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投稿No.8159
投稿者 よしたけ (40歳 男)
掲載日 2022年3月29日
高校の頃からの親友の娘に恋をしてしまった。
私は40歳、娘のゆうなちゃんは20歳の女子大生。
しばしば親友の家に遊びに行っていて、ゆうなちゃんは赤ちゃんの頃から良く知っている。おむつも替えてやったほどだ。

そんなゆうなちゃんが、中学、高校を経ていつのまにか女子大生になっていた。
確かに高校生くらいから急に色気が出てきて、ミニスカの制服姿ではしゃいだ時にピンクのパンツがチラチラ見えた時には生唾を飲んだ。
そんなゆうなちゃんと一年ぶりに会った。
恐らく処女を捨て、セックスとメイクを覚えたのか急に女になっていた。
私はもう辛抱たまらず、いけないとは分かっていたけど、なんとかゆうなちゃんを抱けないかと考えた。
そこで、親友には内緒で一人暮らしをしているゆうなちゃんの部屋をしばしば訪ねてはお小遣いをやったり、食事を奢ってあげたり、プレゼントをあげたりして仲を深めた。いわゆるパパ活だ。
一緒にお酒も飲む仲になり、ついに酔いに任せてラブホテルに行くことに成功した。

ゆうなちゃんはギリギリまで悩んでいたけど、勢いと土下座でなんとか服を脱がせて後は死ぬほどクンニしてイカセまくって生で挿入した。
まだ男をあまり知らない若い娘などおじさんのねちっこいクンニとこねくり回すような腰使いの前にすっかりメス犬みたいに喘ぎまくり服従した。
何度も何度もイカセてぐったりしたところでついに中出しでフィニッシュ。
ゆうなちゃんはもう中出しされたことも分からないくらいやりまくられてフワフワしていた。

少し休憩して、今度は後ろから生でズブリ。
激しくバックで責めたてて中出し。
抜かずに寝バックで中出し。
最後はハメ撮り正常位で中出し。
願いがついに叶った。

それからは毎週のようにゆうなの部屋でハメハメして中出ししまくってたら、ついに妊娠してしまった。
ゆうなはもう私のテクニックにゾッコンになってしまい、産みたいし責任とって結婚もしてと言う。
大好きだしやぶさかではないが、いやぁ、親友になんて言ったら良いか…まいったな。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8110
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月19日
投稿No.8109の続き

ある日、いつものように早紀にフェラチオをさせていたら突然吐いた。
私は綺麗好きだから厳しく叱って処理させ、長年の経験から少し気になったので病院に行かせた。婦人科だ。
その間にさとみを呼んで風呂場で身体を洗わせながら咥えさせた。
さとみに口で抜いてもらい、全身を舐めさせてたらムクムクッとまた勃ってきたので、3ヶ月ぶりにさとみのまんこを解禁することにした。
さとみに股を開かせて、慎重に挿入する。
さとみが少し痛いです…と生意気を言いましたが、医師が3ヶ月で性交可能というのだから、我慢しろバカ!と躾けて泣きながら反省するさとみのまんこをガンガン突き上げてお仕置きをした。
うう…馬鹿のくせにまんこは極上だ。

