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その日は前日の仕事の疲労で何となく仕事をする気になれず、出会い系サイトをボーっと眺めていた。
自分から掲示板の投稿にメッセージする事は少ないんですが、何となく興味をもったのでメッセージを送ってみた。
投稿内容はが、「私の車で良いので、車内で。」という事だった。
自分の車でという女の子も珍しいと思い、「興味あります。」と送ってみると、
彼女「妊娠中なんですけど、良いですか?良ければ、条件はそちらから提案してください。」と来た!
それから少しメッセージのやり取りをして、大まかな条件を決めて会う事になった。
ゴムあり無しと、無しの場合に生外か生中かという事だが、彼女の場合妊娠中なので、生外も生中もどちらも同じ条件だとの事。
お互いに好みはあるだろうから、それを会ってから決めて良いという事になった。
指定された場所に行くと記載通りの車があり、結構可愛い女の子が車に座っていて電話中。
中を見ると、中に入ってと手招きしてくれている。
ドアを開けお互いに「こんばんは。」と挨拶。すると、
彼女「まだ少し人がいるみたいだから、少しお話しする時間ってある?」
と聞かれたので、「OK」すると、それから人が疎らになるのを見計らって1時間ぐらい雑談していた。
彼女「多分もう人、来無さそうだね。出来たら生中でお願いして良い?」と言われた。
サイトで何人か会った事はあるけど、お願いされたのは初めてだった。
自分「じゃぁ、先に約束のもの払うよ?」というと、
彼女「お兄さんなら逃げなさそうだから、後でも良いよ。逃げたら轢き殺すけど。」と笑っていた。
そんな話しをしながら、彼女は最後尾の座席の準備を整えてくれている。
まだ寒かった時期なので、お互いに上は着たまま。
彼女「ごめんなさい。拭くだけになるから、フェラじゃなくて手で良い?」と聞いてきたのでOKした。
『まぁ、手だとこんなもんだなぁ。』という感じだったけど、「キスしても良い?」とかその都度確認してくる。
彼女「今日、エッチしたかったからもうおちんちん入れて。」と、トロンとした目でおねだり。
自分「じゃぁ入れるよ。」ゆっくり彼女の生膣に挿入。
エッチしたかったというだけあって、入り口から潤滑油が適度にあり、スルッと奥まで導いてくれる。
狭い車の中でのエッチというだけあって、密着度を常に高くしておかないとダメで、それも妊婦さんなのでお腹を押さないように注意したりと、男としては全身筋肉痛になりそうな体勢でのエッチだった。
動きによっては無理やり膣口を広げるようになってしまうときもあり、
自分「ごめんね。今の痛くなかった?」と確認しながらだった。
彼女「お兄さんって、精子いっぱい出る人?」と聞かれたので、
自分「時と場合に因るかなぁ。」と答えると、
彼女「いっぱい中に欲しいから、ギリギリまで耐えてね。もう妊娠してるから、気にしなくて良いし。」とのこと。
何回か射精してしまいそうになるのを我慢しながら、休憩しもって突き続けた。
彼女「おにさんのおちんちん、だんだん膨らんできたよ。そろそろ限界なの?」と言われたので、頷いた。
自分「ごめん。出る!」と言って、奥に出した。
我慢して我慢して30分ぐらい彼女の中にいたので、もうパンパンに溜まっていたようで勢いよく射精した。
彼女「凄い勢いあるし、結構量多いね。」と笑っていた。
それからは、車を汚さないようにお互いに協力しながら後処理。
彼女のを拭いてあげていると、こちらのを拭いてくれるという気遣い。
最後にもう一度キスしてから、お互いに服を着てまた少し話しをした。
彼女「お兄さん、極力奥を突いたりしないように気を付けながら動いてくれてたでしょ。」
自分「何となく奥を突いたりするの怖くてね。」
彼女「病院の検査が今日で、ちょうど今日の検査で先生からエッチ再開しても良いよって言われたの。我慢するのもよくないからって。それで、予定外に友達との約束の時間が遅くなるって事だったから募集してみた。」
自分「いきなり、中出しでごめんね。」というと、
彼女「メッセージのやり取りも、今日一番まともな人だったし、話してて気が合いそうだったから中出しして欲しくなっちゃった。」と。
そんなこんなで、時々会う事になったけど、2月後に早産で出産した。
彼女とは時々会っているけど出産後は、ゴムありのみ。
それ以降も、時々会っている。
