそうです」と告げると良子は
「いいわよ そのままで」と腰にしがみついてきた。
「もうっ 我慢できない」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
女陰奥深く精液を解放つと良子は小さな艶声を出ししがみついてきた。
女陰から流れ出て来る精液を拭きながらお掃除フェラをしてくれた。
すぐに硬さを取り戻した男根に良子は驚きながら騎乗位で男根すべてを咥えこむと腰を上下左右前後に激しく動かし始めた。
腰を掴み下から突き上げてやると大きな艶声を出し始めた。
正常位になりがむしゃらに女陰を男根で突きまくっていると
「イッ イクッ~ 中に出して」とまたしがみついてきた。
「中に出す」と3回目の射精ながら多量の精液を良子の女陰深く気持ちよく注ぎ込んだ。
これが私の童貞喪失であり初体験での生中出しであった。
セフレとなった良子とは安全日に毎回2度生中出しを続けゴムを着けることはなかった。
はじめは良子がイク前に中出ししてしまっていたが徐々に慣れてくると良子と一緒にエクスタシ-を味わえるようになった。
良子も私の男根の虜になったみたいで私も良子からいろいろな体位を教えてもらい良子の痴態を楽しみ気持ち良く女陰深く中出しする醍醐味を味わった。
2年になり親父から「再婚話がある」と連絡があったが「親父が決めればよい」と素っ気ない返事をした。
サ-クルの先輩から家庭教師のバイト話がきた。
良子とのラブホ通いにも金がいるので引き受けることにした。
中学受験を控えた子供の家庭教師で合格した時には成功報酬を出すとのことで週2回自宅を訪問することになった。
子供の教育に熱心な母親美恵(38)も美人であった。
旦那は大企業勤務で出張も多いと美恵は愚痴っていた。
自宅の私の部屋がきれいに整頓され洗濯物がベッドの上に置いてあることが時々あった。
空き巣でもあるまいと不思議に思っていたら親父から「再婚する」と連絡があった。
良子との爛れたセックス、家庭教師に忙しくしていると突然親父から「明日の夕方自宅に戻れ。再婚相手に会わせると」と連絡がきた。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰ると食卓の上には美味しそうな料理が並んでいた。
継母となる由紀の手料理だった。
「部屋の片づけや洗濯物でお世話になります」と挨拶すると
「黙ってお部屋に入るのはいけないと思ったけれど」と言われた。
親父の会社の秘書課の女性でスタイルもよく美人であった。
いつになく親父も嬉しそうで久しぶりに家族らしい雰囲気で食事を楽しんだ。
この日から由紀は我が家に同居することになった。
2階の自分の部屋の向かいの部屋にはいつの間にかダブルベッドが持ち込まれていた。
時々由紀の艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
翌日の朝は由紀も満足したような仕草が見て取れたので
「もうすぐ兄弟ができそうですね」とからかうと睨まれた。
良子を呼び出しラブホで淫靡なセックスを楽しんだ。
ソファに浅く座らせ足を大きく開かせ激しくクニリングスすると大きな艶声を出しながら仰け反り腰を震わせてきた。
仁王立ちフェラチオをさせると良子は我慢できないようで腰をもじもじと振り激しく男根を咥えこみ
「今日は大丈夫よ」と告げてくる。
ソファに座らせ腰を引きつけ良子の女陰に硬く反り返った男根を勢いよく奥深く届くように串刺してやると
「アウッ アアッ~」と淫靡な艶声を部屋中に響くほど出し始める。
バックで良子の女陰を楽しみ屈曲位で射精に向け激しく女陰を突き捲る頃には良子はメスの心地よい艶声を出し爪を立てしがみつきながら
「きてっ きてっ いっぱい中に出して」
と中出しを懇願してくる。
美味な人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらう。
良子は肩で息をしながら足を広げ女陰から私の精液を垂れ流している。
旦那には見せられない痴態である。
ソファハードセックスと名付けた。
家庭教師も年末を迎え受験準備に入ると週2日から3日に変わった。
幸いに成績は右肩上がりで志望校へは合格できそうだったが美恵は不安そうだった。
子供に試験例題を解かしている間美恵との会話を楽しんだ。
親父の再婚話を話題に少しづつ下ネタを交え継母の艶声のことなど話す中になった。
美恵も旦那のことなど話し始めついに夜の性活に不満であると言い出した。
そして子供の受験前日家庭教師を終え帰ろうとしたら明日の試験時間に来てほしいと依頼された。
ソファに座りお茶を飲みテレビを一緒に見ているだけだったが美恵は傍に誰かいてほしかったようで
「大丈夫ですよ」と軽くハグして落ち着かせた。
帰り際もう一度ハグしながら美恵の唇を奪うと
「ダメッ」と軽く抵抗する美恵と舌を絡ませるキスを楽しんだ。
「合格祝いはこの続きを」とおねだりしてみた。
美恵との興奮醒めぬうちに良子を呼び出しいつものラブホでソファハードセックスを始めた。
「今日は危ないの ゴムお願い」と言いながら良子はフェラを続けた。
「生がいいよ」
「いいけど 外にしてよ」
良子の女陰を激しく気持ちよく味わい良子の痴態と大きな艶声を楽しんだ。
射精に向け屈曲位で激しく突きまくると危険日で感度の増した良子は仰け反りしがみついてきた。
「良子 イクよ」と耳元でささやくと良子は女陰を押し出し腰にしがみついてきた。
「イッイクッ アッ~ 外ッ 外に出して イクッ」
大きな艶声を聞きながら爪を立てて来る人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらった。
「アアッ イッ ダメェ~」
良子は中出しされる温かな精液を味わっているようだった。
「中に出したのね」
「しがみついてくるから」
騎乗位から始まる2回戦も生中出しした。
「できちゃったかもね」と良子が少し不安な顔をしていた。
合格発表を親子で見に行った美恵から吉報が届き「合格祝いをしましょう」と連絡がきた。
その日は子供は友達とTDLに行き旦那は出張で家には美恵だけらしくお祝いのワインを買い尋ねることにした。
続く
みきえの家に行き始めて、私は完全にみきえの体に溺れ切ってしまった。
