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同窓会のカラオケを出て酔ったミキを送った。
ミキは近場のアパートに妹と二人で住んでいたので一緒に歩いて送っていった。
アパートのドアを開け、夜中だったのでシーンとしていて、妹は寝ている様子だった。
僕はミキを部屋に連れていきベッドに横に寝かせた。
ミキは「うーん。ありがとう。」と僕はまたムラムラしてしまい、「ミキ、服脱がないと」とミキの服を脱がせた。
Hカップのおっぱいがだらしなく垂れパンティを脱がせるとさっき出した精子が。
僕はすぐに勃起してしまった。
ミキのおっぱいを揉み乳首を舐めた。
ミキは「んんっ」と声を漏らすと僕はオマンコを手マンした。
ぐちゅぐちゅと音をたてミキは「んんっー!」と股をもじもじさせながら感じだした。
僕はミキにキスするとそのままチンコをオマンコに挿入した。
思わず「アッ―!」と声が出るとゆっくりと動いた。
ミキのオマンコにゆっくりとゆっくりとチンコを出し入れし、ミキは「あっー、あっー!」と僕はミキの表情も声も堪らなくまたすぐにイキそうになった。
「ミキ、気持ち良いよ」と僕は腰が止まらずそのまま突きまくった。
部屋中、パンパンパンパンと音が響いていた。
ガタ、と部屋の外から音がした。
ふと、見ると部屋のドアが少し空いていた。
僕は妹かな!?と思ったがそのまま続けた。
ミキは「良い!イクッ!イクッ!」と僕も「ミキ!イクよ!」とミキのオマンコの奥までズボズボとピストンすると限界になり、「ミキ!」とオマンコの奥にドピュッ!!ドピュッ!!
また、かなりの精子をミキのオマンコに注いだ。
そのまま、ミキに寄りかかり余韻に浸った。
ドアの外からギシギシと音が聞こえた。
僕は妹が覗いてたと思った。
僕はミキのオマンコからチンコを抜くと精子がどろどろと溢れた。
ミキはぐったりとしていたのでそのまま布団を掛けてあげるとすぐに寝息をたてて寝てしまった。
僕はミキとこんなエッチが出来て満足してたが気持ちが高ぶってしまい、興奮が冷めなかった。
僕はふと、妹のことが頭をよぎり、妹の部屋のドアをゆっくりと開け覗くと布団がもぞもぞと動いたのがわかった。
僕はそっーと入り、妹を見ると寝ていた。
僕はさっきミキとのエッチを覗いてたからまだ起きてると思い、ゆっくりと布団を捲った。
妹は寝たままだったので胸の辺りまで捲りパジャマのボタンを外すとミキに劣らず大きなおっぱいが!
僕はおっぱいをツツくと乳首を指でいじった。
そのまま乳首を舌でペロペロすると乳首に吸い付いた。
妹は体をびくっと少しさせたが寝たままだったので布団を全部捲った。
ベッドの上にパジャマをはだけさせ大きなおっぱいを露にして寝る姿にまたムラムラしてきた。
僕は下のパジャマを脱がせるとパンティも脱がせ、股を拡げた。
そしていきなりオマンコに顔を突っ込み舐め始めた。
そのまま指もオマンコに入れると激しく手マンした。
妹のオマンコはさっき覗いてたからかびちゃびちゃだったのでくちゅくちゅとすぐにイヤらしい音を立てると「あっー!気持ち良い!ダメッ」とびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
寝たふりをしてたから僕は容赦なく続けた。
妹は感じまくっていた。
僕もたまらなくチンコがカチカチになっていたのでそのまま挿入した。
今さっきミキに出したばっかりだったのですぐにはイキそうになかったので最初から飛ばして妹のオマンコを激しく突いた!
妹は「凄い!激しい!ダメッイクッ!!」と感じまくっていた。
僕は「覗いて寝たふりなんてしてスケベだな」と妹は「イヤ!イクッ!!」とビクビクッと直ぐにイッてしまった。
僕はそのまま妹を突き続けると「あっ!あっ!だめ、だめ」とイキっぱなしだった!
