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鈴との体験談を投稿したら久しぶりに鈴と会いたくなったので、先日部の同窓会を開いて1年ぶりに鈴と話をしました。
初体験の話(投稿No.7075参照)に花が咲き、もう一発してたことを思い出しました。
何年経ってもあのエッチが忘れられないといわれるとうれしいですね。
前回バックで獣のような中出しした後、まともに立てない鈴をお姫様抱っこしながら部室に戻り、ベンチに座らせました。
鈴は力なく横に倒れ、俺は鈴の正面のベンチに座り話し掛けました。
俺「どうやった?」
鈴「めっちゃ興奮して自分でやるよりは気持ちよかったけど、まだズキズキ痛む」
俺「まあ初めてやからしゃーない。ケガやから、しばらくしたら収まるで」
鈴「あと、まだお腹の中温かいし、まだなんか入ってる感じある」
俺「あー、それは俺の精液のせいやな。ゴムつけてたら温かいのはあんまないらしい」
鈴「へー」
その後は取り留めのない話をしていました。
昨日見たテレビ、最近買ったCD、ハマってるゲームなど……
精液を股間から垂れ流しながら、女の子がいつもと同じように話をしているのは背徳感がありますね。
ちょっとムクッとムスコに血が流れて4分の1立ちぐらいになりました。
鈴「…なんかまた大きくなってるやん」
俺「顔真っ赤にするくらいならわざわざ言わんでも。なんか裸でこんな話してるのエロくてちょっと興奮してきた」
鈴「私で興奮したん?」
俺「うん」
鈴「ふーん…………私さ、エッチな知識はあんまないからついでにいろいろ教えてくれん?」
俺は二つ返事でOKし、さっそく前戯から教えました。
俺「まずこれが手マン。俺はキスしながら一番最初にやることが多い」
クリクリクリ
鈴「んっ…指入れんの…?」
俺「ある程度濡れな指入れても痛いだけなんや。鈴はもう色々ぬるぬるやからいらんけど」
鈴「自分で出したくせに…」
俺「…鈴がめっちゃ可愛かったから興奮していっぱい出たからな…」
俺「次はフェラチオやってみようか」
鈴「ふぇらちお?」
俺「おちんちんを咥えて舐めるやつ」
鈴「ええ…こんなん口ん中入るわけないやん…」
鈴は俺の大きく勃起したちんぽに指を回しました。
親指と中指で輪っかを作っても指の先がくっつきません。
俺「最初から全部入る人なんかおらんで」
鈴「そうなんや」
俺「まずおちんちんの先っぽにキスするんや」
鈴は俺の股の間にひざまずき、黒光りする亀頭に軽くキスしました。
俺「次に先っぽをちろちろ舐める」
まだ精液の残る尿道口あたりを舐めまわします。
鈴「やっぱ苦い」
俺「そろそろ先っぽ全部を口に咥える。ここに性感帯ある人多いから口の中で全体を舐め回すんやで」
鈴は眉をひそめながら亀頭をすべて咥えます。
鈴「んっ、んっ、んっ」
俺「しんどかったら離してもええで」
鈴「ぷはっ。顎しんどい」
缶コーヒーを咥えた人ならわかると思いますが、男でもあの太さを咥えるのは顎が痛くなります。
俺「ほな素股もやってみよか」
今度は俺があおむけにベンチに寝ころび、腰の上に座らせ、
俺「この姿勢で、おまんこでおちんちんをコスるんや」
鈴「うん…あっ、んっ、これ、一人でやっとるみたい」
俺は鈴の腰を掴み、前後に動かします。
俺「そうそう、んでこれが騎乗位」
俺は鈴の腰を傾け、生で膣に突っ込みました。
鈴「えっ?えっあっ」
鈴は口では戸惑いながらも拒むしぐさも見せず、俺に動かされるまま肉棒を咥え込みます。
半分ほどちんこを突っ込んだあたりで奥に到達しました。
それでも鈴は全て差し込もうと自ら腰を落とします。
鈴「あぁ…ああ…」
内臓が押し込まれる違和感と戦いながらオスを貪ります。
時間をかけ、18.5㎝の逸物を根本まで挿入された鈴は大きく顔をしかめます。
鈴「うう…全部入った…おなかひっくり返りそう…」
俺「よく頑張ったな。」
俺は鈴を抱き寄せ、抱きしめます。
鈴の目には涙が浮かび、息も切れ、肩で呼吸をしています。
ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ…
鈴「ううっ…ああっ…」
騎乗位のまま俺に倒れ込んできた鈴は、喘ぎ声というよりも内側からはらわたのひっくり返るような苦しみに耐えるような声を漏らします。
俺は鈴の尻を掴み、さっき出した精子を掻き出すように、鈴の肉壁全てにこすりつけるるように、ゆっくりとピストン運動を続けます。
2人の体重の揺れでベンチの軋む音や粘度の高い水音が部室中に響き、語感全てがエロの世界へと浸ります。
もしこの場面だけを切り取れば、性知識を教えているとはだれも思わず、ただひたすら子作りをしていると思うでしょう。
俺「はあ、はあ、はあ…最後に立ちバックを教えるで」
鈴「うん…」
俺「頑張って立って、そこに手をついて」
俺はトイレの洗面台の大きな全面鏡を指さします。
鈴は震える足でなんとか洗面台に手を着きます。
俺「足を開いて」
鈴が足を開くと、一回戦での精液や、さっきの騎乗位で準備万端の愛液が太腿や陰毛を伝って床に落ちます。
俺は右手を鈴の腰に回し、右手親指を鈴の口に突っ込みます。
鈴「んんんっ…」