偏差値とまんこの良さは反比例する。
さとみを迎え入れる少し前に友人の娘さんを味わわせてもらった。
中卒のとんでもない馬鹿娘で引きこもりニートの18歳の非常に色白のかわいこちゃんで私が父親に頼み込んでようやく貸してもらえた。
その子は浜辺美波ちゃんにそっくりの美少女で、母親に先立たれてからうつ病になり今に至る。
父親は無職でクズなのでたまに私のような資産家に娘を何日か貸し出して生活をしている。
私は美波ちゃんを1ヶ月家政婦としてお迎えして、毎日たっぷりと若い体を隅々まで味わい尽くした。
その時全てのセックスを撮影したビデオは家宝だ。
美波ちゃんは無口で無気力でお人形のようにされるがままだった。
ウチにはいり、玄関で抱きしめてキスをしてベッドまで抱き抱え、捲り上げたスカートから覗く純白のパンティをおろし、天然パイパンの綺麗な一本筋を舐め尽くし、大丈夫かなと思いながら生でじゅぷり。
美波ちゃんはそれまでは一切無反応だったけど、私がぬるりと腰を落とすたびにあまりの巨根に苦悶の表情を浮かべた。
華奢な美波ちゃんの股を押し広げ、奥まで慎重に挿入する。
ぐうっ…なんて極上のまんこだろうか。
18歳で男をまるで知らない引きこもりの馬鹿娘ゆえにまんこの具合が良すぎる。
もうこの子をガバマンのヤリマンに壊したいと大興奮して、痛がるのも無視して力いっぱいに腰を打ち付けて初日から生中出しを繰り返した。
美波のまんこは赤く腫れ上がりなきじゃくっていた。
深夜までセックスは続き、もう私も興奮していたから、その頃には美波の全身に吸い付き、むしゃぶり付きキスマークを尻、首、乳房、太ももにつけまくり、処女アナルは私の巨根でパックリ広がり、一本筋だった綺麗なまんこは穴が開いた状態でザーメンをたれながしながらパクパクとしていた。
美波は啜り泣きながら私に夜通し激しく犯され、バイブを前と後ろの穴にぶち込まれ、首輪と鎖と手錠をつけられたまま気絶した。
私もいつの間にか寝ていた。

翌日目が醒めるともう夕方で、美波はまだスヤスヤと寝ていた。
私は風呂に湯を張りザーメンまみれで臭い美波を抱き抱えて風呂場で洗い流してから再び性交と性奉仕を繰り返した。
美波を愛しすぎて心も身体も壊してしまい今はまだ入院している。
退院したら私が責任を取って家政婦として雇用する契約を父親と交わして、私の肉奴隷として契約した。

結論から言うと美波は妊娠している。
今は私に性的にも心理的にも経済的にも依存している。
私は責任を持って一生愛し、一緒に暮らしていくつもりだ。
まあ、飽きたら輪姦させて誰か欲しい人にあげるけど。

まあ、その話は置いといて、馬鹿ほどまんこが良いのは間違いない。
さとみとパンパンしながら、もうすぐ退院して引き受ける美波ちゃんのことを懐かしく思い出した。
もしもさとみが来なかったら、今頃美波と結婚していたかもなと運命のあやに吹き出してしまった。
美波ちゃんのまんこはさとみとタイプが違うが、どちらが具合が良いか味比べもしたい。
そんなことを考えていると興奮してきて、益々イチモツが膨張してしまい、さとみが苦しそうにうめいた。
ビュービュル!とすごい量の精子をさとみのまんこに中出しして満足した。
大股びらきでまんこからザーメンを垂れ流すさとみにキャメラを向けて記念写真を撮った。

親しい資産家仲間に写メを送ったら大興奮して抱かせてくれと頼み込まれた。
彼と私はしばしば女を交換して楽しんでいて、彼の45歳になる淫乱美人ワイフも何回もやらせてもらった。
元CAの才女で、素晴らしい女だ。
松嶋菜々子に似た雰囲気でとにかく上品で淫乱なたまらん女である。
また抱きたいから、さとみを差し出すしかあるまい。
話が随分と脱線して長くなってしまったから、やめておこう。大変に失礼をしました。

ちなみに早紀も妊娠していました!感無量であります。
高齢出産ゆえに心配もありますが、きっちり産ませたいと思います。
アッハッハ。愉快です。早紀でかした!

