- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
先週、古本古着屋に行った時の話です。
僕が二階の古着を見ていると、階段を上がってきた外国人の女性がいました。
年齢は40歳過ぎか半ば位でした。
と、僕は思わず2度見しました。
そこには痩せていて顔もくっきりした美人なのに見たことない大きさのおっぱいが!!!
僕は風俗でIカップとか見たことあるけど、それどころじゃない!メロンが2つ!!とんでもない爆乳でした。
すると、彼女が置いてあるサングラスを手に取り見ていたので、僕は谷間が見える位置に移動しました。
服装は黒のピッタリしたTシャツでしたが、胸の上半分がメッシュで透けてました。
屈んでサングラスを見ていたのでメッシュ越しに谷間が・・黒のメッシュから見える深い谷間にかなり興奮しました。
そもそも谷間が見えなくてもメロンの様なおっぱいのラインが見えていたので、僕は暫く見ているとだんだん勃起してきました。
ハーフパンツを履いていましたが、勃起した為ズボンを突き上げていました。
誰が見てもバレるくらい膨らんでいました。
僕はマズイと思い、少し離れて彼女のおっぱいを見ました。
彼女も移動して通りすぎたが僕は彼女の後を追うようにおっぱいを見ては興奮していました。
彼女にだんだん近づいていき隣で服を見るふりをしながら彼女のおっぱい、谷間を間近で見ました。
至近距離のおっぱいはもう犯罪的で隣にいるにも関わらずチンコはフル勃起しっぱなしでした。
すると、突然彼女が話しかけてきました。
僕の心臓はバクバクで久々にあんなにドキドキしました。
彼女は並んでいるズボンを手に取ると「キュート?」となぜいきなりこのズボン可愛い?と聞かれたのか。
彼女は「英語しゃべれますか?」と僕は「ノー」と答えました。
その会話の最中も面と向かっていたので目の前の彼女のおっぱいを凝視しました。
目の前にあるそのおっぱい!触りたい揉みたい!妄想してました。
彼女は僕の前を通ろうとスレ違い様にチンコに手が当たったかのようにワンタッチしました。
僕はヤバいバレてると思ったが、彼女のおっぱいに興奮していたので僕もスレ違い様に彼女のお尻にカチカチのチンコを撫でる様にスレ違いました。
すると、彼女は僕の隣にきて携帯を取り出すと何か文字を打ち僕に見せて来ました。
彼女の住所でした。
そしてまた文字を打ち夕方の5時に来れるか?と聞いてきました。
僕はもうヤりたくてしょうがなかったので「イエス」と答えると彼女は僕のチンコを軽く撫でてきたので僕は彼女の後ろに回り彼女のお尻からチンコを押しつけました。
彼女は「ンンッー!」と腰をくねらせると「5時に家に来てね!」と僕も「オッケー」と言いその場は別れました。
そして、5時に彼女の家に向かいました。
普通の一軒家だったのでドキドキしながらピンポンを押すと彼女が出てきた。
僕の手を取り家の中に入りました。
彼女は着替えていてすでに胸元が開いたランジェリーを着ていました。
僕はその谷間に釘付けで何とノーブラでランジェリーから溢れるばかりのおっぱいに乳首がピンと立っていて僕はすぐにチンコが立ちました!
