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投稿No.7432
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月21日
投稿No.7428の続きです。
同級生の母であるなっちゃん(当時42歳)と私(当時22歳)の話です。

就職活動も終わり、残りの大学生活を楽しむという時です。
単位も取り終えて、全く学校に行かずにバイトばかりしていました。
卒業旅行と題して国内海外とかなり旅行に行っていました。
基本友人と行くことが多かったのですが、以前の投稿でも登場したみか(当時22歳)が「なっちゃんとも旅行行きたい!」と誘ってきました。
なっちゃんとみかとみかの友達のまい(当時22歳)と伊豆旅行に行くことになりました。
まいは私とみかと同じ大学で私もそこまで仲が良かったわけではないですが、面識がありました。色白のロリ巨乳な女の子です。

当日になり、妙なハーレム旅行がスタートしました。
といっても私以外は誰も運転できないので、基本私が運転します。
色々と観光地を巡り、美味しいものを食べて、ホテルへと向かいます。
ホテルでは私となっちゃん、みかとまいの二部屋になりました。

晩御飯を食べて部屋に集まり、お酒を飲んでいるとまいの話になりました。
大学四年生なので私とみかは既に就活が終わっていたのですが、まいはまだ就職先が見つかっておらず、既にやる気もなくなってきているとのことでした。
社会人一年目の彼がいるのですが、まだ結婚する気は薄そうな感じなので、出来たら結婚をして永久就職してしまいたい!と思い始めたそうです。
そうなると子供を作るしかないとなったわけです笑
幸い彼は生で外出しなので托卵でも問題ないとのことでみかに相談が入ったそうです。
みかとは既に身体の関係になってから3年が経ちました。相性は抜群なのでなっちゃんの監視の下よく中出しセックスをしていました。
それもあってかまいにオススメしてきたそうです。そのままなっちゃんにみかが説明して了承を貰ったとのことです。まぁつまりはめられました笑笑
なっちゃん自体も既に子どもを作ることはない感じだったので、「しんちゃんの遺伝子が残せるなら!」と大歓迎だったみたいです。
そういうものなのかと思いつつもまいと子作りセックスをすることになりました。

幸運なことに?まいは危険日だったのもあり、子作りセックスにはもってこいの日和でした。
全員部屋着をあっという間に脱ぎ、いざという感じでした。
まいとは初めてだったのでぎごちなさが半端なかったです笑
まずはご挨拶のキスから始まり、首や胸の愛撫から下へ下へと行き、ふとももから足の先まで行ってからのおまんこにクンニをし始めます。
まいは感じやすい方なので既に体中の愛撫でびしょびしょになっていました。
おまんこを舐め上げるとさらに濡れが進み、愛液が垂れ始めました。
まいの身体を愛撫している最中もなっちゃんが息子をフェラしてきます。
「凄い!!しんちゃんのおっきい!!」としゃぶっているなっちゃんはやはり変態なんだなと思いました。

まいもかなり感じ始めて最初は声を抑えていましたが、次第に可愛い声が出始めてきました。
「あっ…!!気持ちいい!!」といった感じで来るのでこちらとしても乗ってきます!
「私もフェラしたいな!!」とまいが言ってきて優しくフェラしてきます。
それを羨ましそうに見ているなっちゃんがまた可愛かったです。

お互いに準備ができたところでいよいよ生挿入です。
私はまいに「ホントに孕ませるつもりでするよ?」と言うとまいは「赤ちゃん孕ませて下さい!!」と脚を開き、おまんこを広げておねだりしています。
まいを孕ませる覚悟が決まったところで正常位で挿入しました。
まいの中はきついわけではないのですが締まりがよく、時折キュンキュンと締め付けてきます。
基本的に彼氏専用まんこらしく彼氏は長めの人らしいのですが、私は平均的な長さで太めなので太さに対応できてない分普段当たらないところが当たるのも気持ちいいそうです。

挿入してからしばらくはまいのおまんこが私の息子に順応するためにゆったりとした感じでした。
慣れたところでまいが「腰動かして欲しい!!」とおねだりがあったので少しずつ腰を動かしていきます。
腰の動きをちょっとずつ早めていくとまいの反応が良くなってきます。
「あっ…あっ…しんちゃんのおちんちん気持ちいい!!癖になりそう!!」というのでおきまりの「彼氏のとどっちがいい?」と聞くと「彼氏のも好きだけどしんちゃんのおちんちんの方が気持ちいい!!このおちんちんでまいに孕ませて!!」といい反応をしてきてくれます。
体位を変えようか考えているとまいから「1回目はこのまま出して欲しい!!」とガッチリ脚で固定されたので中出しを決めることにしました。
少しずつ腰を早めつつまいにベロチューをします。
「気持ちいい!!気持ちいいよ~!!」
「俺もすごい気持ちいい」
「なつみさんのおまんことどっちが気持ちいい?」とイタズラな質問をきてきます。
私は即答で「なっちゃん!」と答えました笑
何人かと中出しセックスしましたが、なっちゃんとが1番気持ちよかったのは事実です。
それをみて嬉しそうにしているなっちゃんが可愛かったのですが、あなたの彼氏は今別の女の子を目の前で孕まそうとしてるんですよ~とツッコミたくなりました笑笑
そんなこんなでお互いにボルテージが上がってきます。
「中に出して!!私を孕ませて!!しんちゃんの赤ちゃん欲しいの!!」と可愛くおねだりするまいの子宮に思い切り中出しをしました。
孕むためにしばらく息子でおまんこに栓をしているとまいのまんこがまた締め付けてきます。
息子も正直者でこのまま二回戦が出来そうな状態です。
まいの口から「このまま2回目して妊娠確定させて欲しい…」とおねだりが来ました。
なっちゃんからは「ずるいっ!!私も中出しして欲しい!」とふくれっ面でしたが、まいは「今日はしんちゃんに孕まされるから私のものです!!」と挑発してきます。
息子の取り合いたまりませんね~笑
まいは2回目ともあり、慣れてきたのかかわいい言葉を連発してきます。
「あっ…あっ…気持ちいい!!」
「おちんちん気持ちいい!!このおちんちんに孕まされちゃうって考えるとおまんこキュンキュンするの!!」
「しんちゃんの子ども孕ませて!!」
「子宮に注いで!!」
とおねだりの言葉も連発してきます。

