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投稿No.6845
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月07日
小中と好きだった恵美子はバスケ部のキャプテンだった。
明るくて可愛くて運動が得意で、ちょっとお馬鹿だったけど、愛嬌で誤魔化してみんなに可愛がられていた。
引き締まったからだに、整った顔立ちは明らかに群を抜いて目立っていた。
特にバスケ部のコーチをしていた体育教師にはとても気に入られていて、いつも最後まで残されて付きっ切りで練習をしたり、休みの日も練習をしていた。

ある日、休みの日に学校の前を通ると門が少し開いていて、体育館からボールが弾む音がしたので覗いて見ると、ブルマ姿の恵美子と体育教師がいた。
私は、お、やってる、やってると思い、恵美子の魅力的なブルマ姿をこっそり小窓から覗いていた。
一時間ほど練習をすると、体育教師が優しく近寄り恵美子にストレッチとマッサージを始めた。
最初は不振な様子はなかったが、次第にお尻や胸を揉みしだき始め、最後にはワセリンを手にたっぷりつけて、うつ伏せの恵美子の体操着の中に手を入れて全身に塗りたくった。
背中、腰、お尻、おっぱい、そして四つん這いにさせると恵美子のアソコに顔を近づけながら、下半身を重点的にまさぐり始めた。
恵美子はくすぐったいとか言いながら逃げたが、体育教師は笑いながら押さえつけて、二時間以上も恵美子の身体を撫で回し、後半はふざけたフリをしながら、恵美子の可愛いおっぱいや小さなお尻やアソコを指でずっと刺激していたように見えた。
恵美子がついに逃げ出したことで、おしまいになったが、あのまま抵抗しなければ性行為にまで及んでいたと思った。
私は怒りと興奮と勃起が収まらず、イライラしながら帰宅し寝た。

それから毎日恵美子と体育教師が二人きりにならないように見張り、二人きりになる時は必ず監視した。
するとやはり、二人きりになるや否や、体育教師は恵美子に触りだし、時間がたっぷりある時は必ず例のマッサージをした。
体育教師の息は荒くなり、股間は明らかに膨らんでいて、恵美子は涙目でうつむいていた。

そんなある日、林間学校で二泊でキャンプする課外活動の時についに事件は起きた。
体育教師が泊まりを良いことに、当直室に恵美子を呼び出し、レイプしようとしたのだ。
私はたまたま恵美子のグループと部屋が隣だったので、夜、恵美子を迎えに来る体育教師に気づいた。
パジャマのまま連れだされた恵美子は当直室で押し倒され、裸に剥かれて口を塞がれた状態だった。
私は大声をあげながら体育教師に飛びかかり、跳ね飛ばされて気を失ったが、おかげで駆けつけた女性の先生に恵美子は助けられ、体育教師は内々で処分され他県に飛ばされた。
今考えればゾッとする。
隠蔽されて他県に飛ばされたあいつは、きっとまた同じことを何処かで続けているだろう。

それはさておき、私は勇敢な行動を評価され、憧れの恵美子と付き合えることになった。
中二の終わりだったが、親のいない好きに恵美子の部屋で無事に童貞と処女を一緒に卒業した。
三時間くらいかかりながらの一大仕事で、それはもう悪戦苦闘して、恵美子は一生懸命股を開いて穴を広げて、ここかな?とか私は一生懸命舐めて痛くないように濡らして、でも全然入らなくて。
入っても締め付けが凄すぎて痛いばかりで、何が何だかわからないまま、いつの間にか中に出して、勿体無いからお願いしてもう一回やらせてもらって。
二回目は割とスムーズで気持ち良かったけど、恵美子は痛がっていて、涙目で「もう二度としない」と抗議された。
恵美子の小さな小さな穴は血とザーメンに塗れていて、なんか怖かった記憶がある。

