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投稿No.8094
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2021年12月22日
前回(投稿No.8090)の続きです。

Rは良家の育ちで一見しただけではとてもエロい女性には見えない。
付き合い始めて色々話を聞いてみたところ経験人数は自己申告で50人くらい。
バブル世代なので女子大生の頃はそれなりに遊んでいたらしく今でいうところハイスペックな男とも付き合っていたようだが、30近くになった頃に結婚を意識して付き合っていた相手との子供を流産して以来、子供が出来にくい身体になってしまったとのこと。
それ以降は様々な男たちと付き合ってきたらしくエッチするときも避妊は積極的にしなかったようだ。
年下が好きなようで中には白人の男もいたりしたようだが、何より興味深かったのは童貞クンの筆おろしを4,5人したそうで、40くらいの頃は21の童貞クンとお付き合いしていたそうだ。

私と会う前にも同じマッチングアプリで出会った23歳自称童貞のT君と会っていたとのこと。
その時はもっと若いコと付き合ったほうがいいんじゃない?とお茶だけして帰ってきたそうだが、T君はその後も会いたいと何度も連絡してくるのと言っていた。
そんな話を聞いているうちにT君の筆おろしをRにさせてみたいという願望が湧いてきてしまった。
なんちゃって童貞の場合もありそうなのでその辺りをRに聞いてみたが、あれは間違いなくチェリーよとRは言う。
T君の脱童貞をお手伝いしてあげたら?というと本当にいいの?とR。
気分を害したかなと思い冗談だよと言おうとした矢先に少し考えてみるとRは言った。

それからしばらく経って今度の週末仕事が休みの日にT君と会う約束をしたとRから連絡があった。
カメラを隠してそのシーンを撮ってきてよと言うとできればやってみるけどできなかったらゴメンねとR。

そして日曜日Rが私の家にやってきた。
観る?とスマホを差し出すR。
撮ったの!?とビックリしたがうん観る観る!と私。
遠い棚にスマホをセットしたらしくちょっと遠くて見ずらい映像だったが、リアルな筆おろし映像に嫉妬よりも興奮してしまった笑

なにかたまらなくなりRのスカートと下着を引きずり降ろしてリビングのテーブルに手をつかせて立ちバックでPを挿入した。
このシチュエーションにRも興奮していたらしく太ももまで愛液が垂れていた。

突いているとRが肩越しにこちらを振り返り、T君は昨日5回もここに発射したのよ・・とR。
私も更に興奮したのか普段は遅漏気味なのだが5分くらいでRの中に精子を放出してしまった。

Pを抜くときRのヴァギナから大量の潮がジャーッ!と出てきた。
Rもこれにはビックリしたようでこんなに出たの初めて!と言っていた。

その後ベッドでもう一回戦してピロートーク。
Rは私に送った裸の画像をT君に送ってこんなおばさんでもいいの?と聞いたらしい。
T君からはぜひぜひお願いします!と興奮気味の返事がきたそう。
R曰くかわいい!と思ったら何とかしてあげたくなるそうで、脱童貞前日にT君が眠れなかったという姿がたまらなく可愛くてたくさん気持ちよくなってほしいとサービスしまくったそうだ。
結果昼から夜まで口で2回中で5回バックで突いているときにPが抜けて背中に1回の合計8回発射したそうだ。
ただRの一言が
「私の経験上若いコのPのサイズってだいたい小さ目なのよね」と。
普段の姿から想像もつかないRの痴態が怖くなった笑

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7950
投稿者 フカネン (35歳 男)
掲載日 2021年6月28日
中学の頃、同級生で地味目な子がいました。その子をAとします。
Aとは小学生の頃から一緒だったんですが、男子の前でも普通に体操服に着替えたりと、性の目覚めに疎い感じでした。
地味目なグループにいたのと、メガネをかけてたこともあって、同級生の男子からは意識されることもなく、Aっていいよな。なんて言おうもんなら「お前頭おかしいんじゃないか?」案件でしたが、僕は知っていました。Aが地味に胸がデカいのを。
前屈みになった時に覗かせる乳房が大きかったのを見たからです。
僕はAの顔が好きなタイプの顔だったので、全然よくて、むしろクラスの可愛い子は申し訳ない気がしてオカズにできないですが、Aなら無茶苦茶にできると最低な理屈でオカズにしていました笑

ある日、放送室の掃除当番が一緒になり、その当番は2人での掃除だったので、結構話すようになりました。
話していると今で言う腐女子っぽくて漫画の話で盛り上がりました。
しかも、惚れっぽい性格な事に気付きました。
そこでは同級生の目もないので、どういう経緯か覚えてませんが、
「俺の事ダーリンって呼んでよ」
って言うと、嬉しそうにその時だけ呼んでくれて、
「私も下の名前で呼んで」
と言ってきましたので、掃除の時だけ2人で付き合ってる感じになりました。
その内、2人の時にはあっちからダーリンと言って後ろから抱きついてきたりしてくるので、本当に男の耐性ないんだなと感じていました。

そんな時に親が1日いないと言う日がありましたので、コレはチャンス!とAに漫画を読みにおいでよと家に誘いました。
同級生にバレるとまずいので、他の人には言っちゃダメだよと言うと、嬉しそうにしていました。