正常位のまま2連発でまいに注ぎ込むとさすがに精子が溢れてきてしまいました。
まいも「溢れてきてるのわかる~!!」と嬉しそうでした。
まいは妊娠するように脚をあげて中に入るように動かします。

その隙になっちゃんが迫ってきて、「わたしにも中出しして!!」とおねだりするのでそのまま三回戦です。
フェラで息子を元気にしたら騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、正常位と体位を楽しみます。
もうイキそうな時になっちゃんが「さっき即答で私のおまんこが好きって言ってくれて嬉しかった!!」と言ってくれたのが凄く可愛かったです。
いやいやあなたの彼氏さっき女の子に托卵中出しセックス二回も決めたんだぜとも思いましたがw
そのままなっちゃんにも中出しを決めました。

さすが移動の疲れもあり、その日は寝てしまいました。
次の日は全く予定がなかったので不思議に思っていたのですが、案の定中出しセックスしまくるためにあけていたとのことです。
その日はまい、みか、なっちゃん、まいの順で中出しを決め込むという欲に溺れた天国のような時間でした。
一日中寝てるかご飯食べてるか中出しセックスしてるかでした笑
3日目はまいにもう一度中出しをして少し観光をして帰りました。

解散の時にまいに「妊娠してなかったらまた中出しするからね~」と言ったら、「多分こんなにめちゃくちゃされたの初めてだから孕んでる気がする!!ダメだったらまたいっぱいしてね!!」と言っていました。

後日談ですが、まいは見事に妊娠し、社会人の彼が責任を取って結婚することとなったそうです。
大学は単位は取っていたので卒業証書だけ受け取り、卒業という感じでした。
卒業式の時にまいに会うとお腹が大きくなっていました。
自分が孕ませたと思うと興奮してきました。
まいはにっこりした顔で「二人目欲しくなったらしんちゃんにお願いするね!!」と言っていました。

まいは無事子どもを産み、元気に専業主婦をやっているそうです。
運良くまいに似ている子だったようで少し安心しました笑

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投稿No.7412
投稿者 まだまだ現役 (63歳 男)
掲載日 2019年8月11日
投稿No.7410の続き

立ち昇る荼毘の煙を呆然と眺めていた。
施設長から電話で連絡を貰って、慌てて駆けつけたが、K子はもう亡くなっていた。
風邪気味の職員が増え、シフトがかなりキツくなっていたというような言い訳を遠くの方で聴いていた。
クモ膜下出血を起こし階段から転落していた。
我身の上に起きることの出来事を恨んでみた。

H代との別れ、幾人かとの交合、価値観を揺るがす女性観、そしてK子との出会い、今の私は又、一人になった。
K子との別れは小さなお葬式で終わり、娘さんに全てを託して小さな袋にお骨を貰った。

それから2年近く経ち、施設で暮らす母は、2度目の骨折により寝たきりとなって二月程で旅立った。
この地で暮らすことの意味もなくなり、母の実家の整理も兼ね、故郷に帰ろうと思っていた。
少ないながら母の遺品整理に施設を訪れると、◯山さんが声をかけてくれた。
「これからどうなさるんですか?」「ええ、母の実家へ整理も兼ねて戻ろうと思うんですがね」
結局私は此処では車を持たず、皆さんの力を借りて過ごした3年近くだった。
「四十九日も過ぎたので、母の骨をお墓に納めに帰ります」「送って行きますよ」
「お痩せになったみたいですね」「そうだろうか、此処の所あまり食欲もなくてね」
「あれから2年以上経ちましたよね、K子さん亡くなってから」「えぇ」
「皆んなでステキなお二人だなぁって言ってたんですよ」「そうですか、僕等は余り皆さんとは交流しなかったから」
「其れがかえって良かったんじゃ有りません、同性として彼女いつも素敵だなぁって思ってましたから」
「無理をさせてしまったんだと今は思います、結局知らない土地で亡くなってしまったので」
「私、実はK子さんの娘さんと仲良しなんですよ、時々施設に来てお母さんと一緒に食事なんか行っていたようだし」
「ええ、それは知っています、私がこちらに住むことで一度はお付き合い終わりにしたこともありますので、なんとなく彼女には申し訳なくて、余り一緒したことはなくて悪いことをしました。 」
「彼女にも男友達がいるときいていたし、中々お母さんと一緒に話す機会も少なくて、チョット遠慮してました僕自身も」
「彼女、Tさんの事とても素敵だって言ってましたよ」「本当ですか?」「ええ、お母さんが好きになるわけだって」
「素敵ですよ、Tさん」「えー揶揄わないでくださいよ、もう60ですよ」「素敵です・・・」
まっすぐ見る眼差しが眩しかった・・・
「ありがとう、久しぶりに沢山話しました、ありがとう」
「そんな所が、Tさん素敵なんです!」「いつ此方を引き払うんですか?」
「一旦、母の納骨を済ませてからだから、来月の終わりくらいかなぁ、家賃のこともあるし」
「じゃあ、Sちゃん(娘さん)と食事でも最後にしませんか?3回忌もその頃やるみたいだし」
「皆んなで元気つけなくちゃ」「そうかもうそんなに経つんだ・・・」「お線香あげさせていただければ’ありがたいなぁ」
「何遠慮してるんですか?当たり前のことじゃ有りませんか」「いや彼女の仕事の時間も知らないしやっぱり申し訳なくて」
「じゃあ、私が段取りつけますからね、絶対来てくださいよ!」◯山さんの勢いに負ける感じで返事をしていた。

