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私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。
「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」
春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…
「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。
小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。
(つづく)
久しぶりに小田くんに会いました。
小田くんが同級生の彼女と上手くいっているようだったので、私から連絡しないようにしてましたが、ゴールデンウィークの数日前「ご無沙汰してます」とLINEが来ました。
「ヤリたくなったらいつでも連絡して」という私の言葉に「甘えて」くれたメッセージでした。
彼女とは月に1-2回はヤッていたそうですが、資格試験の勉強などがあって、ここ2か月くらいヤッてなくて溜まってるようでした。
私はここ1年リアルで男性とはしてませんでしたからもちろん大歓迎でした。
「今までやったことないことしてもいい?」
「え~?どんなことですか?」
「それは当日のお楽しみ…」
「わかりました。楽しみにしてます」
今まで車内や野外でも私の自宅でもしたし、目隠しや軽い縛りもやったことあったし、おクチの奥深くで出されて呑んでたし、アナルでも出されてイってたし、小田君もアナルで感じてました。
小田君もでしょうけど、私も会うまでの数日間、想像、妄想してしまってずっと濡れっぱなしでした。
「おはようございます……え~…なんで?」
連休初日の朝8時、以前待ち合わせていた所でミニバンの2列目のドアを開けた小田君が声を上げました。
「いいから乗って閉めて…」
私はすぐに車を発車させました。
後席には先にもう一人の女性が座ってました。
「おはよう、小田君」
「お、おはようございます…」
小田君が挙動不審ぎみに答えたので
「びっくりした?」と私が声をかけると
「そりゃそうですよ…どういうことですか?」
「こういうこと…」
彼女はシートベルトをしたまま体をくねらせて小田君に抱きついてディープキスをしました。
そのまま小田君と何度か入ったことがあるラブホに車を入れました。
着くまでの十数分の間、小田君たちはほとんどずっと唇を合わせ続けていたので、小田君は状況がよくわからないままでした。
「いいから降りて…話はお部屋で」
小田君を私と彼女と二人で両側から挟んで部屋に入りました。
入ってすぐ小田君のチノパンとトランクスを下げて、しっかり上を向いているおっきなモノにしゃぶりつきました。
もう一人、ピチャピチャ音を立てながら小田君の唇にむしゃぶりついてる女性、実は小田君も知ってる私の同僚35才バツイチ独身の春陽先生です。
春陽先生は170くらいあってスレンダーで遼河はるひや黒谷友香のような雰囲気です。
ワザとジュポジュポ音を立てて出し入れしてると小田君がイキそうになって来ました。
おクチを離して右手で強く握ってしごきます。
「あぁ…ゆみちゃん…イッちゃいそう…」
「わかってる…このまま手でイク?」
「いえ…先生のクチで…」
「あら…そんなこと言うんだ…」
小田君の乳首を舐めてる春陽先生が言います。
「じゃ、先生のクチマンコの奥でイッて」
私がまた奥まで呑み込むと小田君が私の頭を持って奥まで突いて来ました。
「あぁ…先生…イクよ…イクよ…」
ドクドクドクドク…長い間続きました。
いつものように、出してる間も頭を押さえて腰を動かし続けます。
少しずつ呑み下して、全部呑んだところで舌でお掃除してから離れました。
「ねぇ…このまま春ちゃんにブチ込んであげて、きっともうグチャグチャだから…」
「わかりました…」
小田君が春陽先生を後ろ向きにして壁に手を突かせて腰を引いてワンピースの裾を持ち上げて突っ込んで行きました。
「あぁ…凄い……」
小田君がゆっくり出し入れを始めたので私は後ろから小田君のアナルを触りました。
「おぉぉっ…」
「先生…ゆっくりと速いのとどっちがいい?」
「…………」荒い息遣いのまま無言でした。