以前、私服を近所のデパートで見た時にはお母さんに買ってもらったんだろうと言う感じのダサめな感じな服でしたが、少し頑張った格好をして僕の家に来ました。
家に入れた後には、もう漫画とかどうでもよかったのと、Aなら平気だろという最低な気持ちから、すぐに俺の上触りなよと服を着た状態で対面座位の状態にしました。
少し恥ずかしそうにしてましたが、すぐにギューしていい?とか甘えムードになりましたので、なし崩し的にキスをしました。僕も彼女も初めてでした。
乳も揉んだりしたら拒否がないので触りたいところは触りまくって、スポブラだったのを覚えてます。

その日はSEXまで至らなかったんですが、それからは2人の秘密ねってしょっちゅう家に呼ぶ形になりまして、すぐにSEXする仲になりました。
親が共働きということもあり、夏休みの日中には呼んでは、ヤリまくる。というように求め合う日が続きましたが、生で入れていい?というと頑なに断られており、せめてもとゴム着けてるけど中に出して!って言わす仮想中出しシチュエーションをしていました。

ある日、黙って生で入れました。えっ?着けてるとか言ってましたが、構わずに奥までゆっくり入れて
「形わかる?気持ちいい?俺はAの中すっごく気持ちいいよ。ダーリンって呼んでよ」
っていうとエロ漫画みたいにデレてきたので中出ししたろ!と奥まで突っ込んで
「ここで出したら絶対気持ちいいよね」
というと激しく頷くし、耳を噛みながら
「中に出してってお願いしろよ」
というと
「Aの中にダーリンの精子出してください」
って言うので味わった事のない興奮が押し寄せて中にぶちまけました。
その日、Aの家に送って行く時にも
「ダーリンの精子垂れてきた。なんか嬉しい」
と言われて、本当エロ漫画みたいな頭してるいい子だなと感じてましたが、その送って行くところを同級生に見られ、後日、同級生にイジられたのと、Aが大人しめグループの子に付き合ってるって言っていい?って言ってきたのが少し嫌で濁して距離を取るようになり、家に呼ぶようなことがなくなりました。
その後、生理が来たことは教えてくれましたが、あちらからも距離を取られ出したのを感じて、ひと夏の思いでの形になりました。

大人になって思うのはかなり自分勝手な関係だったなと思いますし、あの関係が続いていたらAは僕の子供を身篭ってた可能性があったと考えると、いい引き際だったと思いますし、生を断ってくれてたのはしっかりした子だったなと感謝もしています。
でも、妄想では孕ませるシミュレーションをしていまだにオナニーしてます。
結局、同級生にも付き合ってない、家に来て勉強教えてもらってたとしか言ってないので、僕サイドの友人はこの話を知りません。
ここで言えたこと、感謝しております。
最後までありがとうございました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7931
投稿者 DORAGON三郎太 (43歳 男)
掲載日 2021年5月29日
僕には三つ下の妹がいます。
その妹の体に興味を持ち、そして中出しに至るまでの経緯を書かせて頂きます。
何分、長文、乱文ではございますが、よろしくお願いします。

家族構成は父、母、妹、そして僕。家は昔から裕福とは言えず、部屋数の少ない賃貸で暮らしていました。
なので、小さい時から妹とは同じ部屋、しかも同じ布団に寝ていました。

僕が小学4年の時、偶然テレビドラマで濡れ場を見ました。綺麗な女優さんに俳優さんがキスしながら覆い被さり、下半身を絡めていて当時の僕には強烈でした。
愚息が強烈にボッキして、収める術を知らない僕は、股間を隠しながら過ごしました。

それが忘れられずに、妹の大きなぬいぐるみを抱きしめて腰をヘコヘコしたりしていました(濡れ場の再現)。
いわゆる床オナニーみたいなもんだと思います。ですが当時はまだ小4ですので、射精どころかイク感触も味わえませんでした。

また後日のテレビで「ランバダ(男の股間に超ミニスカートの女の太ももを擦り付けながら踊るダンス)」を見てしまい、たまらずトイレへ行きました。
誰に教わるともなく本能的に愚息をしごいていると気持ちよくなり、やがて経験したことのない快感が全身をめぐりました。
稲妻のようでした。
亀頭の先に、ちょびっと何か出てました。

オナニーの快楽を覚えてしまった僕は、誰もいない時に、ぬいぐるみ使ったり、隠れてどっかで愚息をしごきながらオナニーしまくりました。

小学5年になると、ついに白い液体が滲み出るようになりました。
僕は異変に驚き、しかも変な匂いに更に驚きました。
あの時はたしか、オナニーやりすぎてこれから死ぬと思いました(笑)

さて、こうなってくると次第に女に乗ってみたくなるわけです。
ターゲットになるのは当然、毎日同じ布団で寝ている妹です。

中1になり、ついに悪事に走り出しました。
小4になった妹は、まだまだ子供ですが僕には十分でした。
ですが、当時まだSEXの具体的な事は全く知らずに、妹のパジャマのズボンを脱がせて太ももに愚息を擦り付けながら抱きしめてました。
初めて見たドラマの濡れ場は強烈だったので、僕には正常位しかありません。
それにランバダの衝撃も強く、女の太ももに愚息を擦り付けるのが最高に気持ちいいと思ってました。
とはいえ生の愚息を擦り付ける発想はなく、パジャマのまま覆い被さって太ももオナニーしていました。
起きるんじゃないかとドキドキしながらやったせいか、やたらと興奮して自分のパンツの中に思い切り射精してしまいました。
なのでベチャベチャなまま寝ました(笑)
ですが、めちゃめちゃ興奮して気持ち良かったので、定期的に続けました。