半端に開いた口からは涎が俺の親指を伝い、目は半開き、顔は紅潮して期待に満ちた顔をしています。
腰もヘコヘコと動き、尻に押し付けられた俺の肉棒を欲します。
俺は鈴の腰を持ちあげ、
ズブブブブ…
鈴「ああああっ…!ちょ、…まっ、へ…むい…」
腟奥に当たるまで一気に挿入しました。
俺「きっつ…」
鈴の足は辛うじてつま先だけが床に接しており、鈴が足をバタつくほどに勃起した巨砲が奥へ奥へと入っていきます。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
鈴「ああっ、あっ、んッ……」
苦しむだけだった声が、徐々に喘ぎ声も交じってきます。
奥に突っ込むのではなく引くときに掻き上げるようにカリを擦り付けます。
ずぷっ、ずぷっ、ずぷ…
鈴「んっ、あっ、そこっ、」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
鈴「ふあ、んんっ、あぁ…」
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ…
鈴「もう、げん、かい…許して…」
ずちゅっ、ぬちゃっ、ずぷっ…
俺「そろそろ終わりたい?」
鈴「うん、もう、壊れてしまいそう…痛いのに、気持ちよくて……」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
鈴「あっあっんっあっくっんっはっ…!」
俺「どこに出してほしい?」
鈴「どこっ、でもっ、すき、にっ」
俺「鈴の出してほしいとこに出したい」
鈴「おなかっ、あったっ、かいのっ、もっかいっ」
びゅうッ、びゅるっ……どぷっどぷっどぷ…
2回目にしてもかなりの量を鈴の奥深くまで注ぎ込みました。
鈴「はあっ、はあっ、はあ…はぁ―……んっ」
お互いの息がが整ってからちんこを抜くと、500円玉大の穴からボトッと精液の塊が床に落ち、いくらかの精液もふとももふくらはぎを伝い、幾条もの白い線を形作りました。
以上が処女の女子部員の諸体験を手ほどきした時の話(二回戦)でした。
彼女はこれで自信をもって彼氏ができたそうな。
めでたしめでたし。
結局欲求不満で他の子と同じようにセフレになりましたが。
最後に完全に私事の自慢で申し訳ないですが、妻のまゆと、以前投稿したえりが同時に二人目を身ごもりました。
俺にとっては3人目と4人目です。
2人とも妊娠およそ2ヶ月です。
超嬉しい。
ほとんど布一枚しか身にまとっていないせいか、物理的にも精神的にも距離感が近くなります。
部内には「知らん人とヤるよりも部員の方が安心」という共通認識がありましたので、部員同士でカップルもいましたし、セフレもいました。
隔てているのが布かゴムかの違いだけですしね。
今回はそんな女子部員の処女に中出しを決め込んだ話です。
俺は性欲が強く、特に中高生のころは毎日誰かとセックスしてないと満足いかないほどでした。
中学生のころは幼馴染が受け止めていてくれていましたが、幼馴染が妊娠すると1人で処理していました。
高校に入っても一人で処理していましたが当然欲求不満なため、どこか相手がいないかと探しました。
すると実は同じ水泳部の女子部員には欲求不満の子が多いという情報を手に入れました。
善は急げということで、一番仲のいい女子部員(彼氏持ち)に欲求不満を打ち明けると、「実は私も彼氏だけじゃ足りひんねん」とのこと。
その日のうちにその娘とセフレ関係になりました。
その娘にとっては俺は相当相性がよかったらしく、俺のちんこの評判は数日のうちの女子部員内に広まり、他の欲求不満女子からもお誘いが来るようになりました。
俺のムスコの自己紹介が遅れました。
長さ18.5cm、カリ直径5.5cm、竿直径5.0cmです。
14歳を孕ませた(問題になるので非公表)という実績持ちです。
彼女たちとのセックスで絶対に心掛けたのが、決して自分勝手なプレイをしない、女の子のしてほしいことをする、はしたない女の子という建前にさせない(俺が求めたからヤってるということにする)、ということです。
やがて「太い、長い、大きい、硬い、たくましい」という心技体で言う体の評価や「優しい、満足度高い、安心する」などの心の評価が確立してきました。
半年ほどかけてセフレを5人ほど確保し、これで性欲処理の安定供給ができるようになりました。
目的は既に達成されましたが、うれしい誤算もありました。
セフレ間での評判がよくなると、今度は部外の女の子に初めてを教えてほしいという依頼が来るようになりました。
優しいセックスを心がけた結果、一番しんどい初体験はプロ(?)にやってほしいという流れができたらしいです。
こんなデカいモノ、初めてにしてはハードル高いと思うんですがね…
この流れが再び水泳部に来て、女子部員の鈴(リン)からも「脱処女したい」とのお願いがありました。
鈴に脱処女したいと打ち明けられたのは高2の6月の雨の日でした。
チャリ通の俺と鈴は帰るに帰れず、部室で雨が止むまで待とうと話し合って、入ったところで相談されました。
鈴「俺君、男子の中で女の子と最後までヤったことあるのって何人おるん?」
