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何年かに1回のクラス会の時に顔を合わすだけの関係だった。
昨年のクラス会で久しぶりに顔を合わしてLINEの交換などをした。
その後LINE、ツイッターなどで繋がっていたんだけど、彼女のプロフィールにバツイチになったと書いてあり気になっていた。
ドライブにいった時、彼女の胸が自分の腕に当たり、ドッキとしたりした。
故意ではないと思ったけど、そこで故意に肘を当ててみたけど反応がない、これはイケるとおもっていた。
その日の帰り際に、「好きだよ」といって強引に唇を奪い、手を胸に持っていき、揉んでいた。
嫌がる様子もなかったので、そのまま
「エッチしたい」といったけど
「時間がないからごめん」といわれて
「今日はここまでで我慢して」と言われ、車から降りて行った。
同級生の関係を壊したくもたないし、次に期待していいのかわからなかったのでと謝りをいれたら、
「いま、好意には応えられない。まだ中学同級生の友達としか思えない」
とのメッセージがきて諦めていたら、つづいて
「こんなおばさんでもいいの?愛の無いコミュニケーションのエッチならいいかな」
「友達以上恋人未満のセフレ」
ならとメッセージが届いた。
彼女が離婚した原因が旦那の風俗遊びなどが原因と聞いていたからいいのかなぁと悩んだが
「まずはそこから初めてそのうち私の好意受け入れてね」
と返信をいれた。
それからこまめに連絡を取り合おうということになり。
それから毎日LINEのやり取りをしていたら、予定を聞いたら少し時間があるということだったので、
「お茶でもどう」とメッセージを入れたら、時間の指定のメールがきた。
迎えに行き、お茶をして、帰るときに
「まだ時間あるのならエッチしたいなぁ」と言ったら
「いいよ」って返事だったので近くのラブホに入った。
部屋に入って即キス、先日とは違いDK、胸に手を持っていくと
「後で」
と言われたが、強引に服の上から揉んでいた。
シャワーするからと言って彼女の服を脱がそうとしたら
「恥ずかしいから自分で」
と腕を払われてシャワールームへ。
内から鍵を掛けられてそのままガマン。
バスローブ姿で出てきたので抱き着こうとしたけど、
「シャワーしてきてね」
と避けられた。
一人寂しくシャワーを浴びて出ると彼女はもうベットの中でもバスローブはシーツの上にあった。
そして彼女の横に私も入り再びDK、手は彼女を胸を揉んでいた。
生の感触は良かった。
その手を下に持っていき愛撫していった。
少しの時間をクリを中心触っていたら、かなり濡れてきたのでクンニしようと思って、シーツを捲ろうとしたら
「恥ずかしいから暗くして」と言われて
「なんで」と聞いたけど答えてくれなくてシーツを頑なに持っていたので消灯してしたら捲れたけど。
私の顔がそこに行くと上からシーツをかけらてた。
無我夢中でクンニをしていたら大きな声で喘ぎ声をあげ、イってしまった。
離婚前レスであったことや今更年期で生理がバラバラで数か月きていないということを話をしだした。
だからもう中出ししてしまうと決心した。
彼女に僕のものものしゃぶってとお願いしたらシーツの中に隠れてしゃぶってくれた。
経験が少ないようだけど気持ちよかった。
もう入れたくなったので正常位の彼女の中に生で入れた。
何も拒否をしなかった。
そこからはがむしゃらに腰をつかっていたら彼女も再び喘ぎはじめた。
「いくよ」と言って彼女の中に出して
「妊娠してね」と付け加えたら、
「中で出しちゃたんだ」といわれた。
でも怒っていないみたいだったけど
「何かあれば責任は取るよ」
と言ったら笑っていた!