しかも、妹が起きたことは一度もなかったんです。

中2になると、具体的なSEXの話題が男子の中で出るようになりました。
しかもアダルトビデオの貸し借りまで始まりました。

自分が見た初めてのAVは、いきなり無修正で、しかもラストは局部アップで中出し。
とんでもない衝撃でした。
デカチンをビクビクさせながら「お…お…」とか呻いて、抜いたらマンコから信じられないくらいの精子がドロドロ出てきてました。
思わずトイレに駆け込むと、触れただけで過去最高量の射精となりました。

その晩、僕は寝ている妹のマンコに入れてみようと思いました。
小5になり、最近胸が膨らみ始めてきたとはおもってました。いつものように覆い被さって抱きしめてると、まだ小粒だけど「胸がある」という感触が出てきてたんです。
僕はその胸を揉み揉みしながら、布団をすこし外すと、妹はTシャツとパンツのみでした。
比較的色白で、少し肉感的にもなってきてたんで、不覚にも鼻血出そうなほど興奮しました。
そのパンツをゆっくり下げると、初めて目の前に女性器が。
妹のものとはいえ、マンコはマンコです。無毛の初めてのワレメに興奮しないはずがない。
しかしながら、なんも知識のない僕は、ギンギンになってる愚息をいきなりマンコに押し当てました。
ドキドキして息が荒く、手も震えてうまくいかないものの、明らかに入口にあたりました。
その瞬間、亀頭に電流のような快感が走ったんです。
「あ、や、ヤバイ!!」
僕は焦って体を離し、脱ぎかけにしていたパンツを履いた瞬間にドクドクドク!と、止まらない勢いで射精が始まってしまいました。
めちゃめちゃ気持ちよかったのですが、焦りました。
しかも妹がもぞもぞと寝返りしながら
「い…たい…」
と呟いたのです。膜までいってたのかもしれません。

さて、異変に気付かれたのか、僕に対する妹の態度が変わり始めました。
『ニイニイ』とか呼びながら懐っこい子なのですが、少し黙り気味になってしまったんです。
流石に気まずいので、相変わらず一緒の布団には寝ますが、しばらく何もしませんでした。

1週間ほどして、急に大人しくなった妹に「なにかあったのか?」と聞くと「ニイニイには関係ない!」と、バッサリ切られました。
僕には関係ない、ということは、あの晩の事も関係ないらしい(?)

この件からすっかり妹の体に触れなくなりました。触りたいし前みたいにしたいのに、ちょっと手が出なくなったんです。

月日は流れて僕は中3、妹は小6となりました。
バスケットボールをやってるおかげで妹の背丈もすっかり伸びて、僕が170に対して既に155センチとなってました。
十分に成人女性並みの身長です。
色白で透明感ありますが、いつも黒縁のメガネに黒髪の一本縛りなので、ちょっと地味な妹です。
学校では見た目の通り清楚で大人しいようですが、僕の前では快活でたまに破天荒です。ギャップがすごいです。

僕との関係がギクシャクしていた理由は、どうやら生理が始まったから、だったようです。 

そんなこんなでまた、妹と仲良く遊ぶようになり、相変わらず同じ部屋で寝ていました。
とはいえ、さすがに布団は別々になりました。

一年近く触れていない妹の体。ある晩ついに我慢できなくなりました。
妹の布団に潜りこむと、相変わらずTシャツとパンツだけで寝ていました。生脚の感触…これまでになかった、肌のモチモチ感と柔らかく肉感的な感触がありました。
僕は理性が飛び、久しぶりに妹の体を抱きしめました。モチモチと柔らかい太ももに愚息を押し付けながら抱きしめていると、ふんわりとした抱き心地をかんじました。
こ、これは。
胸がめっちゃ膨らんでいる!
あの頃はでかく感じましたが、今考えるとCカップだと思います。
思わず夢中になって揉みまくりました。
その手にだんだん力が入り、乳首をいじると、それが固くなってきました。
妹はノーブラでした。僕は妹の胸が見たくなり、Tシャツをずり上げるとプルンとお椀みたいな胸が見えました。
かなり感動しました。生の乳に手を這わせて、柔らかい感触を脳に刻み込むように触りました。やわらかい…やわらかい!そして乳首がプニプニしている!
しかし、その感触が愚息とリンクしてしまい、妹の太ももに擦り付けながら射精してしまいました。
しかしそれでも乳いじりは止まりません。
が…

「んっ…あっ!ニイニイ?」

なんと妹が起きました。僕は絶好調に妹の胸を揉みまくり、おまけにパンツの中は射精したてのベチョベチョ。逃げ場はありません。
流石に言葉を失いましたが、まずは謝ろうと思いました。
「ご、ごめん…」
妹はTシャツを直しながら、なぜか僕にニコッとしてまた寝ました。
あーあ、ついにやっちまったか…
大きくなってきたし、色々敏感なんでしょうな。

その後の妹、まるで何事もなかったかのように振る舞ってくれてました。
しかしそれから数日後。

「ねえ、ニイニイ」
寝る布団を敷きながら妹が話しかけてくる。
「今日も遅くまで勉強するの?」
「んー。今日は疲れたから、もういっかな」
「したらさ、ニイニイと一緒に寝たいな」
おおっと!
まさか妹からこんなこと言うとは。
一体どういう考えなのか。
「えー、なんで?どうしたの」
嬉しいくせに質問を叩き込む。
「ニイニイさ、私の胸もんでたじゃん」
やっぱり覚えていたぁ!!
「うん…まあ…」
「だからニイニイのペニス触らせて。あと見せて」
おいおいおい。しかもペニスって、絶対に保健体育で習ったばかりだろう!
断る理由もないので、久しぶりに妹と同じ布団に入りました。