俺「さあ…細かくは知らんけど半分くらいちゃう?」
鈴「女子はほとんどが処女ちゃうって知っとるやんな?」
俺「ああ、知っとるで(8人中5人はセフレやし)」
鈴「俺君の噂ってほんまなん?」
俺「噂って?」
鈴「かわいい子には片っ端から手を出すって話」
ひどい誤解です。
これは訂正せねば。
俺「片っ端からやない。利害の一致した数人だけや。あとは相手から一回だけお試しってのがほとんどや」
鈴「何人とやっとん…?」
俺「たぶん30か40人くらい。でも3回以上やっとんのは10人もおらへんで」
鈴「ひとクラスに1人やん。初めての娘ともヤっとるってほんま?」
俺「まあ…何人か。初めては慣れとる人のがいいってお願いされた」
鈴「私もお願いしていい?」
俺「うん…うん!?」
鈴「部員、私以外みんな経験してるから、恥ずかしいんや。こんなんお願いできるの俺君だけや。お願い!」
彼女も勇気をもって打ち明けてくれたのでしょう、耳まで真っ赤で声も震えていました。
俺も真摯に受け止め、鈴にちゃんと考えてもらえるよう、まずは下半身を裸になりました。
半勃ちのマグナムが処女の目の前にあらわになります。
鈴「ちょっ!?」
俺「鈴ちゃん、真面目な話、これが体の中に入るんや。しかも俺は彼氏でもない、ただの同じ部員や。それでもいいんなら安全日の土曜にヤろう」
鈴「うわあ…ふと…」
俺「確かに太いけど、赤ちゃんの頭よりは細いで」
鈴「赤ちゃん…」
俺「ちゃんと考えてきてな」
雨が上がって帰ったその日の夜、次の土曜にお願いしますというメールが届きました。
土曜日
梅雨も明け、日焼け待ったなしの快晴です。
他の部活は活動日でしたが水泳部は休みなので、部室には俺と鈴しかいません。
外でランニングの掛け声がする中、鈴をベンチに寝かせ、俺達は生まれたままの姿にしました。
胸はそれほど大きくなく手に収まる程度、陰毛も薄く、しかし手入れの行き届いているのがわかる局部です。
キスは好きな人のものとのことなので、キスはせずにすぐに愛撫に取り掛かります。
既に素股をするだけなら十分な潤滑油でぬるぬるしてました。
俺「栗は触ったことは?」
鈴「ある…」
俺「直接?皮の上から?」
鈴「皮の上から…」
俺「中に指を入れたことは?」
鈴「無い…」
まずは左手で皮の上から弄り、勝手に足が開いたところで右手小指でゆっくりと穴に挿入していきます。
やはり外側はぬるぬるでも、中はあまり濡れていません。
もしこのまま入れたら摩擦であまりにも痛い思いをしていたでしょう。
しかも小指ですら入れられたら恐怖で震えています。
1時間ほどかけて、栗をいじっては止めを繰り返し、小指を薬指、中指とだんだん太くしていくと、膣の中の奥の方まである程度粘液で満たされてきました。
体の震えも止まり、おちんちんを受け入れる準備は万端となりましたが、手マンはしばらく動かし続けました。
グチュクチュクチュクグチュ
鈴「アァツ、んッ、ウッ、アッ」
鈴はまだ処女なのに、1時間焦らすことで手マンで感じられるようになりました。
我慢せずに喘ぎ声を出せるようになったので、手マンをやめ、カバンからゴムを取り出しました。
鈴「ちょっと待って…」
俺「どうしたん?中痛い?」
鈴「ううん、痛くない、気持ちよかった」
俺「ほなどしたん?」
鈴「……初めてはゴムなしがいい」
俺「でも、生は危ないんちゃう?」
鈴「今日は大丈夫な日やし…一番気持ちいいことしたい…」
俺「でも…初めての中出しが俺でええんか?」
鈴「俺君やったら…」
ここまで言われて断るのは男ではありません。
俺が今できる一番気持ちいいセックスをしてあげることにしました。
それは、青姦です。
最近のプールは撮影防止のため、フェンスが数メートル立てられ、外から見られないようになっています。
なので、声さえ出さなければプールサイドでセックスしていてもバレることはありません。
俺はストレッチマットをプールサイドに敷き、足のふらつく鈴を仰向けに寝かせました。
フェンスの外ではノックにいそしむ野球部や、ランニングに励むバレー部やサッカー部たちが炎天下の中頑張っています。
鈴(ほ、ほんまにここでやるん?)
俺(一番気持ちいいのって言うたやん)
鈴(言うたけど…)
俺(いやならやめるけど…俺はここでしたい)
鈴(しゃあないなあ…)
鈴から合意ももらったので、正常位でムスコを擦り付けます。
俺(ほな、ゆっくり行くで…)
鈴(うん…)
スププ…
初めての膣に亀頭がすべて入りました。
慣れている女の子と比べるとあまりにもきつく、それだけで中に出してしまいそうな刺激の強さです。
鈴「うううっ…」
俺(声、出てるで)
鈴「熱い…」
ズッ、ズッ、…
ゆっくり、ゆっくりと熱のたまった蜜壺に肉を押し込んでいきます。
鈴(うっ、んッ…)
やがてちょっとした行き止まりに到達しました。
俺(いくで、痛いかもしれんから俺に抱き着いて)
ググッ、ブチブチッ
鈴「ううあっ!」
鈴は全身で俺にしがみつきます。
体の奥の抗しがたい痛みに耐えるように、両手足で俺を縛り上げます。
10分ほど、奥まで突っ込みたい欲を抑えて、処女膜を破った時のまま静置していました。
鈴(はあ、はあ、もう、動いても、ええで)
俺(大丈夫?まだ痛くない?)
