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昨日かねてから入居希望であってIcup元風俗嬢梨乃さんが入居したので経緯から今日までを書かせて頂きます。
きっかけは自立して今もなお、入居し続けている美穂が相談があると5日前の夕方に自宅に訪ねてきたのが始まりだった。
つぐむさんお願いがあるのと切り出した。
その頼みとは美穂が以前勤めていた風俗店の梨乃という女性を入居させて欲しいという事だった。
美穂から詳しい話を聞くと梨乃と言う風俗嬢が店を辞めたいらしく、でも一人で暮らしていくには保証人も自立資金も乏しいらしく、辞めるに辞められないのだ言う。
そこで美穂は梨乃に私と以前【中出しセフレ契約】をして今は自立して暮らしている事を聞いていたらしくお願いできないか?と言うのだ。
梨乃の写真とスペックを聞くとB100-W56-H85という。
顔写真は松本菜奈実に激似でした。ちなみにむちゃくちゃタイプです。
まず面接しようという事で、翌日梨乃を美穂同行でファミレスで面接しました。
本当に結構似ていてタレントにMEGUMIにも似ていました。
梨乃は以前は大手企業(誰もが聞いた事がある企業)のOLさんをしていてコロナで失業し家賃滞納~定住地を失い~風俗堕ちというお決まりパターンでした。
梨乃は風俗に勤めて半年だという。風俗の仕事は嫌だけどHは好きだというのだ。
そこで梨乃には再度条件を確かめた。
1. 風俗勤めを今後しない事
2. 専属の中出しセフレになる事
3. 住民票を置いて真剣に就活し安定した生活を目指し早期にセフレ契約解除を目指す事
を提示した。
梨乃は勿論理解しているとの事だった。
梨乃の入居を許可し翌日体調確認とピル処方の為病院へ連れて行くように美穂に頼んだ。
その日の午後性病などの異常もないらしく無事、梨乃は入居。
入居した翌日に梨乃は正式契約のため私の部屋に訪ねてきた。
「つぐむさん、本当に有難うございます。おかげで嫌だった風俗を辞めることができました」と言った。
まず梨乃がお腹すいたというので腹ペコ梨乃をハンバーグで腹を満たしてあげた。
お腹一杯になった梨乃を一緒に風呂に入ろうと誘うと恥じらいながらついてきた。
梨乃はすっ裸にするとナイスバディの梨乃の身体が現れた。
むしゃぶりつきたいくらいの爆乳と細身の腰とぷりっとしたお尻がたまりませんでした。
これまで入居してきた女性の中でNo1です。
そして店のHPで確認した時も人気嬢でした。
梨乃を隅々まで洗いそして丁寧に秘貝も洗った。
梨乃も綺麗に私の身体を洗ってくれギンギンなった息子も丁寧に洗ってくれ縦笛を吹くかのごとくのディープストローフェラをしてくれた。
ナイスバディに童顔のギャップがたまらない。
半年しか風俗勤めをしていない割には巧な技に口内射精をしてしまった。
梨乃は笑ってゴックンしてくれた。
梨乃は自分の武器もわかっていて、射精した後もギンギンな愚息をみて「スゴ~イ!!まだギンギン!!」って言いながらIcupの爆乳で愚息を包み込んでのパイズリ攻撃にはひとたまりもなかった(笑)
それでもギンギンが収まりきれなかった愚息に梨乃も驚いていた。
お風呂からベッドへ梨乃をお姫様だっこをして移動したら梨乃は喜んでくれた。
梨乃は緊張がほぐれたらしくベッドに移動してからは恋人のように接してくれ、たっぷりの唾液を含ませてさっきと同じようにフェラをしてくれた。
そこで専守交代し、綺麗な秘貝を丁寧に舐めまわすと再度可愛い「アン!」と喘いだ。そ
の声がたまらなく可愛い。
舐めまわしていると梨乃は「入れて~」と懇願してきた。
遠慮なくギンギンのままの愚息を挿入すると。
「アァ~凄い!気持ちいい~おっきい!!」と喜んだ。
「つぐむさん。一杯頂戴!!たっぷり頂戴」と動くたびに喘ぎ叫んでいた。
その声がたまらなく可愛いかった。
