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まあ私からすると作戦通りなんですが、ゴールデンウィークにミオちゃんと一緒に泊まりに来ないかと聞いた所、2人とも快くOK。
何泊するかと聞いたら『何泊までしていいですか?』と聞いたきたので『金曜の夜に来て水曜に帰る5泊6日にする?』と返答。
結局、5泊6日に決定。ミオちゃん、アイリちゃんと6日間も一緒と考えると正直楽しみで仕方ないですし、4人の女の子達と1つ屋根の下と考えると興奮ヤバいです。しかも全員生中出しOKですからね!
さてさて、待ちに待った金曜日。
夕方には来れるそうなので、セナちゃん、ルリちゃんとイチャイチャしつつ家で待つ所、やってきたミオちゃんとアイリちゃん。
最近私の趣味に合わせて露出度の高くなったミオちゃんはミニスカ姿。ヒラヒラと揺れるプリーツスカートは最高です。
この間、制服を着てきたアイリちゃんは可愛らしいワンピース。丈が短く、ミオちゃんが私の趣味を伝えてくれたそうで、頑張ったみたいですね。2人とも旅行に行くような大きなキャリーケースを引いてます。そりゃ5泊もするのでね。
セナちゃんとルリちゃんと私で出迎えます。
リビングに行き、少しゆったり。5泊もするので、ウチの2人がお泊り班の2人に洗濯機の場所や細かい家のルールを教えます。それが一通り済んだ所で
私『因みにだけど、アイリちゃんは今回も中出しOKなのかな?』
一応確認が必要なので超ストレートに聞くと
セナちゃん『ったく、あんたは猿かい』
ルリちゃん『ダメって言っても中出ししそうですけどね』
ミオちゃん『確かに我慢できると思わない』
3人が本音をぶちまける中
アイリちゃん『まだピル飲んでないので、貰えるなら中でも大丈夫です』
私『大丈夫。アフターピルならあるよ』
アイリちゃん『なら、たくさん中に出して欲しいです❤️』
無事お泊り会での中出しOKを頂いた所で、セナちゃんが私の股間を指差し
セナちゃん『もう勃ってる!』
正直自覚は無かったのですが、早くも元気になっていた私の息子。
ミオちゃん『これ始まるパターン?』
ルリちゃん『私はいつでも~』
アイリちゃんは無言でモジモジしてます。
私『ちょっとさ、直ぐ始めたい所何だけど、お泊り中のルールを考えたんだ。聞いて?』
私はそそくさと100均で購入したホワイトボードを持ってきます。
お泊り中のルール
①コンドームは使用禁止
②セックスは外出し禁止、中出しオンリー
③主の言うことは何でも従う
女の子達の反応は
セナちゃん『こう言うの書きたいだけやん』
ルリちゃん『これ色んなとこに貼りましょう』
ミオちゃん『貴方にとって①と②は当たり前』
アイリちゃん『すごいエッチなルール』
セナちゃんの言う通り、私が書きたかっただけ。そして貼りたかっただけ。ただこういうのあるとヤる気が出ますもんね!
正直私が書いた男字よりも女の子達に書いてもらった方が良いので、4人に書いてもらいます。結構皆ノリノリでハートマークやら何やら色々とつけ足してくれます。流石女子。
そしてリビング、廊下、トイレ、寝室に貼ります。
事前準備が済んだ所でまたリビングに戻り、ソファに座った私の元に4人が群がります。全員トロンとした眼で見つめてきます。皆スイッチ入っちゃってますね。
4人まとめて抱き寄せ王様気分。1人1人順番に深い口づけ。全員がカラダを預けてくるので、セナちゃんの自慢の巨乳にルリちゃんのはち切れんばかりの爆乳。ミオちゃんの張りのある美尻にアイリちゃんの柔らかい桃尻。スタイル抜群の美少女達の身体を堪能します。
正直どこを触っても気持ちイイ。服の上から胸を揉みスカートの中に手を入れ、尻を撫で回す。
私『みんな、全裸になって』
私の一言で目の前の美少女達が服を脱ぎ出します。見せつけるように服を脱ぎ捨てるセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん。アイリちゃんはまだ慣れていないので、慌てて脱ぎます。でもその初々しさがまたいい。
さて、セナちゃんの弾力のあるGカップを鷲掴み。重量感がヤバい。セナちゃんは喘ぎ声をあげながら身体を反らします。次にルリちゃんのフワフワIカップに顔を埋めます。
ルリちゃん『赤ちゃんみたい』
次はミオちゃんのEカップ美乳にシャブりつく。乳首を吸うと直ぐにビンビンに。ミオちゃんも喘ぎます。最後にアイリちゃんの可愛らしいCカップ美乳を揉んだり、舐めまわしたり。アイリちゃんは思わず身体を震わせます。
一周したら今度はアイリちゃんに股間を触らせ、ミオちゃんとはディープキス。左手ではセナちゃんの巨乳を揉みしだき、右手ではルリちゃんの爆乳を揉む。本当に贅沢です。
アイリちゃんは私のズボンを下ろし、パンツも引き剥がします。そのまま洗ってない肉棒をパクン。この間まで未成年だった女の子が積極的にきてくれます。
アイリちゃん『エッチな味❤️』
この間よりフェラが上手くなってます。後で本人に聞いた所、自分で練習したそうです。
セナちゃん『揉まれるだけじゃ、満足できない。しゃぶって?』
セナちゃんからの要望に合わせ、ミオちゃんとの情熱的なキスを中断し、セナちゃんの巨乳にシャブりつきます。
今度はルリちゃんが『私のオッパイも吸って下さい』
そっちも吸います。巨乳を揉んでしゃぶって、爆乳を鷲掴みして吸って、ディープキスをしながら、フェラされる。ここまでやったら息子は勿論ビンビンのギンギンのバッキバキ状態。
既に女の子達は全裸なので、いつでも挿入できる。
私『誰から挿入れて欲しい?』
4人が顔を見合わせ
セナちゃん『アイリちゃん、先いいよ』
ルリちゃん『そうですね、どうぞ』
ミオちゃん『うん、アイリしてもらいなよ』
アイリちゃん『ありがとうございます』
ソファに手をつかせ、立ちバックで生イン……
の前に
私『アイリちゃん、何を挿入れて欲しいの?』
恥ずかしそうにアイリちゃんが『おちんちん挿入れて下さい❤️』
私『ゴムは?ナマでいいの?』
アイリちゃん『着けないで下さい。ナマで』
私『出す時抜かないよ?』
アイリちゃん『そのまま中で出して下さい❤️』
ズブリ!一気に奥までぶち込みます。思わずアイリちゃんの身体が跳ねます。まだまだ大人のセックスに慣れていない少女に容赦なく犯します。リビングにパーン!パーン!と腰がぶつかる音と少女の喘ぎ声が響きます。
アイリちゃんとのセックス中、他の3人が交代交代でディープキス、乳首舐めをしてくれて、早くもイキそうに。
まだ出すには早いので、ここで交代。
せっかくなのでもう1人のゲストである、ミオちゃんにイン。テーブルに手をつかせ立ちバック。ミオちゃんのサラサラのロングヘアーが更に興奮を高めます。他の3人もロングですが、ミオちゃんが1番長い。
パンパンパンパンパンパンパンパン! ひたすら突く!突く!突く!
ミオちゃんもイイ声で鳴いてくれます。
しばらく愉しんでいると交代の時間。
次はルリちゃんと対面座位。爆乳Iカップをシャブりながら、お互いに腰を振る。時折、キスに切り替えてルリちゃんと舌を絡ませ合い、上でも下でも繋がっている状態。
ルリちゃんの腰使いがとんでもなく、出そうだったのでセナちゃんにバトンタッチ。ソファで寝バック。逃げ場のないセナちゃんをメッタメタに犯します。
今日はまだ射精してないので、割と早く限界が訪れたので中断。私が疲れてきたので寝室に移動する事に。
ここでアイリちゃんに挿入し、繋がったまま寝室まで。当然の如くアイリちゃんからしたら初体験。繋がったまま移動なんて18歳の女の子が経験するはずがありません。歩きながら、たまにガン突きして反応を楽しみます。
時間をかけて寝室に辿り着くとベッドの上には3人の美少女が。アイリちゃんもそこに加わり、本格的な5Pがスタート。
順番的にミオちゃんの番なので正常位で挿入。ゆっくりねちっこく腰を動かし、両脇にはルリちゃんとアイリちゃんが。2人に手マン。後ろからはセナちゃんが巨乳を私の背中に押し付けます。正直最初は動きにくかったですが、徐々に慣れてきました。
ミオちゃんの乱れっぷり。いつの間にかミオちゃんもここまで堕ちていたんですね。この調子で2人も堕とすぞ!
