- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。
初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。
A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。
この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。
そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。
その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。
その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。
A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。
結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。
付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。
しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。
A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。
さえこは恋多き女で、ダメ男ばかりを好きになる。
今は風俗とギャンブル狂いのバイク乗りのフリーターに恋愛中。
ダメ男は特定の彼女は作らず、ヒモ暮らしをしながら風俗に行く金をその女から貰っている破天荒なジゴロだった。
悔しいけど、ハンサムで温厚で優しい男だった。
高校の同級のさえこは、どこにでもいる普通の子で、少しボーっとしていてすぐ騙される。
大切な処女も15歳の時にヤリチンの先輩に雑に公園で奪われた。
さえこは付き合ってるつもりだったけど、先輩は「公衆便所」と呼んで、出したい時にさえこを呼び出しては散々弄んで捨てた。
そんな悪い男とばかり関わるから、さえこは「サセ子」とみんなに陰でバカにされていた。
そんな今も、悪いジゴロに夢中になっている。
「なあ、そろそろマトモな男と付き合えば?」
僕はさえこに会う度に言った。
さえこは
「好きになったら何でも許しちゃうの」
と反省も学習もしていない。
そんなダメなさえこだけど、僕は大好きだった。
小学生の時、みんなにイジメられていた僕をかばってくれた。
仲間はずれにされた独りぼっちの僕といつも組みになってくれた。
さえこまで仲間はずれにされたり、みんなに冷やかされてもさえこはバカみたいにニコニコヘラヘラして、
「だって友達だもん」
と言って、いつも手を繋いでくれた。
中学でサッカーとボクシングを始めてからは誰も僕をバカにしなくなった。
みんなが僕を歓迎してくれた。
始めて輪に入れたし、時には中心になったりもした。
さえこは、クラスの人気者になった僕を離れたところからニコニコしながら見ていてくれた。
僕にも始めての彼女が出来た頃、さえこは公園で先輩に毎日ヤラれていた。
下衆な男子たちが覗きに行ったり、さえこの恥ずかしい写真を撮ろうと公園に集まった。
僕はヤリチンの先輩にそれをチクって、せめて室内で隠れてやった方がよいと進言した。
それからは、「個室トイレでしてくれるようになった」とさえこが喜んでいたのが悲しかった。そんな事で喜ぶなよ…。
ヤリチンに捨てられて泣いているさえこを慰めた。
次はバンドマンに惚れてやり捨てされて、次は大学生にナンパされてやり捨てされて。
その度に泣いて、僕が慰めた。
涙も乾かぬ内に今度は風俗狂いのヒモ野郎にゾッコンだ。
さえこは母性の塊で、底抜けに優しく純粋で、頼まれごとを断れない。
一度、クラスの男子がさえこに土下座をして頼み込んだらフェラしてくれたと言って笑っていた。
次はセックスすると騒いでいた。
僕はさえこに真剣に注意した。
さえこは
「私なんかで喜んでくれるならと思って、つい…」
と頬を赤らめた。
はあ…僕はため息ばかりついていた。
そんなある日、さえこはジゴロのバイクの後ろに乗ってラブホテルで抱かれた。
大好きな人のバイクに乗せてもらったこと、綺麗なラブホテルで優しく抱いて貰ったのは初めてで感動したこと、暖かい缶コーヒー買ってくれたこと、カッコよくて優しく気持ちよかったことなどを嬉々として僕に興奮気味に話した。
未だに買ってもらった缶コーヒーの空き缶を部屋に飾ってあると言う。
はあ…先が見えてるけど、止めても止まらないんだから、好きにしなよ。と言って放っておいた。
案の定、さえこはすぐにやり捨てされた。
ジゴロは使い捨てのオナホくらいにしか思ってなかったらみたいで、さえこが懐くと「誰だっけ?」と冷たく無視されたらしい。
