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相手は年上でそれなりに歳が離れていた。
よく行くバーから家が近く飲みに行く時誘ったりしてるうちに仲良くなっていく。
何回かご飯や飲みにいくうちに仲良くなり合う時間も増えていく。
気持ちは伝えており飲んだ勢いで2人で止まらなくなり駅前の公園のベンチでキスしつづけて服の上から触りまくってしまう。
ずっと未亡人の友人(以下Aちゃん)に「やりたい、ホテルいこ」って言い続けながら身体は逃がさないように抱きしめ舌を絡めるキスを続ける。
顔がエッチな顔になってきてセックスしたいのがわかる。
どこか引っかかってその先に進めないよう。
我慢できず手を引き近くのホテルは歩いていく。
Aちゃんは抵抗しない、ついてくる。
ホテルの部屋を選び部屋へ向かう。
逃げない、ダメとも言わない。
腰に手を回し逃がさないように身体を寄せる。
部屋に入るとさっき公園でしてたより激しくキスをする。
息ができないくらい求めたら答えてくれるA。
キスしてるうちにバキバキに勃起してる俺に気づいて脱がしてくれる。
そそり立つアレを何も言わず口に咥える。
ジュポジュポっと顔に似合わず慣れた手つきで扱き始める。
まだ部屋に入ったばかりなのに行かされそうになる。
頭を押さえて止めるよう伝える。
ベッドでAをぬがしてあそこを触るとヌルヌルしてる。
ドキドキしてクリを転がしながら反応を楽しむと喘ぐのを我慢している。
ヌルヌルが広がり音が出るくらいになる。
クリもマンコも覆うように擦り付けてニチュニチュと音をさせて楽しむ、Aも「もっと刺激が欲しいよぅ」
我慢できない俺は生のまま挿入する。
何も言わないA。
奥まで押し込むと入り切らない。
しかし少しでも繋がりたい俺は浅くピストンしながらもっと奥に。
いちばん深いとこに押し込みたくてピストンしながら奥まで押し込むようになる。
Aも察したのか騎乗位に体位を変えて俺の上で腰を振り始める。
しかしあるとこで突き上げると変なとこに入ったのかAが仰け反る。
「何これぇ…」Aは驚いてエロい顔をしていた。
ここぞとばかりに同じとこに当たるよう突き上げ押し付けるようにピストンするとらビクビクするA。
そのまま気持ちよくなってきた俺は中にだしたくなる。
「イクよ」とだけ伝えると
「だ、出ひてぇ」とどっちかわからない回答。
「中に出すぞ」と伝えると
Aは騎乗位のまま抜くこともせず奥までピストンを続けながら
「中に出して」
と言った瞬間がまん出来ずに中出し。
腰を掴み逃がさないようにしながら1番深いところに射精する。
落ち着くまで繋がったままキスをする。
内心やっちまったと思いながら気持ちよさに勝てなかった。
しばらく休んでから話をしながらキスしたり身体を触り合ううちに回復してきたため2回戦が始まる。
今度は最初から生ハメしてとお願いしてくるA。
この時ベッドではなくソファで何か飲みながら休憩してイチャイチャしてたのでAを上に乗せ対面座位の格好に。
そのまま生で挿入。
奥まで押し込みながら楽しむ2回戦はただ無言で快楽を求めるようにピストンしながらキスをするだけでいつの間にか射精していた。
逃げられない、逃がさない全部中に出させるかのようにAは腰を押し付け搾り取ろうとしていた。
何度も行為中に「妊娠しちゃうよ」(孕め!孕め!)って聞いてたが出してとしか言わない。
なんてエロい未亡人だ、絶対妊娠させてやると思いながらセックスしていた。
その後も何度もセックスしてるが生で挿入しようとする。
中出しをせがむ、ホテル誘うとほぼ着いてくると最高な人だった(もちろんら可愛かった)
「次はどんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女性2人との3Pがしてみたい」と言ったら、彼女の友達と3人で逢うことになりました。
3人で食事をして、今回はシティホテルに彼女と友達が宿泊する部屋に私がお邪魔することになりました。
フロントで彼女達がチェックインをしてボーイさんから案内されて私が座っている横を通り過ぎる時に彼女が「603号室でしたよね」とボーイさんに確認するふりをして私に知らせてくれたので時間差で部屋に向かいました。