今後どうなっていくかは未定だけど、当面は同級生セフレして付き合っていくつもりです。
最後に私は独身です。
高校1年の時、セフレで普通に中出ししてた間柄だったけど17でデキ婚して2児のママになってました。
軽い同窓会で再会して、別日に二人で密会しました。
結構欲求不満みたいで「じゃ、ヤろ?」と誘ったら即OK。
しかもピル有だから生いいよと即返事もらって、それだけでがちがち勃起しましたw
旦那のより俺の方が太いみたいでカリで擦られてジュグジュグ鳴るくらいジュース溢れてきて、やっぱ緩めだったから体位変えて変えてイケそうなポジション探して
「あ、イクイクイク・・・出すよ」
と無事フィニッシュ!
ラストは正常位で無意識にか、足をしっかり俺に絡んでくれて密着状態で奥に中出しできました。
それからもちょこちょこ会ってヤってたんですが、先日
「赤ちゃん欲しいって言ったらどする?」
って聞かれて
「え?ピル飲んでんでしょ??」
とちょっと焦った。
その後も
「ピル止めて出来る感じになったらどする?」
と意味有り気に聞いてくるんで
「危険日に中出ししてこの腹ん中に俺のガキ作るわ」
と答えたら
「マジでそれしたいんなら、いいよw」
と子作りもOKもらえました^^;
その後、本当にピルは止めたみたいでセックスのラストも
「出来ちゃうよ、ほんと 出来ちゃう」
とか言い出すようになって射精の痙攣が治まって中出しが完了すると、すっごく満足したようなメスの顔しちゃってます。
孕ませたってリアルに確認したことはまだないんで、本当に受精してご懐妊したら子作り行為にハマってしまいそうです^^;
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投稿No.5422で投稿したショージ君です。
その後のユッコとの報告です。
今月の10月6日~8日の3連休、いつものように由子のマンションで過ごしました。
勿論6日の土曜日は朝から濃厚なSEXを行い、こちらは精液を3度も発射したのでもうクタクタの状態。
いつものように軽いキスから始まりその後ディープキスへ、互いの唇を貪り合い唾液を飲み込み合い、後に唇がヒリヒリしてしまうような、また互いの前歯がぶつかり合う濃厚なキス。
そしてDカップより少々小さめの由子の両バストへの愛撫。
乳首を口に含み吸いそして舌先で乳首をベロベロとし、前歯で甘噛みし更に勢いをつけて乳首を吸い上げると由子は
「アファ~ン、ウゥ~ン、気持ちいいのぉ~、気持ちいぃ~ん」
甘い吐息を挙げ始め、身体をクネクネとよじります。
秘部はパンティーの上からも分るほど愛液が分泌されており、私のジュニアの挿入に準備完了の状態となっております。
こちらも下着を剥ぎ取り、さらに由子のパンティーを脱がすと、由子は私のジュニアを迎え入れるため両足を開き、ジュニアを握り締め先端を自分の秘部の入口にあてがいます。
「ネエ、今日はスキンは付けないのぉ?ワタシ今日は危ない日なのよぉ~、アナタ生で中へ出したら妊娠するかもしれないわョ、妊娠してもいいのぉ~?妊娠したら私は絶対に産むからねぇ~、堕さないわよ!」
「なあ由子、もう俺達いい年だしそろそろ結婚してもいいんじゃないかぁ~?お前、前から赤ちゃん欲しいって言ってたろう?だから妊娠しても結婚すればいいだろう?」
「結婚してくれるのぉ~?私はバツ一なのよぉ~、それでもいいのぉ~?」
「バツ一でもオレは構わないし、今後はオレ一人の事を愛してくれればそれでいいんだ!」
「有難う、嬉しいヮ、ショーちゃんの奥さんになれるのねぇ?」
「そうだよ!これからは○○由子になるんだ、だからこれからはスキンは一切使わないよ!由子が何時妊娠しても大丈夫なようにな」
由子の瞳が涙で潤んでいるのが見てとれました。
右手中指を由子の膣口から膣内に忍ばせ、俗に言われているGスポットを探り、指先でグリグリと優しくこね回すと、体内から愛液が滲み出て来て由子は