またもやイキそうになった所でチェンジ。もっと楽しみたい気持ちとそろそろ1発目を注入したい両方の気持ちがあります。
とりあえず2周はしたいので、ルリちゃんと騎乗位。ルリちゃんが好き勝手腰を振る中、私はミオちゃんとアイリちゃんのマ◯コを弄り、セナちゃんは横から私にベロチュー。
ここでルリちゃんが我を忘れて超絶グラインド。完全にセックスに狂ってます。
ほぼイク寸前で解放してもらい、今度はセナちゃんの騎乗位。ルリちゃんの爆乳とミオちゃんの美乳を揉みながら、アイリちゃんと恋人キス。18歳の舌使いではない。ポテンシャルヤバいです。
さっきのルリちゃんとのセックスでもほぼイキそうだったので早くも射精感が。正直我慢の限界を感じ、後戻りが無理だと判断した私はセナちゃんを抱き寄せロックし全力で突き上げます。
キスでセナちゃんの口を塞ぎ、濃厚精液注入!!
ドピュるるるるるるるるる!!!
私の睾丸から肉棒まで一気に駆け巡る種汁。そしてセナちゃんの子宮に全てを吐き出します。3人のギャラリーの前で行われる種付行為。
私は長い長い中出しを終えた後やっと唇を離すと
セナちゃんが『ちょっと!息できない!』
私の胸元をポカポカ叩きます。
私『ごめんごめん。つい気持ち良過ぎて』
セナちゃんから肉棒を引き抜くとドロリと垂れ落ちる精液。めちゃくちゃ官能的です。
私『次、中出しされたい娘は?』
アイリちゃん『今出したばっかりじゃないですか?』
ルリちゃん『抜かずの連続中出しもできる人なので』
ミオちゃん『抜かずの連続…』
セナちゃん『私、シャワー浴びてくる』
アイリちゃん『私してもらってもいいですか?中出し❤️』
ルリちゃん『うん、いいよ』
ミオちゃん『時間なら幾らでもあるし、私は後でいいよ』
なら迷わず、アイリちゃんに正常位でイン。
私『さっきセナちゃんに出した精液がアイリちゃんの中にも入っちゃったよ』
アイリちゃん『え、何かすごいエッチですね❤️』
私『ねえ、アイリちゃん。パパって呼んでもらっていい?』
この前のパパ呼びセックスを思い出し、アイリちゃんにどうしても呼んで欲しく頼んでみました。
アイリちゃん『え、パパですか?恥ずかしいけど』
私『パパ、たくさん突いて。って言ってごらん』
頬を赤らめながらアイリちゃん『パパたくさん突いて❤️』
最高です!
アイリちゃん『あ、おちんちん大っきくなった』
どうもパパ呼びの効果で肉棒が中で膨張したようです。
ミオちゃん『パパ?』
ルリちゃん『この前、パパ呼びセックスしたんです。皆でパパって呼びましょう』
セナちゃんにも共有しお泊りの間、皆でパパ呼びしてくれる事になりました。
私は好き放題突きながら『たくさんパパって呼んで』
アイリちゃんは私に犯されながら『パパのおちんちん大きい❤️』『パパのおちんちん気持ちイイ❤️』『パパのおちんちんで犯してぇ!』
等と完全に実の娘モード。私も気持ちが昂り2発目なのにもう射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ!アイリどうして欲しい』
アイリちゃん『パパの精液全部中にちょうだい❤️』
私『パパの精液でパパの赤ちゃん妊娠しろ』
アイリちゃん『パパの赤ちゃん妊娠するぅ!』
肉棒をアイリちゃんの膣奥に押し付け、子宮に0距離で直射!!
ビュルルるるるるるる!!!!
ビュルルルルルるるるるる!!!!
18歳の避妊なしマ◯コを濃厚精液が襲います。
無責任に種を撒き散らす私。後ピルは着床させないだけなので、これは間違いなく受精でしょう!
種を出し続ける大人肉棒と受け止める事しかできない少女の子宮。この無垢で純粋な美少女に遺伝子を植え付ける感覚堪らない。
長い長ーい吐精が終わっても繋がったままの2人。しばらく余韻に浸った後、やっと結合を解き、アイリちゃんと2人でシャワーヘ。
流石に2発目を終えた直後にルリちゃん、ミオちゃんを相手するのは大変なので一時休戦。
お風呂でアイリちゃんとイチャイチャ。正直ハメようかと思いましたが、止まらなくなりそうですし、他の3人に怒られてしまうのであえなく断念。
夕飯を作る前に調子に乗った私はお泊りルールを追加。
④主をパパと呼ぶ
⑤下着の着用厳禁
⑥料理中は裸エプロン
4人とも即承諾し、4カ所のボードを書き換えます。
今日の夕飯は私の指名で、ルリちゃんとミオちゃんにお願いし。リビングでセナちゃん、アイリちゃんとイチャイチャタイム。ソファで2人のミニスカを捲って生マ◯コを拝んだり、服に手を突っ込んで生乳を揉む等セクハラ三昧。
そしてタイミングを見計らってキッチンに忍び寄る。
料理中のルリちゃんとミオちゃんにもセクハラ攻撃。裸エプロンの2人の生乳を揉んだり、尻の割れ目をなぞったりとヤリたい放題。
挙句の果てには料理中のルリちゃんに後ろから生挿入。何度か突いたら、今度はミオちゃんにイン。パンパンしたら、またルリちゃんにズブリ。この繰り返しで2人の生膣を味わいます。
私『2人は料理作ってて?自分は子作りしてるから』
ルリちゃん『赤ちゃん作るの得意ですもんね❤️』
ミオちゃん『ちょっと料理に集中できない』
料理中の2人に配慮し軽くしか突いてなかった私ですが、段々我慢できなくなりガン突き。
ルリちゃんの爆乳をエプロンの横から揉みしだきながらの立ちバック。流石のルリちゃんも料理中断。もう我慢せず出したい時に出す!
後先考えず本能で腰を振り、ものの5分程でフィニッシュ。キッチンの床に私の分身が垂れ落ちます。
ミオちゃんには後で絶対相手をすると伝え夕飯に。ルリちゃん、ミオちゃんは裸エプロンのまま食卓に。セナちゃん、アイリちゃんは部屋着で食事。下着NGルールのお陰で2人は乳首が浮きあがってます。
皆で頂きます……の前に
私『ミオちゃん、こっちおいで』
ミオちゃん『?』
訳も分からず、目を丸くしたミオちゃんが私の元へ。
ミオちゃんを抱き上げ、背面座位でイン。
ミオちゃん『ちょっと、食事しながらするの?』
ルリちゃんがニヤニヤしながら『お行儀悪いですよ』
セナちゃんが呆れた表情で『ずっとヤッてるよ』
アイリちゃんは顔を真っ赤にしてます。
ミオちゃんは食べにくそうですが実際は喜んでそう。
ミオちゃん『流石に食べにくい』
私『じゃあ食べさせてあげるから、代わりに食べさせて』
ミオちゃん『ホントにー?』
腰を動かしながら、ぎごちなく食べさせ合う私達でしたが食べにく過ぎて直ぐに止めましたw
食事を終えた後、みんなで片付けリビングでテレビタイム。不意にミオちゃんが廊下へ出ます。他の3人は気づかず、私も気になりつつもそのままで。
しばらくするとミオちゃんが戻ってきましたが、何とセーラー服姿。
私『ミオちゃんどうしたの?それ?』
少し照れながらミオちゃんが『だってお預けくらったから』
直ぐ様ミオちゃんに近づき熱ーいキス。もう待てない様子のミオちゃん。私の肉棒を刺激します。
私『ここでする?ベッドいく?』
ミオちゃん『待てない。ここで挿入れて❤️』
皆がテレビを見ている横で立ちバック開始。お互いに我慢できないと分かっていたので最初からハイスピードで突きます。激しく乱れるミオちゃん。喘ぎ声もいつもより激しい。
手をつかせていた私はミオちゃんの両手首を掴み後ろに引っ張ると容赦なく腰を打ちつけます。
パーーン!!パーーン!と豪快な音とミオちゃんの色っぽい喘ぎ声。よく見ると他の3人はいつの間にか私達のセックスを観ながらオナニー中。ギャラリーの為にも更に激しく攻めます。
ミオちゃんは上体を反らし全身で感じている模様。ハイペースでここまできていた私に限界が訪れます。中で膨張する肉棒。肥大化したのに気づいたミオちゃん。
ミオちゃん『パパ出そうなの?』
私『うん、イキそう』
ミオちゃん『パパ!私の事も妊娠させて!パパの赤ちゃん産みたいの!』
遂にミオちゃんもこんな台詞を言えるようになったんですね。
私『1番奥に出すよ!全部子宮で受け止めて』
深く突き込むと同時に放出!!
