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まだいくつか経験があるので、時間のあるうちに書いていこうと思います。
今から10年ほど前のこと。
当時はアダルトSNS全盛期で、そのSNSの中でいくつかの出会いがありました。
その中の一人が純(仮名)。
当時俺は確か42歳、純は41歳。
SNSの日記にコメントを書き、仲良くなったところでメッセージに移行し、直接メールするようになりました。まだLINEは使ってなかったかな。
メールで1日数通のラリーをしながら親交を深めていき、会いたくなったところで会いました。
けれども純は関西で俺は関東。出張の時に時間を合わせて会うことになりました。
最初の待ち合わせは宿泊予約していたビジネスホテル近くの駅。
待ち合わせ前にチェックインを済ませ、荷物を置いて身軽な状態で向かいます。
写真を事前に送っておき、俺の顔を純は知っているけど、純からの写真は要求せず、純に探してもらうことにしていました。
どの子が純かわからない中での待ち合わせはドキドキです。
「まさくん?」という声の方を見ると、グラマラスな女性。
「純?」と聞くと、
「そう!」というので、手を繋いで歩き始めました。
他愛の無い話をしながら歩いていると、まさくんのお部屋見たいというので、念のため2人で予約していたビジネスホテルに向かいました。
お部屋に入り、純はソファーで俺はベッドに座りながら、今までのSNSでのことを話していると、純が立ち上がり俺の隣に座りました。
「あのね まさくん。私のことどう思う?」とのこと。
俺は好きだから会うことにしたので、
「好きだよ」と答えると、
「会ってみてもそう思う?」と。
要するに容姿に自信が無いらしく、実際に会ってみても好きかってことを聞きたかった様子。
俺は容姿のこだわりはほぼ無い方なので、その旨を伝えたうえで、
「可愛いし好きだよ」と答えると、
「良かった~」と言いながら抱き着いてきました。
あとで聞いた話、俺の写真を見ていいな~と思ったし、実際に会ってみてもいいな~と思ったみたいで、俺に可愛いと言われたのがすごく安心できたと。
抱き着いてきた勢いでキスをしましたが、一旦唇を話した時に、抱けないならやめてねと念押しされました。
じゃー答えるけど、いい?と言い、再度キスをしました。
今度は舌を絡めて激しくキス。
そのままベッドへ寝かせ、腕枕をしながらながーいキス。
「こういう答えでいい?」と聞くと、小さく「うん」と頷く純。
さらにキスをしながら、洋服を脱がせていくと、洋服の上からでもわかるぐらいの大きな胸が現れ、ゆっくりじっくり触りながらそこにもキス。
乳首には触れずに、周りをゆっくりとじらしながら攻めていきます。
さらに手をのばし、スカートをたくしあげ、足の付け根付近もじらしながら攻めていくと、純のいい声が聞こえてきます。
乳首が固くなっているのがわかるし、足はずっとくねくね。
「どうして欲しいか言ってごらん」と言うと、「じらさないで・・・」と小さな声。
「じらしてないよ ゆっくり愛してるだけ」と言うと、「いじわる・・・」と言われたので、そこからはじらしからの真逆攻め。
まずは片方の乳首を舐めながら、もう片方を指でくりくり。
ここで純の声が一段大きくなる。さらに指を下にずらし、クリを責める。
乳首とクリの同時責めで、純の腰が持ち上がり、「ダメダメ」の声。
「ダメなの? やめようか?」と言うと、
「やめないで おねがい」と言われたので、そのまま続けるとあっけなく一度目の絶頂。
「さっき会ったばかりなのにもういっちゃったの?」と聞くと、
「いじわる・・・気持ちよすぎてダメ・・・」と言われたので
「ダメならやめておこうか」と意地悪く言うと
「もっと・・・もっとがいい・・・」と言うので、
「じゃーもっといかせてあげるね」と言い、さらにクリと乳首責めを続けました。
ここでもじらす俺。イク寸前でやめるを繰り返すと、