その年の暮れも押し詰まるころ、3回忌も兼ねた食事会をしますと通知が来た。
小さな和食の店で、三人だけの食事会に行くときは雪が降り始めていた。
「天気が悪いのに申し訳なかったね◯山さんに、S子さん」「ずいぶん他人行儀な言い方ですね、Tさん」
娘さんの目に怒りの色が見えた・・・
「どうしたのそんなこと言っちゃて?」「母をもっと大事にしてあげて!」
「うちに来たのは二回だけでしょ!私は貴方と母の話がしたかったの!」「チョットそれは無理だよ、Sちゃん」
『此処2年ほどTさんだってお母さん抱えて、仕事もしてたしお金だって大変だったはずだよ」
「いいえ、それは言い訳にはなりませんね、私は自分だけで彼女を弔ってばかりでしたから・・・」
「母が貴方と過ごした時のことを聞きたいんです!」「一人の女としての喜びを貴方は母に与えてくれていたんでしょう?」
もう最後は泣き出してしまい、「送るから二人とも」と食事もそこそこに◯山さんの車で帰路に着いた。
「寄って行って母の話をして下さい」「◯山さん、私タクシーで帰りますから、今夜はありがとうございました」

遺影を前に、長い時間がすぎたような気がしたが、「ふぅー」と吐く息で会話が始まった。
「母はこっちに来た時に、もう後悔したくないと言って、私に全てのことを話してくれました」
「父が愛人を作って離婚した事、男の人と色んな事をした事、幼馴染の貴方にあって恋した事、羨ましくて寝るのも忘れて聞き入ったわ、母は貴方を追いかけてここに来て、貴方に沢山愛してもらって女としての喜びを教えてもらって、貴方にも好きな人がいるからどんな風にセックスしてるのなんて事まで、母は私に伝えてくれた。気を失うほどの気持ち良さとかそんな話しが母の口から出てくるとは想像もしていなかったから、ショックもあったけでどんどん綺麗になる母を見てるとヤキモチを焼くほどになっている自分が解らなくなることもあったわ、でもそれはTさんが母をちゃんと愛していてくれたからだと思うようになって、彼にもそんんな話をすると、チョットキモイねっって言われたら、気持ちが冷めてしまっている時にあんなことが起きて母は亡くなるしもうどうして良いか判らない!」
思わず抱きしめてしまい、暫くそのままでいると唇を求めてきた・・・
「いけない!」と思いつつも止められない!彼女が涙を見せながら体を預けてきたのを止められない!
薄く開いた唇と目が私を誘っている2年近く女性には触れていなかったが、若い女の匂いが立ち込めてきてクラクラとする感じが、私の理性を断ち切ってしまった。
黒っぽいワンピースの胸に手を差し込んで小さな胸の膨らみに指をつけると「ビクッと」身体が揺れた、涙を溜めた目が私を見上げる「お願い優しくして」
掌底にちょうど収まる小さな乳房は綺麗なピンク色をしていた。
服を上げて口に含むと「あぁぁぁーーー」と声が漏れるまるで親子ほども違うこの娘の体を私はどうしようと言うのだろうか?そんな事を振り切るように彼女の手が私の下腹部へと届く私は意を決して、彼女を抱き上げてベッドへ連れて行った。

「お母さんが言ってたわ、いつも抱き上げてくれるって」
再び躊躇する心が持ちあげてきたが、見透かすように口を塞がれた。
「うぅ、、、」
舌を絡めてくるタイミングといい昔のK子を思い出す。
すると服を脱ぎ出した!
「お願い抱いて下さい」
黒い下着の上下も脱ぎ捨てて「お母さんだと思って抱いて下さい」「実はこの2年近くいつも貴方を見ていました‘貴方は母の事沢山愛していたんですね、差し上げた小さな骨袋をいつも大事そうに抱えて、いつも話しかけてくれていましたね」「涙をいっぱい溜めていつも優しく・・・」
「どうしてそんなこと知っているんだ!」「だって◯山さんがいつも話してくれたし」
「じゃあどうして今夜はこんなに怒ったり、私を急に求めたりするの?」「好きなんです貴方が、きっと」
「年が離れすぎてるよ!」「私父親の記憶があまりないんです」
「だからTさんに憧れるし、◯山さんと二人で素敵だよねっていつも噂話してました」「無理ですか?お母さん思い出してしまいそうですか?」
私もワイシャツと薄いズボンだけになっていたので若い女性の裸を見れば自然と下腹部が熱くなりそうだった。
「Tさん、Tさん抱いて、抱いて」