そうして仲良くなって行く内におばちゃんからの指示がたまに届くようになり、最初はNPNBでとか仕事中にクリキャップやローターを付けたままって軽い感じだったのが段々とエスカレートして来て、残業で帰りが遅くなった時なんかは、ずっと消さずに書き足してる落書きだらけの裸で社員証のクリップをクリに挟んだ格好で、会社の女子トイレから非常階段に出て屋上や、一番下まで降りて会社裏の駐車場を抜けた先にある小さな公園まで行って、シャッターの降りた公衆トイレの前や外灯の真下で潮吹き出来るまでオナニーさせられたりする様に…。
そして今日はお昼前に、適当な男ザーメンを恵んで貰って、最低でも顔に一発以上、口とマンコに3人分以上は溜めたまま裸に服一枚でお店へ来るようにと指示されて、急にだったので私を妊娠させてくれた方達にお願いして見ると、2人は用事で遅れるものの7人全員からOKのお返事を頂き、体の落書きが隠せる踝丈のロングワンピ一枚にサンダルの格好で待ち合わせ場所の駅まで行きました。
駅で合流してから、週末にも関わらず客足が疎らなゲーセンの男子トイレで犯して貰ってると入って来た男の子が、男子トイレで裸にされて犯されてる私の姿を見たまま、漫画みたいに入り口で固まっちゃってました。(笑)
それに気付いた男性達に、秘密に出来るならと促されるまま近付いて来た男の子が男性達と色々話してると、どうやらお友達と遊びに来てたみたいで、せっかくだからとお友達も呼びに行かせて、その子も入れた4人の中学生達も加わる事に…。
既に中だしや顔射でドロドロなままでは嫌かと思ってゴムを買って来るように促しましたが、4人とも生でしていいなら構わないとの事で、興味津々に私の身体中に書かれた落書きや、11週と少し過ぎたお腹を見て触ったり胸を揉んだりしながら、そのまま全員に一回ずつ生で中だしされてると後の2人も合流して、全員から2~4回分の精子を顔やオマンコを中心に全身へぶっかけられ、最後にそのまま周りを囲んで貰いながらプリクラの中まで移動して、鼻や耳からも精子を垂らして全身ドロドロな姿で数人ずつ撮影した、私の顔に目線だけを入れたプリクラ(データの方は渡さずシールの方)を渡して男の子達とはそこで別れました。
シングルマザーだった大学教員の私から、大学院博士課程後期のK君へ積極的にアプローチし、セフレから恋人、半同棲、妊娠、デキ婚入籍を経て、大学の春休みにちょっと広目の2LDKのマンションに引っ越しました。
引っ越しは、なにもしなくてよい、TOKIOがCMをしている会社で「らくらく安心パック」を選びました。
小さな娘もいるし、書籍も多いし、私の身体を心配してK君が予約してくれました。
幸い1㎞も離れていないマンションだったので、意外に安価で済みました。
K君は博士課程後期3年目にして、同じ学部の5歳歳上の助教(私は4月1日をもって、助教から学内講師に昇任しました。K君はD3になりました。)で学生結婚。
しかもデキ婚なので、それなりに周辺を驚かせましたが、現在、順調に妊娠4ヶ月を過ぎて、妊娠中期の安定期に入りました。
夫婦家族関係も良好です。
私は出産予定日10月某日の産前3週まで、仕事を続けるべく、産後3週以降の産休育休(育休から地位だけは保証されますが、無給になり、私学共済組合費などは復帰後に後払い。復帰まで上限3年育休が取得できますが、1年以内に復帰を考えています。)今それに備え、大学でも、自分でも知己を頼りに、私の講座を担当できる、修士以上の学位のある代替講師の方を現在探しています。
…と同時に、今年度4歳になる娘の認証保育園の送り迎えも頑張っています。
夫婦生活が始まって、K君は私のことを「さとみん」(実際は私は○○美なので「○○みん」です。)私は変わらず、K君(Kとは下の名前です。)で呼びあって、朝から出掛けのキスを必ずして、ラブラブ生活を送っています。
娘もK君のことを時々「お父さん」とちょっと恥ずかしそうに呼んでいます。
3ヶ月前までは「インセイのお兄ちゃん」だったのですから・・・。
でも、私たちは娘のためにラブラブモードは見てもらうようにしています。
ある朝、玄関先で高校非常勤講師のバイトに年度初出勤するK君に私がキスするのを見せて、「お母さんとお父さんはラブラブなのよ。」と話しました。
それを見聞した娘は、「ラブラブなんだ!」「ラブラブ~ラブラブ~ウフフ…キャ~ゲラゲラ~」と笑っていました。
保育園に向かう途中でも「ラブラブ~ウフフ」とツボにはまり笑いっぱなしなので、何も言いませんでしたが、保育園で先生に話しているに違いありません。
案の定、その日の保育園の連絡手帳には、「ご両親が仲良しなのをうれしそうに話してくれました。」と保育士の先生のコメントがありました。
ここで話題にすべき夜の夫婦生活ですが、隔日か週末は2夜連続で、私から求めちゃっています。
K君はまだ今年27歳です。
若いので、たくさんしてあげないと!