「アァ~、アァ~、アァ~、ダメェ~、ダメェ~、逝きそうョ~、逝きそう~、アァ~、逝くぅ~、逝くヮ~逝くぅ~」
そう叫びながら、お腹から腰にかけてグッとせり上がり、頂点に達しそのまま布団へ仰向けのまま失神したかのような状態になり、膣口には驚くほどの愛液が滲み出て来て、由子はグッタリとしてしまいました。
「ハァ~、ハァ~、ハァ~、ハァ~」
何度も何度も深呼吸をして、やがて私の顔を見て恥ずかしそうな顔をして
「とても気持ちよかったのぉ~、気持ちいいのョ~」
「どこが気持ち良かったんだい?」
「ワタシの身体中全部ョ」
「お○○こはどうだった?」
「気持ちいいに決まってるでしょう」
「由子が気持ちよかったんだから、今度はオレが気持ち良くなる番だよ」
「いいわョ、貴方のお○ん○んを生で入れて頂戴!」
「よし!由子のま○この中にオレの精子をタップリとぶちまけてやるぞ!そして由子を孕ましてやる!」
「妊娠させてぇ!ショーちゃんの赤ちゃんを妊娠させてぇ~、赤ちゃんを産みたいのぉ~」
ジュニアを由子の膣口にあてがい、腰に力を入れグィッと押し込むと、入れ慣れた由子の膣内にジュニアはスッポリと納まり、いつもと同様に由子の膣壁がジュニアに纏わり付きます。
膣内は愛液が溢れ生暖かく、丁度ぬるま湯に入っているような状態で、その上膣壁が纏わりつくためピストン運動を始めて間もなく射精感になるので一旦運動を中止。
「なぜやめるのぉ~?やめないで動いてぇ~、お願いだから動いてぇ~」
「だってもう直ぐ出そうなんだよ、由子のお○んこがオレのちん○こに纏わり付くから、これ以上動くと直ぐに発射しそうなんだ」
「出したら気持ちいいんでしょう?」
「そりゃあ気持ちイイに決まってるサ」
「だったら我慢しないで出して頂戴!、由子の中にいっぱい出して妊娠させてぇ~、一度出しても直ぐに二回ぐらい出せるでしょう?」
「そりゃあ二回ぐらいは続けて出せるさぁ~」
「だったらやってぇ~、やって頂戴ョ~、沢山沢山由子の子宮の中に出してぇ~、赤ちゃんほしいのォ~」
再び運動を開始しますが、2分と経たずに射精感が訪れ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と第1回めの射精、タップリと子宮に精子を注ぎ込みました。
ジュニアは射精後も未だ硬度を保っており、そのまま2回戦へ突入、今度は直ぐには射精感はやって来ません。
そのうちに由子が
「アファ~ン、ウゥ~ン、アァ~ン」
悩ましげに呻き声を挙げ始め、再び愛液が膣内に溢れ始め、私のジュニアを包み込みます。
「ハァ~、ハァ~、あなたぁ~逝きそうなのョ~、逝くのョォ~、逝くのョォ~、逝くぅ~、逝くヮッ~、ウゥッ~」
頂点に達した由子は、荒い息遣いをしながら目を閉じ、額には縦シワを寄せ、形の良いツンとした小さな鼻から空気を吸い込んでおります。
「逝ったのかい?」
由子の耳元に口をつけて聞くと、由子は恥ずかしげに
「逝ったのぉ~、逝っちゃったぁ~、とても気持ちよかったのぉ~、アナタは未だでしょう?、今度はアナタが気持ちよくなってネ」
「オレはさっき1回出したんだョ、分らなかったかい?」
「ウン、分らなかったヮ、それじゃあ今度は2回めネ?」
「今度は2回目サ、だけど今度は由子の腰を持ち上げて中に出すのサ、そうすればオレの精子が下へ流れて由子の子宮に付きやすいだろう?」
「そうね、そうすれば妊娠し易くなるかもしれないわネ」
再び運動を開始、今度は由子の腰を少々持ち上げてのSEXです。
私のジュニアが由子のピンク色の膣内への出し入れが、目の前で行われているのが良く見え、更に由子の膣内から湧き出ている愛液が、時々照明の光に反射してピカピカと光り輝くことが卑猥に見え、私の2回目の射精感が直ぐにやって来て再び精子を由子の子宮内に注ぎ込みました。
さすがに2回続けて射精をすると、ジュニアもグッタリし、更に玉の付け根辺りに違和感が感じられます。
「出したのネェ~?沢山出してくれたぁ~?」
