中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9200
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年4月28日
俺は学生時代イタリアンレストランでバイトをしていた。ポジションはパスタイオ(パスタ職人)の助手だった。
その職場はアラフォーシンママ(離婚して10数年再婚歴なし)の美咲というセカンドカポクオーコ(副料理長)がいた。
美咲は39歳で、主婦バイトから修行して10年のキャリア。厨房全ての職人を取り仕切るセカンドカポクオーコになった女性。元◯学校教員で国立大の教育学部卒という異色の女性イタリアン料理人だ。
身長は170cmくらいあり、和風顔で凛々しい感じの女性だ。
仕事中のユニホーム姿しか見ていないのでスタイルはわからなかったが、長身だし引き締まったアスリート体型のように見えた。

俺は美咲の下の下で、パスタイオ(パスタ職人)の助手としてバイトをしていた。
その時俺は大学4年生。美咲の17歳下だが、大学の後輩に当たったため、それがわかってからは厳しいながら丁寧に指導してもらっていた。
俺は理系学部だったので、卒業後は就職せずに大学院進学を考えていて就活はしていなかった。だからバイトは続けていた。
イタリアンの職人の助手という仕事に楽しさも見出して1年以上経過していた。

夏休みのある日、バイト帰りにコンビニに寄って店を出たら、仕事上がりの美咲に出会った。
職場での美咲は白い上下のユニホームに腰下エプロン、イタリア国旗の三色カラーのラインが入ったコック帽。髪は長くていつもポニテにしていた。だから私服姿は新鮮だった。
ロングポニテの髪はそのままだが、Tシャツにデニムパンツ姿の美咲はさらに格好いい女性に見えた。
初めて見た美咲のTシャツの盛り上がった胸も新鮮だった。美咲に女を感じた。

日付が変わるくらいの時間だったが、美咲に自宅に来ないかと誘われた。
1人娘は小学6年生で美咲の実家に帰省しているから、宅飲みする相手が見つかったと嬉しそうに言った。
俺も夏休みでバイト以外は予定かなかったから、美咲に付き合うことにした。

美咲はそう遠くない、マンションに住んでいた。2LDKくらいの間取りで築年数20年くらい…と思われるマンションだった。
キッチンはさすがプロの料理人だと思うようなキッチンだった。
そこで美咲が酒のツマミを簡単に作ってくれた。市販のパスタでお店風に作れるレシピも教えてくれた。料理に興味があった俺は熱心に美咲から教えを乞うた。夜食の家庭料理とパスタは美味だった。
そんなに酒に強くない俺はソファーで美咲と話し込むうちにウトウトしてきて、美咲が遠慮せずに寝たらいいというので、その場で寝てしまった。数時間は寝てしまった。
酔いが醒めて気付くと美咲はいないし、リビングの照明は消されて暗く、キッチンのシンクの照明だけが灯されていた。時計を見ると朝5時を過ぎていた。
俺の自宅は歩いて帰れる距離だったので、すぐに帰宅しようと思い、挨拶しようと美咲を探した。と言っても、リビングの隣りの部屋を覗いて、キッチンから玄関に続く廊下を様子見しただけだ。
寝室にも使っているであろうキッチンの隣室は真っ暗で美咲はいなかった。
廊下から玄関まで行く先にもう一部屋あり、そこも真っ暗だった。学習机とベッドがあったから娘の部屋のように思われた。
洗面所扉の隙間から灯りが漏れて、バスルームでシャワーの音が聞こえた。俺はそこは覗くことなどできないし、声はかけらない。
黙って帰るのも失礼だと思い、ソファーに戻った。美咲がかけてくれたであろうタオルケットを羽織りまた横になった。そして美咲が現れるのを待った。
洗面所からドライヤーの音が聞こえた。美咲が入浴を終えたようだった。
俺はカーテンが閉まった薄暗いリビングでドキドキしながら美咲を待った。寝たフリを続けて美咲が現れたら、起きて挨拶して帰ろうと思った。
ドライヤーの音が消えると美咲が現れた。長い髪を解いているのがシルエットでわかった。
薄目を開けて美咲の姿を追っていると、美咲は俺がまだ寝ていると思ったのだろう。また洗面所に戻って行った。
何をしているのか気になったが、横になったまま様子を見ることにした。
しばらくして美咲がリビングに戻ってきた。俺はそのタイミングで目が覚めたように身体を起こして、気付いたフリをした。
「田中君目が覚めた?」と言って美咲がカーテンを開けた。レースのカーテン越しの朝の日差しが眩しかった。
「私も田中君が寝ちゃってから、ちょっとウトウトしちゃって…今シャワーを浴びてたの。田中君もシャワー浴びてきたら?」
部屋が明るくなると、美咲はナチュラルメイクで赤いミニスリップ1枚の姿。髪は腰くらいあるのをポニテに纏め上げたセクシーな姿だった。
「俺…帰ります。お邪魔して失礼しました。」
なるべく美咲と目を合わせないように部屋を出ようとしたら、
「そんなに慌てないでコーヒーくらい飲んで行ったら?」と言って、俺を制止した。俺はソファーに座り直して、
「じゃあ、一杯いただいたら帰ります。」と言った。
美咲がミニスリップ姿のまま、キッチンでコーヒーを入れ始めた。イタリアンの料理人だから、豆からミルにかけてドリップしているようだ。俺は空調が効いた部屋にもかかわらず汗がドット出ていた。
コーヒーをマグカップに入れて美咲がソファーにきた。宅飲みしていた時と同じく、ソファーに座った俺と対面して、1人用クッションに腰を下ろした。
ミニ丈スリップ1枚だから胸の膨らみも谷間も、さらに股間のショーツもチラッと見えた。俺に見せつけていた。…と言った方が正解だろう。