妹は相変わらずTシャツとパンツのみで布団に入ってきました。その姿が僕の性欲を掻き立てているとは、はたして気づいていたのか。
一緒に布団に入った時点で、愚息は当然ビンビンです。それを妹は何の躊躇もなく握ってきました。
他人に握られるなんて当然初めてです。パジャマ越しとはいえ、妹の手に握られることで自己の支配下にない圧迫と刺激がありました。
「ニイニイ、すっごいカタイ…こういうもんなの?」
「こ、興奮すると固くなる…」
「ふうん。妹でも興奮するの?」
意地悪な顔で聞いてくる。明らかにニヤニヤしている。
「だから胸さわっちゃったんだろ」
開き直ってみる。
「…さわりたい?」
「そ、そりゃ…」
面と向かって聞かれると吃る。
しかも、この状況で胸触ったらイってしまうかもしれない。それほどに興奮していました。それだけは…恥ずかしい!
「みゆのお姉ちゃんがね」
みゆは妹の大親友。
「ペニスを舐めると男の人が喜ぶって言ってたよ」
ぶふっ!!
さすがに驚きました。
「お姉ちゃん…何歳なの?」
「高3だよー」
妹は愚息を撫でる手を休めません。
きっと『みゆのお姉ちゃん』は既にSEXをしていたんでしょう。
しっかし、それを小学生に言いますかね普通…。
「えっ!?俺の舐めてみたいん…?」
咄嗟に出た素朴な疑問。
妹は静かに頷きながら
「ダメ…?」
と可愛く聞いてくるのです。
さすがに恥ずかしいし全力で断りましたが、初めて「フェラチオ」という別の発想が生まれた瞬間でした。

散々に愚息を握られ触られ、興奮している僕は妹の胸に手を伸ばしました。
「あっ!まだいいよって言ってないのにー」
相変わらずノーブラで柔らかい感触。乳首のプニプニした感触まで伝わってきます。
すっかり心臓がドキドキして鼻息が荒くなってしまい、妹を抱き寄せて両脚の間に片膝を割り込ませました。
「あっ!ちょっ!?ニイニイ!?」
妹が驚くのもお構いなしに、胸を揉みながら太ももに愚息を押し付け、擦り付けました。
「えっ!?えっ!!どうしたの!?」
そして、いつもしているように妹の体を抱きしめながら腰を動かしました。
妹は驚きながら体をモゾモゾ。今までにないその動きが、僕を更に興奮させました。
妹の柔らかい抱き心地を感じながら、一気に絶頂を迎えてしまい、
「うっ…ううっ!!」
またしても、パンツの中に大量射精…。

そして正気に還ると「あっ、ヤバイ!」と思いました。
妹が泣いている…。
僕は大興奮の余韻に浸る間もなく、妹をなだめる事に。
「ううっ…ううっ…、だって…グスン…ニイニイなんか怖かったよぉ…」
最も恥ずかしい本能的な行動を見せた上に、妹を泣かせてしまうとは…。
抱きしめてなだめてると、母が仕事から帰ってきた音が聞こえました。

翌日、妹は口も聞いてくれず、寝る時も布団を離して向こうを向いてる始末。
またしばらく妹に触れないなぁーなどと反省ゼロな事を考えてました。
すると、
「…ニイニイ、起きてる?」
なんと、話しかけてくれました。
いやいや、何を言われるのか…
「起きてるよ」
少しソフトに答えました。
しばらく何も言いませんでしたが、急に静かに笑い始めました。
そして僕の方を向いて
「ねえねえ、昨日ペニスから何出てたの?オシッコじゃないよね?」
ぶふっ!!
なんと昨夜は僕の方が先に寝たらしく、僕のパンツに手を突っ込んで愚息を触りまくっていたようです。
「すっごいヌルヌルしてて、手ベッタリになってビックリした!」
恥の上塗りじゃあ!
さすがに僕は何も言えなくなりました。
「もしかして…あれが精子?」
「ま、まあ…」
「ねえねえ、精子出る時ってどんな感じなの?どういう時に出るの?」
「えっ…?き、気持ちよく…」
少しフェイドアウトしてしまった。
「き、も、ち、いいの?」
「そう…」
すると妹は僕の布団に入ってきました。
今日もTシャツとパンツだけ。
僕は驚いて後退りしそうになりましたが、今日は妹のほうから抱きついてきました。
「みゆのお姉ちゃんにね、昨日のこと話したの」
げげぇ!!
な、なんてことするんじゃい…。
「そしたらね、『お兄ちゃん興奮したんだねー』だって」
ぐふうっ!恥の上塗り…いや、恥のトリプル…。
「『お兄ちゃんはドーテーなの?』って言ってたけど、ドーテーって何?」
おいおいおい!!
「あ、あとね、『SEXするなら、コンドームつけたほうがいいよ』って言われたけど、コンドームって何?」
いやいやいやいやいや!!
そこまで言われたなら教えてもらえよ!!
「『お兄ちゃんに聞いたらわかるよ』だって」
ぎゃふん。
「あ、それでね、『3個だけだよ』って言ってコレくれたの」
と言いながら布団から飛び出し、バックの中から小さい四角いの3個…。
コンドームじゃん!
「こっ!?母さんに見つかったらなんて…」
「見つからないよー。大丈夫大丈夫」
根拠のない自信。
「ニイニイ、それでね…」
今度はなんだ。
「昨日のニイニイのでベッタリになった手で、ココ触ってたら気持ちよくて…」
と言いながら自分の股間に手を当てる…。
げげぇ!オナニーしたんかい!
女もするとは当時知らなかったから、さすがに驚きました。しかも精子まみれの手で!
そして、いつの間にか僕の愚息も絶好調…。

