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てっきり中出し大丈夫かと思い、逝くとき声をかけたら
「中は駄目!!外で!!」
と言われ、慌ててお腹で。
それからはいつも生で楽しんでいたのだが、あるとき初めてローターを使い、クリをいじりながら生を楽しんでいたらその娘は初めて絶頂してしまい。。。
私も絶頂する彼女が可愛いくて中出ししてしまいました。
彼女は絶頂に放心状態で中出しに気付いてないみたいで、慌ててローションを使い再侵入して誤魔化していたらまた興奮してきて再度中出し。
でも、彼女も再度絶頂して気付かず結局3回中出しを楽しんでしまいました。
4回目にお腹に出したら、中出しには気付かなかったみたいでお風呂でローションを洗い流して帰りました。
しばらくそのプレイにはまり、何度も中出しをしたらある時
「妊娠したから終わりにしたい」
と言われ、中絶費用を出し関係は終わりました。
ピル代と言って別途に一万円渡していたけど飲んでなかったみたいで、慰謝料とかはありませんでした。
10年ぐらい前の思い出です。
年齢は24歳、都内でOLをしています。
学生の時は読モをしていたので、容姿は悪くないと思います。
そのせいか、声をかけてくれる男性も多く、彼氏に困ったことはありませんでした。あの方と出会うまでは。
2年くらい前から友達に勧められて、彼氏に内緒でパパ活を始めました。
何人かのパパとデートして、エッチして、お小遣いをいただきました。
幸いどなたも紳士的な方でしたが、それ以上何かを感じることはありませんでした。
ところが1年くらい前にジュンさん(43)と出会いました。
ジュンさんは奥様がいらっしゃいますがお子様に恵まれなかったそうです。
20も年上のジュンさんは若々しく、体も引き締まっており、何より素敵な男性でした。
初めてのエッチから二人の相性はピッタリで、私は普段、彼氏相手でもあまりイクことがないのですが、なぜかジュンさんに愛撫されると全身が敏感になり、激しくイッてしまうのです。
またジュンさんは、私を一人の女性として大切にしてくれて、エッチができない時でも私を優しく包んでくれるのです。
いつしか私はジュンさんと愛人契約を交わし、ジュンさん以外のパパとは会わなくなりました。
ジュンさんも私とだけ会ってくれるようになり、結果的に私達は週に3日くらいのペースでデートを交わすようになりました。
私達には決めたルールがありました。
お互いのプライベートを尊重すること、二人でいる時は愛し合うこと、でも決して言葉で愛してると言わないこと、本気で好きにならないこと、そして必ずゴムをつけること。
私はでも、いつしかジュンさんを愛すようになっていました。
1年近くも週に何度もデートして、幸せなエッチを重ねているのです。
彼氏と別れた矢先にコロナでお互い自粛することになりました。
突然訪れたジュンさんと会えない生活に私は悲しみを覚え、でも我慢してジュンさんからの連絡を待ちました。
そして、先月ジュンさんから今すぐ会いたいと連絡があり、私は初めてジュンさんを私のマンションに迎えました。
ジュンさんはいつも通り私を隅々まで包み込み、私の全身を愛撫し、キスして私を何度もイカせてくれました。
私はお隣に聞こえないように必死で声を抑えていたのですが、ジュンさんに「ユイかわいいの喘ぎ声聞かせて欲しい」と耳元で囁かれて以降は、お隣に漏れていたかもしれません。
そしてシックスナインで何度目かの絶頂を迎えた私はジュンさんにおねだりしたのですが、その時、思わずジュンさんに二人の約束を破りジュンさんを愛してしまったこと、彼氏と別れたことを涙ながらに打ち明けてしまいました。
「ジュンさんごめんなさい、私は約束を破りました、本当にごめんなさい」
それを聞いたジュンさんは私に優しくキスをして、暫く二人でキスを交わした後、「ユイ、嬉しいよ、ボクもユイのことを愛してる」と言ってくれました。
そして、ジュンさんはそのまま私を膝の上に乗せたまま、私の中に入ってきました。
初めてのジュンさんに生で入れられていることに、いけないことと頭で理解しつつも、私は幸せを感じ、そのままジュンさんの肩にしがみついたままイッてしまいました。
何度かイカされ体位を変え、ジュンさんが正常位に変えました。
ジュンさんはいつも正常位でキスしながらイクんです。でも今日は生だから?