「田中君…こんなこと初めてじゃないでしょ?」とコーヒーを啜りながら美咲が聞いてくる。
「えっ?女性の家に泊まっちゃったのですか?…まあ…はい…。酔っちゃったし…。」

俺はなんだかわからない返事をした。
コーヒーは濃く苦いブラックだったが、美咲の下着姿が気になってゆっくり味わっている気分ではなかった。

「寝汗かいてない?遠慮しないでシャワーを浴びてから帰ってもいいんじゃない?」

美咲にそう言われて、固辞できなくなってシャワーを浴びることにした。
美咲がバスルームに案内してくれた。その間美咲のスリップ姿をさらに直近で見ることになった。胸は昨夜のTシャツ姿の時に意外に大きなことに気づいていた。今はその豊かな胸の生肌が見えるし、谷間も見えた。それにミニスリップだから、太腿が丸出しだ。後ろからはショーツまで透けて見えた。Tバックショーツだった。

バスルームのボディーソープやシャンプーは勝手に使っていいと言われて、バスタオルを渡された。ついでにTシャツや短パンや下着まで洗って乾燥機にかけてくれると言い出した。俺はすぐ帰るからと固辞したが…。
「歳上の女の言うことは聞いた方がいいわよ。」と微笑みながら言った。
俺が目のやり場に困っていると、
「ごめんね。こんな格好で…私風呂上がりはいつもこうだから…。」
とも言った。
俺はシャワーを浴びた。シャンプーもした。これから起こることは容易に想像できたから、チ◯コ周辺は念入りに洗った。この後は流れに任せるしかないと思った。
シャワーを浴びていると、洗面所では美咲がドラム式洗濯機に俺の衣類を入れている様子をシルエットから感じ取れた。
シャワーを浴び終えるとドラム式洗濯機が回っていて、俺の衣類はなかった。俺は仕方なくバスタオルを腰に巻いてリビングに戻った。
美咲はスリップ姿のままでソファーに座っていた。部屋のカーテンはなぜか閉じられていて、レースのカーテンの隙間から夏の日差しがわずかに差し込んでいた。
髪か濡れたままの俺を見て、美咲はドライヤーを使っていいと勧めてきた。俺は洗面所に戻って髪を乾かした。
髪を乾かしてリビングに戻る。美咲に隣りに座るよう促された。俺はバスタオル1枚を腰に巻いたままだ。

