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久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」
いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」
もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。
震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。
ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。
小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。
「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。
シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。
小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。
四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。
だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」
小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。
せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。
フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。
「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。
まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?
いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。
お久しぶりです。
小田君とは続いてます。
1回だけ私の自宅に来てもらってした時は物凄く興奮しましたけど、痕跡を残さないようにする後片付けが大変だったので、車の中とかラブホでしてます。
会えない日はほとんど毎日一人でしてますけど、やっぱり抱き締め合いながら、太くて長くて硬いので、熱いのをドクドク出して欲しいんです。
小田君ももう遠慮しないで最初から野獣のように襲いかかって来てくれるようになりましたが、彼に言わせると「先生に襲われる方が多い」そうです(笑)
日曜日、またカレを車で拾ってラブホに直行しました。
お部屋入ってドア閉めたところですぐにしちゃうこともありますけど、この日はまたベッドに押し倒されて無理矢理されたい、お洋服破いてもいいよってLINEでお願いしておきました。
部屋のドアを開けたら脱いだ靴も揃えないままベッドの前まで進みました。
小田君がすぐ後について来てました。
振り返った瞬間、ベッドに仰向けに押し倒されました。
「ダメ…やめて…」
無言で重なって来て唇を合わせてきたけど拒むフリをしました。
スカートの中に手が入ってきました。
もうオシッコ漏らしたみたいに濡れてます。
いつもみたいに「濡れてるね」なんて言わずに黙ったままショーツを引き下ろされました。
チノパンを脱いでる音が聞こえました。
「ね、やめて…」全く心にもないことを言ってる私…どんどん溢れてました。
笑わずにちょっと怖い表情のまま、両脚を抱えた小田君が一気に突っ込んできました。
「あぁぁっ…ダメだって…」
凄い。
今までで一番大っきく固く感じました。
カラダを重ねて後ろから回した両手で肩を強く引き下げるので、心臓の方まで届くんじゃないかと思うくらい奥まで入ってきた感じで、すぐイキそうでした。
小田くんはずっと一言も発しないまま、キスしたりオッパイにしゃぶりついたりもせずに物凄いスピードで一番浅いところから一番奥まで出し入れするんです。
これはもうダメでした。
「あぁぁぁっ…ダメダメダメっ…」
あっという間にイッちゃって腰が震えてるのに、小田君の動きは止まりません。
いつもだけどこれが凄いんです。
今までこんなのしたことないんです。
小田君が黙ったまま私が2回か3回イった後、膨らみが大っきくなってきました。
あ、出るんだ…
そう思ったら、それまでは犯されてる感じで抱きついてなかったのに、しがみついちゃいました。
意識したらクリにも物凄く当たってました。
お互いにキスもせず、上半身着たままなのも「犯されてる」感じで盛り上がって頂上が見えてきます。
「おぉぉっ…」
小田君がお部屋に入ってから初めて声を出したのと同時に私も一緒にイキました。
今日の1発目がドクドクドクドクずっと続いてるのを感じながら、唇を合わせて強く強く抱き締め合いました。
お部屋入っていきなりしちゃうのと、こういう無理矢理されちゃうのが好きになっちゃいました。
小田君の重さが心地良くてしばらくそのままふんわり抱きあってました。