ミオちゃんは絶叫!
今回は押し付けるのでなくピストンを続けます。出しながら突き続ける事により、精液が奥へ奥へと押し込まれます。
ミオちゃんは私の膣内射精と同時にイッていたらしく、私のピストンに耐えるのに精一杯。イッてる間、種付けとピストンの両方を食らいます。
勢いよく肉棒を引き抜くと奥に出したはずの精液が精液が大量に溢れ出します。量がエグかったみたいで奥に出したにも関わらず溢れたみたいです。
拘束していたミオちゃんを解放するとその場に崩れ落ちました。そりゃぁイッてる最中もずっと犯されてましたからね。
これで一周です。それぞれには1発ずつだけですが、4人もいると骨が折れます。
やっと一巡を終え一旦落ち着いたので、お風呂タイム。流石に5人全員が同時に入ると狭いので、いつも一緒に入浴しているセナちゃんとルリちゃんには先に済ませてもらい、せっかくお泊りに来ているミオちゃんとアイリちゃんとイチャイチャお風呂タイム。3人で洗いっ子が始まる訳ですが。
ミオちゃん『パパ、身体洗って❤️』
アイリちゃん『私の身体もパパに洗って欲しいな』
ミオちゃん、アイリちゃんとここまで距離が縮まるとは嬉しい限りです。
2人とキスしながら、胸、乳首、マ◯コを洗います。2人に私の肉棒を洗ってもらいシャワーで流したら。ダブルフェラが始まります。上目遣いが堪らないです。
しばらく舐めてもらった後、2人の尻を並べて交互に立ちバック。お風呂ということもあり喘ぎ声が響きます。
射精はせずに2人の生マ◯コを充分に愉しんだらお風呂を出ます。
リビングに戻ったら
セナちゃんとルリちゃんに『随分長いお風呂だこと』
とお叱りを受けました。
そしてリビングにて5人でお喋りタイム。最初は他愛もない話でしたが、段々と下ネタ系に移行。セナちゃんがAVで中出し撮影した話をしたり、ルリちゃんがソープでお客さんと中出しプレイした話をしたり、私が韓デリで中出し本番した話をしたり、一貫するのが全て中出しセックスと言う事。
ミオちゃんはまだしもアイリちゃんからするととんでもない話題ですよね。
セナちゃん『まあ、中出しって気持ちいいもんね』
ルリちゃん『ホントです。興奮もしますし』
私『もうゴム有りには戻れないね』
3人『ねー』
ミオちゃん『私も戻れないかも』
アイリちゃん『私も他の人とじゃ満足できないです』
私『ホント?もう自分と以外しない?』
アイリちゃん『はい❤️』
セナちゃん『ほぼ未成年をこんなにして、罪な男』
ルリちゃん『もう私達中出し中毒ですね❤️』
ミオちゃん『何かそのうち本当に妊娠させられそう』
私『もうさ、ミオちゃんもアイリちゃんもウチに住めばいいのに』
アイリちゃん『住みたいですけど、親になんて言えばいいのか…』
私『確かに』
セナちゃん『シェアハウスって事にするとか』
ルリちゃん『あながち間違ってないですね』
ミオちゃん『私は一人暮らしだから、引っ越ししようと思えば無理ではないけど』
私『セナちゃんとルリちゃん的にOKなの?』
セナちゃん『全然いいけど正直私達とエッチする頻度が少なくなったら残念かな』
ルリちゃん『今までと同じだけ愛してくれるなら是非是非』
私『頑張りたいけど大変やな』
アイリちゃん『直ぐにできるか分からないですけど、皆さんが良ければここで暮らしたいです』
ミオちゃん『私も考えておこう』
私『なんかさ!AVとソープの話に加えて、5人暮らしの事考えたらしたくなってきちゃった』
セナちゃん『全く仕方ないなぁ…と言いたい所だけど私もした~い❤️AV撮影するぅ?』
ルリちゃん『私もしたいです❤️中出し1発じゃ満足できない身体にされたので』
私『よし、じゃあ夜通し子作りだね』
ミオちゃん『明るくなるまでかぁ』
アイリちゃん『AV撮影興味あります』
私『じゃあセナちゃん女優で、ルリちゃん撮ってぇ』
ルリちゃん『スマホ撮取ってきます』
寝室に移動し撮影役の準備が整うと
ベッドでセナちゃん『いつでも来ていいよ❤️』
笑顔で両手を広げるセナちゃんに吸い込まれるように飛んで行く私。目の前で繰り広げられる情熱的で官能的な中出しセックスに魅力させるメス達。そしてその内容をカメラに収めます。快楽だけを求める避妊具なしの性交を記録します。
待ちがいる状態なので、無駄に我慢はせず出したくなったら出します。セナちゃんに中出しをカマすと次はルリちゃんと。カメラ役はセナちゃんなんですが、横でアイリちゃんに撮り方のコツを教えてます。方向、角度、どの部分を撮るべきかやズーム等。
ルリちゃんは寝バックでメタメタに犯す。ドが5つくらい付く程の生粋のドMっ娘ルリちゃんにはほぼレイプで。いつの間にか撮影役はアイリちゃん単独に代わってたみたいです。
ルリちゃんの膣奥にも泊毒液を放つと休憩を挟み、ミオちゃんと正常位。続けてアイリちゃんが撮影。セナちゃん、ルリちゃんは仮眠。ミオちゃんにも割と早い段階で膣内射精。
ちょっと休憩したかったのですが、アイリちゃんに誘惑されて、それに簡単に乗ってしまい正常位でイン。自分でも何で勃つのか分からないまま、アイリちゃんに覆い被さり無我夢中で腰を振る。中学生にも見えるロリ体型に覆い被さるのは最高に興奮します。
アイリちゃんに耳元で『パパの熱い精子で孕ませて❤️』
と囁かれ速攻で中にぶち撒ける私。
もうアイリちゃん覚醒です。
この娘は犯される才能、男を惑わす天性があるかもしれない。確かなのは生粋のドM。というか4人とも相当なドMですね。
一応、後で聞いた話によるとアイリちゃん、結構エロ漫画が好きらしく1度言ってみたかった台詞が色々あるそうです。とても恥ずかしそうに言ってましたw
まだ外は明るくなってはいませんでしたが、流石に体力的に辛いですね。服も着ずいつの間にか寝てしまいました。
外が明るく感じ目を覚ますと目の前には異様な光景が!
ルリちゃんが笑顔で息子をジュボジュボとシャブっています。
一旦フェラを止めたルリちゃん『おはようございます。精子塗れで汚れてたのでお掃除してます❤️』
もう天井を向いている肉棒。
ルリちゃん『朝の1発しちゃいます?』
私『しちゃいます』
即答。しないはずがありません。ルリちゃんがそのまま跨り騎乗位スタート。目の前で揺れる爆乳に自然と両手が伸び鷲掴み。ルリちゃんのカワイイお顔が一気に女の顔に。爆乳を揉みながらの生ハメは何回しても飽きません。ルリちゃんの生マ◯コは柔らかく包み込んでくれる名器なので癒されます。しばらく味わっていると
ルリちゃん『朝ご飯が用意してあるので、そろそろ出しちゃいます?』
私『みんな待ってるの?』
ルリちゃん『はい。ジャンケンで勝った私がエッチで起こす役で他のみんなはリビングで待ってますよ』
そんなジャンケン聞いたことないw
私『みんな待ってるならしょうがない。ホントは後1時間くらいハメてたいけどね』
ルリちゃん『私も本当はずっとこのままエッチしてたいです❤️』
ルリちゃんとのラブラブセックスを惜しみながらもギアを上げて射精に向かいます。まるでメスを逃さないように腰をガッチリ掴んだ状態で下から朝の濃厚精液をルリちゃんの生マ◯コに注入!!