僕もいい加減イキそうになってきた。
妹はイッたままだったので僕はそのまま妹をパンパンパンパンと突き、妹のオマンコを突きながらドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「あっー!」と僕は妹のオマンコに精子を出し、ピストンする度に妹のオマンコに注がれた!
僕はそのまま妹と横になり年齢を聞くと22才だった。
更にもう一回エッチして中に出した。
それから、ミキの隣でさすがに爆睡した。
起きたのは昼過ぎだったが、もちろん起きてからミキとまたエッチして、休みも終わりなので田舎を後にした。
中学の同窓会でバーベキューをすることになった。
僕は地元から離れた場所の高校大学に行き仕事をしていたので、皆とはかなり久しぶりに会った。
その中に、中学の時から巨乳だったミキがいた。
背は小さく少しぽっちゃりはしていたが顔は可愛くおっぱいも当時から女友達に聞いた話だとFカップあった。
当時は想像しながらよくオナニーしていた。
久しぶりに会ったミキはさらにおっぱいが大きかった。
顔は変わらず可愛く色気もあった。
当時から仲は良かったのでお酒も入り楽しく過ごした。
二次会はカラオケに行くことになり、部屋に入るとミキは隣に座った。
そこでもお酒を飲み皆酔っぱらってきていた。
ミキは寄りかかってきたりしておっぱいがかなり当たっていた。
僕は「ミキ、おっぱい当たってるよ」とミキは「大丈夫!」とワケわからない返事だった。
僕は悪い気はしないしたまに肘でミキの巨乳をつついたりした。
ミキはかなり酔っぱらっていて僕のモモに手を置いていたのだが徐々にチンコの上に乗ったりしていた。
僕はだんだん膨らんできてしまった。
ミキは気づいたのかポケットに手を入れるとチンコを触ってきた。
僕は「ミキ!まずいよ!」とミキは「トイレ」と立とうとするとふらふらしていたので僕はミキを介抱しながらトイレに行った。
トイレが2つしかなく混んでいたので当時、使われてなかったが上の階のトイレに連れていった。
ミキをトイレに入れ僕はドアの前で待っていた。
終わったのかミキが「立てない、開けて!」と声を掛けてきたので「開けるよ!」とドアを開けるとミキはトイレをしたまま、ズボンもパンティーも穿いていなかった。
僕は「ミキ、ちょっと!」と言いながらもマンコを見てしまった。
ミキがこんなに露な姿で意識も朦朧としているのに僕は我慢出来なくなってしまった。
便座に座ったままのミキの股を拡げ、おまんこにシャブリついた。
ミキは「アッ!」と声を出すも抵抗はしなかった。
僕はミキのおまんこを夢中に舐めまくった。
ミキのおしっこの味もしたがすぐにおまんこから溢れてきたマン汁ともう理性は振り切っていた。
ミキも「アッ!汚ないから、」と言いながらも「アッ!アッ!」と感じていた。
もうマンコは洪水状態でびちゃっびちゃっになっていた。
僕は念願のおっぱいも触りたくなりTシャツを捲り上げ、ブラジャーも捲るとかなりの巨乳が露になった。
僕はその巨乳を揉んだ。
大きく柔らかかった。
僕は「ミキ!何カップあるの?」と聞くと「H!」と僕はさらに乳首は赤っぽく綺麗な色をしていた。
乳首を舐め、吸いまくった。
片方は吸い、片方は揉みながら片手はおまんこを手マンした。
もう、チンコは爆発しそうな位ギンギンだった。
僕は充分にミキを味わうとズボンを下ろし「ミキ!入れるよ!」とチンコをおまんこに当てるとゆっくりとミキの膣に挿入した。
ミキは「アッーー。」と僕もミキのおまんこにチンコが全部入ると「ミキ!気持ち良い!」とゆっくり動いた。
ミキも「気持ちいい。」とHカップの爆乳を揉みながらゆっくりゆっくりミキのおまんこを感じた。
あまりに興奮していたからか直ぐに僕はイキそうになった。
僕自身もヤバい!と思ったがこんなに可愛くて爆乳なミキに耐えれなく、腰が早くなってしまった。
「ミキ!イキそう!」とミキは「気持ち良い!イッて良いよ!」と僕は「ミキ!イクよ!アッー!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
ミキのおまんこの奥にそのまま思い切り精子を放った!