「いかせて お願い・・・」と言うので
「いかせていいんだね じゃー もっといかせては?」と言うと、
「もっといかせて!!!」と言う純。
この言葉を待ってました。
純は感じやすく何度もいける子だということに気づいたので、このセリフを言わせたかった。
「もっとでいいんだね いかせてあげる 後悔しないようにね」と言うと、
「しない もっと・・・」と言うので、そのまま局所攻めを続けます。
今度はイク寸前でやめず、その真逆。いってもやめない攻めです。
「イクイク・・・いってる いってる・・・ダメ ダメ」と言うので、
「もっとでしょ」と言いながら続けます。
そのまま何度も何度もいかせ、声が出なくなったところで一旦休憩。
今度は俺が全裸になり、純の手を俺のギンギンになってる息子に導きます。
純は俺のを握ると、力なくしごきはじめました。
そのまま口にもっていくと、「え・・・大きい・・・」と言い、起き上がる純。
「好きにしていいよ」と言うと、黙って口に含みました。
一心不乱に口に含み、前後左右に顔をゆすりながら、息子を舐めてきます。
純の両手をとり、口だけでフェラさせると、仁王立ちの状態になりました。
「もっと奥まで咥えてごらん」と言うと、
「もう入らない・・・」と言いながらも、少しだけ奥まで咥えこんできました。
「どうして欲しい?」と聞くと、
「お願い 入れて」と言うので、あらかじめこんなこともあるかと思い準備していたスキンをずぼんから取り出そうとすると、
「そのままきて 大丈夫だから」とのこと。
「じゃー そのまま入れるよ けど、できたらちゃんと言うんだよ。約束ね」と言うと、
「うん!」と大きく頷きました。
純を仰向けに寝かせ、息子を入れていくと、ぐっしょり濡れているおかげもあって無事に奥まで入りました。
「繋がったね 純 やっと一つになれたよ」と言うと、
「うん 嬉しい」と言ってくれたので、
「動くね」と言って腰を動かし始めました。
いきやすい純は、中でもいきやすく、すぐに「いきそう・・・」と言うと、中が締まってきました。
まずはそのままいかせ、一旦休憩。
「いきやすいんだね 純」と言うと、
「ううん いつもはあまりいかないの・・・ 今日はすごく感じやすくてすぐいっちゃう」と。
「もっとがいい?」と聞くと、
「もっと まさくんにいかせて欲しい」と言うので、
「いかせてあげる たくさん感じてごらん」と言うと、
「嬉しい」と言うので、また動かし始めました。
その後も何度も何度も絶頂を繰り返す純。
いってもいっても休憩はおろか止めない俺。
冗談抜きで10回や20回どころでなく、1分もたたずに絶頂を繰り返す純。
「純 すごいね ずっといきっぱなしだよ」と言うと、
「体がおかしい まさくんのエッチ気持ち良すぎ」と言うので、今度は
「いくの我慢してごらん」と言うと、
「うん・・・まさくん 我慢する・・・」と言うので、我慢させながらイクように動き続ける俺。
「まだだよ」と言いながら奥まで突き続けると、繋いでいる手をぎゅっと握り、かなり我慢している純。
「いきたい いかせて お願い」と言うので、さらに
「まだだよ いったらお仕置きだよ」と言うと、お仕置きの言葉に反応したのか、さらに中が締まってくる純。
「ダメ ダメ いきたい・・・いっちゃう・・・」と言うので、
「お仕置きでもいい?」と言うと、
「いや・・・・いじわる言わないで・・・いかせて」と懇願して涙目になってきたので、
「いってごらん 純 見ててあげるからいってごらん」と言うと、ひと際大きな声で
「イク~~~~~」と言いながら体を大きくのけ反らせて絶頂する純。
一度抜けた息子をさらに入れ直し、大絶頂直後の純に
「まだだよ もっといかせてあげる 真っ白になってごらん」と言うと、
「ダメダメダメダメ いったばかりで ダメダメダメダメ・・・おかしくなっちゃう」と言いながら、さらに深い絶頂に向かう純。
「まさくん 助けて お願い もうダメ ずっといってる」と言うので、
