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投稿No.5754
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月15日
前回(投稿No.5753)からの続きです。

まるで出産した後のような声を出しながら 固まったまま動かない・・
慌てて洗面所からハンドタオルを持って来て簡単な「オムツ」を作って固まった足を延ばしました。
小さなお姫様が壊れたら大変だと思いフロントに電話して切り傷用の「マキロン」を貰い近所のコンビニまで走り「ナイト用のナプキン」を買ってきて痛がる姫の入口に塗り「ナプキン」を貼り下着を履かせた(照)

そんなに心配しておきながら・・・馬鹿な男です。
隣でさっきまで処女だった可愛い子が寝ているのですよ。軽い寝息を立てて・・
あの締めつける感じと感覚が忘れられず、寝れません。

そして朝方になったら又、挑んだのです。
おっぱいを吸うと彼女は始めビックリしていましたが
「そうですよね」「約束では2回はしないと・・」
わぁ~ いじらしい、そして可愛い・・更にソフトな愛撫を充分にし3回程イカせてから・・
それにあえぎ声も可愛い。
「ウッ」「恥ずかしい」「ウッウッ」「イっちゃう」「もうダメぇ~」

そして前回は濡れ方が足りなかったと思いローションを息子にたっぷり塗りゆっくり「グイ・・・グイ」と入れると
「いたぁ~」「うぅ~」「痛いよぉ~」
と泣きだしてしまったのです。
それで止めようとすると
「続けて下さい」「続けて下さいぃ」
と言う言葉に刺激され「息子は久しぶりのギンギン状態」です。
窮屈なお姫様は、本当に締りが良いのと興奮しすぎた息子は悲しいかな10回程動かしたら「どばぁ~」とまた中に出してしまい 私も動けません全身の虚脱感と満足感です。

その後、私の頭の中では、エバンゲリオンのケンジの台詞の「逃げちゃだめだ」が繰り返され
「この子は逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだぁ~」「逃がすもんか!」
そして契約は来週からにしよう。今日は手付だからね。
彼女は意味が解らず困惑していたので・・今日は、手付で仮契約で来週から本契約をしよう。
今日は、別に出します・・と女子寮の未払い2ヶ月分と今月分を手渡し来週までの小遣いも上げたんす。

彼女は申し訳けなさそうに
「良いんですか」「本当に良いですか」
を繰り返していました。
そして年金の話もして、国民年金より割の良い厚生年金に入りませんか?タダで入れるから・・と
私としても「逃がしちゃ駄目」な子だけど、毎月30以上は正直キツイ・・・
それで会社の事務員として名義だけ借りて給料を振り込み不足分を払えば良いと思い浮かんだんですね。
それで彼女に来週は履歴書と住民票を持って来て下さい。
会社で厚生年金も払うし社宅として2DKの新築マンションも用意します。
手当は、その代わり30で良いですか?と聞くと満面の笑顔で了承してくれました。
素直に育ったんでしょうね。
人を疑いませんし素直な良い子です。
こんな子は逃がしちゃだめだ。

翌週の土曜に会うと彼女は履歴書と住民票を持参してくれたので次週から私の会社の出勤しない社員です。
と説明すると彼女は今日は「頑張ります」・・と
妻には会社で泊まりと言ってあります(笑)
以前から何度も泊まりはあったので疑いません。

さて本題に入り3日前に予約しておいた有名なラブホのスイートで泊まりです。
食事をする時間ももったいないので入ってから食事です。
アジアン調のラブホ・・・と言うか待合ロビーではビリヤードしていたりスロットやゲームで順番待ちをする位のホテルです。
食事も種類が多いしそれなり美味いです。
しかもラストオーダーがありません。

ウエルカムドリンクを飲みながら食事をしてから、花の浮いたお風呂に2人で入ります。
先週と変わらずお風呂の明りを消さないと恥ずかしがります。
ここはグッと我慢して明りを消して、湯船に入り後ろからおっぱいを撫でながら姫様軽くいじります。
やはり以前同様で指は入りません。
指1本が入らない・・・今日も息子を入れるのに苦労するのか・・
まぁ朝まで16時間はある・・焦るな自分! 逃がしちゃだめだ!

