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母親の知り合いでもあるシングルマザーの典子さん宅で息子くんと遊んでたときの事。
汚れて汗まみれだったんで息子くんと一緒にお風呂入ったら突然風呂場のドアが開いて、典子さんにがっつり裸を見られてしまいました。
それで典子さんがムラムラ発情したのか風呂から上がった後、息子くんからは見えないところで触られてトランクスがぼっこり膨らんでしまい、台所でこっそりとフェラチオ。
そしてトイレに鍵をかけて典子さんから跨ってきてセックスしました。
典子さんのアソコは濡れる一方でグチュグチュ音も出てきて俺も自然と腰が動いてきて先っぽが典子さんの奥に当たってる感覚がして下から突いていたらぐんぐん膣が締まって
小声で「イキそう」って言ったら
典子さんは「いいよ、出して」と答えて
ずっぽり根元まで嵌った状態で俺のチンポが中で爆発、勢いよく射精。
少しして典子さんが立ち上がると精液がボタボタこぼれてトイレットペーパーで軽く押さえて拭いたあと典子さんはささっとトイレから出ていきました。
幸い息子くんはゲームに夢中でした。
息子くん、来年にはお兄ちゃんになるかもしれんよ。
よく芸能人なんかが結婚の記者会見で「ビビッときちゃいました」言うがまさにそれだった。電流が走った。
その時、僕には結婚を考えていた女性がいた。
だから、何度もその思いに気付かないふりをした。
気付かないふりをすればするほど深みにはまっていった。
ああ、もうダメだな。そう観念した時、なぜか彼女から告白された。
あれから一年が経った。
僕はたぶん愛されている。
彼女との時間が増えるたびにそう思う。
だけど、唐突にどうしようもないほどの嫉妬に襲われる。
彼女の体は驚くほど細い。
この体を僕の知らない誰かが抱き、キスをし、セックスをして僕の知らない誰かの子供を産んだ。
過去は塗り替えれない。そんなことは知っているけど、その事実が僕を嫉妬の海で溺れさせようとする。
「どうしたの?」
彼女が両手で僕の頬を挟んで聞いた。
「ごめん、痛かった?」
「ううん。気持ちいいよ、もっと触って」
彼女はそう言って僕にキスをする。
クリトリスを円を描くように触ると、彼女から声が漏れた。
そっと彼女の手が僕のペニスを握る。
「硬くなってる」そう嬉そうに微笑むと彼女が布団に潜り込み、僕のペニスを口に含んだ。
舌先で亀頭を丁寧に攻めてくと、僕も思わず声が漏れる。
「今日は私の番」彼女はそういうと僕の上に跨り、ペニスを膣の中に挿れた。
ゆっくりと動き出すと彼女が声を漏らす。
彼女の動きに合わせ下から突き上げると、「ダメダメ」そういって彼女は今日最初の絶頂を迎えた。
僕たちは繋がったまま体位を入れ替え、正常位になるとゆっくりとピストンを開始した。
僕の動きに合わせ、彼女の声が漏れた。
「後ろからもしよう」そういって寝バックの姿勢になり、ペニスを挿入しGスポットに当たるようにペニスを押し付ける。
この時はピストンではなく押し付けるのが彼女の好みだ。
しばらくすると「イク」そういって彼女が小さく震えた。
僕が彼女の耳元で「好きだよ」というと「あたしも」と彼女が答えた。
それから体位変え彼女が絶頂を繰り返し、正常位に戻ると僕も我慢ができなくなった。
「いいよ、そのままきて」
頬が赤くなり、荒い息の彼女が言った。
彼女の何度目かの絶頂と同時に僕も射精した。
ドクンドクンをペニスが脈打つ。
長い射精が終わると、彼女の中で、硬かったものが彼女の熱で柔らかく融かされていった。
「中で出しちゃったね」そういう彼女を見て、僕は、ああ、僕はこの人を愛しているんだな、と実感した。
愛とは許すこと、許し続けること、と誰かが言った。
僕がいつかこの嫉妬を許せる時が来るのかはわからない。
でも、僕は彼女のお陰で人を愛するということを知ったと思った。
今までもそれで実際にオフパコは何回もやってるんだが、今回はそのうちの1人とのエピソード。
ほとんどは人妻とのことが多かったけど、初めてシングルマザーと会うことになった。
たまたま電車や車でも1時間くらいの距離に住んでた。
ちなみに子供はかなり親に預けてることが多いらしくて母親としてはどうかと思ったけど。
