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前回、投稿して約1年が過ぎていました。
先月の話を報告させて頂きます。
社会人生活も3年目、いつも上司の顔色を伺いながら毎日、仕事に追われていました。
GWが11連休だったので、この休みで会社近くに引っ越しをしました。
都心から離れ横浜よりになりました。
引っ越し業者も帰りダンボールゴミをゴミ捨て場に持って行くと、なんと前に家庭教師をしていた時の生徒、レイラでした。
僕 『あっ!レイラちゃん?久しぶりだね』と声をかけると
レイラ『はぁ?誰っすか?』
と眉間にしわ寄せて睨んでくる。
僕は一瞬?人違いか?と思ったが事情を説明すると、ようやく警戒心が溶けて笑顔になった。
レイラ『先生?何?私のストーカーなの?(笑)』と言いながら話し込んだ。
僕は703、レイラは905に入居らしい。
昔に比べて清純系からやさぐれ系になったなぁ~と思っていたら、
レイラ『今日、何か予定あるの?引っ越し祝いで飲みに行こうよ(笑)、もちろん先生の奢りね(笑)』
なんだかカツアゲにあった気がしたがお腹も空いていたので一緒に食事をした。
レイラが食事中に電話をしていた。
レイラ『もういいって本当無理だから、電話してこないで』って言って電話を切り酒をグビグビ飲みほしていた。
事情を聞くと男が浮気して別れ話をしていたらしい。
しかも浮気相手はレイラの後輩らしい。
僕 『まぁ、今日は嫌な事忘れて飲もうよ、ねっ(笑)』
なんで慰めてるのが?わからなかったが、レイラが急ににやけた顔で『先生、そういえばさぁ、お姉ちゃんとSEXしたでしょ!』
僕は口から酒を吹き出しそうになった。
レイラ『勝手に中出しされたって、めっちゃ怒ってたもん!』
僕 『姉妹でそんな話するの?』
レイラ『お姉ちゃんに私もされたって話したら爆笑ってウケてたわ』
僕は血の気が引いた、若気の至りとはいえ、とんでもない事をしたことに。
レイラ『先生?今?彼女とかいるの?まぁまぁイケメンだからいそうじゃん?うちも先生の事、嫌いじゃなかったからHしたしね(笑)』あいかわらずオープンな子だなと思っていたら
レイラ『いないなら私がなってあげようか?先生の彼女に(笑)』
僕は適当に話を流してお酒と食事を楽しんだ。
店から出るとレイラが胸を押し当ててフェロモンを漂わす。
レイラ『先生、今日から私、彼女ね。いい?浮気したら殺すからね(笑)』
そのままマンションに帰り自然に僕の部屋に上がりこんだ。
買ったばかりのベットにダイブしたレイラが
『今日からレイラが彼女ね(笑)よし、付き合った記念でHしよ。ほら先生、横に来て、早く』
僕はレイラの横に座るとレイラからいきなりのディープキス、僕も負けまいと背中に手をやりブラのホックを取り乳首を優しくつまみながら刺激した。
レイラの手が僕の股間をさすると
レイラ『先生、カッチカチじゃん、やる気満々じゃん(笑)よし、脱がしちゃおっ』と言ってズボンとパンツを脱がした。
僕もレイラのショートパンツを脱がせるとピンクのTバックが見えた。
前はこんな下着を履く子じゃなかったのにと思ったら、
レイラ『先生、生がいいっしょ。てか?彼女いないのにゴム持ってないもんね』と半笑いで言って、Tバックをずらしてレイラの中に導いた。
レイラ『あっ~入った。入っちゃったよ。先生。久しぶりに先生の入れちゃったよ』と言いながらポールダンサーみたいに腰をぐねりぐねりとかき回す。
舐められてたまるかと思い、レイラを四つん這いにしてバックで応戦する。
確実に昔のレイラと違うSEXまでやさぐれているのだ。
レイラ『先生、今度は下から突いて』と正常位に体勢をかえて、さらにレイラを突きまくる。
久しぶりのSEXでイクのが早くなりそうな気がしてきたら、
レイラ『あっ~いい、逝きそう、いい、イクっ、もっと早くイク、イッちゃうから』とレイラがイク瞬間にあわせてレイラの膣奥に溜まりに貯まった精子を中出しした。
暫くすると、レイラが!