梨乃に「このまま中に出すよ~」と言うと梨乃は「アァ~つぐむさん中に出して~梨乃を愛して~」と可愛い声で哀願してきたのでそのままたっぷり中に出した。
愚息を引き抜くと梨乃の秘貝から大量の私が発射した濃いカルピスが垂れだした。
それを見た梨乃は満足した顔で「つぐむさん。気持ちよかった。凄いおちんちんおっきいんですね。びっくりです。癖になりそう」と言って私に抱きついて暫くは離れませんでした。
そのまま梨乃は疲れたのか私に抱かれたまま寝てしまった。
梨乃は起きたら「つぐむさん。本当は不安だったの。つぐむさんがどんな人かもわからなかったし、ましてや中出しセフレ契約だから」と私も梨乃にわかるよ!でも入居している皆はこの契約して大体1年半位で自立して家賃5万を払う人や中出しセフレ契約を継続している人もいるからね~と言うと「今日つぐむさんとHしてみてわかったの。つぐむさんとのH凄く気持ちいの、そして優しくてたくましいセックスははまりそう。何よりもつぐむさんが優しいから皆甘えるんですね」とニコッと笑ってくれた。
私は安心した。
最初ガチガチで緊張した梨乃だったが今は緊張もほぐれて今はニコニコしながら今は恋人のように中出しされに来る。
暫くはこの松本菜奈実激似の梨乃のスレンダーボディと中出しを楽しめそうです。
名前はスミレ(仮)。160cm程度、顔はかわいい系、ちょいぽちゃ、爆乳(Jカップ?)。リアルに胸で足下が見えない、という子だった。
貧乳好きの自分には性的魅力があまり感じられなかったが、巨乳と言うこともあり、主にヤリ目でモテていた。
そんな目で見ない自分だから仲良くなったというのもあると思う。
お互い結婚していたが、何度か二人で飲みに行ったりする仲だった。
関係に変化が出たのが、自分の妻が妊娠した時だ。
お祝いという名目で飲みに行った際に、スミレから「○○さんの奥さん、羨ましいなぁ」と言われた。
「おいおい勘違いしちゃうぞ」と返すと、「勘違いじゃないですよ」と真面目に言われ、戸惑った。
ちょいちょい好意は感じていたが、まさか本当に異性として好かれていたとは、と衝撃を受けた。
「私が結婚決めたのも、○○さんが、おっぱい大きすぎる子は無理。アンバランスで気持ち悪いって言ってるの聞いちゃったからですよ」とも言われた。
覚えていないが、我ながら酷いことを言ったものである。
「その発言は直接言ったんじゃないにしても、ごめん。でももうお互い家庭あるじゃん」とさらっと流そうとしたが、不妊の精査をしたいのに夫が取り合ってくれないという愚痴とともに当時自分がスミレと付き合わなかったからだと絡まれる。
何とかなだめてその日は帰し、お互いちょっと気まずい日々が続いたある日、スミレから相談したいことがあると言われた。
その日は後日あるホテルの広間を使ったイベントの打ち合わせの日。打ち合わせ後にホテルのカフェラウンジでお茶をしながら話を聞いた。
スミレ「こないだはあんな風に絡んでごめんなさい。でも本当に○○さんのこと好きだったんですよ」
自分 「いや、それはいいよ。でも気持ちには応えてあげられないし、スミレも家庭を壊す気はないでしょ?この話はもう終わりにしようよ。相談って何?」
スミレ「・・・。端的に言うと、私を妊娠させて欲しいんです。」
自分 「・・・。えっ?冗談・・・だよね?」
そう返す自分に、スミレは双方の親から受ける、孫が楽しみといわれるプレッシャーと、不妊治療や精査を視野に入れた妊活に取り合ってくれない夫への不満などを挙げ、それなら誰かに妊娠させてもらえばいいと思うに至ったという思いをぶつけてきた。
夫と似てない・血液型・夫とのレス等々、問題点を挙げるたびに一つずつ外堀を埋められていった。
最終的には、自分の「夫との家庭を保つのに夫以外の男の子を産みたいという気持ちがわからない」という意見に「好きだった、いえ今でも好きな人の子を妊娠したい・産みたいと思っただけです。奥さんが羨ましいって思わず漏れた一言は本音です」と返されたことで、ここまで思われてるなら、と思ってしまった。