「今日はふうちゃん(友達)メインにしてあげて」と言われたので、ベットにふうちゃんと腰掛けて、るんちゃん(彼女)と一緒にふうちゃんを全裸にして、私とるんちゃんも全裸になり、私はふうちゃんのワレメに舌を這わせて即舐めし始めました。
「はぁ~」と声が漏れ、蜜がぬるっと湿り始めました。
るんちゃんは私の息子を手でしごき、もうピンピンになってました。
ふうちゃんは未亡人でしばらくSEXしていなかったそうで「おちんちん舐めたい」と言ってきて口に含みねっとりとフェラをしてくれました。
ふうちゃんは顔面騎乗してクンニをおねだりしてきたのでペロペロと舐め、そしてふうちゃんが「挿れる」と言ってヌルヌルの蜜壺に導き腰をクネクネして「あ~んあ~ん」と声を出し、「あーっ、イク」と言って果てましたが、るんちゃんから「ふうはピル飲んでないから中に出しちゃダメよ」と言われていたのでるんちゃんが交代で私の上に乗り蜜壺に挿れて腰を振り始めました。
「あ~ん あ~ん あ~ん あ~ん」とるんちゃんは声が大きく結合部もビチョビチョになりながら擦りつけたりピストンしたり、そして「ふう、顔面騎乗してあげ」と言ってくれてふうちゃんが私の顔面に跨ってきたのでペロペロと舐め続けました。
るんちゃんもイキ、私もるんちゃんの中で果てました。
るんちゃんがベットに横になり「ふう、飲んでみ」と言うと、ふうちゃんはるんちゃんのワレメから溢れてくる精液を口に含み、そしてるんちゃんのワレメを舐め回していました。
私はるんちゃんの口に息子を入れて残りの精液を搾りとってもらいました。
そしてるんちゃんの顔にふうちゃんを跨がらせてレズ69を鑑賞させてもらい、貝合せも見せてくれました。
夢のようなひとときだったことを思い出しました。
土曜日に美津子さんに中出しして帰宅すると、由美さんがLINEで
「明日予定通りに剃って下さい」
「本当に剃毛してパイパンにしても良いのですか?」
「約束だからパイパンにしてから生中出しして下さい」
「明日楽しみにしてます」
「私の自宅に10時頃までに着ける?」
「大丈夫です」
「自宅に着いたら直ぐに剃って、綺麗になった行きつけのお寿司屋で昼食をたべてからラブホに直行しましょう」
「分かりました」
自宅からカミソリとセービングホームを持参した。
チャイムを鳴らすと
「誠君、鍵が掛かってないので入って、それからロックしてね」
「はい、分かりました」
「綺麗に洗って。ノーパンなので、ここで横になるのでお願いします」
「本当に剃毛しても良いですね?」
「はい」
由美さんがスカートを脱ぐと膣口は既に濡れていたので、お豆に触ると
「駄目、直ぐに逝ってしまうわ」
更に膣内に指を入れてGスポットを責めると腰をくねらせ卑猥な言葉を発した。
「お願い直ぐに剃って」
30分位で綺麗なパイパンにした。
「終わりました」
「はい」
と答えてオマンコに触って
「子供見たいで恥ずかしいです」
お寿司屋て昼食を美味しく頂いて、IC近くのラブホに入った。
お互いに風呂で綺麗に洗ってからベッドに入ったが、由美さんは何も隠さず全裸で戻り
「私、興奮してるの、誠君の陰嚢を吸い、菊紋を舐めてから、騎乗位で挿れて良いかな?」
「分かりました」
騎乗位で根元まで挿れて激しく前後左右上下に腰を振り、目前で大きなバストが揺れ、何もしなくされるがままにしていたが、左乳首を吸うと
「そこは感じるの、敏感なので右乳首を吸って」
無視して左乳首を吸い続けると
「私、もう駄目逝きそう、生中出しして」
「僕くも限界に近いです」
膣が急に締まり
「生で頂戴」
「逝きます」
射精が始まると
「由美の中で誠君のオチンチンがドクドクして中に出ているのが分かる」
と言って抱きついてきた。
暫く余韻を堪能している様だったが、シンボルが中で回復してしまい
「誠君、また硬くなったんでは?」
「はい、また勃起しました」
「若い子は元気有って良いね、私の好きなバックから責めて、中出し出来る?」
「大丈夫です」
手を着き、四つん這いになり、パイパンのオマンコから先程出した精液が膣内に有り興奮してバックから深く突いた。