それから半年くらい、ラブラブで、えみちゃん、せいくん。と呼び合い、性の喜びが爆発した私は狂ったように毎日恵美子の身体を求め、500回くらい身体を重ね、恵美子の締まり抜群のアソコに溺れ、様々な体位やプレイを楽しんだ。
フェラもごっくんも、青姦もさせてもらった。
手錠レイププレイをしたくらいで、もう身体目当てだから嫌い。とフラレた。

当時はまだ中学生でコンドームの使い方を知らなかったしお金もなかったから、100%生で大半が中出ししていた。
幸い不思議と妊娠しなかったが、冷や汗ものだ。
無知ほど怖いものはない。

高校に入ると恵美子は益々可愛くなり、身体もすごくイヤらしく成長した。
恵美子は私と目が会うたびに、あっかんべーをして、いたずらに笑った。
こんなに可愛くなった私を逃したおまえはバカだ。と言わんばかりに。
正直、すごく後悔したが、恵美子の処女と中学生時代はずっと俺のものだった事実は周りの男子の尊敬と羨望を集めた。

恵美子はすぐに男子バスケ部のキャプテンと付き合い、そいつと結婚した。
そいつは恵美子がウブでなかなかキスさせてくれない。そこが可愛い。と周りにのろけていたが、そんなもん何千回も俺とバンバンやってるって。と内心勝ち誇っていた。
キスがまだならエッチもまだだろう。ふふん。と思っていたが、やがて恵美子が身体を許したと噂を聞いた時はかなり凹んだ。
恵美子は常に話題の中心になるくらい本当に綺麗に成長した。

卒業してすぐに、そいつとデキ婚したから、やはり奴も恵美子の身体に溺れたのだろう。
恵美子は俺を結婚式には呼んでくれなかったが、しばらくしてから短い手紙をくれた。
そこにはゾッとする知りたくなかった一文があった。
「ずっと大好きだったよ。でも、せいくんの赤ちゃん妊娠しちゃったから親に怒られて別れさせられたんだよ。内緒で堕してごめんね」

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6497
投稿者 えんじ (34歳 男)
掲載日 2016年8月31日
前回(投稿No.6483)のマキとの続きです。

ある夏の昼、マキの部屋でダラダラしていた私は切り出しました。
「夏場は股間が蒸れて気持ち悪いんだよね?」
「そりゃあね。いつもトレンカだもん」
「じゃあこれあげる」
通販で買ったオープンクロッチのパンティを進呈しました。
「なにこれ!?履く意味ないじゃん・・・」
とマキは驚きつつちょっとうれしそう。
「今も蒸れてるんでしょ?それ履いて散歩に行こう!股間に風を!」
「えー・・・。こんなもの渡すってことは、どうせトレンカ履いちゃダメなんでしょ?」「当然!スカートでね」
「ロングね」

それから近所の大きな公園に散歩。
大きな池があり、その周りをゆっくり1周しました。
マキは落ち着かなそうな表情をしていました。

家へ戻ると案の定びっしょり。
切なそうな顔をして求めてきましたが、思いついたことがあったのでその場ではしてあげませんでした。
いったん私は煙草を吸ってくると言って外出しました。

夜になり、私は切り出しました。
「散歩に行こう」
「なんで?そんなことより、早く・・・」
「ただの散歩じゃない。さっきのパンティ履いてね、ミニスカで」
「んー・・・。まあ昼の感じだとかがまなければ大丈夫かな。でも、それだけ?」
「これをつけよう」
私は糸と直径5mmくらいの鈴を取り出しました。
マキはどういうことかわかっていなかったようなので、説明しました。
「クリトリスに糸を結び、その先に鈴を垂らします。鈴はスカートから少し見える位置にしましょう。股間から鈴の涼しげな音が・・・」
マキは顔を赤らめましたが、やはり断ることをしません。