横を向くと、ブラウスとスカートを着たまま大きく股を広げてるオバさんと、ポロシャツだけでお尻を出してその上に重なってる青年が鏡に映ってました。
カレの背中に回していた手をお尻に回して引き寄せました。
まだ固いままのチンポがクリに当たりました。
「ゆみちゃぁん……」
さっきまで無言で激しく突き続けてくれた小田君が甘えるような声で唇にむしゃぶりついてきます。
もう食べちゃいたいくらいかわいい。
オッパイを出そうとブラウスのボタンを外そうとして手間取ってました。
「いいよ」というと目線を合わせながら思いっきり左右に開いてボタンが飛びました。
私が大好きなのを知ってるので、ブラごと頬張って先っぽを甘噛みしてくれます。
もうそれだけでゾクゾクしてイッちゃいそうでした。
私もポロシャツの上から乳首を探り当てて摘んであげると、私に入ってるモノが動いてないけど大っきくなりました。
「ずっと黙ったまんましてくれたね。ありがとう」
「うん…あれで良かったんですか?」
「うん…すっごく良かった…」
「いつも抱き締めていろんなコト言いながらするから…緊張しちゃいました」
「なんかガマンしてくれてるのがわかって嬉しかったよ…」
「俺…笑ってなくて怖い顔してました?」
「うん…でもそれがゾクゾクしたよ(笑)」
「そうですか?ありがとうございます(笑)」
「ねぇ…もう大丈夫。いつもみたいにしよ」
「いつもみたいに?」
「うん…エッチなコトいっぱい言って」
「うん…先生もね…」
「ホントにこのチンポすごいよ…」
両脚をM字に立てて腰を持ち上げながらちょっと締めました。
「先生のオマンコだって握るみたいにキュンキュン締まるし…イク時だって激しいし」
ちょっと抜き差ししてくれる。
「そぉ?私だけじゃないと思うよ…」
「え~女性はみんなこうなんですか?」
「えぇ?わかんないけどね……ねぇ小田君がしたいコトもしてぇ…」
「じゃぁ…先生が上になって後ろに仰け反ってください…」
「う~ん…どんなんだろ?」
抱き合って繋がったまま転がって私が上になりました。
ブラウスも脱いで、スカートも頭の方から脱いで全裸になって、小田君も脱がせます。
乳首をいじったらまたムクムクしました。
言われた通り後ろに反って片手を後ろにつくと、繋がってるところが小田君からは良く見えてるはずです。
小田君のチンポが私のオマンコの中を削るようにゴリゴリ当たります。
さっき小田君が出した精液が溢れてきて、クチョクチョ音が立ってました。
「先生…自分でクリいじってイッてみて」
指示されるのもなんかいいんです。
自然に腰も上下させちゃってました。
「先生…超エロい…」
気づくと小田君がスマホを向けてます。
「やだ…撮っちゃ…」
「後で一緒に見よ。先生がイクとこ」
小田君が腰を突き上げてないのに私が自分で動いてイキそうでした。
「あぁぁ…ダメぇ…いっちゃうよ…」
「いいよ…エロい先生…自分でイッて…」
「あぁぁ…」
イッちゃってから仰け反ってた体を小田君に重ねてキスキスキス。
小田君は発射しなかったけど凄かったんです。
まだハァハァしちゃっててそのまましがみついてました。
「あぁぁ…」
スマホから流れる自分の声で気がつきました。
小田君が動画を見えるように向けてくれると、小田君の精液まみれの太いチンポがオマンコに刺さったままの私がいやらしく腰を上下に動かして、空いてる手で乳首やクリをいじってました。
「やだぁ…」
「ヤダって言ったって、これが先生だよ」
私がガクッてイッたところで終わってました。
恥ずかしいのと興奮が混じってました。
「ねぇ…私も撮る…小田君がイクとこ…」
「え~恥ずかしいですよ…」
「だって私のは撮ったじゃん…エッチなこといっぱい言って…撮るから…」
「先生も言って…」
「いいよ…」
上半身起きて片手でスマホを持って撮り始めて、反対の手でカレの乳首をつねりながら腰を動かしました。
「どぉ?気持ちいい?」
「はぁ…」
「おちんちんはどうなってるの?」
「ゆみちゃんのオマンコに入ってます…」
「今日は何発出したんだっけ?」
「まだ1回です…」
「まだって…まだ出すの?」
「はい…まだいっぱい出したいです」
「どこに?…どうやって出すの?」
「このまま…ゆみちゃんが上で…」
「上で?」
「ガンガン腰振ってイカされたいです」
「それから?」
「後ろからも…クチマンコにも…」
すっごく膨らんできてイキそうです。
「イクの?出るの?」
中を締めて前後に動きました。
「あぁぁ…先生…イックゥ…」
下から腰を突き上げてきて今日の2発目を受け止めました。
私はまだ大丈夫だったのでギュッと締めて腰を上下させました。
「あぁ…先生凄いよ…凄い…」
大声を上げたところでスマホを止めて、また上から覆い被さるように乗っかってギュッと抱き締めてキスキスキス。
(画像はお互い最後に消しました)
お互いに耳元に口を寄せてささやき合うとゾクゾクしました。
「またいっぱい出たね…すごいよ…」
「先生のも出てるからグチョグチョ…」
「小田君の凄いから壊れそうよ…(笑)」
「先生もキュンキュン締まってます」
「まだヤリたい?」
「先生だってしたいでしょ?バックからもしてないし…」
「うん…したい…違うの全然…」
「何が?」
「チンポが当たるところが…」
「アナルもクチマンコも?」