『はぁ、まぢ、中出してんじゃん、もうピル飲んでないんだよね。どうすんの?こんなに出して、うわっ臭っ、どんだけ濃いのスライムみたいじゃん、やばいって先生、責任取りなさいよ!』
僕 『はっ、はい』と答えると
レイラ『あっ、そうだ今日から先生の彼女だったんだ(笑)』と笑顔で答えながら買ったばかりのベットにベッタリと精子が垂れていた。
レイラ『ねぇ?もう1回する?明日?休み?うちも休みだから朝までやっちゃう(笑)』
僕はレイラに言われるままにさっき出したばっかりなのにレイラの導きで精子まみれのマンコにバックで突きまくった。
レイラ『あっ~当たってる、奥に当たる、いい~、もっと奥まで突いて』とレイラは連呼しながらよがっていた。
20分くらい激しく腰を振り続け、渾身の力を振り絞りレイラの子宮めがけて中出しをした。
そのままレイラは果ててベットに横たわり、僕も添い寝するとキスの嵐だぁ、胸に肩に首にいっぱいキスマークをつける。
レイラ『今日は付き合った記念日だね(笑)浮気したら殺すからね』と何度も言われた。
僕は一言も付き合うと言ってないのだか・・・
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」
アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。
間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。
外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。
アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。
十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。
アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。
俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」
俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。
アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」
しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。
ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。
アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。
アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。
さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。
10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。
自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。
人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。
余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
ありがとうございます。
でも少し恥ずかしいですね(照)
それに少し内容を事実よりキレイに書いた部分もあったので…
独り言のつもりで書いたのに、まさか読んでいただけると思ってもいませんでした。
こんな教師がいるのかと思われたかもしれませんが、教師という職業に就いていると自然とそうなる機会が多くなるんです。
そこで踏みとどまるか、それとも進むのかはその時の気持ちと状況次第だと思っています。
私の場合は生徒と二人きりだったということ、周りに誰もいなかったというのが安心材料になって一線を越えました。
でもS君(男子生徒というのもヘンなので)と初めて会った入学式の日、家庭の事情を知って単に教師と生徒の間柄だけでなく、お互い大変だけど一緒に頑張ろうねと口にはだしませんでしたが、そう思ったんです。
これが生徒がたくさんいるクラスなら無理かもしれませんが幸い一対一です。