「ねえ、ニイニイ。舐めていい?」
もう断れない…。
僕のパンツをずらして愚息がニョキッと出ると妹は手を叩く勢いで喜び、興味津々で眺めてつついて握って、
「カッターい!でっかーい!血管すげー!!」
なんと、電気をつけられました。
「えー!もじゃもじゃー!」
恥ずかしいけど、もうどうでもいいや。
そして徐にコンドームを被せてきました。
今思えば不思議な話ですが、当時はそんなものなのかなー程度にしか感じませんでした。
どっちが表でどっちが裏などと知るはずもありません。適当に被せてきましたが、はじめてのコンドームの感触は不思議でした。
「ふふふ…」
と楽しそうに僕の愚息を舐め始めました。
舌がレロッと裏筋に当たるとビクッとなりました。気持ち良すぎて。
未だかつてない刺激に、愚息はすっかりビクビク痙攣のようになっていました。
コンドームしてなかったら、これで発射してたかも。
友達のお姉ちゃんに教えてもらったのか、亀頭をベロベロ舐めてくるのです。たまらん刺激に一気にヤバくなり
「うっううっ!ううっ!!」
コンドームに射精しました。
妹は、舐めていて急に白いものが発射された事に驚いてましたが、直後には大喜びしてました。
「あっスゴイ!精子だ精子だー!!」
どんな小学生だよ!

コンドームを上手く外せずにドロドロと流れてしまい、僕の愚息も陰毛もデロデロになりました。
精子まみれの愚息を妹はすかさず握り、ベッタリと手に纏わせると、なんとその手を自分のパンツの中に入れたんです。
げげぇ!昨夜こんなことしてたのか…。
そんな姿に僕はまたしても理性を失い、下半身丸出しで妹に襲いかかりました。
「ああん!ベッタリしてるー」
射精したての愚息を太ももに擦り付けました。この時初めてナマで擦り付けたわけです。太ももと肌の柔らかさで結構な刺激でしたが、射精直後のせいか平気でした。
「もー、ニイニイ!」
昨日のようには驚き嫌がらない妹。このまま片手を妹のパンツの中へ突っ込みました。
すると股間がめちゃめちゃヌルヌルでした。僕の精子でこうなってるのかと思いましたが、ワレメから絶え間なく温かい粘液が出ているのを感じました。
あっ!愚息が信じられないくらいに固くなり、僕は夢中で妹のパンツを脱がせました。
「えっ!?ちょっ…!!」
2回目の妹のマンコ。しかも明るい部屋です。ワレメの存在も、透明な粘液も、ピンクの内側もハッキリ見えます。
おおお…あまりの興奮に縦筋をヌルヌルといじってると妹は大声を出してました。
それにもお構いなしに、ただただ夢中で愚息をワレメに押し付けました。
あっ!め、めっちゃ気持ちいい…。
そのままググッと進むと
「いいい、痛い痛い!!」
妹が体をよじらせましたが、それに構わずズンズン押し進めました。
「う!ううん!きゃああ!!」
掠れ声を上げる妹。でも僕の興奮はもはやリミッターカットになっていて、ただただ快楽を求めるオスの本能のままに動いてました。
とんでもない刺激です。ヌルヌルの温かい感触に包まれながら狭い膣内を押し進み、真ん中まで行ったあたりで
「うっ、あううううっ!!」
腰も背筋も突き抜けるような強烈な快感が急激に襲いかかり、妹の膣の中へ思い切り射精しました。
もう、これまでで最高の快感でした。

一度中出しした膣の中は一気に愚息が進むようになり、さらに快感を貪るように腰を動かしながら妹を抱きしめました。
夢中すぎて、妹が泣いているのにも気づかずに、先ほどよりももっと奥の方で再び射精しました。
「うっ、ううあ…」
気持ち良すぎて妹をギュッと抱きしめましたが、妹は涙を流しながら息も絶え絶えに、まるで意識がないかのように脱力していました。
「あっ、す、すまない…」
謝ったところで何もならないでしょうが、変に焦っている僕は妹から体を離して、愚息も抜きました。
妹のワレメからはドロドロと精子が、少し血に染まったような色で出てきました。
声にならんような声で泣きながら肩を震わせる妹に対する申し訳なさと、白い脚をだらしなく開いて精子垂れ流してる姿への興奮が脳内でぶつかり合ってました。

「ニイニイ…」
ようやく絞り出すような声で妹が、
「痛かったし…赤ちゃんできちゃうし…」
どうやら泣き止んだようだ。
「ごめんな。大丈夫か?」
「大丈夫じゃないよ!!」
だよねー。汗
でも妹は、初めて中出しされたであろう自分のワレメを触りながら
「ニイニイの精子、出ちゃったの?」
「うん、出しちゃった…」
「気持ちくなっちゃったの?」
「気持ちよかった…」
すると、妹は流れる精子を自分の中に戻すように指を入れながら
「なら、よかった」
と急に笑顔で言ってくれたんです。
その愛しさに、思わず抱きしめてしまいました。

その時、母が仕事から帰ってきた音がしました。
「あ!母ちゃん帰ってきた!」
「ヤバヤバ!ニイニイ!ティッシュとってよ!!」
二人で慌てて片付けて、なんとか事なきをえました。
妹の処女喪失の出血が、極めて少なかったのがよかったのかと…。

長くなりましたが、続きはまた後日!
読んで下さり、ありがとうございます!

