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彼への報告は次に会ったときにしようと思ってました。
気づいた時には4か月、12週目。
体質なのか妊娠中はとにかく発情してムラムラしまい、ナンパしてくれた男性Aくんと意気投合してAくんのマンションへ。
彼氏もかなり上手いのですがAくんは彼よりすごい!そしておちんぽが長い!
まずクンニがすごく上手くて何度もクリイキさせられて挿入前に私はぐったり。
そしてAくんの長いおちんぽが生で入ってきました。
挿れられただけでイッてしまいそうな快感!奥を突かれるともう頭の中真っ白。
「そろそろイキそう。どこに出してほしい?」とAくん。
私「中…中に出して!」
A「いいの?デキちゃうかもよ?」
私「いいの。中に欲しい」
A「いいよ。イクよ……出るっ!!」
彼の子がいる子宮に会ったばかりのAくんの精液をぶっかけてもらいました。
数カ月ぶりのセックス、しかも中出し… 奥にジワッと広がる熱い液の感触で久々に味わう多幸感。
終わってから後ろからハグして私の胸を揉むAくんが
「もしかして妊娠してる? おっぱいの張り具合とか、お尻の感じとか、妊婦さんじゃない?」
さすが(?)手練れのAくん。バレたので正直に遠恋彼氏の子である事、妊娠中でムダに発情してる事を話しました。
Aくん「やっぱり~。お腹の感じもさ、単なる太めとかじゃないんだよね。妊婦特有っていうか」
私「Aくんは何度も妊婦と経験あるの?」
A「あるよ~。3人。元カノとかセフレとか…セフレのコは2回ね。妊娠」
あなたの子か?と聞くのは野暮な気がしたので黙っているとAくんは私のお腹を優しく撫でながら「いま何か月?」「いつ産まれるの?」「名前は決めてるの?」と聞いてきて、それがすごくエッチな感じがして…私から2回戦目のおねだりをしてしまいました。
私を四つん這いにしバックで挿れてきたAくんは「すごく犯したい。こっから返事はイヤかダメだけね」
元々犯され願望が強い私は彼氏ともレ◯ププレイをしていたので「はい」の代わりに「いや♡」
するとAくんは容赦なくガンガン突いてきて…私はずっとイキっぱなし。
「いやぁー!!(気持ちいい!)」「だめぇー!!(もっとシて!)」とわざと拒否るとますます感じてついに私は
「赤ちゃん◯ぬまで犯してー!!」と絶叫してしまい、そのすぐ後Aくんは再び彼氏の子がいる子宮めがけて射精。(もちろん胎児は無事です)
そんななんちゃってプレイが終わってAくんが
「俺まだお腹の中で動く赤ちゃん知らないんだよね。セックス中に赤ちゃん動いたらどんな感じだろ?」
私は「仮におろすとして期限は21週6日目まで。でも19週目(6か月の始め)辺りから胎動わかるっぽいよ」と、もし産まなくてもギリギリまでお相手できる事をやんわり伝えました。
そして彼氏とはスケジュールが合わない事にして会わず、Aくんには妊娠20週目、おろす3日前に私の中におちんぽを挿れて胎動を感じてもらいました。
「おおー!すごいすごい!動いてるー!!」と感激のAくん。この日も熱い精液をたっぷり私の中に注いでもらいました。
彼氏に言うの躊躇ってたのは産んでも堕しても絶対『結婚』の二文字を出してくるだろうし、妊娠する前に「結婚したらのり(私)連れて実家に戻る」などこっちにデメリットありすぎな条件言い出したので良い機会として別れました。
その後Aくんとはそれっきりだけど、あのとき会えなかったら面倒くさい家の男と結婚しなければならなかったんだろうな~と、転機をくれた事に感謝してます。
「GW期間中に会う予定の人が来れなくなったので代わりに来る?」という旨の連絡くれた。
聞けば今度はTという先輩が一緒らしい。(夏休みに会う予定の子とは別)
Tは今年卒業し、資格のために短大行ってる。
父子家庭で、一度酔った父親に犯されてしまったがあれでセックスにハマってしまい、◯歳で父親との息子を産んで育てている。
その後も父親の知り合い中心に幅広い年代の男とやっているらしく、3回ほど父親不明の子を孕んだが激しいセックスして流した。
