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投稿No.7914
投稿者 スケベな社長 (59歳 男)
掲載日 2021年5月06日
初投稿です。私の今の中出し体験を書きます。

まず私ですが、とある地方都市で中小企業を経営しています。
業績はまあ堅調で、また複数の特許を持っており、そのライセンス料等もあって、これまでに何とか老後も安心して遊べる程度の財を蓄えることができました。
会社には、番頭格の古参幹部もおり、時間的にも経済的にも結構自由が利きます。
今でも適度に鍛えているためか、性欲も旺盛です。
見た目は50歳前後に見えるようで、出会い系では50歳で通しています。
家族は、家庭内別居20数年の妻と東京にいる社会人の子ども1人です。
金の掛かる趣味等は一切なく、金が掛かるのは唯一女遊びだけです。
現在の中出し相手は、シングル女性の美穂(35歳)で、小学3年を筆頭に、小学1年、幼稚園児と3人の子どもがいます。
元々九州で夫と暮らしていましたが、その夫がDVや虐待をするため、地元警察や支援団体の協力を得て、昨年5月に夫の元から逃げてきたそうです。
そして、今は九州から遠く離れた地方都市で子ども3人と住み、パートとして働いています。

私が、そんな美穂と知り合ったのは、昨年6月のことでした。
これまで、私は性欲の処理に、主に出会い系サイトを使っていました。
美穂は夫から逃げ、見知らぬ土地でパート勤務を始めたものの、手持ちのお金も乏しく生活が苦しいため、やむなく出会い系を始めたとのことでした。
美穂の出会い系でのプロフは、身長155センチ、細身、子持ちのシングルで生活が苦しいという程度の内容でした。
私は、身長や体型が好みのタイプだったので、美穂に会いたいとメールを送ると、美穂からすぐに返事が来て、条件はホテル代別で1万5千円が欲しい、ゴムは必ず着けるという2点でした。
私はその条件を承諾し、6月の平日の午前10時に、ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしました。

メールで待ち合わせ場所に到着したことを伝え、私の車や服装を教えました。
美穂からは、もうすぐ着くということと、自分の服装を書いたメールが届きましたが、しばらく待っても一向にそれらしい女性は現れません。
その間、私の車の前を違う服装の女性が何度か行き来した後、私に声を掛けてきました。その女性が美穂でした。
後で聞いたところでは、出会い系で会ったのは私が二人目で、初めての男はプロフと全然違う太った清潔感のない男で、しかも約束より少ないお金しかもらえず、すごく嫌な思いをしたので、私の時はわざと違う服装を教え、自分の目で安心して会える男かどうかを見極めようと思ったとのことでした。
美穂は、すごい美人ではありませんが、清楚で整った顔立ちをしており、全体のバランスが良い女性で、私の好みのタイプでした。

私は美穂を車に乗せ、ラブホテルに行きました。
私は、美穂が自分の好みのタイプでしたし、美穂は清楚な雰囲気なのに出会い系をしていることや、寡黙で暗い感じでしたので、何か深い事情があるのだろうと思い、できるだけ美穂を安心させるようにしました。

ホテルの部屋に入ってすぐに、美穂に2万円を渡し、美穂がお釣りがないというので「いろいろ事情があると思うので、これはそのまま受け取ってください。大丈夫だから」と優しく言いました。
美穂がすごく喜んだことは言うまでもありません。
私は、美穂に「今日は何時頃までいいですか?」等と優しく問いかけ、とにかく安心させるように心掛けました。
結局、美穂は子どもを迎えに行く午後5時頃までなら時間はあるとのことでした。

二人でお風呂に入り、お風呂から出て、ベッドに腰掛けて、美穂を抱き寄せると、美穂は安心したように私に体を委ねてきたので、ディープキスをしました。
美穂も積極的に舌を絡めてきてくれましたが、その唇や舌の感触がものすごく気持ち良くて、30分くらいずっとディープキスをしていました。

その後、ベッドに寝かせて、耳からうなじ、おっぱい、オマンコと優しく舐めていくと、美穂は自分の手で口を押さえ、声を抑え込んでいました。
オマンコを舐める頃には、もうヌルヌルの状態になっていましたので、本当に感じていると思いましたが、更に感じさせてやろうと思い、タップリと舐めてやりました。