「田中君…かわいいわね。緊張してるの?ウフフ…女の下着姿を見るの初めてじゃないでしょ?今カノジョはいるの?」と美咲が妖艶な眼差しで聞いてきた。
「今はいません。」
俺はすでに誘惑されていることに気づいていたし、悪い気はしなかったから、誘惑に乗ることにした。
「じゃあ…たまにはオバサンに付き合ってもいいわよね。」
「オバサンだなんて…そんな…。」
「いいのよ。アラフォーのオバサンなんだから…。オバサンは嫌い?」
俺は美咲と視線を合わせたらいけないと思い、俯きながら会話をしていたが、ついに美咲が俺のタオルの上に手を伸ばしてきた。

「田中君…スルのは初めてじゃないでしょ?」
「はあ…はい…。」
「…してもいいよ…。私。田中君とシタくなっちゃった…。」

美咲は急にデレデレしてきた。
俺は女性経験は同世代の女の子3人で、セックスは3人とも経験してきていたが、それでも回数にしたら10数回程度だった。アラフォー熟女の美咲の前ではガキだったに違いない。
美咲が俺のチ◯コをバスタオルの上から摩りながら、キスを迫ってきた。女性からキスを迫られたのは初めてだった。軽いキスの後、
「やっぱり、かわいいなあ…。」と呟いて、俺の額に指を当ててきた。
美咲は俺がシャワーを浴びている間にうっすらメイクをしていたようだ。アイラインが入っていて、唇のグリスオイルが艶やかだった。
そして、またキスを迫ってきた。今度は舌を絡めてきた。俺は美咲の舌に応じて絡ませたが、自分でもぎこちないと感じた。
美咲がキスを続けてますます密着してきたので、俺は美咲の胸を触った。手のひらサイズて程よい大きさで柔らかな胸だった。
俺はすでに勃起していた。美咲がそれを見逃すはずはなかった。
「ウフフッ…大きくなってる…。」
バスタオル越しに、勃起したチ◯コを摩りながら、俺を見つめてきた。
美咲はソファーに座る俺の前に膝立ちして、俺のバスタオルを剥ぐ。
「すごい…。」
美咲が俺のチ◯コを握って、片方の指で先っぽから溢れたカウパー腺液に触れた。俺は黙って見ていた。
「お汁がこんなに…久しぶり…。」
と呟くと、舌を出して先っぽを舐め始めた。俺はそれだけで気持ちよくて天を仰いだ。
美咲は咥えて吸いながら舐め始めた。美咲のフェラはそれまで経験したフェラの中で最高に上手かった。吸いながら口の中で舌を動かされるのは初めての経験だった。
俺は気持ちよくて息が荒くなった。咥えると闇雲にピストンする稚拙なフェラしか味わったことのない俺にとって、吐息を漏らしながらチ◯コ全体をゆっくり舐め回したかと思うと、咥えてゆっくり吸う。時々舌を動かして、唾液とともに吸い上げられて、もう我慢できなかった。
「イキそうです…。」
俺が呟くと、美咲は亀頭を咥えて徐々にピストンを速めた。俺は美咲の口の中に射精した。
ガッポリ咥えたままの美咲は射精を喉で受けながら「ン…ンッ…。」と音を漏らした。
射精する時の刺激は初めて体験する刺激だった。表現するのは難しいが、溜まった精子が一気に尿道を広げながら駆け上がった…という感じ。
射精してから美咲を見た。一瞬目が合った。美咲は咥えながらゆっくり吸い上げて、最後に鈴口から精子を吸った。俺は思わず「アッ!」と声を漏らした。
美咲は口からこぼさないように上を向くと、ゆっくり飲み込んでしまった。
1回では飲み込みきれなかったのか、再び口の中で唾液を出すような仕草をして飲み込んでしまった。
口の中に出したら、慌てて重ねたティッシュに吐き出したり、バスルームの排水口に吐き出したりされたことしかなかった俺は一種の感動を味わっていた。
「すごい…いっぱい…こんなの初めて…それに濃ゆーい。」と美咲は微笑みながら口をモグモグさせて言った。まだ口を動かして飲んでいるようだった。
「ごめんなさい。気持ちよくて…我慢できなくて。」俺は謝った。
「いーよ。いっぱい出してくれて嬉しいから。」と美咲は言って、そこで初めてテーブルの上のティッシュボックスからティッシュを抜き取り、口を拭いていた。唾で何回か出していたが、
「ごめんねウガイしてくる。」
と言って洗面所に行った。
俺はチ◯コが萎えてきたので、バスタオルを腰の上にかけてなんとなく隠した。