ルリちゃんの子宮にドバドバと溜め込んだ種汁が送り込まれます。
ルリちゃん『朝からこんなに出されたら赤ちゃんデキちゃいます❤️』
こんな事言われたら抜かずの2発目したくなっちゃいじゃないか!魔性の女ですね。
ルリちゃんとの朝一セックスを終えるとパンツも履かずにリビングへ。
ミオちゃん『おはようござい…って!パンツくらい履いて下さい』
セナちゃん『勃ってんじゃん。ルリに中出ししなかったの?』
私『え?したよ。タップリね』
アイリちゃん『なのに勃ってる。改めて凄い』
遅れてルリちゃんが戻り『たくさん出されちゃいました❤️』
セナちゃん『いいな~、特に朝の硬さはヤバいよね』
みんなで朝食を済ませると一応パンツを履く私。
セナちゃんは掃除機がけ中。ルリちゃんはソファで漫画(多分エロいやつ)読んでます。ミオちゃんとアイリちゃんはスマホをいじっていてます。私の全員要望通りミニスカ。掃除機がけをしているセナちゃんのヒラヒラ揺れるプリーツスカート。見えそうで見えないのがまたいい。エロ漫画を読んでいるルリちゃんはニットのワンピース、腰をかけると中身が見えますね。美脚自慢のミオちゃんは足を組んでいるので太もも全開。これは見せつけてるのかな?アイリちゃんは制服着てくれています。無意識、無防備なので天然のパンチラが拝めます。でも今日は下着NGなので直マンですね。
我慢できず、スカートの中身がどうしても見たくセナちゃんをターゲットに。掃除に集中しているのでワンチャン中身が見えそうですね。
何とか前傾になってくれないかと期待してますが、そんなに上手く行きません。私が狙っていると他の3人は気がついたらしくニヤニヤしてます。
私『ちょっとセナちゃん、そこの雑誌拾って』
セナちゃん『ん?これ?』
私『そうそう、それ』
セナちゃんが一次的に振り向いた後、前屈みに。ノーパン、セナちゃんのマ◯コが見えた瞬間、セナちゃんに猛突進。そのまま挿入れちゃいます。
セナちゃん『ちょっといきなり何?』
私『ちょっとムラムラしちゃってさ』
普通ならまだ濡れてないはずが、しっかり濡れているマ◯コ。
私『挿入れていーい?』
セナちゃん『もう挿入ってるぅ』
流石相性抜群。掃除どころではなくなったセナちゃん。こんな明るい内からするセックスは最高ですね。夜の雰囲気ある寝室でするセックスとはまた違う良さが。
セナちゃんのマ◯コは中に入るとピッタリ吸い付いてくる名器です。ルリちゃんのとはまた別の名器ですね。
立ちバックを愉しんだ後、珍しく駅弁。他の女の子達に見せつける為に選んだ体位です。
駅弁のままアイリちゃんの近くにいき激しく腰を振ります。目の前のアイリちゃんは初めて見る体位らしく、完全に釘付け状態です。
体力の消耗が激しいので我慢せず放出。その日は明るい内からムラムラしたら片っ端から近くの女の子に中出し。まるで4人が性処理の為に住んでいるかのよう。
アイリちゃんの制服姿に我慢できずトイレに連れ込み中出し。ミオちゃんの美脚をムラムラし階段で立ちバック中出し。ルリちゃんの爆乳を目の前に不意打ち揉みしたら流れで中出しセックスに。廊下で捕まえたセナちゃんにその場で中出し。この4人と1つ屋根の下で中出しし放題。ここは楽園か。いつもよりムラムラしやすいです。
日曜日は全員に制服を着せ、この時だけ下着を履かせて集団痴漢プレイ。4人のJKグループに思う存分痴漢をした後、そのまま中出し乱交プレイ。
月曜日は寝室に全裸の4人を四つん這いにさせ並ばせる。端から順番に生挿入。4回、5回程突いたら次の穴に挿入れる。それを繰り返し行なって味比べ。休憩を挟みながら平等に生中出し。
火曜日は午前中はセックスをするが、午後はイチャイチャするだけを挿入なし、何なら皆でお昼寝。夜まで体力も性欲も精液も温存して、夕食後に全開放。リビングでも寝室でも廊下でも浴室でもトイレでもひたすら好き放題目の前の女の子を犯す。1人に中出ししたら取っ替え引っ替えで別の女の子に手を出す。セナちゃんとルリちゃんは慣れているから大丈夫なもの、ミオちゃんとアイリちゃんは体力的にも気力的にもついてこれずグッタリ放心状態。そんな状況でも寝バックでぶち込んで動かなくなっても、気にせず犯して最後は生中出し!2人からするとレイプ。脱水症状は危険なので水分補給だけは忘れず。外が明るくなってから全員就寝。
起きてからミオちゃんに相当怒られました。
最終日は今日で帰ってしまうミオちゃんとアイリちゃんの相手を。2人を拘束し身動き取れない状態にし、ガンガンに突き放題、メッタメタに犯し放題、好きなだけ中に出し放題。しばらく会えないので、ミオちゃんには2回中出し。アイリちゃんには3回中出し。
最後に見送る際、2人のマ◯コにはタップリと私の精液が詰まっている事を実感。
その後、お預け状態だったセナちゃん、ルリちゃんに求められましたが敢え無く断念。でも就寝後、隣でスヤスヤしている無防備な2人に我慢できず夜這いを実行。交代に挿入れ平等に愛す。
2人の体内に出すもん出してスッキリしたら眠りにつく。
今回のお泊りでミオちゃん、アイリちゃんは大部調教できたので、上手くいけば2人とも同棲できるかもしれません。
同棲が叶わなくても呼び出す事は容易なので、また家に読んで犯したいと思います。
因みにアイリちゃんは親に内緒でピルを服用するそうです。
エロい女の子はエロい同士で固まる傾向があるみたいですね。
どうもミオちゃんの高校時代の後輩のまた更に後輩でミオちゃん自身とはほぼ面識がにいみたいです。
話によるとミオちゃんが女子会にて酔った勢いで私との絡みを喋ってしまった。その話が広まって、ある女の子に伝わり、その子が彼氏と一度だけ行為をしたようなんですが、全然気持ち良くなかったらしく、気持ちいいセックスを経験したいのでミオちゃんに連絡がいったという流れみたいです。
いや~、女子会でそんな話しないでくれw
まあ、そのお陰で私にチャンスが回ってきたと。
しかも高校を卒業したばかりのほぼJK。こんなチャンスは中々来ないと思うので、LINEで即OKを出しました。
ミオちゃんからは女の子の名前だけ教えてもらい、週末にミオちゃんと2人でうちに来てもらう事になりました。
私からすると、ほぼJKとセックスができる最高の機会なので、テンションが上がってしまい、セナちゃんとルリちゃんに制服を着せて中出し。まるで予行練習みたいです。
さてさて、訪れた週末。ミオちゃんと共にうちにやってきた女の子。
インターホンが鳴り3人で迎えます。玄関にはミオちゃんとその後ろには黒髪ロングの清楚系女子の姿が!
ちっちゃくて色白で透明感があり何と制服姿。
セナちゃん、ルリちゃん『かわいい~』
女の子『アイリです。今日は宜しくお願いします』
私『何で制服なの?』
すると恥ずかしそうに
アイリちゃん『えっと、その、男の人喜ぶと思って…』
なんて良い娘なんでしょう!