「後ろは今日はやめとく…オクチはしたいの」
「したいって…飲むの?」
「うん…熱いの飲みたい…小田君はしたいことないの?」
「また最後に帰る時に…しませんか?…」
「いいよ…小田君が出したのそのまんまで帰るの好きよ…」
またしばらくディープキスを続けて顔じゅう舐め合って二人ともヌルヌルです。
シャワーに行くことにしました。
(つづく)
車の中でしちゃったのは刺激的でほとんど毎日思い出しながらしちゃいます。
病みつきになっちゃいそうで怖いです。
でもやっぱり時間や人目を気にしないで思う存分声も上げてしたい……
仕事や家事の合間に色々検索してみたらデイユースがあって海が見えるリゾートホテルが気持ち良さそうでした。
久しぶりに晴れた土曜日でした。
お友達の自宅に行っておしゃべりしてランチして来ると言って早起きして準備しました。
小田くんを後席に乗せて他愛もない話をしながら1時間弱、海が見えるリゾートホテルに着きました。
チェックインして自分たちで荷物を持って最上階へ。
エレベーターから遠い一番奥の部屋まで進む途中、部屋の中から女性の叫び声がきこえました。
「あぁぁぁっ……いぃっ……イクイク…」
ハッキリ聞こえて二人で顔を見合わせて笑っちゃいました。
部屋に入って荷物を置いて窓辺まで行きました。
「きれい……」
海がキレイに輝いてました。
その瞬間、後ろから小田くんがギュッと強く抱き締めてきました。
そのままグイッと引っ張られてベッドに押し倒されました。
…私が望んでお願いしてた通り…
仰向けで広げた両腕を押さえつけて重なってきました。
「嫌ぁっ……ダメぇっ」
さっき廊下で聞こえた声を思い出してワザとオーバーに大声を上げました。
前開きのワンピースを乱暴に広げられて、そこに小田くん身体が乗ってきました。
ズボンを脱いだ小田くんのが当たってました。
「ダメだって…」
また声を上げると手の平で口を塞がれました。
ワザとまた声を上げるとこもってしまいましたが、ゾクゾクしました。
もうグチャグチャに濡れてるショーツをずらして一気に突っ込まれました…
「んん……」
絶叫したつもりが声になりません。
小田くんも目をギラギラさせて一番奥で小刻みに動いててガチガチに大きく固くなってます。
「イヤって言って先生…ギュウギュウ締まってるよ…イクでしょ?俺も出しちゃうよ」
腰の動きがより激しく鳴ってクリもグイグイ擦られてもうダメです…
「あぁぁっ」というより「ギャー」というような大声を二人同時に上げました。
カレのがドクドク脈打って、奥に熱い飛沫が飛んでるのを感じながらブルブル震えてるのに、カレは腰振りを止めません。
これが一番凄いんです。最高なんです。
胸というか脳の中にもう一度波が来ます。
左右の乳首をつねりながら
「先生…また締まってる…イクの?」
ドンッと奥まで突かれた瞬間、全身の力が抜けました。
「大丈夫ですか?」
繋がったまま横向きになって抱かれながら声をかけられて、嬉しくってむしゃぶりついて、今日初めてのディープキスを長く続けました。
「凄い…」
「今日の先生凄かったです」
下半身裸の若いカレとワンピースをたくし上げられたおばちゃんが繋がったまま会話してます。
「なんか、こういうの興奮しちゃうかも」
「無理矢理って感じですか?」
「うん、前からされてみたかった…」
「俺とが初めてですか?」
「うん、そう…」
首に抱きついて耳元でささやきます。
「ねぇ…今日はいいよ…あれもして…」
「何をしていいんですか?」
「ヤダ…わかってるのに…後ろ…」
私のオマンコに入ってるカレのが大っきくなりました。
「後ろって?」
「小田くんのチンポ、アナルに入れて…」
恥ずかしくて顔が真っ赤に火照ります。
以前、既婚の元同級生と何回かして、アナルでもイクのは知ってます。
でも、そのカレのモノは、太さも長さもこんなに大きくなかったんです。
入るかどうか心配だったので、夜寝る前にお風呂で練習したんです。
最初は細いバイブで、だんだん大きいのにしてズッキーニぐらいまで入るようになりました。
でももう少し柔らかいとはいえ、小田くんのはそれよりちょっと太いんで心配でした。
二人とも全部脱いで裸になりました。
私のオマンコからチンポを抜いた小田くんが私を四つん這いにさせようとしたのを止めました。
「ううん…前からして…」
「ええ…できるかなぁ…?」
「できるって…前した時もそうだったから」
仰向けに寝て自分で両ひざを抱え込みました。
オマンコもアナルも上の方を向いて小田くんの目の前に晒しちゃいました。
冷たいローションを小田くんが広げてくれました。
「ねぇ先生…コレはマンコに入れるの?」
ピンク色で太くて長い部分をオマンコに収めるともう一方の柔らかい突起がクリに当たるバイブなんです。
「うん…入れて…」
(小田君にこんなこと言っちゃってる…)
「先生…自分で入れてみてくださいよ…」
(あん…こういうSっぽいの好き…)
恥ずかしいけど自分で入れました。
「凄い…全部入っちゃった…」
顔を近づけて見つめてます。
「いやん…見ないで…動かさないでね…」
そんなこと言いながら大きくなったモノに自分でコンドームを着けて近寄ってきました。
「いい?先生…入れるよ」
正面から目線を合わせて言われました。
「いいよ…でもゆっくりね…」
先っぽが触れただけでイッちゃいそうです。