一度息子をコミュ強にする為にセックスの教育という名目で童貞を奪った事がある。
ただその息子、セックスにハマってしまい、つい最近は同じ学校の子と交際しているのでその子が懐妊するのも時間の問題だろう、とOが言っていた。
ともあれそういうセックス経歴であり、またストレート卒業や産んだ子を育てている事が珍しいので周囲に慕われているんだとか。
ともかく隣町のショッピング街でデートしてラブホ行こうという事になった。
Tはホットパンツがよく似合ってるショートカット、クールな不良という印象。Oといい勝負のバストサイズ。
そのOの妊娠は継続していた。
あれからも何回か乱交したけどまだ流れないからヤバい、と言っていた。
「この時期の胎児って中途半端に頑丈だから困るんだよね」とコメントしていた。
相変わらず倫理観バグってやがる。
カフェで2人の昔の話とか聞いたり、ランジェリーを見物したり、VRセンターで遊んだりした後ラブホへ。
3人でシャワー浴び、風呂場でWフェラさせた後猥談タイム。
セックス経歴や好きなプレイ等を話し合った後、色々とスマホで写真とかハメ撮りとか見せたり。
Tが妊娠していた時の写真とかも見せてくれたが◯歳妊婦のワンピースのリアル写真を見れるとは思わなかった。
Kはともかく、SC学生の妊娠、マスコミの作ったヤラセだと思ってた節あったから…。
まずはウォーミングアップとばかりにOに正常位で挿入しつつTの乳を吸いつつ手マン。
Oの子宮口を一心不乱に付きながらTも気持ちよくさせ、軽く同時絶頂させる。
続いてTを騎乗位、Oを顔面騎乗での3P→一旦休憩挟む→Tをバック、Oにも後ろから電マ→Oに対面座位しながらTの乳に顔埋める…とまあ乱れに乱れた。
無論しっかり各回の終わりには最奥で中出ししてあげた。
Tからはかなり好評だった。
「突くスピードが凄かった、Oから聞いていた通りだった、息子に見せたい」
T、そのうち息子との子を妊娠したいらしいのでセックス上達させたいのだと…。
いずれ実物を見せる事になったら是非、という事で連絡先交換した。
こうして変わった価値観持ったセフレが増えてしまった。
セフレだから性格面にはあまり拘らないんだけどね。
156cmのGカップ、JK3なのだが2回ダブっているため今年20。
私服で待ち合わせ、実際にあった時、初見ではヤバさを感じなかった。
ミニ丈ワンピースがよく似合う清楚っぽい感じの子、◯リ体型ににつかわないGカップおっぱいで勃起してた。
家近くのラブホに連れ込んだ。
スカートをたくし上げさせパンツ見せて貰ったとき、不釣り合いなお腹が気になった。
勃起してたから聞けば父親不明の妊娠5ヶ月。
これが4回目の妊娠なのでGカップも納得。
安定期前だが容赦なく生で突いていいよとので前戯も無しにパンツずらしていきなりバックで挿入。
喘ぎ声がでかいでかい。それに負けないくらいこっちもパンパン言わせてやった。
もう濡れていたという事もあってあっという間に同時イキ。
さてシャワーも浴びずに一発やってしまった為、次はお風呂で背面座位。耳裏をぺろぺろしつつおっぱい揉みながら中出しした。
最初の時は早く中出ししたい衝動で気付かなかったが締まりがとてもいい。これで4回目と思えないほど。
続いてはミニスカ制服騎乗位。
ミニスカ白ワイシャツ+紺ニーソ+ベストはパッツパツで普通にエロ可愛かったのでこれは素直に勃起。
「素直に勃起しないと失礼に当たります」と脳内マナー講師が語りかけてくるレベル。セックスのマナーってなんだよ。
それでいて愛液をペニスにしっかり絡ませるかの如く締め付ける。
その後パンツとニーソだけになって貰ったが、おっぱいもお腹もよく揺れるので睾丸内でフツフツと作られた新鮮精液を大量に出してあげた。
激しく突いてくるタイプが好きらしく懐かれてしまった。
22週超えるまで流れなかったら産むが、育てない。知り合いのツテで施設に放り込むか養子に出すかするらしい…
しかも彼女のクラスメートは当たったら大抵みんなそれやってるからなんの罪悪感もなし。
そんな彼女は2回産んで施設に送り、1回流すのに成功している。
倫理観やばすぎる。人の心どこ?