さえこは泣きながら
「私ならタダなのに。なんでもするのに」
と呟く。
僕はいよいよ不憫になって、
「そんなこと言うなよ。自分を大切にしろよ」
と叱りました。
さえこは
「私だって幸せになりたいけど、幸せになり方がわからないよ」
と泣きながら反抗しました。
15から粗末に扱われ続け、やり捨てされ続けた少女は、道に迷った哀れな子羊のようでした。
僕は意を決して
「じゃあ、おれが幸せにしてやるから付き合おう」
とボランティアの気持ちで申し出ました。
するとさえこは
「ゴメン…せいちゃんは私のタイプじゃない」
とフラれてしまいました(笑)
「もう勝手にしろ!」
と恥ずかしさや悲しさや悔しさも入り混じり、さえことは疎遠になりました。
高校を卒業した日、さえこは風俗嬢になりました。
ジゴロの男に頼まれてソープに沈められたのです。
学校中の男子が話のタネに、さえことヤリに行きました。
先生さえ、さえことヤリに行きました。
僕は当然行きませんでしたが、皆が口々にアソコが緩かった。とか、頼んだら中出しし放題だぜ。と情報交換をし出して、さえこはみんなのオモチャになりました。
近所のおじさん達まで、子供の頃から知ってるさえこを犯しに店に通っていました。
僕にはそれが本当に気持ち悪く感じました。
誰もゴムをつけなくなり、中出しokのアナルもSMもなんでもありの便器女と呼ばれながら、18歳でなんでも好き放題できることが評判になり、他県からも客が来るほど人気になりましたが、男たちの欲望のままに本当に好き放題されまくったさえこは一年後、心も身体もボロボロになって入院しました。
性病、肝炎、妊娠が発覚し、アナルと尿道には裂傷があり、人工肛門一歩手前、尿道には管が刺さっていて、クリは腫れ上がっていました。
一年のうち250日出勤し、述べ500人以上の客と1000回以上セックスをし、大半が中出し。
HIVに感染しなかったことがせめてもの救いでした。
僕は毎日毎日見舞いに行きました。
さえこは僕が来ると喜んでくれました。
自虐的に、「一番の常連さんは体育の担任の先生だった。二番目は近所のスーパーのおじさん。私が赤ちゃんの頃から知ってる人。三番目はクラスの男子のお父さん…」
「もう、やめよ。その話」僕は遮りました。
さえこは嗚咽を漏らしながら泣きました。
それだけ町中の慰み者になってボロボロになっても、さえこには入院費を払うお金も残っていませんでした。
全部あのジゴロに取られたのです。
さえこは
「せいちゃん、病院のお金、どうしよう。退院してまたソープで働いて払ってもいいかな?」
と心配する毎日。
僕はその日の帰り道、さえこを抱きまくった変態店長と体育教師、クラスの男子の親父の三人の外道を訪ね、入院費を出すように脅しました。
皆、金は払った。
店に言うぞ。と抵抗しましたが、僕は「じゃあ俺は町中に言ってやるよ」と本気で言ってやりました。
確かに犯罪ではない。ただ、だからと言って、あんな酷いことを友達にするのは許せない。
最後にジゴロを探しました。
駅前のパチンコ屋でピカピカにカスタムしたバイクを見つけ、バイクのまえで待ちました。
出てきたジゴロを僕は何も言わずにボコボコに殴り、さえこから取った金を返してやれと言いました。
ジゴロは全部使ったから無い。と言うので、じゃあ明日までにバイク売って金持って見舞いにこい。と言いましたが、ジゴロは街から逃げました。
僕は集めた金を持って見舞いに行きました。
さえこは一応保険証があったし、大目に見積もって回収したので、先の入院費を全部払ってもだいぶ余りました。
「三人からおまえに。ジゴロには逃げられた」とお金を渡すと
「退院したらみんなに御礼言わなきゃ」と真顔でいうので、
「正気か?」とデコに手を当てて熱を計りました。
俺の苦労を察しろよと真剣に思ったけど、まあいいや。と思いました。
「また明日来るな」と言って帰ろうとすると
「せいちゃん、来て…」と言ってさえこはカーテンを閉めて裸になり股を開きました。
身体はすっかり綺麗になり、管も取れて腫れも引いた穴は剃毛されて丸見えで、綺麗でした。
「御礼…したいな…」と僕を誘惑するさえこに
「ゴメン、タイプじゃない」とついに言い返してやりました。
頬を赤らめ拗ねるさえこに布団をかけて、
「そんなことしなくてもいい。そんなことしなくても、俺はずっと友達だよ」
と言いました。
さえこは僕の背中にすがるように抱きつき、激しく嗚咽を漏らしながら泣きじゃくりました。
夕陽が沈むまで、僕は大切な友達に背中を貸しました。
多佳子は高校で1番仲の良かった友達で、男勝りな女で、バンドをやっていて毎日酒を呑んではディスコで朝まで遊ぶような派手な女だった。
当然モテたけど、レズ寄りのバイセクシャルで、「彼氏」より「彼女」を作る率の方が多かった。
僕が好きだった可愛いあゆみちゃんもノーマルだったのに、多佳子が狙ってレズに仕立てて自分の彼女にした。
