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投稿No.8525
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2023年10月21日
もう、ん年ほど前、仕事帰りにスーパーで買物を終え車に戻ったところ、前の車が急にバックしてきてゴン!
コッチの車は見たところ小さな擦り傷でコンパウンドで磨けば直りそうですが、相手の車は結構後部が凹んでました。
女性が降りてきて、「すみません! すみません!」としきりに謝ってきました。黒いニットのロングワンピースでバストが大きく目立っています。
「保険で直すなら警察に連絡したほうが..」と言いかけたら、「あなたの修理費も含め自費で払います」。とのことで、お互いの身元確認と連絡先を交換し、後日改めて会うことに。

2日後、待合わせ先のファミレスへ行くと周囲からひと際目立った女性が席を立ちこちらに挨拶してます。
真赤なミニスカートに薄く黒いストッキングとピンヒール。太いストライプ柄のブラウスを着てロングヘアです。
目立ち過ぎて一緒に座るのを躊躇うほどです。
「ああ..多分色仕掛けで優しい交渉にしてもらおうという魂胆かぁ?」と席につきました。
先日は日が暮れてあまり良く顔を見ることはできなかったけど、免許証では42歳だったはず、目尻には多少のシワがあるけど若く見えるな~。身長デカぁ! 170くらいかぁ?
「先日はご迷惑をおかけいたし大変申し訳ございませんでした」と丁寧に謝ってきて、修理費は全額払うので前金として今日は20万受け取ってほしいと提示してきました。
コッチは4駆のため彼女の何かよくわからないアメ車のスポーツカーが潜り込むようになったのでほぼ無傷だから修理費はいらない。今回の件は当方には一切の過失は無いと謳った書類に署名して欲しい。それだけを伝えに来た旨を説明しました。
そんなことよりこの女性とヤリたい!! と心で思ってました。

ということで話合いは数分で円満に決着し雑談へ移行。
小学生の男の子がいるシングルマザー。(後に70歳近いパトロンがいることを教えてくれました)
数年前までクラブのホステスをしていたらしく、だから垢抜けた容姿なんだと理解しました。
それにしてもパンツ見えそうなミニスカートが気になってしょうがない..。突然、「私は以前から霊感みたいのがあって、身体の関係で幸せにしてくれる男性と突然に縁ができるの‥ 離婚して今はおひとりですよね。お付き合いしてる人は気が強くて結構頻繁にわかれたりひっついたりしてるけどセックスはずっとおあずけでしょう? 私、見えるの。今、会ってから私とシタイと考えていたでしょう?」と言い出した。
全部当たっているからちょっと怖い感じはしましたが素直に、「ハイ」と返事しました。
ただ、その時は夕方近くで子供も帰ってくるから改めて会ってセックスしようと話がまとまりました。(変な話合いとなりましたが、有意義な打合せとなりました)

その夜から深夜に電話があり、「今、裸になって電話しているの…声を聞きながらあなたを想像してアソコを触ってひとりだけど逝きたいの~」と誘惑してきます。
LINEでライブで見せてとリクエストすると直ぐに実況を送ってきました。
マジでスケベでこんなエロ小説みたいな女の人いるんだぁ~。

とうとう念願のその日、彼女の家に近い高級デパートでおちあいました。
黒いノースリーブのニットセーターにパールのネックレス、白いジャケット、白いミニスカートにやっぱり薄い黒のストッキング。細い足首ネックレスとハイヒール姿。
車は買い替えて中古だと言うけどランドローバーになってる! (金持ちかぁ?)