美咲はソファーに戻ってくると、またキスを求めてきた。舌を軽く出しながらキスを求められたのも初めてだった。
俺は美咲をソファーに押し倒して、俺から舌を絡ませてキスをして、唇をうなじから肩、胸へと這わせた。乳首を軽く舐めながら吸うと、美咲が吐息を荒くした。
スリップのストラップを肩から外す。小ぶりだがそこそこ豊かで柔らかな胸が溢れた。俺はしゃぶりつきながら揉んだ。
美咲が「あはぁん。」といやらしい声を漏らした。仕事中のテキパキツンツンした声と真逆の雌の弱く高い声だったから、そのギャップに興奮した。
美咲の肌を舐めたり吸ったりしながら、下半身に向かうと、スリップとお揃いの真っ赤なTバックショーツが現れた。アラフォーにはちょっと痛いと思ったが、いらやしい下着でソソられたので、マン筋に沿って指を這わせた。
美咲が「はぁんはぁん。」と雌の悲鳴を上げる。俺は一気に脱がせる。マ◯コが露わになると美咲が自ら開脚してきた。
薄めだがマ◯コの周辺まて陰毛に囲まれていた。臭いはしなかったので軽く下からクリトリスまで舐め上げた。
美咲が「アンっ!」と声を上げた。反応がいいと思ったから、何回か舐め上げて、クリを吸った。
今度は「あはぁん!」と声が大きくなった。美咲の反応がいいから夢中になってクンニリングスを続けた。
美咲が「あっ!はぁぁん!」と肩を仰け反らしたので、クンニでイッたのがわかった。

しばらく美咲を抱きしめていた。
美咲は落ち着くと、俺のチ◯コを握ってきた。すでに勃起していたから、またフェラをしてもらえると期待して美咲を抱き起こした。期待通り美咲は俺のチ◯コを咥えてきた。
美咲をソファーに座らせて、俺は立ってフェラをしてもらった。
美咲が咥えて舐める様子を上から見下ろして充分満足できたから、俺がソファーに横になると、美咲が上になってフェラを続けた。
すでに射精していたから貪欲に舐められたがイキそうにはならず、美咲のフェラを味わった。
俺は開脚して睾丸も舐めさせた。美咲は自然に裏筋も睾丸も舐め吸った。
俺は挿れたくなったので、起き上がり美咲を抱きしめて上になった。
美咲を開脚させて、マ◯コにチ◯コを押し当て膣口から挿れようとした。コンドームは持っていないし、美咲も特に生挿入を拒まなかったから、最後は外に出せばいいと思った。
生挿入は危険だったが、今まで生挿入の外出しで妊娠させたことはなかった。それはただ運良く避妊できただけだった。
少し膣内射精してしまって妊娠させてしまったのでは?とヒヤヒヤしていた期間もあった。だがそういう苦い体験と反省は快楽の最中には消えてしまう。
生挿入すると美咲のマ◯コは意外に狭かった。フェラも気持ちよかったが、マ◯コの中はそれ以上に気持ちよかった。
俺は美咲を抱きしめて腰を振った。美咲の喘ぎ声が高くなる。
身体を少し起こして腕を立てて腰を振りながら、美咲の喘ぐ姿を鑑賞していたら、美咲が俺の首に抱きついて舌を出しながらキスを求めてきた。
舌を絡めて口と口、舌と舌、マ◯コとチ◯コの上下で快感を味わっていると、俺はイキそうになった。
息を荒上げてわずかに声も出ていたから、俺がイキそうなのは美咲にも伝わったようだった。
「外に出してねっ!」
そう言われた時には中に射精していた。外に出すタイミングを外した。
最初の1、2射は中に射精してから、遅れて腰を外して美咲の臍下にチ◯コを押し付けて残りの射精をした。
外に出した精子もそれなりの量だから、この場はごまかせるかな?と思いしばらく美咲を抱いていたが、美咲の膣内に射精した精子が美咲の荒い呼吸とともに膣口が開いて外に流れ、美咲はマ◯コの外の肌で精子のの流れを感じ取ったらしかった。
中イキしてウットリしていた美咲が急に、
「えぇっ⁉︎…もしかして中にも出した⁉︎」
と言って身体を起こした。俺は美咲から離れた。
美咲は起き上がると開脚し直して、マ◯コに自分の指を這わせた。マ◯コから出てきた俺の精子が美咲の指先に着いた。
美咲は腹に着いている精子とマ◯コから出てきた精子とを比べるようにして、
「ええっ⁉︎なんで⁉︎…外に出してって…言ったよね。」
美咲が急に冷めて、俺を責め出した。俺は外出しに失敗した自覚はあったので、ひたすら謝った。
だが、美咲は許してくれなかった。職場での怖いツンツンした美咲になっていた。
俺はバスタオルを腰に巻いて…でも汚れたチ◯コはバスタオルでしっかり拭いていた。
美咲が急いでトイレに走った。トイレから出てくると、
「やっぱり中に出てたっ!外に出してってお願いしたのに…。今日はもう帰って!後で私から連絡する!」と啜り泣きさえした。
生挿入を許しておいて、全面的に俺の責任にして、とにかく俺の中出しをなじり続けた。
美咲は腰に寄って脱がされていたスリップだけ上げて着ると、ノーパンのまま乾燥機に俺の衣服を取りに行き、俺に向かって衣服を投げ捨てた。
俺はとにかく謝りながら服を着て、逃げるように帰宅した。