僕は味わったことのない気持ち良さだった。
僕はチンコが治まらずそのまままた突きだした。
ミキは「アッ!良いよ。気持ち良いよ!」と僕はミキのおまんこに出た僕の精子をぐちゃぐちゃにかき混ぜながら更に突いた!
ミキのおっぱいはぶるんぶるん揺れミキの感じてる顔に声に最高に気持ち良く、「ミキ!またイッちゃいそう」とミキは「もう駄目!イクッ!」と僕は「ミキ!またオマンコに出すよ!」とそのままピストンし、「ドピュッ!!ドピュッ!!」と更にオマンコの中に精子を出しまくった。
僕がゆっくり腰を動かす度に精子がドクドク出ていた。
チンコも小さくなるとミキのおまんこからゆっくり抜いた。
僕の精子がどろどろと溢れて垂れ落ちてきた。
僕はその精子をミキのおまんこに手で戻した。
ミキは「んんっ。あっ。」と僕はそのままミキにパンティーを穿かせ服も着せた。
その後はカラオケに戻ったがミキと帰り送っていった。
高校は別でしたが、お互い大学生になり僕は夏休みに大学に進学した何人かに連絡して久々に会おうと皆で遊ぶことにした。
ご飯を食べ、カラオケしたりと楽しみ僕の車で皆送った。
ちょうど最後が知子だったので話をしていると知子は「早く処女捨てたい!」と僕は「どうしたの?」と知子は周りの同級生がみんな済ませてるのを気にしていた。
僕は冗談で「俺とする?」と知子は「うん。」と僕は「そんなに?」と知子はこないだその日会った大学の同級生とやろうとしたらしくでも痛くて入れられなかったらしい。
僕は「そんなんで捨てるなよ!」と軽く怒鳴ってしまった。
同級生だし他人にヤリ捨てみたいなのは腹が立った。
知子の家にも着き、「知子!今度、東京のアパート遊びに行くよ!」とバイバイした。
それから夏休みの終わりに知子のアパートに泊まりに行った。
一緒にご飯を食べお酒を飲んだ。
二人ともほろ酔いになりまた処女捨てたいと言い出した。
僕もお酒が入り「アパート帰ったらやろう!ワケわからないのとヤルなら俺とやろう」と知子も「本当に?シテくれるの?」と店を出て帰りながらラブホがあったので知子の手をひき「入るよ!」と部屋に入った。
知子は「初めて入った!」と好奇心にはしゃいでいた。
僕は「知子、風呂入ろう!」と一緒に入りキスをして体は細身なのに何気に大きなおっぱいを揉んだ。
「何カップあるの?」と「Eカップ!」と僕は知子の乳首を舐めながら揉んだ。
知子は「んんっ!」と感じていた。
僕はそのまま大きなおっぱいを舐め続けた。
知子は「ん!気持ち良い!」と僕はゆっくりとおまんこに手を当てるともうかなり濡れていた。
僕はおまんこを舐めた。
「えっ!汚いよ!」と僕はおまんこの筋を舐めクリトリスも舌先で転がした。
知子は「あっ!んんっ!」と感じおまんこは大洪水だった。
指を1本ゆっくり入れると「あっー!」おまんこの中もびちゃっびちゃっで僕は入れても大丈夫かな!と思い、「知子!布団行こうか!」とベッドに横に寝かせるとまたおまんこを舐めた。
知子は「んんっ!ダメ!」と僕は舐めまくった。
体がビクビク!知子はイッた!