ゲームも何回かして、ボイスチャットでも下ネタトークしまくって、会おうってなったときもお互いにヤる気マンマンだったと思う。
夕方になっていざ待ち合わせて会ってみると、身長140センチで超ちっちゃくてかなり細身のギャルだった。
でもおっぱいはこんもりと強調されてる感じ。
そして超ミニの黒レザーのタイトミニ。
白い生足がすでにエロい。
とりあえず居酒屋に行って飲みながらしゃべった。
ゲームの話から元旦那の話、それからエッチな話になっていって店を出てから手を繋ぎながら当然のようにホテルに入った。
部屋までのエレベーターの中でキスを済ませ、部屋に入ってすぐに抱き合いながらキスして、首筋から耳まで舐め回しつつおっぱい揉みながら服を脱がせていった。
紫のブラジャーを取るとEカップの白いロケットおっぱいが飛び出した。
かなり綺麗でエロいおっぱいを揉んで舐めてしてると、シンママも喘ぎながら俺の股間をさすってズボンを脱がしてきた。
俺のパンツまで脱がせると俺のをシゴきながらしゃがんでしゃぶってきた。即尺である。
「でっか!!」とか言いながらしばらくフェラしてくれて、シンママをベッドに押し倒してタイトミニなのでそのまま紫のパンツ越しにワレメをなぞってからパンツを脱がせて、パイパンマンコとクリを舐めた。
そして俺ってあんま愛撫とかしないからそのまま正常位で挿入した。
生だったけど全く抵抗されずに奥まで挿れた。
痛がる子が多いけどこのシンママはそれが気持ちいいらしく、なかなかエロい声で喘いでた。
10分くらいかな?イキそうになったのでそのまま中に出した。
シンママはかなり息切れしてたけど、抜かずに今度は俺を押し倒して騎乗位になって腰を振りだした。
俺はもともと連射出来るからそのまま抜かずの2回戦してしばらくしてまた中に出した。
ちょっと余韻に浸ってから抜いて、シンママの頭を俺のアソコに誘導したら、まさかのあっさりお掃除フェラしてくれた。
そしてそのフェラがめっちゃうまくてしばらくして口の中に3発目を出した。
シンママも笑いながら
「ヤバくない?そんな連続で出せるの!?笑」
って言ってたな。笑
それからしてやっとシャワー行って体の洗いっこ。
もちろん超綺麗なおっぱいを揉みながら洗ってたら、またおれのがムクムクしてきて、そのままお尻を引き寄せて立バック。
おっぱい揉みながら立バックで4発目を放出。
シンママはまた笑いながら
「中学生並みかよ。笑 でも最高!!」
て言いながディープキスしてきた。
シャワーからでてシンママも親に預けてる子供を引き取りに行くからってことで、お互い服を着て出口に向かったんだけど後ろ姿もエロくて抱き締めて首筋から服の中に手を入れておっぱい揉んで乳首いじくったら、また気持ち良さそうに喘いでるし。
そしてタイトミニめくりあげてパンツの中のワレメに指を入れたらまだビチャビチャだったので指を入れて掻き回した。
「ちょっと、帰れな…あn、ちょ…」
って感じの声を出してたけど、俺のもまた復活したのでズボンずらして出口前でまた立ちバックで5発目を出しきった。
ちなみにここまで1時間半くらい。
それから途中まで一緒に帰ってお別れした。
これがそのシンママと初めてあったときの出来事。
なんせめちゃくちゃ性欲掻き立てるボディというか、フェロモンでてて、何発でも出来そうなギャルだった。
それからも何度か会って互いの性欲を満たし続けてました。
いやー、人妻は多少気を付けなきゃならんこともあるけど、シングルマザーだから気兼ねなくいただけちゃうよねーっていう体験談でした。
しかし、実はその数ヶ月前に接待で利用したスナックで見かけていました。
そのことをみーに伝えると動揺を隠せないようでした。
みーは30代半ばで中肉中背。
バツイチで幼子と母親の三人暮らしのため、昼はパートで働き、夜はスナック勤めをしながら3ヶ月前から風俗デビューしたということでした。
今まで相手をした客は十指に余るほどだが、見た目の美貌と柔和な雰囲気なので守ってあげたくなるタイプで太いリピーターが二人もいるようで、私も初対面ながら何だか寛げる感じがあって好印象だったことを覚えています。
私の他愛のない話にも相槌を打ちながら聞いてくれるし、質問にも素直に答えてくれるのでプレイ時間の大半は会話で終わってしまったが、ソファでのフェラチオが脳裏に強く残ったので心のなかで再会を決めてその日は別れました。