「せっかく最初だから小田君、物凄~く激しくしてあげて…」私が勝手に頼みました。
「はい…」
微笑みながら返事をすると、小田君は春ちゃんの左右の胸を握り締めて、激しく乱暴に犯すように腰を前後させ始めました。
「あぁ…凄いって…イッちゃうイッちゃう…」
そう言いながら体をブルブル震わせていても小田君は腰振りを止めません。
「あぁ…とめて…とめて…凄い凄い凄い…」
そしてついに「あぁ…」と大声を上げて体を震わせたまましゃがみ込んでしまいました。
小田君はまだ発射してませんでした。
「先に入ってて」
私は小田君を部屋に入るように促しました。
私もしゃがんで春ちゃんを抱き締めました。
「大丈夫?ちょっと激し過ぎた?」
「ううん…物凄く良かった…こんなの初めて」
「大丈夫?まだする?」
「しますします…いっぱいお願いします…」
小田君には話してませんでしたが、小田君と会わなくなってパートナーが見つからなかった時に、お互いの欲求不満の吐け口として毎月床を共にしていたのは春陽先生だったんです。
春ちゃんの手を取って部屋に向かうと、小田君はベッドで仰向けになっていて、真ん中に大きなモノが天を向いていました。
「いいよ…春ちゃんが満足するまで…ね、小田君いいでしょ?」
「は、はい…」
返事が終わるか終わらないかのうちに春ちゃんが白いワンピースの裾をまくって大きなモノの上に腰を落として行きました。
「あぁ…ホント凄い…奥まで刺さるぅ…」
春ちゃんが腰を振り始めてる横で私は小田君に添い寝するような形になりました。
「ねぇ…春ちゃんすごいでしょ?」
「はい…でもどうして?」
「小田君と会わなくなったからよ…」
「えぇ?そうなんですか?」
「私も春ちゃんもヤル相手がいなかったから…」
「ゆみちゃん…小田君の凄っいです…」
春陽先生は一人で腰を動かし続けてました。
「ねぇ…私のも舐めてくれる?」
「はい…もちろん…」
笑顔で答えてくれました。
私は春ちゃんと向き合う形で小田君の顔の上にオマンコを当てて、乗っかりました。
春ちゃんの目がトロンとしてました。
イキそうな表情がエロかったのでムラっとして抱き寄せて唇にむしゃぶりつきました。
私より大きいEカップのオッパイを強く握って左右の先端の乳首を強くひねり潰すと
「あぁっ……凄い凄い凄い…イッちゃう…」
小田君のチンポの上と顔の上、ちょっと離れてるけどお互いの肩に手を掛け合って唇を貪り合いました。
その間、小田君は下から腰を動かし続けてて私のクリを舐めてる舌も動き続けてました。
春ちゃんと私はイッてるのに……
私は小田君の顔の上から退いて小田君の耳元でささやきました。
「春ちゃん…いくらでもイカせて欲しいって…いくらでも出して欲しいって…してあげて」
「はい…頑張ります」
「私と一緒でいろんなこと言うのも言われるのも好きだから言ってあげて…」
「あっ……」春ちゃんが声を上げました。
「ゆみ先生が何か言ったら大っきくなりました」
「そう、小田君も春ちゃんと一緒でHなこと言われると感じるのよ」
私はまた春ちゃんのワンピースの上から左右の乳首をつねり上げました。
「あぁ…凄い…」
小田君の上で上下前後に腰を振ってます。
「小田君も乳首弱いのよ…」
そう教えたら春ちゃんがいじりました。
「あぁ…乳首したら大っきくなりました」
「小田君イキそうでしょ?春ちゃん…大っきくなったら出るからね…」
「あぁ…ダメです。イキます…イキます…」
小田君が激しく腰を突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…私もイクイクイックぅ…」
春ちゃんが小田君の上に突っ伏しました。
でも小田君は私の時のように突き上げ続けてます。
今日の2発目を発射しながらです。
「あぁ…ホントに凄い…またイッちゃうって…」
今度は春ちゃんの体がガクガク震えて、小田君がやっと動きを止めました。
春ちゃんは力が抜けてグッタリしてますが、腰だけピクピク震えてました。
「大丈夫?」
春ちゃんの顔を覗き込みました。
「ゆみ先生…こんなのしてたんですか?」
「そう。やめられないでしょ?」
「あぁ…まだできるの?」
小田君が下から動き始めたようです。
春ちゃんは上からしがみついたままでした。
「先生のオマンコも凄っく締まってますよ」
「こんなに長くて太くて固くて…」