準備よくホテルの部屋を取っているというスミレに連れられ、部屋へ向かう。
部屋に入った瞬間、スミレに襲われた。
飛びつかれてベッドに押し倒され、キスされたのだ。
誰にもされたことがないくらい情熱的なキスだった。
「ス、スミレ、まずシャワーを」と何とか口に出した自分への返事は、即フェラだった。
手際よくズボンとトランクスを下ろされ、咥えられると、即フェラという高揚もあって、ものすごく気持ちよく感じた。
じゅぽっじゅぽっとAVのような音を立てて頭を上下するスミレ。舌の動きはそれほどでもないが、その積極さに興奮し、思わず頭を押さえつけて、腰を振ってしまった。
「うっ、出そう!」と声を出すと、「んんーーーー!」と抗議の声が上がったが、かまわず喉奥に射精した。
出す端から嚥下した後「○○さん、口じゃ無くて膣内に出してくれないと困ります」と言われ、ごめんと返したが、まだモノは勃ったままだ。
スミレの服を脱がせると、パンティから糸を引くくらい、びしょびしょだった。
正常位で突き込むと濡れ濡れだが、ちょいぽちゃのせいか非常にキツい。爆乳のおっぱいが挿抜の度にぶるんぶるん揺れて光景がすごい。
大きさと重さのせいでやや垂れ気味だが、乳輪とのバランスはよく、思ったより魅力的なおっぱいだった。
手を恋人つなぎする代わりに、胸をもみながらパンパンパンと突き込んでいると、「あんっ、あっ、あっ、それヤバい。気持ちいい!ヤバいヤバい、もういっちゃう!」とスミレが喘ぐ。
そのまま突き込み続け、「いっていいよ!自分もいく」と伝えると、「あっ、あっ、あっ、嬉しい!中で出して!いっぱいください!」と返され、人妻に言わせてると思うと、興奮が極まった。
中で出すと、「どぴゅどぴゅしてる。気持ちよくて嬉しい」と微笑むスミレは可愛かった。
二回出したのにまだ萎えることのないモノを今度はバックで突き込むと、スミレから「ごめんなさい、気持ちいいけど、おっぱいが揺れて痛いです」と言われてしまった。
寝バックを提案したが、それなら、と騎乗位にされた。
やっぱりおっぱいが痛そうだったが、下から支えつつ揉みまくる。
ものすごい弾力で、貧乳好きの自分でも大きいのは大きいなりの良さもあるなと思わされた。
スミレはガンガン前後に腰を振り、「当たるっ、コリコリ当たるぅ。これがいいのぉ、さっきいったのにまたいっちゃう。いくっ、いっちゃう!!」「あっ、あぁぁぁぁぁぁん」と叫んで先にいってしまった。
自分の胸に倒れ込むスミレを抱きしめ、下から突き上げると「待って、今はしんどいっ、あぁっ」と喘ぐ。
抗議にお構いなく、射精するために腰を振り続け、射精感を高めた。
「また中で出すよ」と耳元でささやくと、「またいっぱい出して!妊娠させてください!!」とささやき返してくる。
愛しく嬉しくなって、「孕ませてって言ってよ」というと、「私のこと孕ませてください!」と本当に言ってくれた。その瞬間、また中で射精した。
スミレにはありがとうございます。妊娠するまでお願いしますと言われ、毎月排卵日前後の3日間中出しを4ヶ月間続け、妊娠させた。
出産後の第二子も妊娠させる気満々であったが、夫の転勤に伴って、スミレも異動してしまい、この時限りの関係となった。
今どうしているか、ふと気になって投稿してみました。
いつものソープ。
今回は浮気して20歳の新人さんに。
Hカップの形の良い爆乳に140センチ台の低身長で顔はギャル系。
日記など読むと、ガチでセックス好きな事が伺える卑猥な書き込み。
「喉奥で根元まで全部咥えられるからイラマ得意。いっぱい喉突いてもらうと沢山濡れちゃうよ。」、とか書いてあるのでそそります。ドM。
なかなか時間が合いませんでしたが、入店1週間程で予約出来ました。
会ってみると、雰囲気からして卑わい。
顔は好みのビッチ系、胸は奇跡の美しい爆乳、体は小さいがむっちりしたロリっぽさ。最高です。
仁王立ちで脱がして貰い、フルボッキを眼前に突き出すと真顔で凝視し「え!?大きい。すご。テカテカすぎる。」と食い入る様に眺めています。