週のうちに4日から5日みきえの家を訪れるようになっていた。
平日は仕事が終わると真っ直ぐ、土日に会うときは朝のうちからみきえの家へ行き、セックス漬けの生活を送っていた。
しだいにみきえの中に中出しをする時には放出と共に蕩けるような快感を感じ精が全て抜け出すような至福感を感じ、その後何か得体の知れない熱い蜜のようなものが尿道から注ぎ込まれるような感覚に襲われ、モノが萎えることは殆ど無かった。
そうなると、延々とお互いに求めあい貪り合うような時間を過ごすことになる。
痴態の限りを尽くす、痴戯に耽る、そういう言葉に相応しい交じり合いだった。
その頃、お互いに下着フェチなのに気が付き、パソコンのサイトを見ながら二人でエロい下着を選び、それを身に付けてのセックスに嵌まっていた。
みきえの下着は布の部分が極めて少ない紐パンやGストを身に付け、私はみきえ好みの黒のキツキツのビキニを身に付けていた。
みきえは腹筋の割れた体に黒のビキニを付けた男の体に異常に興奮を覚えるようになっていた。
狭いビキニに無理やり押し込まれた巨砲でゴツゴツ盛り上がったものを撫でまわし、舐めまわし、勃起状態になるとビキニに入り切らなくなって巨大な亀頭がはみだすと、うっとりした顔で頬ずりしたり、舌でベトベトになるまで舐めまわしたりしていた。
その日もいつものように、応接間のソファで交わり、浴室で交わり、風呂から上がってお互いエロい下着を身に付けると、寝室のベッドにビニールシートを敷き詰め、キスをしながらお互いにローションを擦り付けあって、お互いの性感帯をヌルヌル刺激しあって楽しんでいた。
キスの後、みきえは舌を私の首筋から乳首に這わせ、ローション塗れの指で反対の乳首を弄りながら自分のエロい下着を私の下着に擦りつけて来た。
下着もローション塗れで、頭が痺れるようなエロい光景だ。
「エッチな下着とエッチな下着が擦れて凄いやらしい・・」
みきえがそう言いながら腰をグラインドさせると、みきえの秘所を覆う布がローション塗れになって紐状に捩れ、少ない陰毛もローション塗れになって大事な場所がテラテラに光って露わになりつつあった。
私のモノも猛り狂ったように大きくなりビキニを突き破るような形で亀頭を含む幹の半分が露わになった。
「ああん、大きいからはみだしちゃったわ、あなたの・・」
みきえがローション塗れの手で亀頭を揉みしだく。
私は乳首だけを薄い布で覆ったみきえのブラ越しに舌でその乳首を舐めていた。
布の上からも乳首が尖って立っているのがまるわかりだ。
みきえは私の首に腕を巻き付け、露わになった私のモノを露わになった自分の秘所に擦りつけて
「もう、ローションなのか私のエッチなおつゆなのかわかんない・・」
そう言いながらローション塗れになった亀頭とクリの擦れあいを楽しんでいる。
私はみきえの腰を抑え、モノの角度を少し変えた。
「ああ、下着つけたまま嵌められちゃう・・・」
ローションのせいで軋むことなく、巨砲が膣にめり込んでいく。
「いやぁ、気持ちィィい・・・・」
みきえの気が狂ったような腰の振りでビキニがめくれ、幹の全貌が外に現れ、膣に呑みこまれていく。
「ああ・・・あなたのぶっといちんぽ・・・たまんない・・・・」
お互い恥骨の軋む音が聞こえそうなくらい結合部を擦り合わせながら腰を振ると、みきえの膣から暖かい迸りを下腹部に感じる。
突き上げると、膣奥のポイントをコリコリと刺激し、みきえが眉を寄せて喘ぎ、下を向いて唇を噛みしめて、ヨガリ声を漏らしながら懸命にイクのを耐えている風情だ。
この瞬間が主導権を完全に握った感じがして私は好きなのだ。
みきえの膣の粘膜がうねり、纏わりつきながらキツク締め付けてくるが、私の方は一度浴室で放出してることもあり余裕で耐えられる。
さぁ、どう料理してやろうか、もっと耐えさせるか、抵抗しても無駄だと思い知らせるか。
私はさらにみきえのツボを刺激しながら
「ほら、まだイクな。このイク直前が一番気持ちいいんだろ?この時間をもっと楽しめ」
そう言いながらみきえが耐えられない方向に持って行く。
「ああ、そんなこと、されたら・・・もぅ、う、う、う、う」
さらに、掻き回すように腰を捻ると、みきえの息が大きく吐き出され絶叫モードになる。
「ああああ、ウォ、ウォ、ウォォォォ、・・・イックゥゥゥ」
膣は一旦大きく膨らみ全てを絞り取るような激しい収縮を繰り返し、みきえもその収縮に合わせたような痙攣をしながら脱力していった。
結合部はローションとみきえの本気汁で根元が白濁した粘液に覆われている。
ぐんにゃりしたみきえを両手で支えてると、激しい呼吸を繰り返してたみきえが自分の意志でしなだれかかってくるのを感じた。
「ん、もぅ・・・すっごく重くイッちゃったぁ・・・・気持ちぃぃ・・」
みきえの重さを受け止めながら座位の形から、私が仰向けになるとみきえが私の胸にしなだれてくる。
お互い、髪もローションだらけになるが、構やしない。
後でまた浴室で洗えばいいのだ。
こういう延々と交わり続けるセックスをしていると、みきえの目の周りに仄かな隈ができるのだが、それがみきえの40近い年齢を感じさせもするが、ゾクッとするような大人の女の色気を感じさせもする。
「疲れたか?もう、今日はお開きにする??」
「やだぁ・・もっともっと気持ちよくなりたぃ・・・だって・・」
とみきえは結合部を揺すって
「こんなに大きくて硬いままなのに・・もったぃなぃもん」
そう言うとみきえは、私の乳首をいかにも卑猥に舐めながら、ローションの指で反対の乳首を嬲りつけてくる。
もう昔のみきえではなく、男への愛撫もかなりなレベルに達して、思わず私も声を漏らしてしまう。
男を殆ど知らず、清楚だったみきえの淫乱の井戸を私は掘り当ててしまったようだ。
私は最近みきえの性感帯になりつつある背中をローション指でサワサワと触りながら、結合部を少しずつ突き上げる。
みきえの息が少し乱れてくる。
みきえは唇で私の乳首を挟み、舌先でチロチロと舐めていたが(これは凄く気持ちいい)、感極って来たのか、私の唇を求めて来た。
性器をお互いに円を描くように擦り合わせながら、貪るようなキスが始まる。
その時にみきえの硬く尖った乳首を私の乳首に同時に擦り合わせて来るのは、今のみきえのエロの成長である。
こんなにセックスの波長の合う女は初めてかもしれない。
たっぷりと唾液の交換を行なうと、みきえは