私は、そのうち我慢ができなくなり、持参したゴムをはめて、美穂のオマンコにチンポを挿入しました。
美穂のあそこは、ヌルヌルの状態で、入口や中の大きさが私のチンポとジャストフィットという感じで、緩くもなくきつ過ぎることもなく、すごく密着感があって気持ち良く、遅漏の私がわずか3分くらいしか持たず射精してしまいました。

私は、あまりの気持ち良さと美穂がすごく好みのタイプだったことから、今後も美穂を独占したいと思い、「出会い系で怖々相手を探すくらいなら、会う都度2万で定期的に私と会いませんか?私は自営なので時間は美穂さんに合わせられますよ。」と言うと、美穂は「ぜひお願いします。」と言ってきました。

結局、その日はホテルで昼食を注文し、午後にもう1回セックスをして、午後3時頃、待ち合わせをしたショッピングセンターまで送り、美穂に食料品や服、化粧品、靴などを買ってあげてから別れました。
美穂は、「夢みたいです。お金も余分にいただき、こんなにいろいろ買ってくださって、本当にありがとうございました。」とすごく喜んでいました。

美穂のパートの休みは、子どもを学童保育に預けられない日曜日と、あとはシフトで平日のどこか、それに学校行事がある時は適宜休みを取るという形でした。
その後、美穂とは、週に1回程度、美穂が休みの日に会うようになりましたが、2~3回会った頃には、セックスのあまりの気持ち良さから、どうしても中出しをしたいと思うようになりました。
これまでの女遊びでも、もちろん中出しの経験はありますが、美穂ほどセックスが気持ち良いと思えた女はいませんでした。
私は、美穂をキープしながら中出しをするには、ピルを飲ませるしかないと思いましたが、突然ピルを飲むように言うこともできず、美穂に言うタイミングを慎重に伺っていました。
私は、とりあえず私が美穂の生活に欠かせないピースにならなければと思い、会う都度2万円を渡すほか、会った後は必ず買い物に誘い、食料品などを買ってあげるようにしました。
美穂は3人の子どもを抱えながらもパートで13万円くらいしか稼ぎがないところに、私とは月平均で4回くらい会い、また、買い物代金も全て私が払ってあげていましたし、夜逃げ同然で逃げてきた美穂に、子ども用品や家電製品なども買ってあげたりしたので、実質的には月にパート代と同じくらいの金額を支援していたと思います。
それ以外にも、9月の美穂の誕生日や子どもの誕生日には、いろいろな物を買ってあげたりもしました。
9月頃には、美穂はすっかり私のことを信用信頼している様子が見られました。
また、セックスも元の夫は前戯もなく暴力的にセックスをする男で、セックスを拒否すれば暴力を振るわれるので、嫌々ながらセックスに応じていたそうですが、私のセックスは前戯をタップリしてから挿入するので、セックスの時の声や濡れ具合からも、美穂は本当に気持ち良いんだなというのが分かりました。
美穂は、「セックスが気持ち良いと思えたのは初めてです。Yさん(私のこと)と会うのは本当に楽しみなんです。その上、生活も支援していただき、本当に神様に出会えたような気持ちです。」などと言うようになりました。
私としては、自分の思い通りに事が進んでいる、あとはピルを言い出すタイミングだと思いました。

10月に入り、初めて美穂と会った時のことです。
いつものように午前中からホテルに行き、午前中に1回セックスをして、昼食を挟んで午後のセックスを始めました。
ところが、その日の午後は偶然にもゴムを着けるのがうまくいきませんでした。
もちろん、新しいゴムを取り出して着ければ何の問題もなかったのですが、私はここがチャンスだと思いました。
そこで、私はセックスをしたいのを我慢し、「ふー」とため息をつき、「今日はどうもダメだなあ」などと言って、早めにホテルを出ることにしました。
美穂は、自分に悪いところは何もないのに「ごめんなさい。」などと言っていました。
そして、いつもどおり美穂を買い物に連れて行き、いろいろ買ってやり、その日は別れました。