何はともあれお互いヤルつもりで会っているので早速ホテルへ直行。
エレベーターで彼女からキスの嵐、部屋に入るなり、「犯して~ 乱暴にして~」。
いい香りの香水がほのかに漂ってシャワー浴びる余裕もなく、ソファーに座らせパンストを片脚だけ脱がせすけすけの黒い紐パンの上からマンコをパクパク。ジュルジュルに濡れているので申し訳程度にある布切れを横にずらし、今度は直接舌でベロベロ舐めてやったら両脚を大きく広げマンコを上下にクネクネさせて、「少しでもいいから挿れて~」とかわいい小さな声で言ってきました。
さきっちょをマンスジに沿ってあててスライドしてるとナンとかしてマンコの中に挿れようと更にクネクネしてきました。
そのうちヌプッと咥えられ「おうっ… ああぁ~ あああ~」と激しく腰を動かし悶えてます。
今度は一旦抜いて悶えてるマンコを口全体で咥えグニュグニュしてあげると大きく仰け反ったり腰を激しく動かして「アッ!」っと言ってブルブルしたらもうイッてしまったようです。
べちょべちょのマンコがヒクヒクしてるので激しく揉んでやったら、「あ"~~ ゥわ~」と泣き出し腰をガクガクさせピュ~ッっと何度も潮を引き出しました。
「もうだめ~ もうホントだめ~ ああ~」と悶え泣きしながら首を振って潮を吹いてます。

一旦手を離すと、真っ赤な口紅の口をパクパクさせて俺の目を見て「おねがい おねがい」してるのでムスコを口元にもっていくとジュルジュル音をたてながら咥えはじめました。
もう一度マンコを激しくマッサージすると一層増して腰を上下に振り潮を吹き散らしてきました。
すけすけ黒ブラジャー越しに乳首がカチカチに勃起して乳首をきつく摘むとんぐんぐ言いながらムスコを吸込み喉の奥まで突いてももっと激しく頭をピストンしてきました。

下着姿にして再度ソファーで大きく脚を広げさせ、「ちゃんと見てるんだよ」と言いながらゆっくりと挿入していくと涙目になりながらヨガってきました。
ブラからはみ出た乳房は少したるみ気味ですが突き上げるたびに揺れ、それも色っぽくて欲情します。
クライマックスも近づき、一層激しく突き上げてるとヨガリ泣きしながら、「ぎょうは ながに 出さないでぇ~ 欲しい日だけど~ 危ない日なの~」と腰を振りながら言ってます。
無理ですよ~ 欲情に勝てるわけもなく、高速ピストンで突き始めたらもう枯れた声でヨガって「ダメ~ 中ダメ~ 」と叫びながら顔が紅潮して頭を振り出したとたんマンコがキューっと締まり、こっちもとうとう子宮に押し付けるようにドックンドックンと発射しました。

放心状態から戻った彼女が肩で息をしながら、「ばかぁ…」と言いながらひっついてきてディープキスをずっとしてました。
パトロンは毎月金はくれるけどセックスは勃たなくただ触ったり舐めてるだけ、久しぶりに激しくセックスしたから嬉しいけどできたかも..と怪しく微笑んでました。
ホステス時代に貯めた金で知ってる人だけ相手に金貸しをしているらしく、「サラリーマンの4~5人分の年収はあるわよ、貢いであげましょうか~?」と言われたけど怖くて遠慮しました。

幸いにも彼女が妊娠することはなく、その後も図に乗ってヤルときはいつも中出しで、彼女もそれを望んでいました。
2年ほど関係は続きましたが何となく飽きてきて次第に会わなくなりました。
やっぱり愛情の無いセックスは行為が終わったら冷めてしまいますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8523
投稿者 T (28歳 男)
掲載日 2023年10月19日
僕が大学生だった頃、シンママのMとはネットのコミュニティサイトで知り合いました。

コミュニティサイトでMと仲良くなり、チャエッチ(チャットの文字だけで行うエッチ)や写真の見せ合いなどをよくやってました。
そのうち、実際に会ってみたくなり、「会いたい」と伝えると「私も会いたい。予定決めてそっちに行くね!」とのこと。
ちなみに僕は東北地方在住で、Mは中国地方の人間でしたが、会うとなると、飛行機の予約を自分で取り、会いにきてくれました。

空港まで迎えに行くと、かなりの巨乳で子持ちとは思えないような良い身体の女性で、会って挨拶するなり腕に抱きついてきて、胸を押し付けてきました。
僕も若かったので、Mと電車に乗り、まだ昼間でしたが近場のラブホに入りました。

ホテルに入るなり、玄関でMと濃厚なキスをしながら服を脱がしてパンツのみの状態にしました。
M「子持ちだから、だらしない身体でごめんね」
確かにGカップと言っていた巨乳は少し垂れ気味でしたが、ウエストも細く、それだけでガチガチに勃起していました。