気温が上がり始めた夏の朝、俺は帰宅して、忘れるようにシャワーを浴びた。
家族にはバイト先の人と朝まで飲んだと言って部屋に籠った。
美咲の怖い表情が脳裏にこびりついていた。美咲を妊娠させたらどうしようと後悔した。忘れようとしてもショックで忘れられなかった。もうバイトは続けられないと思った。
美咲とLINE交換はしていたから、とにかく美咲から連絡がくるのを待った。

結局美咲は妊娠していなかった。
だが、この後数ヶ月、美咲という職場ではツンツンした上司で、プライベート、特にセックスとなるととたんにデレデレになる、ツンデレアラフォー熟女にマウントを取られて、俺はいいようにセフレにされつつ、ツンデレに振り回されることになる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9185
投稿者 君野名波 (57歳 男)
掲載日 2026年4月12日
初めて投稿します。
出会い系サイトで見つけた奈々さん(仮名)と会うことになりました。
場所はホテル街近くの某大手カフェ。
サイトで募集した時にもこちらの希望を伝えてあったので、コーヒー一杯ですぐにホテルへ。

30代半ばのシンママさん。良くも悪くも、ごく普通の女性。
この日はゴムを装着して合体。
久しぶりでのエッチらしく、結構大きな声で喘いでいました。
気が合ったみたいで、次回また会うことに。

約2週間後に再会。
前回の緊張感がほぐれたのか、笑顔があふれ、かわいい雰囲気に。
2度目の合体。
裸のままのオチンを割れ目に沿わして焦らす。焦らす、焦らす、焦らす。
腰をクネクネし出す。
「いいかな?」と切り出す。
「スリスリばかりじゃイヤ。」
「このままでいいのかな?」
「本当はダメだけど、今日は特別。でも外に出してね。」
さんざん焦らされたオマンはじゅるじゅる状態。
パンパンに膨れたオチンがおじゃまする。
前回同様、大きな喘ぎ声が、ベッドの軋み音と共に部屋中に響く。
さあ、最後のピストン運動で締めるかな、と思った瞬間、彼女がウグっと喘いだと同時に、膣壁がオチンをギュウゥゥゥと締め上げる。
一番汁がピュッと放たれたので、すぐにオチンを抜く。
彼女は完全にイッてしまい、腰をカクカクさせている。
割れ目はしっかり閉じられていて、白濁液はしっかりと体内に。
「危なかったよ。ギリギリで引き抜いた。」
「ごめんね、勝手に先にイッちゃって。でも、あなたのオチンチン、本当に気持ちいいから、次からはもうゴムなんか使いたくない。」