ベットで可愛い・・綺麗だ・・と褒めちぎり 小さなお姫様の入り口を寝ころんで、見ながらいじると
彼女)「恥ずかしい」「恥ずかしいんですけど」 
 私)「誰も見ていないよ」「誰も見ていないから安心して」
彼女)「でも・・そうじやなくて」「見られるのが恥ずかしいぃ」 
 私)「そんな事言っていると舐めちゃうぞぉぉ」
彼女)「きゃ~尚更恥ずかしいい・・」
 私)「問答無用じゃぁ 恥ずかしがる罰として舐めちゃる」

彼女の股間に顔を埋めてピンクのお姫様をぺロぺロ舐めながらクリちゃんを舌で転がします。
 
彼女)「アッ」「アッ」「ダメぇ~」「変な気になる」「あっあっ はぁはぁ」
 私)「我慢しないで気持ち良くなったら声出して良いんだよ」
彼女)「恥ずかしから声は出せません・・」と言いながら「いやぁ~イクうぅ」「イっちゃうぅ」
 私)「まだ足に力が入っているから力を抜かないとイカせないよ」
彼女)「どっちもいやぁ~」

その後、充分濡れたのを確認してからお姫さんに口を当てたまま彼女の両方の太ももを手前に引きながらお姫様の入り口に息子をあてがい「ツンツン」とノックをしてから

 私)「入れても良い? 入れるよ」
彼女)「そっとお願いします」「優しくお願いします」
 私)「ゆっくり入れるからね」「少しづつ入れるからね」
彼女)「いたぁ~」「痛いよぉ」「ゆっくりお願いします」
 私)「解っている」「ゆっくり入れるから」

その後、前回同様に四苦八苦しながら入れてから腰を動かすと・・我慢しようにも我慢が出来ない。
経験豊富なはずなのに・・・それに歳を取ってから遅漏気味でなかなかイカないのに・・我慢が出来ない。
間違っても私が声を出すなんて事はなかったのに・・声が出てしまう。
恥ずかしいが、「アッ・・アッ・・イクゥ」「どばぁ~」まるで全身の精が吸い取られる感じだ。
私の方が「はぁはぁ」だ何て信じられない。
先々週は、26歳のOLとも遊んだけど気持ち良かったし大人の色気と感じやすさで2度も頑張ったけど・・こんな感じは初めてだ。
彼女の中に生で出した後に抜こうとしたら・・また抜けない・・
どうなっているんだこの子の中は・・
私は、息子の皮が比較的多いので多少キツイ女の子の中でも自由に動けるのだが・・
動けない・・これじゃピストン運動が出来ない。
まだ2回目だからろうか・・生まれつきの名器なんだろうか・・

 私)「まぁいいや 息子が抜けないならこのまま もう一度頑張ろう」

小さな乳首を舌で転がしながら・・ってか転がせないよぉ 小さくてぇ。
おわん型のバストはBと言うよりCは有るんだけど・・乳首が小さ過ぎる。舐めた感じがしなぁ~いぃ。
今回は、一応ゼリーも用意してきているし準備にぬかりはない。
ゼリーを擦り込みながらまたピストン運動だ!

ゼリーの効果もあったせいか少しづつ腰を動かしながら彼女の反応を見ていたら多少は痛みも和らいでいる気もする。
ここで一気に腰を振ってやった。

彼女)「体の奥が熱い」「くすぐったいような痛いような・・」「はぁはぁ」

駄目だ、私は最低だ。
我慢が出来ない・・有りえない事だ。
普段なら女の子が「イク」のに合せて一緒に「イク」事が出来るのに・・この子には、我慢が出来ない・・
まだ朝まで充分時間が余っていると言うのに・・情けない。

彼女の中に生で入れてから20分は経っていないのに・・2度目がぁ~
「ドピュッ」「ドクンドクン」
しかも精子が出て行くのが解る。
「ドクン」ドクン」の感じが彼女の中が狭いせいか息子全体を締めつけられているせいか、直に感じてしまう。

しばらく放心状態で上に乗っていたが、まだ息子が抜けない。
息子も小さくなっていて彼女の姫の中には1週間分の精液が2回分も出ているのにまだ抜けないし本当に全身の精が抜かれる感じなんだよね。
この歳になると自分がイッタ後に「ブルブル」なんてした事無いに この子は違う。
大量の精子を吐き出したら吸い着くされたように息子が押さえられ「ブルブル」と余韻が残る。
恐らく名器言うか彼女は濡れても濡れるのは入口だけで奥は濡れていないから、水分を吸い取ったタンポンのように抜くに抜けなくなるんだろう。恐らくそうだ・・

2回目を彼女の中に出しても息子が抜けないので、前回同様に「抜けなくなった指輪を指から外す」ように息子にゼリーを付けながらゆっくり抜いたら・・「出ましたぁ~」大量のザーメンです。
彼女のお姫様の口から滝のように溢れ出ました。
しかも彼女が呼吸する度にドクンドクンと・・(笑)

また慌ててハンドタオルを取りに行きます。ティシュじゃ足りないよ(泣)
白いハンドタオルに未だうっすらと血液が混じっています。

 私)「君は最高だ」「可愛いし」「お姫さんも綺麗だし」
彼女)「今日は痛みは少ししか有りませんでした」「まだがんばりますか?」
 私)「取りあえずは休憩しよう」「所で足を立ててお股を開いているのは何故?」
彼女)「恥ずかしいから聞かないで」「閉じられないんです」「先週から何かが入ったままのようで」
 私)「可愛いぃ また舐めちゃおうかな」
彼女)「優しくなら良いですけど・・・休ませてください」