僕は「知子!入れるよ!」と「うん。」と僕はおまんこにチンコを当てるとゆっくり少しずつ挿入した。
先を入れ、止まり更に入れは止めゆっくりゆっくり入れた!
最後まで入ると「知子!全部入ったよ!」と知子は「入ってる!」と僕は「大丈夫?ゆっくり動かすよ!」と知子は「うん。」とゆっくり動かすと知子は「あっ!」と顔を歪めると僕は「痛かったら止めるよ!」と「大丈夫!そんなに痛くない」とゆっくりピストンした。
知子は「気持ち良くなってきた!」と僕はそのままゆっくり動き知子にキスをしながら続けた!
知子は「気持ち良い!」と僕は「もう少し動かすよ!」と少し早めた!
僕も気持ち良くなってきて徐々に腰が早くなっていた。
知子は「気持ち良い!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」と知子のおまんこの奥に当たるように深く刺さるようにピストンした。
知子は「あっ!駄目!気持ち良い!」「あっ!んんっ!んんっー!」とまたイッた!
僕は「知子!上になってみる?」と知子は「うん。」と知子を上にさせると腰の動かし方を教えると知子は「こう?気持ち良い?」と僕は「気持ち良いよ!知子の気持ち良いように動いて!」と知子は「気持ち良い!」とだんだん腰の振りが速くなり「良い!あっ!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」とイキそうになってきた。
知子は気持ち良さそうに動いていた。
僕は「知子!イキそう!気持ち良い!」と知子は「良かった!私も気持ち良い!」と腰をグイグイ動かした!
僕は「知子!ヤバイ!イクッ!!」と知子は「私も気持ち良い!」と僕は知子から抜こうとしたが知子は続けていたので抜けず「知子!出るっ!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
「知子!!」と知子のおまんこに精子を思いきり出してしまった!
「知子!気持ち良くて出ちゃったよ」と知子は「えっ!分からなくて!」と僕は「知子!気持ち良かったよ!」と抱きしめた。
知子も「ありがとう!」とゆっくりチンコを抜くとおまんこからトロッ~と精子が垂れてきた!
エロくてヤバかった!僕は我慢出来ずに「知子!」と知子を横にすると正常位で挿入した!
知子は「あっ!」と僕は「知子!」とキスをし、我慢出来ずに激しくピストンした。
知子は「あっ!あっ!あっ!んんっ!ダメ!ダメ!」「良い!気持ち良いっ!」とビクビクとイッた!
僕も「知子!俺もイキそう!」とパンパンパンパン知子を突くと「アッー!イクッ!出すよ!」とそのまま知子を突くとさっき中出ししたしと思い、おまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アッー!!知子!」とまたも大量の精子を出した!
ゆっくり腰を動かすとドクドクドクドクとチンコから精子が溢れて出た!知子は完全に放心状態でぐったりとしていた。
一緒に少し休んだ。
その後、シャワーを浴びてアパートに帰った。
アパートでもまたエッチをし、朝までヤリまくってしまった。
処女の知子を堪能できて最高のエッチでした。
恵と初体験と初中出しの実践終了。
恵にコンドームを買いに行く様に言われながら恵のマンコから溢れる精液を見てる。
「ねぇ、こんなに出てきたよ。。」
『気持ち良かったからさ。。そのまま出した』
『恵はどうだったの?』
「入ってるのはわかるよ。動いてるのもわかる」
「最初は少し怖かったけど、一回入れたら」
「そのうちに慣れると思う。。悪くはないかな」
トイレットペーパーで恵のマンコを掃除しながらコンドームを買うために服を着た。
当時は明るい家族計画と書かれた謎の自販機でコンドームは街中で売られていた。