「助けてあげる 俺もイクよ」と言うと、
「お願い そのままきて」と純が言うので、
「そのままね じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと、
「お願い まさくん そのまま中に出して」と言い、足を俺の背中で交差させロックする純。
「ちゃんと中で受け止めるんだよ 純」と言いながら、一番奥に射精しました。
ながくドクドク言いながら続く射精に、中に出されたことでさらにイク純。
「あったかい・・・すごいいっぱい出てる・・・」と言いながら、ロックを外さない純。
二人ではぁはぁ言いながらそのままにしていると、「まさくん凄い・・・こんなに激しいエッチをする人だと思わなかった」とのこと。
「激しくて嫌いになった?」と笑いながら聞くと、
「もう もっと大好きになっちゃった」と笑いながら答えてくれた純。
「じゃーもっと激しくてもいいの?」と聞くと、
「え もっとがあるの?」と聞くので、今日は最初だから控えたと言うと、
「うそ・・・」と絶句しながら
「というかまさくん 硬いまま・・・」と言われ、
「このまま続ける?」と聞くと、
「ちょっと休憩」と言われたので一旦休憩。
この日はこのあとシャワーを浴びて、シャワールームで1回、さらに出てからベッドで1回の計3回全て中出しで終了。
泊りはできなかったので、終わってからごはんを一緒に食べて帰しました。
純とはこのあとも何度か会い、そのたびに「一生分いった」と言うほど激しく交わってます。
このあとのお話はのちほど。
もう50近くになりましたが、このまま老いていくだけでは後悔するだろうなと思い、犯されるような激しいエッチがしたくてデリヘルに登録して数人目に会った方に衝撃を受けました。
50代の紳士的で清潔感のある方で、太くて長くて硬いものは何回出してもガチガチのままで感動してしまいました。
お店を通さずに会って下さるか聞いてみるとOKしてくれたので、LINEを交換しました。
ここ数年、ズッキーニにコンドームを被せてオマンコに突っ込んで一人でしてましたけど、その日の帰りには長茄子とトウモロコシを買って帰りました。
翌日に夫や子供が出かけた後、昼間の明るい寝室で彼とのセックスを思い出しながら、太くて硬いトウモロコシと奥まで届く長茄子を使って何回もイキました。
数日後の夜、彼の仕事帰りに待ち合わせました。
友達のお父さんのお通夜へ行くと言って出て来たので、黒いワンピースを着てました。
待ち合わせ場所に向かう電車の中で、前回会ってしたことを思い出したり今日することを想像したりしてしまって、乳首もクリも固くなるし、オマンコは濡れてきちゃいました。
駅で待ち合わせて、世間話をしながらラブホに向かって並んで歩きましたが、これから起きることをあれこれ想像してしまって上の空でした。
お部屋に入ってドアを閉めた瞬間、我慢できなくなって彼の首に抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
唾液を交わすようなディープキスを続きながら右手で彼のモノを探り当てました。
「大っきいし硬い…」わざと言葉にします。
「奥さんももうグチョグチョですね…」
ワンピースの裾から突っ込んだ手がショーツの上から覆うように当てられました。
「あぁ…だめ…イッちゃいそうだから…」
彼の足下にしゃがみ込んでんズボンとトランクスを脱がせて、凶暴なくらい大っきなチンポにむしゃぶりつきました。
「奥さん…そんなに欲しいの?」
声を出さずにうなづいて出し入れを速くしました。
「奥まで突っ込んで大丈夫?」
目を合わせてまた何回もうなづきました。
彼が両手で私の頭を持って自分から腰を前後させてきました。
大っきいだけじゃなく、ものすごく熱いのが喉の奥まで入ってきて頭がクラクラしました。
そのまま発射するかと思ってたのに、急に止まって抜いてしまって立ち上がらせてくれました。