「あぁ、タップリと出したョ、暫く腰を上げたままにしておきなよ、そうすれば精子が流れ出てこないからな」
「妊娠するといいなぁ~、妊娠するかしらぁ?ネェアナタも赤ちゃんの事神様に祈ってネ!」
「何て祈るのサ?」
「勿論妊娠するようにってョ!」
「それより今年中に故郷に戻り、お互いの親に挨拶しないといけないなぁ~」
「結婚のことネ」
「一応親には言わないといけないだろう?」
「ワタシは2度目だからそんなに気を使わなくてもいいけれど、ショーちゃんは初めてだからネ」
「先ず話をして、そして式場を手配して、今年中に式を挙げような!」
その後2時間ほど2人でベットの中で過ごし、昼前に3度目のSEXで2人とも獣のように相手を貪り尽くしました。
そして13日の土曜日に、式場が決まり何とか12月中に正式に夫婦になります。
今回うまく由子が受胎してくれれば、12月の結婚式には
「花嫁さんは現在妊娠3ヶ月のオメデタです」と発表されると思います。
その為に10月8日の月曜日まで、腰が抜けるほど由子の身体を貪り続けました。
由子が妊娠していると嬉しいのですがーーーー。
「由子、妊娠してもクラブで働くのかぁ?」
「バカね!お腹の大きいチイママなんてみっともなくて働けないわョ、赤ちゃんが安定したらママに話してお店を辞めるから大丈夫ョ!そして結構貯金は貯めてあるからお金のことは心配しないでネ!」
「子供が出来たらこのマンションじゃあダメだろう?」
「だから頭金のお金ぐらいはあるわョ、ショーちゃんも少しは貯金があるでしょう?」
「ウン、200ぐらいならな」
「アタシはその5倍以上はあるの、だから心配しなくて大丈夫ョ」
水商売の女性は大したものです。
前の旦那の借金を返済し、その上1000万以上の預金を持っているなんて、店に高い料金を払って男達はこうして搾り取られていくのですね。
ワシは18歳で親元を離れ、進学、就職さらに転勤であちこち回った。
この夏、妻と子は帰省していて、プチ独り暮らしだった。
ドライブがてら、海沿いを走り、知らない街にきた。
スーパーでお茶とお菓子を買っていたら、見覚えのある顔があった。
思いきって声をかけるとやはり中学時代の同級生○子だった。
大きなお腹。
さっそくフードコートで話をした。
お互いの今までのこと、最近の生活のこと。
○子の旦那はトラックの運転手だったが、自家用車を運転中事故をおこし二月たった今もICU に入っているとの事だった。
新聞にのるほどの事故だった。
妊娠後期で一人暮らしと旦那の見舞いで疲れている。とのことだ。
成り行きで買い物を手伝い、自宅まで一緒に行った。
家の中に荷物を運んで、言われるままにてつだった。
家の中はすこし荒れていた。
やはり手が回らないのか。
かわいそうになり、水回りの掃除、居間を掃除して掃除機がけをした頃には夕方だった。
○子とはそんなに親しくなかったから、不思議な感じがした。
○子は一度旦那の見舞いに行かなきゃいけなかったので、ワシは家で待つことにした。
建ててから間もない小さいけど窓の大きなオシャレな家。
旦那とこれから産まれてくる子の事を考えると不憫になった。
程なく○子が帰ってきた。
何かワシに食べさせようと、スーパーの袋を下げてきた。
「ご飯くらい食べていくっしよ?」
○子のこれからも気になるのでメシでも食べながら聞こうとおもった。
スーパーの食材で簡単にご馳走してくれた。
中学時代は勝ち気で男子や先生方とわたりあっていた彼女が今はだいぶ苦労している。
人生何てわからないものだな。と、しんみりした話をしだしたら、
「なにいってんの。まだまだ人生これからだよ」と彼女は強かった。
「シャワー浴びてくる。覗くなよ」と言い残し、寝室、シャワーと出て行った。
しばらくして、○子は「ちょっと車出してよ」と言い出した。
何だろうと思いながらも車を出した。
彼女は後ろの席に席に隠れるように乗っている。
○子は「みぎ、ひだり」と誘導してくれ着いたところが山の中のラブホテル。なんでだ?