「イヤですか?」
「ううん…いっぱいしたい…毎日でも…」
「何がしたいんですか?」
「小田君のチンポ入れて欲しい…」
小田君がワンピース越しに春ちゃんの乳首にしゃぶりついて甘噛みしました。
「あぁ…凄い凄い…」
また体を震わせてイッちゃいました。
「ねぇ…私も…」
小田君の横に体を寄せると、春ちゃんの下から抜けて、裸になってた私の上に重なりました。
春ちゃんは俯せのままグッタリしてました。
私の両脚を抱えて大きく開いて、オマンコが上を向いて一番奥まで入る体勢で一気に奥まで上から杭を打ち込まれるように貫かれました。
「あぁぁぁっ…」春ちゃんより大きな声が出ちゃいました。
久しぶりに迎えた大っきいナマのチンポは春ちゃんとする時に使うバイブやディルドとは比較になりません。
「ね、オマンコでもアナルでも好きなだけ出して…いっぱいちょうだい…」
「先生…エロ過ぎですって…」
「彼女とできない時はいつでも言って」
「いつでも?」
「私も春ちゃんもいつでもいいから…」
ゆっくりになったり速くなったり出し入れされて、中の感じるところがゴリゴリ擦られて何回もイキました。
すると小田君が「あっ…」という声を上げて、チンポがグッと膨らみました。
「ダメですって…春ちゃん先生…」
復活した春ちゃんが小田君に後ろから抱きついて乳首を責めてました。
「あぁ…ゆみちゃん…イクよ…イクよ…」
「いいよ…ナカにいっぱい出して…止めないで」
ドクドクドクドク……
今日3発目でしたけど、小田君は出した後もずっと動き続けててくれました。
(つづく)
ベッドの横でおクチの中にドクドク出された小田君の精液を呑み下す前にむせちゃって鼻から吹き出した私は、立ち上がっていろんなものを入れたポーチを持って洗面台に行きました。
タオルで鼻と口の周りを拭いてコップを取ってうがいをしていると、全裸になった小田君が後ろから近寄ってくるのが鏡越しに見えました。
真後ろに立って両手で私の腰を掴んで、前ボタンが外れてるワンピースの裾をまくり上げて、大きく固くなってるモノをオマンコに差し込んできました。
鏡越しに目が合います。
「あぁぁ…こっちでいいの?…」
「こっちって?」
乱れてるワンピースの上からオッパイを握られて、乳首も強く摘まれました。
「オマンコでいいの?」
「他にどこかあるんですか?」
そう言いながら奥まで突かれてイキそうです。
「ア…ナ…ル…」
「え?どこです?」
「うしろ…ケツマンコじゃなくていいの?」
「そっちがいいんですか?」
「どっちも…あっ…イクイクイク…あぁ…」
腰がガクってなって背筋がゾクゾクしました。
でも小田君は発射しないし腰も止めません。
「ねぇ…これ…」
私は後ろから突き続けられながら、持って来たポーチから2つ取り出して渡しました。
コンドームを細くしたような医療用に売ってる指サックと歯磨き粉のようなチューブに入ったバターです。
賢い小田君ですから私の望みはすぐわかってくれました。
腰を動かしたまま、指サックを嵌めた指にたっぷりバターを塗ってアナルに差し込んでくれました。
さっきイッた時よりゾクゾクします。
「あぁ…またいっちゃうよ…」
自分でもお尻を前後させました。
鏡に映る私も小田君も目がギラギラしてました。
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「あぁぁ…またイッくぅぅ……」
しばらく繋がったまま二人ともハァハァしてました。
「お風呂入りましょう」
ようやく私の中からガチガチのモノを抜いた小田君が鏡越しに目を合わせたままワンピースを脱がせてくれました。
2回イッたばかりの私は腰がふらついてました。
「寒くないですか?」
小田君が熱いシャワーを出してかけてくれました。
足元にしゃがんだ私はポーチからコンドームを取り出して、上向きに反ってるチンポに両手を使って着けていきました。
「いい?こんなことするのは私だからよ…普通は女の子に着けさせたりしちゃダメよ…」
着けてから口に含むと、コンドームの匂いがいっぱいに広がって、それだけでイキそうです。
さっきのチューブ入りのバターをもう一度小田君に渡してマットの上で四つん這いになりました。
「来て…」
肩越しに振り返って言うと、ゆっくり近づいて来ました。
先っぽが入口から1センチも入らない時点で背筋がゾクゾクしてイキそうです。