私はもう迷わなかった服を脱ぎ捨てて彼女に挑んで行った。
「あぁ嬉しい!」
手にひらにすっぽりっと収まる小さな華は既に熱を帯びていたし、シットリとしていた。
抱きしめて背中から胸を愛撫し、唇を押し当てながら体全体をくまなく舌で舐めながら、反応を待っていると、「あー何か変、変になりそう」
目を閉じる姿にK子を重ね合わせて閉じていた太腿に手を差し込んで内股にキスをしてユックリと上に上がって行くと背を反らせた彼女が、腰を自然にあげる形になって膨らむ縦筋を舌先でわけて行くとさらに反り返り、たての割れ目の奥に小さな穴が見ていたのだが舌の刺激で柔らかい部分が蠢き始めたかと思うと、「シューシュー」と音がするほどの洪水が来た!
「あぁあぁあぁ」と震える息遣いも荒く止まりそうにも無い、私自身をあてがい小さな穴にめり込ませれば、「ミリミリ」という感じで中を広げて行く「あぅあぅあぅー」と身悶えたと思ったら、腰に足を絡みつけてぐっと引き寄せられた。
その時ピタリと子宮の入り口を感じた私のペニスの先にサワサワと集く波が押し寄せた。
捕まえられるような感覚は結合の時を予感させたが引き返すことはもうできない!
ピタリと照準を定めたように私の一物から最後の一滴まで吸い出すような動きが始まり、2年近いブランクを感じさせないほどの放出が始まってしまった!
「あーぁーTさんの精液が私の中に入ってくる、お母さんこれで貴方が欲しかった子供ができるはずだよ!」
沢山出たはずだがその後彼女の膣の中からは白い液体は落ちてこなかった。
「私ね、母がねTさんの子供が欲しかったて聞いたことがあるの、だからね今度は後ろから私の子宮に沢山頂戴!」「えっ!て言うことは最初からこうなるつもりだったの?」
「うん◯山さんに協力して貰ったの」「早くして今日が一番良い日なの!母の分まで私と一緒に生きて下さい」と後ろを向きながら大きく腰を上げてきたその向こうには、先ほどと違って紅く大きく待ち構える二筋の陰唇の中に奥まで見える子宮がまちかまえていた。

それから半年後私達は母の実家で大きくなったお腹を抱える娘と暮らす父親という風に言われ暮らしていた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7407
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月08日
今から10年くらい前のお話です。
その日は友人達と深夜まで飲み、解散後にナンパ行動に出たものの、その日は収穫ゼロだった。
仕方なく、薄ら明るくなり始めていた駅前通りを歩き、始発を待つのみかな…と思っていたのだが…

目を疑った。
駅前のベンチで、ミニスカートの女が横たわって寝ているではないか!

遠巻きに見ても、茶色い服装でミニスカート、生脚を屈折させて横向きに寝てるのが、はっきりわかる。
思わずちょっと急ぎ足になってしまった。だって、こんな隙だらけなの、早い者勝ちでしょ!

さて、その彼女へ近づいてみた。
茶系のカウボーイファッションみたいな服。ミニスカートにもヒラヒラがついている。
ちょっと小麦色の綺麗な肌で、胸は推定Dカップ。
顔はまあまあ可愛いかな…寝顔は可愛い。

さて、どうする?

まずは、ゆすってみる。
「お姉さん、お姉さん!」

ビクゥッ!!

意外と簡単に起きた(笑)
「…あれ?…警察かと思った」
違います。ナンパ師です。
「お姉さん、こんなとこで寝たら危ないよ。襲われるよ?」
「うん…」
寝起きなのか酔っ払ってるのか、リアクションが薄い。
「お姉さん、ここ危ないからどっか行く?僕、付き添いますよ?」
どー考えても危険なお誘い(笑)
「うん…」
まだリアクションが薄い。
「まだ眠い?」
「うん…」
「そこのビジネスホテルで休むかい?」
「うん…」
本当にいいのか?手を引いてビジネスホテルの方角へ向かうと、本当についてきた(笑)

もう足がもつれてしまうほどだった。相当飲んだようだ。
会話は不可能かと思ったが、ポツポツと話せるようになってきた。
どうやら保育士らしい。それは大変な仕事だ。
それでもって、友人達と飲んでいたが具合悪くなったので先に退散したようだ。
瞳を開けた顔が予想以上に可愛い。
肩までのシャギーヘアも素敵だ。
優香に似ていたので「優香さん(仮名)」としておこう。歳は、当時25歳。

ビジネスホテルでツインの部屋をとった。
自販機でミネラルウォーターを購入し、優香に渡す。
そのまま二階の部屋へ入った。
優香を椅子に座らせ、まずは水を飲ませる。
「どんだけ飲んだの?」
聞くと、3人でワイン10本以上、夕方から深夜にかけて飲んだらしい。まー、キチガイだな。
と答えたあたりでまた、気が抜けたのか急にコックリ、コックリと寝てしまったではないか。
まあ、なんの許可ももらってないが、優香の身体を楽しませてもらう事にした。
寝ている優香の胸を、背後からゆっくりと揉んでいく。
「…んん」
少し声がもれてくる。優香の胸はブラ越しでも柔らかい。
それに、妙なカウボーイファッションのヒラヒラの下に胸の谷間がはっきり見える。意外とエッチな服装なのだな。
ややしばらく揉み続け、時々乳首の位置を摘むとピクっとする。半分は起きてるな。
「キスしてもいい?」
「…うん」
いいのか。でも後でいいや。
それよりか、椅子に座ったまま脚をM字開脚にして、背後から優香の股間を指先で回すように愛撫した。
白いレースのパンティが露わになっている。
「あっ…ああ…」
やたら可愛く喘ぐ。しばらくそのまま秘所を愛撫していたが、辛抱たまらなくなり、優香を姫抱っこしてベッドへ移した。
優香の身体に乗るようにして抱きしめ、しばらくソフトにキスしていた。
俺も結構飲んだけど、それでも優香のほうが酒臭い。まあ、そんなことはいいや。
ミニスカートから伸びてる優香の太ももの間に俺の片脚を割り入れた。
膝で優香の股間をつつくようにしながら、優香の太ももに俺のモノを押しつけるようにして、抱き合ってディープキスした。
優香の身体は割とスレンダーだが、柔らかさがあって抱き心地がよい。
そんな感じでクネクネと抱き合っていると突然、