多佳子はクレイジーな女で、僕があゆみちゃんのことを好きだと知ってて、そういうことをするし、あゆみちゃんと多佳子が裸でグチョグチョしてる写真を僕の誕生日にくれたり、二人で飲んでるところに呼んでくれて、あゆみちゃんを酔わせて全裸にして見せてくれたり、キスをさせてくれた。
多佳子ともキスを度々したが、多佳子のことは全然好きじゃなかった。
男女の友情って成立するんだと感じた唯一の女だった。
そんな多佳子は頭も良くて、卒業後は現役で関西の有名国立大学に入った。
多佳子は僕の憧れだった。
大学に入っても、夜行バスでしばしば多佳子に逢いに言った。
毎回、多佳子の部屋に泊めてもらい、同じベッドで寝たけど一回も何も起きなかった。
多佳子が一度だけ、「ヤる?」と聞いてきたが、悩んだ挙句、本当に多佳子が好みじゃなかったから「いいよ」と断った。
男女問わずみんなの人気者でめちゃくちゃカッコ良い多佳子だけど、女性らしさが無く、女としての魅力は感じなかった。
月日は流れ、僕にも彼女や友達が出来て、わざわざ関西まで多佳子と遊びに行くことも減っていった。
二年ぐらい自然と音信不通になり、卒業間際に突然、多佳子から連絡があった。
「会いたい。助けてほしい」
と弱々しい声で言うので、只事じゃないと感じ、すぐに新幹線で向かった。
多佳子の部屋に着いてノックしても応答はなく、鍵が開いていたから入ると、青タンと痣だらけの多佳子がタンクトップと下半身は剥き出しの状態でベッドにうつぶせで倒れていた。
久しぶりに見る多佳子は黒髪ロングで、メイクも可愛くなっていて、すっかり女になっていた。
酒ビンが散乱し、睡眠薬やさまざまなクスリみたいな錠剤が散乱していた。
ただならぬ事態に動揺し、揺さぶり、叩き、呼びかけて生きていることを確認し、水を飲ませた。
ロレツが回っていない状態が数時間続き、深夜になり、ようやく会話出来るようになった。
最近バンド繋がりで付き合い始めたブラジル人の男が元ギャングで、酒乱の上に変態的なセックスを好み、嫉妬深くて異常で殺されるとおびえていた。
メイクも髪型も服装も全てそいつの好みに変えられたらしい。似合ってたけど。
セックスは、女性器やアナルに酒ビンを突っ込んでウオッカやテキーラを流し込みながらハメたり、仲間を呼んで代わる代わる多佳子を抱かせたり、言うことを聞かないとDVの嵐だと弱々しく泣きながら言う多佳子を初めて、女性らしいと感じた。
今日も散々セックスさせられて、目を盗んで俺に助けを求める電話をしたのがバレて、ボコボコにされたらしい。
僕も弱い方ではないけれど、ギャング上等というほどは全然強くはない。純粋に怖い。
親友の多佳子を助けるのは当たり前だけど、どうやって助けようか悩みに悩んだ。
とりあえず大事な荷物まとめて、実家に帰ろうか。と提案して、ブラジル人が戻る前に逃げようぜ。と僕が荷物をまとめて、多佳子がシャワーを浴びてる最中に例のブラジル人が帰ってきた。
チビだけど、マッチョでタトゥーだらけでメチャ怖かった。
怒鳴られ、掴み掛かられ、いきなりボコボコにされた。
騒ぎに驚いた多佳子がシャワールームから全裸で飛び出してきて止めに入ったが、全然止まらない。
多佳子も僕もボコボコにされて、でも思ったほどは痛くなかったから、あれ?あんま効いてないな。と思って冷静になると、一気に頭に来て、頭の中がバチバチッと弾けて、このクソチビが!と思った瞬間から記憶がないけど、ブラジル人は血まみれで歯が折れた状態で床に転がっていた。
呆然とするブラジル人と全裸の多佳子。
「俺の拳にこんな力が…」
ガタイはデカイが喧嘩は下手だけど、我ながら力の強さにビックリした。
勝てる!あいつチビだし!と思って馬乗りになったまではいいけど、その先が分からなくて、とにかく全体重で乗っかってお尻で跳ねてお腹を押しつぶしたら、ゲーゲー吐いて逃げていった。
ダサい技だけどなんとか勝ったようだ。
仕返しが怖いから鍵をかけて、チェーンもかけて、ビールを飲んだ。
ウルウル目を潤ませてワンワン泣きながら全裸の多佳子が飛びついてきた。
「せいちゃんカッコイイ!!!」
口にほっぺたに沢山沢山キスされて、力一杯抱きつかれて、不覚にも多佳子で初めて勃起した。
多佳子はすっかりハイになっていて、精一杯お礼するね!というと、凄まじい勢いで僕の勃起したイチモツをむしゃぶりだした。
うまい。本当にうまい。流石はビッチだ。
全身舐め舐めしてくれて、騎乗位で生ハメするとグイングイン動きまくって絶叫しながら喘いでいた。
なんかレイプされてるみたいな感じで、されるがままにハメハメして、中で果てた。
同時くらいに多佳子も本イキして、ぐったりしなだれかかってきた。
多佳子の中はかなり気持ちよかった。
ヤリマンのくせに綺麗な穴で、中の具合も割と名器だった。
せっかくだから、もう一発やらしてもらおうと思い、奥まで入ったままの半フニャの男根がもう一度硬くなるのを待って、下から突き上げてやった。