そのままベッドに行って仰向けになると両足を持ってM字に広げられて、股間に顔を近づけてきました。
片手を掴まれて股間に持っていかれました。
「して……見せて……」
黒いワンピースの下は、パンストじゃない黒いストッキングをはいていて、ブラもショーツも黒でした。
左手でオッパイを握るようにして固くなってる乳首を摘んで、右手を股間に持っていきました。
ショーツはもうおシッコ漏らしたみたいに濡れてました。
我慢できなくて、ちょっと下げて直接触りました。
自分でも驚くくらい熱くてビチョビチョでした。
クリに触ったらゾクゾクしました。
「あぁ…イッちゃう…」
自然に腰が持ち上がってブルブル震えました。
彼は黙って見つめてました。
「お願い…このままチンポ入れて…」
ショーツから片足を抜いて、ワンピースの裾をたくし上げて、M字に立てた足を大きく広げました。
彼が私の上に重なるように進んできて、顔が私の顔の方に近づいてきました。
キスしてくれると思ったら、そのまま耳元の髪の中に顔を埋めました。
え?なんで?と思った瞬間、オマンコにあの熱くて太くて硬いチンポがゆっくり入ってきました。
「あぁぁっ…」
激しく出し入れされたわけじゃなくて、ただ一番奥までゆっくり差し込まれて根元がクリに押しつけられただけで、その前のオナニーっぽい時より激しくイキました。
立てた脚で踏ん張ってお尻を2-3回持ち上げるとクリが大きなチンポに擦れました。
「奥さん凄いね…エロ過ぎだよ…」
耳元で囁かれるだけでゾクゾクしました。
「お願い…いっぱいして…いっぱい出して…」
「ダメでしょ奥さん…中はダメって言わなきゃ」
「言うから…言うから出しても止まんないで」
彼が途中までゆっくり抜いて、ゆっくり戻す動きを始めました。
オマンコの中が擦られて物凄い感じでした。
「お願い…中には出さないで…」
「奥さん…こんなにオマンコ濡らしてこんなに締め付けて、自分から腰振ってるのに?」
そう言うと唇を合わせて唾液を送り込むようにして舌を絡ませるようなキスをしながら、腰の動きを速めてきました。
私も下から腰をグイグイ突き上げました。
「あぁ…奥さん出すよ…」
「あぁ…ダメぇ…中に出しちゃダメぇ…」
彼のスピードが物凄く速くなってチンポが膨らんできました。
「あぁぁっ…」
二人とも大声を上げました。
一緒にイってオマンコの中に出されていたんですけど、ここで記憶が途切れました。
気づいた時、全裸の私は仰向けになった全裸の彼の上に重なって、オマンコには彼のチンポがささったまま、ふんわり抱かれていました。
彼の胸板に両手をついて上半身を起こすと、彼も起こしてきて抱きあって対面座位の体勢になりました。
お互いに乳首をいじりながら上半身を反らせていって、腰を動かしてました。
「凄いよ…また大っきくなってる…」
「奥さん見て…刺さってるとこ…クリがピンク色に光ってる」
「抱いて…」
我慢できなくなってお願いしました。
座位のまま抱き合って唇を合わせて腰を動かしました。
「奥さん凄いよ…」
「あぁ…またイッちゃう…」
自分で腰を上下させてイッちゃいました。
そのまま彼が後ろに倒れて、また彼が下、私が上になって重なった体勢になりました。
彼が下から突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃうよ…」
「奥さん…今度は俺もイクよ」
「来て来て…いっぱい出して」
私も腰を動かすとチンポが膨らんできました。
「あぁ…奥さんオマンコに出すよ…」
「出して出して…いっぱい出して…」
「あぁぁっ…」
ほぼ一緒にイケました。
今度はドクドク出てるのが良くわかりました。
私も腰の上下を続けました。
残念ですけどお泊まりはできなかったので一緒にシャワーに行きました。
でもやっぱり足りなくてもう一回立ちバックでしちゃいました。
そんなことしてたら時間ギリギリになっちゃって、慌てて支度して、この日は帰りました。
身長・・・160ぐらい