「やだ!やだ、こわい!!」

と優香が叫んで、俺をはねのけて部屋の隅へ行ってしまった。
な、なんだ??
部屋の隅で怯えるようにしてる優香。
「こわい…こわい!やだ!!」
突然の事に俺も状況がつかめない。
が、もしかしたら…パニック障害か?
多分、レイプ経験があるのだろう。それで酔っ払ってるのと、いきなり知らない男に抱きしめられたのとで、その体験がフラッシュバックしたのかもしれない、と仮定した。
俺はいつもそうだが、無理やりにSEXしようなんて、これっぽっちも思っていない。なぜならお互いの気持ちが乗ってないと、気持ちよくもなんともないし、俺からしてもそれは女体を使ったオナニーでしかないのだ。

無理に優香に近づこうとせず、ベッドの端に座って優香を見つめた。
部屋の片隅に小さく座り、右手を口元に当てながら小刻みに震えてる。さて、どうするか。
安心感を与えたいのと、恐怖心を与えたくないのとで、俺はどうにか優香に近づこうと考えた。
まず立って歩いて近づくのは高圧的で恐怖感を増すだろうと思い、一度床に正座して、両腕の力のみでスリスリと優香に近づいてみた。
そうすると丁度、優香の目線と合うのだ。今思えば、なんでそんなおかしな行動に出たのやら。
しかし優香はそんな俺の姿が滑稽に見えたようで、「ぷぷっ…!」と微かに笑った。よし。
優香に近づくと、その頭をソフトに撫でたり、背中をさすったりしていた。まだ呼吸が乱れている。
その時の俺の頭の中は、SEXするとかはどうでもよく、優香の気持ちを落ち着かせて、しっかり休ませてやる事が8割。
あと2割はSEX(笑)
「なんか…辛い目にあった事あるのかい?」
と、やんわりと聞いてみた。
優香はしばらく黙っていたが
「…うん」
と、少し下唇を噛みながら答えた。
「そっか…」
引き続き頭を撫でて、背中をさすった。
「無理やりされたのが、あの時がすっごく怖かったから、すごく嫌だったから、思い出しちゃった」
「そっか、ごめんよ」
「アナタは悪くないよ」
いや、バリバリ悪いと思うけど(笑)
この話をして程なく、優香の震えとかは、すっかり収まっていった。
様子を見ながら少し、軽く唇を合わせてみると、優香のほうから舌を入れてきた。
かなり俺に心を許してきている。
「お名前、聞かせて?」
優香が訊いてくる。
「龍ぞーっていうんだ」
「そっか。龍さんだね」
「まあ、なんでもいいよ」
優香は笑顔を見せた。笑うとなおさら優香にソックリだ。
優香の頭を撫でながら、一緒に立ち上がり、そして抱き合った。
「龍さんに抱かれてると、なんか落ち着く…」
「さっきは怖い!怖い!って騒いでたよ?」
「あれは…うん…ごめん」
なんか可愛いな(笑)

またベッドへ移り、さっきよりも濃密に絡み合った。
優香の左手と、俺の右手が絡み合い、身体を密着させ、舌を絡め合いながら脚も絡み合っていた。
こんな素直な可愛い子をレイプして傷つけた奴は誰だ!テメェらの血は何色だ!!っと言ってみたくなる。
俺が抱く事で傷が癒える訳はないのだが、折角出会えた縁なのだから、せめてこのSEXに精一杯の愛を込めたいと思った。
別に同情とかではない。一個人としてそう思っただけだ。
彼女を気遣いながら、一つ一つの工程に気持ちを入れて進めていこう。
…と思っていたら、優香のほうから俺の服をどんどん脱がせていく。やたら積極的だ。
そして俺が仰向けになる。
俺も下から、優香の服をどんどん脱がせていくと、優香は白いレース系の可愛い下着を身につけていた。
優香が上から俺に抱きつき、キスして舌を絡めてくる。かなり大胆に、舌を深く入れて絡めてくるキス。優香の背中に左手を回し、右手で優香の頭を撫でていた。
「ふふ…」
唇を離し、俺の目を見ながら微笑む。
そして俺の耳を舐めたり、乳首を舐めたりしてきた。
さっきから思ってたけど、「舌」が魅力的な子だ。キスすると厚みがあって柔らかくねっとりしていて、こうやって身体を舐めてくれると、なんかすごい気持ちいい。
これでフェラされたらどうなる…?
俺の両腕、腹、ヘソまで舐められて下着を脱がされた。
既にビンビンになってる俺のモノを見て、すごく嬉しそうな顔をしている優香。
「すごい大きい…見たことない」
そう囁きながら、亀頭をあの舌でグルグル舐め始める。
うぉ!めっちゃ気持ちいい…。
そして裏筋をその舌で上下に往復。時々急に亀頭の裏側を舐める。その度に気持ちよくて「うぉ!」っとなるのだが、そんな俺の様子を嬉しそうに眺めている。
なかなかのSっ気である。
やがて舌を駆使しながら、その唇で包むように俺のモノを深々と咥えこんできた。
裏筋を舌でレロレロしながら咥えこんでいくフェラ。かなりの気持ち良さ。
どんどん大きく硬くなっていく俺のモノを、美味しそうに優香はしゃぶっていた。
このままイかせてもらって、その舌でグルグルとお掃除フェラしてもらうのもいいかなと思ったが、気持ちいいけどイクほどではない。
優香がフェラをやめてまた抱きついてきたので、その隙にブラのホックを外した。