翌日から出勤表をチェックして週末の2日程度(2~3時間)が主な出勤と分かったので次の予約を入れました。
ホテルで待っているとみーからのコールがあり、私の声を聞いて喜んでくれたみたいで「急いで行くから待っててね」と言われました。
5分ぐらいするとチャイムが鳴りドアを開けるなり私に抱きついてきたので、私は軽くキスをして部屋へ迎え入れました。
焦る気持ちをグッと抑え優しく服を脱がせて、均整のとれたみーの全身を隅々まで舐めるように視猥しているとペニスに血流が増して熱く隆起してくるのが分かるほどでした。
みーは頬を紅潮させて私の服を丁寧に脱がせてくれ、硬く隆起していた部分に指を這わせて円を描くように擦りながら確かめていました。
キスをしながらニ人でシャワー室に入り、熱いシャワーに打たれながら唾液の交換をしていると、みーが私に身を委ねているのを実感しました。
下半身の茂みをまさぐると敏感なクリトリスが勃起しているのが分かり、花びらは明らかに淫水で溢れてしまいヌルヌルの状態でした。
腰をくねらせて私の前にしゃがみこむと、反り返った逞しいペニスを優しく握りリズミカルにしごきながらじっと見つめていたが、突如、口に咥えこんで喉の奥に当たるほどの深いストロークをしながら舌先でローリングする例のフェラチオを始めました。
私はみーの頭を押えつけて思わず腰を振ってしまい、苦悶するみーを見て慌てて離れてキスで唇を塞ぎました。
シャワーを出てベッドへ移動すると、みーから最後はどうしたいのと聞かれたので「スマタ」をお願いしました。
最初はみーに身を任せて性感帯を刺激してもらい、唾液と先走り汁でヌルヌルになったペニスを愛おしそうに咥えている妙にエロい顔を見ていたら私も無性に舐めたくなったので『69』で息苦しいほどに貪り合いました。
みーはまだまだ舐めたいとおねだりしていたけど、このままでは暴発しかねないので体位を変えてスマタを始めました。
みーが持っていたローションがいらないほどに二人の淫部は濡れていたので、私は裏すじを花びらに強く押し当てて小刻みに擦り続けました。
みーは徐々に息を荒げて可愛くも悩ましい鳴き声で悶えています。
そのとき、みーが大きく腰をずらした瞬間に亀頭が花びらに吸い込まれるようにしてそのままペニスの根元まで飲み込まれました。
私はじっとして目で合図したけど、みーは黙ったまま抜こうとしなかったので「暗黙の了解」と信じ、再びリズミカルにピストン運動を開始しました。
膣内は熱くてヌルヌルで肉ヒダがペニスを包み込むように締め付けてくるので一気に射精感が込み上げてきたが、我慢して体位を変え、角度を変えながら腰を振り続けました。
みーが腰を突き上げて逝ったのを確認して私も腹上へ発射しました。
みーは体を痙攣させてしばらく動けないでいたので、花びらにペニスを這わせてしばらく抱き合って余韻を味わっていたら、みーからまさかのお誘いがあり『2回戦突入』というところでタイマーが鳴りました。
私は覚悟を決めて延長を頼むと、運が良く次の客のキャンセルが出たとのことで延長することにしました。
みーは何となく申し訳なさそうにしていたけど、決めたのは私だから楽しもうと伝えると笑みを浮かべてくれました。
そして、今日は「久しぶりに絶頂を感じた・・・」と言って顔を手で覆い隠しました。
その仕草とさっきまでの淫乱ぶりとのギャップに年甲斐もなく『ときめき』を感じてしまいました。
時間もあったのでお風呂タイムをとってから、みーの主導で騎乗位で楽しみました。
二人ともリラックスしていたので性感が更に高まり『潮吹き』も見れたので、いつも以上の硬度を持続できて様々な体位を試した結果、最後は感度のいい正常位になり、みーが両足を腰に絡めて私も密着して深いストロークで奥のほうへ射精しました。
まさか二回目でもこんなに出るとは思わなかったので、得した気分になっていたことを覚えています。
その後、一回は客として会いましたがセフレとしても約半年間付き合いました。
みーが母親としての自分と女としてセックスに溺れていく自分とで葛藤していたのを分かっていたので、私から別れ話を切り出しました。
しばらくしてみーからLINEで「子供の親になってくれる男性に巡り会うことができました。ありがとう」と着信がありました。
返す言葉がすぐに思い浮かばなかったので、心の中でおめでとうと呟きながらLINEを消去しました。