体型・・・スレンダーで美巨乳(Eカップ)
彼女とは、半年振り、3回目。
ホテルの駐車場で待ち合わせてホテルの中に入ります。
1回目から生挿入のOKを貰い(外出し)、2回目までは同じでした。
今回久しぶりに会うとホテルに入ってすぐDキスして、「久しぶりだね。会いたかった。」と言いながら私の息子をさすって、「あっ大きくなってる~。」と喜んでくれました。
彼女は「お店に電話するね。」と言って「マコト君、生足ノーパンが好きだったよね?」と言いながらお店に電話していました。
彼女が電話している間、生足を触りながらパイパンのアソコを見せて貰いました。
彼女は電話を切ると「エッチ」と言いながら私の息子を触り、私が立ち上がって服を全部脱ぐと、私の息子を見て「やっぱり大きい。形も綺麗」と褒めてくれて、追加料金がかかる即尺をしてくました。
仁王立ちフェラをして貰いながら、彼女の背中のファスナーを下げ、服を脱がし胸を揉みながらフェラをしてもらい、私の息子がビンビンになったところで彼女を立たせてベッドに押し倒して何も言わずに生挿入しました。
彼女のアソコはもうヌレヌレ状態で抵抗無く生で入りました。
彼女が「あっん。もう入れちゃうの?」と聞くので「そうだよ。こんなにヌレヌレのアソコに抵抗無く入っていくよ。」と言うと彼女は、「だってノーパンで会った時から欲しかったの」と言って喜んでいました。
彼女は私の息子のサイズが相性が良いみたいで、軽く奥をつつくだけで体を痙攣させながら逝ってしまいました。
彼女を色々な体位で10回ほど逝かせてから正常位にして、「中に出してもいい?」と聞くと、「う~ん。特別に良いよ。」と嬉しい言葉を貰い、激しく腰を振り奥で発射しました。
暫くして息子を抜くと大量に精子が出てきました。
それをティッシュで拭き取って片付けると、ベッドに直径30センチ程の染みが出来ていました。
彼女は、「あっやだ、ハメ塩でちゃってる。」と恥ずかしそうにしていました。
その後は、腕枕をしながら近況報告や私の息子の形や大きさについて話(男同士で比べた事がないので) をしました。
彼女曰く、お客さんで長さはそれ程じゃないけど、片手じゃ回らないぐらいの太さで更にシリコンの粒々を入れている物を見たことがあるそうですが、それだけは挿入を断ったそうです。
そんな話をした後、2回戦に入り2回戦目は、彼女が上になって乳首舐めからフェラ、フェラから騎乗位で生挿入、下から突き上げるとすぐに逝ってしまい、それを何度か繰り返し、さいごは正常位にして奥に2度目の発射をしました。
2回目も大量に精子が出ているのがわかりました。
後処理をして時間を見ると20分前だったので少しゆっくりフロに浸かり着替えて、次回また会うことを約束してお別れしました。
彼女は、ジムでトレーニングしているだけあって、スレンダーだけどムチッとした綺麗な体型で、肌もスベスベ、巨乳で美乳の持ち主、正に美魔女といった女性でした。
ただ、これで色白だったらサイコーなのにな~っと無い物ねだりを思ってしまうほどの女性でした。
昨年、48歳で夫とは10年以上していませんでしたが、学生時代の友人や子供のママ友さん達から旦那さま以外とのいろんな話を聞いて妄想だけが広まっていました。
元々、スポーツマンっぽいタフな男性に何回でも続けて犯されるようなセックスが好きだった私。
出会い系サイトも考えましたが
「スタイル、ボディラインは問いません」とサイトに書かれた熟女デリヘルの面接に行っちゃいました。
背が低くて貧乳なのがコンプレックスでしたが
「そういう女性が好きなお客様もいます」という話を聞いて登録しちゃいました。
最初の2人は超緊張しましたけど、それ以降は冷静になれました。
でもお客様は数回イっても私はイケませんでした。
5-6人目の50代のサラリーマン風で爽やかな感じのお客さまは、それまで見た中で一番長くて太くて固いチンポでした。
フェラをしようとしてしゃぶっても2/3くらいしか口に入りませんでした。