その後、2人共疲れたせいか朝までグッスリ寝ました。
起きがけついでにまた2回戦です。
どうせ抜けないんだから連戦しないと勿体ないですしね。
この歳で2回戦が最高でしかも1週間のインターバルを入れないと役に立たなくなっていた息子は彼女なら何度も復活しやがる。
わがままだけど可愛い息子よ毎週頑張れ。
やっぱり泊まりの起きがけのSEXは最高です。
イタズラしながら生中だし出来るしゴムを付けるわずらわしさも無い、抱きたくなったらそのまま抱いてイキたくなったら生中だしして疲れたらまた寝る。

今度は「2泊6発生中出し旅行か編」か「フェラをしてもらうまで半年も時間が掛ったよ」編か、その他アンコールやリクエストに応じます。
今年は契約年ですが、彼女からは再契約を承認して頂きました。

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投稿No.5753
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年11月14日
丁度、1年前に愛人契約をした19歳の女子大生との話です。

携帯の有料出逢い系に興味を持ち何度か利用したのですが・・・
殆んどが、個人営業のセミプロの金銭目当てしか捕まらず、それなら逆にこちらから募集を掛けようと「3~5で募集」と「長期契約募集」の2本立てで募集をかけました。

その日の夕方に単発のOLさんと逢って2回も楽しんだ後に長期契約募集に応募がありました。
この歳になると実年齢を掲載すると正直に言ってセミプロしか捕まりません。
その中で19歳の応募が有ったので・・・正直に言ってロクでもない女の子なんだろうな・・女子大生も嘘っぱちで単なる遊び人なんだろうなと思っていたのです。
私は一応、会社を経営している身なので未成年者は立場上マズイし娘より年下では息子が立たない。
でも応募してくれたのに無視するのは悪いと返信だけはしておこう。と・・・

私)「大変申し訳けありませんが、未成年は倫理的にどうかと思うので20歳になったらお願いします」
すると直ぐに返信がありました。
「来月に20歳になります」「30以上は、本当ですか? 是非お願いしたいのですが」
私は、面倒な事に巻き込まれたくなかったのと見栄を張りたかったのと断る理由づけとして
私)「30以上は本当です」「ただ、拘束3時間と月6回と別にピル避妊が条件です」

翌日になっても返信が無かったので、やはり逃げたと思い惜しい気もしましたが「君子危うきに近寄らず」ではないですが・・そもそも子供の体には興味はありません。
すると2日後に、また彼女から連絡があり
「今日、低用量ピルを処方してもらい飲みました」
「かなり迷って勇気を出して処方して貰ったのだから会うだけでも会って下さい」

私は、しまった・・不味い事になった。
頭に浮かぶのは「未成年との淫行」「逮捕」「新聞」
頭の中がグルグル・・でも会わないで嘘つきと思われたくない。
会うだけ会って食事だけして小遣いを渡して逃げようと・・

私)「では、土曜に会えますか」「場所と時間・服装は後で連絡します」と・・
彼女からは直ぐに連絡が入り「分かりました」「必ず行きますから会えますよね」
私)「必ず行きます」「貴女も必ず来れますか」
彼女からは、「必ず行きますので約束は、お願いします」

夕方に約束の場所で会うと「ひやぁ可愛い でも子供じゃん・・」
しばらく会話をしていたら
父親が会社の金を横領し行方不明な事
母親が毎月数万円を返済している事
民間の女子寮の寮費が2ヶ月未払いな事
20歳になったら年金も払わなければならない事
大学を辞めたくない事
先月からアルバイトを始めたのだけど接客が出来なくて首になった事・・等々

どうせ作り話しだろうと話し半分で聞いていたら、察したのか「学生証」を出してきました。
ウッ 某有名大学の法学部・・頭いいじゃん。
でも、こんな重い話をされてしまっては、普通の男は肉体関係は結べない。私の娘の2歳下。
まるで親の借金の肩代わりで小娘を買い取ったみたいじゃないか(涙)
でも・・覚悟してきたので、是非ともお願いしますとの事でしたが、人目が恥ずかしいとの事とお互いの緊張感を取る為に食事をして夕方になってから高級なラブホに入りました。

ラブホに入って風呂にお湯を張り ソファで軽く抱き寄せると・・震えている・・。
着ていた服を脱がせようとすると腕に力を入れて脱がせてくれない。
仕方ないので軽くキスをすると首と顎に力を入れて唇だけを少し開けて舌は奥に丸めている・・
言葉の「う」を言う時のように唇にも力がはいっている。
なんじゃこりゃ?初めてかな?そうだったんです、彼女は処女だったんです。
処女は20数年ぶりで処女の感覚は忘れている、ここはリードをして踏ん切りを付けさせてあげねば・・