多佳子は再度アンアン激しく喘いで、肉棒が折れるくらい激しく動いてまた果てた。
僕はまだイッてないから、しばらく穴を勝手に使い続けて、中でドピュ出しした。
そのまま寝落ちして、気がついたら朝だった。
恐れていたブラジル人からの仕返しはなく、拍子抜けするくらい平穏で爽やかな朝を迎えた。
多佳子はコーヒーを淹れてくれて、二人で飲んでイチャイチャして、もう一度セックスした。
ゆっくりスローセックスで正常位で普通に中出しした。
「正常位でしてもらったの何年ぶりだろ?」と多佳子が呟く。
「男運がなさすぎだな」と突っ込むと
「面目無い」とうなだれた。
このやりとりは高校の時のままだ。二人で笑う。
「さ、実家に帰ろ」僕がうながす。
「そだね」多佳子が覚悟を決めたように立ち上がる。
二人でソーっと外を伺い、誰もいないのを確認して逃げるように駅まで走った。
手をしっかりと握って離さないように。
新幹線と電車、バスを乗り継いで僕らの故郷に無事についたのは夜遅くだった。
思い出の校舎に忍び込んで、校庭の階段に腰掛けてキスをした。
盛り上がってしまい、そのまま駅弁でセックスした。
多佳子は高校時代、柔道部の先輩と付き合っていた時があり、よく校内で駅弁でセックスしていたらしい。
「あー、懐かしい」
と笑いながら、多佳子は喘いで先に果てた。
僕は駅弁ではイケなかったから、立ちバックで中出しさせてもらった。
朝まで馴染みの街をウロウロして、多佳子の実家の前でバイバイした。
多佳子は別れ際、ギューって抱きついて離れなかった。
「本当に本当にありがとう。今度はせいちゃんみたいな男と付き合う!」
と泣きながら笑った。
ブラジル人のクソチビを一発ぶん殴った御礼は綺麗になった親友に中出し四発だった。
十分過ぎるくらい濃厚な御礼だった。
僕は「いつでも、また連絡してな」と勃起しながら手を振ってバスに乗った。
それから、数年間、毎年故郷に帰る度に自然と多佳子を抱いた。
帰郷中は毎日毎日、セックスした。
やがて、多佳子は妊娠して子供を二人産んだ。
シングルマザーとして実家で子育てをしている。
相手は同級生の玲子、目立つほどの美人でもないが出る処は出て絞る処は絞られた体は中学生独特の体型と併せて魅力的な部類に入る。
まだ娯楽の少ない70年代にフィルムカメラが趣味として成り立っていた当時、中学2年の私は週に1時限設定されていたクラブの時間は写真クラブに入っていた。
玲子も同じクラブに入っていたが、最初は単に同級生としか見ておらず意識するような異性ではなかった。
火曜日の最後の時間である6時限目のクラブは10人ほどのメンバーで校内や校外近郊を白黒フィルムで撮影し、学校の理科室の奥にある理科準備室の一角のに設けられていた暗室の中で現像して焼き付けまでする内容となっていた。
玲子は放課後の部活動として陸上部に属していたこともあって普段からクラブには体操服姿で参加していた。
70年代の女子生徒の体操服と言えば体にピッタリ張り付いたブルマーが一般的な時代で、上着の体操服も袖に赤いラインこそあるものの生地は白く、正しい体操服そのものだった。
とあるクラブの時間、他のメンバーは顧問の先生と撮影に出かけてしまい、私と玲子は前の週までに撮影したフィルムの現像と焼き付けをするたえに二人だけ暗室に入って作業していた。
私は部活動をしていない所謂「帰宅部」だったので制服姿、玲子は部活があるので体操服だった。
暗室の中で二人並んで作業している時、私がタイマーが鳴らすアラームを停めようと手を伸ばした時に玲子もアラームを停めようと二人同時に手を伸ばしたが、玲子が身体を前にせり出したことで私の腕に彼女の乳房がおもいきり押し付けられる形になった。
私 「あ、ごめん」
玲子「う、ううん、大丈夫」
そんなやりとりだったと思う。
服越しとは言え、腕に異性の乳房が思いっきり押し付けられて私も動揺していた。
全体的にむっちりした体に標準よりは大きめの乳房、ブルマー越しにわかる土手の盛り上がりに引きしまったお尻と脚、顔は普通だが異性としての魅力はあったのだろう。
乳房のやわらかな感触は思春期(言葉を変えればヤリたい盛り)の男子には玲子への認識を180度変えるに十分な破壊力を持っていた。
それでも意識したのは「体」だけなので、「女子の胸ってこんなにやわらかいものなんだ」と心の中で呟く程度だった。
「ねぇ」
玲子が動きを停めて話しかけてきた。
「老兵(私)は好きな子いるの?」
突然な恋愛話しに私は更に動揺した、玲子がそのような話をしてくるとは想像もしていなかったからだ。
私「特にいないけど」
玲子に好きな男子がいて、その男子の情報を聞きたいのかと思ってそっけない返事をした。
実際、私は異性に興味はあっても特定の女子で好きな子がいないのは本当だった。
「さっきの私の胸にさわったとき、どうだった?」
私には答え辛い直球の質問だった。
素直に答えるべきか、それともはぐらかすべきか悩んだ。