私『そっかそっか!とりあえず2人とも家の中へどうぞ』
2人を中へ通すとリビングに向かいます。
キョロキョロしながらテクテク歩くアイリちゃん。かなり小柄で恐らく身長は140cm台前半といった所でしょう。服装次第では中学生にも見えます。
とりあえず皆でソファに腰掛けるとルリちゃんが飲み物を用意してくれました。
一息ついた所で今日の本題へ。
私『えーと、単刀直入に言うけど、今日はエッチしに来たんだよね?』
アイリちゃんは恥ずかしそうにコクっと頷きます。
ミオちゃん『彼氏と1回したぐらいで全然経験ないみたいで、しかもその初体験が全然気持ち良くなかったらしくて』
アイリちゃんは顔を赤らめてまた頷きます。
私『そういうの興味はあるの?』
アイリちゃん『あります。なので、今日は何でもするので気持ち良くして下さい』
私『何でも?』
アイリちゃん『はい。何でもします』
私『因みにナマでも大丈夫?』
アイリちゃんは戸惑いながら『えっとそれは……でも赤ちゃんデキちゃう』
私『大丈夫だよ?アフターピルあるから』
アイリちゃん『えっと妊娠しないですか?』
私『しないよ?したら大変だもんね』
アイリちゃん『えっと、ならナマで大丈夫です』
ニヤニヤしたセナちゃん『うわぁ、ほぼJKに生ハメ。このロリコンめ』
ミオちゃん『ピル忘れないで下さいよ』
ルリちゃん『2回目のエッチで生ハメってスゴい』
私『じゃあ早速だけど、部屋移動しよか?ちょっとこっち来て』
私が先導し別の部屋に。そこは巨大なスクリーンのあるAV鑑賞ルーム。
セナちゃん『なるほど!そ~言うことね』
アイリちゃんは目を丸くしながら部屋を見渡します。
アイリちゃん『スゴい!大きな画面』
私はスマホで動画を選びます。少し悩みましたが、セナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんに痴漢している動画を画面にキャストしました。
画面には吊り革に掴まるJK3人組が映ります。そこに男が入り込み、1人の背後に立ちます。
そして痴漢。短いスカートの中に手を入れイヤらしく尻を揉む男。アイリちゃんはその様子に釘付け。男は反対の手でもう1人痴漢。
しばらくは痴漢行為の映像が続き。やがて男はズボンとパンツを脱ぎ捨て、3人のうちに1人の女子校生のスカートを捲り、パンツをズラしてそのまま挿入。画面の中では腰を打ち付ける音と喘ぎ声が響きます。
そしてここで私は動きます。無言で隣に座るセナちゃんのスカートを捲りあげ、パンツをズラして立ちバック生挿入。アイリちゃんの目の前で、何の前触れもなく始める性行為。アイリちゃんは思わず口を手塞ぎながら、その行為をガン見。私は淡々と腰を振り向、ルリちゃんは空気を読み、私に横から熱いキス。ミオちゃんも察したようで、私のシャツをまくり上げ、乳首を指で擦り始めました。
突然始まった男女の営みを前にアイリちゃんの顔がどんどん赤くなっていきます。
部屋にはパンパンパンパンとピストン音が響き、そこにセナちゃんのイヤらしい喘ぎ声が混ざります。私はまだイク気がなかったのですが、我慢せず出す事に。
ピストンを速めるとセナちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
私『セナちゃん、イキそう!何処に出して欲しい?』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
セナちゃん『いつも通り、中に沢山出して』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『イクぅ!』
ドビュルルルるるるる!!!!
出している間も奥に押し込むようにピストン。出し切るまで出し入れはやめません。
本日1発目の中出しを終えた私は、アイリちゃんに見せつけるように肉棒を引き抜きました。
するとアイリちゃんの目の前で膣から垂れ落ちる濃厚精液。
私『これが中出しだよ?』
アイリちゃん絶句、顔は真っ赤。
私は無言でアイリちゃんをお姫様抱っこし、ベッドに運びます。
アイリちゃん『まだシャワー浴びてないです』
私『シャワーなんかいいよ』
アイリちゃんを押し倒し強引にキス。舌をねじ込みます。ディープキスに慣れてないアイリちゃんの口内を犯す私。
シャツを脱がし、ブラジャーを巧みに外し、あっという間に露わになった小ぶりの胸。Cカップぐらいですかね。巨乳に目がない私ですが、これはこれで良い。
乳首は転がすと直ぐにビンビンに。大分感度がよいですね。
キスを続けながら、今度はスカートを捲る。
可愛らしい下着の中に手を入れ手マン。経験が少ないとの事なので慎重にほぐします。
下も敏感で手足をバタバタさせているのが愛おしい。
心も身体もほぐした所で、お待ちかねの生挿入タイム。
経験が少ないせいか初めての生のハメだからか、とても緊張しているアイリちゃん。
私『アイリちゃん、挿入れるよ?』
肉棒を割れ目にあてがうと正常位でゆっくりねじ込みます。
入口が大分狭い。中は既にトロトロ。これは気持ちイイ。
そしてアイリちゃんは身体を震わせます。全身で感じているよう。全く余裕の無い様子です。
初めは手前を擦るぐらいに。しばらく出し入れしているといつの間にかアイリちゃんはうっとり状態に。早くも生セックスの気持ち良さを味わっている模様。
私『アイリちゃん、生ハメどう?気持ちいい?』
アイリちゃん『気持ち良過ぎて可笑しくなっちゃっいそうです』
私『じゃあもっと気持ち良くなろうか?』
アイリちゃん『?』
私は一気に奥まで押し込みます。
血相を変える美少女。肉棒が子宮まで到達した途端に余裕が無くなりました。
しかしガッチリ腰を掴み容赦なく突き入れます。さっきまで先端で擦るだけの生温いセックスに浸っていたアイリちゃんに大人のハードなセックスを叩き込みます。
普段、セナちゃんやルリちゃんにしているようにガンガンにピストンし犯します。
ただレイプの様な一方的なセックスが初めてなアイリちゃんには、たまったもんじゃありません。
ここでひたすらマンコ責めをしていた私はシャツ脱がせブラジャーを外し、小振りとは言え形の良い胸にシャブりつきます。
ピストンを耐えるだけでも精一杯だった彼女の乳首を吸い上げながらガン突き。
両方の乳首を思う存分味わったら、次は熱~いディープキス。舌を絡ませ、ほぼJKの口内を吸います。
こちらがベロンベロンに舌を絡ませると向こうも、ぎこちなさは有りながらも応戦します。
さて、そろそろクライマックスの時。種を迎えたことのない純潔な子宮を白濁液で汚す時。腰を思いっきり打ち付けると小さな身体が跳ね上がります。それをお構いなしにラストスパート。
私『アイリちゃん、もうイクよ?どこに出して欲しいんだっけ?』
アイリちゃん『ナ、ナカです』
私『いいの?妊娠しちゃうよ?』
アイリちゃん『いいです。妊娠したら赤ちゃん産みます』
100点満点の答え。
私は一気に射精モードに切り替え、ピストンを更に速め、一番奥に大量発射。
無垢な美少女に容赦ない種付け行為。後でアフターピルを飲む訳ですが、今の時点では無避妊のガチ子作り。それを18歳の女の子とヤっている事実に最高の興奮を覚えます。
最奥に欲望を出し切った後、アイリちゃんを見ると完全放心状態、なんなら少し痙攣してます。
普通ならここで肉棒を引き抜き、行為を終える訳ですがドSの私はここで終わらせません。まさかのピストン再開。
アイリちゃんからすれば、やっとこさで耐えきった快楽地獄が余りにも早く再来した訳ですから、さぞ驚いた事でしょう。何も言わせない為にディープキスで即唇を塞ぎます。
ンーンンー!と言っていますが、お構いなしに高速ピストン。
因みにさっきまで大人しく2人のセックスを傍観していた3人は。
セナちゃん『また始まっちゃったよ』
ルリちゃん『私達の相手はしてくれないみたいですね。残念』
ミオちゃん『こんなの見せつけられて生殺しじゃない』
とボヤいていました。
一旦キスを中断し
私『ゴメン!3人とも後で1人1発中出ししてあげるからさ』
と言ったものの1人1発でも流石に計3発はハードですね。
キスから解放されたアイリちゃんはやっと喋れる状態になりましたが、全く余裕の無い様子で喘ぎ声を上げるだけです。
しばらく正常位を楽しんだ後、ここで体位変更。私の大好きな寝バックですね。
一旦肉棒を引き抜くとドロリと垂れる精液。完全に垂れ落ちる前に素早くアイリちゃんをうつ伏せにさせイン。