コンドームを自販機で二箱。。一箱に三個だったと思う。
買って再び恵の家へ戻る。
さすがに食事がしたかったので恵の母親が用意していたカレーなどでエネルギー補給。
恵は全裸のまま食事をしていた。
あの時代の強気のヤンキー姉ちゃん的な雰囲気。
それでも一発やってしまうと多少は恵自身も変化はあったんだろう。
何か雰囲気は変わってた記憶がある。
それは自分も同じで征服感があった。
ゴールデンの番組が始まっても全く集中出来ない。
夜の部のスタートのきっかけが欲しいだけだった。
我慢出来なくなったので言った。
『お風呂に入ろうよ』
「え?。。一緒に?」
『うん、一緒に』
全裸の女に断る理由なんてないだろうから恵は浴槽にお湯を溜めに行った。
今ほど性能の良い給湯器ではないのでかなりの時間が必要だったと思う。
恵が風呂場へ行ってる間に自分も全裸になり、帰ってきた恵を抱きしめキスしながら
『また咥えてよ』
そのままあぐらで座り恵は四つん這いでフェラを始めた。
「ねぇ。。どこが気持ちいいか言ってよ。。」
「言われないと分からないからさ」
『亀頭を集中で舐めて。。』
恵は言った通りに亀頭周辺だけを舐め続ける。
『出っ張りと裏は舌で舐めて』
恵は言われた通りに追加してくれた。
「どう?気持ちいいの?。。。これでいいの?」
『うん。めっちゃ気持ちいい』
恵は開き直りに近いくらいにフェラを受け入れたみたいだった。
フェラはやって当たり前くらいに切り替えたのかも。
自然とチンポを掴む恵の手に力が入りだすと快感が加速する。
自分としては一回は飲んでるし。。まあいいかな。
またしても恵の口に発射した。
一回目の経験からかどのタイミングまで精液が出てくるかをわかっているみたいできっちりと我慢していた。
ひとしきり精液を吸い上げるとまた気合いで飲んだ。
『飲んだ?。。ありがとう。。ごめんね』
「うん。。大丈夫、大丈夫。。口の中が粘っこいけど。。少し慣れたよ」
恵は再びうがいに行った。
風呂の準備も完了したので初めて二人で風呂へ。
これはまた違ういやらしさで興奮してしまった。
ギリギリサイズの浴槽に恵を抱っこ態勢で入り恵のオッパイを揉み続けた。
ふと!エロ本の中のクリトリスの単語が頭をよぎり恵の股間へ手を伸ばしクリトリスを探し当てる。
とりあえずは触れば良いのだろうくらいにクリトリスを刺激する。
恵の新しい反応が見えた。。呼吸が荒くなり身体の動きが止まらなくなる。
この時、体勢的にチンポはマンコの入り口にあった。
『ここが気持ちいいのかな?』
「気持ちいい」
『もっと触っていい?』
「触っていいよ」
なんとなく二人ともにクリトリスを認識できた感じだった。
『身体を洗ってくれる?』
「いいよ」
完全に征服欲が強くなり自分のもの感が欲しくなった。
ひとしきり身体を洗ってもらい最後がチンポになっても恵に躊躇は無くなっていた。
クリトリスの刺激のせいか?洗い終わったチンポを顔に近付けるとすぐに咥えてくれた。
恵の身体を洗ってやる時にも抵抗はなく、なんでもあり?くらいに思えた。
風呂から出て恵が前屈みで後ろ向きで身体を拭いてるのを見たらヤリたくなった。
そのまま恵の後ろから挿入した。。初めてのバック。
「もう!ちょっと待って!」
そのまま恵を押さえつけて四つん這いにした。
エロ本でよく見る場面なので大興奮の状況。
数回ピストンのあとに恵に聞いた。
『後ろと前はどっちがいい?』
「たぶん。。今は後ろかな」
とは言え。恵を気持ちよくイカせる事などは出来ないわけで、恵の絶叫まではまだまだ先の事。
まだまだオナホと同じ感覚で恵を抱いてる時期なのでひたすらオナニーみたいにピストンするだけ。
恵は洗い吐息と喘ぎで、それでも射精促進には十分。
しばらくただ打ち込み続ける!ひたすらに。
だんだんと射精の我慢出来たかな?くらいだったが思うほどは我慢出来なくて発射!中出し!!