S君が独りにならないよう、なるべく一緒にいて良い信頼関係を築けたらと、そんな気持ちでした。
閑話休題、じゃないですけど私のことを少しだけ。
赴任した時は27歳、独身です。
某大学の教育学部を卒業して、運よく空きを待つことなく教師になれました。
S君の学校は私にとってふたつめの学校、前の学校で自信を無くし教育委員会の勧めもあって田舎の学校を希望して赴任しました。
身長は168㎝、体重は内緒です。
胸は無駄に大きくてS君に会うまではコンプレックスでした。
くびれはあると思います。
お尻は安産型ですね。
モデルをするようになり、そこでお会いした男性たち、カメラマンさんたちには「わがままボディ」って言っていただきました。
髪型はショートです。
S君の学校にいた頃は肩まで伸ばしていました。
撮影会の時はコスチュームやカメラマンの希望に合わせてウィッグをつけたりいろんな髪型を試していますが、ツインテールにした時はさすがに恥ずかしかったです。
父親は私が子供の時に亡くなりました。
母はファッション関係の仕事をしながら私と妹を育ててくれて、そんな自分の境遇とS君の当時を重ねて親近感を抱いたのかもしれません。
S君は最初の頃、すごく引っ込み思案な男の子でした。
無理もなかったと思います。
同級生がいたら少しは違っていたと思いますがひとりでしたし、上級生の3人は女子で担任も女でしたから。
いつも自信無さそうにしてて、活発とは言えない男の子でした。
でもS君の書く文字、とても中1には見えないきちんとした字を書くので驚きました。
私より全然ちゃんとした文字です。
聞けば亡くなられたお祖父さんに教えてもらい、亡くなったあともひとりで練習しているということです。
思い切り褒めてあげたらやっと笑ってくれて、私もそれが嬉しくて涙が出たんです。
一緒に頑張ろうねってS君をギユッてしたんですが、その時に偶然S君が私の胸に手を当てるようになって、ブラウスとブラ越しに指先で乳首を触る感じになったんです。
ドキッとしました。
それに…少し感じちゃったんです。
でも少しの間そうしていました。
S君もそのまま私の胸に手を当てたままですが、指先が少し動くと乳首を刺激されているようでヘンな気分になってしまいました。
離れてS君の顔を見ると真っ赤になってて、体操着の前が膨らんでいました。
S君が慌てた様子で手で隠し、席に戻りましたが、その様子も可愛く思えてしまい私の中に新しい感情が芽生えたんです。
前にも書いた通り、学校に部活はありません。
なので6時限目が終わると下校になりますが、上級生は週に二回の音楽クラブの活動があります。
S君に音楽クラブに入る?と聞くと「はい」と答えます。
でも本心じゃないことはすぐわかりました。
考えて、S君が授業で書いた自画像が教室に飾ってあるのですが、とてもよく描けていたんです。
なので美術クラブを作って二人で活動しようかと提案しました。
時間があったら先生に字の書き方を教えてほしいし、と言うと表情がパッと明るくなりました。
また嬉しくなってギユッとしました。
まだ身長が低いので胸元にS君の頭を抱く感じです。
S君は両手を横に気をつけみたいな感じにしていましたが、私がギユッとしたら手をどうしていいかわからない様子で、私の背に回そうとしたり、胸に触ろうとしますがすぐに手を引っ込めてしまいます。
「S君はこうしてくれたらいいのよ」と両手をとって前と同じように胸に当てさせてギユッとしました。
自分でも大胆なことと思いましたが、そうされたかったんです。
今度はS君も少しだけど手を動かして軽く胸を揉むように触ってくれて、私も心地よさに任せしばらくそうしていました。
その間もS君の手は優しい感じで私の胸を触って、乳首を探し当てるとそこを指先で擦るように動かします。
少し声が出て濡れてしまいましたが、でもそこまでです。
離れるとS君はズボンの前を隠すように後ろを向いて、急いで席に戻ります。
フッと、何となく男性の匂いがしました。
もしかしたら漏らしたのかなと思っても聞く訳にもいかず、授業中でしたがS君にトイレ大丈夫?って言うのが精一杯、でもS君はすぐトイレに直行しました。
その頃からです、S君と何があるかわからないって勝手に想像して、見られても大丈夫なように通販で買った見せる為の下着を着けるようになり、パンストはS君が脱がしにくいかなと思ってセパレートのストッキングにガーターをして、スーツのスカートは丈を詰めたものを着て学校に行きました。