鈴(ちょっと痛いけど、我慢できるから、もっと気持ちよくして)
鈴のOKが出たのでゆっくりと腰を沈めます。
ズッ、ズッ、ズッ…
鈴(んんっ…はぁっ、んぅっ…)
コツン
鈴の最奥に到達しました。
鈴は目に涙を浮かべ、口端からは涎が垂れています。
俺(ほな最後までやるけど、痛かったらすぐに言うんやで)
鈴(うん、気持ち良くなってや)
ズチュッ、ぬちゃっ、ズプッ、ズプッ、じゅぷっ
ゆっくりとピストン運動を始めます。
鈴(あっ、あっ、はぁ、んぁっ、あぁっ…)
鈴(太いの…熱くて…グリグリ…奥…)
鈴(ちょっと、痛いからゆっくりして…)
直射日光の中、汗だくになりながら何十分も正常位で動いては止まりを繰り返し、少し疲れたので正常位からバックの体勢に変わりました。
鈴はバックに慣れていないので伏せをした犬のような格好です。
俺は鈴の腰を掴み、奥まで入りすぎないようゆっくりと腰を動かします。
ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
鈴(あっ、あっ、これ、さっきと、違うとこ、当たるっ)
鈴(おちんちんのっ、かたちっ、さっきより、わかるっ)
鈴(あつくて、ふとくて、膨らんでるっ)
そろそろ俺も限界が近づいてきました。
俺(そろそろイキそう)
鈴(うん、うん、私も気持ちようなりたいから、中で出して)
俺(わかった)
腰の前後運動のスピードを上げ、亀頭周りの気持ちいいところを腟壁でこすります。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
鈴(あっあっ、音がっ、きこえっ)
俺(イクっ)
ドクッ!ビュクッ!ビュルッ
鈴(んんんっ!ああっ!)
鈴(でとる…なんかあったかいのがお腹で広がっとる…)
中出しを果たした俺は力尽きて鈴に覆いかぶさり、しばらくちんぽを抜き出すことができませんでした。
ぬるっ、ドロォ…
鈴の中から抜け出ると、今まで栓をしていた白濁液が垂れて、整った陰毛を伝ってマットを汚しました。
俺はそれを掬って鈴の目の前に持っていきました。
俺(ほら、これが精液やで)
鈴(何か…変なにおい。ヌルヌルする)
俺(好きな人のを舐めて上げたら喜んでもらえる思うで)
鈴は俺の精液を一口だけ舐め、「にが」と言って笑いました。
その後は誰もいないプールに裸で入ったり、シャワーを浴びてスッキリして、まともに歩けるようになった夕方に帰りました。
翌日、鈴は別に誰かに言うつもりはなかったようですが、全身くまなく陰部まで日焼けしてたことで他の女子にバレてめでたく祝福されたようです。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。
初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。
30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。
小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。
店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。
二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。
舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。
優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。
気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。
少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。
目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。
知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。
挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。
それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。
シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。
シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。
ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。
可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。
その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。
帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。
答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。
妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。
でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。
ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。
僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。
中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。
セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。
正直ちょっと気まずいのだがでも「いい女になってる」と聞いて会ってみたいと思っていた。