「子宮口に当たり気持ち良いです」
「パイパンのオマンコを見ながら興奮してます」
「恥ずかしいです、でも気持ち良いです、私、また逝きそう」
「生中出しするよ」
「はい、生で良いです」
「出すよ」
「来して、またドクドクしてる」
「出したよ」
「この事は美津子さんには内緒にしてね」
「良いけど、少し伸びたらまた剃るけど」
「分かりました、常時パイパンで抱きたいの?」
「はい」
「分かりましたが最低2回の中出しが条件よ」
「了解致しました」
シンボルを抜くと大量の精液が床に落ちた。
「誠君は何時が良いの?」
「出来れば今日みたいな日曜日が良いです」
「次回は8日て良いかな?」
「はい」
「決まりだね、夕食はすき焼き専門店です。ご馳走するね」
「有難うございます」
すき焼きをご馳走になり先程ほど帰宅した。
美津子さんも由美さんも膣の締まりが良いので当分間お世話になるつもりだが、体力的に辛い面もあるが中出しを楽しみたい。
美津子さんから前もって実家の法事で長崎に帰るの今度の土曜日は会えないと言われていたので、自宅でのんびり過ごす予定でいたが、由美さんから友達と紅葉を見に行く事にしていたが、親類で不幸が有り、1人で行く事になるが都合が良ければ一緒に行かないとメールが着たのでOKと返信した。
アパートまで迎えに来てくれて合流した。
「昼食はステーキハウスを予約しているけど良いかな?」
「僕みたいな貧乏学生では行けないので有難いです」
「11時の予約くなのでこのまま直行するね」
「はい、分かりました」
ステーキハウスで国産牛ヒレ肉をニンニク多目で焼いて美味しい頂いた。
由美さんはよく車でキャンプに行くと言われていたのでワゴンタイプの大きい車だった。
車で目的地に向かっている時
「ライトアップは幻想的なの見たいが誠君はどうかな?」
「僕も見たいですね」
「時間がまだ有るの喫茶店で時間調整しようか」
「はい」
「先週の土曜日、美津子さんが私の為にあんな事を言い出したのかな?」
「良く、分からないです」
「美津子さんとこれまでにした事あるの?」
有るとは言えないので
「バイト先の課長ですから無理ですよ、言い出された時は驚きました」
「3Pは初めて?」
「はい」
「私も初めての経験だけど、久しぶりのセックスで気持ち良かったので、美津子さんと誠君に感謝してる」
「お二人に生中出し出来て嬉しいかったです。年に数回女友達とゴム装着でする位です」
「変な事を言って御免なさい」
「構わないです」
ロングスカートで座って居る運転席から
「スカートの中に手を入れて痴漢行為をしてみる?」
「運転中は危なですから」
「コンビニに入る?」
「はい」
入口から遠い位置に駐車
「痴漢行為をしてみる?」
「はい」
スカートの中に手を入れて少しずつ股の方に近づけて行くと直接茂みに触れたので
「ノーパンですか?」
「驚きました?」
「ビックリしました」
「勃起してるんでは?」
無言でお豆に触ると
「あ、あ、駄目」
更に指を下に下げて膣口に当てる愛汁が出ていたので
「随分濡れいますね」
「誠君が変な事をするから濡れたみたい、何処で休憩する?」
「僕は構わないけど、紅葉を見に行きましょう」
「挿れたくないの?」
「挿れてみたが時間的に大丈夫?」
「1回位なら大丈夫だと思うよ」
「ゴムを買って来ます」
「買わなくて良いよ、生で大丈夫だから」
「OCでも飲まれいるの?」
「リングを入れてるの」
「IUDですね」
「主人が亡くなる前から入れ、定期的に入替してるの」
「そうなんだ」
「美津子さんに話した事が有るから、先週、生中出しで出来ると投げかけられたと思う」
「そうなんだ」
「美津子さんの方が心配だったが、避妊してるから大丈夫と言ってた」
「知らなかった」
「近くのラブホで良い?」
「お任せします」
15分位で到着し、一緒に風呂に入り、ベッドに横たわり乳首を吸ったり舐めたりしてからクンニを始めると、美津子さん家で出して喘ぎ声もはるかに大きな声で
「気持ち良い、好きな様にして」
「気持ち良いですか?」
「狂いそなう位気持ち良い、フェラで誠君を気持ち良くさせたい」
攻守交代してフェラを始めた。