でも学校にいるとずっとスーツのままでもいられません。
ジャージになることも多いんです。
でも普通のジャージはS君もつまんないかなと思ってレギンスで授業をしたことが何度かありました。
グレーとかネイビーの薄い生地のものです。
S君がというより私が見られたかったんですね。
梅雨も近づき、暑い日も多くなったのでちょうどよかったんです。
でもいくら他の先生が無頓着とはいえ、さすがに職員室でそんな格好をしてはヘンに思われるのでレギンスの上にハーフパンツ、上は夏物のパーカーでごまかしていました。
授業のチャイムが鳴り、他の先生が職員室を出てから最後に職員室を出ます。
他の二人の先生は2階の教室、1年の教室は1階なので、私は教室の手前にある談話室に入りパーカーとハーフパンツを脱ぎ、それからS君の待つ教室に行くんです。
初めてS君がその姿の私を目にした時はすごく驚いた様子でした。
生地が伸びて少し透けてパンティが見えていましたし、パーカーの下はぴったりしたタンクトップで、ブラを外してましたから一目で乳首がわかってしまうんです。
黒板に向かって教科書の要点を書き出していても後ろからS君の視線を感じて、そればかり意識していました。
普段からお尻に視線を感じていましたし、階段の下から見上げていたことが何度もあったので、S君はお尻が好きなのかなって。
おとなしいけどS君もやっぱり男の子だなと思い、喜んでくれるかしら?と、レギンスをきつく食い込ませていたんです。
パンティもGストリングスだったので後ろからは裸のお尻が透けてる感じに見えたと思います。
私もすごくいやらしい気分になって、お尻をくねらせる感じで黒板に向かっていました。
S君の隣に立って一緒に教科書を説明していても私からS君に身体をくっつけるようにしました。
机の角にアソコをあてて少し腰を前後に動かしながら教科書を読んだり、レギンスが食い込んだアソコを見せつけるようにしました。
S君に見られているとすごく濡れてきて、あとで見るとレギンスに大きな染みができていました。
質問してS君が正解を答えると「ちゃんと勉強してて偉い」って褒めながらギユッとします。
S君も私がそうした時は胸に触っていいサインというのが二人の暗黙のルール、そんな感じだったので横抱きする私の胸に進んで手を伸ばしてきます。
最初の頃は手を置くという感じの触り方でしたが、その時はちゃんと胸を揉むっていう触り方です。
ブラをしてなかったので直接触られているような、それに乳首が固くなってS君もそこを指で挟んだり丸く擦るようにしたり、完全に男女の行為です。少し声が出てしまったり、アソコも濡れてきて太ももを擦り合わせてしまいます。
不自然に見えるとわかっていてもS君の椅子を半分譲ってもらいくっついて座り、机の足を太ももで挟みアソコに押しつけたりもしました。
気持ちよくなると教科書を読んでいられなくなって目を閉じ、胸を揉んでいるS君の手に私の手を重ね、もっと揉んでほしい気持ちを伝えるように力を込めます。
タンクトップ越しに乳首を指先で軽く引っ掻くようにされるとアソコの快感と相まって軽い絶頂に達しました。
我慢したつもりでも声が出て、セックスをしている訳ではないのに、教え子にイクところを見られる快感は私にとって麻薬のようで止められなくなりました。
S君が私の身体に興味を示していて、きっと私の生まれたままの姿も想像したり見たいと思っているのは気づいていたので、このまま脱いでS君に全てを見てもらいながらオナニーしたいという気持ちがどんどん高まりました。
でも、ここが学校で授業中だということ、それにS君の気持ちを私が勘違いしていたらと思うとそれ以上の行為を思いとどまるしかありませんでした。
いっそS君に襲われた方がどんなに楽だろうって…焦れったくて仕方なかったです。
S君の授業の時はいつもそんな感じで、たまに自己嫌悪に陥ることもありましたが、1日が終わって学校を出る頃には早く明日になって、またS君に逢いたいって思うんです。
家に帰ってもS君のことを思い出して、いろんな事を想像しながらオナニーしていました。
自分のヌードをスマホで撮って、もしS君がスマホを持っていたら送れるのにとか、S君に撮ってもらえたらどんなに嬉しいかとか…
そしてパソコンに向かいアダルト向けのランジェリーショップのHPを見て、ランジェリーやレオタード、水着や大人のオモチャも買いました。
いつかS君に着けたところを見せたい、S君にこのオモチャを使って責めてほしい。そう思って買った商品はあっという間に押し入れの半分近くを占領するまでに増えていったんです。
