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とある女友達から久しぶりに飲みの誘いが入った。
彼女とは学生時代から「友達」経由で知り合い、仲良くなった間柄。
お嬢様学校に通い、清楚然とした佇まいは育ちの良さを感じた。
お嬢様にしては接しやすい性格で、アルコールもいける口だった。
まあ長所もあれば短所もあるもので…ここでは言いませんが笑
そして間もなく酒の勢いでお持ち帰りし、処女をいただいて「友達」関係になったのが二十歳頃。
俺が実家を継いだ後は、半年に一度も直接に会うことはなかった。
しかしLINEでは頻繁に愚痴ったり身の回りの雑談などを交わしていた。
昨日行ったレストラン、上司の悪口、共通の友達の笑い話、「私再来月結婚することになった」
軽っ。
危うく流すところやったやんけ。
「私今度結婚することになった。」
「まあ私ももうすぐ27やし、そろそろやと思っとった。」
「ユウ君(俺の仮名)は結婚してたやんな?」
「マリッジブルーやし笑、直接話聞いてくれへん?」
1月18日、新年会の前入りと言い訳で有休をとって彼女と会った。
学生時代のような騒がしい居酒屋ではなく、社会人らしい少し高めの個室の小料理屋。
隣室からの話声は聞こ得るはずもない。
クラシックの落ち着いた曲、彼女の話声、二人分の箸と陶器の触れる音のみが聞こえる。
直接会うのは3年ぶりだ。
本題に入る前に雑談で本来の空気感にほぐした。
新年の挨拶、昨年の愚痴、初詣の占いからの血液型占いに話が逸れ、だらだらととりとめもない雑談に。
3本目の熱燗を注文したころ、ようやく本題に。
彼女はため込んでいた思いを一気に放出した。
「LINEでも言うたけど、私結婚することになった。
お父さんの持ってきたお見合い。
相手は3つ会社を立ち上げて成功してる人やって。
入籍と式は再来週。
歳は5つ上で、顔も特段そんな悪くはない。タイプではないけど。
でも性格悪かった。
結婚が決まって最初に会った時、今まで優しそうな人やと思っとったのに、結婚したらさっさと子供を作ってくれって言われた。
お見合いで初めて会った時は恥ずかしそうに一目惚れ言われてちょっとかわいいな思ったのに。
結婚が決まったら、美人の方が自分の評判が上がるからってぶっちゃけよった。
それと美人言われてそん時はうれしくなった自分にも腹立つ。
せやから生でこのあとやらへん?」
ダムが決壊した女友達に、俺は口をはさむこともできず、相槌を打つしかなかった。
だから「せやから」の後の理解ができなかった。
彼女はすっきりした面持ちでお会計を済まし、主導権を握られたまま俺はホテルの中に連れ込まれた。
湯船に湯がたまるまでの間、話の続きを聞いた。
「私、ユウ君とやるときはいっつもゴム付やったやん。
他の男とは生でやったこともあるけど、それでもユウ君とのゴム付の方が私は気持ちよかったんや。
じゃあユウ君と生やったらどんな気持ちいいんやろって気になっとったん。
そんで、もう結婚するなら男遊びはできんくなるから最後のチャンスやと思って。
大丈夫な日やから、あかん……?」
上目遣いでねだってくる。
嵌められたのは癪だがかわいい。
俺は観念して、結婚祝いに思い出をあげることにした。
一緒に風呂に入り、十分な前戯を済ませてベッドに移る。
下着を脱いだ時からすでに糸を引いていた陰唇は、30分以上のおあずけを食らってとめどなく溢れる。
仰向けに足を開いた彼女に、激昂した俺が根本まで侵入する。
膣を満たし、子宮を押し上げ、熱感が男の象徴をを包み込む。
以前彼女が言っていた、俺くらい大きいものを他に知らないと言っていたのは真だったのだろう、7年間侵入しても未だ十分な絞扼感を持っている。
「熱い…!」と一言漏らした後、彼女は口を真一文字に結んで堪えている。
ゆっくりと腰を引くと、内ヒダがカリを捕まえる。
特に側面がよく引っ掛かる。
「あっ、ダメ、動かんといて…!」と涙を湛えながら懇願する姿を見ながら、刀身を抜く。
1ピストン。
彼女は息も絶え絶え、一筋の涙を流し、シーツを力なく掴んでいる。
「他のと全然ちゃうやん…」
大きさも去ることながら、俺はカリも高い。
10㎜のカリだから生で経験した子は他の男の関係を切ったほど。
彼女の片足を抱え、側位で再び挿入する。
一番カリ高の大きいところで、さっき特に引っかかっていた膣の側面を撫でる。