「入ろ!」お礼のつもりか?
部屋に入ると、服を脱がしてくれまずベッドに。
肩や背中をさすってくれます。
身の上話やこれからの話。
旦那はセックスが好きで妊娠するまで、ほぼ毎日していたが、子供の事を考えて全くしなくなった。
抱っこはしてくれるが、肌はさわったことがない。
私は急にストップされたので、ストレスになった。
また、事故やあれやこれやのストレスに耐えられない。
今日はいろいろしてくれたから、そのついででもうひとつ手伝ってほしい。との事だった。
早い話が「セックスして、いかせてくれ」だった。
じゃあ、と言うことでシャワー浴びてから丁寧に丁寧に。
イロイロ聞くと「これが2本目、自分では胸だけ触るコトガアル」とのこと。
股を舐め始めたら、いい声を出す。
「これだから家ではダメなの」ワシを仰向けにして口でし始める。
妊娠後期だから挿入は無いかな、と思ったら股がってズッポリ。
声が出る出る。
アンアン、からワアワアまで。
体位変えて腰を打ち付けても「もっと、もっと」とお迎えも激しい。
乳からミルクまで吹き出てきた。
もう何回も逝ってるのに激しい。
お腹大丈夫ですか?ワシが逝きそうになると、また騎乗位で。
「出るからやめな」と伝えても、大きな声で、母乳吹き出しなから「中!中!」と狂ったように擦り付ける。
果てた。
「イヤだー!はやいっ!」
ドクドク出ているのに一向に止めない腰。また出た。
抜くとワシの腹にザーメンがこぼれる。
○子は自分の穴を手でふさぎ、腹の上のザーメンを啜る。サオもしゃぶる。
「手でこいて、口に出してよ」のリクエスト。
じゃあ、と自分で手コキして出してみた。
横座りの○子にたち膝でアタック。
手で乱暴にシゴキ出される3発目。
シーツにはこぼれたザーメン、母乳でぐちゃぐちゃ。
○子も手が汚れているけど髪を触ったり、よだれやザーメンで顔が汚れているけど、気にせずワシにしがみついて、キス。
しばらくしてシクシク泣き出したら、すぐに子供のように大泣き。
泣き止むと、「もう一回」と足を広げる。
顔は面長で目も大きく切れ長。
ツンたした形のいい鼻に、唇は薄いが大きめの口。
はっきり言って美人。
長い首と張った肩。
体は薄いが、妊娠で胸と腹が目立つ。
おしりは歳の割には張っていて尻の割れ目はパックりと開いている。
体全体は浅黒いが、それがいい味付け。
ワシのが立つと、前戯なしで合体。
前の残りがあって具合は良くないが、○子は力を込めて助けてくれる。
ヘトヘトになりましたが、○子は元気で髪まで洗ってホテルを出ました。
別れ際は不思議と電話番号もメアドも交換せずに別れました。
高級クラブのため、平社員などは会社のツケでは遊べず、部長以上の役職者が接待等で使用できるクラブでした。
入店後3名のホステスと和服姿のチイママが我々の席にやって来て
「いらっしゃいませ」と来店時のご挨拶、その時チイママと目が合いチイママが暫く私から目を離しませんでした。
やがてボーイさんがボトルを運んで来て乾杯、そして暫く重役の話し(接待の事や商談相手の人物についての評価などです)やゴルフ等の他愛無い会話、私は尿意を催したのでトイレへ行き用足し後トイレから出ると、そこにチイママがオシボリを持って立っていました。
「ショーちゃん、お疲れ様ネ、ハイおしぼりで良く拭いてね」
驚きました。
「初めて会ったのに何でオレの名前を知っているんだろう?」
そう思いチイママに尋ねました。
「何でオレの名前を知っているの?部長にでも聞いたの?」
「私の事忘れちゃったのぉ~?もっとも10年も経っているから無理ないかしらネ?」
そこでチイママの顔を穴が開くほど良く見つめました。
