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久々にドラミちゃんとの逢瀬を書き込みます。
前回の時には、日帰り温泉での中だしを書こうと思っていましたが、中々、タイミングが合わずで行けていませんが、いつものホテルでの中だし報告になります。
今回は久々の逢瀬でしたので、ドラミちゃんのバスローブの下はノーパンで既に臨戦態勢でした。
私が「今日はいきなりノーパンだけどどうしたの?」と聞くと、
ドラミちゃん曰く、「だっていつもパンツが汚れて恥ずかしいから脱いだの」と言いました。
そんなドラミちゃんが可愛くて、熱いキスをしながらおっぱいをむき出しにし、乳首を指先で転がしました。
ドラミちゃん「あっ!いい〜!もっと強く摘まんで!!」
私 「このくらいかな!?」
ドラミちゃん「うん!気持ちいい〜!!」
私の舌先は唇から首筋へ、更には乳首へと向かいしました。
指先はドラミちゃんが一番感じる、クリへと進み優しく愛撫を始めた途端、
「あぅぅ!ふごふご!」
体をよじりながら大きな声を発し続けました。
私の肉棒もフル勃起状態となり、愛液が流れ出る割れ目へと突き刺しました。
ドラミちゃん「あぅ〜あぅ〜、あんあんあん、ふごふご〜!」
私 「締まってる〜!」
射精感がきたので動きを抑え、キスや乳首舐めなどしながら射精感を抑えていました。
しかし、ドラミちゃんは下から腰を突き上げ私にもっともっとと要求してきました。
私は、ゆっくりを2回早目を2回とリズムを刻むように腰を動かしました。
スロースロークイッククイックの要領ですね。
そのたびに、往く、往くと連呼し果ててしまいました。
私はそのごクイックモードに変え、ドラミちゃんの子宮奥にたっぷりと精子を放出しました。
少し間をおいて体を離すと大量の白い精子が流れ出て、それを見たドラミちゃんは私を見て満足そうに微笑んでいました。
また、お掃除フェラもしてくれて私も満足感に浸りました。
私が復帰するまでの間はドラミちゃんのクリを舐めたり指先で弄んだりして、3回ほど往かせてあげました。
素敵なセフレです。
続く・・・・。
まず、反応は悪くない。
ご飯に誘ってみるとホイホイついてきたから、近くのファミレスでお話。
少し話してわかったのは年が22であること。
見た目は少し大人びてて20代後半かと思っていたが。
今は小旅行で今日は泊まりなんだそうだ。
ちなみにその日は平日でホテルの予約は取ってなかったらしい。
次にちょっと下ネタ・・・こっちも反応悪くない。
突っ込んで聞いてみると、子供がいて、今は年上の男と同棲しているらしい。
これならいけそうだな~と思ったので、いざ、交渉。
「ホテル代出してくれるなら・・・」
と思っていた以上にあっさりと承諾w
ファミレスを出るとすぐにホテルに入った。
まずはお風呂。
二人で入ったが、相手はまったく気にした様子がない。
聞けば、同棲してる男といつも一緒なんだとか。
その男にするように俺の体を洗ってくれた。
お返しにと俺も、女の体を洗う。
大きな胸はさわり心地最高w
お風呂からでたら、早速ベッドイン。
裸のまま抱き合ってキス、愛撫。
大きな胸で遊んで、あそこも拝む。
足を開かせて、あそこを指で開く。
すでにぬれていた。
あそこは毛が濃くて、色もかなり黒い・・・
でも顔はいいし、といざ挿入。
わざとゴムをつけずに入れた。
女に見えるようにしてたのだからなにかいわれるかな~と思ったが、何もなし。
「ゴムなしでもいいの?」と俺がむしろ聞いてしまうと
「いいよいいよ」と能天気に言って
「いつも、生だしw」と同棲男と生でしてると聞かされると、じゃあ、俺も遠慮なしw
正常位でまず一発。
奥にしっかり出してやると次はバックでハメる。
女のあえぎ声はうるさいけど、気にせず2発目w
少し休憩すると、女があそこをなめてくれたw
掃除フェラはすごく気分がいいねw
その後、がんばってバックで一回。
さすがに出るものも出ず、アレがビクビクするだけだったけどw
3回したらそのまま寝ちゃって、起きたら騎乗位で一発w
そのあとに一緒にお風呂。
さわやかな気分でお別れした。
今思うと連絡先聞いてもよかったかもw