両手でシーツを握り、数往復でイった。
もはや嫁入り前の女性ではなく、繁殖に耽る獣だった。
「あそこ…めくれるかと思った…。」
肩で呼吸する彼女がやっとの思いで吐き出した言葉だった。
再度正常位に戻し、奥深くまで突き刺す。
腰を引くたびに無尽蔵の愛の蜜がベッドを汚す。
15分ほどのピストンで俺もそろそろ出そうになる。
腰を止めてどこに出してほしい?と尋ねると、少し考え、答えが返ってきた。
「今日は、夫婦みたいにいっぱい愛してほしい。
子供作るつもりでいっぱい中に出してほしい。」
元より大丈夫な日と聞いていたので強気で行けば中出しできると思っていたが、彼女からお願いしてくるとはラッキーだった。
わかった、と応え、最後のスパートをかける。
部屋の中は喘ぎ声と腰と腰のぶつかる音だけが響き渡り、そして中にぶちまけた。
射精の瞬間、子宮に直接打ち込まんばかりの思いで根本まで押し込んだ。
安全日でないならおそらく妊娠させることができただろう。
なかなか終わらない射精の間、俺たちは互いに腕を背に回し、強く抱きしめ合った。
残念なことに、彼女は一発で力尽きて眠ってしまった。
俺は眠る彼女に寝バックと正常位と対面座位で一発ずつ中に出してから眠りについた。
当たり前だが、翌朝怒られたし、豚まん2個で許してもらった。
2週間後、彼女は婚姻届を出し、2月頭に式を挙げ、初夜を迎えた。
初夜も相当つまらなかったらしいが、この愚痴も聞かされた。
新年度を迎えたころ、一本のLINEが入った。
「妊娠した。出産予定日は10月○○日」
「初めての日でできたみたい。すごい。」
おめでとう、とスタンプで返し、ほっこりとした気持ちになった。
俺も含め、友達や同級生も続々と結婚して親になっていく。
我が家も子供が5月に生まれるし、大人になったなぁ。
……ん?10月半ば?
初夜の日から数えても、半月ほど早い気が…。
俺の計算違いかな?
すらっとした美人で、性格は?だったけど、細身なんだが付くところはついている、いい体つきだった。
こっちも気になっていたのだが、向こうもこっちのことが気になっていたみたい。
なかなかの変態で、初めてのデートから車の中で暇だから、と言ってペニスを触ってくるような女でした。
初めて会ってから、3~4回目のデートで家に上げてくれて、セックスすることになりました。
初回はゴムを付けたのですが、イキにくいから外してもいい?と聞くといいよ、とのこと。
溜まってたので、彼女の高速騎乗位で半分中出し状態になりました。
「中に出したでしょ」と言ってたけど、全然怒った様子がなかった。
どうやら話を聞くと、初体験から今までずっとゴムなしでエッチしていて、たまに中出しされていたらしい。
また性欲旺盛で、多い時は5股とかしていたらしい。
自分でも卵なしじゃないかなぁ、と思っていたみたいでした。
それからというもの、私もゴムを使わずにセックスをするようになりました。
ちふゆとのセックスは最高でした。
入れたいときに入れて、出したいときに出す。
そんな生活が続きました。
どうも体の相性がすごくよかったらしく、あれだけ乱れた性生活していたのに中イキしたことがなく、私とのセックスで初めて中イキするようになったようで、彼女もセックスの虜になったみたいです。
最初はセフレみたいなのが他にもいたようなのですが、私との関係にのめりこみ、相手は私だけになりました。
ただ、ピル飲んだりしていなかったので、一応危険日は外出しね、とは言われていました。
本当に何度も中出ししました。
トータルで一升瓶くらいの精液を注いだんじゃないですかね。
彼女の家は職場の近くで、1日仕事の時とか暇なときは食事をとりに行くふりをして彼女の家に行って中出して帰ってきたり、多い日は朝昼晩と中出ししたり、仕事帰りには時間が合えば毎回セックスし、安全日は中出し。
彼女自身も中に出されるのは大好きだったようです。
お泊りできる日は寝る前に中出しして、夜中にムラっとしておきたらちょっと生で挿入して寝てしまって、朝立ちのペニスをそのままズブっと挿入し、そのまま中出しと、本当に充実した性生活でした。
体を重ねるが事に気持ちものめりこみ、本当にちふゆ中心の生活になっていました。
でも、ある日とうとう事件が起きました。
「生理が来ないの」とのことです。