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投稿No.8095
投稿者 なな (37歳 男)
掲載日 2021年12月23日
20年程前の、私が高校生の時の話です。
当時付き合っていた彼女 彩に中出ししてしまい、妊娠させました。

私と彩は、中距離恋愛(電車で2時間半くらいの距離)で付き合っていました。
付き合い始めた当初は、私が17歳、彩が15歳でした。
ほぼ親公認のような付き合いで、1ヶ月に1度は泊まりがけで彩の家へ通っていました。
17歳の高校生など、SEXを覚えたての猿みたいなもので、泊まりに行く度に、彩の両親に隠れて日に4~5回はSEXしていましたね。
ゴムは着けたり着けなかったり。生外出しの方が多かったかもしれません。

そんな感じで1年くらい付き合いが続き、頻繁に通っては、溜めに溜めた性欲をぶつけるようなSEXをしていたのですが、当時バイトしていた薬局で、精力増強みたいなサプリが売っていて、若いながらに気になっていました。
物は試しにと、6000円でそのサプリを購入し、彩に会いに行く予定までの2週間、毎日飲み続けてみたのです。
4日飲み続けて、もう先月彩とSEXした時の記憶でバキバキに勃起するような状態なってしまい、オナニーで発散してしまわないよう必死になりながら、当初の予定通りサプリを飲み続ける。
2週間が経ち、17歳の猿がオナニーもせず必死に我慢して、いざ彩の地元へ出発。
もう電車に乗っている時から勃ちっぱなしで、「早くヤリたい」の一心でした。

彩の地元へ到着、彩の家へ行き、彩の部屋に入ると、私はもう辛抱堪らず、彩に襲いかかってしまいました。
彩「急にどうしたの!」
私「ごめん、マジで我慢出来ない。とにかくヤろう」
彩「ふふー、そんなに我慢してきたんだー?じゃあ、いっぱいしなきゃね!」
といった流れでSEX開始。
彩の両親は仕事で留守。しばらく帰ってこないのも彩に確認済み。
服を脱がすのももどかしく、お互い半裸で下着もそのままでヤり始めた。
もちろん生で。

彩「今日すごい!ちん○んいつもより大きいよぉ!」
彩が叫び、私も普段より数倍は興奮し、めちゃくちゃに突きまくった。
正常位・バック・立ちバック・また正常位としていき、彩も獣のような喘ぎ声をあげていた。

最後の正常位の時、私が突く度に、彩の下腹部がボコボコと動いていて
彩「奥!奥がいいの!もっと!」
と異常な程盛り上がっていた。
もっともっととせがまれて良い気になっていた私はギリギリまで我慢し思いっきりぶっかけてやろうと考えていました。

射精感が込み上げてきて、そろそろだぞとスパートを掛けると、彩の足が思いっきり腰にしがみついてきて、思い切り奥まで突き上げた状態になり、そこで限界を迎えてしまいました。
私は慌てて抜き、半中半外みたいな状態に。

私「少し中で出ちゃったかも。洗ってきた方が良くない?」
彩「んん、多分大丈夫だから、もう一回しよ…。まだ足りないよ…。」

となり、半中の事も忘れて2回戦。以降は外出ししてましたが、今考えるとアホの極みですねw
若かったのもあるのでしょうが…w

その後1ヶ月とちょっとした頃に、彩から突然電話が掛かってきて、出てみれば泣いており、「生理が来ない」「検査薬で陽性が出た」と言われました。
彩には私から、彩の両親・私の両親に話をすると言い、その場ですぐに連絡を取り、事の次第を説明。
親を含めた話し合いとなり、私としては責任を取って結婚も考えましたが、彩の将来の事を考え堕胎する方向に決定。
堕胎費用を当時18歳の私が出せる筈もなく、私の両親が立て替え、バイトをしながら返済する事に。

その後、彩が既婚者と浮気をし、私は捨てられてしまうという事態になりましたw
私の手元に残ったのは、堕胎費用の借金のみでしたが、ここから中出しの魅力に取り憑かれてしまい、彼女が出来る度に中出しを繰り返していく事になります。

以上が、私の初めての中出し・妊娠させた思い出です。
次回は「不妊の彼女に中出しし放題」を書ければとおもいます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8093
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年12月21日
前回(投稿No.8070)の(4)を読んでくださった方、ありがとうございます。
少し期間が空きましたがコメントくださった方もありがとうございます。

依頼された方との肉便器が終わりました。
期間は予定よりも長い15日間と、予想外に伸びてしまいました。
トラブルという訳ではありませんが、依頼の方達が全然帰してくれずにそのままずるずると肉便器にされ続けていた形です。