友達と催し物を見ていると、ある女性の声が聞こえました。
「あの、すみません。」
振り返るとセーラー服を着た女の子がいました。
しかも見た目は中学生。
彼女は続けて、
「今日時間ありますか?」と聞いたので、
「はい」と答えると、
「体育館の裏で待っています」とだけ残して行ってしまった。
夕方友達を先に帰し体育館の裏に行くと、彼女が待っていた。
彼女は「あなたの彼女にしてください。今この学校に通う高2で、深雪と言います。わたし、今友達と競ってるんです。それは、セックスなんですけど、どんな気持ちいいセックスをしたか競ってるんです。お願いします。」
僕は「俺でいいの?」と聞くと、
「お兄さんじゃないとダメです。」と言ったのでキスをしてキスをしながらスカートの中に手を入れ、アソコをさわると、湿っていたので、
「セックス好き?」と聞いて、さらに
「おちんちん舐める?」と聞くと、頷いたので、彼女に
「自分からおちんちんを出して、積極的に舐めるようにしようね。」と言うと、彼女は
「わたし、お兄さんのおちんちんを好きだからフェラチオたくさんします。深雪におちんちん舐めてって言ってくれたらおちんちんを何時間でも舐めます。マンコに入れたかったらすぐに入れてください。深雪のマンコを舐めるとき、深雪の口におちんちんください。お兄さんが深雪のマンコを舐めるとき、深雪はお兄さんのおいしいおちんちんを積極的に舐めて、おちんちんをおいしいって言ってあげられるようにします。」と聞いて、
「深雪ちゃん、マンコに入れたい。」
「いいですよ。マンコに入れてください。」
深雪ちゃんのマンコにいれた。
彼女は、「マンコにおちんちん入ってる。制服着たままマンコにおちんちん入れられてる。アーン、マンコ気持ちいい。気持ちいいよ。マンコ気持ちいい。マンコに出したら、深雪、お兄さんのおちんちん舐める。マンコ舐めたいよね?深雪のマンコはおちんちんを出し入れしたらおいしくなるよ。」
ピストンして、中だししました。
あのあとは、深雪は制服を脱いで、靴下だけを残して足を大きく開いて深雪はマンコを僕に舐めさせました。
深雪の言った通りマンコはおいしいマンコになっています。
耳元で、「深雪ちゃんのマンコおいしいよ。深雪ちゃんは自分から制服を脱いだってことはセックス本当に好きなんだね。マンコもっと舐めるね。それともマンコに入れて、精子出してほしい?」
深雪は「マンコに入れて精子ください。」というので、マンコに入れて精子を出しました。
あと、マンコから抜いて、フェラチオをしてもらいました。
もちろんマンコも舐めました。
その日は5回くらいしました。
その日のセックスをきっかけに制服を脱いでセックスしたいと言ってきます。
実は旦那さん以外の人ともエッチをしちゃってます♪
その人は私よりも5つ年上で高校時代の彼氏です。
別れてからも度々エッチしてて、結婚が決まり少し距離をとってました。
そして、最近になって久しぶりに遊び、飲みにいきました。
「浮気とかしてない?昔はよくしてたじゃん?」
飲みながらその人に聞かれて、エッチ関係のお話をしてて、結婚してからナンパされてエッチしたことを話すと興味を持ってさらに色々聞かれました。
旦那との頻度
旦那の気持ちよさ
他のえっち・・・などなど
「ちょっと俺とやろうよ」
話してるうちに誘われて、でも、そのままだと泊まりになるから後日にってなりました。
ちなみにその日は帰ってから旦那としましたw
そして後日、昼間からその元彼とホテルに入りました。
少しの間、距離をとってた割りに特に違和感なくエッチできました。
恋人みたいにいっぱいキスして、あそこもグチャグチャになるまで触ってもらい、おっぱいも「大きくなった?」と揉まれて・・・チンチンを入れられました。
その時はもう私は気持ちよくて、生で入れられるのも許してて、バックであえいで中だしされました。
旦那と違って一発だっしても終わらずにそのまま2回目・・・今度は元カレに言われて騎乗位で中だし。
その日はそれで終わりだったけど、またする約束をしてさよならしました。
さらに後日にも生エッチ、今回は旦那にもしないお掃除も口でしたりしました。
女の人ってみんなそうなのかな?