「ジュンさん、私、今日危険日かも」
私はジュンさんの選択に甘えることにしました。
するとジュンさんは「ユイ、僕たちの赤ちゃんを作ろう、妊娠させるよ」と言い、腰を激しく動かし始めました。
あぁジュンさんは本気だ、私はジュンさんの赤ちゃんを身籠るんだ。そう感じた私はジュンさんの首に腕を廻し「ジュンさん愛してる、赤ちゃんちょうだい」とお願いしながらイクのが止まらなくなっていました。
ジュンさんは息遣いが激しくなり、何度も愛してると言ってくれ「ユイ、イクよ、愛してる」と叫びキスをしながら、私の膣奥でビクビクと果て、直後に私の膣内は暖かい感覚で満たされていき、私もその快感でジュンさんに唇を求めながらまたイッてしまいました。
その晩はその後もジュンさんに精液を膣内に受け止め、ジュンさんはご自宅に帰られました。
コロナと言うこともあり、会う頻度は減りましたが、その後もジュンさんは私のマンションで私に中出ししてくれます。
先日、検査薬で陽性になりました。
まだ妊娠初期なのでわかりませんが、ジュンさんは初めての子供ができることに喜び、養育費を出すし、この関係を続けたいから産んで欲しいと言ってくれます。
私の心はもう決まっています。
これからきっと大変だと思いますが、愛した人との間にできた繋がりを大切にしていきます。
夜、息子くんが寝ついた後、狭いトイレに二人で入って鍵を閉める。
Rさんは小窓の縁に手をかけて僕はくねった腰を掴んで、自分の腰を振る。
親父譲りの太めのチンコをしっかり締め付けて逃がさない。
段々お互い少しづつ息が荒くなって打ち付ける音が多分漏れてると思うけどお構いなしに腰を振ってラストは一番奥に突き刺して痙攣。。。
先っぽが奥に当たる感触を味わって勢いよく精液を噴射する。
するとRさんも膣壁をヒクヒク動かして竿から精子を搾り取ろうとする。
本人の意識とは無関係に一滴残らず吸い取ろうとする本能。
グジュっ!と勢いよく抜けて少し白いのが漏れ出す。
ほとんどは奥にへばりついてるんだろうけど。
大して時間はかからずにRさんは妊娠した。
何故なら、排卵期に呼び出すから。
甘えてきてくれる息子くんのパパもRさん曰く、日〇大の学生だそうで昼間っからパンパン子作りしてすぐデキたとのこと。
それも14年も前の話。
大学卒業して僕は引っ越したしRさんたちも引っ越したっぽいのでお互いに居場所はわからない。
僕はいまだに結婚もせず女遊びに飽きない日々。
最近は普通に働いている子が平気でP活をしていてびっくりすることも多い。
つい最近出会った多恵もそんな女性の一人だった。
多恵はP活アプリに登録しているにもかかわらず、恋人を探していますと書いている、少し変わった子だった。
写真はほぼ加工なしと思われるが、スポーティで可愛い感じだ。
雰囲気としては榮倉奈々似といったところか。
しかしイン薄のせいもあってか、いいねされた数も数個で伸びていない。
よく出くわす、すれた感じや手慣れた女の子には飽き飽きしており、こんな子とやりたいと思ってダメ元でメッセージを送ってみた。
恋人探しというよりは、話し相手探しという感じだったようだが、それまで父親より年上の男性からしかメッセージが来なかったとのことで、自分に愛想よくしてくれた。
話していると、ホテルウーマンで仕事をバリバリしているが、プライベートでは食にしか楽しみのない引きこもり・友達とご飯くらい、と自分で言っており見事に色気がない。
自分でも生活に張りがなくなって来ており、これでは、と思ってアプリに登録してみたとのこと。
やり取りをする内に、ヤりたい気持ちが高まっていく。
ダメ元で、こういうアプリに登録してるけど、P活とかは一切考えてないの?と尋ねると、「食事は普通に行くけど奢ってくれるくらいで大丈夫。大人は、こんなデブスの私でよければ~って感じです」とのこと。
自己評価の低さに、写真は加工されていない雰囲気だったが、やはり加工されていたのか?と不安にもなったが、大人ありで会う約束をした。
デート当日、期待と不安と半々といった感じで待ち合わせ場所に向かう。
黒髪ショートで、芸能人並みではないが、学生時代のクラスで人気のある可愛い大人し目の女の子といった感じの子が待っていた。
写真よりさらに可愛い!大当たりだ!!と内心大興奮。
デブと言っていたが、スポーティな感じでスタイルが良いという意味で肉付きが程よい感じだ。