私は翌日美穂に「昨日の午後はダメだった。美穂さんとのセックスがマンネリ化しているのかもしれない。このあたりで、少し期間を置いた方がいいかなあ」とメールを送ってみました。
すると、しばらくして美穂から「そんなことを言わないでください。私に悪いところがあったら直しますから、今までのように会ってください。本当にお願いします」という内容のメールが送られてきました。
そのほかにも、私に今見捨てられたら、親子4人の生活が立ち行かなくなることなどが切々と書かれていました。
美穂のメールからは必死さが伝わりました。
この反応は、私が思っていたとおりの反応でした。
そこで、私は「美穂さんと今までどおり会うためには、マンネリを解消しないといけない。そのためにはゴムはない方がよい。美穂さん、ピルを飲めないかな?避妊の点でもゴムよりピルの方が確実だしね」というメールを送りました。
美穂がピルに対してどう思っているのかが分かりませんでしたので、私としてはヒヤヒヤものでしたが、私がメールを送ってわずか10分後くらいには、美穂から「ピルを飲めばいいのなら飲みます。その代わりこれまでと同様に会っていただけますか?」という内容のメールが届きました。
私は飛び上がるほどうれしくなりました。
そこで、私は「じゃあこれまでどおり会いましょう。ピルは東京ですと、確か電話でオンライン処方で出してくれるところがあったと思います。私の方で調べてお知らせしますね」とメールを送りました。
私はこの時のために、既にネットでピルをオンライン処方してくれるクリニックを調べてあったのですが、すぐに言うわけにもいかないので、翌朝メールでクリニックを教え、一刻も早く美穂が動くように、その日の夕方には、診察代金と6か月のピル代金の合計約2万円のところを、多めに5万円を封筒に入れて、美穂に渡しに行きました。
美穂のその後の動きは早く、翌日にはオンラインで診察を受け、その2日後には美穂の手元にピルが届きました。
医者からは、生理が来たらピルを飲み始めるように言われたとのことでした。 

その後、私は仕方なくゴム付きで美穂と2回会った後の10月20日に、美穂に待望の生理がやってきました。
美穂からは「今日生理が来たので、今日からピルを飲み始めます」とのメールが来ました。
ピルは飲み始めてから8日後から避妊効果があるということでしたので、8日目以降の美穂の休みである29日が初めての中出し日となりました。

そして29日がやってきました。
その頃には美穂のアパートに車で迎えに行き、ホテルに行くようになっていました。
美穂を車に乗せ、もう分かっていることですが「今日はゴムは持ってきていないからね」と言うと、美穂はニッコリと笑って「分かっています」と答えました。

ホテルに着いてからセックスまではいつもどおりでしたが、私としては一刻も早く生チンポを美穂に入れたい、美穂の生のオマンコを早く味わいたいという気持ちでいっぱいでした。
私は、いつもどおりディープキスをしたり、おっぱいやクリを舐めたりして前戯をしていましたが、美穂もその日はいつもと違って、あえぎ声も大きく濡れ具合もいつも以上と思いました。
やはり美穂にとっても特別な日という気持ちがあったのかもしれません。

美穂がしっかりと濡れてきたところで、「じゃあ入れるからね」と言って生チンポを挿入しました。
美穂のオマンコは想像した以上でした。
緩くもなく、かと言ってきつ過ぎないというところは、ゴム付きの時と同じ感覚でしたが、実際に生で入れてみると、美穂のオマンコは私のチンポにしっかりまとわりついてきて、いかにも私の精液を搾り取ろうとしている生き物のように感じられました。
私は10回くらい突いたところで、たまらず射精してしまいました。
その時の射精は大量に出た感覚があり、美穂も「ああいい。ゴムを着けないと、すごく気持ち良い」と言っていました。
その日は、結局午前は1回、午後は2回中出しをしましたが、この年でそんな回数のセックスをしても、夜になると美穂に中出しをした快感を思い出し、つい勃起してしまうくらいでした。

このようにして、美穂に中出しをするようになってから半年ほどが経ちますが、私も今更ゴム付きには戻れませんが、美穂も中出しをされる時の快感を覚えてしまい、今では「もうゴムを着けたセックスには戻れない」と言うようになっています。
今では美穂に本来の休み以外にも学校行事ということで時間休を取らせ、月に平均して5回から6回は会って中出しを楽しんでいます。
美穂をキープするのに、それなりの費用(月平均15万円~20万円)は掛かっていますが、私の性欲が続く限り美穂との中出しを楽しもうと思っています。