「もぅ、我慢できなぃ・・」
と体を起こし腰を振りはじめる。
私もそれに合わせて腰を遣い、みきえの両乳房を掌に包み込むように、手のひらで乳首を刺激する。
「あん、、、それ気持ちぃぃ」
みきえの腰の動きが少し速くなる。
一般的に、男はイクと次にイクまでの間が長くなるが、女は逆に一度目にイクまでが長く、回数を経るたびにイクまでが短くなっていく。
みきえもその例に洩れず、前はよく連続イキになるように導いたりもしたが、みきえの場合は連続イキよりも少し我慢させながらイカせる方が、ボディブローのように重く快感も深いようである。
今もみきえ自身はイキたがって腰を早く振るが、私はそれをいなす様な腰の動きをし、みきえが昇り詰めるスピードを抑えにかかる。
みきえは
「意地悪・・・・」
というような目をするが快楽が長く続くのも悪くない様に思っているようだ。
やがて、みきえの声が次第に高くなり、腰の動きが最速になって来ると、みきえを抑えていた動きを止め、逆に加速するように腰を遣う。
解き放たれた獣のようにみきえは咆哮を続け、弓なりに体を反らし痙攣し
「イクゥゥゥ・・・・・イクイクイク・・・」
と倒れこむ。
みきえを支えるように体を起こし、倒れこむみきえに従うと、正常位の体勢である。
はぁはぁという息遣いが収まるとみきえがキスをせがんで来る。
舌を絡めながらの会話だ。
「また、イッちゃった・・・もぅ、今日何回イッタかわかんなぃ・・・」
「構わないさ、何回イっても。好きなだけイケばいい」
「あなたって凄すぎる・・・だってずっと大きくて硬いままだょ。お風呂で一回私の中に出してくれたけど、その後も小さくならないし・・・ねえ・・・・」
「ん?」
「私と会う時、ひょっとして何か薬飲んでる?」
バイアグラか何か飲んでるのかと思っているようだ。
そんな週に4個も5個も飲んだら、体も財布も持ちません、みきえさん。
「いや、飲んでないけど。みきえの傍にいると自然と勃起してしまうんだ。まるで魔女みたいだな。」
「ひどい・・・もぅ・・あなたがこんな女にしたのょ」
「でも、興味あるなら、一度飲んでみようか?バイアグラ」
「ダメ!今飲んでないのなら、飲んだら、私死んでしまぅ」
正直、同じことを思った。
今でさえこんな状態なのに、これ以上になったら体が持たない。
そんな会話をキスしながら続けても、しだいにお互いの結合部を刺激し合うのが私とみきえの最大の欠点である。
気がつくとまた正常位でのセックスが始まっていた。
そのうち、たまらない放出感に襲われた。
ここで二度目を出して、後大丈夫か?と思ったが、イキタイものはイキタイ。
「みきえ、イキたくなった」
みきえが喘ぎながら微笑む。
「嬉しい・・私の体で気持ち良くなって・・・一杯出して・・・」
「一緒にイこう」
スパートをかけて自分の快楽に専念すると、みきえも自分の感覚の中に溺れているようだ。
やがて、脳が痺れるような快感が襲ってきた。
「イクッ!!」
私がそう叫ぶのとみきえが体を反らし
「イクゥゥ・・・イクイク」
と叫んだのが同時だった。
ドクドクと全身の精が放出される快感の後、例の蜜が注ぎ込まれるような快感が襲ってくる。
一回萎えかけたモノは蜜の注入で萎えることなく勃起状態を続けている。
お互いに呼吸が収まるとみきえが
「凄い熱い塊を感じて幸せだったゎ・・ああ、あなたのエキスが私の中にって」
と言う。
最近、中に出すと分かるようになったとみきえは言うのだが、子宮や膣奥にそういう感覚があるのかどうかはわからない。
「でも、まだ、硬いまま・・・って信じられない・・・」
そう言う、みきえに私は笑って、
「気のせいだ」
といい、モノを抜き
「風呂に入って綺麗になろうか」
と声をかける。
「そうね・・・キリ無いものね・・」
みきえが体を起こしたが
「あ、ちょっと待って、綺麗にしてあげる」
先端まで白濁した物に覆われたモノをみきえが丹念に舐め清める。
そんな、みきえに愛おしさを感じながら、この後、やっぱり風呂で交わってしまうだろうし、今夜も結局みきえの家に泊まってしまうんだろうなとボンヤリ考えていた。
19歳、T148 B88(F)W57 H90。
写真はとても風俗嬢とは思えないごく普通の顔写真のみ。
ボカシが入ってても若くて可愛いのが分かる。
でも、本人の写真なのか分からない、たとえ本人のでも昔撮った写真なのかも分からないし・・・
スリーサイズもどれだけ違うのか?
エッチできるかな?
なんて事を考えなが・・・
ピンポーン♪
来た―――――!!
うお!
そのままジャン!
可愛いジャン!
若いジャン!
い、いかん、いかん、ここはポーカーフェイスで。
「お邪魔します」
「めぐ(仮)と言います、今日はよろしくお願いします。」
「あの、どうしたんですか?私じゃダメなんですか?」
あ、いえ、ダメじゃない。全然ダメじゃない。
(すげー若くない?高校生?大丈夫か?)
「19歳です。」
良かった。
何はともあれシャワーだ。
ああ、目の前で若い女の子が服を脱いで・・・
おー!スタイルいいねぇ。
「そんな事ないですよ、お腹とか出てるし。」
やっぱり女の子はお腹気にするんだね。
しかし、おっぱい大っきい!
ほんとにFカップなの?
Gくらいあるんじゃない?
「このブラ、Fカップなんですけど最近きつくて」
とか言いながらブラを外してタグを見せようとするんですが、外したブラよりもおっぱいが気になってしかたがない。
おー!
ブラ外しても全然形崩れないじゃん!
しかも大っきい。
「あん、やだ♪」
目の前にこんな理想のオッパイ見せ付けられて我慢できる訳ないよ。
軽く引き寄せて後ろからGカップを揉んじゃった。
「お尻に硬いものが当たってますよ。」
あ。
こうなったら仕方がない。
パンツ脱いでチンチン見せちゃお。
「アハハ」
笑うな。
えい!
「キャッ」
もう一気に女の子のパンツも下ろしちゃえ。
・・・
黒くない。
パイパン?
いや少しだけ生えてる。
「そんなにマジマジ見ないでくださいよ~、恥ずかしいです~♪」
ボンキュッボン。
マジで
ボンキュッボン。
あ~、生きてて良かった。
「さ、体洗いますよ。こっち来て。」
あ、はい。
「もう、ビンビンじゃないですか♪」
「ココも綺麗に洗いますね♪」
「凄い、硬ーい♪」
ニギニギ
ギュッギュッ
「お兄さんの凄く硬いです。大きいし♪」
硬いいオチンチンは好きかな?