ここら辺でそろそろ上下の体を入れ替えて、俺が上になった。
先程ホックを外したブラを外すと、やはりDカップくらいの美乳だ。
その胸を外側からソフトに、ソフトに揉んでいく。大きく円を描くように。
やはり、とても柔らかい胸。仰向けになると少し沈んでしまうものの、とても柔らかい。
その乳首を舌先でひと舐めすると「ピクンっ!」と優香が跳ねた。
乳首を右手の親指で転がしながら優香の肩を抱き寄せてキス。やはり舌を深々と入れてくる。すっごい興奮する、気持ちいいディープキス。
「…気持ちいい」
囁くように優香が言った。そんな優香をギュッと抱きしめて、耳や首筋にも舌を這わせた。汗の味がするものの、肌はとてもスベスベで、感触の柔らかい肌である。
胸もそうだし太ももやお尻もそうだが、全体的に感触がとても柔らかい。体型は至ってスレンダーである。
また両方の胸を愛撫し、腕や脇の下、さっきのお返しにヘソまで舐めていくと、優香はすっかりとろけていた。
「龍さん…気持ちいいよ…」
可愛いなー。マジで可愛いわ。
また優香の太ももに俺のモノを押し付け、そして抱きしめた。
右手を優香の股間へ、パンティの上から割れ目の周辺をなぞるように指先で愛撫していく。
「んん…!」
感じつつ、俺にしがみつく優香。秘部を愛撫しながら優香とまた唇を合わせた。
ねっとりと、クネクネと絡みあいながら、優香の秘所をどんどん刺激していく。
パンティの中に手を入れてみる。おっ、パイパンだ。保育士でパイパン…。
まあ細かいことは気にせず、中指と薬指でまた秘部の周辺をなぞるように愛撫していた。
もう周辺すらも既に濡れている。これはクリとかに触れるとどうなるのか。
それよりも焦らされてる優香が、もう早く俺にクリを触ってもらいたくて、腰をクネクネとエッチに動かしていた。
そうか、欲求不満なのだな。
ついに中指の先でクリをつつくと、
「んあっ!!」
と声を出す優香。
またその唇をふさぎ、舌を絡め合う。そうしながら優香のクリと膣口を愛撫する。
「んんっ!ん…ああっ!!」
と声を上げていた。舌を絡ませながら女性器を愛撫すると、特に感じるようだ。
クリを押しながらコリコリと愛撫すると、もう腰を浮かせる勢いで感じていた。

ここらで体勢を変え、優香のパンティを脱がした。
剃り跡一つ残らない綺麗なパイパン。小麦色の肌の真ん中に、綺麗なピンク色の秘部があった。
クリを舌先でひと舐め。やがて回転させるように舐め回していく。優香は腰を上下にビクビクさせながら、「あん!あああっ!!」と声を出しながら感じていた。
クリを舐めながら中指を膣口にあて、少しその周囲をなぞるようにしながら、ゆっくりとその中へ挿入した。
「んあっ!!」
少し優香が仰け反るような感じになった。
優香の中は粒が大きく、柔らかくて伸縮性があるものの、上下の締め付けがかなりのものだ。
中指の指先にGスポットを確認できたので、引き続きクリを舐めながらそこを回転させるように押してみた。
「ああっ!ダメ!だめぇ…!!」
と、あっという間に優香はイッてしまった。
中指を挿入したまま体勢を戻し、優香の肩を抱きしめながらまたキスをした。
優香がまだ少しピクピクしている。それをリラックスさせるかのように、腕や腰など、指先で愛撫しながら抱きしめていた。
「気持ちよくなっちゃった?」
「うん…龍さん、すごい…」
もうすっかり、優香の瞳はとろけている。酔いもぶっ飛んだのだろうか。
すると優香は、太ももに当たっている俺のモノをつかんだ。
「やっぱり大きくて硬い…すごい…」
ゆっくりと手コキをする。
「そろそろ、入れようか」
「うん…」
「ナマでもいい?」
「うん…ナマでしたい…」
これは確実に中出しできるな、と直感した。

挿入の体勢をとり、亀頭をしばらくクリと膣口に擦り付け、そしてゆっくりと挿れていった。
「ああっ…!!」
亀頭が完全に咥え込まれたあたりで優香が声を上げる。そこからまた、ゆっくりと深く挿れていった。
カリがどんどん刺激されていく。優香の中は意外と狭い。だが伸縮性があるので狭さを感じず、締め上げとも何とも違うソフトな刺激を感じるのだ。それは当然、気持ちいいものだ。
根元まで深々と挿入すると、完全に優香の奥に当たっていた。
「あっ…すごいっ…!」
ここまで深く挿れられたのは初めてらしい。確かに深さがある。俺にはどうってことないのだが。
しばらくL型の正常位のまま、優香の胸を揉みながら腰を動かしていた。
ただでさえ声を出しまくって感じているのだが、親指の腹で乳首を転がすと電気ショックみたいにビクン!としていた。
あ、そうだ。愛のあるSEXをせねば。
俺の両腕を優香の肩の下に通して、身体を密着させて抱き合った。そしてキスをし、舌を絡め合う。
「んん…」
語尾にハートマークがついてそうな声を出し始めてきた。優香の身体をしっかりと抱きしめ、首筋にも舌を這わせる。そして、ゆっくりとピストンしながら耳を舐めると
「んあああっ!!」
と、また違う感じ方。優香は性感帯だらけだ。気持ち良さそうなので、しばらく耳たぶ舐めて、耳の穴に舌先ねじ込みながら腰を振ってると
「イッちゃう…」
と小さな声で言ったかと思うと、膣奥の激しい収縮感を感じた。この動きが、かなり強烈な刺激を俺にも送り込んできた。
油断して腰を振ってた俺にも思わず射精感が巻き起こってしまう。
「あっ!俺もイキそうだ…!」
と言うと、優香は俺の唇に舌をねじ込みながら、両足で俺をホールドしてきた。
有無を言わさず中出しの流れだ。
ねっとりとキスをしながら優香の身体をギュッと抱きしめ直し、そして深々と、深々とピストンすると俺にも限界が訪れた。
「お、ああっ!イク…!!」
「ああっ!イッちゃううううっ!!」
優香がイき、膣奥からの収縮で俺のモノをどんどん締め上げる。
そして痙攣のようにアソコをピクピク、ピクピクとさせる。
その時にもうひと突きすると亀頭からの電撃のような強烈な快感と、モノ全体を締め上げる柔らかくも強い締め上げにより、ビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も射精が始まった。
うわ、気持ちいい…。
あまりの気持ちよさに俺も腰が痙攣したが、深々と数回ピストンしてから膣奥に押し付け、優香の身体を抱き直して余韻に浸った。
気持ちいい…。
しばらくハアハア言いながら抱き合っていた。