ベットに移動して彼女を後ろから抱き締め服から下着まで順に力を抜いてねと優しく言いながら少し強引に順番に脱がせました。
すげぇ~19歳にしちゃ出る所は出てウエストも綺麗にくびれている。
まぁ来月には20歳なんだけど 体は、もう大人じゃないか。 
しかもアンダーヘアーは申し訳程度に薄めに生えているだけだ。
ストライクだ・・100点だ。

時間を掛けて緊張をほぐし クン二をしようとすると・・・臭い・・
おしっこの匂いじゃないか・・
そこでお風呂に誘って洗い場で綺麗に洗ってあげるが依然として両腕に力ははいったまま顔も下を向いたまま首に力を入れている。
まるで学校の廊下にうな垂れて立っている生徒を虐めているようだ・・(泣)
仕方ないので風呂場の照明を切り暗くして一緒に湯船に浸かり後ろから抱きしめながら風呂場に有ったローションを手に取り陰部に当てながらクリトリスをいじりながらオシッコの匂いを取るように丁寧に洗い取った。
後ろから丁寧にクリだけで手でイカせると「ウゥッ」「アアッ」との声と共に全身の力が「フッ」と抜けた。
すると息子に彼女の背中ピッタリ当たる。
今まで彼女は中腰のうんこ座りからお尻を下ろした瞬間だった。
よし!この時を逃がさず息子を彼女の体に押し付け綺麗な「おっぱい」を後ろから左手で揉みながら指を入れようとすると入らない・・入口が堅過ぎる。
更にゆっくりと「おっぱい」を揉みながらクリをいじりながら入口を広げようとしたが2人共のぼせて来たので湯船から上がった。

残念だったのは乳首だ。
普段は後ろから手を回し人差し指と中指で乳首を挟みながら軽く転がすのだが乳首が小さ過ぎて上手く掴めない。
何か普段と違うぞ・・こりゃ乳首は、上手く吸えないな・・と思いながらバスタオルを手渡した。
彼女は恥ずかしそうにバスタオルを受け取るとバスタオルで体を拭きながら陰部も拭こうとしていたが、私に見られるのが嫌だったみたいなので、今日は紳士的に行こうと思い、私は部屋で体を拭いた。

出て来た彼女はバスロープの下にはブラと下着を付けていたので、しばらくテレビを見ながら緊張をお互い解いていたら、余計な事にフロントから電話が鳴った。
「お時間過ぎていますがお泊りで良いでしょうか」
彼女もビックリしていたが、なんとあれから3時間は過ぎていたのだ。
話合いの結果、彼女も女子寮に宿泊の電話をし私も会社に泊まると家に連絡したので今日は、ゆっくりと楽しむ事にした。
冷蔵庫から缶チューハイを取りだし2人で飲んでから・・

バスロープを脱がしブラを外し、おっぱいを吸いなら足で下着を脱がせた。
ゆっくりクンニをするとおしっこの匂いは無く無味無臭だ。
こりゃ頑張るしかない!
クンニで何度かイカせてから、抽入しようとしたが入らない・・
「痛い」「ぐぐうぅ」「痛たぁ」「うう・・」「痛いいぃぃ」
浴槽から先ほどのローションを持って来て塗ると「きゃ 冷たい」・・・(うるさい子だな)
私も歳も歳だし罪悪感から中々息子が堅くならない・・ヤバイ 入らない。
その内、先っちょが入ると「ぐあわぁ~」「いた~い」「はぁはぁ」

でもやっと堅くなった息子のチャンスは逃せない。
腰の動きに合わせて少しずつ入れて行く 彼女は歯を喰いしばり「はぁはぁ」「ウッウッ」と呻いている。
7分目程入れたら彼女が泣きだしたが構わず全部入れた。
「ぐわぁ~」「はぁはぁ」
少し腰を動かすと「動かさなでぇ~」「いたぁ~いぃ」「止めてぇ~」
息子も片手で「ぐッ」と力一杯握られているような締め付け感に驚いている。

しばらくそのままの体勢で休んでから腰を動かしたが、彼女の中では息子は上手く動けない。
愛液が足りないのか彼女の膣が狭いのか私の息子が大きいのか・・
どうする?続けるか止めるか、彼女に聞くと眼を閉じたまま「続けて下さいと・・」
「はぁはぁ」「いたぁ~」「はぁはぁ」「くぅ~」「あはぁ~」
彼女が小声で言う度に息子はいきり立つ。
等々我慢出来ずに、ゆっくりピストン運動を繰り返すと痛みを避ける為か力が入った膣は尚更締まる。
そんなに締め付けたら・・もう駄目だぁ~
「あッあッ」「ウッ」と共に彼女の中に大量に出した。
「ビクン・ビクン」「ドクンドクン」と息子が脈を打っているのがそのまま伝わる。
こんな感覚は初めてだ。
小さくて締りの良い処女の中は魔物だ・・