「あぁ…凄いよ…いっちゃう…」
2センチ進んで1センチ戻すような動きで少しずつ奥に入っていきました。
「あぁ…ゆっくり…ゆっくりね…」
動きが止まりました。
全部入ったようでした。
私の左右のお尻を掴んでいた両手が前に回ってオッパイを掴んで乳首を摘んで上半身を重ねてきました。
背中に小田君の胸板とお腹が重なってあったかくなりました。
「凄いですよ先生…俺もイキそう…」
「ダメょ…まだぁ…ねぇクリもしてぇ…」
振り向いて言うと唇を合わせてくれました。
左の乳首を摘まれたまま、右手の指がオマンコに差し込まれて、掌でもクリを押し潰してくれました。
「あぁ…凄い…全部凄い…」
バスルームに声が響きます。
唇が合わされて、乳首を強く摘まれて、オマンコには指が2本入って、クリは掌でグリグリされて、アナルには太っいチンポが奥まで刺さってて、これ以上無いっていうくらい気持ち良かったんです。
小田君が細かく速く腰を動かし始めました。
「あぁぁ…小田君凄いって…」
「先生…このままアナルでイクの?」
「ダメ?イッちゃダメなの?」
私も少し腰を前後させました。
「ダメって言ったらどうします?」
「ムリ…ダメ…おねがい…いかにせて…」
「いいですよ…じゃぁ一緒にイキましょう」
「お願い…メチャクチャにして…いっぱい出して…」
抜き差しが大きく速くなりました。
「先生…イクよ…イクよ…アナルに出すよ…」
「あぁぁ…来て来て…いっちゃうぅ…」
記憶が途切れました。
気がついた時はマットの上に仰向けになった小田君の上に重なるようになって抱き締められてました。
「大丈夫ですか?」
「うん…今までで一番凄かったかも…」
「僕も凄かったです…」
イッた瞬間、わたし速く全身痙攣みたいにブルブルしてたらしいんですが覚えてません。
オマンコがギューっと締まって小田君のチンポはしばらく抜けなかったそうです。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
小田君が微笑みながら摘んで持ち上げたコンドームには、今まで見たことがないくらいの精液がいっぱい入ってました。
「凄いねぇ…いっぱい…」
「先生がエロいから…」
「え?私のせい?」
「そうですよ…」
「そんなことないわよ…他の女性としても同じよ…(笑)」
こんなことを話しながら一緒にいろんなところを洗い流して、冷めた身体をシャワーと湯舟で温めてからベッドに戻りました。
土曜日会えるってわかってたのに、我慢できなくて火曜日の仕事帰りにも会って車の中でしちゃった大学1年生の小田君と44才の私…
土曜日の朝は、私がワンピース着たまま上に乗って小田君が1回出す間に私が何回もイッて始まりました。
仰向けに寝た小田君に上から抱きついて唇をずっとむしゃぶりつきあってましたけど、小田君のチンポはガチガチに固いままでした。
その固いのでオクチの中をかき回されたい…
吐きそうなくらい喉の奥を突かれたい…
グッと膨らんでパァンと弾けて欲しい…
熱いドロドロの精液をドクドク出されたい…
そういう望みは小田君も知ってます。
私がゆっくり抜いて小田君の隣に移動して、ソレを思いっきり強く握ってしごきました。
「あぁ…先生…凄い…オマンコより…」
「オマンコよりいいんならもう入れさせでもあげない…」
「そうじゃなくって…どっちも…」
「欲張りねぇ…このまま出しちゃう?」
「いえ…先生のクチに…先生もしたいでしょ」
「私はどこでもいいのよ」(嘘)
手の動きを激しくしちゃいます。
「嘘でしょ…喉の奥まで突っ込んでそのまんま出されたいんでしょ…言ってみて…」
「そう…これでクチの中ガンガン奥まで突いて…熱いのいっぱい出して…」
「出したら呑んでくれますか?」
「うん…全部呑むからいっぱい出して…」
小田君がベッドから降りて鏡の前に立ちました。
私はひざまづいて、上を向いてるモノを押し下げて、ペロペロなんかしないで一気に奥まで呑み込みました。
小田君のシャツの下から両手を入れて乳首を摘むとさらに大きく堅くなりました。
「あぁ…先生凄いって…」
私の頭を掴んで腰を前後させて喉の奥まで突きながら、私が言葉を発せないので小田君がいろんななコトを言ってくれます。
「着たまましゃぶってるのがエロいです」
「チュパチュパ音が立ってます」
「喉の奥が狭くてオマンコみたいです」
「先生苦しくないんですか?気持ちいいんですか?」