「うん、大好き♪」
エロいな~♪
さてベッド行こうか。
「ハイ、先行ってて。すぐ行きます。」
体を拭いて行きかけて、ふと振り返ると桃のような真っ白なお尻がこっち向いてる・・・
お尻もエロいね~♪
そのままじっとしててね。
「ハイ?」
「あ、ダメですよ。」
「入れちゃダメですよ。」
「あ~、ダメ~♪」
入っちゃった。
ダメて言ってるくせに入れられるの待ってたでしょ?
「バレちゃった?」
歌いながらお尻振ってるんだもん。
もうバレバレ~♪
エイエイ!
パンパンパンパン!
「あ~、いい!硬い!」
よし、このままベッドに行こう。
立ちバックで笑いながらベッドへ。
「あん、抜けちゃった~♪」
途中抜けても自分で入れるめぐちゃん♪
「あああああ、いい、当たる~」
うおお!
締る。
締る、締る。
マズイ、出ちゃうよ。
あのままだからゴム着けてない。
いつの間にか騎乗位で責められてる。
めぐちゃんの動きも止まらない。
締るー!
気持ちいい―――――!!
出る―――――――――!!!
あ、ドッピュン。
どくんどくどく・・・
「あ、ドクドクしてる~。」
「出ちゃった?」
「あ、またドクってした♪」
マズいな~、中出ししちゃった。
「よいしょっと。」
ドロドロ~
「あれ?」
「あ~!、これ精子?」
「中出ししちゃったの?」
「どうしよう、中出し初めてなんだけど。」
「まだ出てくるよ、ちょっと出すぎじゃない?」
だってずっと腰振ってるんだもん。
マズイマズイ!出ちゃう!って言っても腰振ってるんだもん。
「そっかー、でもピル飲んでるから大丈夫だよね。」
あ、そうなの?
「もう一回しよ?」
「少し休憩する?」
「こんどはバックがいい♪」
「お掃除フェラしたげる♪」
「私、フェラ得意なんだ。みんなに上手いねって言われるよ。」
ちょっと休憩しましょう。
「分かった。い~ち、に~ぃ、さ~ん、し~ぃ・・・」
お~い。
( ̄◇ ̄;)
結局、数えるのはに~じゅうで終わりました。
2発でも足らなくて3発しました。
もちろん3発とも中出しです。
予定90分延長30分。
めぐちゃん曰く、硬いオチンチンに一目惚れしたそうです。
大きさも丁度良かったそうです。
そして、お兄さん面白いから好き。
今度は私が責めてあげるね♪
て言われました。
今日でも充分責められた気がするんですが、もっと責めたいのかな?
なんだか怖くて、ワクワクしてしまいます。
この話は、私の経営するカフェにて出会い親しくなった御客様が中心の体験談です。
御客様の身バレを防ぐ為、ある程度のフェイク等を含んでいるため事実とは少し違いを持たしています。
その為、話の展開に不合理等が生じる事になると思います。
御了承、御理解の上、閲覧して頂ければ幸いに思います。
なお、投稿にあたり御本人様の御了解を得て投稿させて頂いております。
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あれから7年近くの歳月が流れた。(投稿No.5909参照)
それまでの俺の人生と環境が一変し、まるで過去の生活が夢の出来事の様に感じる時さえある。
離婚して直ぐは、やはりと云うかフラッシュバックに多少ながら苦しんだ!
涼子と義彦が、あの自宅マンションの寝室で絡んでいて隣で俺が泣き叫んでいる、そんな夢を見たりもした。
二人に復讐し離婚をしても結局はニ人に負けたのかもしれないとさえ思わせた・・・・・
だが、そんな卑屈になっていた俺を救ってくれたのは友人達であり従業員、そして美穂の存在だ。
再会し交際をし傍らに美穂が居る(同棲はしていない)、愛があるのか単に傷を舐め合っているのか当事者達にも判らない。
ただ判る事は、お互いが必要な存在であると云う事だ。
しかし、美穂と再婚を目指す間柄なのか?と聞かれれば「NO!」だと答える。
美憂の存在だった。
美憂に真実を知られる訳にはいかない、美穂と義彦の娘に対してもだ!
美憂の実父は、あくまで亡き義彦なのだ!
美憂を不貞の子にしてはならない、美穂を不貞をした母親にしてはならない。
何より再婚した場合に真実を隠し通せるほど俺達は器用ではない・・・・・
そういう意味では俺達は、あのニ人と何ら変わりない罪人だ。
義彦は死で罪を償い、涼子は一人で勇人を育てて罪を償いながら生きていく。
俺達は真実を隠し、発覚する事を死ぬまで怯えながら生きていく・・・・・
どちらが罪深いのか?もう俺にも判らない・・・・・
そんな思いとは裏腹にカフェの方は皮肉にも順調だ。
リピート客も増え、地元情報誌の取材も受けた。
忙しく、時間だけが過ぎていくように感じる、その忙しさが「托卵」の事実から俺の目を背けさせ静寂の時間を神が作っている様にすら感じる。
金なんかどうでも良い!忙しくあってくれ!
美憂に会う度に襲われる感情、実父であると名乗り出たい衝動と真実発覚に怯える事・・・・・
美憂に「おじちゃん!」と呼ばれると抱きしめたくなる・・・・・
もう俺と血の繋がった人間は、もう美憂しかいない・・・・・
欲求と理性の狭間の中で苦しめられる事を、自分で選んだはずなのに・・・・・
忙しくあってくれ!静寂の時間を俺に与え続けてくれ(泣)
そんな思いを抱えていた頃、一人の客と親しくなった。
名前は克敏、中小企業に勤める27歳、趣味は鉄道、所謂「撮り鉄」と呼ばれる鉄道マニアのちょっとひ弱な感じの青年男性だ。
克敏が訪れた切っ掛けはカフェから見える景色、海をバックに走る電車を眺める為と云う彼らしい理由だ。
後に真理と同郷だと判り俺達と親交を深める事になった。
そして半年前、克敏が婚約者を連れてカフェを訪れた事から俺や俺の周りの人々を巻き込む騒動に繫がっていく事になる。
克敏が連れて来た婚約者の真奈(26歳)は克敏には失礼だが普通の容姿の克敏には不釣り合いな美しい女性だった、そして元同僚らしい。
俺 :克敏君も中々やりますね、こんな綺麗な女の子と婚約するなんて(笑)
克敏:会社の部長が間を取り持ってくれたんです!