更に2週間後。
3度目の合体。最初からゴム無し。
外に出すという約束だったが、ピストン運動を繰り返すうちに、私から言葉攻め。
「本当のセックスは本能に従うもの」「濡れていれば精液は自然に膣外へ流れ出る。」「奈々美(仮名。彼女から聞いた本名)の身体が射精を促している。」などなど、ありとあらゆるセックスワードを繰り出し、彼女をその気にさせる。
最初はゴム着きが条件。
2回目は外出しが条件。
今回も外出しが条件だったが、「ダメだよぅぅ」が「外で出しきった後に入れるならばいいよぅ、」に変わり、「一緒にイッて。もう気持ちよくてどうでもいいから、好きにしてぇぇ。」に変わり、希望どおり好きにさせてもらって中に。
勢いのある一番汁。
ドロリと濃い二番汁。
体内の奥まで流れて行くサラッとした三番汁。
お尻の穴をキュッとさせて出た残りの四番汁。

出しきった後に抜いたオチンはスッキリといた姿でした。
彼女のオマンは、やはりしっかりと閉じられ、女性の本能である、子種汁を逃がさない姿でした。

次に会うのが楽しみです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.9183
投稿者 沙希 (24歳 女)
掲載日 2026年4月10日
いつも皆様の投稿を興味深く読ませていただいています。
私は初の投稿で文章作りが苦手なので読みにくさやまとまりがないかも知れませんがお許し下さい。

まず私はバツイチで今月から小学生2年生になった娘とアパート暮らし、仕事は夜だけデリヘル嬢をしています。
昨年10月の土曜日に小学校で運動会が開催され、親の私も行きました。
この日は朝から曇り空で昼過ぎから雨が降り出しました。
車で来る親の為に小学校前の畑(今は何も作ってないそうです)を小学校でイベントなどがある時だけ、持ち主が整地し駐車場として開放してくれてます。
私は午後から雨が降るのを完全に忘れていて、畑の中に車を止めてしまったのです。
午後になってから雨が降り出し、運動会も午後の部は中止になって片付けに入っていました。
片付けが終わり帰宅出来る時間になり車を動かしましたが、雨でタイヤが滑り前にも後ろにも進むことが出来なくなりました。
その時、近くに住むと思われる男性が車で通り降りてきて理由を聞いてきました。
「タイヤが滑って畑から出られなくなりました」と話すと、
「後ろから押しますよ」と言うので押してもらい畑から出ることが出来ました。
男性にお礼がしたいと言うと、「あそこに見える家ですよ」と言うので、後日朝娘を送り出してからすぐ手土産を持ってお礼にいきました。

男性が出てきてお礼を言うと「お姉さん可愛いですね」と言われ照れてしまいました。
「お仕事は今からですか?」と聞かれたので
「夜だけなんです」など世間話を1時間ぐらい話してました。
質問攻めをされたのでデリヘルで働いていることを言うしかありませんでした。
男性は結婚していないし、彼女もいないそうなので近々お店に行きたいと言ってきました。
私は今夜の出勤が終わったら明日から生理休暇を取る予定と言いました。
男性もすぐにやりたいそうだったので私から
「今日の夜、休みを取るのでどうですか?」と聞いたら、
「え、いいんですか?」
「はい、大丈夫です」
と今夜の待ち合わせ場所と時間を決め、別れました。

私はアパートに戻り、まずは風俗店の店長のママに電話をし、
「今日出勤予定だったのですが、娘の学校の支度中に生理が来てしまいました」と連絡し
「生理はズレますよね。分かりました。お大事になさって下さい」と休みをもらいました。

いつも娘のことはアパートから車で30分離れた場所に住んでいる両親に預けてます。
この日も娘を預け、バッチリ化粧をしていつ生理が来ても大丈夫なようにナプキンを付け、ワクワク感が落ち着かず待ち合わせの時間よりも40分も前に行きました。
男性と合流後、男性の車で1時間かけてラブホに行きました。

一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かりながら乳首刺激され、早く入れてほしいからかベッドに仰向けになりました。
素股から正常位でゆっくり挿入され、しばらく止める行為を繰り返し、膣壁を慣らしてからピストンされ
「ア~、ア~、アン、ア~、アン」と声が出てオチンポが子宮奥に当たるたび、
「アン、アン、アン、アン、アン、もっと激しく、もっと~」
奥に当たる音がバン、バン、バンとかなりの強さで動かしてもらいました。デリヘルのお客さんとは違った感じでした。
バックではお尻を叩かれたり揉まれたりしながらオチンポを入れてもらい形がよく分かるほど腟内で感じることが出来ました。
この日はゴムなしで外出しが条件でしたが、私から気持ちよさのあまり中出しをお願いし、生温かい真っ白ミルクを子宮奥目がけて出してもらいました。