地元に住んで長いが、そんじょそこらのビッチが普通に見えるレベルのヤリマンが集う高校があるとは知らなかった。
リアルでは金輪際関わりたくないが、夏休みの時期に会う約束をしてしまった。
倫理観ガバガバでも肉体は良かったからセフレとしては最適だったから…。
「流れてなければプールのあるラブホでボテ腹ビキニ見れるに母乳も飲めるよ⭐︎」っていうからつい。
都合つけば友達呼んでボテズリってのも披露してくれるらしい…。
10年振りに同窓会で会った担任のK山◯◯子38歳が俺の子を身籠り、K山は産む事を決意してからも交際は続いた。
妻帯者の俺だったがそんなK山に惹かれていったのは事実で、妊娠が分かってからもK山は貪欲に体を、いやチンポを求めてきた。
「オチンチンしてあげるよ…」
会う度にニヤッとして股間に手を添えるK山。
中学教員を退職して予備校講師になっていたK山はスケベにエロくなって、優しい大人の女という感じで昔の傲慢さは見えない。
「大きくなってるじゃない、お口でしてあげる」
中島知子似の顔で妖艶に求めて下半身を弄ってフェラをしてくる。
「アァァン…ハゥゥゥ…」
下手だったフェラも亀頭や裏筋に舌を這わせて風俗嬢並の上手さになっていった。
「先生……あのぉ…キチンと育てられるかな?……俺、そんなに稼ぎ無いし…」
本音だった。
「先生って…◯◯子って言ってよ……心配しないで、あなたに迷惑は掛けないわ……イザとなったら実家に帰るから…奥さんには迷惑掛けない…約束する」
K山は年齢的にも後がないと思ってたらしく全く迷いはない感じで、
「こうなった事は後悔してないよ……正直諦めてたし…認知とかしなくていいよ、私がキチンと育てるから…母も妹達もいるし…私、結構稼いでるのよ!」
K山は怖いくらい前向きな感じだった。
「ねぇ、気持ち良くなりたい…舐めて、気持ち良くなりたいの…我慢出来ない」
半泣きでそう言ってK山は69の体勢になり俺にデカいお尻を向けてマンコを口に合わせた。
早くも湿っぽいマンコを舐めてやると、
「ハァンン…ウゥゥ…アッフゥゥゥン…」
体をビクつかせて唸るように感じるK山。
10年前には考えられない行為…あの憎たらしい担任のK山と69で舐め合う…しかもK山は俺の子を孕んでいる…夢というか不思議な気持ちになっていた。
産婦人科医から暫くは性交を控えるように言われていたのでこの時期はもっぱらフェラとクンニ、手コキだった。
K山は胸が大きく張って乳輪と乳首が徐々に黒っぽくなっていった。
フェラされて出そうになりK山の口から抜こうとすると、K山はほぼ毎回それを拒んで口内で受け止めていた。
「ンンウゥゥ…」
眉間に皺を寄せ精子を受け止めて苦しそうに飲み込むK山。
何となくそんなK山が年上だが愛おしく可愛く感じた。
「吐き出しても……ニガいでしょ」
俺の子を宿してもなかなかタメ口では話せなかった。
「あなたの体から出るんだから……来てくれるのが嬉しいの……あなたを想うと楽しくて……火照るっていうか…」
K山は恥ずかしそうに話す。
「あなた、俺の女になれって言ったじゃない!フフフ…………こんな事あるんだねぇ…」
微笑んで膨らんだお腹を摩るKは母親の顔だと思った。
日増しにK山のお腹が大きくなって安定期に入ってから医師から無理のない程度だったら、と言われた日にK山から連絡があり俺はK山のマンションへ。
K山はマタニティの部屋着を着てニコニコしていた。
風呂に入ると積極的にチンポを洗ってきて、
「エッチしていいって!……久しぶりだね…オッパイ黒くなってきちゃって、こんなに体が変わっちゃうんだね」
大きなお腹と乳輪、乳首を晒して照れるように言っていた。
あのK山が……俺の子供を……俺が父親……いろいろ考えると頭がおかしくなる気がした。
この日、久しぶりにK山と繋がった。
妊婦用の大きなパンツを履いて抱きついてきて濃厚なキスをして、
「会いたかった…」
俺を倒してバスタオルを取りK山はチンポを揉んで口にふくんだ。
俺は圧倒され、されるがまま。
チンポが勃つとK山はデカパンを脱いで、何処で買ったのか?コンドームを取り出して慣れない手つきで装着した。
えっ⁈ 付けるの?