俺 :そうか良かったね!で、式は?
克敏:実は順序が変なんですけど、出来ちゃった婚(妊娠2ヶ月)なので来月に!
それから部長が仲人をしてくれるんです(笑)
俺 :そうか~、克敏君もスミにおけないなぁ~(笑)
克敏と話していた時に一瞬だが真奈が見せた醒めた目に「どこがで見たような・・・・・」と感じたが俺は二人を祝福した、気になる、あの目・・・・・
そして二人は結婚したが1ヶ月後、克敏の隣県への一年間の単身赴任が勤務する会社より下ったと克敏が報告に来てくれた。
俺 :新婚早々に単身赴任だなんて・・・・・
克敏:仕方ないですよ!それに、この転勤は部長が僕ら夫婦の為にプッシュしてくれたんです!
早く出世が出来るように、帰って来た時は主任です!
俺 :そうか・・・・・
聞いていても違和感以上のモノを感じた、新婚早々に単身赴任、部長が取り持って結婚した人間に部長が単身赴任を推奨する・・・・・普通なら部長自身が赴任回避の方向に動くべきではないのかと・・・・・
そう思いはしたが俺は何も言わず克敏を見送った、俺の不安が帰趨に終わる事を祈りながら。
1ヶ月後、祈りは届かなかった・・・・・
克敏から泣き叫びながらカフェの電話に連絡が入った。
克敏:マスター(俺)・・・・・僕、どうしたらいいか・・・・・(泣)
俺 :克敏君、どうした、何かあったのか?
克敏:僕・・・・こっちに友達いないし・・・・・会社以外ではマスターしか頼れる人が・・・・・(泣)
泣き叫ぶ克敏から難とか現在地を聞き出すと意外にも単身赴任先ではなく自宅のアパートに居た。
住所を聞き出し、後を真理に任せ車で向かう。
着いて鍵の掛かっていないドアを開け克敏を呼ぶが応答が無い為、勝手に入りガラス戸を開けた瞬間に「ツゥーン」と云う臭いがし、フローリングの上で蹲り嘔吐物に汚れた克敏がいた。
俺 :克敏君、これは一体何があったんだ?
克敏がテレビの下に設置されたDVDデッキを指差した、それが今、克敏に出来る精一杯の行為のように・・・
DVDデッキの再生ボタンを押すとかなり際どい下着を着た真奈が一人映し出された、場所は何処かのホテルの部屋のようだ。
真奈:真奈は結婚します、独身最後の夜です、最後の記念に中出しして貰います(笑)
男 :よく、そんな事を言えるな~真奈(笑)
真奈:もう貴方が言わせたんでしょう(笑)
男 :そうだったな、よし!パンツを脱いでワンワンスタイルになって、こっちに尻をむけろ!
真奈がパンツを脱いでカメラの方に尻を向けた、白く形の良い真奈の尻が画面いっぱいに映し出された。
男 :独身最後の夜だ!子宮の中にたっぷりと注いでやるからな(笑)
そういうと男は真奈の尻肉を左手で掴みチンコをゆっくりと挿入していった!
同時に真奈の背が反り返るのも画面に映った。
真奈:あああああ、ああ~ん
男 :もう濡れているから、すんなり入って行くぞ!本当にスケベな女になったな!真奈(笑)
真奈:貴方がそう仕込んだんでしょう(笑)
男 :最初の頃は抵抗したオマンコだったが俺のチンコの形を完全に覚えたな(笑)
男がバックから突き壊すような腰使いで真奈を攻め始めた。
真奈:あああ~ん、あまり激しくしないで~、お腹の赤ちゃんが流れちゃう~
男 :ああ!誰が仕込んだ種だと思ってるんだ!俺の子だ、このくらいで流れるか!
真奈:あああああーん、あん、もっと激しくして~
男 :よし、ほら!子宮にたっぷり注ぐぞ!
真奈:出して~、子宮にいっぱい出して~
男 :バージンロードは俺の精子を子宮に入れたまま歩けー、逝くぞー!
画面には男の腹がピクピクと痙攣し射精した事が判った、そして真奈の尻がヒクヒクと動き精子を取り込んでいく様子が映し出された。
克敏:ウゲッゲエエエエエーー
克敏が再び嘔吐した・・・・・
俺 :大丈夫か!克敏君!
克敏:どうして・・・・こんな・・・(泣)
俺 :この男が誰だか判るか?誰なんだ!
DVDには男の顔は映っていない、声だけだ、完全なハメ撮りだ・・・・・
克敏:たぶん・・・部長・・・・です・・・・この声・・・・・(泣)
その言葉を聞いて一瞬見せた真奈の目の事が判った・・・・あの時の涼子と同じ目だと・・・・・
そして画面には男のチンコをお掃除フェラしながら愛おしそうな顔の真奈が映っていた。
男 :結婚しても、たっぷりと可愛がってやるからな(笑)
これから克敏は俺が過去に体験した修羅場を味わい苦しむ事になる・・・・・
そして、それは同時に俺の静寂の時間が終わりを告げた事を意味していた・・・・・
続く。
みきえからは10日目にメールがあった。
「ご指示通りにしました。生理は昨日終わっています」
みきえのメールを見ると、みきえの均整のとれた裸体とグニグニねっとりと纏わりつき締め付けるまんこを思い出して、不覚にも下半身を硬くした。
「明日会える?」
と送るとすぐに
「はい、大丈夫です^^」
との返事があった。
時間と場所を連絡するとかなり長い間を空けて
「嬉しいです!」
とだけあった。
たぶん、色々な文を打っては消していたのではないかと想像すると少しおかしかった。
5年ぶりに味わった男の味への期待が短いメールに込められているように感じた。
翌日、待ち合わせた駐車場にはすでにみきえが立っていた。
ウェストの細さを強調したワンピがみきえによく似合っている。
今日からは、俺流を教え込まねばそう思いながら、助手席に乗るみきえを見た。
「久しぶりだね」
と言っても会うのはまだ2度目なんだけどと思うと、間が抜けた挨拶だなと思った。
俺も少し緊張しているのかもしれない。
みきえは
「はい」
と言って私を見たが、みるみる首まで赤くして俯いてしまった。
何を思い出しているやら・・・(笑)
こういう場合は行動あるのみである。
私はみきえの顎の下に手をおき顔を上向かせた。
受け入れ充分な気持ちを示して、みきえは目を閉じ、口は半開きである。
もうキスは完全自由化のようだ(笑)
「会いたかった」
「私も。。。」
小鳥が啄ばむようなキスはすぐに濃厚に舌が絡み合うものに変わった。
私は黙って唇を吸い舌を絡めながら、みきえの膝に手を置き、少しずつ太ももの奥へ向かわせる。