ドライブに行こうかということになり、ラブホを後にしドライブ中に私の生理が来た感じでドライブを途中でやめてファミレスに入りました。
ファミレスに着いてすぐトイレを借りましたが、やはり生理が来てました。
夕食も食べてないことから食事をしながら話に夢中になり、気づいたら4時になっていました。
娘のこともあるのでお店を出ることにし、会計をしてる間に私と同じくらいの女性店員に生理が漏れていると言われ、座っていた席を見たらかなりの量の経血で汚れていました。
店員に謝罪をし、夜用をつけた方がいいとアドバイスされて店員が持っていた夜用ナプキンをいただきトイレで取り替え、腰に巻いて隠すようにトレーナーもいただき至れり尽くせり。安心して自宅に帰ることが出来ました。

自宅に着いてからはそのままの着替えてる余裕がないのでそのままの姿で娘を迎えに行き、準備をしてから学校に送り出しました。
当然トレーナーを腰に巻く不自然な格好からすれ違う人や女子高生グループに注目され続け恥ずかしい思いをしてしまいました。

その後は不定期に男性と会い、男性にお店に来てもらったり、私の仕事が休みの日に夜会ってラブホに行ったりして昨年の年末に私の妊娠が発覚しました。
その後は安全の為に外出しだったのですが、4月に入り中出しが我慢出来なくなり、夜ラブホでの行為中に中出ししてもらいました。
胎児に影響がないようにピストンはソフトにしてもらいながらも中出しをしてもらいました。
私の場合、妊娠してからが性欲が激しくなった気がしてます。
デリヘルの仕事は条件付きでしていますが、昼間家にいる時にはオナニーがやめられません。
一度しても1~2時間後にはまたしちゃう感じです。

私の両親には夜は食品工場で働いているとウソをついています。
両親に妊娠したことを話すと育てられるかどうか全く考えてないと言われましたが、私にはきちんとした考えがあります。それは近々男性と籍を入れる予定です。
妊娠中の中出しはこれからも時々していくことで話し合いをしています。 

最後までお読みいただきありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.9152
投稿者 充希 (26歳 女)
掲載日 2026年3月03日
一浪して予備校に通っていた時、周りが高校生ばかりで肩身が狭く上手く馴染めなくて孤立気味だった私。
講師の坂本先生が話しかけてくれるようになり、勉強の他に家族のことや恋愛相談も乗ってもらってるうちに先生のことが好きになってしまい…既婚者と知りつつ告白するとOKしてもらったので、不倫相手として付き合うことになりました。

デートのご飯やラブホテルの料金も全て払ってもらって、大人ってすごいと思っていました。
今思えば、勉強のために通っている予備校の講師、しかも18歳も年上の既婚者なのに、初めての彼氏(不倫ですが…)に浮かれていた私は何も気にしていませんでした。

いつも優しい先生はホテルだとちょっと強引で、毎回フェラをして精液を飲まされました。
口が痛いし精液もまずかったけど喜んでくれました。
「奥さんは全然セックスしてくれないし、ゴムありじゃなきゃヤラせてくれない」と言われて、奥さんより私を好きになってほしかったので「私にはいつでも中出しして」とお願いして、それからは生でのセックスだけになりました。
ゴムありでもなしでも感覚的に変わらなかったけど「充希とするのが一番気持ちいい」とか「生でさせてくれるの最高だよ」と言われて何度も中出しするので、先生を満足させられるのは私だけだと嬉しく思ってました。

1月に入ると、坂本先生がいきなり辞めてしまいました。
他の講師から、子供が産まれたので奥さんの実家近くに引っ越すと説明されました。
先生に連絡しても全てブロックや無視をされて、予備校本部に引越し先も聞けず……坂本先生に完全に遊ばれていたのだと思い知りました…。