ちょっと戸惑っていたら、
「先生がヤル時は付けなさいって、感染する事もあるらしくて、ごめんね」
早口でそう言ってK山は俺に跨りゆっくりと挿入した。
K山は異常なくらい興奮していた。
「アァァァァァァ、あなたぁぁ…アァァン…あなたが入ってる、私に入ってる…アッハァァァァァァ…」
チンポをガッチリと飲み込んで体を前後に揺る。
「ハァァンクゥゥゥ…キモチィィィ…フンクゥゥゥ…キモチィィィ」
この時は妊婦とヤッた事が無かったが、K山は豊満な胸が張っていて、黒っぽくなった乳首は突起していて触るとコリコリとして硬かった。
乳首を摘んでいたら、
「ハングゥゥ…あなたぁぁ…アッハァァァァン…キモチィィ…キモチィィ」
唸りながら乳首を摘む俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
「アァァン、キモチィィ…オッパイ大っきくなって…アァァン…赤ちゃんいるから…ハァァァァン…オッパイ張ってるの…アッハァァァァン」
トロンとした目でK山はそう言った。
K山はしばらく唸っていたが、チンポを抜いて立ち上がり、
「ねぇ抱っこでしたい、抱っこしてぇぇ」
38歳の熟れた女が甘えるようにそう言った。
逆らえない俺。
「変な事だけど……他所で遊んで無いよね?」
K山は遠慮がちにそう言った。
「えっ⁈」
「他の女性と…その…SEX…」
言いにくそうに言っていた。
「無いです、先生だけですよ、ある訳無いでしょ!」
嘘ではなかった。
「うん分かってる、ごめんね……やっぱり付けない方がいい」
K山はコンドームを外して俺に抱きついて腰を下ろし自らチンポを掴んで挿入した。
「アァァァァァァン……アッハァァァァン…キモチィィィィ…あなたぁぁ」
俺を力強く抱きしめてK山は唸りまくっていた。
大きなお腹が俺に当たり、改めて俺の子をK山が産むんだ、そう思って嬉しいのと怖いのと…そう思った事を覚えている。
K山は挿入したまま体を揺らして、
「アァァァァン…アァァァァン…アァァァァン……あなたぁぁ…イィィ、キモチイィィ……アァァ、クゥゥゥ…イキそう…アッ、イク、イク………イクゥゥゥ」
お腹の赤ちゃんに聞こえるのでは?と思うぐらいの唸り声を発していた。
数秒後、俺も限界がきてK山の中に発射。
K山は体を揺らして、
「アッ…アンッ、アンッ、アンッ」
顎を上げて上を向いて色っぽく射精を感じている様子だった。
「ハァハァハァ……アァァァァ気持ちいい…気が狂っちゃう…」
K山はそう言って暫く俺を抱きしめていた。
「中に出して大丈夫かな?」
「避妊するように言われたけど…大丈夫よ」
K山は我慢できなかった事を誤魔化すように言っていた。
この後、風呂に入ってからもK山は濃厚なフェラで精子を飲んだ。
風呂場でマジマジとK山の体を見たが、乳輪も乳首も黒っぽい茶色でそれもどこか色っぽく見えた。
「来月から母が来てくれるの…仕事は産休取れたし心配しないで……絶対あなたに迷惑掛けないわ……………でも名前は一緒に考えて!」
K山は母親になる事に喜びを感じているように見えた。
翌年の春、K山は小さくて可愛い女の子を出産した。
高齢出産の初産の割には安産だったらしい。
母親や妹が来ていたので、俺は数日経った夜に面会に行った。
K山が俺の顔を見て一筋の涙を流したのを鮮明に覚えている。
女神というのは大袈裟だがK山が神々しく見えた。
「無事に産んだよ……ありがとう……あなたのおかげです…ありがとうございます」
あのK山が俺に頭を下げた。
K山は万が一の時の事を考えて携帯から俺の番号とメールのやり取りを削除していたらしい。
「迷惑掛けないって言ったじゃない……あなたと私だけの墓場まで持っていく物語よ………………出来ればたまに会いたい……この子じゃなくて私よ!ウフフ」
K山は一皮剥けたというかめちゃくちゃ優しい表情だった。
出産後、母親と妹達が交代でK山のマンションに住み込む事になってK山は仕事に復帰した。
医者から暫くはSEXを控えるように言われていた為、たまに会ってラブホに行ってももっぱらフェラと手マン・クンニでお互い慰め合った。
女性によって違いはあるだろうが、K山は出産後、ホルモンの関係か?新たな潜在的性欲に目覚めたのか?