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投稿No.7867
投稿者 鹿児島男子 (41歳 男)
掲載日 2021年3月04日
彼女と出会ったのは15年前。当時彼女は16歳で職場に入社した。
その時から目をかけて、先輩として教えながら仕事をしていたが、入社して3か月で妊娠。大学生との間にできた子との事。
認知はしてもらったが、すぐに退職した。

17歳で出産した。
その子は叔母に引き取られ、特別養子縁組を取ったとのこと。

それからは定期的な連絡程度だった。
15年の年月の間に彼女は2人の旦那との間に3人の子を設けた。
今はシングルマザーとして土木などで働きながら4年間付き合った彼と別れた直後に連絡があり、食事などにいった後に15年前に比べて綺麗になったその子を見て「付き合ってほしい」と一目ぼれ。
そのままホテルへ。

「15年間待っていました」と彼女は31歳。俺41歳(既婚者)。
念願かなってやっと繋がった関係。
いい女になったと思いながら、彼女を抱き、昼過ぎから夕方まで何度も何度も中に出した。妊娠するかというぐらいに。
しかし、彼女は妊娠しない。最後の子を出産した後に卵管を縛っているから。

それから人目を忍んで、食事・買い物・中出しSEXと。彼女は全身性感帯。
中に出された時にはビクンとする。
「中に出したね。たくさん出てるよ」と。
「中に出してほしい」とニコリと笑って言う。
「フフフ」と笑う顔にまた中に出したいと思ってしまう。

そんな関係も3か月でいきなりの終焉。
彼女の家に元カレが彼女の子(小学生)を勝手に迎えに行って車に乗せ、復縁を迫る状態に。
携帯もすべてブロック。LINEも。居場所さえも監視・管理されている。
復縁はする気はないとは言っているがそれを受け入れている彼女に萎えてしまった。

しかし、それから連絡がない。
いつでも戻ってこられるように待ち続けている俺。
バカなんだろうか??。

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投稿No.7619
投稿者 一馬 (35歳 男)
掲載日 2020年5月01日
21歳の夏、34歳シングルマザーのRさんと肉体関係を持ってて昼間は3歳の息子くんの遊び相手をしていた。
夜、息子くんが寝ついた後、狭いトイレに二人で入って鍵を閉める。
Rさんは小窓の縁に手をかけて僕はくねった腰を掴んで、自分の腰を振る。
親父譲りの太めのチンコをしっかり締め付けて逃がさない。
段々お互い少しづつ息が荒くなって打ち付ける音が多分漏れてると思うけどお構いなしに腰を振ってラストは一番奥に突き刺して痙攣。。。
先っぽが奥に当たる感触を味わって勢いよく精液を噴射する。
するとRさんも膣壁をヒクヒク動かして竿から精子を搾り取ろうとする。
本人の意識とは無関係に一滴残らず吸い取ろうとする本能。
グジュっ!と勢いよく抜けて少し白いのが漏れ出す。
ほとんどは奥にへばりついてるんだろうけど。

大して時間はかからずにRさんは妊娠した。
何故なら、排卵期に呼び出すから。
甘えてきてくれる息子くんのパパもRさん曰く、日〇大の学生だそうで昼間っからパンパン子作りしてすぐデキたとのこと。

それも14年も前の話。
大学卒業して僕は引っ越したしRさんたちも引っ越したっぽいのでお互いに居場所はわからない。
僕はいまだに結婚もせず女遊びに飽きない日々。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7592
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年2月11日
16歳で元彼に中出しされ、高校退学、出産した18歳の新人元ヤンシンママデリ嬢に当たりました。
全盛期の木下優樹菜に激似ですが、背は小さくて150cmくらいでした。
見た目も話し方も典型的な元ヤンギャルですが、実は一途な恥ずかしがり屋で、プレイ前には「電気消して…」と必ず言うし、付き合った人数もセックスした人数も1人だけという嘘みたいな純情派。
子供の父親とは14歳から付き合い、最初からずーっと中出しで、16でついに孕んで出産。元彼逃走。
生活費に困り16でキャバ嬢、酒は を飲むと育児ができなくなり子どもに悪いから18になるや否やデリ嬢に。まだ体験入店1ヶ月目。
本番は超NGで絶対させてくれない子でした。
子供と元彼に悪いからだとか。