目があった途端、10年の時間がゼロになった。
「隆二くん…..」
「やあ…..」
事情に詳しい友人たちの協力もあって1次会の途中で二人で抜け出し、タクシーの中へ。
私が予約しているホテルに電話して、「妻も泊まるのでセミダブルの部屋を2名で」と変更して向かう。
会話が途切れて「あの時は….、ごめんな」というと「もういいよ。大丈夫」と許してくれた。
まあ、お互い大人になったということか。
俺たちは同じ高校で2年の時に同じクラスになり、2学期には交際を開始。
進学校で勉強にもそれなりに興味のある生徒ばかりだったが、耳年増というか、性の情報にもみんな興味があった。
高校2年の男子が彼女を持って考えることなんて「いつになったらヤれるか」という事で、それが実現するまでの過程は皆様予想の通り。
うすぐらい夕方、学校帰りのビル陰とかで一通りの愛撫、そして夜になって自分の右手が奈津美の代わりだった。
そして二人が大人になったのは、クリスマスの次の日。
昼間のデートの後、夕方、お小遣いやバイト代をためた財布を持って、私服の二人は繁華街のなかの光輝くホテルへ。
服を脱がす前にすでにギンギンの俺の子分が少し恥ずかしいが、奈津美の小ぶりだがきれいな形の胸をしっかりと眺めたのは初めてだった。
お互い服の下に手を入れての相手の部分を触って我慢していたが、いよいよそれをしっかりと見せ合った瞬間だった。
シャワーで相手の体を洗ううちに我慢できなくなってきて、後からいきなり奈津美に挿入しようとしたが、スルっと前に抜ける。
お互いに経験ないのに、そんな簡単には入らないのは、今考えると当たり前。
何度か試しているうちに、奈津美の股の間に挟まれてこすられる快感が込み上げて、自分で「あっ」と声を出した瞬間には、ビュビュッと出てしまった。
思わず腰を引くと奈津美がそれをじっと見て「出ちゃったね。仕方ないよ。」と笑ってくれた。
そして「せっかくならベッド行こう」と二人で体を拭くとベッドへ。
奈津美も緊張していると思うが、気を遣ってくれたのか、陽気に振舞ってくれているのがうれしかった。
奈津美がベッドに腰掛けて「ほら、ちょっと遅くなったクリスマスプレゼント」を手を広げた。
それを見たらあっという間に回復してきて、欲情にまかせて奈津美を押し倒し、上にのしかかってディープキス。
これはお互いもう慣れたものになっていた。
そして片手で胸を揉み、体のくびれを確かめ、そして足の間に手を這わせる。
ここの感触もすでにビル影の行為でわかっていたので、谷間に三本の指を丸く円を描くようにさすり、時々割れ目上部の突起を軽くたたく。
我ながら上達したもんだと思うが、下着を着けないで裸の奈津美に行うのは初めて。
じっくり見たくなり少し体を起こして真剣にガン見してしまった。
それに気づいた奈津美が「なんだか恥ずかしいよー」と言ったので我に返り、奈津美を見ると「指、入れていい?」と聞いてみた。
「だめ。」と拒否。これもいつもの繰り返しだ。
だが今日は次の段階に進む。
「じゃあ、あれを入れたい。」と言ってみる。
奈津美が「リュウジのスケベ」と笑うが、拒否はしない。
そして、そっと目を閉じると、僅かに膝を開いて俺の目の前にあそこを見せてくれた。
俺はその上にもう一度覆いかぶさり、奈津美にそっとキス。
そして耳元で「奈津美が欲しい」とクサイ台詞を言ってみた。
奈津美が手を俺の背中に回してかすかに引き寄せた。
もうあまり言葉は要らない。
奈津美とはすでに打ち合わせ済みで、今日は安全日である事を選んでいるので、ゴムなしは承認済み。
お互いに初は相手の体を直接感じたかったのだ。
俺は自分の分身を片手で持ち人差し指で奈津美の入口を探りあてると、すでに最大限に興奮している分身の先端をそこに向けた。
これは、すでに経験済みの友人から習った入口の探り方だった。
「じゃあ、入れるね?」そう確認して奈津美に密着すると、腰を奈津美の穴の方向にあわせて前進させた。
少し先端があったかくなったと思ったら、奈津美が体を固くして身構えるのがわかった。
「大丈夫?」と聞いてみたが「大丈夫、来て。」と言ってくれた。
まあ、今更中止するつもりもなかったけど。
自分もあっさり逝かないように注意しながらゆっくりと進めた。
だんだん奈津美の体温に包まれるような感覚があそこの周囲に広がり、ザラザラとした感触が俺を締め付けてきた。
奈津美が顔をしかめていたが、俺は性欲を優先して進めてくとやがて俺と奈津美の恥骨が密着した。
「これが膣の中なんだなー。」と妙に冷静に観察している自分がいた。
その後の奈津美との行為と比べて見ると、たぶん奈津美は感じていなくて、体液の分泌もあまりなかったのだと思う。
すごい窮屈な感じとザラザラした内部の感触は覚えている。
腰を動かして見たかったが、自分でも我慢できるかどうかに自信がなかったので、そのまま止まっていた。
すると奈津美が不思議に思ったのか目を開けた。
目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「ゴメン」なぜか謝った。
奈津美がプッと笑って「なんで謝る?」という。
「なんでって、そりゃ。」となにを言っても今更この状況で、なんで、それで、また唇を合わせてごまかした。
「ありがとう。」
「私も、ありがとう」
そういって二人で笑えた。
少し体の緊張が緩んだように思えたし、自分もこの感覚に慣れたように思えたので、ゆっくり動くことにした。
「動くね。」
「うん。」
少しずつ前後に動いてみた。
すると俺の我慢汁が隙間に回りこんで、少しずつ動きやすくなった。
「気持ちいい!」それは自分の右手では決して味わえない気持ちよさだった。
これなら確かに人類は繁栄するはずだ。
奈津美は気持ちいいのか痛いのか(後で聞いたら痛いが7割くらいだったそうだ)顔をしかめて揺れに任せていた。
腰を前後に動かしあそこの感触に浸っていると、2~30回も動いたと思った頃、そろそろ限界だった。
さすがに中に発射するのはどうかという最後の理性があり、限界まで動かしたら抜こうと考えた時だった。
奈津美が俺の背中に回した腕にぐっと力を入れると「好き!」と叫んだ。
「うう!」俺は理性が吹き飛ぶと、その瞬間ぐっと腰を押し付け、ペニスを奈津美のヴァギナ奥深くに押しこんだまま、最後の瞬間を迎えた。
ビュビュー!ビュビュー!ビュビュー!