何故か自己評価が異様に低い女性の典型だったようだ。
まずはご飯行こうか、と誘うとかなり緊張した様子で「緊張してご飯食べられそうにないので、いきなり大人でも良いですか?」とのこと。
タクシーでラブホに向かいながら、世間話を振るが、表情と返事は固いまま。
しかしここまで来て逃がすわけにはいかない。
何とか話を盛り上げようと努めながら、いよいよ部屋へと向かう。
部屋に入るとソファに座って下を向いて、ガチガチのまま・・・。
肩や手に触れても嫌がられはしないが…暗雲が立ち込めて来た。
「すごい緊張してるけど、大丈夫?もし駄目になったなら、このまま帰ってもいいよ?」と似非紳士ぶってみるが、内心は本当に帰られたらどうしよう?と焦りまくっていた。
でも無理矢理で警察に行かれても嫌だし、と脱童貞の時と同じくらいドキドキしながら返事を待つ。
「・・・です。・・・ますか?」
(えっ?ごめん。聞こえなかった。)
「ほとんど経験ないんです・・・。痛くしないでもらえますか?後ゴムは絶対着けてください。」
ま、まじかよ!?ほぼ処女なんて久しぶりやん!!と襲い掛かりそうになるのを我慢して、大丈夫、ゴムはこっちも怖いからね。当たり前だよ。痛いことも絶対しない。とにっこり微笑むとようやく少し雰囲気が柔らいだ。
この時点で、自分はこのスレてない子にどうにか誤魔化して中出ししたいという思いで頭がいっぱいになっていた。
処女厨ではないが、やはり処女・ほぼ処女は征服感・開拓感があって嬉しいし、相手にとっての初中出しは物凄く興奮する。
彼女の希望でシャワーは別々に浴び、部屋を暗くして、という彼女の希望は聞こえなかったふりをして、ベッドに連れ込む。
彼女の容貌を書くのを忘れていたが、167cm、色白B~Cカップの美乳。
お尻も太ももも引き締まりつつ適度に肉がついており、スタイルは下手なグラビアアイドルなんか目じゃない。
しかも乳首と乳頭は滅多にお目にかかれないピンク!。
彼女も震えていたが、自分の手も震えた。
キスをして胸を攻める間も彼女は震えたままで、なかなか濡れない。
足は閉じ気味で触りにくくもある。
うーん、ローションを使っても良いが、このままじゃ最悪、痛いから無理!と言われそうだ。
自分も童貞のように緊張しているせいか、立ちがイマイチ。
そこで作戦を変えることにした。
フェラをお願いすると、初めてだしうまく出来ないと頻りに言いながら、フェラをしてくれた。
歯は当たるし、動きは拙いし、フェラそのものはそんなに気持ち良くないが、多恵にとって初めてのフェラという状況にまた興奮が高まる。
ギンギンになった時点で、彼女をマンぐり返しに近い態勢にし、こちらもペッティングをした。
淡い恥毛、使い込まれておらず、綺麗なびらびら。
もう止まれず、彼女にもしたことないくらいベトベトにクンニをした。
洗いが不十分なのか、しょっぱかったり、汗の匂いがしたが、それも慣れてない証拠で興奮する材料にしかならない。
十分に濡らす内、彼女の吐息にも甘いものが混ざってきた。
そろそろ良いだろうとゴムを着けていよいよ挿入だ。
十分濡らしたにもかかわらず、多恵の入り口は非常に硬く狭い。
うっ、とか、痛っ、とか聞こえるが、止めてとは言わないため、ゆっくり段階的に入れて行く。
ミリミリという音が聞こえる錯覚がするほど狭い彼女の中に分け入っていく。
もう頭の中はいかに気持ち良く自分が達するか、ということしか考えられない。そのくらい気持ち良い。
1/3かくらい入った時点で特に硬くなるが、そこまで行ったら、我慢できず多恵の身体を抱えこんで固定し、ゆっくりと根元まで押し込んだ。
「痛いっ!」という多恵の悲鳴と共に、息子がぶつっという感触を感じた。
処女のうち何人かの時に感じたあの感触だ。少し鉄臭い匂いもする。
ほとんど経験ないって言ってたけど、処女だったの?と問うと、1-2回したことあるだけ。との返事。
大き過ぎて痛いと涙目で、少し文句を言われるが、こちらは気持ち良すぎて動かずにいるのも一苦労だ。
最初の相手はさぞ粗チンだったのだろう。
正常位で何度か抜き差しを繰り返す内、多恵の痛くない角度・少し感じる角度を発見していく。
騎乗位は無理と断られるが、慣れてきたところで、後背位に変える。
ここしかない!とゴムの先端を破り、後背位で挿入した。
生で感じる多恵の中は極上だ。