「気持ち良いですか?」
「はい、気持ち良いです」
「誠君のオチンチンが欲しい」
「好きな体位で挿れますよ」
「恥ずかしですが、騎乗位で良いですか?」
「はい」
僕に跨り、シンボルを膣口に当て
「誠君挿れるよ」
と言われ一揆に根元まで膣内に呑みこまれ、激しく前後や上下運動をする度に大きいなバストが目前で揺れ
「誠君の太さが刺さってて壊れそう」
「気持ち良いですか?」
「気持ち良くて逝きそう、生中出しで良いからね」
「はい、生で出します」
「もう駄目生で頂戴だい」
「逝くよ、生で」
「来て、ドクドクしてる」
「生で出したよ」
「分かるよ」
由美さんが立つと腹部にポタポタと今し方放出した白濁液が落ちて来た。
ラブホを出る時「残液が出て来るかもしれないのでナップキンを当てから出るね」
昼間の紅葉を堪能して日没からライトアップされた幻想的な紅葉を楽しんで帰路に着いた。
「今日は、紅葉に誘って頂き有難う御座います」
「私しも楽しい時間を過ごすことが出来ました」
「考えていなかったセックスも出来て最高の土曜日でした」
「私も、抱いて頂き有難う御座います」
「はい」
「ところで、誠君はカーセックスの経験は?」
「無いです」
「由美さんは?」
「キャンプで主人と一度」
「そうなんだ」
「してみたい?」
「機会が有れば」
「私しとしてみる?」
「何時ですか?」
「これからしてみる?」
「この車でですか?」
「キャンプで寝る時の様に後部座席を倒せば大丈夫よ」
「分かりました、何処でするの?」
「スーパーの屋上駐車場で人目のつかない所が有るのそこで良い?」
「お任せします」
駐車場に到着すると直ぐに後部座席を倒してキャンプで使うマットレスを敷き
「狭いから正常位で挿れ下さい」
「はい」
お互いに下半身だけ脱ぎ正常位で挿入した。
人に覗かれたり喘ぎ声が外に聞こえたりしないか心配するより興奮した。
由美さんは手で口を押さえて喘ぎ声を殺していたが
「誠君、私、逝きそう、そのまま生で出して」
「生中出しするよ」
「沢山出して、逝く逝く」
と大きな喘ぎ声を出し膣を締め来た。
「出すよ」
「来て、おチンチラがビクビクしてる」
「気持ち良く出したよ」
抜くと同時に由美さんはテッシュで膣口を押さえて逆流して来る精液を拭き取って
「今回も沢山出たね」
「はい、ラブホ以上に興奮しました」
「それなら嬉しいです、また機会が有ればしたい」
「はい」
「何か希望が有れば言ってね」
「密林を剃ってから抱いてみたいです」
「パイパンにしてみたいの?」
「はい、でも駄目と思っているので」
「美津子さんに内緒なら、次の時に剃って貰って良いよ」
「内緒にします」
「1日の日曜日に剃ってから生中出しして」
「お願いします」
答えて送ってもらった。
初めてのカーセックスは生中出しで貴重な経験になりました。
先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」
準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。
5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」
お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」
洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。
「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」
僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。
美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」
正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。
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