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.7873
投稿者 トムリックマン (25歳 男)
掲載日 2021年3月12日
小学生の頃、近所にエログロマニアの変態おじさんが住んでいて、よくみんなで遊びに行っていた。
そいつの家には一万冊くらいのエロ本とエロDVDがあって、インターネットも使いたい放題で、世界中のエログロ動画を沢山見せられた。
それ以来僕の性癖は完全に歪んでしまい、中学二年くらいの頃から寝ている無意識の女性との性行為に異常な興奮を覚えるようになった。

さりとてお酒や薬で女性を眠らせて襲うなんて犯罪だし、中学生にはお酒も睡眠薬も手に入れられない。でも僕はなんとか死体のように眠っている女の子とセックスをして、できれば中出しをしたくて我慢出来なかった。
しかし、そんな夢が叶うこともなく、童貞のまま高校生になった。

とにかく性欲が爆発しそうだった僕は韓国人ハーフでクラスでいじめられて完全にハブられていた小柄で華奢な眼鏡っ子に近づいた。
色白で大人しくて地味なこの子なら簡単にやらせてくれるんじゃないかと思って優しくした。
友達のいない安田さんは案の定僕にすぐに懐いて、なんでも言うことを聞いてくれた。
安田さんは近くで見ると意外と可愛くておっぱいが大きいことに初めて気がついた。

放課後は毎日一緒に帰って、帰り道の公園のトイレでキスをしたり、おっぱいやおしりやまんこを見たり、触らせてもらったり、フェラチオも毎日させたし、スマホで動画も撮った。
安田さんがあまりに簡単になんでも言うことを聞くから僕の性欲はエスカレートして、声を掛けて知り合ってから1週間後には安田さんの処女膜を破った。
ショッピングモールのトイレに放課後連れてってフェラチオさせて全裸にしてムービーを撮りながらセックスした。
安田さんは終わった後ずっと泣いていたけど、優しくして一緒に映画を見てアイスを食べさせたら落ち着いた。
「僕達は付き合ってるんだから当たり前だよ」と説得したら頷いていた。

一度やれたらこっちのもんで、それからは当たり前のように毎日違う場所に連れ込んではセックスした。
最初はコンドームをつけていたけど安田さんはどうせ言いなりだし、次第に生でするようになり、中出しもしてみたが、特に何も言われなかったからそれ以降は毎回中出しした。

そんなある日、安田さんがお父さんとお母さんが韓国に一泊二日で一時帰国するという。安田さんは一日だけ一人で留守番すると言う。
これはチャンス!落ち着いてセックスできるぞと放課後安田さんの家に行った。
地域に昔からある貧しい団地で安田さんの部屋はなかった。親子3人みんなで川の字になって寝るらしい。
みすぼらしく狭い家を恥ずかしそうに紹介する安田さんにいいから服を脱ぐように命令して全裸で布団に寝かせた。
僕は「いいから寝てろ。何をされても反応するなよ」と命令した。安田さんは無言でうなづき目を閉じた。

ついに長年の夢が叶う。死んだように眠る女の子とセックスができる。胸が高鳴る。何度となくセックスをした女の子だけど、いつもの何倍も興奮する。
今からこの無抵抗な女の子を好きにできると思うと興奮した。
まずはキス。おっぱいに夢中で吸い付き乱暴に揉みしだき、乳首を摘んだりコリコリしたり弾いたりした。
まんこも真っ赤になるくらい乱暴に舐めまわし吸いまくり、指でかき回した。
お尻の穴にはきゅうりをぶち込んで乱暴にズボズボ出し入れした。
安田さんは苦しそうに、うっ、うっ…と苦悶の表情を浮かべながら耐えていた。
キツキツのアナルはキュウリすらなかなか入らなくて、最後は折れてしまった。
すごいケツ圧だ。後で挿れてみようと思った。

ムービーを撮りながらまんこに挿入した。安田さんは健気に寝たふりをしている。
僕は好き勝手に腰を振り、無抵抗、無反応の安田さんを好き放題にハメ倒し、まんこを弄んだ。
裏返して寝バックで挿れたり、ケツを突き出させてバックで乱暴にしたりしながら、3回中出しした。
まだまだちんこがガチガチだったので、ザーメンとまん汁を塗りたくってアナルに挿れた。
安田さんは苦しそうに喘ぎながら「痛いぃ…抜いて…」と懇願した。
僕は更に興奮して、安田さんのおしりを鷲掴みにしてアナルを力いっぱい広げながら、ガンガンハメ倒しまくって中で出した。
最高に気持ち良かった。

終わったあと、安田さんはぐったりして口からはヨダレ、まんこからはザーメン、アナルからは血と茶色のうんち汁とザーメンが混じった汚い汁みたいのがぷぴゅっと変な音をさせながら垂れてきた。
安田さんは顔を手で覆って身体を震わせながら泣いていた。
完全に満足し、長年の夢を全て叶えた僕は憑き物がとれたように清々しい気持ちになり、歪んだ性癖も成就されて消し飛んだ。

泣いてる安田さんが急に愛おしくなり、ごめんねハニー。と優しくキスをしながら抱きしめた。
安田さんもしがみつくように抱きついてきて、痛かった。痛かったよぅ。とか細い声で精一杯の抗議をしてきた。
安田さんには僕しかいない。だから、僕には逆らえない彼女なりの精一杯の抵抗だったのだろう。いじらしく思えた。