まだ何かよく分からずうつ伏せにさせられたアイリちゃんでしたが、寝バックで挿入した瞬間にオホ声をあげました。角度的にさっきとは全く違う所を抉られたせいでしょう。18歳の少女がオホ声をあげるなんて相当レアなケースでしょうね。
今日は18歳に中出しができれば良いなと思っていた私ですが、もうここまで来たのなら完全に調教して私とのセックスから離れられないようにすると決めました。
経験の浅い膣はウィークポイントだらけで、少し角度を変えるだけで反応が全然違います。
角度だけではなくスピード・深さ、更には緩急までつけて、内部を掻き回します。
流石にアイリちゃんから『ちょっと止まって下さい。もう無理死んじゃう』
一旦腰の動きを止める私。
でしたが、3秒程インターバルを挟んだらピストン再開。
息を整えようとしたいた矢先また直ぐに犯されるアイリちゃん。手足をバタバタさせ抵抗しようとしますが、寝バックの状態なので、手足をロックすること等容易。アイリちゃんは身動きが取れなくなりました。
後はひたすら肉棒で滅多刺し。自由を奪われたアイリちゃんは好き放題犯されるだけの獲物と化し、その無垢な女性器で男根を受け入れる事しかできません。
私は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為だけに腰を打ち付ける。
2発目なので保った方ですが、これだけ突いていたら射精感が訪れるものです。
出る寸前で膨張し肥大化した肉棒は小さな膣内を圧迫します。
もう我慢せずフィニッシュへと向かう私。勢いをつけて腰を振りながら
私『アイリちゃん、中で大っきくなってるの分かる?もう出るって事だよ?』
アイリちゃん『また出されちゃうんですか?もう入んない』
私『中に出して妊娠させて下さいって言ってごらん』
少し間を挟んでアイリちゃんが『中に出して下さい。妊娠させて下さい』
その言葉が完全にスイッチとなり種汁大放出。睾丸から肉棒に駆け巡る快感と精液。そしてそれが目の前のメスの体内にジュワ~と広がるこの感覚、やめられません。
肉棒を奥に押し付けて、なるべく多くの精液をなるべく奥に送り込みます。腰を引いてまた一気に押し込む。もう子宮は精液でパンパンのはず。
アイリちゃんはグッタリ、流石にダウン。テンカウントを数えるまでもありません。
正直あわよくば抜かずの3発目をやっても良かったのですが、ちょっと可哀想ですしウチの3人に怒られそうだったのでやめました。
せっかくなのでアイリちゃんに感想を聞きました。
アイリちゃん『もう死んじゃうかと思いました。だって息できないんですもん』
私『ごめんね。ちょっもヤリ過ぎたかもね』
アイリちゃん『でも可笑しくなるくらい気持ち良かったです』
私『ピル飲むの忘れないようにしないとね』
アイリちゃん『そうですね。流石に妊娠は困ります』
そして2時間程休憩をした後、お預けを喰らっていたセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと4P。先程散々に犯されたアイリちゃんをオーディエンスにし、情熱的な絡みを見せつけます。
最初はルリちゃんに中出し。続いてミオちゃんにも中出し。せっかくなのでセナちゃんにも再度中出し。もう流石に出ないですねw
夜は皆で仲良く食事。アイリちゃんはまだ実家暮らしらしいので、親にLINEで友達の家に泊まると伝えてもらいました。
お泊りと来たらヤル事は1つ、そう夜這い。
普段は私とセナちゃん、ルリちゃん3人で寝る大きなベッドがあるんですが、ミオちゃんが頻繁に家に来るようになってから購入したもう1つのベッドにミオちゃん、アイリちゃんで寝てもらうことになり、遂に消灯。しばらく周りが静かになるのを待ちます。
すると横からセナちゃんが『夜這いいったれ!』
セナちゃん流石ですね!
私『うん!行ってくる』
私はミオちゃん、アイリちゃんの寝るベッドに近づきます。2人ともスヤスヤ寝ています。
起こさないようにアイリちゃんの布団を捲りあげると、そこには無防備な下着姿のアイリちゃん。下着をズラし、静かに指をイン。確かめるとヌルヌルです。今日あんだけ中に出したので充分過ぎる程滑らかですね。
では頂きましょうか!
ナマで挿入。敏感なアイリちゃんは直ぐに目を覚ましますが、キスで口を塞いでピストン。
このままだと絶対ミオちゃんを起こしてしまうので、少しピストンを愉しんだら、アイリちゃんの手を引いて寝室を出ます。
私『アイリちゃん、こっちでしよう』
アイリちゃん『まだするんですか?』
廊下で立ちバックが始まります。
私『声我慢して』
アイリちゃんは必死に声を我慢しようとしますが、完全には抑えられません。僅かに喘ぎ声が廊下に響きます。
必死に声を我慢しているアイリちゃんが可愛くてエロくて肉棒はビンビンです。
10分程廊下で立ちバックを続けた後、リビングのキッチンに移動し、そこでも立ちバック。灯りを1つだけつけると雰囲気が出ますね。
しばらく犯した後、もうアイリちゃんが立っていられなくなったので中出し。まるで子鹿のように膝がガックガクでした。
寝室に2人で戻るとそれぞれのベッドに入ります。
セナちゃんはまだ起きていて『どうだった?』
私『廊下とキッチンでしちゃった』
セナちゃん『明日私にも夜這いしてよ?』
私『いつもしてるじゃん』
セナちゃん『そうだねw』
お互いにお休みを言い合い眠りにつきます。
そして翌日の朝、アイリちゃんの親が心配するので、ミオちゃんと一緒に帰ってもらい、セナちゃん、ルリちゃんとたっぷり中出し3Pを愉しみました。
2人とも快く受けてくれまして、3人で具体的にどんな風俗プレイをしようか相談していた所、私からの要望で、大勢のJKに1度に痴漢したい!!
ただこれには女の子が3人以上必要と言う事です。
セナちゃんにルリちゃん、もう1人私の願望、要望に応えてくれる変態女子と言えば1人しかいません。
ミオちゃんです!
私はもう2年程会えていないので、LINEを知っている2人に誘うようお願いしました。
早速セナちゃんが連絡してくれた所、OKが出ました。
私『因みにだけど、どう誘ったの?』
セナちゃん『複数風俗プレイやるから今度家来ない?って誘った』
幾ら何でもストレート過ぎるやろw と思いましたが、流石セナちゃんですね!
ただミオちゃんは今ピルを服用してないらしく中出しはやめて欲しいと言っているみたいです。
流石にミオちゃんを妊娠させたらマズイと思い、ミオちゃんだけにはゴムを着けて……
な訳無いじゃないですか!
アフターピルを用意すればいい!コンドームなんか着けられるか!
と言うことで、3人で色々と準備を。
アフターピルも勿論、3人が掴む電車の吊り革が足りないのでAmazonで注文。雰囲気の出る小道具を用意していきます。
元々家にある制服も良いんですが、臨場感を出す為に新しくAmazonで異なるタイプの制服を注文。リアルさを出す為にブレザーや鞄、ディズニーのキーホルダーぬいぐるみも注文。精力剤はストックが幾らでもあるので大丈夫。もう楽しみで仕方ありません。
さて予定日に向けて禁欲をするかと思いましたが、我慢が苦手な私はしっかり毎日セナちゃん、ルリちゃんとSEX。
ハーレム風俗プレイ当日を迎え、ミオちゃんを最寄りの駅まで車で迎えに行きました。
セナちゃん、ルリちゃんも割と久々に会うらしく、楽しい雰囲気で自宅に到着。
私『ミオちゃん、今日の為にアフターピル用意からね』
ミオちゃん『もう!中出しする気満々じゃないですか!』
私『まあまあ、その方が気持ちいいでしょ?』
ミオちゃん『そうですけど、ちゃんと優しくして下さいよ?』
私『勿論!』
私(この際、メタメタに犯して完堕ちさせちゃうか)
ここで男女に分かれて、痴漢プレイルームに先に女の子達に入ってもらい衣装である制服に着替えてもらいます。
私は別室で精力剤を飲み、女の子達を待ちます。この風俗プレイを待つドキドキワクワクのこの時間、ホント堪らないですよね?
しばらくするとセナちゃんからLINEが届き、期待と股間を膨らましながら、プレイルームに入室。
何とそこには吊り革に掴まったリアル女子校生3人組の後ろ姿が!
本来の痴漢風俗と違い普通に明るい部屋です。
広い部屋の真ん中に涼しげな夏服のセナちゃん、カーディガンを羽織っている制服ルリちゃん、そしてブレザー姿のミオちゃん。普通にJKです!
3人ともスカートの短い事。けしからん!
セナちゃんの引き締まった脚。ルリちゃんのムチムチした美味しそうな脚。ミオちゃんの細くしなやかな脚。それぞれタイプの異なった美脚です。
女子校生3人組に近づきながら、どの娘から頂こうか品定めをします。本物の痴漢師の物色のようですね!