これは試してみなくては!
もちろんめぐちゃんには内緒でね。
やりたい盛りの若い子
性欲の塊のような人妻さん
さてどっちが良いんだろ?
今回はリベンジの意味をこめて人妻さんにチャレンジです。
ピンポ~ン♪
「おじゃましま~す♪」
ハーイ、ど~ぞ~
あれ?
こんな人だったっけ?
ゆかりさん(仮)35歳、152cm、B95(G)W62 H92
ネットで見た写真とちょっと違う?
「どうしたの? 脱ぎますか?」
なんて言いながら身体を密着させてくる。
エロければいいや。
「お兄さん、今日はありがとう。一杯気持ちよくなろうね♪」
どこを?
「ここ~♪」
もう最初からテンソンMAX!
ベルト外してチャック下ろして息子を取り出してニギニギ、ジロジロ
「合格!」
パクッ
即シャクだ。
気持ちいいな~♪
「パァッ、お兄さん凄い。カッチカチだね~♪」
だってお姉さんフェラ上手いんだもん。
「どうする?このまま出す?」
「でも、もったいないな~」
ニギニギしながら何かつぶやいてる。
エッチしたいの?
「してもいいですよ?」
したいのはゆかりさんでしょ?
「バレた?」
これを合図に二人とも一瞬で全裸。
デカイ!
おっぱいデカイ!
服着てるときは普通にデブいなぁと思ってたけど、このおっぱいが服を持ち上げてたんだ。
Gカップじゃなかったっけ?
「太ったらいつの間にかIカップになりました。」
「どおですか?おっきいおっぱいは好きですか?」
うん、好き、好き~♪
「私も好き、好き~♪」
おっぱいとおちんこをお互いでモミモミ、ニギニギしながらベッドへ。
Iカップおっぱいに付いてるデカイ乳首に吸い付き、舌で転がしてみる。
「あ~、あん、気持ちいい♪」
乳首も感じるみたいで、そんな彼女を見てると俺のおちんこが硬度を増していく。
おまんこはどうだろう?
まずはクリちゃん。
軽~くサワサワ
ビクビク
中は?
指を入れてみるとビチョビチョなのが分かる。
そのままクリちゃんを舐めてみる。
「あ!」
腰がうねる。
かまわず舐め続ける。
「あー、あー、あー」
まだまだ舐める。
ま~だ舐める。
「もう入れて~♪」
待ってました!
おまんこから舌を離し、ゆかりさんの顔を見ると凄く欲しそうなOKサイン。
正常位で挿入しようとすると
「ゴムつけてね。」
(あー、やっぱりか・・・)
うん、分かった。
ゴムを付けてちょっとガッカリした硬度70%のおちんちんをゆっくり差し込む。
ゆっくり・・・
グイッ
え?
ゆかりさんが自分から腰を押し付けてくるじゃん。
グイグイグイ
下になってる女の子が自分で腰を動かしてる。
しかも凄く嬉しそうなドヤ顔で。
なんてエロいんだ!
うわ~、ゆかりさんエロー!
「そう?」
ギュッギュッ
凄い、締め付けも自由自在なんだ。
う~、負けちゃいられない。
て事で、こっちも腰を打ち付ける。
ズコズコズコ
「あ、あ、い、あ、い・・」
ギュッギュッ
あ、また
ズコズコズコズコ
出る!