しばらくして涙目の彼女から息子を抜こうとしたが抜けない・・
「エッ・エッ」抜けない。膣痙攣か?
ヤバイ・・マジヤバイ抜けない。
抜こうとすると息子の付け根から引っ張られている感じだ。
まるで水分が無くなって息子全体が張り付いる感じのようだ。

先ほど使ったローションを彼女の入口に垂らし まるで取れなくなった指輪をはずすように少しづつ塗りながら可愛い彼女の入り口に押仕込んで腰を動かす。
10分程頑張って息子を抜いたら・・ドバァ~と鮮血まみれの精液が出て来た。
慌ててタオルで彼女の小さなお姫様を拭いたが 彼女は全然動かずカエルがひっくり返った状態で「はぁはぁ」「はぁはぁ」と繰り返しているだけ・・・

長文になった為「続きます」

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投稿No.5580
投稿者 白濁のハウヌマスカキ (45歳 男)
掲載日 2013年5月28日
投稿No.5576の続き

それから公園の東屋には何度か訪れました。
目的の半分は「彼女に出会えないかな?」という下心ですが、ひょっとしたら年齢が法律的にアウトで私の中出しによって妊娠してしまい手帳を持った怖いオジサンと遭遇してしまうかもと思う部分もありました。

あの出来事から3ヶ月くらい経った時、友人に合うためにその地域を訪れました。
公園近くのショッピングモールで落ち合うだけでしたが、近くと言っても地方の「近く」なので車で10分以上走った場所です。
フードコートで友人を待ちますが、時間になっても姿を現さず携帯にも出ません。
仕方ないので通路を歩く人を見ながら待ちますが、目の前を通る一人が彼女にそっくりの顔、髪型、背格好…視線が止まりました。
友達と来たようですが、服装も考慮するとやはり大学生かそれ以下…でも本人という確証も無いので中出しした夜を思い出しながら女の子が歩くのを見続けていると一瞬だけ視線がこちらを向いて目が合いました。
心臓が止まくらいに驚きましたが彼女の視線はすぐに逸れて歩き去ってしまいました。
流れる人の姿を視線を定めず眺めながら「気のせいだろう」と思って友人を待ち続ける作業に戻ります。
友人が遅れて到着し、本題の話を終えて分かれた後もしばらく通路を眺めてましたが彼女にそっくりな女性は通りませんでした。
やはり気のせいだったのだと自分に言い聞かせて夕方のショッピングモールを後にします。

用事は済んだので帰るだけですが視線が合った女性が気になって東屋がある公園の近くの駐車場に車を停めて夜になるまで待ちました。
昼の熱気が残る湿った風が窓の隙間から流れ込む車内で「今晩も空振りに終わるかな」と思いましたが、ショッピングモールで一瞬合った女の子のことを思い出し「あんな若い女の子に欲情するなんて鬼畜な」と自分を笑いました。
時計の針が0時を過ぎた頃に車から出て水銀灯の光が生い茂る草木で遮られた暗い歩道を静かに歩いて東屋に近づくと、東屋の下に誰か居る気配を感じました。
彼女か?それとも別の人か?怖さと期待が半分ずつ混ざった気持ちで暗闇につつまれた東屋へ。
そこに居たのは彼女でした、しかもあの時と同じように柱に股間を押し付けて一人エッチしている最中の。
格好は白いスニーカーにジャージの上着だけ、あとは裸です。
彼女は人影に気がついて飛び起きましたが、私の顔を見て安心したようです。

すぐに抱きついて濡れているだろう股間に肉棒を突き刺したい衝動に駆られますが、まずは昼間のことと年齢のことを尋ねました。
昼間に視線があった女の子は彼女でした、気になる年齢も大学生で18、ギリギリセーフ?
そして前回の中出しで妊娠していないかさりげなく聞くと生理が来て妊娠もしていないと嬉しい結果ばかりでした。
処女喪失は高校生のときだったそうですが、何度か中出しされて一度も妊娠しなかったそうで、この前も中に出すことに抵抗はなかったそうです。
ショートカットの髪に小ぶりな顔つきで小美人といった顔つき、絞った体に白い肌、でも高校の終わりから付き合っている彼氏は居ないと…なんて勿体無い。
ここには柱でオナニーしに一月に1回くらいのペースで来ているそうで家は公園の向こう側にあるアパートで一人暮らしを大学に入ってから始めたばかり、外で誰かに見つかるかもしれないスリルに病み付きになっていたら私と遭遇したそうです。