あんまりしげしげと見ているので照れて「そんなに大きくないよ。」(大きめではありますが、実際はHNで言うほど特大ではないです。)と言うと「いや、大きいって!かなり好みのおち○ぽ。」と笑顔に。
早速そのままパンツだけおろして咥えてもらいます。
舐め方がいやらしい。爆乳を活用したパイズリフェラなど、暫くテクを堪能しましたが「喉まで入れるよ」と言いイラマ開始。
完全に喉奥には到達しますが、やはり根元までは入りません。押し当ててもそれ以上入らない。
「ほら、頑張って。まだ根元まで全然だよ。」と言いながら突くと、「おぐえっ、げふぁ、あぐぁ」とか苦しそうな声を出し、外すと大量の唾液が床に落ちます。
でも、また自分からむしゃぶりついてきて喉に当ててきます。
繰り返すと、彼女の爆乳の胸元から股間は唾液でぐちゃぐちゃ。
床は泡だらけの水溜りで壮観です。
涙を流してこちらを見てきますが、触ると股間からも粘液が大量に溢れていて、真性のドMでした。
お礼にクンニしてからローターで責めます。
感度良く「はあああ!イッちゃう!」とクリでイッた後、指を差し込んでG刺激。また暫くしたら声を上げて逝きます。
もういいだろうと思ったらローターを拾い上げて握らせてきて「ねえ、もう一回イキたい。」と小さい声でおねだりしてきたので更に当ててイカせます。
イッた後、堪らなくなったのでシようと言うと、ローションを大量にガチガチの竿にかけられて襲われました。
「ヌルヌルが一杯だと気持ちいいんだよ。」と興奮した様子で何故かテコキとフェラ。
その後、コンドームを被せられました。
(思えば、これがアクシデントの原因。)
挿れてみると名器。
締め付けながら動きます。
先が奥に当たる感じが良い。
色々体位を変えて突きます。
異様にデカい胸が揺れまくって大迫力。
正常位、対面座位、バックの間に2回くらい絶頂。
最後は正常位でこちらも発射態勢に。
かわいいので首筋に触ったところ「首絞めてほしい」と言うので軽く絞めてみました。
顔が紅潮し、涙目、実際に苦しそうなのが分かりますが、快感に溺れているのも解ります。
絞めながらガンガン突くと、さっきの大声の絶頂ではなく、絞り出す様な小さい声で、真っ赤な顔で「あ、あ、イク…」と呟き、それを聞いて私も一気に激しくして思いっきり奥に押し当てた状態でイキました。
ドクドクと脈打つのが収まり、引き抜くと、コンドームが着いていない。
知らない間に緩んで、全て中出しになってしまいました。
指で中を探って精液まみれのコンドームを引き出します。
少し慌てていると「ああ、ちゃんとピル飲んでるから全然大丈夫だよ。なんか、あたしよく取れちゃうんだよね。なんでだろ。」と笑っていました。
いや、そんな締まるマ○コなのに、コンドームつける前に竿をローションで遊ぶからだと思いますよ。
なんか、満足したらしく、プレイ後もラブラブモード全開で、部屋出るまでずっとディープキス。
連絡先交換お願いされ、「ほんと気持ちよかった。絶対すぐ来てね。約束だよ。」みたいな事を言ってニコニコ。
良かったのでまた1-2週間後遊ぼうとしましたが、辞めてました。
あまりに早い退店。
連絡も数回で途絶え。
かなり残念です。
前々回行ったソープランドに再上陸しました。その時貰ったクーポン券を持っていたからです。
「好みの子はいますか?」
風俗の雰囲気にもだいぶ慣れ、ボーイさんの質問にも答える余裕が出来て来ました。
「出来れば爆乳で」
待ち合い室で待つこと20分。呼ばれて向かった先には、ランジェリーの上からでも分かる程の爆乳。サイズはHカップとのこと。
顔はAV女優の新山かえでさんに似て妖艶な色気のあるお姉さんでした。
スケベ椅子に座った僕は、股間を洗われながら目の前の爆乳に我慢が出来ず、そのまましゃぶりつきました。
「あら笑 おっぱいが好きなのね笑」
バインバインのおっぱいは、その弾力が素晴らしく、乳首も適度な固みがあって美味しいです。