もともと生理周期は遅め安定の子だったので、遅れ気味なのかな、と思っていたのですが、2週間はさすがに、と思い、検査薬を使ったところ、陽性でした。
ガマン汁でも妊娠したみたいです。
卵なしかも、という彼女の話に油断していたのかもしれません。
生んでほしい気持ちもありますが、彼女も僕を困らせたくないということで、泣く泣く中絶することになりました。
その後は彼女はちょっとおかしくなってしまいました。
今まで結婚なんて考えてなかったのに、急に結婚したい、離婚してほしいというようになり、セックスもほとんどさせてもらえなくなり、また妊娠したら怖いから、とゴムをつけさせられるようになりました。
また、行動もおかしくなってきてました。
私とは結婚できないとなると、どうでもいいような相手を見つけ、「彼氏ができたの」とのこと。
それ以来、こちらの予定はドタキャンされるようになり、会ってもセックスさせてもらえなくなってきて、最後は彼女は3股かけていたようで、私だけお預け状態になってきていたようです。
あまりの状態に喧嘩になり、お別れすることになってしまいました。
不倫はやっぱり麻薬と一緒ですね。
終わって周りを見渡すと、いろいろと仕事も家庭も不具合が生じることがあって、それでも彼女に会いに行ってセックスして、という、悪いサイクルに入っていました。
受精しておかしくなってお別れしたのは、ちゃんと家族にもどって仕事をちゃんとするため、不倫はやめなさい、という神様からのお達しだったのかもしれません。
でも、後にも先にもあんなに充実した性生活を送れた1年はなかったです。
今でも戻れるなら、あの生活に戻りたいですし、彼女とやり直せるならやり直したいくらい、体の相性のいい女性でした。
今は彼女のいない生活で仕事で気持ちを紛らわせていますが、まだ思い出します。
辛い毎日ですが、これも業なんでしょうね。
罪を償いながら生きる日々がまだ続くんでしょうが、たまにふと楽しい思い出としてよみがえります。
でも、もう心も持って行かれるような不倫はいいかな。ちょっと疲れました。
早く楽しかった思い出だけに昇華してほしいです。
大卒すぐの頃で、6歳下の職場の後輩だった。
お互い転職して再会したのは美砂子30歳の頃で、初めて会った頃より身体がエロくなっていた。
微乳でスマートな上半身と少しむっちりした下半身。
露出多めの服装がより男心をムラムラさせた。
転職してからも美砂子からたまに連絡が来たのは、俺のことが好きだったからだろう。
俺が彼女と別れたと知り、頻繁に連絡が来るようになったある夏の日、電話が来た。
「今度の休みにこっちに来て一緒に飲もうよ」と誘われた。
俺は彼女もいないくなったし、美砂子に中出してスッキリさせてもらうチャンスだな…と考えながら「いいね行くよ」と答えた。
次の土日休みに飲みに行った。
そして美砂子のアパートに泊まった。
ロフトに敷いた布団に先に入って待っていると、シャワーを浴びた美砂子が静かに登ってきた。
音を立てず男を気遣う態度がM女っぽい。
押さえつけて中出ししても怒るまい…と確信した。
布団の隣で戸惑っている美砂子に「こっちおいで…」と優しく言うと、「うん」と素直に答えて俺の胸に滑り込んできた。
抱きしめるなりディープキスをしてやる。
全力で応える美砂子。
かわいい女だ。これから俺の女にして当分使ってやるか…と酷い事を考えて、パンティの中に手を突っ込んだ。
キスで塞がれた口から「んんっ!」とくぐもった声を出す美砂子。
もうすでにアソコは濡れ濡れだった。
そのまま手マンで軽く一回逝かせてやった。
敏感な女はセックスが雑でも楽しめる。
パンティを剥ぎ取り、むっちりした太ももを開き体を入れた。
チンポを割れ目に当てがい、ぬるぬるとした愛液を亀頭ですくい上げてやると、「はぁあっんっ!」と上ずり声を出した。
腰をグイっと突き出し俺の怒張を一気にぶち込んだ。
「ああ~はぁっんんっ」と喜声をあげた。
締まりは良い。よく濡れてるしチンポは濡れきゅんのマンコに包まれてすぐにムズムズし始めた。
一度イかせたし、まずは一発目の中出しだな…そう思い乱暴な腰つきで美砂子を突き上げた。
「オラっ!オラっ!どうだ!おらっ!オラっ!!」
「ああっ!ああっ!ああーっああ、ああんんぐぅ」
美砂子は泣きそうな喘ぎ声を出して俺に必死にしがみついてきた。
その手を払いのけ、両手首を掴んでベッドに押し付けた。
このまま正常位で中出しだっ!