「ダメ・・」
みきえは膝を固く閉じ、手を私の手の上に置き動きを封じる。
「どうして?」
「恥ずかしいの」
私はみきえの手を私のモノへ導く。
「もう、みきえに会った時からこうなってる」
キスしながらみきえの口が
「す、ご、く、か、た、い。。。」
と動く。
「だから、みきえのあそこがどうなっているか、知りたい」
そう言うと膝の力が緩んだ。
私の手が奥に辿り着くと、パンスト越しなのにかなりの湿り気を感じた。
指でゆっくり擦るとさらに湿り気が増してくる。
「お願い、止めて、あなたの指が動いていると思うだけで・・・」
お、○長さんから最早あなたか、と思ったがもっと苛めてみる。
「昨日、明日会おうと言ってからずっとこうなの?」
みきえは素直に頷き、
「ね、早く・・・連れて行って」
禁欲の後の1度とは言え濃厚なセックスは思った以上の効果をみきえに与えたようだ。
私は車をスタートさせた。
そう、みきえは早く嵌めて欲しいのだ。
そう言って苛めたかったが、それはまだ早いと思って止めた。
ラブホに向かう途中で、みきえがバックからケースを取り出し小さな錠剤パックを出し、見せてきた。
すでに10個分くらいパックの中が空になっている。
「ん?」
「ご指示通り飲んでます。ピ、ル」
「飲み始めは吐き気とかあるらしいけど、大丈夫?」
「低容量だし、私は平気な体質みたいです」
「飲んでくれたら、すごく便利になるよ。何せ、いつでもどこででもできるから、色々楽しいことができるし、何と言ってもお互いにゴム有よりずっと気持ちいい」
また、首筋まで真っ赤にしてみきえはピルケースをバックに仕舞いながら、目が泳いでいた。
この程度の会話にドギマギされたら困るのでさらに追い打ちをかける。
「浴室で絡み合う時も、その気になればすぐに嵌めちゃえるしね、浴室までゴム持って行くなんて間抜けでしょ?それに、屋外でもできるし」
「今日も、そうしちゃうんですか?」
みきえが小さな声で尋ねる。
「私、ほとんど経験無いんです。学生の時に1人、勤めて不倫になった人が1人に、今の主人、3人だけです。誰も前の時、最初にあなたがして下さったことなんてしてくれませんでしたし・・」
(ん?最初にって何だ?クンニのことか?ゲッ、クンニしない男なんて本当にいるのかよ・・)
「エッチで・・・あんな・・・あんな・・・何度も何度も死にそうになるほど気持ちよくしてくれた男の人なんていませんでした・・・だから、昨日メール頂いてからこの間のことばかり考えてて・・・いえ、この間抱いて下さってからずっと忘れられなくて・・・だから、だから、これからも一杯・・・色んなこと教えて下さい」
みきえは、それだけを精一杯の思いで言ったようで、俯いたままである。
みきえのように感度のいい体を持ちながら砂漠のような不毛な経験しかないのが可哀想に思い、左手でみきえの手を握った。
「で、ご主人が入院してからはずっとセックスレスだったの?」
「はい・・」
「じゃあ、これから女のいい時間を一杯取り返さなきゃだね」
ラブホはみきえが慣れるために前と同じホテルにして、部屋も同じ部屋を選んだ。
部屋に入ると、
「え?私はシャワーでいいですよ」
と言うみきえに風呂に湯を貯めることを命じた。
これまで付き合った女たちは皆ラブホに着くなり進んで自分から風呂を入れに行くような連中だったので新鮮な思いもしたが、手がかかる煩わしさも感じた。
今日は浴室に行く前にみきえの性器を味わうつもりだ。
いつも、他の女性とは明るい部屋でも平気でお互いの性器を貪り合っているが、みきえはそうはいくまいと思い、カーテンを閉め部屋を暗くした。
しかし、そのみきえがなかなか戻って来ない。
浴室に私が行くとみきえはずっと浴槽にお湯の溜まる様を眺めている。
「何してるの?」
「このまま放っておくとお湯が溢れちゃうなぁって思って・・」
「放っておいても大丈夫。適量で止まるからって、もしかしてラブホの経験無いとか?」
「そっかぁ、止まるのかぁ。いえ、ラブホは昔それなりに行ってました。お話したように不倫とかもしてましたから。」
みきえを促して部屋に戻る。
「不倫の彼もクンニしなかったの?」
「クンニって??」
「男が女性のあそこをキスとういか舐めまわすこと」
みきえは恥ずかしそうに下を向き
「2、3度されそうになりましたけど、私が嫌がったらしませんでした。てか、あまり本人も好きでないとか言ってましたし・・」
「今もみきえはクンニ嫌い?」
そう聞くと、みきえはもっと恥ずかしそうに俯きそっと首を横に振った。
部屋に戻ると暗い照明に驚くみきえをいきなり抱き締め、耳元に囁いた。
「じゃあ、今すぐみきえのおまんこ舐めまわしたい」
ダイレクトな言い方にみきえの息が荒くなったが、
「ダメです。シャワー浴びてから」
と抵抗を示した。
「ダメだ。今日は私のやり方に従ってもらう」
そう言ってベッドに押し倒した。
「でも、さっき触ってご存知でしょ。一杯汚れているから、だめです。許して下さい」
「いや、許さない。生のみきえを味わいたいんだ」
私は脚をばたつかして抵抗するみきえのお尻側からパンストとパンティを同時に掴んで、手慣れた感じ剥き取り、局所に掌をあてゆっくり擦りあげるとみきえは大人しくなった。
もっとも、本当のところはみきえも必死の抵抗をしたわけでは無い。
手心を加えたみきえの抵抗に、彼女のクンニへの期待がひしひし感じられる。
みきえの割れ目全体、掌が当てるだけでびっしょりになるくらい潤っている。
私は、ゆっくり全体を舐めはじめた。
「ああ、気持ちぃぃ・・・」
みきえはヨガリ声をあげながら、前回と異なり腰も舌の動きに合わせて動かしていた。
セックスに対するみきえのもの覚えの良さは天性のものかもしれない・・・・
私はワンピの裾をまくり、双方の陰舌を舌が擦り上げると淫液がほとほとと幾らでも溢れて来るので、それを吸い上げながら膣口に舌を差し挿れる。
みきえの声のトーンが高くなった。
頃合いは良しとみて舌をクリトリスへ移す。
丹念に下から上になぞったり頂点をつついたり、舌の平で回したり、時に全体を吸い上げて、みきえの反応を楽しむ。