痛みによる反応と時折感じる気持ち良さでの反応の違いが、うねるような包み込むような快感をこちらに与えてくれる。
自然、腰を掴んで打ち込む速度も強さも強くなる。
「あっ、ちょっと▲さん、痛い。もう少しゆっくりして。お願い」と多恵が頼んでくるが、止まれない。
そのまま思い切り奥に突き込んで、最奥で吐き出した。
想像を絶する気持ち良さだった。
多恵の膣もキュッキュッとリズムよく締まる。
中出しされたのを嬉しがってるようでさらに興奮し、かなり長く射精した。
モノを抜くと、タラーっと精子が垂れてくるが、ティッシュでそっと拭いてあげて、とりあえずの証拠隠滅。
自分のモノもティッシュで包んで隠して、先端を破って、竿にしかついていないゴムを外す。
賢者タイムも何のその、愛しくなって、多恵を抱き寄せて頭を撫でていると、汗もかいたしシャワー浴びていいですか?と言ってくる。
名残惜しかったが、また別々にシャワーを浴びて、先に着替えていると、シャワーから帰ってきた多恵が不安そうに、「ゴム着けてくれてましたよね?外れたりしてませんよね?」と尋ねてくる。
どうしたの?とビックリした演技で問うと、困ったように、「シャワー浴びてたら、あそこから、白いものが垂れてきて・・・」と言う。
その様子に興奮しながら、(着けてるの見てたでしょ?外すときも破れたりしてなかったけどなぁ。多恵ちゃんの中凄く狭かったし、してる内に愛液が濁って精子みたいに白濁する人もいるから、それじゃないかな?)と誤魔化すと一応納得してくれた。
しかし、ここに至るまで、お手当ての話を一切していないのだが、彼女大丈夫だろうか?と考えていると、「そういえば私なんかで良かったですか?お手当ってどのくらいもらえますか?」と尋ねてくる。
凄くよかったよ、と答えるとホッとした様子。
どんだけ自己評価低いんだ、この子。
職場で影では絶対モテてるよと思いつつ、まだまだ関係を続けたいため、お手当も弾むことにした。
その後も何度か会い、会うたびに同様に誤魔化して中出しを続けた。
多恵も白濁愛液の話を信じていたようだ。
多恵の身体が開発されて、イキかけることも出てきた頃、多恵から半狂乱の電話がかかってきた。
「▲さん、最近生理来なくて、まさかと思って妊娠検査薬使ったら、陽性って出たんだけど、どういうこと!?もしかしてやっぱり中で出したことあったの!??」
ゴムも絶対じゃないから、そのせいかな、などとしどろもどろの説明をし、とにかく会って今後のことを話そうとなだめ、会う約束をしたが、電話もLINEも全部ブロックし、連絡を絶った。
その後多恵がどうしたかは知らない。
産んでくれたらいいな。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。
お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。
それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。
さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。
こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。
日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。
この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。
バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。
その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。
念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。
数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」
こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。
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