顔可愛いし、身体がチビロリなのにDカップだし、天然パイパンで穴もキレイだし、なかなか好みでした。
ダメと言われると、元彼以外とはしたことないと言われると益々したくなるもので、何回も通い、あの手この手で迫りましたが、ダメ!と言われてしまい、絶対にやらせてくれません。
「これはもう無理か」と諦めかけ、もう無理だから今回で呼ぶの最後にしようと思っていた日、いつものようにセックスをせがみ、案の定断られました。
私は「じゃあ、もう諦めた。もういいよ。もう呼ばないね」と冷たくしました。
すると「え?何?なんで?急に冷たくしないで…」と涙目ですりよってきました。
寂しがりやで、心配性な性格なので、常連が離れることに不安になったのでしょう。
まだ新人で本番NGでテクもないので私ほどの常連もいなくて、売上も厳しいのでしょう。
あと、実はドMなので、どうせヤらせてくれないなら、最後にいじめてやろうと思い、罵倒しました。
チビ、テクなし、わがまま、サービス悪い、生意気、おまえなんか股開くしか能がないんだから、本番しなきゃ売れねぇよ!と言ってやりました。
本当は思ってないんですけど、ついカッとなって。
そしたら、わんわん泣いちゃって可愛そうになりましたが、アソコはギンギンになりました。
もちろん、お互い全裸だし、おっぱいプルプルさせながらベッドで女の子座りしながら泣いてるチビロリに興奮して、押し倒しました。
乱暴に愛撫して、アソコに指を這わすとめちゃくちゃヌレヌレで「おや?」と思いました。
愛撫を続けてると息が荒くなり、泣き声に喘ぎ声が混じりだしました。
これはと思い、言葉責め、愛撫を繰り返し、ついに指でイカせました。
今まで一回もイッたことなかったのに。

なるほど、言葉責めに弱いんだなと理解し、続けました。
頭悪いんだから、何も考えずに股開けよ。フェラもまともにできないんだから、下の穴使って咥えなきゃイケないんだよ。金払ってるんだから、ちょっとはサービスしろよバカ。と罵倒し続け、泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と言わせて、股を開かせ指でアソコを広げさせました。
素股するから動くなよと命令し、亀頭をヌルヌルの入り口にゆっくり往復させ、クリを刺激するとビクンビクン感じてる様子。
今日はイケル!一か八か生挿入。
「あ!あ!いや、あん!あーっ!」
奥まで入れて強く抱きしめながら、腰をガンガン振ると特大の喘ぎ声。
使い込まれてない穴、気持ちいい!生最高!!脳天に雷が走るくらいの快感に酔いしれながら、やっと一つになれた愛おしさとが絡み合い、夢中になって猿みたいにズコバコしました。
女も私に力いっぱい抱きつき「好きって言って!愛してるって言って!」と叫んでいます。

母親とは言え所詮は18歳のこどもです。
16歳から1人でずーっと孤独に耐えながら、たった1人で誰にも甘えられずに、必死で生きてきたのでしょう。
タガが外れた今夜はまるで愛を求めて叫ぶ獣でした。
泣きながら、喘ぎながら、愛を求めて必死に私にすがり、好き?愛してる?と私の目を切なく見つめながら叫び続けました。
私はそんな女を本当に愛おしく感じてしまい、うん、うん、好きだよ!愛してるよ!と叫び返しながら抜かずの中出しを繰り返しました。
お互いおかしくなっていたので、許可とかうんぬんなく、当たり前に中出し汁垂れ流したまま、ズブズブ1時間近くハメハメし、ずーっと繋がったままでした。
女が何回目か分からないくらい昇天し「あ…あ…もうダメ…死んじゃう」と朦朧としてきて、私も少し息切れした頃にようやく抜きました。
二人とも完全燃焼で意識を失うように寝落ちしました。