でも、安定期に入るまでは、フェラをしてあげて、ごっくんしてあげる、私たちのセックスルーティーンと、私が横向きに寝てバックから私のお股にK君の勃起したペニスを挟んで、ローションで擬似挿入し、私が亀頭を両手で包んで掌の中に外出しする、擬似セックスを続けていました。
コンドームを買ってきて、
「たまには入れてみる?」
とK君に尋ねましたが、K君は、
「こういうエッチも気持ちいいよ。本当はお口だけでも充分なんだけど。」
と言って、私の身体を第一に考えてくれました。
安定期に入ると、私にも余裕が出てきたためか、以前のように性欲が湧き起こってきました。
先日、K君のフェラを2回して連続で口内射精した後、イソジンでよくうがいをしてから、クンニをしてもらって、久しぶりに私がイッてしまった後、どうしてもK君のペニスが欲しくなってしまいました。
婦人科医の先生からは、
「スローセックスなら、お腹に負担のない型で、ご夫婦の営みも大丈夫ですよ。」
とお墨付きを頂いたので、いつもしている寝バックで生挿入してもらいました。
私がお尻を突き出して、少し腿を上げると、K君が後ろから顔を私の両脚の間に潜り込んで、一生懸命クンニをしてくれました。
それだけでも幸せなのですが、K君と繋がって、たまにはK君に中に出して満足してもらいたい!という私の愛欲が強くなりました。
「今日はK君の…ゆっくり入れて中に出して。やっぱりたまにはK君の欲しい…。」
私が懇願すると、
「先生に大丈夫っていわれた?」
「うん!清潔にして、スローならコンドームを着けなくても大丈夫だって。それからローションは雑菌を培養しやすいから、逆によくないって。」
「ならちょっと待ってて。」
K君は、横で寝ている娘を起こさないように、全裸でそうっと這って居間に戻ると、勃起したペニスをメンズビオレ(ギャッツビーだったかも?)の身体用のウエットペーパーでペニスを拭いてから戻ってきました。
「大丈夫?アルコール凍みなかった?」
「キクーっ!て感じだけどちょっと経つと意外に気持ちいいよ。ほら。」
私にコチコチの長いペニスを握らせました。
「入れて入れて!久しぶりにK君の中に出してぇ。」
私が懇願すると、K君がキスをしてくれてから、後ろからギュっと私の胸を抱き締めながら、ゆっくり挿入してくれました。
数ヶ月ぶりの生のペニスが私の膣壁を圧迫する感覚に、私は頭が真っ白になりました。
私は私の乳房を掴むK君の手を握りしめて、静かに精神的に中イキしていました。
K君がゆっくり腰を動かします。
「やっぱり、さとみんの中…気持ちいいよ。愛してる!」
「私もK君のが中に入っていると幸せ!」
そんなやりとをしながら、数十分ゆっくり二人で腰を動かし続けました。
私は膣壁を圧迫する、久しぶりの感覚に、淫らな声を出して感涙にむせびました。
K君は私のうなじにキスをしながら、息が荒くなります。
そうして、
「イキそう・・・中に出すよっ!あぁイクっ!」
「私!もうイッてる!」
そう二人で小声で交わすと、K君が、
「出ちゃった。お腹は大丈夫?」
と、私の耳元で囁きました。
「うん、大丈夫!やっぱりK君のが中に入るとうれしい!」
K君はゆっくり、ペニスを抜くと、ティッシュペーパーで私のあそこを丁寧に拭いてくれました。
それから、フェイスタオルをお湯で絞って、私に渡してくれました。
その後、パジャマを着直して、二人で抱き合って、
「Sちゃんの妹元気に産んでね。」(エコーで突起が見えないので、恐らく女の子だと見立てられています。オチ○チンが隠れていたら男の子の可能性もまだあるのですが…。)