恐ろしいほどに下半身を求めてきて…いろんな意味で過ちの代償は大きかった…。
真面目にまっすぐ生きてきた人間の方が火が付くと激しいとは聞いた事があったが、K山はまさにソレらしく…母は強く尚且つ強欲だった。
入籍を早めて(親からは多少小言言われました…)、正式に彼と夫婦になりました。
私も病院に行き妊娠が確定し心拍確認も出来たので、会社にも報告した後つわりが始まり暫くは彼とのセックスも出来ませんでした。
たまに夜遅くにAV見ながら抜いてる彼の背中を見てごめんと思う日々でした。
安定期に入るとめでたく性欲復活。
先生からもOKを貰ったので彼にもその旨報告しました。
その日彼は帰ってくるなり
「ただいまー!ゴム買ってきたー!」
と言ってきたので、何その挨拶と笑って受け取りました。
「先にご飯食べよ?」
と言うと彼は
「まずシたい。我慢してたもん!」
と子供みたいなことを言ってました。
「おかしいな、子どもはまだお腹の中なんだけどなぁ」
と言うと
「お腹の中の子どももパパが来るの待ってる気がするんだよねぇ」
と私の服をぬがしにかかりました。
膨らんだお腹に手を当てて
「ちょっとママの身体お借りしますねー」
と彼が声をかけると私のお腹にキスをしました。
そのまま手はおまんこの割れ目をなぞります。
たまにクリトリスを弾きながら割れ目の中に指を入れてきて中を指で刺激してきました。
久々のセックスに私も気持ちが昂ってしまい、
「ああんっ…!」
と軽くイッてしまいました。
「チャミはやい…イキたかったんだね」
と彼が言うと
「私も我慢してたんだね、きっと」
と答えました。
あまり時間をかけすぎるのも深くイッてしまっても困るので、彼は大きくなったおちんちんにゴムをつけて私の中に入ってきました。
深くは突けないので浅い所をゆるゆると動かしていましたが、だんだんお腹が張って来ました。
「なんか、お腹張ってきた…」
と言うと彼は慌てておちんちんをぬきました。
「大丈夫?辞めておこうか?」
そういいゴムをおちんちんから取りましたが、私はもう火がついてしまっていました。
彼を押し倒し自分から騎乗位でおちんちんを入れてしまいました。
「あぁ…っ!きもちいい…!」
ものすごく奥におちんちんがはいっているのがわかりました。久々の快感…
「チャミ、ダメだって、またお腹張るよ!ゴムもついてないし!」
と言いますが私は浅いところで腰を動かしました。もう我慢できなくて。
でも不思議とお腹は張りません。
「…お腹張らない…」
そう言うと彼がクルッと体勢を変えて私を仰向けにしました。
「エッチなママだからゴム無しじゃないと張るのかな?」
そう言って浅い所をゆるゆる動かしているとそのうち快感が来て目の前がチカチカしました。
「あ…やば…イキそう…くるっ…!」
と言うと彼は少し動きを早めて
「チャミの中締まってきた…オレもイクよ…っ」
と言うと私はビクッとイクと同時に彼も私の中でドクドクと射精してしまいました。
ハァッハァッ…と二人の息が上がってますが
「「ヤバ…」」と声を合わせて笑ってしまいました。
結局何回か試しましたが妊娠中私はゴムありだとお腹が張ってしまうので結局ナマで中出しでした。
「病院の先生には絶対言えないね…」
と言いながら割と頻度高く妊婦の中出しセックスを楽しみました。
一番ヤバイんじゃと思ったのは、週末に盛ってしまった時。
妊娠してることを忘れたかのようにしてしまいました。
金曜日の夜はセックスをすると体が覚えてしまってるかのようで、朝からちょっとムズムズしてしまいそれが彼にも伝染して出勤前に玄関でセックス。
一緒に出ようと行ってきますのキスが発展してしまってディープキスとなり彼のおちんちんが即上向きになってしまいました。
私もパンストを履いていなくて冷え防止のインナーパンツと下着だったので簡単に彼のおちんちんを迎え入れてしまったのです。
玄関に背中をつけて下から彼がついてきます。
人の往来があるので声も出せませんからキスをしながら2人同時にイッてしまいました。
慌てて拭き取って会社に行きましたが、その日は2人とも火がついた状態だったので帰宅するなり彼は私のおまんこを触りだして即挿入。
突き方はさすがにソフトですが、私はだんだん罪悪感も出てきてしまい
「あぁん…赤ちゃんごめん…きもちいい…!」
と言ってしまい、彼は
「今の反則…めっちゃ締まって出ちゃうよ…っ」
と言ってまた赤ちゃんに向かって射精していました。
その日は2人とももう箍が外れてイキまくり出しまくりでした。
おそらく私はそれ以上にイッてたのでさすがにやばいかとヒヤヒヤしましたが翌朝も何事もなく。
彼はまた朝勃ちのおちんちんをいれて来ましたが張ることも無いので、2人とも
「この子めちゃエロい子になるんじゃ…」
と言って笑いました。
念の為お伝えするとこの時の子ももう中学生ですがエロの片鱗は今のところ見えていません。
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