「もしかしてユッコかい?」
「そうよ、やっと分ってくれた?」
高校時代同級生の由子が何とクラブのチイママになっていました。
「何でぇ~?何でお前がチイママにぃ~?」
「いろいろあってネ」
「いろいろって何があったんだよ?」
「その内ゆっくりと話すわョ、さぁ早く席に戻ってネ、こんな所で二人でいるところを見られると会社でまずいでしょ?」
その日はそのまま席に戻り、上司のお供をして帰りましたが、帰る間際出口で由子はそっと名刺をよこし
「裏に携帯が書いてあるヮ、昼間暇な時に電話してネ」
名刺の裏側を見ると、由子の携帯番号が鉛筆書きされておりました。
翌日の昼、早速携帯に電話をしてその週末に逢うことになりました。
デートと言っても元同級生、昼飯を食べお茶を飲んで銀座の街をブラリブラリと散策、その間に由子は事情を話しだしました。
大学卒業後ある会社へ就職、熱烈な告白を受け24歳で結婚、旦那は26歳で会社ではやり手の営業マン、暫くは平穏な家庭生活でしたが、旦那が会社を退職し起業したが仕事は上手くいかず、挙句借金の連帯保証人になり、そして結局会社が倒産、約500万円が由子の借金となり仕方が無く水商売に鞍替え、旦那とは借金返済の代わりに離婚という条件を呑ませ、借金完済と同時に1年前に正式に離婚、そして現在ママの信頼を得てチイママになり、店の経営にもタッチしているとの事。
「ユッコも結構苦労したんだな」
「全く参ったわョ、もっと男を良く知っておけば良かったヮ」
「チイママになれば男を良く知る事が出来るだろう?」
「そうね、店に来るお客さんの大半はホステスを目当てに来るからネ、あわよくば身体をって思っている人が殆どね、ヒョットしてショーちゃんもその一人かな?」
「オレも健全な男だからね、性欲は一人前にあるよ、でもユッコの店なんかへは高くて行く事なんか出来ないね」
「私が出勤していれば大丈夫ヨ、ショーちゃんが来た時は安くしてあげるヮ、どうせ社用じゃ来られないんでしょう?」
「ホントかよ、安くしてくれれば店に行くことも出来るな」
そんなことで、それから度々ユッコの計らいで安く飲ませてもらえました。
3年前、故郷の高校のクラス会の通知葉書が配達され、ユッコの店に行き
「クラス会どうするんだ?良かったら一緒に出席しようよ」
「私は離婚した後住所を教えてないので葉書は貰っていないのョ、だから都合が良ければショーちゃんと一緒に参加してもいいわョ」
そんな訳で1泊2日のクラス会参加が決まりました。
「私は離婚で親不孝したから実家には帰りたくないの、だからホテルを予約してそこから出席するヮ」
「ユッコが迷惑じゃなければ、オレもそうしようかな?同じホテルを予約しようかな?」
「じゃあ豪華にスイートでも予約するぅ?」
「スイートだと同じ部屋に泊まるんだぞ、オレと一緒でいいのかぁ~?」
「生娘じゃああるまいし、別にショーちゃんさえ良ければ一緒で構わないわョ」
そんな訳で二人とも故郷に帰りながら実家に泊まらず、ホテルに宿泊してクラス会に参加しました。
久し振りのクラス会、女子は殆どが結婚し中にはママになっている者、男も大分既婚者がおり独身者は数えるほどしかおりません。(地方は結婚が早いようです)
久し振りの友達との飲食で結構アルコールが入り、ホテルに戻った時は良い気分になっていました。
「シャワーを浴びてサッパリしなさいョ」
由子の言葉でバスルームに入りシャワーをしていると
「背中を流してあげるから入るわョ」
酔っているので何も考えずに
「ああ、頼むよ」
と簡単に返事をして流しの椅子に腰掛けて待っていました。