次はMが僕の服を脱がせて、「もう、すごくおっきくなってるね」と手で撫でながら優しく口に含んでくれました。
太めの息子なのでフェラは歯が当たることが多くあまり好きではなかったのですが、Mのフェラは丁寧に唇と舌で優しく包み込んでじゅぽじゅぽと扱くように動いてくれたので、たまらず一発目を射精。Mはそのまま精子を直飲み。
まだ勃起していたので、続きをするためベッドに行きました。

ベッドに行きMを寝かせパンツを脱がす。
無毛状態にしてあり「T君のためにパイパンにしたよ」とM。
巨乳を目一杯揉みしだきながら、パイパンまんこをむしゃぶり尽くすように舐めると「あん…ああっ…」と少し大きめの声で喘ぎ、クリトリスを中心にひたすら舐めたり吸ったりをしていると、「もうだめ、おちんちん欲しい」とM。

ピルを飲んできていると事前に聞いていたので、正常位で生チンポを挿入。吸い込まれるようにMのまんこに根元まで入っていきました。
「あぁぁ!すっごい!ヤバいよこれ!」とMの声を聞きながら、お互い局部を擦り合わせるように動くと、「あぁっ!ヤバいイク!イク!」と腰をガクガクさせながらMが先に果てました。
体位を変えてバックで突くと、もうイクのが止まらないのか、「いぐぅ!いっでるぅ!!いっでるからぁ!」と叫びながら必死に四つん這い体勢を維持していました。
寝バックの体勢にしてやり、腰を激しく打ちつけながら「中に出すよ」と言うと息も絶え絶えに頷いてくれ、思いっきり膣奥に射精しました。
Mは体の力が抜けたようでしたが、少し時間が経つとしっかりお掃除フェラもしてくれました。

そのあとは一回2人でシャワーを浴びて風呂場で立ちバック、ベッドに戻って数回中出しをしました。

翌日、Mを空港に送ってやると「今回はせっくすしかしなかったから、また今度デートしてね」と別れ際にキスをして手を振りながら搭乗ゲートに向かって行きました。

その後もMとは何回かあって色んな場所でセックスをしましたので、時間があれば報告したいと思います。

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投稿No.8485
投稿者 独り身オジサン (59歳 男)
掲載日 2023年8月01日
Aさん(41歳)はデニムが似合うシンママです。
退勤後に立ち寄る食品スーパーで顔を合わせることが時々あるのですが、先日は猛暑の中を外回りしていて、昼過ぎに涼を求めて立ち寄った食品スーパーの駐車場にAさんの姿を見かけました。
「すごい汗ですね。お仕事の途中ですか?」と声を掛けられて、「仕事にならないから、おさぼり中。」と答えたら、壇蜜似のAさんはフフッと、「私と同じですね。」と微笑み返し。
私が、「今日は、もう休んじゃおうかな。」と言うと、Aさんは、「あそこ、リニューアルしたそうですよ。」と、近くのファッションホテルを指差しました。
「1人で休めるのかな?」と聞いたら、「私が一緒じゃダメ?」と誘われてGo!です。

部屋は想像とは異なり昭和レトロ調で、それが妙にエロい雰囲気。
いきなり目の前で体をクネクネさせ始めたので「艶っぽいな。」と囁くと、Aさんは「やったあ~」と服を脱ぎ始めました。
「オッパイ小さくて、残念かも。」と言うので、「そんなことないよ。」と乳首を舐めると「あぁ気持ちいい~。」そのまま、腕を背中にまわすと「私、背中が弱いの~」とクネクネさせながら自らデニムをおろしてTバック姿に。
そのTバックを今度は私が脱がして、お尻から背中まで舌で舐め上げ、指で股間をイジルると、Aさんは「あぁ、たまらん。」と口ぶりまで豹変しました。

ベッドでうつ伏せになったAさん。
背中からを求めているのだと察して、指と舌で背中を愛撫すると「あぁ、それ、気持ちいい~。たまらん。」と繰り返し口にします。
さらに、足先から大腿部へ指や手を這わすと「あぁ、足も感じる~、たまらん。」。
そこで、仰向けになってもらって股間をクンニすると、Aさんは「あぁ、溶ける~。」と叫び声を上げ、私の体をカニ挟みする体勢に。
「私のオマンコ、濡れてるよ。」と言うので、指を膣内に挿れた途端、Aさんは逝ってしまいました。