「気持ちよかった?」
「…もう…こんなの初めて…」
「中出し、大丈夫なの?」
「わたしね、子供できないの」
え!そうなの?
「もし出来たら奇跡みたいな身体だからさ」
どうやら彼女が保育士してるのは、子供が好きなのに自分が産むことができないから、なのだそうだ。
「でも、ゼロじゃないんでしょ?」
「ゼロに等しいって…」
そうなのか。
ここで、まだ衰えていない俺のモノを動かしてみた。
「え…?まだ硬いの?」
「うん。いつも3回くらいできる」
「す、すごい!!」
優香はまた俺の身体に抱きつき、
「もっとして…」
と、ねだってきた。
ゆっくりと、深々としたピストン。
さっき中出しした精液が溢れ始めてきた。それを優香の膣壁に擦り込むようにピストンしていく。
「優香さん…」
「なに…?」
「もし子供できたら、どうする?」
「絶対産むよ。何が何でも」
「俺の子でも?」
「うん、わたし一人で育てるよ」
「そうか…」
「龍さん…」
「ん?」
「アナタの子供だったら、嬉しいよ」
「俺、結婚できないよ?」
「構わない」
強い女の子だ。

優香を抱きしめ、キスした。
今日会えて嬉しい…そんな事を言われた。
しばらく、ギュッと優香を抱きしめて、モノを膣奥に押し付けたまま動かないでいた。
「ああ…」
優香の愛は満たされているのだろうか?
舐め回すようなキスを重ねた。
そして身体を離し、屈脚位へ。
多分、優香は子宮でイッたことがないだろう。最初から深々と挿れず、様子を見るようにソフトにピストンしていった。
「ああっ!気持ちいい…」
逆流してきてる1回目の精液を優香の膣内に押し戻すように、少しずつピストンの深さをつけていった。
そして最奥へ亀頭が到達した時に、コリっとした感触を確認できた。ようやく子宮口に出会えた。
しばらくコリを軽く押す程度のピストンを続けると、優香は俺の両肩をつかんだまま、首を振って感じ乱れていた。
そろそろ大丈夫かな?と思って強めにピストンしていくと、優香の反応もどんどん上がっていく。そして締め付けも。
めちゃめちゃ気持ちいい!優香の屈脚位最高だ。
そして、体の体重をかけるかのように、腰をズンと押し付けて優香の膣奥にモノを強烈に押し付けた。
「んあっ!!あああっ!!」
そこからはもう、ズンズンと膣奥にグッと押し付けながら最高に深いピストンをしていた。
優香は言葉になってない叫び声を上げている。そのピストンを続けていると、段々と、亀頭に何かが蓄積していくかのような快感を覚え始めていた。
しかも膣奥の収縮が強くなっていく。優香がイキそうなのだろう。叫び声に等しい声が、絶叫に変わってきた。
「うっ!イキそうだよ優香」
すると優香は叫びながら、大きく頷くような動きをしていた。
そのまま亀頭に蓄積された快感を一気に爆発させ、優香の膣奥に、子宮口に直接ドバドバドバっ!と大量の精液を浴びせた。
電撃のような快感を全身が走り抜け、もう腰が抜けそうだった。
優香はすっかり脱力して、汗だくでハアハア言いながらも、俺の顔を見て微笑んでいた。
そんな優香を愛しく感じ、抱きしめ、数回ピストンして膣奥に押し付け、2人で余韻に浸っていた。
「もう…動けない…」
なんとか言葉を絞り出していた。
「アナタ…何者なの?」
ナンパ師です(笑)

この後は2人でシャワーを浴びた。ビジネスホテルだから、ちょっと狭目だったけど。
「少し寝てから帰るかい?」と思ったのだが、もう帰って、家で休むと。
別れ際に抱き合ってキスした。かなり長いハグになった。
連絡先を交換したが、しばらく毎日のようにメールのやり取りをしており、このSEXが忘れられないから、また必ず会おうね、と話をしていた。

それから10年が経ち…
彼女は今、9歳の男の子と二人暮らしをしている。
そう、奇跡の妊娠を果たせたのだ。
やはり人間には医学で解明できない何かが、あるのだろう。
そのかわり、無事に出産するまでに数々のリスクがあり、その度に優香の元へ走った。

もちろん、俺の子です。
サプライズで出産立会いもしました。
優香は涙を流してくれた。俺も泣いたけど。
今でも養育費になるかわからないけど幾らか毎月振り込んだり、「秘密のおじさん」設定でプレゼント送ったりしています。
優香は、とても頑張り屋さんだから、とてもとても良い子に育ってます。

以上、いきなりカミングアウトでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7399
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年8月04日
今の私も読んで頂きたいのですが、それよりもどうしても、過去の経験を知ってもらいたくて、part5を書かせて頂きます。
背徳感、罪悪感を感じれば、感じるだけ快楽感が強くなっていく私は典型的なマゾなのでしょう。
マニアックな内容で、読んで下さっている方はすくないと思いますがコメントたくさんいただければと。