寝てもらい、脚をM字に開かせ、ぬるぬるでぴんぴんになったクリトリスに糸を結びつけました。
鈴の位置を調整するために仁王立ちになってもらい、試行錯誤。
途中、糸が張るとぴくんと体を震わせます。
つけ終わり、姿見で確認してもらうと、マキは顔を真っ赤にしました。
「思ったより鈴が見えちゃう・・・」
「夜の暗い中だから大丈夫だよ。さて、行こう」

家から出て静かな道に入ると、マキが歩を進めるたびにリーンリーンと鈴の音がします。
風流です。
マキはずっとうつむいて私にしがみついていました。

20分ほど町内を回ったところで、マキが潤んだ瞳で私を見つめてきました。
「そろそろ戻ろうか」
「うん!」
非常にうれしそうです。

ちょっと意地悪してみました。
「コンビニで飲み物買ってからね。店内に入りたくなかったら外で待っててもいいよ」
マキは仕方なく私とともに店内に入りました。
客はほとんどいませんでした。
会計時に店員の目線がマキの股間あたりにあったような気がしましたが、気のせいでしょう。
マキも顔を赤くしていましたが、自意識過剰というものでしょう。

家についたとたん、マキは私を押し倒しました。
「今日は1回じゃ終わらないよね・・・?」
マキはそのままの格好で、私は下を脱いでバックで挿入。
バックだと突くたびに鈴の音が響きます。
「これっ、恥ずかしいよー」
正常位になると、鈴の糸を引っ張ってあげました。
クリが締まってとても気持ちよさそうです。
当然フィニッシュは中。
2回しか中出ししませんでしたが、マキは2桁は達したようなので満足していました。

その後、今回のことで味を占めたマキは、徐々に露出趣味へと傾いていきます。
要望がありましたらその件も書いてみます。

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投稿No.6483
投稿者 えんじ (34歳 男)
掲載日 2016年8月16日
投稿No.6473でのコメントと多数のいいねありがとうございました。

大学時代のことです。
バイト先で知り合ったマキは同じ大学の同学年(学部は違う)でした。
ややかわいいくらいの顔で、すらっとしていてきれいな体型をしていました。
胸は小さかったです。

バイトの休憩中に世間話を通して仲良くなり、飲み会でも二人で静かに下ネタを話すこともしました。
今の妻を捕まえた時のように、私が脚フェチでストッキングが大好きということも伝えました(この頃から性癖のカミングアウト癖がついていましたね・・・)。

初夏のある日、学食で同席して話をする中で、マキについて気になったことを聞いてみました。
「いつもトレンカ履いてるけど、暑くないの?」
マキは常にタイツかジーンズ、夏だとトレンカを履いていました。
それも透けないくらいの厚いもの。
生来のストッキングフェチである私は女性の脚を常に見ています笑
「生脚さらすのには抵抗あるんだよね。でも暑いときは蒸れるから足先だけは出したくてトレンカ履いてるんだー。ていうか、いつも見てるの?笑」
「常に!でもつま先が見えると、ストッキングじゃないのかってがっかりする。ストッキング履いてよ!」
「やだ笑」

その日、私もマキもバイトの日だったので、またバイト先で会いました。
二人で駄弁っているとバイト先の女店長が「休日に遊園地に行かない?」と誘ってきました。
何やかんやで私、マキ、男同僚、女店長の4名で行くことに。
遊園地での話は特にエロいこともないのでカット。

帰り、男同僚と女店長とは先に別れ、マキと二人になりました。
そこで、またその日に気になっていたことを尋ねました。
「今日はトレンカじゃないね?」
「やっぱり見てたか笑 あんたがストッキング履けっていうから、履きましたよー」
「今日は暑かったけど、足は大丈夫?」
「ちょっとやばいかも笑」
魔が差し、マキに一歩踏み込みました。
「家に行っていい?足がどうなってるのか確認したい」(変態発言)
「えー笑 湿ってるし、臭いよ?」
とはいうものの、そこまで嫌でもなさそうなので、お邪魔しました。