依頼内容は前回書いた通りですが、これが本当に容赦なくしてくる人達でした。
婦人体温計での周期確認から始まって、そこからは全裸姿での口での奉仕に手や胸まで使っての奉仕で、最初に相手の家に上がった時点で人数は7人でしたが、してるうちに何人も入れ替わりで出たり入ったりを繰り返していたので人数は正直分かりません。

回数とか多すぎて細かい回想は難しいので大雑把にはなりますが、二穴、3穴は当たり前で基本全て中出し。
集めた人にも『肉便器で孕ませてもいいから。誰のガキ孕むかは早い者勝ち』と言ったらしくとにかく中出しをされ続けました。

言葉もプレイもかなり乱暴で、ほんとに力付くでお尻に腰をぶつける強さもすごいしその間も『肉便器が、おら、締めろもっと』とか『孕みたいだろ俺の。口に出して、言ってみろ』とか、出すときも体重をおもいっきりかけたり苦しいくらい押し付けた状態で容赦なく射精を繰り返されててすごい体験でした。
ご飯とかは勿論普通に食べていましたけど、寝てる時も出したくなったら体を使われて、酷いときはご飯食べながらされたりとか。

あとAVとかでしか見ない精液だけためて直接入れられるのもされました。
待ってる男の人達が暇そうで自分で射精したのをマグカップに溜めたりとかしてていきなり「これ、中入れよう。100パー孕むって」と言い始めたのが最初で、2日目か3日目の排卵日前日、当日が特に多かったです。
お尻を上に向けた状態で指で割れ目がっつり開いたところにどろー、と。
鳥肌たちました。
ほんとに熱い異物感がにゅるにゅる、と奥まで滑り込んできてお腹の奥にどんどん溜まってく感覚がするんです。
感覚としてはかなりおぞましいと思いますが、されてることを考えるとどうしてもドキドキしました。
多分かなり声が出てたと思います。
その後の挿入とピストンはすごい音がしました。
くぼぐぼ、ぢゅぼぢゅぼ、みたいな。

10日たった時点でもまだしたいって人が多すぎて『肉便器だからさ、使う男の都合に、合わせなきゃだめだろ』とかって言われて延長でさらに5日間肉便器にされたので、撮影とかもされてて、ハメ撮りみたいにかなりの時間肉便器にされてる映像をとられてました。
流石にそれで脅して、とかはしない人達で帰るときにそれまで録画してた映像を渡してくれたりと、ギリギリのラインは超えない人で良かったと思います。

一応これで依頼の肉便器は終わりましたが、流石にこれだけ好き放題されて無事というわけにもいかず、当たり前ですが妊娠しました。
もう検査結果も出て、生理も止まってるので間違いありません。
正直頭が真っ白になるくらい衝撃を受けました。
だけど、私を肉便器にするような人が孕めって言いながら無遠慮に出し続けた精液で妊娠させられて、今その孕まされた命が自分のお腹の中で、子宮で根をはって育ってるって考えたらすごく興奮しました。
私は正直、これで後悔とかして続けたくなくなったら、とか考えていましたけれど、私のドMはこんな目に遭っても変わらないんだなぁ、と思って1人で笑ってしまいました。

確認した映像はとにかくすごかったです。
自分ってこんな声あげてこんな風に犯されてるんだって、中に出されたらこんな反応してるんだって、確認したらたまりませんでした。

流石にしばらくは肉便器も出来ないので休憩期間になります。
よければまた書いた物とか読んでもらえれば嬉しいです。

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投稿No.8073
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年11月15日
投稿No.8061の続き

こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。

当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。

ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。

ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw

その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。

Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。

そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。

Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」

私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。

こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。

Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。

私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」

私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。

その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。

Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」

と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。

Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。

Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。

私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。

Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」

そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。

そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw

Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。

Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。

言葉責めもたくさんされて、

「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」

とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。

そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。

Bくんが妙な日があって、

「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」

と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。

その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。

「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」

と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。

発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。

ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。

で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw

AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、

Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」

情けない奴らですまったく。

1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。

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