数回の痙攣のような感覚の中、俺は奈津美の中に白い体液をぶちまけた。
奈津美は俺の体重のすべてを受け止めながら初めて男の体液を自分の中に吸収していった。
そんな事を思い出していると、タクシーはホテルに着いた。
奈津美がカードに俺の苗字の下に自分の名前を書いていた。
なんだかはずかしい気がした。
部屋に入ると二人で抱き合った。
「何年ぶりかな?」
「10年ぶりかな?」
そう、高校を卒業して、残念ながら違う大学に進学してしまった二人は、しばらく遠距離の恋愛を続けていた。
しかし、性欲の塊のような二十歳前の男子に、なかなか女体の感触を得られないというのは酷な話だった。
そして1年後、入学してきた同じクラブの後輩から告られた俺は、遠距離の彼女がいることを隠してOKしてしまった。
どちらかというと胸は小さくてもスレンダーな奈津美のような女がタイプだったが、特にタイプでもない後輩君の巨乳には男として興味があったのは確かだ。
そして体が目当ての巨乳チャンには、OKして翌週の週末には俺の下宿で処女をいただき、俺としては目的を果たした訳だった。
だが、体をささげた巨乳チャンは本気度ありありで、まあせっかくなのでと、そのまま学校でのセックスフレンドとして付き合っていた。
もちろん連休や盆の帰省には奈津美ちゃんとの逢瀬を重ね、愛ははぐくんでいた。
こうしてうまくいくかと思われた二股も1年は続かずに、奈津美に気づかれて俺たちは別れたのだった。
そうなると巨乳チャンともうまくいかなくなり、そちらも別れてしまった。
調子に乗った俺が悪かったのだった。
その後も何人かと付き合ったが、やっぱり奈津美と比べる自分に気がついていつも分かれた事を後悔していた。
そんな話を昔の友人と話すうちに同窓会が田舎であることになり、都会で働いていた俺も参加する事にした。
幹事に聞くと奈津美の参加もあるという事で、昔の共通の友人を頼って、結婚してない事とか俺の事を悪く言っていない事を確認していた。
10年ぶりの二人に言葉はいらなかった。
だまって唇を合わせ、舌を絡ませ、服を脱がしあった。
ベッドに倒れこみ胸を揉むと昔より少し大きくなって柔らかくなったような感じだった。
ツンと上を向いてお椀のようだった胸は、少し下側の曲線がボチャッとした感じでふわっとしていた。
でもそれは衰えというより成熟した女の色気を感じさせた。
あれから奈津美の上を何人の男が通しすぎていったのだろうか。そんな事を考えた。
そして股間に手を伸ばすと綺麗に手入れされて股間がよく見えていた。
きれいに一本のスジのようだった部分は少し膨れて襞を少し見せ、俺を誘っていた。
決していやらしいというよりも、女として愛する男を受け入れるサインのように思えた。
胸を揉み口で乳首を挟み吸い付くと、奈津美が声を上げ始めた。
昔は少女の喜びを直線的に表していたが、今は女の妖艶な色気を思わせる深みのある抑えた声だった。
俺は完全に準備が完了し、期待に打ち震えるペニスを先端の感触だけで奈津美の股間を探った。
奈津美の中ももすでに準備ができていて、以前に覚えているあの部分に俺の先端が合ったと思った瞬間に挿入が終わっていた。
ニュルニュルっとした感触をペニスの全体に感じると、奈津美が「ふうー」とため息をつき次の瞬間ギュっと締め付けると腕を俺の背中に回して抱きしめた。
俺は無性に奈津美を逝かせたくなり、激しい律動を開始した。
ギシギシギシとベッドが揺れ、やがてパンパンと体のぶつかる音とギチャグチャとした体液の混ざる音も響いた。
俺は昔知っている奈津美の中のポイントを自分の先端で攻め立て、時々手を使って胸や耳たぶに愛撫を加えた。
奈津美は俺の動きに合わせて腰を下からグラインドさせ、穴を締め付けたり緩めたり。そして両手を使って俺の乳首や耳に快感を加えた。
お互いに大人の男と女として、愛する相手をどうやって気持ちよくさせるか、その一点に集中する行為だった。
お互いにシャワーも浴びていなかったが、相手の汗の匂いさえも、かつてのビル影での愛撫を思い出し、なつかしいものだった。
お互いに時々目を合わせると、快感の高まりを探っていた。
奈津美の口が開き、目がぎらぎらして、俺の様子を見ていた。
やがて奈津美の目が俺にサインを送り、絶頂が近いことを告げていた。
俺も絶頂が近くなりアイコンタクトでそれを伝えた。
奈津美のため息のようなあえぎ声が深くなり感覚が広がってきた。
俺も時々ふうーと息をつきながら少しずつ顔を上下に揺らして合図した。
俺の下半身の花火がパチパチと燃え始め、そろそろ限界がきたようだ。
「奈津美イクよ。」そういうと動きを早めた。
「来て!」二人で目を合わせてあごでタイミングを合わせた。
お互いの顔が三回目に揺れた瞬間!
「ううーん!」俺のペニスが爆発した。
俺は腰の動きを少しずつゆっくりと深くしながら、今日まで二週間オナニーを我慢していた大量の精液が奈津美の奥深くに流し込んだ。
俺の精液を感じ取った奈津美のヴァギナもブルブルと震えると、次にはぎゅっと収縮を繰り返した。
奈津美の入り口がぎゅっと俺を締め付け、奥の方はボワンと暖かくなり、俺を逃さないように受け入れいてるのが判った。
そのままなにもできずにお互いの体の力が抜けていった。
俺は奈津美の上で体を預けたままぼーっとしていた。
やっぱり俺にとっては奈津美はかけがえのない相手だと思った。
人生で最高の瞬間だと思った。
「奈津美、愛してる。」自然にそう言えた。
初体験の相手となった玲子とは以後も安全な期間を見計らって中出しセックスを重ねた。
お互いに初めてセックスの快感を覚えたばかりなので技術も無ければ知識も乏しい。