バックでの発射後、流れで挿入のまま背面座位になってしまった。
『めっちゃ気持ち良かった!』
と言いながら勢いで恵のオッパイとクリトリスを触りにいった。
「あ~!ちょっと待って!ちょっとダメ!」
「もう、イヤ!ダメ!」
悶える恵のお尻が動くたびに気持ちよくなり背面座位の効果を少し理解できた感じ。
頃合いでチンポを抜くと再びマンコから精液。
「ちゃんとコンドームしてよ!」
「本当に子供が出来るよ!」
かなり真顔で怒られた記憶がある。
その後は恵に積極的にフェラをしてもらった。
朝方に恵に色々と聞いてみた。
『セックスはどう?』
「コンドームしてくれるなら、いいかな」
「チンポもフェラも慣れたよ」
「貴方が慣れたら気持ち良くなるんだろうな」
「いいと思うよ」
『俺も気持ち良かったよ』
『毎日やりたい!』
初体験、初中出しの当日としては満足な経験でした。
高校一年のゴールデンウィーク後くらい。
相手は中学校の同級生で恵ちゃん。
時代的にはバイクの3無い運動やら暴走族や不良が社会問題になっていた時代ですね。
時代なのかお互いにイケイケな感じになってましたね。
恵の家は父親が家電量販店勤務、母親は家族の住むマンションの横の建物で食堂を経営していた。
当時は自分も何も考えて無かったので恵の親に呼ばれても断る事なく家に行ってた。
そんなゴールデンウィーク後くらい、父親は家電量販店の社員旅行へ。。なぜか母親も同行。
当時はまだ太っ腹な会社も多かったのかもしれない。
自分的にはこれほどのチャンスはないくらいにヤル気満々になった。
現在ほどの情報量も無かった時代だったので実体験こそが全ての感じだった。
まだキス止まりの恵とヤル気満々で当日をむかえる。
両親は朝に出発したらしい。
いかんせん携帯など無い時代なので口約束と勘が頼りの時代。
恵の家に到着して扉を開けてもらい中に入る。
髪の毛がバサバサで筋肉質のムチムチの恵がタンクトップで出てきた。
恵としてもとりあえずは初体験はヤリたかったんだろう。
なんとなくその日に何をやるのかは決まってたみたいだ。
しばらくテレビなどを見ていたが。。。
ヤル気スイッチが我慢の限界だった。。
恵の背後から初めて恵のオッパイを揉んだ。
恵は抵抗なくオッパイを揉ませてくれた。
初オッパイは柔らかかった。
完全にヤル気スイッチが入りフル勃起になりブレーキが外れた。
そのまま恵を畳に押し倒してキスをした。
キスをしながら恵の上半身を裸にして初めてオッパイの現物を見た。
ここから先はエロ本レベルの知識からの実践。
乳首を舐めながらオッパイを揉む。。また舐める。
恵も恥ずかしいのか良くわからなくなっているのかただ吐息だけが漏れ始めていた。
とりあえず恵のマンコに初めて触りにいくと。。濡れてる。。。これが濡れてるのかな?
恵は無抵抗でされてるがままだったので一気に全裸にした。
自分も一気に全裸になり恵にキスしながら恵の手を掴んでフル勃起のチンポを握らせた。
「え!!」
恵からしたら現物を見てないのに初めて勃起チンポを握ったんだから驚いたし、どうすれば良いかも分からなかったんだと思う。
エロ本知識全開のセックスしかわからないので
『チンポ、咥えてよ』と言って勃起チンポを恵の前にあぐらの状態で見せた。
「え!!!。。初めて男のこんなの見た!」
「なんか。。凄くない?。。。」
恵は目の前にある初めてのものに興味をもって見ていた。
それでもほどほどの知識はあったんだろう。
当時はセックスは男主導な描かれだったかも?