「女子の胸ってやわらかいと思った」
スケベな奴と思われてしまうかもしれない怖さもあったが、はぐらかすには頭の回転が追い付かず、素直な感想を答えた。
答えながら隣に立っている玲子に顔を向けると赤く薄暗い暗室用の電球に照らされた彼女の胸は陰影が強調され、ふくよかな乳房も白い体操服に影を落として女であることをアピールしているかにも見えた。
「老兵から見て、私ってどう思う?」
あぁ、これは告白されているのかな?と浅はかな期待と高まる胸の鼓動を感じつつ、恐る恐る尋ね返した。
「玲子は好きな男子いるの?」
すると玲子の体は私に向き、真っ直ぐな目で見つめてきた。
「いま、目の前に…」
かなり動揺していたがこの時の記憶は今もはっきりとしている。
彼女に言葉を出せたのはしばらく無言の時間を経てからだった。
「俺?」
玲子は無言で頷き、ただ立ち続けていた。
「玲子がいいのなら、俺でも」
いま思い返しても締まりのない情けない返答だった。
それでも玲子の目に涙が浮かび、喜んでいる事だけはわかった。
「もっとさわっていいよ」
彼女はそう言いながら体操服を脱ぎ、スポーツブラを外した。
薄暗い灯りの中でも白く若い肌に小さな乳首と薄い色の乳輪がふっくらと盛り上がった乳房の上に乗った裸が視界に飛び込んできた。
「いいの?」
既に手を伸ばしていたと思うが、念の為に彼女に尋ねていた。
上半身裸のまま立ちすくんでいた彼女は再び頷きながら目を閉じ、私の手のひらが彼女の乳房へ軽く触れた瞬間、彼女の体が一瞬震えた。
腕で感じたよりも柔らかく温かいい乳房を軽く数回揉み、目を閉じたままの彼女の顔へ自分の顔を近づけて唇を重ねた。
中学生が初めてするキスなので本当に唇をくっつけるだけの行為だ。
それでもファーストキス、甘くも酸っぱくもなかったが女子特有の体臭に心地よさを感じながら彼女の唇の感触を味わっていた。
ここまでくると理性にブレーキはかからなかった。
乳房に触れていた片方の手と彼女の背中に回していたもう片方の手がは両方とも腰に擦り落ちていき、ブルマーとパンツの両方をゆっくり降ろしていった。
彼女は私の手を止めることなく立ったままブルマーを膝上まで降ろされ、股間から上を裸にされたまま目を閉じていた。
初めて目にする女子の裸、子供から大人に変わる途中のお腹は女子特有の僅かな膨らみを持ち、まだ毛の生えていない股間は盛り上がった白い土手の下には綺麗な割れ目が1本の線を引いていた。
初めて見る女子の股間へそっと手を近づけ、割れ目に指を当てた時に彼女の口から声が漏れた。
「あ!…」
その声に私も驚いて手を引いてしまった。
告白されていきなり裸にしてしまったのがいけない事と思ったのだ。
「いいよ…さわって」
彼女は両手を後ろにまわしたまま目を閉じて立っていた。
私は再び手を割れ目に近づけて1本の指を割れ目に沈み込ませた。
湿気を帯びた割れ目の中は肌よりも高い温度であるのを指で感じ、指を離してしゃがみ込むと割れ目へ口を近づけて舌をそっと這わせた。
オシッコと汗と女子特有の臭いが混ざって鼻を刺激する。
舌の先を割れ目に潜り込ませてから土手に向かって軽く舐め上げると彼女の口から再び声が漏れた。
「あん」
とても色気のある声だった。
その声に緊張していた心が一気に爆発し、ブルマーを足首まで降ろしきると両手をお尻にあてて顔を埋めるように割れ目を舐めた。
舐める度に彼女が声を出し、私の股間は爆発しそうなほど膨張していた。
入れたい、雑誌に書いてあったセックスをしたい、その考えで頭の中が一杯になった。
彼女の足をブルマーから抜かせると後ろへ異動させて壁に背中をつけ、豊満な乳房の頂点にある乳首を口に頬張った。
「痛い…やさしく…」
欲望のまま吸い付いたのが強すぎたらしく、彼女が苦痛の声を出した。
しかし、その声が私には女性を強く感じさせ、彼女を横にあるフィルムや印画紙を洗う流し台へ向きを変えて手をつかせると彼女の背後に立って制服のズボンとパンツを下ろした。
今にもはちきれそうな自分のペニスは真上を向くような角度でそそり立ち、片手で彼女の腰を掴みながらにもう片手でペニスを握って割れ目に押し当てた。
先走った汁がペニスの先端を濡らしていたのだろう、前戯もそこそこにペニスを当てたにも係わらずペニスの先端が割れ目の中へ何の抵抗も無く潜り込んだ。
「あ…あ…」
怖さもあったのだろう、彼女も自分の体にペニスが潜り込み始めたのを感じて体に力を入れて流し台にしがみ付くように上半身を落とすとお尻が突き出されて私の下腹部と密着し、密着した肌は震えているのが感じ取れた。
途中まで入ったペニスは何かにひっかかるような感触で先にすすみ辛くなると同時に彼女も声を大きくした。
「い痛い…く…」
顔は見えないが苦痛に歪んでいたことだろう。
先端が潜り込んだだけのペニスでも十分気持ちよかったが、もっと気持ちよくなりたいという欲望のまま彼女の腰を両手で掴むと手前に引き寄せながら自分の腰を強く押し出した。
(ズリュ!)