「私達、相性がいいね。」と言うAさんは、再びうつ伏せに。
で、私も再び背中を指と舌で愛撫。
Aさんは、繰り返し「あぁ、たまらん。」を口にしていたのですが、突然、「私も、舐めたい。」と言い出し体勢を変えてフェラ。
これがまた卑猥な舐め方で、吸い尽くされるような淫らさでした。

Aさんは「このままオチンポ、ハメるね。」と言うと、そのまま生で騎乗位挿入。
「ほら、合体したよ。」と言うAさんの膣内の温かさを感じるや否や、出ちゃいました。
「出ちゃったね。今度は正常位でする?」と促すAさんは私のオチンポをしごいて再び膣内へ導き、「あぁ、たまらん。」と絶叫。
今度は私が腰を振って、Aさんの中で果てました。

「私達、若い頃に出会っていたら、毎晩ヤリまくっていたね。」とAさんは言いますが、おそらく当時の私でも、あっという間に精力を搾り取られてしまっただろうと思いました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8278
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月16日
離婚したばかりの頃、住んでたマンションから私が引っ越す準備してる最中、カミさんと子供は暫く実家へ帰っていました。
カミさんのママ友ケイも階は違うけど同じマンションに住んでいました。
彼氏持ちで、彼女のに歳は確か33歳くらいだったと思います。
シングルマザーで、近くのスナックビルで働いておりました。
離婚前もカミさんと子供が夏休みで帰省しているときは休みの取れない私の洗濯をしてくれたり、夕食を作ってくれたりしてくれ私にとっても親友みたいな感じでした。

ある日、夜中に仕事が終わり帰宅してまもなくインターホンが鳴りモニターを見るとケイが立っています。
「こんなタイミングで部屋に入れたら変な誤解を招く。もしかしたら嫁が仕掛けたトラップかもしれない」と疑う気持ちでドアチェーン掛けたままでロックを開けました。
「こんばんわぁ~ なんでチェーン掛けてるの?」とチョット不機嫌な顔をしました。
このタイミングで変な誤解を受けたくない事を弁解すると、「何いってんの~、ご飯ちゃんと食べてるか心配して来たんだよ~。奥さんからの偵察依頼で来たと思ったの? これお店でもらった余り物、お酒のつまみに食べなぁ。色々と大変なのわかるけど食べないとだめだよ」と言って差し入れを渡し帰りました。
重箱を開けると決して余り物ではなく、料理屋で作ってもらったようなお重でした。
人の善意を疑ったりするなんて余程気持ちが荒んでいるのかな‥‥なんて考えながらケイにお詫びと感謝の電話をしました。
「アハハハ そんな事で電話くれたの? 気分転換に飲むか~? そっち行ってイイ?」

ドアを開けると白いブラウスにチェック柄のミニスカート、薄い茶色のストッキング姿のケイが入ってきました。
手には白ワインと焼酎を持ってます。
勝手にグラスをキッチンから持ってきてさっきのお重と箸を揃えてくれる姿を眺めていました。
ケイはソファーに座り、私はいつものようにソファーにもたれるように床にあぐら座り。ちょっとだけ ε-(´∀`*)ホッとした気分で酒を飲みケイに少しだけ心境をこぼしていました。
「ネェ、パパは気持を貼り詰める仕事だし、嫁も頑張ってきたんだから例え離婚しても私は二人とも応援してるから」と言って私の顔をケイの胸元に抱き寄せてくれました。
少しの間そのままでいたあと引続き飲みはじめましたが、さっきのケイの胸の感触と左横の間近にあるパンスト履いた脚、ヌードパンストの爪先、そしてブラウスを通してわかる赤いブラ。気になってしょうがない。
それよりもケイが段々とリラックスした座り方をしてくるたびにスカートが少しずつ上にたくしあがってきてるから太腿が露わになってきました。
「それでさぁ」とこっちに身体を向けたときたくし上がったスカートの中の赤く薄い生地のパンティに目が釘付けです。
離婚が決まりはじめる頃からずっと禁欲生活が続いてる者にとっては刺激が強過ぎます。
パンティが見えてるコトに気付いたケイが、自分のパンティを覗き込むような仕草して、「パパにパンティまる見えじゃ~ん…」と呟いて、少しずつ脚を開いてきました。
二人とも酔ってるからどうなってもいい感が漂ってます。
ケイの股を開きそこに後ろむきに私の頭を入れて太腿に挟まった状態で酒を飲みはじめました。
時々内腿に軽くキスしたり、オツマミだぁ~と言いながら内腿を甘噛みしたりしてるうちに、「んふっ、あっッ‥」と言いながらケイの股を私の後頭部に押し付けてきたり両手で私の頬を擦りながら頬や耳たぶにキスしてくるようになってきました。
「ねぇ、今日だけは私のを使っていいよ…ずっと我慢してるでしょう…? おもちゃだと思っていいからぁ‥」凄く誘惑的で卑猥なコトバで攻めてきます。
ムスコもすでにフル勃起で我慢の限界を超えて痛いくらいに勃ってます。