服装も季節が暖かくなるにつれて露出度の高い服を選んで持っていくようになりました。
S君の授業の時だけ着替えるんです。
ローライズのホットパンツ、ギリギリのミニスカート、胸元が大きく開いたサマーセーター、毎日違うものを選びました。
クラブ活動の時間に私がモデルになる時は水着を着けて描いてもらったこともあります。
スポーツ水着も持っていましたが、その時はビキニでした。
いつものように抱き合うと素肌が触れる部分が多くて、なんだか裸で抱かれている気分になりすごくドキドキしました。
S君も胸を揉んだり腰の辺りを撫でていて、サイドの紐がすごく気になる様子でした。
少し引っ張ってくれたらS君の見たいところが見えるのにって思い、心の中で(お願い、それを解いて先生を裸にして)って祈りますが私の思いはその日も空振り。
悔しいので抱き合いながらさりげなくズボンの前に触れると、あまりの質感というか量感というか、それに想像していたより固くてびっくりしました。
でもS君はサッと腰を引くんです。恥ずかしいんでしょうね。
だけど女の私がこれだけせまっているのにしてくれないなんて、私の魅力が足りないのかなとか、年が離れすぎているからやっぱり若い女の子がいいのかなとか自分に自信が持てなくなったりもしました。
しばらくそんな関係が続き、時間はかかりましたが前回書いた山中でのセックス(投稿No.7159)に続きます。
あの時は本当は私からセックスしたいって誘うつもりでした。
でも、それがなかなか言い出せず気持ちが空回りしてどうしていいかわからなくなったんです。
トイレに行きたくなったのは本当ですが、もしかしたらS君が何処かで見ているかもと想像もしていたんです。
実際そうなって、振り向いてS君の泣きそうな顔を見た時にS君がずっとずっと我慢していたことがすぐにわかりました。
初めてS君が私の中に入ってきた時、何ヵ月もかけた願い事が叶ったと本当に嬉しかったです。
そこから山を下りてくる時、S君はずっと私の身体に触れていました。
前みたいにおどおどした感じではなく、服の中に手を入れてアソコやお尻に触ってくれました。
指を入れられると残っていたS君の精液が溢れてきて太ももまでヌルヌルになります。
「こんなにたくさん中に出されたらS君の赤ちゃんができちゃうね」と言うと「子供作りたい」って言うんです。
なんだかプロポーズされたみたいでS君に抱きついてキスしました。
嬉しくて涙が出てきました。
「これからは先生のことS君の好きにしていいからね、したいこと何でもしていいのよ…だから先生のこと妊娠させて」と言いました。
「やったぁ!何でも言うこと聞く?」
「うん、何でも。エッチなこといっぱいしたいの」
もう登山道から学校に続く道路まで来ていましたが、私は自分で服を脱ぎ始めました。
S君も私のジャージとパンティをまとめて引き下げて、私が片足ずつ上げると抜き取って路上で全裸になりました。
胸に吸い付いたS君は片手を前から、もう片方の手は後ろから差し入れて私のアソコとお尻の穴を責めました。
「もう一回中出ししたい」
「うん…して…先生の中に…S君の好きなだけ」
「赤ちゃんできるかな」
「S君のこと…アァ…大好きなの…だから…きっと赤ちゃんできるわ」
「よーし、先生の肛門を見ながら中出しする」
私は土の上に四つん這いになり、お尻を高く突き上げました。
脚を思い切り開いて両手でお尻を広げます。
「入れてください…先生の中にたくさ…アァッ…イ…イ」
私の言葉を遮るように一気に奥まで突き入れてくれました。
やっぱり大きいんです。
すごく激しく動くので子宮を叩かれるみたいな、お腹の奥が重くなるような鈍痛があるのですが、それを我慢することが女の幸せなのかも…そう思うと快感に変わりました。
その日何度目かの射精は量こそ少なかったんですが、その分S君には余裕があって長い間激しくされました。
誰かに見られるかもしれないスリルとS君の容赦ないセックスで何回もイカされたんです。
続編を投稿するつもりだったのに続編ぽくない内容になりました。
でも、S君との思い出はたくさんあるのでまたいつか投稿しますね。
修学旅行の事や二人でお泊まり旅行した事とか、主に私の野外露出の話になるかもしれませんが、投稿した時は読んでみてください。
それから今の仕事は詳しく書くと見る人が見ればわかってしまうので、差し支えの無いエピソードをサラッと書いてみます。
乱文乱筆ご容赦ください。