何かを突破したような感触でペニスは一気に根元まで奥に入った。。
小刻みに肉と肉がペニスを挟み込み、先端だけ潜り込んだ時とは比べ物にならない気持ちよさだった。
「ああ!くっ…ああ…」
明らかに痛みに耐えるのに精いっぱいな彼女の体は流し台にしがみ付きながら膝を折り曲げて腰を落とし、体を支えるのに必死だった。
私はその腰を持ちあげると根元まで入ったペニスをゆっくり抜いて再び根元まで潜り込ませた。
「く…ゆっくり…して…」
処女喪失はこんなに痛いのかと思いながら、彼女が少しでも気持ちよくと思って動きを遅くした。
(実際は女性にとっては何をしても痛いだけなのですが)
ゆっくりとペニスを数回抜き差しして根元まで差し込んだ時、私も弾けた。
(どぴゅ!)
擬音が聞こえてきそうなくらい勢いよく精液がペニスから飛び出していった。
それは1回だけではなくペニスが精液を吐き出す度に自分の股間から膝にかけて自慰行為では味わえない気持ちよい痺れが走り抜け、密着したまま彼女の膣の奥へ精液を注ぎ続けた。
彼女はただ震えながら耐えていた。
最初の勢いはないが精液が出続ける間の至高の時間をペニスで味わう。
射精を終えても彼女の膣内でペニスは固いままだった。
私はペニスを抜かずに再び腰を動かしはじめ、彼女の鮮血と吐き出した精液も手伝ってヌルヌルした感触に数分の立たずに2回目の精液を吐き出していた。
(ドク…ドク…ドク…)
彼女は嗚咽に似た声を漏らしながら私に精液を注がれるだけになっていた。
精液を吐き出した私はここで平常心に戻り(賢者モード?)、玲子にとんでもないことをしてしまったと慌てながらペニスを抜いた。
彼女は流し台にしがみ付いたまま床へ腰を落として痛みに耐えていた。
「ごめん、中に…」
私が彼女に声をかけた。
「ううん、ありがと…初めてが老兵になったね」
半べそ顔の彼女がとても愛おしく感じ、私も床へ膝をついて顔を近づけてキスをした。
「生理近いから妊娠しないと思うよ」
私は心の中で「妊娠したらどうしよう」と心配していたが、彼女のこの言葉で救われた。
彼女は裸のまま壁に背中をつけて座り込み、処女膜が破けた痛みに耐えていた。
暗室の灯りを点けると床に赤と白が混ざった液体が垂れ落ち、彼女の股間と私のペニスはもっと赤かった。
濡れたタオルでお互いの股間を拭いて床に垂れ落ちた鮮血と精液も拭き取った頃に理科室に人が入る音が聞こえてきたので二人とも慌てて服を着て暗室のドアを開けると撮影から戻ってきた顧問の先生とクラブ員が準備室に入ってきた。
玲子の歩き方はちょっと不自然だったが不純異性交遊の現場を見つかることなく初体験を終えた二人だった。
この日、玲子は部活を休んだ。
帰りに二人で歩きながら途中にある公園のベンチで並んで座り、手を握りながら「愛してる」と言い合ったのが昨日のように思える。
お互い、初めての彼氏彼女で初体験でもあった。
この週は玲子の股間の痛みが続いたのでキスする程度だったが、処女膜喪失の痛みが引いた翌週はお互いの家に家族が誰かいることから玲子が部活を終えるまで私が校内で待って二人一緒に下校し、下校途中の公園の多目的トイレや近くにあった高校建設予定地の森の中で彼女の膣内へ生のままペニスを入れて精液を注ぐ野外セックスを毎日した。
そして彼女の言う通り週末近くに生理が来て妊娠を避けることができた。
この野外セックスが私の性癖の一つとなってしまい、現在の妻とのプレイにもつながっている。
玲子とはお互いの小遣いでコンドームを買って普段は中出しをしないようにしていたが、生理直前には生のままペニスを入れて中出しをしていた。
その時のことも投稿したいと思う。
陸上部で元気一杯でボーイッシュでいつも笑顔の可愛い子。
日に焼けた肌と、鍛えられて引き締まった身体、ニコッと笑った時にこぼれる白い歯がチャームポイントだった。
朝練して勉強して、夕方もずっと練習している千夏ちゃんを尊敬しながら、応援していた。
しかし、高2の夏に千夏ちゃんのお父さんがリストラされ、千夏ちゃんは陸上を続けられなくなった。
みんなでカンパとかしたけど、とても足りなくて、千夏ちゃんは特別に許可を受けて、朝刊の新聞配達と夜のファミレスのバイトを掛け持ちして家計を支えながら、先生達からもお金を借りてギリギリで高校に通っていた。
先生らも卒業までにかかるお金を計算して、割り勘で出してあげていた。
千夏ちゃんからは笑顔が消えて、次第に痩せていった。
みんな千夏ちゃんが好きだったから応援していたけど、高校生の僕らが思うよりずっとお金の問題は深刻だった。
それでも僕らは千夏ちゃんを応援したくて、配達を手伝ったり、千夏ちゃんの新聞を実家で半年購読したり、ファミレスに顔を出したりしていた。