美砂子は男に激しく責め立てられ、手を押さえつけられて被虐的な気分になって感じている。
M女はこれだから堪らない。
「んぐぅああっんぐぅ、ああ~っ」と苦悶の表情で快楽に没頭している美砂子を見下ろしながら、最後の追い討ちをかけた。
パンっパンっパンっパンっ肉の打つ音を響かせ腰を打ちつける!
亀頭が怒張し硬くなる。
「美砂子オラっ中に出すぞ!!!」
「あああっ!!出してぇ!んぐぅあああーっ!」
首を振り奇声をあげ腰を跳ね上げながら美砂子は逝った。
美砂子の痴態を見下ろしながら、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ…と、たっぷりと中出しした。
膣内射精した満足感。
初めて抱く女をイかせた征服感。
M女をいじめた高揚感。
初めての中出しで俺は美砂子を支配した。
そしてチンポを差し込んだまま美砂子を抱きしめた。
目をつぶり俺の胸に顔を埋めて、きつくしがみつく美砂子。
その力強さに、もうわたし貴方の女だから…!と言う女の情念を感じた。
「中に出したよ…」と言うと、うふふ♪といたずらっぽく笑った。
俺 「こらからずっと中出しだからね…」
美砂子「えぇ?そうなの?……もう…好きにして良いよ…んふふふ」と笑った。
チンポを引き抜き、美砂子の顔の前に持って行くと、当然のようにお掃除フェラをした。
口の中で舌を使いカリ首、竿を丁寧に舐め上げた。
良い女だ。女はこうでなくっちゃな。
アソコの締まりもいいし彼女にしてしばらくの間使ってやるか、、と考えながらチンポを咥える美砂子を見下ろした。
その夜は朝までやりまくった。
2回は膣内射精。3回目は口内射精。
口に出した精液はもちろん飲ませた。
美砂子はセックスの合間合間に、「初めて会った時からかっこよくて、硬派で好きだった」と告白してきた。
そして「好きな人なら中出しもイヤじゃない」と言う典型的は都合のいい女だった。
とりあえずこれで性欲の捌け口は出来たし、上機嫌で自分の街へ帰った。
その後2年ほど、お互いのアパートに通い中出しセックスを2人して満喫した。
美砂子とは妊娠~堕胎したのをきっかけに別れた。(※当然支払いは俺がして、産婦人科に行く度に恋人として付き添った)
最後まで俺の言いなりの良い女だった。
別れてから連絡は途切れた。
そして10年ほどが経った。
最近、仲間のFacebookで偶然にみんなと写る美砂子を見た。
42歳になるはずだが、まだ未婚だった。
相変わらずの微乳だが、薄着とぴちぴちジーンズで抱きたくなる肢体が懐かしかった。
初めて会ってから20年、今度は熟女になった美砂子を堪能してみたいと思った。
ほんと男はつくづくバカだと思う。でも中出しはやめるつもりはない。
最高の快楽=膣内射精だ。
でももう年齢も年齢ということで、突然彼がそろそろ子作りしよと誘ってきた。
私もそろそろ欲しいと思っていたのでその日ラブホに行き、彼と2人でイチャイチャ。
雰囲気に呑まれ、彼が私の服をぬがせ自分も服を脱ぎ、私の乳首を舐め、そして徐々に興奮してきた彼のおちんちんはもうパンツからもわかるくらい大きく勃起。
私が、手で触ると、ピクンと腰を動かした。
彼が…ごめん。もう無理。入れていい?お前のマンコに入れさせて。と言われ
私は、いいよ!〇〇くんのおちんちんおマンコに入れて!私と〇〇くんの赤ちゃん作ろ!と。。。
そして彼は興奮して大きく勃起しカチカチになってるモノを挿入してきて正常位でかなりの速さでついてきました。
私はひたすら気持ちよすぎて喘ぐことしかできず、あっあんあん、あんん、○○君のおちんちん気持ちいい!いっぱいもっとして!と煽るばかり。。。
彼もそれに応えるかのように腰を振り、射精が近づいたのかさらに激しくなり、あっあー、あもぉイきそぉ、ごめん。出そう。。中にいいか?と聞いてきました。
なので、私は、いいよ!中にいっぱい精子ちょうだい!と言いました。
その瞬間、中にドクドクドクドクと暖かいドロドロした精子が子宮に入るのがわかりました。
凄い出てしまったのか、膣からペニスを抜くとドロドロと精子が外に。。。
それから数ヶ月、私は彼の子供を妊娠。
今も2人目をと毎日中出しSEX中。
平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。
大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。
三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。
前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。
ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。
アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。
アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。
ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。
カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。
いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。
一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。
アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。
アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」
俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」
背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。
子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。
愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。
息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。
何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。
10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。
アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。
やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。
3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。
ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。
さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。
ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。
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