後向きに座り直し目の前に現れたケイのパンスト越しに現れたパンティの上からケイの顔を見ながらクリ付近を甘噛みすると、股に口を寄せてる私の顔を見下ろしたり、顔をのけぞらせたりしています。
切替しのないマンスジ辺りに一本縫い目のあるパンストに一層欲情します。
股をむさぼる口の動きに合わせてケイの艶めかしい腰の動きが一層激しくなり、腰を浮かせながらグラインドしはじめました。
彼女の尻を両手で持ち上げ、鷲掴みしながら一層強く口でマンコを刺激すると激しく腰を上下させています。
パンティをずらしてパンスト越しにマンコをしゃぶってあげると、両手で口を押さえながらも唸るような声で悶えてます。
歯でパンストのマンコ付近を引っ張ると、とうとう破れて丁度いい具合に穴が開きました。
舌で膣口からクリに沿って舐めまくりながらマンコ全体に吸い付いたら、「あっ!」っと小さく仰け反ったまま小刻みにビクンビクンしてます。
私が立ち上がって痛いほど勃起してるムスコを彼女の顔に差し出すとかぶりつくような勢いで咥えて喉奥まであたるように頭を前後させんぐんぐしながら私の顔を見つめてます。
咥えさせたままブラウスのボタンを外しブラの紐を肩によけてオッパイを擦りながら乳首をコリコリすると「んぐ~っ」と言いながら股を大きく開きました。
ケイに股を見させ破れたパンストから覗いてるマンコにゆっくりとムスコを近づけて行くと私の顔と自分のマンコを何度も見ながら声を出さず口の動きだけで「ハ・ヤ・ク‥ イ・レ・テ‥」と言ってます。
焦らすのは自分も限界だったので先っちょからゆっくりと挿し込んで奥まで強く押し付けました。
子供を二人産んでるとはいえ、なかなかの締まり具合でキューッとしてきたり、緩めて肉壁で攻めてきたりします。
スローセックスするつもりでしたが我慢できず、力一杯押し付けるようにピストンしてるとケイは口を半分開けて舌がチョロチョロ動きヨガリ泣きしはじめヨダレが出てます。
淫乱な姿を見ちゃうと急に突撃モードに入り、溜まってたモノをいっぺんに子宮めがけて吐き出しました。
膣壁がグニュグニュしてムスコをシゴイて最後の一滴まで搾り取っているようです。

「もう朝方だし今ここから出ていったら近所の人に見られるからもう少しこうしてよ、子供はばあちゃんが居るから大丈夫だし」と言ってます。私は休みだから問題なし。
二人ともシャワーをして部屋の中ではずっとノーパンパンストで上半身はブラウスだけ羽織った姿でいてもらいました。だって俺のおもちゃだから。
軽く酒飲んで、気が向いたとき中途半端に挿入してをダラダラ繰り返し、夕方頃にとうとう本格的に2回目の戦闘。
今度はダラダラしてた布団の中で獣のような勢いでまたも中出し。
その後、スナックに出勤前に夕ご飯の差入れ持って来たけどドレスと薄い黒色パンストに欲情して無理矢理押し倒してアンアン言わせ3回目の中出しが終わってから出勤して行きました。