しばらくして、部屋を乱暴にノックする音で目覚め、ドアを開けるとコワモテのデリヘル店の店員が三人なだれ込んできました。
まず一人が私を壁に押し付け、残り二人は女の子を揺り起こして無事を確認しました。
どうやら1時間ほど寝ていたようで、時間をかなりオーバーしていました。
電話もとらず、トラブルと思いケツモチと一緒に来たみたいで散々叱られました。
でも、女の子がずーっと私をかばってくれ、罰金も自分が払うからと言ってくれたので、私は一切ペナルティなしでした。
「もう今日は帰っていいよ」と女の子は店員に叱られ、私も注意されたものの大丈夫でした。
安心して二人で抱き合い、今度はゆーっくり時間を気にせずにたっぷり愛し合いました。

心と股を開いた彼女はもう完全に私に骨抜きベタ惚れで、男性経験もないドMの子どもなので、なんでもいいなりになりました。
私からの愛が欲しくて、すがりついてきました。
捨てられないように必死でした。
私も愛おしくなり、デリヘル辞めさせて付き合うことにしました。
女はスーパーのレジと回転寿司のバイトを始め、私も残業を増やして月に5万円くらいサポートしました。
性行為はそれはもう、至れり尽くせりの高級ソープ顔負けのなんでもアリで、したいことをなんでもしてくれました。
私に捨てられまいと、愛してもらおう、褒めてもらおうと、なんでも私が望むままに応えて、覚えて、頑張ってくれました。

コスプレ、青姦、イラマチオ、アナル舐め、アナルセックス、なんでも一生懸命してくれました。
益々愛おしくなり、半年ほど付き合っていましたが、案の定妊娠しました。
まあ、そうなるわな。と思いながら、少しづつお腹が膨らみ始めてるのを見ながら、妊婦セックスを楽しんだりしてました。
彼女は「名前どーするー?」とか「ベビー服一緒に見に行きたいなー」とベタベタに甘えてくるのですが、私は結婚する気は全くなく、セフレにはしておきたいけど、どうしよう。と悩みながらセックス中出しは臨月まで続けました。
赤ちゃんの顔を見ちゃうと押し切られそうだったので、妊娠9ヶ月目、流石にセックスがしんどそうになった時に、別れ話を切り出しました。
大号泣され、話すどころじゃなくなりました。
あまりに不憫に思い、結婚はしないけど認知するし、ここまで仕込んだ私専用の19歳の御奉仕ロリ肉便器女を捨てるのはもったいない。
こいつを使っていたので、この半年、風俗には一切いかずに、オナニーもせずに済んでました。
いつでも、どこでも、なんでも出来る完全なる生肉オナホです。
しかも若くて可愛いくて、気持ち良くて、暖かい。

セックスはしたい。他の男に渡したくない。離れたくない。認知するし養育費入れるから、このままの関係を続けようと言いました。
「なんで結婚嫌なの?私まだ結婚したことない。ちゃんと結婚したいよ」とすがるようにおねだりされました。
とりあえず可愛かったので、フェラチオさせました。
上目遣いで、泣きそうになりながら、うぐうぐ一生懸命咥える彼女。
頭を押さえつけてイラマチオさせながら、どうするか悩む私。うーん、悩む。
そうこうしてるうちに出産。
出産費用は国から出るのでタダでした。
赤ちゃんには会わずに逃げていました。
彼女は会わせたがっていましたが、実家に預けさせて、ラブホか自分の車でセックスして帰らせる毎日をしばらくは繰り返してましたが、ある日、ヤリたくなり呼んでも「ごめん、今日はママが出掛けてるから行けない」など、育児が忙しくて私の性処理の呼び出しに応じなくなりました。
そうなると途端につまらなくなり、新しい若いデリ嬢開拓に出掛け、彼女に連絡しなくなり、向こうからの連絡も無視するようになりました。
無視し続けていると次第に連絡もなくなり、数年が経ちました。

ふと、ある日「あいつどうしてるんだろ?」と思いインスタを探して見てみると、引き継ぎスーパーでバイトしながら、実家で二人の子供を育てていました。
下の子は私にそっくりな女の子で、その時に初めて顔を見ました。
なんか感じるものはありましたが、私が孕ませた女の子、産ませた女の子、産んだ女の子は数えきれないくらいいます。
全員孕ませた時は大体18か19歳の子ばかり。
普通に生きてれば女子高生、女子大生くらいの子どもに中出しし、子どもを産ませるのは本当に興奮します。
人生を狂わせている罪悪感もありはするんですが、それでも中出しは辞められません。

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