そんな話をしてから彼女にもう一回したいかと尋ねるとコクリと頷き、裸になると脚を広げて柱で濡れた股間を曝け出しました。
ずっと我慢していた私の肉棒は先走った汁でヌルヌル、彼女の割れ目に押し当てると根本まで何の抵抗も無く飲み込まれていきました。
彼女は手で口を押さえ漏れてしまう声を必死に止めていましたが、そんな姿を見せられると更に激しく突いて喘ぎ声を公園に響かせたくなります。
限りなくJKに近い女の子に中出し出来るなんて滅多にないチャンスに精液を放出しそうになると動きを止め、小ぶりな乳房にしゃぶりつき乳首を転がして射精感を落ち着かせます。
それを数回やっていると彼女の体が震え始めた直後に抑えていた声が漏れ出して絶頂に達し、その姿に射精感を抑えられず甲高い声を漏らす彼女へ我慢していた精液をたっぷり放出しました。
肉棒を抜くと放出した精液が流れ出て長椅子を汚しています。

このまま帰るのも勿体無いと感じて、彼女にホテルで大きな声を出してイキたくないかと聞くとコクリと頷きます。
車まで二人で歩き、裸にジャージの上着だけの格好の彼女を車に乗せて近くのラブホテルまで行き、朝まで彼女の体内へ飽きるほど精液を放出して最後は私が痛みを感じるほどでした。

それから何度か彼女に会っては中出しをさせて貰い、翌年の春についに妊娠してしまいました。
結局、彼女は大学を中退して私と結婚し、妊娠した子供は出産して元気に育っています。
結婚式で二人の馴れ初め文章を作る時は苦労しました。
まさか夜の公園で中出ししたのが最初の出会いと書く訳にいかないので、昼間の公園でたまたま会話したのがきっかけと白々しくトークしましたが、彼女が横で笑っているのが印象的でした。
つまらない話にお付き合いくださり、ありがとうございました。

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投稿No.5558
投稿者 主任M (42歳 男)
掲載日 2013年4月15日
先週の出張帰りの出会いを投稿します。

それは、用事を済ませて直帰の連絡をした後の、電車の中からでした。
午後4時過ぎの車内は、そこそこの混み具合で、空席は2人分程度。
私は、その1つに座って目を閉じていました。
すると、間もなく、隣に誰か座ったような感覚。
そっと横を見ると、何年か前の飯島直子さんのような女の子でした。
ついつい顔を眺めてしまったら目が合ってしまったので、
「ごめんなさい、知っている人かと思ったので。」
と話したら、にっこり微笑まれました。
そして、スマホの画面に“ナンパですか?少しなら時間ありますよ。”と逆に誘われました。
ちょっと警戒もしましたが、運試しだ!と思い、彼女に次の駅で降りると告げました。

彼女はついて来ました。
あえて名前は聞きませんでしたが、大学の3年で友達の間ではオシャレ担当、でもスーツ姿のおじさんが大好きとの事でした。
私達は、あまり詳しくは知らない街で、そのままの流れでラブホに入りました。

意外にも、彼女の方から積極的なキスをしながら、私はスーツを脱がされました。
長いキスの後、彼女は、私の腋の下、そして乳首へと、執拗に舌をはわせます。
当然、愚息は、近頃になくビンビンに。
すると、これまた、ねっとりとしたフェラ。
まだ若いのに、どこで覚えたのかと思ったら、ビデオを観て学んだそうです。

お返しに、彼女を脱がすと、お肌ピチピチ。
高めの身長に対し、胸は小さめでしたが、触れるとピクンピクンさせます。
敏感な様で、愛撫に直ぐに反応した喘ぎ声。
横になってもらいパイパンに近いアソコをクンニすると、腰をくねらせて、泣き声。
なにより驚いたのは、何度も逝きながら、膣から勢い良く空気を吹き出す事でした。
恥ずかしいと言いながら、何度目かに、ぐったりしてしまいました。

しばらく休んで、再び手マンをし始めたら、また感じ出して息を荒げ、私に跨がってきました。
ゴムをつける気はないらしく、ゆっくり彼女主導で生挿入。
これまた卑猥な腰の動かし方で愚息の雁首を味わうような感じでした。
彼女は、まったり熟女のようなHを望んだのでしょうが、私は我慢できず、学生のようにガンガン衝きたくなり、そこからは、激しく突き上げ、そして、果てました。
フィニッシュ後も、彼女は愚息を舐めてくれました。