僕の、早くエッチしたい雰囲気を読んでか、手早くマットとローションの準備をしてくれたお姉さん。僕はそこに寝、爆乳ローションで体を洗ってくれました。
「お姉さん、このおっぱい凄いですね」
「うん、これ目当てで来るお客さんがほとんどねー」
仰向けになった僕は、もうこの胸にむしゃぶりつきました。
ロケット型のおっぱいは、僕の顔を覆い尽くさんがごとく乗っかって来ます。
「ホントおっぱいが好きなんだねー笑 赤ちゃんみたい笑」
なんか年上の余裕のようなもので扱われます。それはそれで楽しい笑
ある程度このおっぱいで楽しんだ後、お姉さんは僕のチンコをしゃぶりだしました。
カリから根元まで吸い付き、上下に動くフェラは、僕の興奮を頂点まで持ち上げました。
おもむろにフェラの口でゴムを装着され、そのまま騎乗位の体勢で挿入してきます。
おおっ……
ゴムの上からでも分かる極上の膣。中ひだがチンコを包み込んでくれます。僕は、この極膣を生で体験したいと考えました。
「お姉さん、ゴム外したらダメ?」
「うーん、うちは、そう言うの許されてないんだよねー ごめんね」
前のお嬢の時は、生中出しさせてくれたけどなー。そんな事を考えながら、ちょっと悪いことをしようと思いました。
「お姉さん、バックでやりたい」
お姉さんを四つん這いに寝かせ、後ろ向きです。僕はその時ゴムを外し、生で挿入しました。
うわぁ! 生のヒダヒダマンコは最高の質感です!
僕は無我夢中で腰を振り続けました。
パチン!パチン!とローションの弾ける音が、浴室に響き渡ります。プロのマンコでも、こんな気持ちいいマンコがあるんだー!
僕は、自分の欲情を、そのままお姉さんの中に放出しました。
マンコの中でビクンビクンと震えるチンコ。そっとチンコを抜くと、マンコからトローリと精液がこぼれて来ます。
「あれ?君、コンドームは??」
「してる最中に外れちゃったみたいですねー」
「………」
お姉さんは無言になり、どこかへ電話をします。
僕はすぐに服を着るように促され、まだ時間は半分くらい余っているのに、室外へ案内されます。
受付ではボーイさんが、
「お客さん、そんな事しちゃ困りますねー」
どうやら、僕が勝手にコンドームを外した事が違反行為だったようです。
この場はそれ以上怖い目には会いませんでしたが、この店では出禁になってしまいました。
風俗って、ホント色々と社会勉強になりますね。
週一、順店であきなさんと会えるようになった僕は、仕事終わりに落ち合って毎週カーセックスをするようになりました。
喘ぎ方は控えめながら、色気があり、相変わらずチンポを絶妙な圧力で包み込んでくれるので、正直あきなさんにはゾッコン惚れこんでいました。
そして毎回必ず中出しです。
ある日の夜、いつものように待ち合わせをし、あきなさんの車に乗り込むと、「ウチきてみる?」とのお誘いが。
いつも暗くて狭い車内での逢瀬だったので、あきなさんの部屋にも興味があり、2つ返事でOKしました。
あきなさんのお店からは車で15分くらいの所に家があり、
「こんな近いなら、出勤も楽だねー」
「うん、だからギリギリまで寝てるの笑」
と、相変わらずマイペースですが、このほんわかした雰囲気がこの人の魅力なのです。
あきなさんの住むアパートは、ちょっと古いですが、掃除が行き届いており、3LDKあったので一人暮らしには充分な広さでした。
そこでテレビを見ながらお喋りをし、お菓子とコーラを食べながら、なんか大学生カップルみたいな過ごし方だなー、とくつろいでいたら
「ねえ、私の胸ってどう思う?」
「うん?いや、かなり大きくて、形も綺麗で、僕にとっては理想的なおっぱいだよ!」
「私の胸、右と左と大きさが違うんだよねー 左は心臓があるから大きくなるって話を聞いたことあって」
確かに、右はFカップ、左はGカップと大きさは違いますが、それでも充分すぎるほど大きい胸です。
左右の多少の違いに、どんな不満がありましょうか!