恵は多少の躊躇はあったのかもしれないが。。。
「じゃあ。。舐めてみる」
お互いにフェラがどんなものかを動画や実践を見た事もないので初めてチンポを咥える女、初めてチンポを咥えられる男。
恵は初めて亀頭を舐めた。。数回舌で舐めた。
「なんか、チンポ、熱いんだね。。先っぽは気持ちいいの?」
『なんか気持ちいいよ』
『まだ出来る?』
「たぶん。。一回舐めたから。。もういいかな。。出来るよ」
恵は初めてチンポを完全に咥えた。
ここからは恵の知識なのか、チンポを上下とにかく動かしていた。
今に思えば亀頭を攻めると言う余裕は無かったんだろうな。
とにかくジュバジュバな感じで初フェラ体験中なのだが。。我慢出来るわけもなく恵の口の中に発射してしまった。
今とは違い精液も多く、粘度も高い液体をいきなり口に出されたのだから驚いたと思う。
当時のエロ本は普通に口に出してたからあまり考えてなかったと思う。
恵の方も知識で可能性は理解はあったと思う。
どうする事も出来ないみたいな恵に対して
『そのまま飲んでよ。。飲めるなら』
軽く言ったつもりなのだが。。イケイケの意地か?なんとか飲み切った。
「あ~もう!。。にがっ!苦い!。。飲むの大変」
「本当にみんな飲んでるの?。。口の中ベトベト」
我慢出来ないのか恵はうがいに行った。
帰ってきた恵とキスをして再び畳へ。
『恵のマンコ見せてよ』
恵の返事を聞く事もなく初の69。
「え!?!」
恵の驚きは当然で、またもや目の前にチンポ。
自分の目の前には初の生マンコ。しかも濡れてる。
フェラ抜きで多少は余裕があったので指を入れて汁を舐めると。。苦いだけ。。
恵はフェラには慣れたみたいでとりあえずは咥えていたので気持ちよく回復。
ものの三分五分の69。。いよいよ脱童貞!
フル勃起チンポを恵のマンコめがけて!
なんて事を無限に想像しながら恵の両足を広げるとそのまま突進。
しかしながら。。亀頭が突入くらいであっさり発射
いやいや。なかなか上手くはいかないもので。
『ごめん。!出てしまった』
「え。。。もう!!」
『ごめん』
「とりあえず、そのまま入れてよ」
言われるままに射精後の半端なチンポを恵の中に挿入。
これは若さの特権だったのかチンポは元気だった。
「こんな感じなんだ。。入ってるのはわかる」
逆に半端で挿入したのが良かったのか。。少しは余裕があった。
恵のオッパイを両手で揉みながら微妙な吐息を聞いてた。
初めてのエロ吐息に我慢出来るわけもなくチンポは回復でフル勃起。
フル勃起チンポを中で感じたのか
「あ。。硬くなったよ」
それからは恵に密着してめの喘ぎを聞きながらひたすらピストン。
筋肉質でムチムチの恵の身体はどこを触れてもヒクヒクと反応してくれた。
しかしながら童貞に余裕などなく。。言葉を掛ける余裕もなく生中発射!
マンコから血も出て無かったのは元水泳部ですでに破れてたか?くらいに思った。
恵も気持ち良かったのか?ぼーっとしてた。
まだ時間は夕方。
裸の二人でぼーっとしながら
「まだやりたいの?」
『まだやりたい!やる!』
「やるのはいいからさ。。自販機でコンドーム買ってきてよ」
「まだ子供なんて産みたくないから。。わかる?」
『わかったよ。。買ってくる』
結局、次の日の昼まで寝る間を惜しんでセックス。
恵にはとにかくフェラに慣れてもらった。
バックが好きな事もわかった。
恵とセックスが楽しめるのはまだ先で楽しめる様になってからの話しはまた別の機会に。
結局恵とは高校三年まで付き合う事になり充実した高校生活になった。
さすがに三年近くもセックスを続けると身体のラインもいやらしくなってしまったが。
今の自分の女の好みは恵が原点なんだろうと思う。
こんな会話で笑える嫁。。。女の方が大人なんだろうね。
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