靴を脱いでもらうと、もわっと臭気があがりました。
顔を赤らめそそくさと部屋の奥へ行ってしまうマキを追いかけました。
「さあ、確認させてもらおうか」
「変態・・・」
触るとじっとりしていました。
においはなかなかつーんときます。
「すごく蒸れてるね!」
私が言うと、恥ずかしそうに顔を背けます。
そのまま私はマキの脚をつま先から太ももまで堪能しました。
マキはもじもじしていました。

「ねえ、ほかにも蒸れてるところあるんだけど・・・。やっぱりそこも確認しちゃう?」
マキはノリノリだったようです。
ショートパンツを脱ぎ、ストッキングと下着をおろすと、股間は蒸れに蒸れていました。
私は確認を入れました。
「蒸れてたら気持ち悪いよね。どうやったら蒸れが治まる?」
「もうっ分かるでしょ?」
とりあえず指でいろいろいじってみましたが蒸れは治まらず、むしろひどくなったようです。
「ふざけないで、早くしてよ・・・」
「分かったから笑 でも、ゴム持ってないよ」
「いらない。今日は大丈夫だと思う・・・ ねえ、早く」

そのまま生で入れてしまいました。
しっかり奥まで挿入し、マキを味わいます。
正常位の状態で足を私の鼻にあてがい、思いっきりにおいをかいであげました。
マキは恥ずかしさでさらにぬるぬるに、私は興奮でさらに固くなり、非常に楽しめました。
マキの中はしっかり蒸れていて、肉がねっとり絡みついてきていい具合でした。
最初は外に出そうかと思っていましたが、抗えず中に出しました。

その晩はマキの家に泊まりましたが、翌朝にももう一度中出ししてあげました。
マキがまた股間を蒸らしていたので仕方ありません。

後日、マキと会ったとき、問い詰められました。
「ねえ、あの日、脱いだストッキングがなくなったような気がするんですけど?」
「大事に使うから許して!」
マキは恥ずかしそうに顔を背けました。
今でもストッキングはとってあります。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6414
投稿者 熟女ハンター (4X歳 男)
掲載日 2016年5月25日
顔は30年以上前からしっている中学時代の同級生に中出ししたことを書きます。

何年かに1回のクラス会の時に顔を合わすだけの関係だった。
昨年のクラス会で久しぶりに顔を合わしてLINEの交換などをした。
その後LINE、ツイッターなどで繋がっていたんだけど、彼女のプロフィールにバツイチになったと書いてあり気になっていた。

ドライブにいった時、彼女の胸が自分の腕に当たり、ドッキとしたりした。
故意ではないと思ったけど、そこで故意に肘を当ててみたけど反応がない、これはイケるとおもっていた。

その日の帰り際に、「好きだよ」といって強引に唇を奪い、手を胸に持っていき、揉んでいた。
嫌がる様子もなかったので、そのまま
「エッチしたい」といったけど
「時間がないからごめん」といわれて
「今日はここまでで我慢して」と言われ、車から降りて行った。

同級生の関係を壊したくもたないし、次に期待していいのかわからなかったのでと謝りをいれたら、
「いま、好意には応えられない。まだ中学同級生の友達としか思えない」
とのメッセージがきて諦めていたら、つづいて
「こんなおばさんでもいいの?愛の無いコミュニケーションのエッチならいいかな」
「友達以上恋人未満のセフレ」
ならとメッセージが届いた。
彼女が離婚した原因が旦那の風俗遊びなどが原因と聞いていたからいいのかなぁと悩んだが
「まずはそこから初めてそのうち私の好意受け入れてね」
と返信をいれた。

それからこまめに連絡を取り合おうということになり。
それから毎日LINEのやり取りをしていたら、予定を聞いたら少し時間があるということだったので、
「お茶でもどう」とメッセージを入れたら、時間の指定のメールがきた。
迎えに行き、お茶をして、帰るときに
「まだ時間あるのならエッチしたいなぁ」と言ったら
「いいよ」って返事だったので近くのラブホに入った。