「うん、初産じゃないから大丈夫!」
そうしてキスを何回もしながら、数ヶ月ぶりの中出しセックスの余韻に浸って、妊娠中期の夜の夫婦を終えました。
もちろん、K君のお風呂上がりのフェラごっくんは、ほとんど毎日してあげてアルバイトと博士論文製作の癒しをしてあげています。
元シングルマザー。今はデキ婚で歳上女房になったさとみの妊娠中期の夜の夫婦生活でした。
年を越した2018年になると妊娠5ヶ月目を過ぎてしまうので合法的に堕胎することが出来なくなります。
妻も私も子供は欲しいと思っていましたので、二人の意見は「産む」となりました。
今まで何度も排卵日を狙って子作りを励んだにも係わらず妊娠に至らぬ結果になっていますので、40代半ばの妻にしても最初で最後のチャンスと思っていたようです。
現在、妊娠6ヶ月目の終わりに差し掛かかって急にお腹の膨らみが速くなったようです。
それに併せて妻の性欲も激しくなっています。
4ヶ月目を過ぎるまでは初めての妊娠であったこともあり、妻も体調がよくありませんでした。
食事も減り、医者からも指摘されることもありました。
子宮の中も安定していないらしく、医者も性行為は控えてほしいと言ってましたので他の男性はもちろん、私も妻との性交渉は控えていました。
それが5ヶ月目を終えるあたりで妻から求めてくるようになり、初めて妊婦とのセックスになる私は腫れものを触るような緊張がありました。
年末から他の男性にも貸し出すようになって、連日のように他人の精液を流し込まれた姿で戻る妻の姿がありました。
今月に入ってからはお腹の膨らみも目立ち、乳輪も黒くなっていくのに気づきます。
乳首に装着するピアスを銀色にすると黒くなった乳首周りと色の対比が明確になり、より興奮できます。
ただ、医者からは乳首とクリトリスのピアスは不衛生な要因も孕んでいるので可能な限りやめてほしいと言われているので、普段はピンタイプのピアスで穴がふさがらない様にしてリングタイプはプレイの時だけにしています。
東京に雪が積もる直前の土曜日に妻を貸し出しました。
午前10時に指定のホテルへ妻一人で向い、男性二人に妊婦となった体を堪能して頂きました。
夕方に戻ってきた妻はコートの下はアナルと秘肉の中から二人の男性の精液を滴らせる裸のままでした。
タクシーに乗ってきたのですが、コートの内側は流れ出てきた精液が付着し、シャワーも浴びずにそのまま帰ってきたそうです。
その姿に私もすぐに妻に入れたくなり、ベッドの上に寝かせた妻の脚を開くと前戯も無く膨らみ切ったペニスを秘肉の奥へ捻じ込みました。
激しいピストン運動は危険なのでゆっくり、やさしくペニスを先端から根本まで出しては入れ、出し手は入れを繰り返しますが、妻は二人の男性を相手したとは思えない喘ぎ声をあげながら私のペニスから精液を吸い取ろうと腰を動かし、秘肉の奥もペニスを締め付けてきます。
妊娠してから秘肉の奥の締め付けも変わり、妊娠前は熱くなった柔らかい肉がペニスへ吸い付くように絡んできていましたが、妊娠6ヶ月目の今は秘肉の奥は少し硬くなったように感じ、固い肉がペニスをギュウギュウに締め付けてくるようです。
子宮が拡張されているので感触が変わってあたりまえなのでしょう。
お腹の上に覆いかぶさることが出来ないので、暫しの時間を正常位で愉しみましたが私の体力も無尽蔵ではないので疲れを感じてきたので妻を横に寝かせ、私も妻の背中側に寝ると後ろからペニスを挿入します。
ペニスの先端が固くなった子宮口に触れて優しく突き上げると妻は先ほどよりも激しい歓喜の声をあげながら感じています。
徐々に激しくなる声を耳にしながら私も射精感が込み上げてきたので妻の秘肉の一番奥へ精液を流し込みました。
長い時間ではありませんが精液を吐き出すペニスの動きに合わせて妻の体はピクピク反応しています。
精液を注ぎ終えたペニスを引き抜き、再び妻を仰向けに寝かすと私は顔を股間へ近づけました。
妻の秘肉の周りは3人の精液と妻の愛液でベチョベチョになって少しだけグロテクスに感じますが、ヒクヒク動くヒダの上にある肥大化したクリトリスへ舌を這わせ、同時にリングピアスを上へ引っ張り上げると妻の体は電気が走り抜けたようにビクン!と反応して小刻みに痙攣しながら歓喜の声を上げ続けました。
クリトリスを引っ張り上げたリングはそのままにクリトリスを舐め続けて数分後、妻は手足をバタバタさせて絶頂に達しました。
膨らんだ子宮の中に誰の子かわからない赤子を抱え、3人の男性の精液を垂れ流しながら1分ほどイキ続けて脱力しました。
今年の5月には妻の子宮から新しい命がこの世に誕生する予定です。
毎週は難しいかもしれませんが、妻はこれからも貸し出しして欲しいと言ってます。
流石に臨月は危険なので4月頃までの貸し出しを考えています。
(※貸し出し男性は性病チェックの診断書を提示して貰っています)
出産後はしばらく貸し出しもセックスもできなくなりそうなので、私もいまのうちに愉しんでおくつもりです。
当時は今ほど規制も厳しくなくJKやJCも簡単に釣れましたが、とりあえず初めてゲットしたのは別2希望の看護師見習いの久美21才。
身長166でB89 W63 H98と言うスペックのショートカットで色白の美女でした。
待ち合わせは彼女の自宅近くのコンビニを指定されたので、営業車で迎えに行きましたが、目指すコンビニに車を入れた瞬間、背の高いグラマーで薄いブルーのワンピを来た彼女が視界に飛び込んで来ました(やったー!顔かわいいしエロエロナイスバディじゃん!)
とりあえず助手席に招き入れ、ちょっと離れた国道沿いのラブホテルにイン。
時間無制限の発射無制限で2なら激安です(笑)
会話もそこそこに着衣のまま抱き締め、ディープキスからショーツに手を入れるとびしょ濡れで
「恥ずかしいよ。初めてなのにこんな濡れてたら引くよね??」
なんて頬を赤らめて言って来ます(笑)
でかいの欲しくて想像してたのか??
「うん///彼氏のちっちゃいからスタビでサイズ聞いてからムラムラし過ぎてたの///」
じゃあ家でシャワー浴びて来たから俺の見てもいいよ。
無言でジーンズを脱がしにかかる久美。
「うわっ!ほんとにおっきいね!!太さも固さもこんなの初めて見た///」なんて言いながら両手でニギニギ(笑)
「えーっ!?両手で握って亀頭が出る人初めてだよ!!!」
と言いながらいきなり亀頭をカポッ!?
うをぅ!こっちがびっくりするくらいのバキュームフェラを始める久美。
ジュプッ!ジュポッ!ジュルジュルズゾゾ~!!って、やり手のヘルス嬢を凌ぐフェラテクに負けそうになります(笑)
お互い出来上がってるので、久美のショーツだけを脱がせ、無言でヌルヌルのおまんこにぶちこみました(久美のだ液に塗れたまま当然生です)
「あぁぁ~!!!やばい!ほんとにすごいよ!奥に来る!奥にあたる!ヤバイヤバイ!」
ちょっと緩いけど良い声で鳴くのでピストンに勢いを付け、最大ストロークで膣口から子宮口まで全開!
「ちょっ!まっ、待ってよ!ダメだよそんなに激しくしたら!!気持ちよすぎて真っ白になるぅ~!ヤバイ!もうだめぇ!いっ、いっく、いっく、いっくぅ~ん!!!」
ガクガクビクビク~!!とヨダレを垂らし、若干白眼になりながら久美は激しく逝き堕ちました。
その時の締まりが結構強烈で自分も逝きそうになりましたけどガマン(笑)
買ったばかりのデジカメを出してハメ撮りを開始(デジカメを見てもおまんこや全身、よつん這いでチンポをくわえこんでヌレヌレのまんこなど撮りまくりました)
ひととおりハメ撮りをしたあと、ようやく射精感が押し寄せて来たので、
そろそろ出すぞ!このまま出すぞ!!
と久美の耳元で囁くと
「妊娠してるからそのまま中に出して~!!おっきいの気持ちいいよ~!!」
と言いながら大しゅきホールド(笑)
よし!久美のまんこに精子入れるぞ!!中で出すぞ!!
「いっぱい精子出して~!久美のまんこに精子出して~!」
ほぼ同時に逝きました。
しばらく繋がったまま、ディープキスをしながら自分も全裸になり、久美のワンピとブラを取り、豊満でムチムチの体を舐めまくりました。
しばらくそうしてイチャイチャしていると、中でまた大きくなって来ましたが、1度まんこから抜いてお掃除フェラをさせ、もう一回固くして!!と伝えると久美は自分の愛液と精子でどろどろのチンポにしゃぶりつき、またバキュームフェラでガンガン攻めてきました。
まぁ、ちょっと疲れたし汗もかいたので浴室に促し、ボディソープでお互いを洗いながらディープキス。
ムチムチの久美の身体はすべすべでさわり心地が最高で、またすぐにフルボッキしたのでそのまま壁に手をつかせて後ろから一気に挿入。
「あっあっあっ!あんっ!すごい気持ちいいよ~!立って後ろから犯されるのすごいぃぃ~!」
と、行く寸前でチンポを抜き、またつきまくる事を数回繰り返してやったら久美は床に崩れ落ちました。
とりあえず少し落ち着かせて湯船に入り、潜望鏡フェラをさせたりデカ尻をこちらに向けさせてのクンニとアナルへの指入れをしながら再度立ちバックで挿入(この時から久美は風呂場での立ちバックにハマったそうですが、理由は自分の声が反響してすごくエッチな気分になるから。だそうです(笑))
風呂でイチャイチャズボズボしてのぼせて来たので上り、とりあえずベッドでピロートーク。
そう言えばさっき妊娠してるっていってたけど、結婚すんの?
「彼氏と別れてから妊娠気付いて、元カレに連絡したら俺の子供なのかわからないじゃん!て言われて堕ろすお金貯めるのにスタビ始めたんだ」って。
まぁ、それなら俺がお金は用意するから俺とだけ会ってセックスしようか?
「マジで!?うれしい!変な人に当たった事があるからお兄さんならお願いします!」って事で、妊婦の中出し専用セフレをゲットしました。
それから話もそこそこに、69から騎乗位、正常位やバックでの結合部の接写を撮りまくり、最期は正常位で
「久美のおまんこに○○さんの精子出して~!中出し気持ちいいよ~!」
と言わせながらの大しゅきホールド中出し。
射精中~抜く瞬間~パックリまんこから逆流する精子~まんこが閉じて残りの精子がシーツに垂れていく様子をデジカメに収めました。
その後、結局元カレとヨリが戻り、嫁に行く事が決まった久美ですが、2度ほど呼び出されて抱きましたが、2回目以降は
「お金は要らないから○○さんのおっきいので犯して欲しくてたまらないの!」
なんて言うので、遠慮なく6発ほど中出しさせてもらいました。
4回目のお願いの時、この前彼氏と生でしたら腟炎になってしまったから、ゴム付きでも良ければ抱いて欲しいと言われまして、ちょっとめんどくさくなって生で中出しさせてくれないなら無理。とメールしたらそれっきりでした(笑)
今でもその時の画像はPCに保存してありまして、このエピソードはその画像を見ながら書きました。
今見ても相当エロい画像なので、たまにズリネタとして活躍しています。
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