某モデル事務所に登録していてデッサン、写真、DVDの撮影をしたいという素人カメラマンさん向けに派遣され、時には宴会のピンクコンパニオンをするお仕事です。
年齢は30代の独身で、モデルをする前は教師をしていました。
教師を辞めるきっかけ、そしてモデルをするようになった理由をお話します。
教師になって4年目のことです。
私はすごく田舎の学校に転任になりました。
山間部にある小さな村の中学校は生徒の数もたった四人、男子は1年生にひとり、他の三人は女子です。
教師も私の他に二人いらっしゃいましたが比較的近い町から通う臨時の職員で、校長先生は本校と兼任されていたのでほとんどいらっしゃることもなく、小さな木造校舎での学校生活は世間からポツンと置いていかれ、まるで昭和の時代から時を止めてしまったようにのどかだったんです。
前の学校は政令都市にあり、生徒の数も多く、いつも喧騒に包まれていた感じでしたが、のんびり屋のせいか私はなかなか馴染めなくて、それに親御さんたちの学校に対する要求もなかなか厳しく、気持ちの休まることがなかったんです。
精神的にかなり参っていて、教師を辞めようかとも考えている時に田舎に赴任が決まりました。
コンビニも無い村なので生活は不便なこともありましたが生徒は素直だし村の人たちも親切で、都会の喧騒から逃げるように来た私にとっては居心地も良く、比較的早く馴染めたと思います。
私の受持ちは1年生、教える科目は1年から3年までの英語と数学、そして体育でした。
部活はあまりに生徒が少ないので正式な部というものは無く、2年と3年の女子は音楽をクラブ活動としていましたが、1年の男子は美術をしたいと言うので私が顧問となり、二人で美術クラブをすることになりました。
1学期が終わり夏休みも過ぎ、山の木々が色づき始めた頃、風景画を描くことになりました。
お昼を食べたあと、男子と二人でプチ登山して見晴らしの良い場所に行き、そこで絵を描き始めました。
私は絵心が全くありません。
男子の方は私より全然上手で恥ずかしくなるくらいです。
しばらく男子とふざけたり冗談を言いながら描いていましたが、困ったことにトイレに行きたくなりました。
でも学校まで戻ってできる距離ではなかったので、私は男子に「ちょっと気分転換に少し散策してくるね」と言ってそこを離れ、男子に見えない場所に来るとジャージの下とパンティを脱ぎ用を足し始めました。
その時後ろで「カサッ」と、何かの音がしました。
(もしかしたら熊?)とも思いましたが地元の人から熊はいないと聞いていたので、ひょっとしたら男子?と思ったんです。
でも振り返るのも怖いし、まだ止まってなくてドキドキしながらそのまましていました。
早く終わってと思っても我慢していたのでなかなか終わりません。
(音、聞かれてる?)
そう思うとたまらなく恥ずかしいんです。
それに後ろから裸のお尻を見られているとしたらお尻の穴まで…そう思ったら身体が勝手にビクビクッとして、何年も忘れていた軽い絶頂に達しました。
終わってもすぐに立てず息を荒くしていると後ろから(ハァハァ)といった感じの息づかい、そして男子の気配がしました。
その時いけないという気持ちはもちろんありましたが、私の中でいけない気持ちを抑える何かがあったんだと思います。
もっと見られたいという。
ティッシュを使う時、男子が見ているだろう方にお尻を突き出すようにしてアソコを拭きました。
私の影は前に伸びていたので後ろの男子からは私のアソコに日差しがあたり、何もかも見えていたに違いありません。
そして指で触れると尿以外の何かで濡れていました。
同時28歳だった私は処女ではありませんでしたが、ひとりしか経験がありませんでした。
大学生の時に付き合っていた彼でしたが卒業してそれぞれの地元に帰り、しばらく遠距離恋愛をしましたが自然消滅していたので男性との性的な関わりは本当に久しぶりだったんです。
それに、彼にもこんなふうに明るい場所で見せたこともなかったので自分の大胆さとたくさん濡らしていることに本当に驚きました。
男子に気づいていない素振りで背中を向けたまま服を整えて振り向くと真っ赤な顔で、今にも泣き出しそうな男子がいました。
なるべく自然に「どうしたの?」と聞いたら私がなかなか戻ってこないからいなくなったと思ったと言うんです。
なんだか愛しくなって男子を抱きしめて「どこにも行かないよ、大丈夫」と言うと背中に回した男子の両手に力が入ります。
「先生、◯◯君に恥ずかしいところ見せちゃったね…ゴメンね」と言うと私の胸に押し付けた顔を横に振りました。