「先生…俺のはいいですから自分の乳首とマンコ触ってください」
Mっていう訳じゃないんですけど、こういうコト言われてるだけでイキそうでした。
両手でワンピースの上からオッパイを握ると乳首が固くなってるのがわかりました。
「ほら先生…乳首して…」
自分でボタンを外してブラを上にずらしてつまみましたけど、いっちゃいそうでした。
「あぁ…凄い格好ですよ先生…」
奥まで呑みこんで吸い込んであげると先っぽがのどにぴったりハマるんです。
「あぁダメだって…先生…いっちゃうって」
そのまま何回も首を縦に振りました。
小田君が私の頭を押さえて長く速く腰を動かし始めました。
膨らんできました…弾けそうです…
この瞬間がたまりません。
「あぁぁ…先生イキます……」
奥の方で一瞬止まって熱いドクドクが…
何十秒かっていうくらい続きました。
浅く優しくゆっくり前後に動きながら小田君がチンポを抜きました。
出された濃~い精液をこぼさないで呑み込もうとした瞬間、あんまり濃くて呑み込めなくてむせちゃいました。
ヤバいです。
久しぶりに鼻から吹き出しちゃいました。
ワンピースにいっぱいかかっちゃったのはいいんですけど、この鼻から喉にかけて残る匂いって1日くらい取れないんですよ。
ウチに帰っても呼吸する度にこの匂いがすると思い出して濡れちゃうんです…
でも…嬉しいんですけどね(笑)
予定してなかった火曜日に会えましたけど、予定通り土曜日にも会いました。
お互いにガス抜きしてたので、そんなにガツガツしないと思ってましたけど、会ったらやっぱり無理でした。
熟睡してた私がセットしておいたスマホのアラームの振動に気づいたのは朝5時半でした。
ベッドサイドのテーブルに置いておいたものを2つ手にとって使いました。
仰向けになって天井を見ながら、初めに何をしようか、小田君が何をしたいか、今日のことをいろいろ考えました。
乳首もクリも固くなってトクトク溢れ出てきました。
しちゃおうかと思いはじめたらちょうどさっきのものが効いてお腹が動き始めました。
トイレに行ったあと、熱いシャワーを浴びて、オマンコのヒダの中やアナルの入口も隅々まで洗いました。
夫は泊まりの出張で夜にならないと帰って来ないので、早く登校していった子供たちの夕飯までに帰れば大丈夫です。
小田君を車で拾って、ネットで検索したいつもとは違うホテルに向かいました。
前列に乗ると誰かに見られたらまずいので、小田君は2列目に乗ってます。
「大丈夫?火曜日にあんなにしちゃって?」
運転しながらもう濡れ始めてた私がききました。
「大丈夫ですよ。もう普段と一緒ですよ(笑)」
「飽きない?」
「飽きませんよ、毎日でも…先生は?」
「もちろん私も毎日でもいいよ(笑)」
「もう濡れてるんでしょ?」
「小田君だってそうでしょ?」
「はい、ガチガチに立ってます(笑)」
「私もよ…」
「オマンコぐしょ濡れですか?」
「うん…」
「乳首もクリも立ってるんでしょ?」
「そう…」
「すぐヤリたいんでしょ?」
「そう…」
「昨日一人でしました?」
「うん…したよ…小田君もしたでしょ?」
「しました…3発出しました」
「凄ぉい…でももうガチガチなの?」
「そうですよ…先生とヤレると思うと…」
「思うと?」
「もう、今すぐ出ちゃいそうです…
「もったいない(笑)…」
ホテルに着いてエレベーターに乗りました。
すぐ抱きついてベロチューしながら小田君のを握るとホントにガチガチになってます。
部屋に入ってドアが閉まるか閉まらないがのうちに小田君までのズボンを下げてしゃぶりつきました。
強く吸うのと奥まで呑み込むのを交互にしてたら膨らんで来ました。
「イク?…出す?」
口から出して右手で強くしごきます。
目を細めて気持ち良さそうです。
「はい…あ…でも1発目はオマンコに…」
「いいわよ…じゃぁベッド行こう」
下半身脱いだままの小田君が先にベッドに仰向けに寝ました。
「お願いします…」
もうグチョグチョに濡れちゃってるショーツだけ脱いで和式のトイレにしゃがむような体勢で上に乗って入れました。
「あぁぁ…今日も凄い…奥までいっぱい…」
今日は小田君が好きな、ブルーの裾までボタンになってるワンピース。
私も小田君も全裸同士よりも着たままヤルのが興奮して盛り上がります。
小田君は我慢して動かないようにしてるので私が腰を動かしながら覆い被さるように抱き締め合って唇を耳元に寄せ合います。