悩んだ末、今日のゲストであるミオちゃんにターゲットを決め背後に忍び寄ります。
3人が学校に関する会話をしている中、ミオちゃんのサラサラロングヘアーを嗅ぎます。何とまあ良い匂い。
そして右手でミニスカをさりげなく捲ります。短か過ぎるスカートは軽く捲っただけで、白いパンティがチラッと見えます。
背後の私、そして異変に気がついたミオちゃんでしたが、直ぐに私は次の手に移ります。
スカートの上から美尻を撫でます。ミオちゃんは私に気づかれないようにチラッと私を見ます。
今まで3人で楽しく会話をしていた女子校生達でしたが、ミオちゃんだけ口数が減りました。
セナちゃん『でさー、その時ホント担任がうるさくてさー』
ルリちゃん『ねー、本当あの先生厳しいもんねー』
セナちゃん『ミオ?聞いてるー?』
ミオちゃん『う、うん。そうだよね』
この3人演技上手いな。完全にJKになりきってる。
3人組の会話を聞きながら私は目の前の女子校生を責めます。
隣にいるセナちゃんとルリちゃんにはバレないようミオちゃんスカートの中に手を入れ、中の柔らかい尻肉を撫で回します。もうこれは完全な痴漢行為。ミオちゃんは身体を震わしながら我慢し続けます。
ルリちゃん『ミオさん、大丈夫?顔色良くないよ?』
ミオちゃん『う、うん。大丈夫だよ。何でもない』
心配したルリちゃんはミオちゃん背後に立つ私に目を向けます。それに続き、セナちゃんも私を見ます。
セナちゃんとルリちゃんがお互いの顔を見合わせた時、私は2人の背後に回り、スカートの中に手を入れます。
2人はビクンと身体を跳ねさせますが、私は尻の割れ目に中指を滑り込ませ、更に反応を確かめます。
3人の女子校生の尻を交互に撫で回し、痴漢を愉しみます。3人は完全に黙り込み、私の痴漢行為を耐え続けます。
散々尻を楽しんだ私は次の部位へ手を伸ばします。
右手でミオちゃんの形の良い美乳を掴み、左手でセナちゃんの巨乳を揉みます。
段々と3人の苦痛の声は甘い喘ぎ声に変わっていき、身体をくねらせます。
今度はルリちゃんの豊満な爆乳を鷲掴み。またもやミオちゃんの美尻を揉む。セナちゃんの下着の上から割れ目をなぞる。ルリちゃんのパンティに手を入れ手マン。3人のエロ過ぎるカラダを好き放題堪能します。
段々と制服は乱れていき、下着は露わに。我慢できなくなった私はミオちゃんを抱き寄せ唇を奪います。
制服姿のミオちゃんは、まだ私を完全に受け入れず、手足をバタバタさせます。
ミオちゃんの下着に手を突っ込み割れ目を攻めます。
もう既にヌレヌレだったので即指をイン。一気に奥までいれます。
ミオちゃんは大きく喘ぎ、私にしがみつきます。
指を引き抜くと糸を引く程のトロトロ具合。もう充分棒がはいりますね!
ミオちゃんの座席っぽく配置しているソファに手をつかせ、2人の女子校生が隣で見守る中、スカートを捲りあげ後ろから生挿入!
恐らくミオちゃんは久々の生ハメ。膣中は非常に狭くキツく締め付けてきます。まるで射精をねだるように。
久々のセックス、久々の生ハメに全く余裕の無いミオちゃんをガンガンに犯します。
部屋中にパンパンパンパン、ズッチュンズッチュンといった卑猥な音が響き、そこにミオちゃんの喘ぎ声が混ざる事で私の欲望を刺激します。
そして更にそこに、今コンドームも着けずに犯している存在が避妊薬を服用して無い事実、それが何よりものスパイスになります。
ミオちゃんには敢えて、後ピルの話はしておらず、必ず外に出す約束をしているので中に出した時の反応が楽しみ過ぎますね!まあ普通なら生さえ危ないんですが。
そんな事を考えながら、ひたすら腰を振り続ける私でしたが、そろそろミオちゃんの足が限界のようで、まるで子鹿のようにガックガク状態です。もう立っていられない程。
ドSな私からすると最高の展開で、ガックガクでも容赦なく突きまくります。
ミオちゃんがフラフラでも倒れそうでも、両手でしっかり腰を固定しそこに思いっきり腰をぶつけます。
これは愛のあるセックスではなく、男が気持ち良くなる為だけの言わば単純なレイプ。
好きなように犯し、好きなだけ突き、好きな時に好きなだけ出す。ただそれだけです。
久々のミオちゃんの生マンコを味わっていた私にも流石に限界が。射精感が込み上げてきた私はミオちゃんに孕ませ宣言を。
私『ミオちゃん、そろそろイキそうなんだけど、中でいいよね?』
私は突き続けながらミオちゃんに問います。
ミオちゃん『中はダメです。今ピル飲んで無いから妊娠しちゃいます!』
これは演出ではなくガチ。
普段している演出ではなく、ガチの展開に興奮してしまった私のピストンは更にスピードを上がり、フィニッシュも迫ります。
射精間近の肉棒を最大まで膨張し、小さな女性器を圧迫。ミオちゃんも中で最大に膨らんだ肉棒を感じ、危機を悟りました。
ミオちゃん『中に出そうとしてますよね?中出しは絶対ダメです!』
後ろからハメられているミオちゃんは必死に手で私の手や腰を跳ね除けようと抵抗しますが、時既に遅し。私は膣の最奥に男性器の先端を押し付け、子種を撒き散らします!
ビュルルるるるるるる!!!
ビュルルルルるるるるるるるる!!!!
ミオちゃんの狭い蜜穴に大量の精液が注ぎ込まれます。
私は全力で射精を愉しみながら、腰を引きます。そして一気に奥まで射精中の肉棒をねじ込みます!
奥に押し組むと同時に更に相当な量の精液が吐き出され、女の子の1番大事な子宮へと導かれます。
少しでも多くの種汁を、少しでも子宮に送り届けたい私は、抽挿を繰り返す。
やっと最後の一滴まで中に吐き出した後、肉棒を引き抜くとミオちゃんのマンコから大量の白濁液が溢れ出しました。
しばらく動かなかったミオちゃんが手を自身のアソコに手を伸ばし、溢れ出る精液をすくい上げ自分の目で確認します。
一切避妊せず、種付けされた事を悟り不安そうな表情のミオちゃんが可哀想になり、直ぐに声をかけます。
私『ミオちゃん、ゴメンね。派手に中出ししちゃったけど、アフターピルあるから大丈夫』
ミオちゃんは顔を上げ『本当ですか?妊娠しないですか?』
心配したセナちゃん、ルリちゃんも『ちゃんとピル用意してあるから大丈夫だよ』
ミオちゃんの顔色が戻り『流石にヤリ過ぎですよ?本当妊娠させられるかと思いました』
私『ホントは妊娠させたいけどね?』
おい!3人にポカっと叩かれましたw
セナちゃんルリちゃん『私達まだシテないんだけど』
私『え?ちょっと休憩しようよ』
ルリちゃん『後で虐めて下さいよ?』
セナちゃん『えー!せっかく可愛い制服着たのに』
セナちゃんが制服をスカートをヒラヒラさせながら私を誘惑します。
それを見たルリちゃんも制服のスカートをたくし上げ水色のパンティを見せつけてきました。
セナちゃん『ねえねえ、目の前にJKがいるのに手出さないの?』
私をジッと見つめます。
セナちゃん『今なら生でもいいよ?』
ルリちゃんも負けじと『中でもいいですよ?』
私の中で何かがプツンと切れました!