彼女には、いちおう付き合っている彼氏がいるそうですが、腰を痛めているとの事。
彼氏、大変だろうなぁ~、と思ったのでありました。

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投稿No.5541
投稿者 りょう (22歳 男)
掲載日 2013年3月16日
高2の夏の合宿に応援に来た、大学でも水泳をやってるナオさん。
5才上のナオさんは就職も決まってたので応援にやってきていた。
家も近いので昔から知っている先輩だった。
高2のガキにとって5つも上の女性なんて完全にオトナの女。
練習中は集中するからそうでもいなけど、水から上がったらヤッパ気になる。
引き締まった体に余分な丸みはないが、それでも競泳水着のラインは成熟した女を強調。
ついつい股間が膨らみそうになるのを、必死で別の事を考えたり、あわてて水に入ったり。

数日して俺が家に帰っても両親が実家に帰って留守なのを知ったナオさんが夕食に呼んでくれた。
あとで聞いたら、俺のブーメランパンツの中が大きいのや、じっと見ているのを知ってたらしい。
夕食も済んで、「お風呂どうぞ」と言われて入ってたら、ナオさんも入って来た。
「りょう君だって期待してたのよね?」とか言われて素直に従う俺。
すでにモノはそそり立っていた。
ナオさんの体は水着の上から見るよりは豊かに見えた。
丸く引き締まった肩のラインの下にははっきりと鎖骨が浮き出て、その下からは見事な凹面を描いた盛り上がりがあった。
ニップレスを付けていないトップはツンと上を向いて、その下からは今度は凸面のカーブが盛り上がっていた。
お腹の筋肉はアスリートらしく引き締まっていたが、それでも男の筋肉とは違う女の色気が滲んでいた。
母親のやや垂れた乳房しか見た事のない俺には、美しい美術品を見るような感じだった。
尻はキュッと上に引きしめられながらも、女らしい丸みがあった。
ナオさんが俺の前にひざまずんで、肩までの黒髪を片手でまとめ、空いた手で当然のように俺の根元を握る。
そして見下ろす俺の前で、俺のモノがナオさんの口の中に吸い込まれた。
不思議なやわらかい感触と、ナオさんのうなじが揺れ、何度がナオさんの頭が前後に揺れた所であえなくギブアップ。
「ナオさん!」
俺があわてて叫んでもナオさんはそのまま頭を止めて、根元を握った手を小さく揺らした。
俺の股間の奥深くで爆発が起き、足がガクガクし、腰が引けた。
その状態のまま俺の奥から発射された液体は、ナオさんの口の中に吸い込まれた。
俺は思わずナオさんの肩を手でぎゅっとつかみ、目を閉じ、ハアーと息を吐いた。

俺の震えが止まったら、ようやくナオさんが口を離し、俺は椅子に座りこんだ。
ナオさんは、俺の発射したモノを飲み込んでから、口をシャワーの水ですすいだ。
「初めて?」と聞かれたので、恥ずかしかったがうんと言った。
じゃ、あたしが教えてあげるね。と言われ、一緒にナオさんの部屋に行った。

部屋を鑑賞する間もなく、ナオさんのベッドに俺が寝かされ、そのままナオさんが上に乗って来た。
ナオさんは片膝を立てた状態で、片手で俺のをつかんで自分の所に狙いを定めていた。
首を上げて見上げると、きれいに刈り揃えられた毛がちょっとだけ残った部分の下に谷間というかスジが見えた。
ナオさんはその中央よりも少し下の部分に俺のを合せていた。
俺が思っているよりは下の方だった。
ナオさんが両膝を立てた状態で俺の上に乗ると、グニュとした感触があり、俺の先っぽが入った。
「ちょっと入ったね。」
ナオさんが俺を見て笑うと、俺の厚い胸板の上に両手をついた。
俺が思わず手を伸ばしてキスをせがむと、ナオさんが顔を降ろして俺の唇に吸いついた。
舌を伸ばして俺の唇に割って入ると、口の中で俺の舌と絡め会った。
ディープキスも初体験だった。
ナオさんが顔を離すと、俺を見つめて真剣な顔になった。
俺の腰の上にナオさんの腰が落ちて来たのが判った。
俺のモノがナオさんの中に包まれていった。
柔らかくもあり、固くもあり、熱くもあり、不思議な感覚だった。
ああ、俺はついに女を知ってしまった。
そんな感激がこみあげて感動した。
「どう?どんな感じ?」って聞かれて
「気持ちいいです。」とか素直に感想を言った。
ナオさんが少し腰を揺らした。
俺のモノがナオさんの中でグニュグニュと曲げられて体の中で小爆発が起き始めた。
その時、突然俺が気がついた「ナオさん、俺なにも付けてないです!」
ナオさんが笑って
「初体験のコが偉そうに心配しなくても。今日は大丈夫だからしたんだよ。」と言われた。
「安心してね。でもちょっと我慢してくれたらイイな。イキそうになったら教えてね。」
そういうとナオさんは起き上がり、俺の上で馬乗りになって、自分の腰を前後に揺らした。
俺のがナオさんの中に奥深く入れられたまま、揺すられ、曲げられ、どうにかなりそうだった。
俺は我慢できなくなって、ナオさんのおっぱいを握って両手で揉んでみた。
「真ん中の・・・、触って」ナオさんが苦しそうな声で言った。
俺は揉んだままの手で、親指だけをナオさんの乳首に当てていじってみた。
ナオさんはそこが感じるらしくて色っぽい喘ぎ声を出し始めた。
俺はもうそこが限界だった。
俺の中でまた爆発が始まりそれが我慢の限界を超えそうだった。
「ナオさん、もうだめです!」
それを聞いたナオさんは馬乗りをやめて俺の上に倒れ込んで互いの胸板を合せるようにした。
その状態で前後に腰を揺らした。
俺もナオさんの背中に手を回して抱きしめた。
俺のモノがナオさんの動きに合わせて先端から根元まで出たり入ったりしていた。
「ああ!」
俺の我慢が限界を超え、爆発は俺のモノの中を高速で抜けてナオさんの中に噴き出した。
俺は思わず腰を浮かしてナオさんの奥深くに差し込む。
俺の先端の膨らんだ部分がかなり膨張したようだ。
腰を突っ張り腕はナオさんの背中を強く抱きしめ、俺の震えは何度も続いた。
ナオさんの中に何度も何度も噴射が続いた。
頭がボーっとなってなにも考えられなかった。
ナオさんを抱いていた手に力が入らなくなって、手をだらりと下ろした。
ナオさんが俺の頭を手でなでていた。
ナオさんの甘い香りに包まれてとても幸せを感じた。
そのまましばらくボーとしていた。