彼女に「セクシー!」と分かる英語で言うと彼女は「カモン」とベッドルームへ案内してくれました。
僕は後ろから彼女に抱きつきベッドに倒れました。
彼女の上に股がると唇を奪いキスしました。
僕はかなり興奮していました。
キスも徐々にディープに舌を絡ませながらすると、僕の手はあのおっぱいに!掴みきれない大きなおっぱいを撫でながら揉んだ。
この、大きさでかなり柔らかかった。
こんなに気持ち良い感触初めてだった。
手が埋まる。僕は彼女のおっぱいをもみくちゃに揉むと乳首に吸い付いた。
彼女は「オッー!」と声を出した。
僕は右、左と彼女の乳首を舐め吸いしておっぱいを寄せると両方の乳首を重ね同時に舐めた。
もう、彼女のおっぱいは舐めすぎてヌルヌルでした。
そのまま、僕は彼女のお腹を這いながら舐め、オマンコに顔を突っ込み舐めた。
彼女は「オオッー!」と声を出しながら悶えていた。
僕はクリトリスを舌先で激しく舐めまくった。
そして、彼女のオマンコを指で撫でると彼女のオマンコはびしょびしょだった。
そのまますんなりオマンコに指を入れ手マンした。
彼女は「オッー、イエス!オッー」と僕は本当にAVみたいに声を出すんだ。と思いながら激しく手マンした。
彼女は「イエス!イエス!」と声を荒げ、オマンコはびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
僕はイッたと思い少し続けました。
彼女はビクッと体をくねらせたので僕は一度ストップした。
すると、彼女は僕のチンコにいきなりむさぼりついた。
笑みを浮かべチンコをジュポジュポとフェラした。
僕は「良い!気持ち良い」と言うと何となく伝わったみたいでさらにジュポジュポとシャブりチンコから口を離すとおっぱいでチンコを挟みました。
完全にチンコは隠れた。
唾を垂らし、上下にパイずりしだすとその柔らかなおっぱいの感触はとてつもなく気持ち良かった!
挟まれ適度な圧と柔らかさがこれまで体験してない気持ち良さに「ストップ!ストップ!」と僕はイキそうになりそうで止めました。
そして、彼女に胸を寄せさせチンコをそのまま縦に入れました。
今まで縦パイずりはしたことなかったのでこの彼女のおっぱいに思わずやりたくなりました。
すっぽり入るチンコに興奮しながら本当にこの気持ち良さはヤバいと思い、彼女のおっぱいからチンコを抜いた。
そして、彼女をベッドに寝かせると僕は彼女の脚を拡げチンコをゆっくり挿入した。
少し締まりは悪かったが、外国人の爆乳な彼女に入れたことに興奮した。
そのまま最初から激しめにピストンすると彼女のおっぱいが前後にユサユサと揺れる。
マジでこのおっぱいの揺れは凄い!!僕はこんなおっぱいの彼女とやれてかなり興奮していた。
更に激しく突いた!柔らかなおっぱいが波を打つように揺れ、彼女も「オッー!イエス!」とイキ顔も堪らなく興奮した。
彼女は息を荒げスーハースーハーさせていた。
僕は彼女をイカせようと肩を押さえ、乳首を舐めながらパンパンパンパン激しく突いた!
彼女は「オッー!オッー!オッー!」と叫びっぱなしだった。
彼女はまたもイッたっぽいので一度ストップすると、彼女は僕を倒し上に股がるとチンコを入れた!
彼女はいきなり激しくグラインドした。
僕は「あっー!凄い!!」と彼女のグラインドが激しく、さらに目の前の激しく暴れるおっぱいに堪らなく興奮した。
手を伸ばしおっぱいを揉みくちゃにしながら、彼女の腰も早くなった。
僕はあまりの気持ち良さに「ヤバい!イキそう!イクッ!」と彼女に言ったが彼女は腰を激しくグラインドさせ気持ち良さに「オッー!オッー!」と聞く耳なかった。
僕は「無理!イクッー!」と叫ぶとチンコから思い切り精子を彼女のオマンコにぶちまけた!
彼女はまだ止めず僕のチンコからはグラインドする度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と彼女のオマンコに次から次へと溢れ出た!
彼女もイッたのか腰が止まるとチンコを抜き「オーマイガー!」と後の英語は分からなかった。
あんなに中出ししたので、彼女のオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。
僕はそのエロさに興奮しまたチンコが立っていたので彼女を寝かせるとそのまま正常位でチンコを挿した!
彼女はビックリした顔で僕を見たが、そのまま激しくオマンコを突いた!
彼女は「オッー!オッー!」と感じながら顔を歪めていた。
僕は彼女の両足を肩に掛けると彼女のオマンコの奥までチンコを突き挿した!
何度も振り下ろした。
彼女は「アッーー!!アッーー!!」と喘ぎまくった!