高いヨガリ声を洩らしながら、いつまでも気持ちよさを味わっていたいのか懸命に体を捩ってイクのを耐えている様子だ。
早くもトロトロになっている蜜壺へ指を差し入れる。
ざらついた感触の向こうに先日覚えたみきえのスポットがある。
そこに律動を加えながらクリの頂点を舌先で刺激するとボタボタ淫液を滴らせて、みきえが呻き声を挙げて頂点へ昇っていく。
「あ、あ、だめ、イッチャゥ・・・あ、あ、イクゥゥゥ」
全身うっすら汗を掻き、肩でハァハァ息をしてみきえが果てた。
私はベッド脇に立ち、ゆっくりズボンを脱ぎパンツに手をかけると、みきえが気だるそうに半身を起こした。
「今日は私にもご奉仕させてください」
そう言えば前回みきえのフェラは味わっていなかったなと思った。
みきえはボクサーパンツ越しにモノに触れると
「凄く硬い・・」
と言いながら、いかにも慣れてない手付きでパンツをおろすと、パンツに抑えられていた私のモノがみきえの顔の前に姿を現した。
「凄い・・・大きい・・・」
息を呑むみきえにやっと言ってくれたかとちょっと嬉しくなる。
みきえはモノを手で握りながら
「指が届かない・・・凄い、こんなの初めて・・・これが前、私の中に入ってたなんて信じられない」
そう言うと私をみて
「私のあそこ、ユルユルになっちゃう」
と言ってちょっと笑った。
みきえは両手でしっかり握り、懸命に口をあけて頬張ろうとするがうまくいかないし、時々歯も当ってちょっと痛い。
思った通り、フェラは下手なようだ。
私の時々挙げる「ア、イタ」という声にビクッとして、みきえはちょっと悲しそうに私を見上げる。
「ごめんなさい。タダでさえフェラチオ下手なのに、こんな凄いの初めてで、どうしたら気持ちよくできるのか・・・お願いです。教えてください」
健気なみきえに時ならぬフェラ教室とあいなった。
まず講習前に服を汚さぬよう、みきえのワンピを脱がせ、ブラのホックを外し全裸にした。
最初は、竿の部分の裏筋への舌の這わせ方と、玉袋の揉みしだき方の力の入れ具合を実際に何度も繰り返しやらせ、次に一番敏感なカリの鈴口へのキスの仕方、舌の使い方を念入りに教え込んだ。
みきえはまるで砂地に水を撒くようにどんどん吸収していく。
面白くて、竿を扱きながら蟻の門渡りの舐め方、カリ全体の舐め方、上から精一杯口を開けさせて亀頭を咥えられる所まで咥えて、舌を使ったり、尿道を舌で刺激したり、尿道の精液を吸い出したりするテクを教えて行く。
前半は結構歯が当たったり、舌遣いが甘かったりして余り性感を感じなかったが、みるみる上達するみきえに後半は結構感じて時々呻き声を洩らしたりすると、みきえとしてはかなり嬉しいのか、ますます舐め方に気合が入るようだった。
そのせいか、モノからは我慢汁が滴りだしていた。
みきえは丹念にその滴を舐めまわしながら、
「これは何?」
と言うように私を見上げる。
「みきえが上手くなったから、気持ちいい印だよ」
そう言うと
「本当ですか?だったら凄く嬉しいです」
「じゃあ次は、お臍から脇腹、そして乳首へと舌を這わせて、その間、手でモノを優しく扱いて」
「そうそう、ああ、気持ちいいよ。男も気持ちいいところは原則同じなんだ。特に私は乳首が感じるので、みきえが自分が舐めて欲しいように舐めてごらん」
「あああ、たまんない、みきえ上手だよ。そう、胸を舐めながら、次は気持ち良くて我慢汁の出た亀頭をみきえの乳首に擦りつけて、そうそう、うまい、ああ、たまらん、それで硬く尖ったみきえの乳首をさっき教えた鈴口に擦り付けて・・・う、う、気持ちいい」
みきえの反対の乳首は私の指が揉みしだく。
みきえもはあはあ言い、亀頭を乳首に擦り付けながら
「これ、見るだけで凄いイヤらしい・・・私たちケダモノみたい・・・」
私がみきえのあごに手を当て顔を上向かせ、唾液を垂らすように舌を絡めた。
お互いの唾液を十分に交換するとみきえが訴えかけるように私を見た。
「お願い、これが欲しいの」
そう言うと、自分から我慢汁のしずくを垂らしている亀頭を膣口に宛てがい、体を沈めて行った。
軋むように先端が入るとみきえが自ら体を上下させ奥までモノを呑み込んでいく。
自分から能動的に動くみきえはエロかった。
「ああ、凄いあなたの・・・挿れてるだけで変になる・・・」
座位の形で挿れられた私はデロデロにみきえと舌を絡み合わせる。
ネットリ絡みつく粘膜がぎゅぅっと締まりたまらぬ快感だ。
「あ、あ、あ、気持ちィィ・・・」
みきえは両手を私の首に巻き付け前後に腰を振りながら、全く型崩れしていない少し小さめの乳房を揺らしている。
「ずっと、あの日からずっとまたあなたとしたかった・・・」
乳首をそっと口に含み、みきえの腰の動きに合わせ上に突き上げると、みきえが
「ダメ、当たってる・・凄い。イヤァ・・・」
かなり長い間みきえは歯を食いしばってイクのを我慢していたが、ついに耐えられず
「ああ、ご、め、ん、な、ざ、い。またわたしだけ、イッチャウゥゥ・・・ううううう、、いぐぅうぅぅ・・・」
力が入らなくなったみきえを前に押し倒し、正常位で両方の乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すとネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいい。
しばらくは小さく唸り声を上げてたみきえは、しだいに声が大きくなりタガが外れたように連続でイキ続ける。
少し休む感じでみきえの舌を貪り声をかける。
「たまらんな、みきえの体。そろそろ風呂に入ろうか」
と誘ってみる。
「いやだぁ。このまま嵌めてたい・・死ぬほど気持ちいいんだもん。。。何度イッタかわかんなぃ」
甘えて首を振るみきえに
「だからベッドだけでなく浴槽でも、みきえの体を楽しみたいんだ」
そう言いながら抜くとさっき覚えたばかりのテクでモノを咥えて舐め始める。
この間、散々イカセられて放心した本人とは思えない変貌ぶりだが、この変貌は私の好みに合っている。