「マミごめんな。心も身体も傷つけて。」
「大丈夫。私はオミさんが一番愛してくれる女であれば、どんな辛いことでも平気。オミさんがしたいこと、喜んてくれるなら何でもする。例え赤ちゃんが産めない身体になったとしても後悔しないわ。」これはその時の本心でした。
「そうか。分かった。マミは一生俺のものだ。」

お医者様から許しが出て初めてオミさんに抱かれました。
「ごめんなさい。まだお尻が使えなくて。」
sexが出来るようになるまで、お尻を試したのですがなかなか入らず、お口で我慢してもらっていました。

「お乳もBからCになったの。乳首も大きくなったし、色も濃くなっちゃって。ほら妊娠腺も。こんな身体、オミさん嫌でしょ?」
「そんなことはないよ。俺の子を孕んだ証だからな。マミまた出来ても、マミを困らせるから今日からコンドームを着けよう。」オミさんは気遣ってくれました。

久々のsex。気持ちいい。
何回か抱かれましたが、逝ってはいるのですが、何か物足りません。
それにオミさんも気が付いていたようです。

「オミさん、今日は安全日だからそのまま入れて。最後も中でお願い。」

やはり生の感触は違います。
「マミやっぱりこっちの方がいいな。」「私も。」
何度も体位を変え昇りつめていきます。
「私、もうダメ。逝っていい。」「俺も限界だ。」
ピストンが早まり、奥に当たります。
「中に、中に出して、お願い。」「マミ出すぞ、オー。」
シャッシャッと子宮口に精子が勢いよく注ぎ込まれます。これよ、これ。
気を失いそうになる程の気持ちよさでした。

暫くして、
「気持ち良かったよ、マミ。」「私もよ。」
「ところで、診察の時マミは感じてただろ。」「そんなことないわ。」
「嘘だろ。」
それは嘘て、本当は逝きそうでした。
オミさんの目に気が付いた時に。
「マミが他の男に逝かされそうになったのを見て異常に興奮したよ。」
既にオミさんのペニスは大きく勃起していました。

それから数日後でした。
アパートで私がいつものように、キャミソール一枚でオミさんを待っているとオミさんは一人の男の人を連れて部屋に入ってきました。
「俺が世話になっている人でどうしてもマミに会わせてくれと頼まれて。ちょっと飲み物買ってくるから。」

初めて会った人と二人だけです。
「話には、聞いていたけど本当にいい女だね。俺に頼まれたってあいつは言ってたけど逆さ。俺にあんたを抱いてくれと。」
いきなり押し倒されます。
必死に抵抗しましたが無理です。
座位で下から突き上げられている時にオミさんが入ってきました。

「見ないでだめ見ないで。」「気持ちいいか?マミ。」
「だめ、だめ。」「おい中に出してやってくれ。」

バックの姿勢で後ろから突かれます。
オミさんは急いでズボンを降ろし、いつもより更に大きく固くなったペニスを私の口に。
「どうだ?マミ。」
男の人二人に犯される私。もう獣のように、悶え快感をむさぼっていました。

「うー」口も塞がれ声も出せません。あーダメ。
「出すよはら。」勢いよく、知らない男の精液を子宮口が襲います。

気が付くと。男の人はもういませんてした。

また妊娠していました。
どっちの子供なのでしょう。

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投稿No.7393
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月31日
昔の彼オミさんに再会し、月に2回程抱かれ熱いほとばしりを子宮に受け堕ちていく私。
主人に罪悪感を持てば持つほど身体は彼の固く大きなペニスと精液を求め熱く疼きます。
もうすぐやがて生理も止まり、女の務めも終る私の身体が狂い咲いているのかもしれません。

生理周期も予定より早かったり、遅かったり。
でも今回はちょっと遅すぎです。
ひょっとしたら妊娠しているかもしれません。
今日検査薬で調べるつもりです。

実は私とオミさんだけの秘密があります。
それは主人にも絶対話てないことです。
それは、オミさんの子を3度?妊娠し、堕胎していると言うことです。

一度目は25歳彼と付き合い始めて半年でした。
彼に抱かれた後、腕枕の中で生理が遅れていることを告げると、「俺の知り合いの医者にすぐ診てもらおう。」とすぐに産婦人科に連れていかれました。

診察時間はもう終わっていたのですが、知り合いと言うことで特別に診察してもらいました。
初めての産婦人科、そして妊娠しているかもしれない不安。
最終生理日、過去の妊娠歴などの問診の後、「聴診器を当てますので、胸を出して下さい。」と言われ、ワンピースを着ていた私はそれを脱ぎ、ショーツとブラだけに。
「胸を出して下さい。」
後で考えれば、ブラをずらせば、よかっただけなに、ホックを外しブラを全部取ってショーツ一枚の姿で丸椅子で診察を受けていました。

先生の前とは言え、明るい所てとても恥ずかしい思いです。
さらに、胸にはオミさんに付けられたキスマーク。
「下着を脱いで診察台の上に上がって下さい。」
ショーツ一枚で冷たい診察台にあがり、両足を台の上に乗せます。
ベルトで足を固定され足が開かれます。

キレイに剃られたヘアーも先生に見られています。
「性交しましたか?さっき。」「ハイ。」
「精液が大量にあるので洗浄しますよ。」
冷たい液があそこにそそがれます。

先生の指が中で動きます。
普通カーテンがお腹の所にあると聞いていたのですが、それもありませんでした。

はっと気がつくとオミさんがその様子を見ていました。
その瞬間、恥ずかしさで頭が痺れ、なんとも言えない感覚が頭を遅いました。

「妊娠3ケ月です。」

産むことも許されず、初めての堕胎でした。
結果の後、堕胎手術は明日に決まりました。

しばらくはsex出来ないとその足でアパートに戻り、オミさんに何度も射精されました。
医者の診察を見てもの凄く興奮したようです。
私も実は。

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