まず私ですが、とある地方都市で中小企業を経営しています。
業績はまあ堅調で、また複数の特許を持っており、そのライセンス料等もあって、これまでに何とか老後も安心して遊べる程度の財を蓄えることができました。
会社には、番頭格の古参幹部もおり、時間的にも経済的にも結構自由が利きます。
今でも適度に鍛えているためか、性欲も旺盛です。
見た目は50歳前後に見えるようで、出会い系では50歳で通しています。
家族は、家庭内別居20数年の妻と東京にいる社会人の子ども1人です。
金の掛かる趣味等は一切なく、金が掛かるのは唯一女遊びだけです。
現在の中出し相手は、シングル女性の美穂(35歳)で、小学3年を筆頭に、小学1年、幼稚園児と3人の子どもがいます。
元々九州で夫と暮らしていましたが、その夫がDVや虐待をするため、地元警察や支援団体の協力を得て、昨年5月に夫の元から逃げてきたそうです。
そして、今は九州から遠く離れた地方都市で子ども3人と住み、パートとして働いています。
私が、そんな美穂と知り合ったのは、昨年6月のことでした。
これまで、私は性欲の処理に、主に出会い系サイトを使っていました。
美穂は夫から逃げ、見知らぬ土地でパート勤務を始めたものの、手持ちのお金も乏しく生活が苦しいため、やむなく出会い系を始めたとのことでした。
美穂の出会い系でのプロフは、身長155センチ、細身、子持ちのシングルで生活が苦しいという程度の内容でした。
私は、身長や体型が好みのタイプだったので、美穂に会いたいとメールを送ると、美穂からすぐに返事が来て、条件はホテル代別で1万5千円が欲しい、ゴムは必ず着けるという2点でした。
私はその条件を承諾し、6月の平日の午前10時に、ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしました。
メールで待ち合わせ場所に到着したことを伝え、私の車や服装を教えました。
美穂からは、もうすぐ着くということと、自分の服装を書いたメールが届きましたが、しばらく待っても一向にそれらしい女性は現れません。
その間、私の車の前を違う服装の女性が何度か行き来した後、私に声を掛けてきました。その女性が美穂でした。
後で聞いたところでは、出会い系で会ったのは私が二人目で、初めての男はプロフと全然違う太った清潔感のない男で、しかも約束より少ないお金しかもらえず、すごく嫌な思いをしたので、私の時はわざと違う服装を教え、自分の目で安心して会える男かどうかを見極めようと思ったとのことでした。
美穂は、すごい美人ではありませんが、清楚で整った顔立ちをしており、全体のバランスが良い女性で、私の好みのタイプでした。
私は美穂を車に乗せ、ラブホテルに行きました。
私は、美穂が自分の好みのタイプでしたし、美穂は清楚な雰囲気なのに出会い系をしていることや、寡黙で暗い感じでしたので、何か深い事情があるのだろうと思い、できるだけ美穂を安心させるようにしました。
ホテルの部屋に入ってすぐに、美穂に2万円を渡し、美穂がお釣りがないというので「いろいろ事情があると思うので、これはそのまま受け取ってください。大丈夫だから」と優しく言いました。
美穂がすごく喜んだことは言うまでもありません。
私は、美穂に「今日は何時頃までいいですか?」等と優しく問いかけ、とにかく安心させるように心掛けました。
結局、美穂は子どもを迎えに行く午後5時頃までなら時間はあるとのことでした。
二人でお風呂に入り、お風呂から出て、ベッドに腰掛けて、美穂を抱き寄せると、美穂は安心したように私に体を委ねてきたので、ディープキスをしました。
美穂も積極的に舌を絡めてきてくれましたが、その唇や舌の感触がものすごく気持ち良くて、30分くらいずっとディープキスをしていました。
その後、ベッドに寝かせて、耳からうなじ、おっぱい、オマンコと優しく舐めていくと、美穂は自分の手で口を押さえ、声を抑え込んでいました。
オマンコを舐める頃には、もうヌルヌルの状態になっていましたので、本当に感じていると思いましたが、更に感じさせてやろうと思い、タップリと舐めてやりました。
私は、そのうち我慢ができなくなり、持参したゴムをはめて、美穂のオマンコにチンポを挿入しました。