でも、千夏ちゃんにはそれが実は一番恥ずかしくて心苦しかったみたいで、卒業を待たずに自分から学校を辞めて、一家でより生活費の安い田舎へ引っ越して行った。
高校三年になり、僕は親戚が経営するコンビニでたまにバイトし始めた。
深夜に人が少なくてたまにヘルプに行く程度だったけど、そこそこの小遣いにはなった。
いつものように、誰もいない深夜の店内でお弁当の廃棄をしていると、駐車場にセルシオが止まり、中からひどく酔って乱れたドレス姿の女の子とガラの悪いヤクザ風のおじさんが一緒に入ってきた。
うわあ、嫌だなあ。と思いながら見ていると、色黒のおじさんは千鳥足のその女の子の手を引き、勝手にトイレへと入って行った。
二人で入って随分出てこないから様子を伺いに行くと、中からパンパンパンパンという連続音と、女の子の泣き声みたいな、あっ、うっ、あん、あー…みたいな喘ぎ声が漏れ響いてきた。
僕はわっ!と驚いて後ずさりした。
先輩からは聞いていたけど、本当にコンビニのトイレでエッチする人がいるなんて。
しかも、もう30分くらい経っている。
ずっとエッチなことしてるのかな…女の子大丈夫かな?と心配になりつつ、ヤクザ風のおじさんが怖くてオロオロしてると、突然ドアが開き、満足げなおじさんが、ベルトを直しながら出てきた。
ドアの前で突っ立っている僕を見ると、ジロリと睨み、何見てんじゃ?と大声で威嚇して詰め寄ってきた。
僕はワンオペで1人だったけど、店長が様子を見てこいというので…と声を震わせながら言うと、おじさんはニヤリと笑って、チョット、俺の女が我慢できん言うから、イチャイチャしてたんよ。と下衆く言い放ち、トイレのドア越しに、先に車戻るからさっさと買い物して来いよ!とトイレの中にいる女の子に怒鳴り、駐車場へと去って行った。
恐る恐るドアを開けると、便座にお尻がハマった状態で股を開き、ドレスからはおっぱいが片方はみ出し、足首までパンツを下ろされたまま寝ている千夏ちゃんがいた。
僕は心臓がとまるくらいビックリしながら、千夏ちゃんのおっぱいとお尻と、女性器に目が釘付けになった。
想像していたよりずっと大人の女の人の身体で、すごくいやらしかった。
千夏ちゃん、千夏ちゃんと肩をゆすりながら服を直しながら、便座から起こそうとするけどなかなか起きなくて、僕に抱きつくような状態でムニャムニャ言ってる千夏ちゃんからはタバコと香水の匂いがした。
動かすたびにおっぱいが僕の胸にあたり、手は生のお尻を鷲掴みにしてるし、首筋には千夏ちゃんの唇があるし、千夏ちゃんノーパンノーブラだしで、痛いくらい勃起しながら、水を飲ませたり、冷えピタ貼ったりして介抱した。
痺れを切らしたおじさんはクラクションを何回もならした後、1人で先に帰ってしまった。
店内に取り残された半裸の千夏ちゃんをとりあえずトイレから出さないと、他のお客さんがきたらマズイので、バックヤードに担いでダンボールを敷いた上に寝かせて、私服のパーカーをかけてマッハで廃棄を終わらせて、千夏ちゃんを介抱した。
なかなか起きないけど、パンツは履かせてあげた方がいいかなと思い、ドキドキしながらスカートを捲り上げ、役得で千夏ちゃんの女性器を見ながらパンツをゆっくり上げて履かせた。
乱暴にされたんだろう女性器は赤く腫れていて、すごくベトベトしていた。
あんなおじさんに乱暴されて、無理矢理沢山中出しされたのかな…と思うと興奮して、パンツを履かせるのを止めて、しばらく千夏ちゃんのおっぱいをそっと触りながら、アソコを見てしまったが、いかんいかんと正気に戻り、パンツを履かせて本格的に千夏ちゃんをゆすって、肩をトントンして起こした。
まだ酔って呂律が回らないながらも、自分がされたこと、ここの場所、僕の顔を認識したようで、頭を抱えて俯いたまま泣き出した。
しばらく泣いた後、最低でしょ?私、お水してるの。風俗じゃなくてキャバなんだ。あのおじさんは店の社長で、たまにガンガン酔わされてヤラれるんだ。睡眠薬入ってるんか、すごく眠くなるんよ…未成年だから、本当は雇えないんだぞ。黙って股開いとけ。って言ってさ。結構、最近は毎日ヤラれるんだ…毎回ゴム無しで、乱暴にするから起きたらアソコヒリヒリするし、毎回中に出されてるし。本当やだ…とまた泣き出しました。
私は背中をさすりながら、千夏ちゃん…とただ、ただ、彼女の名前を繰り返すしかできませんでした。
間も無く世が明け、オーナーである親戚のおじさんが店に来てしまうので、とりあえず千夏ちゃんにパーカーを着せて、温かいミルクティーをあげて、駐車場の隅で退勤まで少し待っててもらい、一緒に僕の家に行きました。