二人で狭いお風呂に入っていちゃいちゃした。
いつもはトイレでハメて出して急いで帰ってたけど、今日は時間がある。沢山いちゃいちゃした。
安田さんは八重歯と笑顔が可愛いんだなって初めて気づいた。
トイレではいつもバックでハメてたから顔なんか見てなかった。
ムービーに映ってるのはフェラチオ顔と裸とおっぱいとまんこばかり。笑顔の安田さんはいなかった。

良く見てみると安田さんは可愛い。色白だし、小顔だしちょい丸顔だけど可愛い。
スリムで細いのにおっぱいがおっきくて綺麗だし、まんこも毛が薄くて色もピンクですごく気持ちいい。
他の女の子知らないけどすごく気持ちいいし、なにより従順で優しい。
問題は一重の細い目くらいだ。
僕は安田さんを初めて好きになった。
今まではTENGAくらいの扱いだったけど。

月日が経ち、僕らは無事に高校を卒業した。
安田さんは両親と一緒に韓国へ帰国して向こうの一流大学に行くことになった。
僕は東京の私大に。
しばらく遠距離恋愛になるけどずっと一緒だよ。って安田さんは泣きながら飛行機に乗って旅だった。
涙の別れだったが、呆気ないほど韓国は近くて僕は年に5回くらいは韓国に行ったし、安田さんも同じくらい日本に来て、僕の部屋に泊まりにきてくれた。

そんなある日、安田さんが整形した。
僕が好きなKPOPアイドルがパッチリ二重だったから安田さんが嫉妬したのだ。
安田さんは、そのアイドルも整形ですよ!と怒っていた。
整形した安田さんはそれはもう可愛くなった。

すると途端に韓国でも、日本でもナンパされまくるわ、同級生から告白されまくるわで安田さんは舞いあがって喜び、自信に満ち溢れてドンドンメイクやオシャレを覚えて完全に美女になった。
その頃には僕が安田さんにメロメロになっていて、肩揉み、足揉み、クンニご奉仕と召使いみたいに尻に敷かれるようになり、主従関係が完全に逆転し、お尻にキュウリを入れられて安田さんにペニバンでアナルを犯された。
安田さんはあの日のことをずっと根に持っていて、許せなかったらしい。
僕のアナルからも血が出たし、痛くて泣いたけど、最後の方はアイドル級の美女にアナル犯されるシチュエーションに興奮して勃起したし気持ち良かった。
ギンギンになったちんこで安田さんを攻めまくって、イカセまくってお仕置きし返した。
安田さんも僕も、他の人とセックスしたことがない。だけど、その分お互いの身体は知り尽くしてる。気持ち良いとこ、弱いとこ。全部二人で開発しあった歴史と信頼と実績がある。
僕は安田さんを心から愛していたし、安田さんも僕にゾッコンだった。

大学卒業後、安田さんは日本のメガバンクに就職して、僕は証券会社のセールスをした。
去年僕らは結婚した。
あれだけ中出ししてたのに妊娠しなかったのに、結婚して新婚旅行の初夜にハワイでやりまくってたらすぐに妊娠した。
腹ボテの安田さんもセクシーで、今は妊婦母乳セックスの性癖が芽生えてしまい、毎日ハニーの母乳を吸いながら中出しセックスをしている。母乳は甘くて美味しい。

出会いやきっかけは本当に最低だったけど、ハニーの優しさのおかげで僕は立ち直れたし、今、すごく幸せだ。
子供にはまともな性教育をしなきゃね。

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投稿No.7824
投稿者 貧乳好き (37歳 男)
掲載日 2021年1月05日
小六のことでした。
新しく赴任してきた先生の中に、新卒ほやほやの綺麗可愛い先生がいました。
土屋太鳳を地味目にして化粧を濃くした感じで、赤いルージュが目立って色気を感じる、そんな女教師でした。
名前はレンゲ。155あるかないかくらいだったと思います。スタイルはすらっとした感じのBカップくらいだったと思います。

新卒だからか1年生の担任となり、関わる機会はほとんどありませんでしたが、稀に会えた時には嬉しく思っていました。
そして、当時は性知識に疎かった自分は、ムズムズとしか感じてませんでしたが、清楚な感じなのに性欲を刺激される感じの色気がありました。

そんなこんなの二学期中盤だったと思いますが、下校途中、隣に車が止まって中の人が話しかけてきました。レンゲ先生です!
「あ、そこの君、一年二組の◯◯君の家ってわかるかな?住所見ても分からなくて…教えてくれない?」
何故上級生の自分に?と少し疑問には思いましたが、レンゲ先生と話せることが嬉しく、たまたま知ってたこともあり、喜び勇んで教えましたが、「ちょっとよくわからないから、乗って案内してくれる?」と言われた。
友達との約束が、など少し躊躇ったものの、先生の車でありあまり深く考えずに、わかりました、と言って乗り込んだ。
道案内を終えると、「家庭訪問すぐ終わるから、まってて。送ってあげるし」と言われ、そのまま車の中で待つことに。
先生は10分ほどで戻ってきたと思う。
「ごめんね。待たせて。じゃあ送ろうと思うけど、お礼したいし、先生の家すぐそこだから、お菓子食べに来ない?」と誘われた。
友達との約束がまたチラついたが、憧れのレンゲ先生と話せる喜びに流され、行くことにした。
この時はセックスのセの字も知らず、律儀な先生なんだなくらいにしか思っていなかった。