時期が1970年代の終わりということもあってインターネットもなければ携帯電話も無い時代、情報源と言っても雑誌に掲載されている記事程度だ。
しかもコンビニも普及していないのでコンドームを買おうにも薬局に行かないと買えないという苦労が多い時代でもあった。
最初にプレイをした暗室は頻繁に使える訳もなく、お互いの家には家族がいることが多く玲子は部活があるので学校帰りが週末しか二人きりなる時間はなかった。
2回目にセックスをしたのは初体験から数日後の放課後、学校から帰る時だった。
玲子が部活を終えるのを待って二人並んで歩いて帰ったが、玲子はわざわざ制服に着替えてきた。
シャツの上着にスカートの夏服の彼女と学校の前にあった運動公園の高台の東屋まで歩き、暫く他愛の無い会話をしている時に玲子のシャツ越しにピンク色の乳首が見えた。
「ノーブラ?」
私が尋ねると玲子は顔を赤らめながらスカートの裾を持ち上げていくと脚の根本からお腹まで白い肌が続き、脚を僅かに開くと陰毛の生えていない秘部に綺麗な割れ目が見えた。
「下も履いていないよ」
顔を赤らめながらも無邪気な笑顔で答える玲子。
そのままシャツのボタンを外して乳房まで見たくなったが下校途中の他の生徒が東屋近くの歩道を通ることもあって我慢した。
「公園の向こうに行こうよ」
私は立ち上がって玲子の手を引いた。
東屋から見下ろす野球グラウンドの向こう側に公園のトイレがあり、その多目的トイレを目指していた。
初夏の夜7時は日が沈んだばかりで西の空が明るかったが公園の歩道脇の街灯が点灯され始めている。
トイレまで来ると学校の自転車小屋が見えるが下校する生徒の姿は無く、周囲を見ても人影は無かった。
玲子と私は多目的トイレに入ると鍵を締め、すぐに抱き合ってキスをした。
汗ばむ陽気の中で多目的トイレの中は昼間の熱気が残り、玲子も私もうっすら汗ばむ顔のまま唇を重ねていた。
私の手はすぐに玲子のシャツに伸びてボタンを外し、汗で透けて見えていたピンク色の乳首を口に頬張った。
「あん」
玲子が色気のある声を発し、私の頭を両手そっと抱いた。
汗と制汗剤が混じった臭いの乳房の柔らかさと乳首の固さを口で堪能しながら手はスカートに伸びてホックを外し、ジッパーを降ろすとストンと音を立ててスカートは床に置いてパンツを履いていない玲子の下半身が露わになる。
指を割れ目に這わせると既に濡れていた。
(ニチャ…)
また気持ちの良い穴にペニスを入れることが出来ることに焦る気持ちが沸き起こり、玲子を後ろ向きの態勢にすると便器の左右にある手すりに手を置かせてシャツの下から締まったお尻をむき出しにさせてペニスを取り出し挿入しようとした。
「痛い…」
前戯などということも良く知らないままペニスを秘部へ捻じ込んだので玲子が苦痛の声をあげた。
私もペニスの先端が秘部の肉に押し戻されながら無理があるとようやく気付く。
自分の唾でペニスと秘部を濡らして再びペニスを押し込んだ。
(ズ…ズル…ズルル…)
狭くてきつい玲子の秘部へゆっくりペニスが沈み込んでいった。
押して引いてを数回繰り返すとペニスは根元まで玲子の体に飲み込まれ、中では肉の壁がペニスをギュギュウに締め付ける。
「あ…いい…」
初体験の時と違って玲子は喜びの声をあげていた。
処女膜が破けてから1週間経つか経たないかだが、痛みはなかったようだ。
玲子の腰を掴んでゆっくり腰を動かすと自分の手では得られない気持ちよさが私の体を刺激し、腰の動きは徐々に早くなっていった。
「痛い…ゆっくり…」
痛みを感じたらしい、玲子の体に少しだけ力が入って少し項垂れて耐えているようだった。
「ご、ごめん…」
腰の動きを一旦止めてペニスを抜くが血は着いていなかった。
「ゴムとか無いけど大丈夫?」
私が妊娠が心配になって玲子に尋ねた。
「そろそろ生理だから多分だいじょうぶ」
男の私には生理に関する知識が乏しく玲子の言葉を信じるだけだった。
再び唾をペニスに塗り付けて固く反り返ったままのペニスを玲子の秘部へ再挿入した。
玲子のシャツを取って裸にして綺麗な背中に抱き付きながらゆっくり、根元まで入れては動きを停め、暫くしてからゆっくり抜いてまた挿入を繰り返していくと玲子の口からは溜息のような息が吐き出されていくようになった。
唾で濡らした挿入感とは違って蜜のように濃い液体がペニスと秘部の肉との間に割って入るようになり、ゆっくり動かしたつもりが徐々に速度を速めていく腰の動きに玲子の声は痛みではなく喜びの声のままとなった。
(ドピュ!…ドクンドクン…)
一気に登ってきた射精感を抑える余裕も無く玲子の体の奥へ精液を吐き出していた。
下半身に心地よい痺れが漂い、ペニスから精液が吐き出される度に心地よさが押し寄せてくる。
私は玲子の体を後ろから抱きしめ、体を密着させながら残りの精液を注ぎ込んだ。
「あ…出てる…」
玲子も精液を流し込まれるのがわかったのかペニスから精液が出る度に吐息を漏らしていた。
精液を放出し終えてもペニスは秘部に潜り込んだまま固さを保ち、私は手を玲子のお腹から下へ這わせて秘部に滑り込ませるとコリコリした豆のようなものが指先にあたる。
その瞬間、玲子の体はビクと跳ね返り口から艶のあるかわいい声が漏れた。
「あん!」
声と共に秘部の中の締め付けも強くなってペニスを気持ちよくしてくれる、これが本で読んだクリトリスと分かった。
クリトリスの下の割れ目はヌルヌルした液体が溢れており、この液体を指先につけてクリトリスを撫でるように刺激し続けた。
「あ…あ…いい……っ!!!」
玲子の手も足も背中も力が入って震え始め、秘部に飲み込まれたままのペニスは肉の壁に押しつぶされそうなくらい強く締め付けられた。