「今日もいっぱいしようね」
「はい…先生がもうやめてって言ってもしますよ」
「言わないよ…あぁ奥が凄い…」
「先生がこんなエッチだなんて…」
「小田君だってこんな凄いって…」
キュッと締めてあげます。
「あぁ凄い…先生に犯されてる…」
「嫌?」
「嫌な訳ないじゃないですか…」
上半身を起こしてさっき脱いだショーツを小田君の顔に乗せて上から腕を押さえつけました。
「あぁ…凄いです…グチョグチョです…」
嬉しそうに思いっきり息を吸いこんでました。
「先生の匂いが…」
私は小田君の口の中に押し込みました。
嬉しそうに食べるように口を動かし始めたので、両手で小田君の乳首をつねりあげながら激しく腰を動かしました。
「オバちゃんのパンツ食べるなんて変態ね」
重なって耳元でささやくと、うめきながら下からちょっと突き上げてきて、膨らんできたのがわかりました。
「ほらほら、もう我慢できないんでしょ…」
腰の上下を思いっきり速くすると、チンポの先だけじゃなく、真ん中あたりが私の感じるところをゴリゴリ擦ります。
「先生のオマンコに出しちゃうんでしょ…」
シャツの上から乳首をいじってた両手を離して首に抱きつきます。
「いいよ…一緒にいこ…動いて…」
上と下から激しく腰をぶつけ合います。
「あぁぁっ…」
一緒にイケました。
ドクドクっていう脈動が長く続きました。
出た熱いのが当たる、広がるのを感じます。
二人とも動きを止めてガッチリ抱き締め合いました。
小田君の口からショーツを取り出すと、よだれ?でさっきよりグチョグチョでした。
「はぁ…先生凄いですって…」
「どお?パンツ美味しかった?」
「はい…ずっと食べてられます(笑)」
「臭くなかった?」
「先生の匂いでいっぱいでした…」
ぴったり上に重なったまま唇を合わせて舌を絡ませながら私が送り込む唾液を、小田君はゴクゴク呑み込んでました。
私の背中を抱いてた小田君の両手がだんだん下がっていって、左右のお尻をつかんで左右に引っ張りました。
小田君の指先が、自分のが深く挿さってる私のオマンコじゃなく、準備万端なアナルに進んできました。
「大丈夫よ…」
キスしてた唇を耳元に移動してささやきます。
「え?」
「したいでしょ」
「……?」
「アナル……今日は大丈夫にしてきた…」
「先生…」
下からギュッと抱きついて来ました…
カワイイ…
「着たまま上になって一緒にイッて…アナルでもさせてくれるなんて…」
チュパチュパってキスしてくれました。
「私もアナルでもイキたい…」
「凄いです…服着てる先生がそんなこと言って…」
そう言いながらちょっと腰を突き上げてくれました。
「何でも言うし、何でもするよ…小田君のアナルも舐めるよ…(笑)」
「先生はオマンコとアナルとどっちが気持ちいいんですか?」
「どっちも…(笑)オマンコもアナルもオクチも…全部気持ちいいの…」
「凄いです…学校いる時は全然エロくないのに…」
「嫌?」
「いえ…全然嫌じゃなくって…むしろギャップ萌えっていうか…」
「こういうの?」
キュッと締めてあげました。
「あぁぁ…」
「みんなそうよ…超真面目で大人しそうな女子高生だって、自宅じゃこういうことしてるかもしれないし…」
「真面目そうで童貞の小田君がこんなに何回出してもガチガチの大っきなチンポだってみんな知らないよ」
重なって抱き合ったままちょっと腰を上下に振るとクチュクチュ音が立ちました。
クリを擦りつけるように動きます。
「あぁ…物凄く奥まで来てる…クリも気持ちいい…ねぇ、またイッてもいい?」
「いいですよ…いっぱいイッてください…」
小田君も下から細かく動いてくれます。
「ねぇ…オッパイして…」
着たまま小田君の口元に近づけると、もうわかってくれてて、ブラとワンピースの上から優しく噛んでくれました。
もうダメです。大っきいのが来そうでした。
小田君が激しく突き上げてくれるのに合わせて私も上から叩きつけるようにしました。
「あぁぁっ…」
大声上げてまた小田君の上に突っ伏してギューっと抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
この後…
盛り沢山過ぎて書ききれないのでまた書きます。
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