浴室に入ると体も洗わず2人とも縺れ合うように温めのお湯の中に体を沈めた。
みきえを私の膝の上に乗るように促すと照れたように向かい合う形で膝に乗って来た。
舌と舌を吸い合うエンドレスのキスを繰り返す合間に会話をする。
「あなたの凄いのお尻の下に感じる」
「みきえのあそこの味がたまんないから、立ちっぱなしだ」
「今日会った時からずっとこんな状態なんて・・超凄すぎょ」
「みきえの体なら一日中やってられそうだ」
「本当?私ばっかり気持ち良くなって、あなたはまだ一度もイッテないでしょ。私に満足して頂いてるのか心配・・・フェラとか一生懸命練習するから見捨てないでね」
「心配しなくていいさ。みきえの道具ってみしみし締め付けて、グニグニ纏わりついて、奥は舌で舐められてるような気持ち良さだし。。。このみきえの体なら相手はすぐイッテしまうんじゃないか?」
みきえが甘えた声を出す。
「だから、あなた以外では数えるしかイッタことないもん」
「ん?」
「今までの私の人生のイッチャッタ数、この間と今日で3倍くらい増えたのよ」
「こんな敏感な体してるのに勿体ないな。私は末永くこの体を楽しませてもらうよ」
「本当に?なら嬉しいけど。。でも、きっとお相手、一杯、いるんでしょ?。。。それと、ピル飲んでるんだから私の体の中で何度もイッテ欲しい・・・」
私はみきえの乳首を咥え、舐めながらみきえの下半身に手を伸ばした。
鳩が啼く様な声を洩らしながらみきえが快感に耐えていたがちょっと狐のような顔になって
「んん、もう我慢できなぃ」
と私に抱きついたまま、うまく秘所に屹立したモノを宛がい膣に収めようと体を上下させた。
みきえの中はトロトロだが膣口はお湯に洗われ、挿入に始めと同じ軋むような感覚があるが、それがまたたまらない感じでもある。
数度の上下動で少しずつ入っていく度にみきえは虚ろな顔になり
「ああ、凄い、凄い大きい、、ああああ」
と歓びの声を挙げる。
全てが収まるとみきえが快楽のツボに合わせて腰を振り、お湯が大きく揺れ一部が外に溢れていく。
私はみきえを抱きしめ彼女の動きに合わせて突き上げる。
「ああ、たまんない、最高ぅ、気持ちィィ」
かなり長い間お互いに楽しんだ後、私が最奥を突くと、みきえが
「そこ、そこ、そこはあなただけぇ」
と絶叫しながら果てた。
結合したままではぁはぁ息をするみきえの呼吸が整うのを待ちみきえに囁いた。
「風呂の楽しみってそれだけじゃないんだぞ」
私は風呂の浮力を活かして少し腰を浮かした。
「ほら、ベッドでは出来ないこういう体勢から、ほら、みきえ、これはどうだ」
そう言いながらみきえの中を突いたり掻き回したりする。
「え、あ、いや、なにこれ、あああああああ」
「な、で、こういうのもあるんだぞ」
少し体勢をまた変える。
「いやっ!そこ、当たってる、当たってるゥゥ」
ベッドでは出来ない体勢からみきえの新しい弱点を抉りこむように突いて二度目三度目と続けてみきえをイカせたが、ついに私も耐えきれずみきえの中に放出した。
私がモノを引き抜くと、結合部からザーメンが少し漏れお湯の中にたなびいている。
はぁはぁ喘ぐみきえが、それを見付け
「嬉しい・・イッテくれたのね・・私、自分に夢中で気が付かなかった」
お湯の中の精子を両手に掬い、チロッと舐めてにっこりほほ笑んでくれた。
「フーッ」
私が浴槽のはしに腰掛けるとみきえが、モノを握り溜息をつく。
「イッチャッたのに、まだ大きいままなんて絶倫過ぎる・・・」
そういうとみきえはフェラを始めた。
まず竿に残る樹液を吸い出すと、さっき教えた通りに愛撫を繰り返し、そこに自分のアレンジと工夫を加えて時々私の反応を確かめるように上目で見る姿が色っぽい。
(あっという間にずいぶんとうまくなっている・・・恐ろしい女だ・・・)
とくに鈴口への攻撃と浴室にあったローションの扱きに、さっき出したばかりだというのに不覚にもまた射精欲が湧いて来た。
「うぅ、たまらん」
まだ我慢しようと思えばできるが、ふと口に出してみきえに飲ませみようかと思いついた。
「みきえ、また気持ち良くなりそうだ」
そう言うと、みきえは意味をすぐ理解してくれて舐め方と、手の扱き方のモードを私が感じるように変えていった。
いつの間に覚えたのか、その勘は天性のものなのか私も少し驚いた。
二度目だけに私もイクべく気持ちを集中させた。
「ああ、イクッ!!」
かなり時間がかかったが、みきえがその間全く手抜きをしないで奉仕をしてくれたおかげで2度目とは思えない迸りがドピュドピュと際限ない拍動を繰り返し、放出されていく。
全てを口に受け止めてるみきえも量に少し驚いたように目を見開いた。
「ふーっ、・・・気持ち良かった」
みきえは咥えたまま少し口の端から精液を細く垂らしながら、これどうすればいいの?と問いかける顔だ。
「辛いかもしれないけどそのまま全部飲んで。それが男には凄くうれしい」
コクリと頷くと、少し逡巡する感じだったがゴクリと喉仏が上下するのがわかった。
「嬉しい・・・私の拙いフェラチオでこんな一杯出してくれて。。。きっと、私の頑張りのご褒美に頑張ってイってくれたのね」
そうみきえが言いながら、亀頭から竿を綺麗に清めてくれて、最後にお約束の尿道に残った精液をチュッと吸いだすとニッコリ笑った。
「飲んでくれてありがとう」
私はそう言うと、そっとみきえの唇に唇を捺しあて、舌を侵入させた。
みきえの精子臭い舌が絡まるがそう嫌では無い。
時としてはそれが興奮を掻き立てるが今は2度の放出で落ち着いた気持ちでみきえを慈しむ気持ちが強い。
目を瞑り懸命にキスに応えているみきえの目の周りに軽い疲れが滲んでいた。
「疲れた?」
みきえはゆっくり首を振り、ちょっと考えて答えた。
「今日は新しいこと一杯覚えたから頭が一杯」
「そっか、じゃあそれを忘れないように今日は帰ろうか?」
「・・・・・微妙・・・もうお腹一杯なような・・・まだまだ食べたいような・・・」
なかなか私好みの女になってくれそうで楽しみだ。
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