「あきなさん、胸の大きさが気になるなら、僕が診察してあげるよ笑」
「えっ?診察??笑」
僕はあきなさんの手を引き、ベッドの上へ。
そして横にならせたあきなさんのシャツをまくり、胸にしゃぶりつきました。
「あ…、やぁ…、診察じゃないじゃん…」
「これも触診の一種だよー あきなさんのおっぱいの、悪いところをお口で探してあげるの笑」
控えめに、ふぅ、ふぅ、と感じるあきなさん。
初めて明かりのある部屋で見たあきなさんの胸は、形も乳首の色も格別でした。
乳首もコリコリと固みを帯びていき、舌触りもサイコーです。
僕はそのままズボンの中に手を滑らせました。
「いやっ!ここ触られるの恥ずかしい!」
カーセックスで繋がることはあっても、直に触った事はありませんでした。
嫌がるあきなさんの姿に、僕のS心が刺激されました。
「これは、ちゃんと診察してあげなきゃいけませんねー ちょっと触診と目視で確認しましょーかー笑」
悪ノリが楽しくなってきました。
僕はあきなさんのズボンと下着を半ば強引に脱がせ、必死で秘部を隠すあきなさんの手を払い、太ももをこじ開けました。
そこには、ヒダの大きなマンコがありました。
今までヒダの小さいスッキリした形の音色さんのマンコばかり見ていたので、こんな形のマンコもあるんだなー、と興味津々になりました。
必死で太ももを閉じようとするあきなさんですが、そこは男の力の方が勝ります。
そのままヒダマンコにしゃぶりつきました。
「いやっ…はーん!」
あきなさんのマンコは、仕事上がりにも関わらず、イヤな匂いは一切せず、むしろいつもの甘い香りだけが漂います。なんとも美味です。
僕は指でヒダの部分を開き、中マンコをベロベロ舐めだしました。
「あー…… ダメよぅ、ダメよぅ…」
やっぱり何かダメらしいのですが、マンコはペチョぺチョに濡れており、むしろ喜んでくれているように感じました。
中指で指マンをし、マンコからはピチャピチャと音が出るようになりました。
「そろそろ、入れるよ?」
「電気消して…」
「イヤだ笑 あきなさんの表情見たい笑」
僕は電気を消さず、そのまま正常位の体勢でチンポを挿入しました。
「あっ、あっー!」
相変わらずのヌメリと包み込みです。
女性のマンコとは、その人の性格に似るのでしょうか??
僕は腰の動かし方はかなり早い方なので、女性側はすぐにピークの快感まで登り詰めます。
そのピークの快感を、どれだけ長く感じさせてあげれるかが僕の勝負なのです。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、いやん… いやん…いやん…」
イヤよイヤよも良いのうち、とは昔の人もよく言ったものです。
僕の下腹部からはピチャッピチャッと音がしています。
「あきなさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「何回もイッたよ…! 僕君も早くイッて…!!」
僕がイカないうちに、この人はもうすでにイッていたようです。
下腹部のピチャピチャは、またハメ潮でしょう。
「じゃあ、僕ももうイクよ!! 最後はどこに出して欲しい??」
「……中……」
僕は一層腰のスピードを上げました。
あきなさんからは、もう声も出ません。
その声の出ない唇に、熱いディープキスをして僕はそのまま中で果てました。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
今日は、周りも何も気にしなくていい、あきなさんの自宅だったからでしょう、僕のチンポも遠慮なく脈動しています。
そのままチンポを抜いてみると、大きいヒダマンコからは大量の精液が出てきました。
「今度は、布団に白いシミが出来ちゃうね笑」
「…ばか♥」
この日から、ちょくちょくあきなさんの部屋にお邪魔する事が増えてきました。
その度にもちろん中出しセックス。生理がまったく来ないので、ホントに妊娠しないんだなー、と思いながら、少しずつあきなさんと会う日にちが増えてきます。
この後の音色さんやあきなさんとの逢瀬は、また後日お話ししたいと思います。
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