僕も彼女の声に興奮しさらに突きまくった。
彼女は「オーイエス!オッーイエス!」と感じまくっていた。
僕もそろそろ限界に近づき「アッー!イクッ!!」と僕は彼女のオマンコの奥深くに精子をぶちまけたいと思い「イクッ!!」とチンコを1番深く挿し勢いよくドピュッー!!!更に突きドピュッー!!ドピュッ!!と何度も彼女のオマンコの奥に精子を吐き出した!
彼女はもう「オー!オー!」としか言わなかった。
僕はもう精子が空になるまで彼女に出し尽くした!
チンコを抜くとジュブジュブと音をたてながら精子が溢れ出てきた!
そのまま横になり彼女にキスをして大きなおっぱいを好きなだけ触りいちゃいちゃした。
暫く横になるとまたチンコが元気になり彼女にハメた。
その日はそのまま泊まり次の日も1日ヤり尽くした。
こんなにも細身で綺麗な爆乳の外国人とこんなにもヤれてかなり幸せでした。
やよいさんは事務員さんとして派遣会社よりうちの会社に来てくれていました。
営業マンたちの注文書類をさばいたり、請求業務をしたり、新規の顧客へ資料送付をしたりといった雑用がメインですが、テキパキと良く働いてくれるいい子でした。
派遣スタッフとして私の部署に来てもらい、新たな仕事を教えるためにデスクが隣になりました。
小柄ですがおっぱいがものすごいデカイ、ロケットおっぱいで男性社員は変なアダ名をつけていました。
私は管理職ですので、変に悪ノリせずに淡々と仕事を教えつつもおっぱいは気になっていました。
やよいさんは顔は元モー娘。の安倍なつみに似ていて男性社員から人気はありましたが、既婚者。
派遣社員は18時にはあがってしまうので残業の多い私たち営業とは飲みに行ったりすることもなく、みんなイイなと思いつつ、なかなかお近づきにはなれませんでした。
ランチも派遣さんは派遣さん同士で12時から13時まできっかり休むので、休憩が有って無いような営業マンとは接点も薄かったと思います。
そんなやよいさんと休日にバッタリ会ってしまいました。
休みで吉祥寺に買い物に行き、カフェで一人休憩していると隣のテーブルにやよいさんが来ました。
「あれ?課長どうしたんです?」と言われ、ふと見るとニコニコしてやよいさんが座っていました。
「あれ、偶然ですね。買い物ですか?」と声をかけると「そうなんですよ、近所なんです。」とやよいさん。
私も当時吉祥寺に住んでいたので「なんだ、一緒の駅だったんだ。全然知らなくて。」と一緒にお茶をしました。
水色のノースリーブニットで爆乳。ニット最強説を再認識しました。
「ご主人は?」と聞くと「最近は土日も仕事やら付き合いやらでいないんですよ。」とポツリ。
長話しをするつもりもないので
「そろそろ失礼しますね。」と言うと「何かご予定あるんですか?」と聞かれました。
「特に何もないんですけど、お邪魔しちゃ申し訳ないので。」とかえしました。
「だったら一緒にその辺ふらふらしませんか?」というのでめんどくさいなとは思いながら社交辞令で「いいですよ。」と返事してしまいました。
吉祥寺の小さな雑貨屋などを一緒に見て回り、夕方になったので「ちょっとビールでも飲んで帰ります。楽しかったです、また月曜会社で。」とお別れしました。
別れてから15分くらいしてさっき交換したLINEが来ました。
「まだ近くにいますか?」やよいさんからでした。
「近くの○○ってイタリアンでビール飲んでますよ。」と返信するとスクリーンショットが送られてきました。
やよいさんと旦那さんのLINEのやりとりらしく「今日は泊り」と連絡が来ていました。
3分ほどしたら店にやよいさんが入ってきました。
「今日は一人なので飲んじゃいます。」と一緒に夕飯を取ることにしました。
飲みながら結婚3年目、不妊治療して1年半、最近は平日も泊りがあったり土日もいなくて外に女が居るっぽい。など旦那さんに対しての愚痴が出てきました。
やよいさんが「課長の隣の席になってから素敵だなと思ってたんですよ。」と言われ、「ご主人とうまくいってないとはいえ、そんなこと言っちゃだめですよ。」と返していました。
腹の中では”あああ、デカイ乳だなー、パイズリしてーなー”などよからぬことを妄想しまくっていましたが、面倒なことになったら嫌だし、飲むだけにしておこうとセーブしておりました。
「やよいさん、もう私は帰りますよ。」と言うとウルウルした目で「もうちょっと付き合ってください。」と。
やよいさんは結構酔っていたので「飲みすぎですって、送りますよ。」とマンションまで送っていきました。