服の上からでしたが乳首を擦られる感じで少し声が出てしまい恥ずかしくなりましたが、それが余計に刺激になって乳首が固くなります。
「さっき先生のどこが見えちゃったの?」と聞くと言葉にするのが恥ずかしいのか背中に回した手を腰のあたりまで下ろして「ここより下まで」
消え入るように小さい声でやっと話す生徒。
「先生のお尻?」と言うと小さく頷きました。
「ゴメンね…お尻なんて見せちゃって」途端に凄い勢いで首を横に振るので乳首が擦れて今度ははっきりわかる女の声が漏れました。
「先生のお尻、嫌じゃない?」
今度は縦に激しく頷きます。
「どこが見えたの?教えて」
でもなかなか言えないんです。
代わりにお尻の割れ目の上の辺りを指で擦るようにしていました。
「見えたところに触って教えてほしいな」
そう言うと少し躊躇ったようにしたあとジャージの中に男子の手が入ってきました。
私は驚きましたがそうされることも期待していて、実際にされると「アァ…」と喘いで男子をきつく抱きしめるだけです。
パンティの中まで手を入れて割れ目の掻き分けるように深い部分を探るのでお尻の力を抜いて少し脚を開くと男子の指は簡単に私のお尻の穴までたどり着きました。
「そこ…先生のお尻の穴が見えたのね?アァ…ア」
小さい声でここが見えたって何度も呟きながら指を突き立てていると、自然に愛液が指について潤滑の役目を果たします。
あっと思うと男子の指が私のお尻の穴に侵入してきました。
同時に空いた指でアソコも触ってきます。
お尻を許したのは初めてでした。
少し痛いような、でも全然嫌じゃなかったんです。
「アァ…そこは…指が汚れちゃうよ」快感に襲われながらやっとそう言いましたが、男子は私のは汚くないと言ってグイグイ奥まで入ってきました。
偶然アソコにも指が挿入されて前後に動かされると立っていられないような快感でした。
ジャージの上とTシャツを自分で脱ぎブラジャーも外します。
裸の胸に顔を押し付け乳首を吸われると男子が可愛くてたまらなくなります。
下がりかけていたジャージの下とパンティを脱がせてもらって、私は昼間の野外で男子に全裸を晒しました。
ボーッとして身体がフワフワするように、これが夢なのか現実なのか区別もつかず意識が遠のく感じでしたが、全裸の私に男子が抱きつき触られると紛れもない快感が襲ってきます。
男子が上着を脱ぎ私にそこに座ってと言います。
(あ、この子って優しい)
男子に支えてもらいながら腰を下ろすともじもじしながら私を見つめる男子。
彼の言いたいことは充分わかっていたので「先生の裸、こんなだけどいい?」そう言って仰向けになりました。
私の足元の方で両膝をついて身を乗り出すようにして見ている男子。
私は自分の両膝の裏を抱えるようにして引き付け大きく脚を開きました。
「どう?先生の顔もおっぱいもアソコもお尻の穴も全部見える?」
付き合っていた彼にも明るいところでこんなふうに見せたことはありません。
きっと相手が一回り以上年下の男子だからできたんでしょうか、それとも元々こういう願望があったのか…たぶん両方だと思いますが、あの時に私の中で何かが変わったのかなと思っています。
1年生でもやはり男だからでしょうか、私に覆い被さるとズボンを下げてぺニスをアソコに押し付けてきました。
私が手を添えるとズボンの中で一度出てしまったのか指に精液が絡み付きました。
男子の精液と私の愛液でベチョベチョ過ぎてなかなか上手く入らなかったけど少し腰を浮かすようにしたらタイミングが合い、私は生徒と身体の関係を持ちました。
既に精通していた男子は正常位で繋がったまま連続で4回、私の中に射精してくれました。
幼い性欲はとどまることを知らずぺニスも萎えることを知りません。
私を四つん這いにすると後ろから荒々しく。
男子の身体はまだ成長途中でしたがぺニスは身体とアンバランスなくらい成長していて、彼のよりもあきらかに太く長いぺニスでした。
特に後ろから奥さん突かれると子宮まで届き、その度に私は誰にも聞かせたことが無いような声で喘ぎました。
生徒に全てをさらけ出して快感に身を任せるのは大人の女性としてある意味屈辱かもしれませんが、そう感じると余計に身体が反応しました。
男子がお尻の穴に挿入しようとしても拒むどころか嬉しいと感じたことからして、私は生徒の女になったと感じたんです。
その日から私と男子との関係は生徒と教師ではなく、男と女になりました。
美術クラブの時間に教室で全裸になりモデルをしたり、他の目を盗んで何度も学校でセックスをする日々です。