部屋に入って即キス、先日とは違いDK、胸に手を持っていくと
「後で」
と言われたが、強引に服の上から揉んでいた。
シャワーするからと言って彼女の服を脱がそうとしたら
「恥ずかしいから自分で」
と腕を払われてシャワールームへ。
内から鍵を掛けられてそのままガマン。

バスローブ姿で出てきたので抱き着こうとしたけど、
「シャワーしてきてね」
と避けられた。

一人寂しくシャワーを浴びて出ると彼女はもうベットの中でもバスローブはシーツの上にあった。
そして彼女の横に私も入り再びDK、手は彼女を胸を揉んでいた。
生の感触は良かった。
その手を下に持っていき愛撫していった。

少しの時間をクリを中心触っていたら、かなり濡れてきたのでクンニしようと思って、シーツを捲ろうとしたら
「恥ずかしいから暗くして」と言われて
「なんで」と聞いたけど答えてくれなくてシーツを頑なに持っていたので消灯してしたら捲れたけど。
私の顔がそこに行くと上からシーツをかけらてた。
無我夢中でクンニをしていたら大きな声で喘ぎ声をあげ、イってしまった。

離婚前レスであったことや今更年期で生理がバラバラで数か月きていないということを話をしだした。
だからもう中出ししてしまうと決心した。

彼女に僕のものものしゃぶってとお願いしたらシーツの中に隠れてしゃぶってくれた。
経験が少ないようだけど気持ちよかった。

もう入れたくなったので正常位の彼女の中に生で入れた。
何も拒否をしなかった。
そこからはがむしゃらに腰をつかっていたら彼女も再び喘ぎはじめた。

「いくよ」と言って彼女の中に出して
「妊娠してね」と付け加えたら、
「中で出しちゃたんだ」といわれた。
でも怒っていないみたいだったけど
「何かあれば責任は取るよ」
と言ったら笑っていた!

今後どうなっていくかは未定だけど、当面は同級生セフレして付き合っていくつもりです。
最後に私は独身です。

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投稿No.5629
投稿者 kaka (22歳 男)
掲載日 2013年7月30日
中学の同級生のYちゃん。
高校1年の時、セフレで普通に中出ししてた間柄だったけど17でデキ婚して2児のママになってました。
軽い同窓会で再会して、別日に二人で密会しました。

結構欲求不満みたいで「じゃ、ヤろ?」と誘ったら即OK。
しかもピル有だから生いいよと即返事もらって、それだけでがちがち勃起しましたw
旦那のより俺の方が太いみたいでカリで擦られてジュグジュグ鳴るくらいジュース溢れてきて、やっぱ緩めだったから体位変えて変えてイケそうなポジション探して
「あ、イクイクイク・・・出すよ」
と無事フィニッシュ!
ラストは正常位で無意識にか、足をしっかり俺に絡んでくれて密着状態で奥に中出しできました。

それからもちょこちょこ会ってヤってたんですが、先日
「赤ちゃん欲しいって言ったらどする?」
って聞かれて
「え?ピル飲んでんでしょ??」
とちょっと焦った。

その後も
「ピル止めて出来る感じになったらどする?」
と意味有り気に聞いてくるんで
「危険日に中出ししてこの腹ん中に俺のガキ作るわ」
と答えたら
「マジでそれしたいんなら、いいよw」
と子作りもOKもらえました^^;

その後、本当にピルは止めたみたいでセックスのラストも
「出来ちゃうよ、ほんと 出来ちゃう」
とか言い出すようになって射精の痙攣が治まって中出しが完了すると、すっごく満足したようなメスの顔しちゃってます。
孕ませたってリアルに確認したことはまだないんで、本当に受精してご懐妊したら子作り行為にハマってしまいそうです^^;

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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