早朝6時くらいで家族はまだ寝ていたので、そーっと二階の部屋に千夏ちゃんを連れて上がりました。
音楽をかけながら小声で千夏ちゃんと色々、積もる話をしました。
学校辞めてから両親が離婚したこと、お母さんが倒れちゃって入院してること。とにかくお金が必要で、今の店に入ったら社長に毎晩犯されて愛人みたいにされてること。
どこか諦めたように淡々と話す千夏ちゃんは、僕が知ってる千夏ちゃんとは別人でした。
メイクに香水、タバコの匂い。まだ17歳なのにドキドキするくらいエッチな大人の女でした。
土曜日だったから、10時くらいまで話をして、両親が外出した隙に千夏ちゃんにお風呂を沸かしてあげました。
あのおじさんに犯されたままベトベトだったから、早く洗いたいだろうし、僕としても綺麗になって欲しかったので。
千夏ちゃんに着替えを渡し、部屋で待ってました。
意外と早く戻ってきた千夏ちゃんは、すっぴんに僕のTシャツ、ハーフパンツを着て戻ってきました。
あー、さっぱりした!と笑う笑顔に、あっ!千夏ちゃんだ。と思いました。
こうしてみると全然変わってなくて安心しました。
ノーパンノーブラで僕の服をきている千夏ちゃん。すごく可愛いくて、エッチで、昨日の裸を思い出して、ムラムラが止まらなくなりました。
僕は最低だけど、かわいそうな千夏ちゃんに欲情してしまい、こんなに親切にしてあげたんだから、僕にもエッチさせて欲しいと思いました。
ベッドに腰掛けて無邪気に世間話をする千夏ちゃんを押し倒し、抱きしめました。
驚いて身を固めて、何?何?と繰り返す千夏ちゃんに無我夢中でむしゃぶりつき、キスして服をたくし上げておっぱいを舐め、吸い、揉みまくり、ハーパンに手を滑り込ませ、指で女性器をクニクニしました。
千夏ちゃんは無抵抗でされるがままでした。
僕はTシャツを捲りあげ、ハーパンを脱がし、股を開かせてアソコを改めてマジマジと見ながら、無我夢中で舐めました。
時間を忘れるくらい、周りも中も夢中で舐めました。
千夏ちゃんは優しく僕の頭を撫でながら、あっ、あっ…と感じ始めていました。
僕も裸になり、千夏ちゃんをギュッと抱きしめながら、沢山キスをしました。
我慢できなくて、おっぱいを沢山揉んだあと、自分の男性器を千夏ちゃんのアソコに当てて、ヌメヌメになったいやらしい穴の入り口付近を刺激しました。
千夏ちゃんは僕の目を真顔でジッと見つめ、「挿れるの?」と冷静に聞いてきました。
僕は急に怖くなって、弱気になって、嫌なら辞めるけど…と言うと、千夏ちゃんは、ううん。私、汚れてるよ?そんなんでもいいの?ちゃんと好きになってくれる?乱暴にしない?と泣きそうな顔をして聞いてきます。
胸がキュッとなってしまい、僕も泣きそうになりながら、うん。優しくする。ちゃんと好きになる。と答え、千夏ちゃんがうんと頷くので、ゆっくり千夏ちゃんの中に挿れました。
ゆっくり、ゆっくり、抱きしめながらゆっくり千夏ちゃんを全身に感じながら、出し入れしました。
千夏ちゃんはビクビクしながら、あっ、あっ、うん、あ、そこ…いい…あっあっ…と控えめに可愛く呟いたり喘いだりしながら、ゆっくり静かにイきました。
僕はまだだったけど、抜いて頭をなでなでしてあげました。
しばらく休んだ千夏ちゃんが、イッた?と聞くので素直にまだ。でも、大丈夫。と答えると、ううん。頑張る。と言うと、布団に潜り込み一生懸命咥えてジュプジュプしゃぶってくれました。
気持ちいいし、気持ちが嬉しくて、感動しました。
でも、なかなか出なくてもう一度挿れさせて貰いました。
今度はチョット早く動いて、奥まで突き上げました。
千夏ちゃんも激しく喘ぎだし、僕も興奮してきて、昨日も中出しされてたし、僕も中出ししてもいいだろうと思い、迷いながら沢山沢山全部のザーメンを千夏ちゃんの中に出しました。
千夏ちゃんはビクってして、僕の目を見たけど、無言で受け入れてくれました。
しばらく繋がったまま手を握りながら、小一時間ほど寝ました。
目を覚ますと千夏ちゃんはまだ寝ていたので、チューしたり、頭を撫でたりして可愛いなあ。と思いながら寝顔を眺めていました。
僕はあまりの愛おしさについ
「ちなっちゃんは汚れてなんかないよ。大好きだよ」
と呟いていました。
すると、寝ているはずの千夏ちゃんの目から涙が溢れてきて、後ろを向いて肩を震わせながら泣き出してしまいました。
僕は肩にキスをしながら、背中を撫でながら、もう一度言いました。
ちなっちゃんは汚れてなんかない。って。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