「ヤダ、帰んない。」「課長ん家いきましょ。」とあんまりにもうるさいうえに正確な場所を教えてくれないので、一旦ウチに連れて帰りました。
ウチに向かう道すがら爆乳を腕に絡ませてもたれかかってくるので、勃起して歩きにくかったです。
着くと玄関で座り込んでしまいましたがM字開脚でアソコがもろに見えるパンチラ状態でやよいさんは目の前の勃起したチンコをさすってきました。
ズボンをおろし、ボクサーパンツを脱がされ即尺されてしまいました。
会社の隣の席の人妻に玄関でフェラされて理性は吹っ飛んでしまいました。
ニットをめくりあげ、ブラを外すとHカップのおっぱいにギンギンのチンコを擦り付け、パイズリしてもらいました。
いつも清楚なやよいさんがチンコと谷間に自分の唾液をたらし、しごき上げる姿がたまりません。
寝室に連れて行き、スカートとパンツを脱がし正常位でガンガン突きまくりました。
乳揺れがハンパなく、清楚系のやよいさんがエロい声であえぎ、私の指をフェラしてきます。
やよいさんの両手をクロスさせ、パンパン突きながら乳揺れを楽しみました。
不妊症ということもわかっていたのでためらわず両手で乳を鷲掴みにして奥深くで中出ししました。
やよいさんはうっとりした顔で「またいつでも来ます。」と言っていました。
やよいさんとは会社が派遣会社との契約を解消するまでの2年間で10回にも満たないほどのお付き合いでしたが、私のおっぱいランキングの中では歴代1位なので今でもたまに思い出します。
またバッタリとカフェで出会わないかなと考えてしまいます。
いつも明るく、元気で可愛い姫なので何度か遊んでいました。
この日も店に電話しホテルで待っているとチャイムが鳴りました。
「あ~良かった。わかってたけど、もし違う人だったらどうしようかと思った。」と姫。
姫は身長160cmくらい、ベースボールキャップに黒のTシャツ、デニムとスニーカーのボーイッシュなファッション。
すらっと伸びる美脚にプリッとした張りのあるヒップがとてもおいしそう。
さらにくびれたウエストと大きく突き出たGカップの爆乳!
某アイドルグループの小〇菜月似のカワイイお顔で、なんと19歳のティーンです!
部屋に入りながら、
「約束ちゃんと守ったよ…。なんか興奮して昨日ひとりでシちゃった…。」
と恥ずかしそうに話す姫。。
約束とは前回、昼間の仕事が終わりそのままホテルに駆け付けた姫をシャワーも浴びずにクンニした際、姫の放つメスの香りと味にすっかり虜にされてしまいました。
そこで今回予約の2日前からお風呂はOKですが秘部を洗う事を禁止しました。
交換条件として小生も5日間の射精、エロ画像・動画を観る事の禁止を伝えられ、おかげで食堂のおばちゃんにも欲情してしまうほどでした。
お互いゆっくりと抱き合います。
甘い髪の香りにすでに愚息は勃起状態。
キスから耳、首筋とゆっくりと味わいます。
Tシャツを脱がすと黒のブラジャーからこぼれそうなおっぱいが姿を現しました。
掌におさまりきれない程のやわらかいおっぱいをやさしく揉み、コリコリに硬くなった乳首に吸い付くと
「ハァ、ハァ…。気持ちいい。もっと舐めてぇ。」
と身体をくねらせながら感じる姫。
感度も上がったところでいよいよ下半身へ。
スカートやショートパンツだと臭いそうなのでデニムのロングパンツにしたそうです。
ジッパーを降ろし脱がせると黒いレースのパンティーがとてもセクシー。
「ダメ…臭いよぉ…。いや…すごい恥ずかしい…。」
と脚を閉じ、手で顔を隠す姫。
両膝を開き、ドクンッ、ドクンッ、湧き上がる興奮を感じながらゆっくりと姫のパンティーに顔を近づけます。
じっとりとした湿気と共に、メスの匂いを感じます。
3日分の姫の汗と愛液、尿などが混じった激しく強烈な匂いでした。
(これはヤバいなぁ…)と思いながらも、その甘酸っぱさに涎が溢れ、男を誘う魅惑の匂いに引き込まれていく小生。
他の女性の場合は臭いがきつくて萎えてしまいますが、姫の匂いはそれとは異なり、いままで感じたことのない性欲が込み上げ、尋常でない興奮を誘うのです。
遂にクロッチ部分に顔が接触し、リミッターが外れてしまい我を忘れてしゃぶりつきました。
パンティーを脱がすとぬらぬら蜜をたらしながら強烈なフェロモンを放つピンク色の秘部が姿をあらわしました。
割目を開き舐めまわすとネチャネチャとした感触と汗と尿と愛液のが合わさった少ししょっぱい味。
しかしこの味が更なる興奮を誘います!