美穂のあそこは、ヌルヌルの状態で、入口や中の大きさが私のチンポとジャストフィットという感じで、緩くもなくきつ過ぎることもなく、すごく密着感があって気持ち良く、遅漏の私がわずか3分くらいしか持たず射精してしまいました。
私は、あまりの気持ち良さと美穂がすごく好みのタイプだったことから、今後も美穂を独占したいと思い、「出会い系で怖々相手を探すくらいなら、会う都度2万で定期的に私と会いませんか?私は自営なので時間は美穂さんに合わせられますよ。」と言うと、美穂は「ぜひお願いします。」と言ってきました。
結局、その日はホテルで昼食を注文し、午後にもう1回セックスをして、午後3時頃、待ち合わせをしたショッピングセンターまで送り、美穂に食料品や服、化粧品、靴などを買ってあげてから別れました。
美穂は、「夢みたいです。お金も余分にいただき、こんなにいろいろ買ってくださって、本当にありがとうございました。」とすごく喜んでいました。
美穂のパートの休みは、子どもを学童保育に預けられない日曜日と、あとはシフトで平日のどこか、それに学校行事がある時は適宜休みを取るという形でした。
その後、美穂とは、週に1回程度、美穂が休みの日に会うようになりましたが、2~3回会った頃には、セックスのあまりの気持ち良さから、どうしても中出しをしたいと思うようになりました。
これまでの女遊びでも、もちろん中出しの経験はありますが、美穂ほどセックスが気持ち良いと思えた女はいませんでした。
私は、美穂をキープしながら中出しをするには、ピルを飲ませるしかないと思いましたが、突然ピルを飲むように言うこともできず、美穂に言うタイミングを慎重に伺っていました。
私は、とりあえず私が美穂の生活に欠かせないピースにならなければと思い、会う都度2万円を渡すほか、会った後は必ず買い物に誘い、食料品などを買ってあげるようにしました。
美穂は3人の子どもを抱えながらもパートで13万円くらいしか稼ぎがないところに、私とは月平均で4回くらい会い、また、買い物代金も全て私が払ってあげていましたし、夜逃げ同然で逃げてきた美穂に、子ども用品や家電製品なども買ってあげたりしたので、実質的には月にパート代と同じくらいの金額を支援していたと思います。
それ以外にも、9月の美穂の誕生日や子どもの誕生日には、いろいろな物を買ってあげたりもしました。
9月頃には、美穂はすっかり私のことを信用信頼している様子が見られました。
また、セックスも元の夫は前戯もなく暴力的にセックスをする男で、セックスを拒否すれば暴力を振るわれるので、嫌々ながらセックスに応じていたそうですが、私のセックスは前戯をタップリしてから挿入するので、セックスの時の声や濡れ具合からも、美穂は本当に気持ち良いんだなというのが分かりました。
美穂は、「セックスが気持ち良いと思えたのは初めてです。Yさん(私のこと)と会うのは本当に楽しみなんです。その上、生活も支援していただき、本当に神様に出会えたような気持ちです。」などと言うようになりました。
私としては、自分の思い通りに事が進んでいる、あとはピルを言い出すタイミングだと思いました。
10月に入り、初めて美穂と会った時のことです。
いつものように午前中からホテルに行き、午前中に1回セックスをして、昼食を挟んで午後のセックスを始めました。
ところが、その日の午後は偶然にもゴムを着けるのがうまくいきませんでした。
もちろん、新しいゴムを取り出して着ければ何の問題もなかったのですが、私はここがチャンスだと思いました。
そこで、私はセックスをしたいのを我慢し、「ふー」とため息をつき、「今日はどうもダメだなあ」などと言って、早めにホテルを出ることにしました。
美穂は、自分に悪いところは何もないのに「ごめんなさい。」などと言っていました。
そして、いつもどおり美穂を買い物に連れて行き、いろいろ買ってやり、その日は別れました。
私は翌日美穂に「昨日の午後はダメだった。美穂さんとのセックスがマンネリ化しているのかもしれない。このあたりで、少し期間を置いた方がいいかなあ」とメールを送ってみました。
すると、しばらくして美穂から「そんなことを言わないでください。私に悪いところがあったら直しますから、今までのように会ってください。本当にお願いします」という内容のメールが送られてきました。