ユッコは濡れてもいいようにブルーのブラとパンティーの姿で入室、結構盛り上がった形の良いバストを見て性欲がムズムズと湧き出し、ユッコの右手を掴んで引き寄せブチューとキスをお見舞い。
「うううう~ん」
呻き声をあげたので唇を離すと
「バカッ、こんな所で~、アトでネ、アトでゆっくりよ、今は汗を流して綺麗にして頂戴!」
もう息子はピン立ちの状態、シャワーで泡を流す際にユッコに息子の状態を見られ、しっかりと握られ
「アラ、とっても元気ネ、あとでユックリ可愛がって頂戴ネ、寝てはダメョ」
と息子に話しかけています。
私と入れ替わりにユッコがシャワーを浴び、やがてベットルームへやって来ました。
ホテル備え付けの大きなバスタオルを巻きつけ、髪は濡れないようにヘアーキャップを使用したのでアップにしてチイママ時と同様のスタイル、そしてゆっくりと私の待つベットに入り込みました。
「スキンを持ってないけどどうしようか?」
「今日は安全日よ、心配しないでぇ~、大丈夫ョ」
ソフトキスから始まる二人の初めてのSEX、やがてハードキスになると互いの唇を貪り合い、唾液を飲み込みあいます。
「オッパイはいい形だね」
「一応Dカップかな?ちょっとDより小さめかしら」
右手で乳首をこね回すと乳首が固く立ってきて、その乳首を口に含み強く吸い、軽く前歯で甘噛みします。
「うう~ん、うふ~ん、いいわ~、オッパイを強く吸ってぇ~」
ユッコの性欲もだんだん強くなって来ました。
右手をパンティーの中へ入れると秘部は既に濡れており、挿入準備は万全の状態、お尻部分からパンティーを脱がし、こちらもパンツを脱ぎ互いに全裸状態、息子は万全の状態で進入準備完了、先端部をユッコの入口に宛がい腰に力を入れグィッと息子を押し込みます。
「ウゥッ、うぅ~ん」
既に処女ではないので挿入にもそれ程抵抗は無く、息子は根元まで挿入されピストン運動を開始、ユッコの膣内は温かく、その上膣壁が息子に纏わり着くようになって息子の元気が一気に吸い取られ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と精液が勢い良くユッコの膣内に発射され第1回目の発射はあえなく終了、
「私がもっと気持ち良くなるまで一人で先に逝ってはダメョ!今度は二人一緒に逝ってネ」
「気持ち良くなかったのかい?」
「途中まで気持ち良かったの、なのに貴方が先に逝っちゃうんだもの、だから最後まで逝けなかったのョ」
「ヨシ、じゃあ2回戦だ!今度はオレは我慢するからユッコが先に逝けョ」
そして2回戦が始まり、暫くすると
「あぁぁ~、いいのぉ~、いいわぁ~、逝くわ~、逝くわョ~、逝くぅ~」
ぐうっと腰を高く上げ、頂点に達したようでその後ガクッとベットに横たわりました。
ハァハァと荒い息遣いが徐々に納まり
「気持ち良かったぁ~、良かったヮ~、良かったのぉ」
「満足したかぁ?」
「ウフフフ、とても満足よぉ~、ショウちゃんと私SEXが合うみたいネ、ネエこれからも時々してくれるぅ~?」
「ユッコさえ良ければ俺の方は何時でもOKだよ!」
その日以来2週に1度ぐらいの週末にユッコの部屋で熱いSEXをし、危険日にはゴムのお世話に、そして安全日には堂々中出しを楽しみました。
最近30歳を過ぎてからユッコが
「もう年だから赤ちゃんが欲しいな、結婚しなくてもいいから赤ちゃんが欲しいの」
と妊娠を望むようになってきました。
私もユッコも33歳になったので、ここらで正式に世帯を持ち早くユッコを妊娠させ、母親にしてあげたいと思うようになって来ました。
もう年貢の納め時なのですかね。
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