先生のアパートは確かにすぐ近くで、部屋に入って、いい匂いがしてドギマギしたのを覚えている。
座っていてね、と言われ、隣の部屋で着替える音がした。
襖を少しだけ開けて着替えを覗くと、先生の下着姿が見え、興奮した。
バレるとまずいと思ってすぐ閉めたが、股間がムズムズして落ち着かなかった。
しばらくして普段着に着替え、お茶とお菓子を先生が持ってきてくれた。

「◯◯君、今日は本当にありがとうね。助かった」と微笑む先生にさらにドギマギする。
いえ、そんな、などしどろもどろに応えつつ、そういえばどうして上級生の自分に訊ねたんですか?下級生も周りにいたのに、と問うと、先生は少し黙ってしまった。
あ、ごめんなさい、文句を言ったつもりではなくて、と慌てて付け加えると、レンゲ先生は「前から◯◯君とは話してみたかったの。先生のこと、いつも見てくれてたでしょ?さっきも襖の隙間から覗いてたし?」と答える。
「えっ?」と慌てると、先生が席を立って、後ろから抱き締めてきた。
女の人はね、見られる視線に敏感なんだよ?そう言ってキスされた。
突然のことにビックリしたが、先生とキスできたことが嬉しくて、いいの?と自分からもキスをした。
ただ、その後自分はキスで満足していると、レンゲ先生が、「もっとしてもいいのよ?」と股間を触ってきた。
意味がわからないでいると、あれ?精通はまだ?でも勃起はしているわよね?と言う。
ただ当時の自分には意味が分からず、「先生、ムズムズします。恥ずかしいし、触らないで」と訴えた。
しかし先生は大丈夫よ、と自分のズボンを下ろし、モノを出して、触ってきた。
人に触られることが気持ちいいだなんて知らず、恥ずかしさと気持ちよさに呻く自分に、レンゲ先生は「ああ、皮被ってるけど、結構大きいね。剥いて綺麗にしてあげる」と言って舐め出した。
腰が抜ける、あるいは精気を絞られるとはああ言う感じでしょうか?
思い返すに恥垢も付いていただろうに先生は舐め上げたり咥えたり、吸ったりしてくれた(と思う)。
気持ちよさにガクガク震える内に、何かが込み上げてきた。
「先生、おしっこ出ちゃう!」と焦る自分に、先生はそのまま口での刺激を続け、自分は口内に射精した。
「んんん~っ!」と先生も少し呻きつつ、全部飲んでくれたが、おしっこと思い込んだ自分は先生にごめんなさい!と謝り倒した。
先生は、「大丈夫、おしっこじゃないのよ。大人になったら出せるようになるものなの」と答え、気持ちよかった?と問うてきた。
気持ちよかった、と答えると、もっと気持ちいいことがあるのよ?と言われ、ドギマギしつつ知りたい、と答えた。

先生に導かれてベッドに行くと、服を脱ぐように言われ、先生も服を脱ぎ出した。
いけないことをしている、という気持ちは出てくるが、レンゲ先生の魅力には勝てなかった。
「見られると恥ずかしいよ」と恥ずかしがるレンゲ先生のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あんっ、優しくね」と言われ、チューチュー吸うも、おっぱいが出ない。
不思議に思う自分に、知らないの?赤ちゃんができないとおっぱいは出ないのよ?と言われ衝撃を受けた。
レンゲ先生のおっぱい飲みたかった、というと、出ないけど吸っていいよと抱き締められ、またおっぱいに吸い付く。
飽きることなく柔らかさを堪能していたが、そろそろ先生のことももっと気持ちよくして?と言われた。
導かれたのは先生の秘所だが、初めて見る大人の女性の局部を当時の自分はグロいと思ってしまった。
舐めて、と言われたが、どうしても無理と謝ると残念そうだったが、指を導かれ、クリや割れ目を攻めると、すぐ濡れてきた。
先生、汗かいたの?と問う自分に気持ちいいと出るものよ、と言われ嬉しくなった。
そのまま指を膣に導かれたが、その指がすごく気持ちよくてびっくりした。
「あなたのおち◯◯んを、ここに入れると、もっと気持ちいいのよ」と言われ、入れようとするもうまくいかない。
そうするとレンゲ先生が、先生が入れてあげるね、と騎乗位になって入れてくれたが、本当に気持ちよかった。
前後上下に腰を動かすレンゲ先生にびっくりしつつ、「あんっ、気持ちいいっ!んんっ!んんーっ!!」とあがる喘ぎ声にドギマギし、でも騎乗位ではそこまで気持ちよくなく、いけなかった。
しばらくして、イッた先生が、「◯◯君は下だとあまりよくなかったみたいね、先生が手伝うからさっきの体勢で」と言われ、正常位に戻る。
入ることはできたものの、うまく動けず、もどかしかった。
そうすると、これは?と先生が四つん這いになり、腰をだいぶ落として入れてくれた。
これだと前後に動けばいいとわかり、ただただ気持ち良くなるように動き、まもなく射精感がきた。
「先生、また何か出ちゃう!」と、叫ぶと、「いいのよ、そのまま!」と返してくれ、先生の中で射精した。

今日のことは内緒よ?と言われ家に送ってもらったが、また先生の家に行っていい?と問うと、難しいかな、と言われ悲しくなった。

それから数年して、自分が高校生の時に、生徒への淫行がバレてレンゲ先生は退職?転勤?となっていった。
思い返せばショタコンの人だったんだろうな、という思い出です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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