気づいた時には妊娠していて、さすがに産むことはできなかったので病院に行きましたが、そのあとも男子との関係は続きました。
そして三年、学校はとうとう廃校となり私は他の学校に転任して男子も近くの町の高校に進学しました。
離れてしまい、それまでは毎日のように身体を合わせていたのが急に何も無くなり、すっかり開発された私の身体はずっと疼いていたんです。
そしてとうとう…ひとりで疼きを鎮めようとして公然猥褻で。
幸い厳重注意でしたが当然教師を続けることはできず、別の町に引っ越してしばらく風俗で働きました。
SMプレイのできる出張デリでしたが知らない男性に安心して身体を任せることができず、生徒との時のようには感じることはできなかったんです。
そんな時にレディコミの広告で見つけたのが今のモデル事務所です。
面接に行くと待遇もシステムも風俗店とは違っていて、お給料の面も不安は無く何より女性のみで運営されていて安心して働けるところでした。
もうここで三年近くになりますが毎日楽しく過ごせています。
田舎の学校で知り合った男子も何度か逢って、私のことは飽きたかなと思ったけど逢うと激しく求めてくれます。
デリの頃はいつも下を向いていたし笑うこともあまりなかったけど、今は元気に笑えています。
事務所でのお仕事も刺激的なことがたくさんあって、今度また投稿しようと思います。
僕はアルバイトはあまり好きじゃなかったんだけど、ゼミの友達の紹介で夏休みの間だけ家庭教師のバイトをしました。
バイト先の家は超がつくほどの大豪邸でちょっとビビりましたが魅力的な時給だったのでインターホンを押す見た目は白石美帆みたいな綺麗な女性が迎えてくれました。
家の中に案内をされ自己紹介をすると大学受験のために家庭教師をお願いしますと丁寧に挨拶をされました。
私が通う大学に受験するらしく、しかも同じ学部とあり変なプレッシャーを与えられて娘を紹介されました。
レイラ17歳 ちょっと橋本環奈に似ている。
はじめましてと挨拶をして早速、彼女の勉強を見ることに、夏期講習を通いながら更に僕の家庭教師で勉強って若干、可哀想だなと思っていました。
最初はお互い他人行儀な感じでしたが次第にお互いが心を開きはじめ、フレンドリーな感じで話しあいました。
そんなある日、花火大会があると言われ彼氏もいないし友達には彼氏がいて私だけボッチと言っていたので夏期講習の模擬試験の合格確率が90%越えていたら一緒に花火大会に行く約束をした。
その時は60%ほどの合格確率、正直無理だろうと全く花火大会に行くつもりはなかったがレイラからLINEが届き何と?合格確率95%!
正直、ビックリしましたが約束した以上は仕方がないと思い、一緒に花火大会に行くことに。
当日、レイラは可愛い浴衣姿で、思わず可愛いねとポロリと口から出ていました。
レイラは照れながら私の腕を組み花火大会へと移動しました。
当日は人混みが凄く電車もバスもとにかく満員でした。
ネットで花火スポットを探してチョット高台の公園で一緒に花火を見ました。
すると途中で物凄い夕立ちになりました。
私も彼女をびたびたに雨で濡れました。
花火を途中で中止になるくらいでした。
このまま電車に乗って帰るには無理があるほど濡れました。
するとレイラから、あそこで休憩しないって指をさしたのはラブホでした。
えっ?と思いましたが彼女も僕もビタビタだったので、そのままホテルへ入りました。
部屋に入るなり、服を脱ぎお互いバスローブに。
レイラがお風呂入るって甘い声で
『一緒に入っちゃう?』と小憎たらしい顔でいうので舐められでたまるかと思い
『いいよ。一緒に入ろうぜ』と私が先にバスルームに入るとレイラは電気を消して真っ暗な状態で湯船に入って来ました。
僕はガンガン勃起状態、レイラはそれを見て手コキで応戦、僕も負けずと指マンで応戦、レイラは童顔の割に中々のテクニック、そのまま湯船で立ちバックで突きまくる!
シャワールームとあってエコーがかかっているみたいで喘ぎ声が響き渡る。
勢いでレイラに中出しをしてしまった。
すぐにヤバイと思ったが、レイラは生理不順なのでピルを服用しているみたいで、半信半疑であった。
ホテルの外を見ると雨もすっかり止み蒸し暑い夜の中、彼女を家まで送り届けた。
帰りのタクシーの中でレイラは
『エッチしちゃったね。先生エロっ』
耳元で囁きました。
これが凄いSEX連鎖の初まりだったとは… 続編へ
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