一週間後、私は自分の荷物も運び終わり、マンションは元嫁に渡して新しく独身生活が始まったのですが、私のおもちゃが彼氏と元嫁にナイショで時々ご飯を作りに来てくれたり、そのたびにアンアンしてくれたり。
お陰で寂しさを随分と紛らわせてくれました。
彼氏のためにピルを使用し始めたと名目上で言ってましたがどうだったんだろう。

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投稿No.8275
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月11日
42歳の頃、支店移動があり、そこには営業部が隣の区画にありました。
20人くらいいる中で紅一点?で34歳のシングルママがいました。
噂では上司、同僚の中に穴兄弟が数人いると聞いていました。
熊本(火の国)出身ということでしたので「結構激しいんだろうな~」くらいしか思っていませんでしたが、150cm程の身長に肉感のある男好きの体型で顔はフツーだけど唇が厚くセクシーさが漂ってました。
私は隣の部のため一緒に仕事はしないけど飲み会や休憩時間では日常的に顔を合わせいてお互いのことは知っていましたし仕事上の連絡で携帯番号も知っていました。

1年ほど過ぎた頃、携帯に彼女から着信があり、「今さ~家で集って呑み会するけど来る?」と言ってます。
マンションは知ってたけど部屋は知らなかったので入口まで迎えに来てもらいました。
もう10時を過ぎてたので小学生の息子は既に寝たらしく、後輩の女性社員と呑んでたようです。
飲み会が終わったら私は近くのビジホに泊まるつもりでいたので3人で3時くらいまで呑んでると後輩は睡魔に勝てず別の部屋に行ってしまい二人になってしまった。
途端、俺の前にしゃがんでいきなりキスしてきて、「俺さん、私のこと好き?シタイと思う?」と言ってきました。紐パンまる見え。
無言でミニスカートの中に手を入れ内股からさするようにパンティまで手を持ってゆきゆっくりとマンコの周辺をマッサージすると中腰のままコシをグラインドしてきました。
「結構ウワサ聞いてるけど何人の肉棒がここに挿ったの?」と意地悪く質問しながら触っていました。
白くうすい紐パンの横から指を入れると濡れて熟したマンコが小さな布地からはみ出てきました。
しばらく触っていると我慢できなくなったのか俺の短パンのファスナーを降ろしジュポジュポ音をたてながらムスコを咥えてきました。
想像通り経験豊富のようでなかなかのテクニックです。

そうするうちに彼女からパンティを横にずらして俺の上に跨り手を使わず腰使いだけで俺のムスコの先を挿入しました。
先っちょを挿れたり深くまで挿れたりの腰使いと一緒に俺の乳首を舐めたり指でコリコリしたりされるのでムスコは我慢にも限界があります。
彼女のマムコは名器ではなく、ツルツルしていて少し締付け気味、だけど愛液がちょうどよいヌルヌル度合いです。
彼女の腰使いが一層激しくなってきたのでコッチもまけずに下から突き上げつづけるとおっぱいにオレの顔を押し付け、「うぅうぅ~っ」と小さく唸って逝ってしまいました。
彼女を押し倒し大きく脚を開かせムスコを挿入し子宮に押しつけるように激しく突きまくり、酔いに任せてそのまま中へ大放出してしまいました。
果てたあとも暫く彼女の大きく開いた股間にムスコを刺したまま覆いかぶさっていました。

数日後、彼女が「私、俺さんと付き合ってるから~」と言ってると同僚が知らせてくれましたが放おっておいたらウワサにもならず、そのうち、「あの女サァ、〇〇さんとヤッてるらしいよ~」と別人とのウワサになってくれました。

その後、深夜にパーキングエリアの駐車場でチュパチュパ俺のムスコをしゃぶり続けてくれ、口の中に放出してやったコトがあってから暫くして本当の彼ができたとの事でHな関係は止めたつもりでしたが、その後、2年ほどは彼女の方から半年に一回くらいの頻度で、「ねぇ、久しぶりに挿入れてぇ~」と連絡が来てました。
今思って見ればお互いに恋愛感情は無く、スポーツ感覚で終始できたのが良い思い出となってます。

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