そのほかにも、私に今見捨てられたら、親子4人の生活が立ち行かなくなることなどが切々と書かれていました。
美穂のメールからは必死さが伝わりました。
この反応は、私が思っていたとおりの反応でした。
そこで、私は「美穂さんと今までどおり会うためには、マンネリを解消しないといけない。そのためにはゴムはない方がよい。美穂さん、ピルを飲めないかな?避妊の点でもゴムよりピルの方が確実だしね」というメールを送りました。
美穂がピルに対してどう思っているのかが分かりませんでしたので、私としてはヒヤヒヤものでしたが、私がメールを送ってわずか10分後くらいには、美穂から「ピルを飲めばいいのなら飲みます。その代わりこれまでと同様に会っていただけますか?」という内容のメールが届きました。
私は飛び上がるほどうれしくなりました。
そこで、私は「じゃあこれまでどおり会いましょう。ピルは東京ですと、確か電話でオンライン処方で出してくれるところがあったと思います。私の方で調べてお知らせしますね」とメールを送りました。
私はこの時のために、既にネットでピルをオンライン処方してくれるクリニックを調べてあったのですが、すぐに言うわけにもいかないので、翌朝メールでクリニックを教え、一刻も早く美穂が動くように、その日の夕方には、診察代金と6か月のピル代金の合計約2万円のところを、多めに5万円を封筒に入れて、美穂に渡しに行きました。
美穂のその後の動きは早く、翌日にはオンラインで診察を受け、その2日後には美穂の手元にピルが届きました。
医者からは、生理が来たらピルを飲み始めるように言われたとのことでした。
その後、私は仕方なくゴム付きで美穂と2回会った後の10月20日に、美穂に待望の生理がやってきました。
美穂からは「今日生理が来たので、今日からピルを飲み始めます」とのメールが来ました。
ピルは飲み始めてから8日後から避妊効果があるということでしたので、8日目以降の美穂の休みである29日が初めての中出し日となりました。
そして29日がやってきました。
その頃には美穂のアパートに車で迎えに行き、ホテルに行くようになっていました。
美穂を車に乗せ、もう分かっていることですが「今日はゴムは持ってきていないからね」と言うと、美穂はニッコリと笑って「分かっています」と答えました。
ホテルに着いてからセックスまではいつもどおりでしたが、私としては一刻も早く生チンポを美穂に入れたい、美穂の生のオマンコを早く味わいたいという気持ちでいっぱいでした。
私は、いつもどおりディープキスをしたり、おっぱいやクリを舐めたりして前戯をしていましたが、美穂もその日はいつもと違って、あえぎ声も大きく濡れ具合もいつも以上と思いました。
やはり美穂にとっても特別な日という気持ちがあったのかもしれません。
美穂がしっかりと濡れてきたところで、「じゃあ入れるからね」と言って生チンポを挿入しました。
美穂のオマンコは想像した以上でした。
緩くもなく、かと言ってきつ過ぎないというところは、ゴム付きの時と同じ感覚でしたが、実際に生で入れてみると、美穂のオマンコは私のチンポにしっかりまとわりついてきて、いかにも私の精液を搾り取ろうとしている生き物のように感じられました。
私は10回くらい突いたところで、たまらず射精してしまいました。
その時の射精は大量に出た感覚があり、美穂も「ああいい。ゴムを着けないと、すごく気持ち良い」と言っていました。
その日は、結局午前は1回、午後は2回中出しをしましたが、この年でそんな回数のセックスをしても、夜になると美穂に中出しをした快感を思い出し、つい勃起してしまうくらいでした。
このようにして、美穂に中出しをするようになってから半年ほどが経ちますが、私も今更ゴム付きには戻れませんが、美穂も中出しをされる時の快感を覚えてしまい、今では「もうゴムを着けたセックスには戻れない」と言うようになっています。
今では美穂に本来の休み以外にも学校行事ということで時間休を取らせ、月に平均して5回から6回は会って中出しを楽しんでいます。
美穂をキープするのに、それなりの費用(月平均15万円~20万円)は掛かっていますが、私の性欲が続く限り美穂との中出しを楽しもうと思っています。
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