ヌチャァッと音がして、ローションを足しながらホントにゆっくり入ってきました。
二人とも「あぁ…」「おぉっ…」て声を上げて、目が合ったまま進んで止まりました。
小田くんが左右の乳首を摘みながら上体を寄せて来たので私も摘んであげると、チンポがまた大っきくなりました。
「先生…凄く締まってる…」
「あぁ…いっぱい…口から出てきそう…」
「動いていいですか?」
「ゆっくりよ…ホントに少しずつよ…」
半分くらい抜いてズンッて押し込むのを何回か繰り返されてイキそうになってきて、急にバイブのスイッチを入れられました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…止めて…」
「止めますから俺もイッていいですか」
「いいよ…来て…アナルでイッて…」
「先生…先生がアナルでイクとこ見たい…」
動きが速くなって大きく固くなってきました
私はゾクゾクして全身が震え始めました。
「イッて…イッて…私もイクぅ…」
そこから記憶が飛びました。
気がつくと小田くんの胸元に顔を埋めて抱かれてました。
私が大声をあげてイッた瞬間、小田君は出さなかったそうですが、私は潮を吹いて反応が無くなったそうです。
何回か大声で呼んだら目を開けたのでもう一度出し入れして、小田君が2回目を発射した時にもう一度イッたみたいです。
「先生…どうだった?」耳元で言われました。
「ダメだぁ…ダメ……」
「何が?」
「ダメだよ…こんな凄いの知っちゃって…」
「どうして?」
「やめられなくなっちゃいそうなんだもん」
抱きついてチューしちゃいました。
「いいですよ。やめなくて…」
「いいの?」
「だって気持ちいいし…エロいし…」
「ありがと…ねぇシャワーしよ…」
ローションだらけだったので流しに行きました。
でも当然洗うだけじゃ済みませんでした。
オマンコに入ってたバイブをアナルに入れられた私は彼の上に乗ってオマンコにチンポを入れられた状態で、またイキました。
四つん這いで後ろから入れられると、オマンコの中をえぐり取られるようでまたイッて
「出ようか?」って言って立ち上がってからお尻を突き出しておねだりしてまた後ろから奥の奥まで突き上げられて、3回目の発射を受け止めました。
やっぱり出された後も突き続けてくれました。
バスローブを着て、海を見ながらお昼を食べました。気持ちいい青空でした。
コーヒーも飲んでゆっくりお昼寝もしたかったけど、またいつ会えるかわからないので、またベッドに行きました。
小田君が仰向けになりました。
私も並んで仰向けに…なる訳がありません。
カレのカラダの上に重なります。
DVDや動画サイトで見ると女性が起き上がっていますが、私は上半身をぴったり重ねてカレにしがみつきます。
コレってクリがチンポにグリグリ当たって凄いんです。
重なってる胸元でお互いの乳首を責めます。
そのままいつまででも続けられそうで、何回イッたか数え切れませんでした。
小田君が4回目を発射したところでギュッと抱き締め合ってディープキスをずっと続けました。
帰りらなきゃいけない時間が近づいてシャワーを浴びました。
お互いのカラダを手で洗いっこしましたが、そこではもうしませんでした。
お洋服も着替えてお化粧も直して、部屋を出るドアの前でチュッとしたら、お約束です。
そのまま後ろから立ちバック……
自分でもエッチだなって思いながらお尻を振ると、小田君も物凄い勢いで突いてくれます。
ブラウスの上から痛いくらい乳首を摘まれたらもうダメです。
「あぁ…」振り向いて唇を合わせました。
「あぁ…先生締まってきたよ…イク?」
「あぁ…イクイクイクイックぅ…」
絶叫しちゃいました。
絶対ドアの向こうの廊下まで聞こえてました。
小田君が5回目に出したのを入れたまま帰りました。
帰宅してシャワーを浴びると溢れて来ました。
オマンコもアナルもヒリヒリしてました。
洗濯機を回して干して、子供たちと夕食を摂って、夫は仕事で遅かったのでひとりベッドに入ってウトウトしました。
小田君にギュッとしがみつく感触を思い出して、乳首とクリが固くなっちゃいました。
今度はいつ会えるかなぁ?
4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。
前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…
先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」
仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。
写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。
私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。
なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。
帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。
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