絶頂に達した玲子を抱きしめながら締め付けられるペニスの感触に私もうっとりしてしまった。
10秒ほど震えていた玲子は体から力が抜けて腰が砕けたようになったが、私は強烈な締め付けて刺激されたペニスを再び秘部の中で動かし始めた。
(ジュブ…グチュ…)
私が注いだ精液も手伝って肉ヒダとペニスの間で音を立てた。
玲子は腰を私に掴まれたまま手すりにしがみ付くような恰好で精液を注がれた秘部の中で激しく動くペニスの刺激に喘ぎながら耐えているように見えた。
(気持ちいい…)その感情だけが私の心を埋め尽くし、欲望のままに腰を動かすと再び玲子の体の中で精液を吐き出した。
(ドクン…ドクン…ドクン…)
1回目よりは勢いがなくなったものの若い体から吐き出される精液はペニスを刺激して尚も心地よい刺激を与えてくれる。
玲子は手すりにしがみ付いたまま体の奥へ注がれる精液を静かに受け止めていた。
精液を放出しきったペニスを抜いて腰を掴んでいた手を離すと玲子の体はゆっくり崩れていき、手すりにしがみ付いたまま床へ腰を落とした。
私のペニスは自分の精液でドロドロになっていたが固いまま反り返り、先端から尿道に残った精液がじわりじわり滲み出てきて先端で塊となりペニスを伝い落ちていった。
玲子は絶頂に達した感覚が残っているのか、たまにビクンと体を震わせている。
お尻の下には私が注いだ精液が秘部から流れ出て小さな水溜りのように床へ白い塊となっていた。
「気持ちよかった…」
玲子が吐息を吐くような声でつぶやいた。
多目的トイレの床はお世辞にも綺麗とは言えなかったが、今もこの時の玲子の裸体と汚れた床、その上に落ちて溜まった精液の白さは鮮明に覚えている。
立ち上がった玲子の秘部から更に流れ出てくる精液の白さも…。
この週の終わりの金曜に玲子から生理が来たと話され、正直なところホッとした。
やはり生挿入に中出しという気持ちよさは一番だが危険も一番高い行為に当時の私は心のどこかで怯えていたのだろう。
玲子と私が付き合っていると周囲から言われるのに時間はかからなかった。
生理が終わってからは生挿入もせず二人の少ない小遣いで買ったコンドームを使うことが多く、中出しは生理直前のタイミングのみにしていた。
一番困ったのはコンドームの入手方法だった。
コンビニは自転車で30分ほど走った場所にあったが中学生が買うのは不自然なので必然的に「明るい家族計画」の標語と共に薬局の前に置いてあった小さな販売機で買う手段しかなかった。
小銭をポケットに忍ばせて周囲に誰も居ないことを確認してからダッシュで近づいて購入後はダッシュで立ち去るという涙ぐましいものだった。
夏休みに入ると二人きりになることが多く、体を絡ませることも増えた。
学校のトイレや雑木林の中、大きなマンションの非常階段など屋外の絡みが全てで中出しを何回もしていた。
最初はぎこちない動きで身体を絡ませていた二人だったが、回数を重ねるとお互いに慣れてきた動きになって、大きな川にかかる橋の下に捨ててあったエッチな本の写真のような体勢を真似てみたり、本に掲載されていた手記や記事にあった羞恥プレイを真似てブルマーも履かずに運動服の上だけを着て早朝の公園で落ち合ってみたり、夏の盆などはお互いの親が不在にある夜があったので玲子には裸のまま夜の公園を歩いて貰うなど破廉恥なプレイを緊張しながらも興味と興奮で行うことも稀にあった。
白黒フィルムではあったが玲子の裸や二人が絡んでいる姿を撮影したこともあり、玲子の裸の写真は高校に進んでも大事に持っていた。
今から考えると自宅近くの場所で裸になったり体を絡ませたりしていたので地域の大人に見つかれば即座に噂になってしまう危険な行為でもあった。
幸い、破廉恥なプレイも見つかることは無く、安全日を気にせずに私が玲子に中出しすることもあったが妊娠することは無く、大きなトラブルに発展しないで事を終えていた。
二人の関係の終わりは高校進学後に訪れた。
玲子と私は違う学校に進学する事になったが玲子と会う事も、体を絡ませることも続けていた。
高校1年の秋、私の家が引っ越すことになってバス・電車で1時間以上かかる距離になると自然に会うことも少なくなり、高校2年も時に玲子から他に好きな人が出来たと言われ、私も別に気になる女の子がいたので別れることで意見が一致。
それまでに撮影した玲子の裸の写真などは数枚のポジを残して全て焼却処分した。(数枚のポジのことは玲子に内緒だった)
その翌年の高校3年の秋、友人からの噂で玲子が妊娠して学校を辞めたと聞いた。
噂の内容は数人の男性に孕まされたとか売りをして客の男の子を孕んだとか、いわゆるヤリマンという一言に集約されるひどいものだった。
勝手についた噂の尾ひれかもしれないが、学校を辞めた玲子は子供を産んで泡姫になったというのもあった。
高校を卒業した後に玲子と家族が住んでいた住宅の近くへ立ち寄ることがあり、懐かしくて玲子が住んでいた住宅を訪れたが既に玲子の家族も住んでおらず、消息は完全に途絶えてしまった。
大事に持っていた玲子の裸のポジ数枚もこの時に全て焼いて処分し、玲子とはもう会えない寂しさに暫く打ちのめされた。
初体験の相手でもあり、人生初の野外セックスや野外露出プレイなど性に関する好奇心旺盛な年頃に色んなことを経験させてくれた玲子。
今はどこで何をしているのかわからないが、今も私の記憶の中には綺麗な白い肌を隠さないでいる裸の彼女が無邪気な顔で笑っている。
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