やがて、俺とナオさんのつながってる部分から、熱いものが垂れて、俺の股間を伝い、ナオさんのシーツまで垂れるのが判った。
それでもナオさんから抜きたくなかった。
「どうだった?」とナオさんが聞いた。
「最高です。俺、ナオさんに男にしてもらった事、絶対忘れません」って言った。
「忘れたくても忘れられないよ」とナオさんが笑った。
ナオさんが再び俺の唇を奪った。
俺も舌を入れてマネをしてみた。
そのままお互いの舌を出し入れしてみた。
次にナオさんの胸を揉んでみた。
固くでそして形のいい胸の感触を味わった。
乳首に触るとナオさんのあそこがビクビクっと俺を締めつけるのが判った。
面白くて何度も繰り返すうちに、ナオさんの中で俺のモノが再び固くなった。
「まだできるの? じゃ。」というと、ナオさんは腰を抜くと俺の横であおむけになった。
「リョウ君、やってみて。」
そう言われて俺はナオさんの足の間に入った。
ナオさんが足を広げると、中心にさっきから俺が入っていた谷間があった。
さっきはスジだと思ったが、今は俺を入れようとして少し口が開いていた。
そこはナオさんと俺の中から出たもので白くキラキラと光っていた。
その部分に俺を合せるとナオさんの上にのしかかった。
下を向いて狙いを外さないようにしてから体を合せた。
ニュルっとした感覚があった。
俺がナオさんの中に入った。
本能のままに体を揺らしてみた。
思ったよりは動かしにくいのに気がついた。
かなり体力がいると思ったが、水泳で鍛えているのでスタミナには自信があった。
ナオさんの両側に手をついて、本能のままに体を揺すり、俺のモノを必死で出し入れした。
ナオさんがだんだん足を持ち上げるようになり、顔が笑顔からだんだん必死の形相になっていた。
「あ、あ、あ!」と色っぽいかわいい声を出していた。
俺は必死に体を動かした。
揺すり方を変えると当たる部分が変わって気持がいい事に気がついた。
自分の気持ちのいい揺らし方を覚えると、その形で何度も揺らした。
俺のあれがナオさんの中でグチャグチャに揺れているのを想像すると、気持が良かった。
今度は爆発まで少し我慢が長くできたが、それも限界だった。
「あ!」と自分で声を上げて、グッと腰を押し付けた。
そしてナオさんの上に倒れ込んで、体重をあずけた。
ナオさんの中で俺のモノがビクビクと震えてもう三度目だというのに何度も発射が続いた。
全身が快感で震えて止まらなかった。
ナオさんも感じたようで、俺の背中を抱くと、ぎゅっとあそこが締め付けられていた。

今でも忘れない俺の初体験。
その後、ナオさんが就職するまで時々相手をしてもらったが、ナオさんが強く反対したので交際にはならなかった。
ナオさんが就職して遠くに行くと、自然に関係が終わった。
俺もそろそろあの頃のナオさんの年代になった。
大学で2人の女の子と交際したが、あの初体験のような鮮烈な記憶に残るセックスまではなかった。
今も元気にしているなら、そしてナオさんが独身なら、もう一度付き合ってもいいかな。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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