ドピュ
出た~♪
「お掃除フェラしてあげる♪」
ゴムを外してパクッ
うわあ、くすぐったい~、やめて~
う~、なんかやけに急いでない?
「ングング、パァ、ほらっ!」
おちんこカッチカチ。
普通出したら少しは萎えるのにカチカチだよ。
ゆかりマジック?
「ウフ♪私が上でもいいです?」
もう挿れるの?
ゴムは?
「お兄さん、私のお願い聞いてくれたからご褒美ね。」
うわ~、気持ちいい~♪
「あー、硬い。お兄さんの凄い硬くて、熱~い♪」
暖か~い、ゆかりさんのおまんこの中暖か~い♪
やっぱり生は気持ち良いな~♪
お互いの性器の感触を味わったら後は快感を引き出すのみ。
ズコズコバコバコ
上になったゆかりさんの腰振りが止まらない。
おっぱいも盛大に揺れまくってる。
掴むと指の間からおっぱいがあふれてる。
気持ちいいよ~
ゆかりさん、上体を倒して腰だけ振ってる。
バコバコバコバコ・・・
そろそろ出そう。
うっ!
ドピュドピュ
「ピクピクしてる♪今、出てるよね♪」
「お兄さん、かわいい~♪」
一旦動きを止め射精の感覚を味わってるみたい。
「見てみる?」
腰を上げるとおまんこからダラーと垂れてくる。
ゆかりさん、一杯おつゆ出ちゃったね。
(  ̄▽ ̄)
「違いますよ、お兄さんの精子ですよ。」
「もお!」
そう言うとまだビクンビクンしてる俺のおちんちんを掴んで入れちゃった。
「まだ硬いから出来ますよね?」
うわぁ~、ゆかりさん底なしだー。
(てか、俺のおちんちん変だ。)
(全然萎えないじゃん。)
そんなの全く気にしてないゆかりさんが腰を振ってる。
眼の前ではIカップおっぱいが揺れてる。
よし、バックだ。
「ハイ♪」
肉厚なお尻を掴み俺のカチカチちんぽを・・・
「アナルはダメ~」
アハハ、冗談だよ。
俺のおちんちんを挿れたいのはココ~♪
「あーーー!」
おまんこに一気に突き刺す。
「あー、いー!」
「子宮におちんちんが当たるー」
「凄い、気持ちいい~♪」
「突いて、もっともっと突いてー!」
「あ、あー、いくー!」
まだ少ししか突いてないのに逝っちゃった。
「もっとして」
「もっと、もっと」
出た!自分で腰振り。
今度はバックの体勢で腰を押し付けてくる。
でもバックだと動きが弱いかな。
分かったよ、ほら、ほら。
パンパンパンパン・・・・
「あ、あ、あ、あ、あんあんあん・・・」
いつもこんなに声出すの?
「あん、いつもは、あん、声出さない、いー」
パンパンパンパン・・・・
「いー、いくー、いくいくいくいくいく」
2回目だね。
「ふー、4回目です」
あれ?
そうなの?
パンパンパンパン・・・・
俺もそろそろ逝きそう。
「出して、中にそのまま出して!」
そのセリフ聞くと興奮しちゃう。
パンパンパンパン・・・
よし出すぞ。
「まって、もう少しで・・・」
パンパンパンパン
「あ、あ、あ、・・・」
出る!
ドピュー、ドピュドピュ
「あー、出ちゃった。私もう少しだったのに。」
「お掃除フェラしたげる♪」
「早くおちんちん抜こ♪」
ヤだ、今日はもうおしまいなの。
射精後の余韻を楽しみたいの。
「あ~、ちっちゃくなってきた、早くおちんちん抜いて~」
ダ~メ!
「もお」
ブルン!!!
しまった、おちんちん抜けちゃった。
「あ、逃げないで!」
やだ、逃げる。
「捕まえた~♪」
「まだ時間あるでしょ?」
「わたし、まだ逝ってないよ。」
4回も逝ったじゃん
「あと5回は逝きたいな♪」
え?
「じゃあ、3回♪」
ゆかりさん、女の子の日で明日から1週間お休みなんだってさ。
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