次の瞬間には2人を押し倒していました。
セナちゃん『ベッドある部屋いこ』
3人で寝室に移動です。
セナちゃんとルリちゃんを両脇に抱え歩くんですが、立派なお山を存分に押し付けてくる2人。
ミオちゃんは激しいプレイの後なのでフラフラになりながらついてきますが、心配なので一旦セナちゃんルリちゃんから離れ手を貸します。
ミオちゃんのはだけた姿と足を伝う自分の分身に思わず勃起してしまいましたね。
ミオちゃんを先に寝室に送った後、セナちゃんとルリちゃんにセクハラをしながら移動。ベッドの上で、制服女子校生の身体を弄ります。
2人の巨乳と爆乳を堪能しながら、交互にディープキス。舌を存分に絡めながら求め合います。
制服がリアル過ぎて興奮ヤバいです。まるで援交をしているようで最高です。
ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら、セナちゃんにフェラしてもらい、直ぐにビンビンになる肉棒。
ルリちゃんはいつも、セナちゃんに先を譲るので、先ずはセナちゃんに制服のまま正常位でイン。勿論迷う事なく生です。
セナちゃんの中に入ると肉壁が絡めついてきます。
セナちゃんは特に、ルリちゃんも完全に私の形になっているので、吸い付くようにフィットします。
先程のキツキツのミオちゃんマンコとは違う気持ち良さを堪能する私。
手前でも奥まで挿入れても、常に絡み付いてくる私の専用マンコ。いつ挿入れても挿入れても最高に気持ちイイ。まるで私の肉棒を気持ち良くする為だけにある蜜穴のよう。飽きることなく愉しめます。
あまりルリちゃんを待たせ過ぎないようにペースを上げます。
セナちゃんに覆い被さり唇を重ね、実質上でも下でも繋がり合っている状態。
私の胸板にはセナちゃんの自慢のGカップが当たりるのでホント最高。
セナちゃんの柔らかくて気持ちイイ全身を感じながら、肉棒を深く突き入れ徐々にギアを上げていきます。
そろそろ射精に向かおうとセナちゃんを抱きしめ、豪快に腰を打ち付ける私。打ち付ける度にセナちゃんが反応します。
私『セナちゃんイキそう!あれやって』
セナちゃんは迷わず、足を私の後ろに回し、だいしゅきホールド状態に。
完全に私の種付けを受け入れて待つセナちゃんに赤ちゃんの素をプレゼント。腰の動きを速め、フィニッシュを告げる。
私『中に出すよ!全部受け止めて』
セナちゃん『全部頂戴!妊娠させて❤️』
さっきセックスとは真逆の妊娠祈願!
奥の奥で果てる私。射精の瞬間にあまりにもセナちゃんが受け入れてくれるのが嬉しく、さっき出したばかりなのに、またもや大量の精液が吐き出されます。
射精している間も、私にしがみついているセナちゃんが本当に愛おしく思えます。
しばらく余韻に浸っているとセナちゃんの方から熱いキスが。
さっき襲われたミオちゃんとまだセックスしていないルリちゃんを他所にラブラブ過ぎる私達。
後でルリちゃん、ミオちゃんには怒られました。
ルリちゃんには『私の事忘れてる』
ミオちゃんには『私の時と違う。私の時はレイプだった』
2人に謝罪し、ルリちゃんには後で必ず子作りをする約束をし、ミオちゃんにはラブラブセックスをする約束をしました。
因みにミオちゃんからはアフターピルを飲む事を条件に生中の許可を頂きました。
その後、夕飯を皆で食べ、ミオちゃんはお泊りする事になり、ガッツポーズの私。
ルリちゃんを散々犯し、いつもの寝バックで膣奥中出しをキメた事で、3人に1発ずつ種付けと区切りをつけることができました。
やはり平等に愛さないとウチの女の子達は納得しないので。
そして夜中。いつも3人で寝ている訳ですが今日は1人多い。皆がぐっすり寝ている中、眠れない獣が一匹。私ですw
ミオちゃんが気になって仕方ない。
熟睡するセナちゃんルリちゃんの隣にスヤスヤ眠るミオちゃん。その靭やかなスレンダーボディ。ウチの2人とは違った魅力です。タンクトップにパンティ姿。これは襲っていいサインですね。
ミオちゃんの綺麗なお顔に近づき、いきなりディープキス。そして即下着を脱がしアソコに指入れ。
直ぐに目覚めるミオちゃんですが、口を塞いでいるので何もできない。
一旦唇を離し
私『ミオちゃん、我慢できない。しよう?』
ミオちゃんは黙って頷き、部屋を出ます。
廊下で向き合い情熱的なキス。舌を深く絡め合います。
お互いの手がお互いの生殖器に伸びます。私は穴に指を。ミオちゃんは肉棒を擦ります。
段々と高まり合う2人。そして廊下を離れトイレに2人で入り便座に座る私にミオちゃんが跨り、対面座位でイン。ゴムを着ける暇がありません。あっても着けません。
私のギンギンの肉棒がミオちゃんの狭き膣内を埋め尽くします。思わず身体を反らせる姿に更に興奮を覚えます。
ゆっくり動いていた私達ですが、徐々にスピードを上げていき、声が漏れないように唇を重ねます。
しばらくミオちゃんの生の感触を堪能した後、体位変更。今度はドアに手をつかせ立ちバック。スレンダーボディとロングヘアーが男の欲望をそそります。
喘ぎ声が漏れない為に片手でミオちゃんの口を塞ぎますが、それでも声が抑えられません。
私は開き直り、腰を動かす事だけを考えます。
トイレの中に響き渡る甘い喘ぎ声。そして尻肉と腰がぶつかる音。快楽に身を任せ求め合う2人にも遂に最高地点が近づきます。
そう射精。
念の為と言うか、言葉を聞きたいからか、ミオちゃんに尋ねます。
私『ミオちゃん中に出していい?』
ミオちゃん『うん。欲しい。いっぱい出して❤️』
私の問に対して甘く蕩けるような声で種付けを求めてくれたミオちゃん。
もうこうなったら考える事はただ1つ。
気持ち良くなれるだけ気持ちよくなろう!
最後は立ちバックの状態でこちらを振り向かせキスで上でも出なかった状態で本気ピストン!
お互いに喘ぎ声が大きくなり、腰の動きも速くなり、最高潮を迎えます!
ビュルルるるるるるるるる!!!
ビュルルルルルルルルるるるる!!!!
今度は無理やりではなく、精液を求める子宮に種汁が巡ります!
一気に私の股間から肉棒を走り抜ける精液。そしてそのままミオちゃんの体内に、そして子宮に届く。
気持ちイイ!最高に興奮する!
この後、ミオちゃんにアフターピルを飲ませなかったら間違いなく私の子を孕むでしょう!
ミオちゃんの膣内に精子を出し切ると崩れ落ちるミオちゃん。身体が限界ですかね。
こぼれ落ちる精子をトイレットペーパーで拭き取り流すと2人でトイレの外に出ます。
すると目の前には呆れた表情のセナちゃんとルリちゃんが。
私『あれ?』
2人『あれ?じゃないでしょ』
私『バレてた?』
2人『そりゃ、こんだけ声と音がすればねぇ』
ミオちゃんは恥ずかしそうに黙っています。
4人でそそくさと寝室に戻ると
セナちゃん『まさかこのまま寝ないよね?』
私『え?』
ルリちゃん『あんなの聞いて寝られないですよ?』
あらら、2人ともスイッチ入っちゃった。
ここでまさかの
ミオちゃん『私もまだして欲しい』
ミオちゃん覚醒か!?
結局その後は朝まで4Pしました!
ミオちゃんもすっかり生がデフォルトになりラストももちろん中出し。
1人とヤリながら、もう1人とキス、もう1人の乳を揉む等、王様気分で子作りを楽しみました。
ひたすら3人の身体を、3人との中出しセックスを楽しみ、無我夢中でハメまくっていたら外が明るくなっていたw
因みにミオちゃんはしっかりアフターピルを飲んでおり、私が何処かで期待していたミオちゃんを妊娠させるという願いは儚く消えてしまいましたが、ピルを常用しウチにまた来てくれる事になったので、セナちゃん、ルリちゃんに加え、ミオちゃんと今後も関係が続きます。
業者じゃない素人奥さんを狙いたいけどこれがなかなか、、
やっと39歳奥さんと条件ありでアポ。
「ぽっちゃりしてます」という言葉に不安隠しつつご対面、、
うーん、スーパーのパートさん系?お子さん生んであからさまに太りました系?
でも愛想のよさと爆乳に目がくらみ、、
ホでは遠慮がちに乗じてシャワー前に襲い(笑)、、
「あ、シャワー浴びさせて!あー!」
予想どおり垂れ爆乳!乳輪でかいのがエロく、、
息子を奥さんの目の前にだすと、「え、いきなり?」といいながら、玉からくる積極性(笑)
「気持ちいい?」と聞いてくるのもグッド!
ダメ元で「中で良い?」ときくと「えーしょうがないわね!」と快諾。
ルックスイマイチだけど、清潔感と良い匂い。
お腹はでてるけど、それに勝る爆乳、なかなかたまらんもんありました!
脇の処理をサボった生活感満載の主婦のだらしない身体を堪能できました!
年甲斐もなく、二回戦は爆乳にかけ、お掃除パイズリも堪能!奥さんあざーす!
まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。
そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。
私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。
夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。
2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。
またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!
私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。
セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。
しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。
翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。
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