私が上になって素股で当てているとクリがゴリゴリ擦られて濡れてきちゃいました。
我慢できなくなって上半身を倒して抱きついちゃうとディープキスで口を塞がれました。
私も腰を動かしてましたけど、彼も下から激しく突き上げて来て、長くて太くて固いのをオマンコに受け入れちゃいました。
奥までみっちり埋まった感じが凄かったです。
下から突き上げられてたのが1-2分なのか20-30分なのかわかりませんが、10年以上振りに本気で深~くイっちゃって、全身寒気が走るように震えました。
時間が来て帰り支度をしてる時に私からお願いしてLINEを交換しました。
それからはお店は辞めてお会いしてます。
ある日の夕方。。パチンコ屋の立体駐車場。最上階の下の階。
隣にリカさんの車を止めて2人で私の車の後部座席へ。
すぐにリカさんはチンポを咥えてくれる。
『病院て。。セックスはどうなの?』
「入院や通院の人と仲良くなったりするね。。若い子は楽しんでると思うよ」
『それは昔から?』
「知ってる限りで言えばセックス好きは多いかな?ただ。。職場に女が多いからかもね」
『で!リカさんも何本もチンポ咥えた?』
「そうね。。若い時は咥えてたね。。そのうちに好みが出ると男とチンポを選ぶからどんどん減っていったかな」
『リカのフェラはいつも気持ちいいな』
「これだけ元気だと食べがいあるよね。。男の人!て感じがする」
リカさんは舌でカリ首を何度も舐め回す。
『カリばっかり攻めるよな』
「私がカリが好きなのよ段差のあるカリが好きなのよ」
カリばかりを吸い上げ続けるので。。無言発射!
リカさんは何も言わずに精子を吸い上げる。
「いつもの精子。。美味しい」
『なんか。。リカにはかなり飲んでもらってるね』
リカさんはすでに次のフェラを開始してる。
「フェラ抜きしてもまだヤレるからだよ。。一回しか出来ないチンポならフェラ抜きしないよ」
リカさんは頑張りました。。リカさんはスカートの中からパンティを脱いで対面座位で乗ってきました。
「この年齢になると生チンポがいいね。。生チンポの中出しなんて20代の時には無理だったからね」
たまに着衣セックスするとなんかエロさが増す。
リカさんは杭打ちではなくてグラインドでチンポを食う。
『リカさん。。やっぱりスカート邪魔じゃないのか?脱げば?』
「バックなら良かったけど。。邪魔だね」
リカさんはスカートを脱いで仕切り直しの対面座位。
「あ~~あ。。またチンポに犯される。。」
『ほら!リカ!しっかりマンコ使って!チンポ気持ち良くしてくれ!』
「チンポが気持ちいい。。。今日も硬いチンポ」
リカさんはスカートを脱いだので杭打ちを多用しながらチンポを出し入れする。
リカさんがベロベロなキスの後で耳元で囁く
「私の中にいっぱい出して!」
リカさんのお尻を掴んで体位変更。。リカさんを座席に座らせて。何か窮屈な正常位?
『リカは指でやるといっぱい潮吹くからな』
「気持ちいいんだから。。潮くらい吹くよ」
『やっぱり車は狭い!外や部屋の方がいいな』
『リカ。。後どれくらい欲しい?』
「もう少し欲しいかな」
リカさんのマンコに向けてラストスパート。
「あ~~あ~~~奥が気持ちいい」
「チンポが掛かって気持ち。。。」
『リカのパイパンマンコも気持ちいい。。クリも気持ちいいか?』
「ダメ!ダメ!触らないで!。。中出しして!。。精子ちょうだい」
Gスポット集中のあとに一気に奥に突入!。。。発射!
『リカの最後の食い付きは気持ち良かった。。チンポ喰われる』
「気持ち良かった。。。」
リカさんはいつも通りにチンポを綺麗に掃除してくれた。
ナースの世界。。思った以上にエロな世界か?
リカさんがエロなだけか?リカさんは予想以上にチンポ食べてるみたいだし。
当時はエロ女は最高!エロ女に中出し!しか考えていませんでした。
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