不倫相手に逃げられたなんて家族にも相談できず失意のまま受験、希望校は全て不合格。
さらに3月末、ストレスにしてはあまりにも長い間生理が来ないことに気づいてしまいました。先生の赤ちゃんを妊娠していました。
妊娠が家族にバレた時、わざわざ予備校に通わせたのに、勉強もせず妊娠するようなバカな親不孝者だと父親から罵られ、母親に泣かれました。
その時の私はまだ坂本先生のことが好きだったので、相手については絶対に言えないと強情になり、喧嘩して家を飛び出して一人暮らしのシンママとして生きることにしました。

それからなんとか娘を出産し、高卒ながらも働いて、小学校に通う年齢まで育てました。
ですが今、娘の学童のスタッフと不倫してしまっています。
娘の遅いお迎え時間とスタッフの退勤時間が重なり、帰り道に色々と話しているうちにそのまま身体の関係になってしまいました…。

娘には申し訳ないと思いつつ、15歳年上の既婚者男性に組み敷かれて中出しされる快感に負けてばかりのママです。
このままだとまた妊娠してしまいそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9123
投稿者 昭弘 (42歳 男)
掲載日 2026年2月08日
パパ活19歳に中出し妊娠、出産させたのでご報告。

結菜は高一で元彼の子を妊娠、逃げられて出産。
その後また別の男に孕まされた2人の子持ちシングルマザー。
顔はそこそこ可愛いが倫理観はゼロどころかマイナス、中出しセックス狂いの女だ。
本人曰く『セックス好きだから孕まされて子供産むのめちゃ興奮する。貧乏だから補助金も出るし笑』だそうだ。

俺が平日休みの時に昼間からラブホ直行。
普通パパ活だとカフェでいくら、その後ホテルで何万だと思うが、結菜は最初からホテル一択の中出しのみ。
ご飯なんかより気持ちよくなれてお金ももらえる方がいいと言う結菜は、まだ19歳なのにFカップの乳首は授乳で真っ黒、可愛い顔で俺のちんぽを美味そうに舐めしゃぶる淫乱女だ。

ちんぽを固く勃たせた結菜は、自分から跨って経産婦まんこに挿入。
毛深いまんこにずっぷりと飲み込んで『あぁ~あ~』とよがり、下から突き上げると『あ~気持ちいい~もっと奥にきて~』と叫んで尻を振っている。
しばらくすると一人で勝手にイッたので、ベッドに転がして大股広げさせて上から種付けピストン。
『今イッてるから!またイク~!イグイグイグ!あ~』『結菜のまんこに中出しして孕ませて!』『次は昭弘さんの子供産ませて~』と俺を煽るのでバンバン奥に突き込んでたっぷり中出しすると、結菜は『んぐぅ』と唸ってびくびく子宮イキしていた。

保育園の預け時間ギリギリまで交尾してたので、結菜はまんこにザーメンを溜めながらシャワーも浴びずお迎えに行った。
同年代の女の子達は大学に行ったり彼氏と出かけたりしているだろうに、結菜はラブホで本名も知らない俺、パパ活おじさんに中出しされている。
子供を預かっている保育園の先生も保育中、生保の母親が自分の性欲のままにさらに子作りを繰り返しているなど考えもしないだろう。

何度目かのパパ活で結菜から『赤ちゃん妊娠した、タイミング的に多分昭弘さん』と嬉しそうにいわれ、その後も変わらず中出しパパ活を続けていた。
あまり腹が大きくならない体質らしく、服を着込めば妊婦だと分からないくらいだったが、さすがに臨月近くはかなり大きくなり、負担が少ないバックですることが多くなった。
しかし本人は胸と腹をブルブル揺らしながら『もっと激しくしていいから中に出して!』『昭弘さんの子供にいっぱいかけて』『赤ちゃんと一緒にイク~!』と好き勝手イキまくっていた。

先月『産まれたよ』とメッセージと、結菜と乳児の写真が送られてきたので、本当に自分の子かは分からないが『おめでとう、可愛いね』と返信とお祝いの10万を送金をした。
また結菜が子供を産みたくなったら連絡してくるだろう。その間の繋ぎは確保してあるので、しばらくは別の子で楽しもうと思う。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)