しばらくすると、奥からブルーチーズとヨーグルトを混ぜたような匂いと味のする大量のマンカスが出てきました!
舌を奥まで挿入し掻き出すとゼリー状の白濁液がドロドロと湧き出してきます。
「あぁぁ、あぁん…イクぅ、イクッ!」
ビクッ、ビクッと痙攣を起こし姫はエクスタシーを迎えました。
床に崩れ落ち余韻に浸ると、膝立ちになり小生の股間に顔を埋める姫。
そして涎をダラダラとたらしながら赤黒く勃起した愚息を美味しそうにほおばります。
頭を掴み、喉の奥まで押し込むと「ウッ、ウグッ!」と声を漏らすも、涙で瞳を潤ませながら嬉しそうな表情を浮かべて口から離しません。
咥え続け愚息がヌメヌメになると、
「欲しいです…入れてください…」
と四つん這いで美尻を突き出し、蜜をたらしながら強烈なフェロモンを醸し出す秘部を片手で開き誘う姫。
先を添わせるとブルッと身体を震わせ、腰をくねらせておねだり。
いつもはゴム着ですが5日間も禁欲を強いられていたため「ヤりたいッ!コイツを侵したいッ!」という感情に支配され、そのままガチガチに硬直した愚息をねじ込みました!
「ああぁぁッ!スゴいぃぃッ!……ックゥッ!」
熱く火照った蜜壺は、キツ締まり、ヒダがまるで別の生物の様に愚息に絡みつく、いわゆる“ミミズ千匹”!やわらかく包み込みながらギュルギュルと蠢きながらググッ締めつけてきます。
しかも“生”です!
よほど待ちわびていたのか挿入しただけでイッたにもかかわらず、何度も自ら腰を動かし昇天する姫。
小生もこの快感に射精感が湧き出てきました。
「いいぃ、イクぅッ!…精子、く、ください……ィクッ!」
「あぁ、出るッ!中に出すぞッ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクン!
無数のミミズ愚息がちぎられそうなくらい強い締め付けに導かれ、5日間溜まった精液をの姫の子宮奥深くに大量を放出しました。
ぐったりと床に倒れ込むふたり。
やさしく抱きしめキスをし頭を撫でると姫もそれに応じ、割目から白濁液をドロドロと流ながしながら、ふたりで抱き合いました。
「ドキドキして、いっぱいイッちゃったぁ!はずかいしぃ…。」
「俺もスゴイ気持ちよかったよ!」
「いっぱい出たね!出されてるときの“ドクドクッ”っていうのが気持ちよくて、またイッちゃったもん。するいよぉ!(笑)」
腕の中で無邪気に甘える姫がいつも以上に、可愛く、とても愛おしく感じ、そうするうちに、再び愚息が硬くなってきました。
ベッドへ移動し、激しく抱きしめながら、時間いっぱいまで愛し合いました。
最後にダメ元でlineのIDを教えてもらうとOKの返事!
いまでは時間に関係なく彼女の魅惑のフェロモンを堪能し、お互い何度も何度も愛し合っています!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる