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投稿No.9089
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月22日
投稿No.9082の続きです。

種付け交尾(中出しセックス)するだけの関係の殿方、15才年上塾講師M先生に種付けされて妊娠6ヶ月、23週目の身体になりました。
もう服で隠せない妊婦の姿。ドスケベ18才(当時)メスの私は好きでもない殿方の子を孕み、胎動を感じながら日々、完全なメスの姿に近づいていく背徳感に包まれてました。

AV女優は生中出しOKのままフリーで継続することにしました。
次の撮影が決まり、投稿No.9074番外編で登場したFさんへの初レンタルを体験し、18禁雑誌(現在は廃刊)のヌードモデル撮影を終えた翌日、M先生と会う日を迎えました。

クリニックの予約時間より3時間以上前に迎えに来た先生。
あ~やっぱり交尾デートが先かな…と思ったら案の定。でも、先生の様子がいつもと少し違いました。
ホテルの部屋に入るなり私を全裸にし先生の全裸に。
いつもなら真っ先に胎児がいるお腹にしゃぶりつくのに、この日は私のおっぱいを後ろから揉みしだき全身を舐め回しワレメを愛撫してきました。

ベッドに私を座らせフェラを要求。
丁寧におチンチンをフェラしていると「なあ、俺に言う事はないか?」と先生。
私「?…えっと、この後産婦人科ですよね?」
先生「うん。その他に、俺に報告は?」
私「………!Fさんに貸し出された時の!…ご報告が遅くなってしまい申し訳ございません!!」
先生と決めたレンタル先でのルールに『先生との閨で未経験の体位やプレイはしない』とあるのに、Fさんなりの解釈で実行してしまった事を私はすっかり忘れていました。

先生「やっと思い出したか」
私「本当に申し訳ございません!!」
先生「悪いコにはお仕置きしないとな」そして首輪とリード、長めの鎖が付いた手枷を取り出しました。
首輪は一番きつい所で留められ「息、できるか?」
私「…できます」とはいえかなりの締め付け具合。カチッとリードを付ける音がしました。

先生「さあ、俺とは初の背面騎乗位をしよう」
私は先生に背を向け跨り自分で先生のおチンチンを挿入しました。
先生「両手を後ろに」
言われた通りにする私に手枷を付け「これはマジックテープですぐ外せるけど後ろ手じゃ自分で外せない」と。
そして手枷に付いた、おそらく引っ張る用の鎖をグイッ!と引きました。

私の場合バックの騎乗位は刺激が強く秒でイッてしまう体位なのに手枷を付けた腕を引っ張られますます耐えられず…
私「せっ先生!…ダメすぐイキそ」
先生「ダメだ。俺が許可するまでイクの我慢しろ」
その先生のおチンチンはすでに私の最奥に刺さってました。
ガンガン突かれるのも大好きですが、イキやすい体位でグーッと奥を押すように刺激されるのもすごく気持ちよくて正直私には褒美ですが、イクのを我慢するのが今回のお仕置き…

私は必死で絶頂を我慢しながら「もっ…申し訳ございません!…はあっ…先生とき…決めたルール…守れ…はあっ…守れませんでした…」
先生「どうして守れなかった?」
私「はあっ…はあっ…かっ…快楽に…あ…抗えませんでした…はあっ…」
先生「録画見たけど逃げる余地あったよな?」
私(ん?…あったっけ?…)「…えと…私の…弱さです…快楽に負けた…はあっはあっ…私のよ…弱さです…ゆる…許して…はあっ…許してください…」
先生「何をかな?」
私「せっ…先生との…はあっ…主様と決めたルール…を守れなかっ…はあっ…守らなかったわた…私を許してください…みっ…淫らな私をお…お許しくださいっ…!」
この時私はイク寸前でした。

先生は首輪のリードをクンッ!と引っ張り「くみこは、お前は何だ?」
私「ああっ!…わた…はあっ…私は先生のモノです…先生のメスです…ああっ…はあっ…」
先生「そうだ。くみこは俺のモノで俺のメスだ。役目は何だ?」
私「…せ…先生の閨のお供をし…種付け…はあっ…種付けしていただき…孕ませていただく事です…はあっはあっ…孕んでる間…孕んでなくても…せっ……主様の閨のお供を致します…!」
先生「それから?」
私「…はあっはあっ…先生の赤ちゃんを…せっ…主様のご子孫を…産みます…はあっ……主様が…お望みの人数…産ませていただく…ああっ……それが…メスの私の役目です…!」

先生は更に私の中でおチンチンを突き上げながら「よく分かってるじゃないか。それで、何人産めるんだ?」
私「…ああっ…はあっ…主様ご所望の人数です…」
先生「俺が決めていいんだな?」
私「はい…!私はメスです…わ…私の一存で…はあっ…決められません…ああっ…はあっ……だ…誰のお種で孕むか…何人産むかは…主様である先生が…き…決めて下さい」
先生「…10人。俺の子を10人だ。覚悟できるか?」
私「!!…じゅっ…10人…そんなに…はあっはあっ…そんなに沢山…種付けして…いただけて…は…孕ませていただけるなんて…ああっ……10人…産みます…ぜひ産ませて下さい!…はあっ…あああっ…」
先生「よく言った!イキまくれ!」
最奥をピストンされ、ずっとイクのを我慢してた私は大きな喘ぎ声をあげながらあっという間に絶頂に達し、先生も私の中にお種の液をたっぷり噴射しました。
首輪を引っ張られ、両手を拘束されたまま奥に熱い精液をジワァッ!ジワァ…と注がれるのはこれまでにない快感でした。

手枷を外され首輪を緩めてもらった私はお掃除フェラを始めました。
正直不味いのですが、なぜかこの時はしなければならない、という気持ちでした。
先生は私の頭を撫でながら「AVの出演条件(生中出しOKなど)やヌードモデルの条件は自分で決めなさい。でも産むのは俺の子だけ。くみこを孕ませるのは俺の精子だけ。いいな」
私「ふぁい(はい)主様の仰せのままに…」

お掃除フェラが終わったので先生に横になってもらいました。
先生「ん?どうした?」
私「また私の閨の初めて、差し上げます」とパイズリを試してみました。この頃おっぱいはCからDカップになってました。
先生「そんな技どこで覚えたんだ?」
私「諸先輩方が出演のAV作品です。Dカップになったからそろそろ出来るかなぁと」
先生「どんどんエロくなっていくなぁ……あ、出そう。出る出る」
私「どうぞ出して下さい」
そして先生のおチンチンから発射された精液をすべて口で受け止め、口を開けて先生に見せてから飲み込みました。
先生「おお…やっぱりくみこはエロい!エロくて最上の俺のメスだ」とご満悦の様子でした。

病院の時期が迫ってきたので身支度をしてホテル撤収。
先生の幼馴染みW先生が跡を継いだ産婦人科に行くと改築したばかりの建物が眩しい!笑
院内設備も最新でいちいち眩しいなか緊張しつつ診てもらったら、お腹の子は男の子でした。

あ、ホテルのシャワーで中洗って病院のトイレでウォシュレットも使って失礼のないお股で診察してもらいましたよ。
先生のご友人という事で何かしらエッチな展開が…なんて失礼な想像が頭を一瞬よぎったのは内緒です笑

帰り道、夜はほとんど人が来ない公園の駐車場に車を停め降りた先生は私も降ろし、ワンピをたくし上げ下着とレギンスを一緒に膝下まで下げました。
先生「メスなら外で交尾しないとなあ」
屋外で下半身丸出しにされた状況に思わず濡れてしまった私といつの間にかフル勃起の先生、前戯もそこそこに立ちバックでズン!と挿入されました。
外で交尾なんて想定外でしたが快感が更に増して私はすぐイッてしまい、先生もいつもより早く私の中にお種の液を放ちました。

先生「くみこは精液垂れ流しながら帰るのが好きなんだろ?笑」
私「はい、お恥ずかしながら…あの、もう少し暖かくなったら、私だけでも全裸でこうして外で交尾してほしいです。私はメスですから…」
先生「俺のメスならそうでないとな笑」

アパートまで送ってもらい玄関のドアを閉めた途端、最後に出された精液がドプゥンと溢れ内股に流れてきました。
いつもと違う交尾をしたせいか一人でも盛ってしまい、すぐに服を脱いでオナってしまった夜でした。

長いのにここまで読んでいただきありがとうございます。
次回で完結の予定です。

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投稿No.9082
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月17日
投稿No.9071の続きです。

今から約22年前、15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生から恋愛感情ゼロなのに種付けされ孕んでドスケベ全開になった一匹のメス18才(当時)は腹ボテ妊婦の姿で生中出しOKのAV女優になりました。

妊娠5ヶ月になった私は種付け交尾済の姿を晒すべくAV撮影のため某スタジオへ。
デビュー作は幼妻が年上の夫と毎日セックスしてるという内容。男優さん(以下Aさん)は見た目30歳くらいでした。
この日はヘアメイクさんがいて「幼妻ならそれっぽくしないとね~!あ、前髪少し切ってもいい?」仕上がった私はナチュラルメイクで短め前髪のおさげ髪(三つ編み)、なのに体は妊娠5ヶ月。何ともドエロい姿に…おさげなんて小学生ぶりでした。

ジャケ写撮影の後はほぼ絡み(交尾)シーンのみ。
孕んだ姿をカメラに晒してるというだけで興奮してるのにAさんの唇で優しく愛撫され大きな手で胸を揉みしだかれ…下はすでにグショグショ。
そしてパイパンのワレメ全体をベロン!と舐められ我慢できず「あああっんっ!!」と喘いでしまう私。
そのままプロの舌でクリイキさせられボーッとしてるとバックの体勢に。

Aさんセリフ「こんなに濡れて…」そしてカメラの前で初対面の殿方のおチンチンが私の中に…挿れられながら「ああああ~~~っんっ!!」と大声で喘いでしまいました。
限られた場所でしか披露されない写真と違い、もっと多くの人に見てもらえる…孕んでもなお交尾したがる淫らな姿を大勢の人に見てもらいたい…そんな事を考えながら、Aさんに突かれるがまま何度も大声で喘ぎながらイッてしまいました。

そして遂に中出し。先生以外の殿方の精液が注がれる瞬間がきました。
溢れ出る精液を撮るため奥ではなくわりと手前の方で射精。それでも膣内にたっぷりと広がる熱い精液の感触…
撮影ではありますが私にとっては公開交尾。
そしてお種を受け入れた二人目の殿方はAV男優さんという事実ができた日でした。

次は横向きの寝バック。孕んだお腹が目立つからだと思います。
先生とは一回やったきりだな~と思う間もなく何度もイカされ2回目の精液注入。
精液垂れ流してるいやらしいマンコをドアップで撮られる快感がクセになり、後の先生との交尾後もおねだりするようになります。

撮影が終わり監督やスタッフの皆様、終始リードしてくれた男優Aさんにお礼を述べシャワーをお借りして帰ろうとしたら
監督「くみこさん!一番大事なもの忘れてるよ!はいコレ。よく頑張りました。またお願いね!」とギャラを渡してくれました。
当時の金額で会社員やってた頃の3倍弱を頂いてしまいました。

なおこの作品のジャケ写は全裸です。
自分から「…全裸ってアリですか?」とリクエストして、座った姿勢ならモザイクいらないね(腹で隠れる)と撮ってもらいました。

「撮影終わりました」と先生にメールすると「今迎えに行く」と。車ですっ飛んできました。保護者かな?笑
車はそのままラブホへ。
部屋に入ると先生はいつものカメラ設置後、私の服を全部はぎ取り立膝で「また大きくなったね~。今日のママはどうでしたか~?ちゃんとお仕事できてましたか~?」とお腹に語りかけながらキスと頬擦りの連続。
私「はい。現場の皆様の暖かいサポートのおかげで無事収録終えました」

そして私をベッドに押し倒しすごい早さで全裸になった先生は私のおっぱいを揉みながら「今日はどんな事やった?」
私「全裸でジャケ写と…ほぼ絡みだけで普通のバックと寝バックでした」
先生「なるほど。初心者向けだな。ん?写真も全裸?」
私「はい。リクエストしたらそうなりました」
先生「はあ…どこまでも淫乱だな。淫乱ならまだヤれるよな?」そう言うと私のパイパンワレメを指でなぞりながら「ココはどう触られた?」
私「ああっ…はあっ…舌で…舌全体で丸ごと舐められま…はあんつっ!」
先生「ズルイなあ、俺まだそれやってないぞ」と先生も同じようにベロン!とワレメ全体を舐めてきました。
私「あああっ!それは…それは気持ちよすぎます…!」
先生「俺以外と気持ちいい事してきたんだもんな」
私「もっ…申し訳ありません…!で…でも仕事なので…ああっん!」
先生「じゃあ上書きしないとな」フル勃起したおチンチンを私に突き挿してきました。
私「あああああ~~んっ!…せっ…先生のお気の済むまで…犯して下さい…!」
先生「そのつもりだ」男優Aさんより激しくピストンしてきて、今日何度もイッてしまってたのにまた何度もイカされてしまう私…

先生「どこに出してほしい?」
私「いっ…一番奥で…奥に全部出して下さい…」
先生「撮影ではどこに出された?」
私「な…中です。そういう約束なので…あああんっ!…でも…奥でなく手前の方で…奥はないです…ああっ!!」
先生「もう一度聞くぞ。どこに出してほしい?」
私「…奥です。一番奥に…先生のお種…精液ぶちまけて下さい…!」
先生は私の最奥におチンチンをブッ刺し「ううっ!」と小さく呻きながらたっぷりと射精しました。

ああ…同じ日に別々の殿方から中に射精されてる…一日で熱い精液を3回も…すごくエロい…
私「一番奥に突き刺して出してもらえるのが最高です…先生の精液の感触…最高です」
先生「俺の中出しは孕んでても種付けと同じだ。俺達のは交尾だからな」
私「はい、今日も先生と交尾できて嬉しいです…あ、抜いたあと携帯で撮りますか?撮るならその…おねだりがあります」
先生「おっ、珍しいな。なんだなんだ」(ちょっと嬉しそう)
私「精液垂れ流してるマンコをドアップで撮ってほしいです」
先生「ははっ、どんどんいやらしくなってくるな!」そして先生は私のおねだりに応えてくれて、卑猥な写真をたくさん撮ってくれました。

ベッドで2人横になり「今何ヶ月だっけ?」と先生。
私「5ヶ月です。次に病院行ったら性別分かる頃ですが赤ちゃんの体勢によっては分からないかもしれません。次回のエコーは運ですね笑」
先生「楽しみだな~」
私「あと…今日撮った作品出来上がったら…一番最初に先生に見てほしいです。推薦して下さったの先生ですし」
先生「嬉しいね~。俺はくみこのファン第1号だからな笑」

この日はお互い仕事終わりで疲れてたので先生とは一回戦のみ。アパートまで送ってもらいました。
車中で先生「そういえば病院どこ行ってるの?」
私「アパートから一番近いB医院です。ハズレだったら他にと思いましたが良い病院ですよ」
先生「そっかあ。Wクリニックの今の院長が俺の幼馴染みでそっちもおすすめなんだが…」
私「ああ!Wさん知ってます。2番目に近い産婦人科です。評判いいクリニックですよね」
先生「次回そこ行ってみない?」
私「いいですね!他院の意見も気になりますし」

そして先生お休みの日に一緒に産婦人科クリニックに行く事になったものの、迎えに来てくれる時間がどーにも交尾デート込みな感じで…

長くなったのに最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編あります。

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投稿No.9074
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月13日
投稿No.9057から始まった中出し大好きの番外編です。

15才年上の塾講師オッサンから種付け孕ませ交尾の快楽に目覚めさせられた当時新卒社会人18才メスがレンタル妊婦になる話。

M先生に種付けしていただいたお種が実って妊娠5ヶ月のある日、先生から交尾の映像を見せた友人Fがどうしても私と閨を共にしたいと言ってる、本人に聞いてからと答えた、嫌なら勿論断っていい。という内容を伝えられました。
先生との会話の中で何度か登場してたFさんは先生と同い年、バツイチで子供達の親権は元妻さん、高校と大学が先生と同じで付き合いが長いと。顔写真も見せてくれました。

もちろん不安はありましたが、孕んでから性欲全開の私は興味の方が勝ってしまい…条件付きでOKする事にしました。
Fさん筆頭に今後ご希望の殿方への条件は
・性病検査をする事
・私と交尾したい殿方は必ず先生を通す事
・私が妊娠中か排卵予定日から4日以上経ってる事
・先生との閨で私が未体験のプレイや体位はしない事
・生中出しする事
・撮影と撮ったものの公開は自由

先生は「真面目なのか淫乱なのか分からん条件だな!」と笑いながら、先生自前のいつものカメラで一部始終録画する事。が加えられました。
私と先生の条件は
・先方との待ち合わせ場所に到着時と解散時はメールする事
・先方といる時の私は先生の事を「主様(ぬしさま)」と呼ぶ事。但し第三者がいる/いるかもしれない場合は「先生」
・先方といる間、私は首輪をつける事

メール以外の条件は私の発案でした。
先生「ん?首輪?指輪じゃなくて?」
私「首輪です。指輪じゃ目立たないです。ホームセンターとかで大型犬用のを買うつもりです。その…よその殿方といても私は…先生のメスで、先生のモノなので」
先生「ハハハ!いやいや…自分から首輪を提案するとは、さすが俺が気に入ったメスだ!笑」

そしてFさんに会う日が来ました。首輪はマフラーで隠して。
指定場所はFさんのご自宅。
(ホテルじゃないんだ…)と思いつつ向かうと、やや大きめでキレイな一戸建て。(Fさん自営業って事は社長なのかな?この大きい家に一人で住んでるのかな?二階の窓にキャラクターもののカーテン…お子さん達が残していったんだろうな…)
先生に到着メールをした直後、インターホン押す前からカメラを回し始めました。
私「初めまして。M先生とその…えと、M先生のご指示で…」
Fさん「はいはい!くみこちゃんね~!今開けるよ~」ガチャッ「ちょっと!いきなりカメラ!何の番組だよ~!笑」
私「くみこです初めまして。先生から聞いてるかもですが、全て録画してきなさいと…」
F「聞いてるけど玄関からかい!(爆笑)まあ上がってよ。アハハハ!ひ~面白い笑」(ずっと笑ってる)
Fさんは先生より背が高くて服の上からでも分かる筋肉質な体型。まさに働くおじさんという印象でした。

お互いざっくり自己紹介と他愛のない雑談の後「シャワー浴びる?」とFさんが、一回洗ったけどまだ使ってない感じの清潔なバスタオルとバスローブを出してくれました。
Fさんもシャワーを終えて二人で寝室へ(三脚付きカメラ片手に笑)
オシャレな雰囲気の部屋の中央にセミダブルのベッド、隅にある可愛らしいドレッサーはおそらく元妻さんの。
Fさんの私物で占領されてましたが、元妻さんの気配残る部屋で生中出し交尾…しかも録画………ヤバい、エロい。

Fさんは私のバスローブを脱がし「すっかり妊婦だな。今何ヶ月?」
私「5ヶ月です。触ってみます?」
F「(お腹を撫でながら)おっ、妊婦だ妊婦!…って、えーっと、産むの?」
私「はい、産みます」
F「そうか!もう男か女か分かった?」
私「それがまだなんです。赤ちゃんがエコーの時しっかり足揃えてて笑」
F「ママにも内緒か!笑」「全裸に首輪で妊婦…めちゃくちゃエロいな。5ヶ月なら安定期だな。じゃあ今のうちに色々楽しまないとなあ」
私「では私から…」とフェラでお迎え。
F「おっ、いきなりフェラ。いいねえ。エロいなあ」
すでに勃ってたFさんのおチンチンはますます大きくなり我慢汁が出てきました。
亀頭大きめの立派なおチンチン、これが私の中に…そう考えるだけで濡れてきました。

「じゃあ次はオレだ」とFさんは私のおっぱいにしゃぶりつきました。
唇と舌使いがすごくエロくて我慢できず「あんっ!あああんっ!」と喘いでしまう私。
F「おっぱい大きいな。Eカップくらいか?」
私「ま…まだCです…」
F「いやコレEはあるぞ。ブラきつくないか?」
私「はい、最近ちょっときつくて…パッド抜いてホックの位置変えました」
F「妊婦だからな。これからもっとデカくなるぞ」
この時すでに私はもうおチンチンが欲しくてたまらなくなってました。
察したのかFさんは私をベッドの真ん中に寝かせ、我慢汁が溢れるおチンチンを見せてきました。

F「どこに挿れたらいい?」
私「そんな立派なおチンチン見せられたら…ココに挿れてほしいです」と両脚を開きマンコ丸出しにしました。
F「聞いてた通り淫乱なコだな」そう言っておチンチンを一気に奥まで突き挿してきました。
私「あああ~~~~んっ!!……孕んでから…すっごく感じやすくなって…もうイキそうです…!」
F「いいぞ好きなだけイッていいぞ。そのかわり覚悟しろよ?オレも好きにする」
そしてFさんは私の奥を強くガンガン突いてきて、私は淫らな喘ぎ声をあげながら(さっき会ったばかりの…でも先生の事はよく知ってる殿方にやられてる…)と興奮も相まって何度もイッてしまいました。
Fさんは何も言わず私の膣奥におチンチンを突き刺したまま静止して射精。
(ああ…先生以外の殿方の精液が…精子が私の中に……すごく気持ちいい…)
奥に広がるFさんの精液とおチンチンの脈動を感じながら快感と背徳感に私は満たされてました。

Fさんは挿れたまま「あ~中出しするのすげぇ久々。やっぱ若いコ最高だな。あんた男はM(先生)しか知らないんだろ?」
私「はい、最初から…処女から今まで…主様お一人です」
F「主様ってMの事か?羨ましいなあ。可愛い18歳の処女奪って何回も中出しして妊娠させて…しかも呼び方が主様。最高じゃねーか嫉妬だチキショー!笑」
私「ふふ。主様にお伝えしますね笑」
F「そうだ、写真OKだよな」とおチンチンを抜きマンコから精液を垂れ流す私にデジカメを向け「ほら、もっと脚開いて、もっと。目線ちょうだい」と交尾済みのメスになった私を何枚も撮りました。

Fさんから騎乗位のリクエスト。
まだあまり自信がない、というか自分ばかりイッてしまった経験があるのでどうかな…と思いつつ上に乗り私から挿入。
案の定、おチンチンがより深く入ってきて「はあんっ…ああああ~~~んっ!!」と大声をあげてしまいました。
F「イキやすいのか。いいぞオレそういうコ大好き。もっと気持ちよくしてやろうか」そう言って上で挿入したのまま私を半回転させ私の両手首を掴むFさん。騎乗位と座りバックを合わせたような体位に。
私「あっ!あの!この体位はまだ先…主様とやった事ないです!条件とちが…」
F「騎乗位もバックもヤったんだろ?同じだよ」
私「でも!……あっ!…あああんっ!ああっ!ああああ~~~っ!!…はあぁんっ!…あああああ~~~~んっ!!」Fさんは私が喋り終える前に下からピストンを始めてしまい私は喘ぐのを止められませんでした。
どうしよう…先生と決めた条件と違う…ああでもこの体位気持ちよすぎる!どうしよう…抗えない!
F「どうだコレ…イイだろう?」
私「は…はい…抗えませんっ!…両手を掴まれてるから余計に…余計に抗えなくて…あああっん!はあああ~~~んっ!!」
F「もしかして拘束とか好きなのか?やった事あるか?」
私「ないです…」
F「オレと次があるならやってやるよ。動けないまま中出しされるんだぜ?」
私「…主様におねだりしてみます。たぶん私…そういうの好きです…」

そこからバックに変えて、またFさんは私の両手首を後ろで掴み「バックで腕掴むのはやった事あるか?」
私「あります…これ、好きなやつです」
F「やっぱ淫乱だなあ。ほんとオレ、くみちゃん気に入ったわ。さあ、覚悟しろ」Fさんの鬼ピストンが始まりました。
今まで感じた事のない強烈な快感が全身を貫き、全く抗う余地が無く、ただただ大声で喘ぐしか許されない時間…快楽に溺れる時間でした。
鬼ピストンしながらFさんは「なあ、出産したら次はオレの子孕んでくれよ。オレに種付けさせてくれ」
私「…!それは…私の一存では決められません…」
F「首輪の主の許可がいるのか?」
私「はい…次の子のお種をどうするかは…主様が決めます…」
F「あんたはそれでいいのか?」
私「はい!…私は主様の女…ではありません。私は主様のメスで…主様のモノです。首輪も…私が望みました」
F「そこまで…M(先生)のやつスゲーな。じゃM以外の男に種付けされて孕んだらどうする?」
私「わ…私はメスです…殿方から託していただいたお種は…誰のお種でも等しく実らせ育む…それがメスの役目です…私は一匹のメスとして…役目を果たすだけです」
F「Mに今孕んでる子をおろせって言われたら?」
私「おろします。お腹の子は主様のお種が実った子…決めるのは主様です」
F「覚悟しろって何度か言ったけど、あんたの方がよっぽど覚悟決まってんな。一匹のメス…最高にエロいじゃねーか。ますます気に入った!」そう言うと同時にFさんは私の中に大量の精液をぶちまけました。
私「ああっ…あああ……中に出されるの…すごく気持ちいいです……すごい…いっぱい入ってくる…」
F「あんたの体も最高だよ。毎日でも中出ししたいくらいだ」
私「そのお褒めのお言葉も主様に伝え…いえ、主様に自慢します笑」

F「写真でツーショットはNG?」
私「いえ、大丈夫ですよ」
そしてFさんはデジカメのタイマーをセットしベッドの上に座った私の脚を全開にさせ、後ろから孕んだお腹を優しく抱くようにハグしてシャッターが鳴りました。
事情を知らなければ若妻を孕ませてからも種付けしてる事を自慢するように見える写真でした。すごくエロかったです。

身支度を終え、外まで見送りに出てくれたFさんが家に入るのを見届けて先生に「終わりました」とメール。
完全に知らない人ではなく、主様(先生)の事だけ知ってる殿方の前でメスの姿を晒すのは背徳的で、正直クセになりそうでした。

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投稿No.9071
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月10日
投稿No.9067の続きです。

この話は15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生と恋愛感情ゼロの子作りして妊娠する快楽に溺れた社会人一年生18才(当時)メスの話です。

妊娠4ヶ月、14週目に入ったばかりの私のお腹は日々ムクムクと大きくなり服を着ないと完全に妊婦の姿になりました。
M先生からメールが来て「嫌なら断っていい」と前置きで「くみこに2つ依頼が来てる」と。

①プロカメラマンによる写真撮影
表紙にできるグラビアから限られた範囲でしか公開できないモザイク無しのヌードまで撮影するカメラマンTさんがぜひ妊婦の私と営み中の二人を撮りたいと。これは即快諾。

②インディーズレーベルのAV女優として出演
いやいや、AVといっても女優なら演技力が必要では? 演技未経験の私に務まるのか…先方は若くて生中出しOKで更にこれからお腹が大きくなる妊婦は大歓迎、演技力は問わないと。
これは正直…出演したい!でも一旦レーベル側の話を聞いてからという事にしました。

そんなこんなで数日後、カメラマンTさんに撮影してもらう事に。
いつも通りのヘアメイクでいいと言われましたが下の毛は(これ以上お腹大きくなったら除毛キツイな…)と思いつつ再度除毛クリームでパイパンにしました。
あと「できれば体に跡が付きずらい服装で」と要望があったのでノーブラノーパンでワンピに腿(もも)部分がゆるめのニーハイで行きました。

待ち合わせしてTさんの車に乗ってすぐ「僕が撮ってるのはこういう写真です」と作品集を見せていただくと話に聞いてた通り水着のモデルさんから性器丸出しのモデルさん、営み中の男女などの写真がありました。
どれもエロくて写真によっては生々しさもあるけど奇麗な写真ばかりだったのは今も忘れられません。

ホテルの部屋に入るとTさんが「あとはお二人ご自由に」すると先生は私のワンピを脱がし「ああ…!もうこんなに腹が大きく…ああ俺の子…!」と前回と同じくお腹にキスや頬擦りをしまくりました。
私「はい。先生の赤ちゃん、しっかり育ませていただいております(ノーブラノーパンには何も言わないんだ…笑)」
先生も脱いだのでベッドに座ってた私はさっそくフェラでお迎え。すでに勃ってた先生のおチンチンはどんどん大きくなります。
先生は「ちょっ!ダメ出るって」と私のおっぱいに吸いつきました。
孕んでから感度増してる私はすぐ「ああっん!」と大きめの声を出してしまったのに先生は吸うのも揉むのもやめません。
おっぱい触られるだけでイキそうになる私。
ベッドに私を押し倒した先生は「おっ、今日もパイパン!…ツルツルだなあ」とワレメを舌でなぞり始めました。
指でなぞられても感じ過ぎるのに舌でなんて…ゾクゾクする快感に抗えず「はあっ…!ああんっ…はあんっ…あああっん!!」と喘いですぐイッてしまいました。

先生は「今日は撮ってくれる人がいるからな。こっちに来い」と枕を床に落とし座りバックで私におチンチンを挿入(先生自前のカメラは最初から録画中)
挿れられただけで自分の重さで奥まで入ってしまいイキそうなのにおチンチンが突き刺さったマンコ丸出しの姿…しかも私の体は完全に妊婦…そんな姿を撮り続けるシャッター音。何もかもがエロくて私は興奮が最大限に。
先生は私の子宮辺りを撫でまわしながら「ほら、また3人で繋がれたよ…今何ヶ月だ?」
私「4ヶ月…14週目です」
先生「もう性別分かるのか?男と女、どっちがいい?」
私「ま…まだ分からないです…性別はどっちでもいいです」
先生「どんな子が産まれるかな?女の子なら…くみこに似て年頃になったら幼な顔のまま淫乱な子になるのかな?」
私「幼な顔って言わないで下さい…!男の子なら先生みたいに…立派な殿方になりますよきっと」
先生「今撮ってもらってる写真が最初の家族写真だぞ」
私「…!そっ、それはそうですが…子供には見せられませんっ…!」
先生「どうして?」
私「それは……わっ、私が…こんなにハレンチな姿だから…」
先生「じゃあもっとハレンチにしてやろう」
そして先生に下からズン!ズン!と突き上げられた私は「あああ~~んっ!あああんっ!」と大声で喘いでしまい、先生は「いいぞもっと感じろ!」と更に強く突き上げてきました。
子宮を通り越して全身を貫くような快感で頭の中が真っ白になり理性が全部吹っ飛んだ私は先生のおチンチンに突き上げられながら
「ああっ!…すごくいい…すごく気持ちいいです!…わた…私…何度でも孕みたいです…何度でも…先生の赤ちゃん産みたいです!…この子が産まれたら…また…また種付けして下さい!」
先生「当たり前だ。何度でも種付けして何度でも孕ませてやる。何人でも産んでくれ。くみこはメスだろ?…メスらしくイキ狂え!!」
そう言いながら先生は私の両胸を鷲掴みにし激しく膣奥を何度も突き上げ、おっぱいと膣奥同時に刺激され「ああああ~~っん!あああんっ!あああああ~~~んっ!!」と淫らに喘ぎイク私と一緒に「ううっ」と呻き射精しました。
ジワワァッ、ジワッ、ジワッ、ジワァ、ジワァ…と放たれるたっぷりの熱い精液とピクピクするおチンチンの先を膣奥で感じられる快感…とてつもない多幸感。
おチンチンが入ったまま先生は私の両胸を揉みしだきながら「ああ…最高に気持ちいいよ。あああ…孕んだくみこが最高にイイ。最高のメスだ」
私「私は…先生のメスです。もう…先生のモノです。私を選んでいただき…ありがとうございます」
この時なんとなく、先生がニヤリとした気配がしました。

先生は枕2つをTさんに拾ってもらい、おチンチンを抜くと同時に私の背中に枕を差し込みました。
起き上がった状態でおマンコから溢れ出る精液、中途半端な姿勢で余計大きく見えるお腹、脚を広げ、孕んでもなお種付けされて快楽の余韻に浸るいやらしいメスの姿を撮るシャッター音が室内に何度も鳴り響き渡りました。

カメラマンTさん曰く「妊娠前のくみこさんも十分セクシーだったけど正直、今まで撮ったモデルと大差なかった。でも妊娠してからはエロさが格段に増してこれはぜひ撮りたいと思った。特にMさん(先生)との絡み(交尾)が撮らずにいられない官能的なものがあった」と。
今回の撮影はここまで。些少ですが、とTさんが出してくれた謝礼をいただきお礼を述べ、Tさん撤収。
その後二人だけになりもう一回交尾をして、ノーパンで来た私はあえてシャワーを浴びず内股に精液を垂れ流しながら帰路につきました。
先生と交尾の後、精液垂れ流しながら帰るのが最高にハレンチな感じがして、いつもそうしていました。

数日後、先生と一緒に件のAVレーベルの監督と面談しました。
主な作品について、現場の設備やスタッフの事、肝心のギャラ等を説明して頂き、リリース済みの作品の中から私と年齢の近い女優さんが出演してる作品のDVDを貰って先生のマンションで鑑賞。確かに演技力は二の次でした。

ここを読んでくださる皆様もそろそろお忘れでしょうが、この頃の私は勤務先の倒産で失業中、すぐ支給された失業保険もギリギリの金額、退職金にはまだ手をつけたくない、そして出産後の事を考えるとお金は多いに越したことはありません。
まずは一度だけ、という事で性病検査の結果が出てすぐ監督に連絡したところ「ではさっそく2日後お願いします」と。
自分の淫らなところやハレンチな姿を色んな人に見てほしいので顔出しもOKにしましたが、名前は本名が他の女優さんと同じだったので芸名をつけてもらいました。
まさか私が生中出しOKのAV女優になるとは想定外でした。しかも妊婦の身体で。
当然、先生以外の殿方、初対面の殿方の精液を膣奥で受け止めるのです…

ここまで読んで頂きありがとうございます。
続編あります。

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投稿No.9067
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月06日
投稿No.9062の続きです。

妊娠11週目(3ヶ月の終わり頃)だった私は過去イチ欲情してました。
前回の交尾から期間が空いたからなのか、妊娠のせいなのか… オナってもすぐイッてしまうくらい。
あまりの欲情と好奇心から下の毛を除毛クリームで全部なくしました。
メールや電話でM先生から妊娠したか何度か聞かれましたが「まだわかんないでーす」「会ってからのお楽しみ!予想ハズレたらごめんなさい笑」とはぐらかし続け、会う日が来ました。

ホテルの部屋に入ってすぐ私は全裸で報告しようと服を脱ぎスリップ一枚になったところで
先生「えっ?…もしかして妊娠した?!」
私「あ、はい」(まだ全裸じゃない)
すると先生は「ああ!…あああ…俺の子が…俺の子を孕んだのか!!」と私の腰にしがみつき、赤ちゃんのいる辺りに頬ずりやキスを繰り返しました。
私(あーやっぱこのオッサン顔がキモいわ。こんなオッサンに種付けされてオッサンと同じ顔になるかもしれない子を孕んでる………イイ。すっごいエロ過ぎる)なんて考えてたのはここだけの話。
私「先生、今日カメラは?」
先生「もちろん回すよ!今日は記念すべき日だ!」
ベッドの横でカメラのスイッチをONにした先生は私をカメラの前に立たせ「何か一言でいいから言って」
私「…前回のこ…交尾で先生にた…種付けしていただいたお種が実りました。あと数日で妊娠四ヶ月です…」
先生「もうそんなに育ったのか!何でもっと早く教えてくれないんだよ」
私「すみません。直接会ってご報告したかったんです」
すると先生は後ろから私のおっぱいを鷲掴みして揉みしだきはじめました。
敏感になってる私は前回以上に「あっ!ああっん…あぁん!」と声をあげてしまい先生は
「どうしたどうした?今日はやけに喘ぐじゃないか。それとおっぱい大きくなったな!」
私「はい、孕んだらAからCになりました…あとその…孕んでから体が敏感というか…感じやすくなって」
先生「やれやれ。淫乱なコがますます淫乱になったか?仕方ない、今日もたっぷりお仕置きだな」スリップを脱がせた私をベッドに押し倒すと
先生「おおっ!パイパンにしたのか!エロいなあ~。全部丸見えだぞ」
私「つい出来心で…しかも恥ずかしいんですけど…もうグッショリなんです」内股が愛液でグショグショでした。
すると先生は私の前のワレメを指で何度もなぞり、そのままマンコをまさぐり…感度が3倍増しくらいになってる私は体をよじらせながら喘ぎまくってしまいました。

そして先生は「さあ、親子3人繋がるよ…」と挿入。
すると今までの何倍もの気持ちよさが体を突き抜け「ああ~~~っん!!」と大声をあげてしまう私。
先生「今までも十分エロかったけど今日すごいエロいな。初めて親子3人繋がったのに…エロいママだなあ」
ピストンを始められ奥におチンチンが届く度「あ~っ!あんっ!あんっ!あ~っ!…ああ~んっ!!」と私は喘ぐのを止められません。だって感度増してますから。
すると先生は「よし、新しい事してみようか」と私を上に。初めての騎乗位。
前回の座りバックの時もでしたが、殿方のおチンチンが下だと自重でより深く奥に入ってきて挿入だけでイキそうに。
私「あの…これ私はすっごく気持ちいいんですけどここから…先生どうしてほしいですか?」
先生「好きに動いてごらん」
今までと逆の体位なのでまずはゆっくり上下に動いてみるも自分の気持ちよさに負けて「ダメですこれ…あっという間にイッちゃいます」
先生「いいよ。何度でもイッてごらん」
お言葉に甘えてそのまま上下に腰を動かしたら多分10秒もしないうちに私はイッてしまいました。

先生「本当エロいなあ。いい眺めだよ。女は妊娠すると奇麗になる。これからくみこはもっと奇麗になるぞ」
そう言うと先生は下から激しく突き上げてきて私はイカされてしまい先生の上に覆い被さるように倒れ込んでしまいました。
また正常位に戻り先生は私の最奥を激しく突いてきて、いえ、実際はそんなに激しくなかったのかもしれませんが感度が増した私には全力で突かれている感じでした。
先生はピストンしながら「ああ…俺の子を孕んでくれてありがとう…本当にありがとう!すごく嬉しいよ」
私「そんな…私は何もしてな…何もできてません。先生から頂くばかりで…」
先生「何を俺からもらったの?」
私「…気持ちよさ…快感……」
先生「他は?」
私「何度もこっ…交尾の快楽と…先生のお種…たくさんのお種と……孕んだ赤ちゃんです」

そして先生は私の一番奥におチンチンを突き刺し「うっ!」とうめき静止しました。
すると…膣奥でジワァッと熱く精液が広がる感触がしておチンチンの先がピクピク動いてるのが分かりました。
体の中で射精を感じるのはこれが初めてでした。
私「あぁんっ!…ああ…あああ……先生、初めて中で射精したの感じれました…!すごい…すごい気持ちいいです…!」
先生「また初めてを奪ってしまったな笑」
私「実は最初から…(本当は2回目からw)閨の営みでの初めては全部先生に差し上げたいと思ってました。もう一つ、初めてを差し上げます」
私は初のお掃除フェラをやってみました。※フェラ自体は初回からやってましたがここに書いてませんでした。下手だったので※
精液と愛液の混じった何とも言えない味。でも、とんでもなくエロい事した後の味。正直美味しくはないけど、背徳の味でした。
先生「おいおい、そんなのどこで覚えたんだ?俺は教えてないぞ?」
私「ふぃえふぁんとふぁふはっふぇふぃふぁふぁったふぉふぇふ(いえ何となくやってみたかったのです)」
先生「ほんっとエロくなったなあ。あ…せっかくお掃除してくれてるのにまた勃ってきちゃったよ」確かに口に含んだおチンチンはどんどん大きくなってきてました。

先生は私を四つん這いにして後ろからズン!とおチンチンを挿れてきました。
そして「両手を後ろに出して」言われた通りにすると私の両腕と腰を掴んで私が身動きできない姿でズン!ズン!ズン!とおチンチンを激しく動かし始めました。
それはまるで体がおチンチンで串刺しになるような、脳天までおチンチンが突き刺さってくるような感覚でした。
バックは今まで何度もやってきましたがこんな快感は初めて。体位のせいなのか妊娠のせいなのか…
分かったのは中出しされる事と妊娠中のセックスはとてつもなく快感だという事。これは…こう書いては失礼かもしれませんが、子沢山の人の気持ちが少し分かります。
膣奥に射精される快感、孕んで体の感度が増して少し触られるだけで何倍も気持ちいい快感、挿入されたらイキっぱなし。こんな快楽を知ってしまったらそう簡単には元に戻れる気がしませんでした。

何度もイッてる私は喘ぐのを我慢しながら「先生私…孕めてうれ…嬉しいです!…先生のお種で…赤ちゃんができて…はら…孕む前よりセックスが気持ちよくて…」
先生「俺達のはセックスじゃない、交尾だ」
私「はい…!先生と交尾できて…すごく幸せです…!私はもうメスです…交尾大好きな一匹のメスです!」
先生「一人じゃなく一匹のメス…いいな最高にエロいぞ!よし、孕んだメスのくみこと子宮の中の我が子にお祝いだ。出すぞ…気持ちよくしてやる。メスらしく感じろ!!」
私「あああっん!!あああああぁ~~~~っん!!」
そして再び膣奥で感じる先生の熱いたっぷりの精液…脈打つおチンチン…射精に合わせて「ああ~ん!あああ…ああ…あんっ…あんっ…!」と淫らに喘いでしまいました。

終わって先生はぐったりした私の脚を大きく広げマンコから精液を垂れ流す交尾済みの姿を前回と同じく携帯のカメラで何枚も撮影しました。
前回の写真見せてもらいどれくらい卑猥か知ってたので、この卑猥な姿がまた先生の携帯に…そう思うだけで興奮してました。
ベッドで2人横になりながら先生は「これからもセックスは交尾、中出しは種付け…いや孕んでる間は中出しでいいか笑」
私「はい、わかりました。それと写真や録画したやつ、先生が見せたい人に見せていいですよ」
先生「そうなの?」
私「はい、あの…私達の交尾や…私の淫らな姿を色んな人に見てもらいたい…って私ほんと淫乱ですね」自分で言って恥ずかしくなってました。
先生「淫乱な女…淫乱なメスは大好物だ。あ、前回の録画コピーしてきたから帰りに渡すね」

帰宅して渡されたコピーを再生するとそこには、メスを孕ませる気満々のオスと、交尾の快楽に抗えずなすすべもなく種付けされるメスの姿が映っていました。
自分がやられてる姿ってこんなにエロいんだ…と恥ずかしさ半分。でもこれ本当に交尾だ、セックスなんてお上品なものじゃないと興奮半分な気持ちでした。
ずっと再生してないけどこのコピーは今でも持ってます。
先生は本当に色んな方々に交尾の映像コピーや私の写真を渡しその結果、想定外の依頼が舞い込んできました。

長くなりすぎました。最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編は後日書きます。

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