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ジュル・ジュルルー、チュパ・チュ、チューー
「俺ちゃん、お姉ちゃんの口の中に出すのよ!いっぱい濃いの!お兄ちゃんの遺伝子を!」
「だ、ダメだよ、お姉ちゃん・・・もう辞めようよ、こんなの・・・、間違ってるよ・・・、ああ、ダメだよ」
チュー、ジュル、チュ・チュー・チュー、ペロ
「俺ちゃん、何言ってんの!、俺ちゃんのチンチン、もうこんなに出したがってるじゃない!」
「ダメよ、お姉ちゃんが楽にしてあげるね!俺ちゃんのチンチンは誰の物なの?」
「それは・・・・」
ペロ、ペロ、チュ・チュー、グチ、チュー・・・
「誰の物? 俺ちゃんのチンチン? 出したくないの?いいのかな~!」
「ああ、もう許してよ!ダメだよ・・・」
「出したかったら、言うのよ、俺ちゃんのチンチンが誰の物か!」
「あああ、お姉ちゃん・・・」
「なーに?」
「俺のチンチンは、お姉ちゃん・・・の・・物です!逝っちゃうよー、お姉ちゃん!」
「出すのよー、俺ちゃん!、濃いの濃いの!いっぱい出して!」
「逝くよー、お姉ちゃん!出すよー、いっぱい出すよ~」
俺は逝った、お姉ちゃんの口の中に、大量に!
チンチンがドクドクと波打つように精液を出した。
そしてお姉ちゃんは俺のチンチンを喉の奥で受け止める様に、精子を出すタイミングに合わせて喉を動かし精液を味わっている。
チュウー・チューとチンチンに残る精液をお姉ちゃんは吸い出した。
あの三日間から、もうすぐ10ヵ月が来ようとしている。
お姉ちゃんのお腹の中には、俺の子供がいる、もうすぐ生まれる。
妊娠が判ってからの、お姉ちゃんは、生フェラによって出される俺の精液を好んで飲んだ。
一日3回の射精を強制されたと言っていい、俺のチンチンも望んでいたが。
理由は一つ、俺の精子から得られる俺父の遺伝子を栄養に、よりお腹の子に反映させ、よりお兄ちゃん(俺父)に近づける為だ。
それは、まるで雌カマキリが雄カマキリを喰らい子供の栄養にする為のようだった。
この頃のお姉ちゃんは完全に狂っていた、そして、そんな俺も狂っていた。
一週間後、お姉ちゃんは帝王切開で男の子を出産した、何故帝王切開かと云うと子供の安全を考えての事らしい。
お姉ちゃんの旦那さんは物凄く喜んだ、家族全員が祝福した、俺以外は・・・・・
それから俺は都内の大学に進学した。
大学には拘らなかったが、とにかく実家から逃げたかった。
俺だって一般の男子である、スポーツ・勉学・合コン・恋愛を楽しみたかった。
お姉ちゃんと、一日一日と俺父に似ていく子供から逃げ出したかった。
何より、お姉ちゃんに依存していく俺の身体が怖かった。
大学生活は楽しいかった。
同級生と馬鹿をしたり、合コンをしたり、前からやりたかったギターを弾く為に軽音楽部に入ったりとお姉ちゃんとの事を忘れさせてくれた。
そして彼女のような人も出来た。
しかし、そんな生活も一年で終わった。
お姉ちゃん家族が旦那さんの転勤で都内に引っ越してきたのだ、しかも俺の近所に。
その頃の旦那さんは、単身赴任を終えていたが、会社の都合により出張ばかりで、ひと月の内20日はいない生活だった。
早速、お姉ちゃんから電話で呼び出された。
「俺ちゃん、お姉ちゃんも、こっちに来たの!今からおいで!」
「・・・・・・・・」
「俺ちゃん!俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・・・」
逆らえなかった・・・・心よりも身体がお姉ちゃんを欲しがったのだ・・・・
「俺ちゃん、今からおいで!お兄ちゃんの味を頂戴!!」
「はい・・・・・(泣)」
お姉ちゃんのマンションに着くと、服を脱がされ、お姉ちゃんも脱いだ!
そしてお姉ちゃんは俺の身体を舐めだした。
お姉ちゃんの舌は、楽しかった大学生活を消していくように全身を舐めまわした。
そしてチンチンへ。
「久しぶりね!俺ちゃん!」
チンチンに向かって挨拶をしたかと思うと、いきなり食らいついた。
ジュル・ジュルーチュ・チュチュウーー
亀頭を中心にお姉ちゃんの舌が絡み付いていく、そして裏筋に舌を這わせ玉を吸い上げた。
身体がビクン・ビクンと反応しチンチンが、より長くより太くなっていった。
「俺ちゃんも、おマンコ舐めて!」とお姉ちゃんは股を開き誘ってきた。
おマンコは、赤く充血し愛液でトロトロし溶けそうなほど濡れていた。
心の中で、ダメだ、ダメだ、おマンコを味わったら、また戻れない、舐めちゃダメだ!
と思ったが、身体はおマンコに近づいていった、そして舌が勝手に伸びていった。
お姉ちゃんの股に顔を埋め、おマンコを味わう、舐める度に愛液が溢れる、独特の女の匂いがする。
お姉ちゃんが
「ああ、いいわ、俺ちゃん、もっとよ!もっと強く舐めるのよー」喘ぐと、
「美味しいよ、お姉ちゃん!おマンコ美味しいよ!」心とは裏腹に叫んでいた。
お姉ちゃんは更に股を開き
「来てー、俺ちゃん、そのチンチンで思いっきり突き刺すのよーー」
「それは・・・ダメだよ、お姉ちゃん・・また・・・また・・・」
「俺ちゃん!チンチン見なさい!そんなにガマン汁が垂れてるじゃない!」
「チンチンはおマンコに入れたいみたいよ!」
「俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・(泣)」
気が付くと、チンチンはギュチュグチュと音をたてて、おマンコに突き刺さっていた。
「ああ、俺ちゃんのチンチンが入ってるー」
「いいわー、いいわー!おマンコが溶けちゃうー!」
おマンコは熱いくらい、チンチンに絡みついているのが判った、ヌメッとしてチンチンが上下する度に糸をひくようだった。
「俺ちゃん、中に出すのよ!久しぶりに出すのよ!」
「でも、また子供が・・・・・」
「大丈夫よ!、今日は安全日だから!」
少しだけ、安心した。
「逝くよー、お姉ちゃん!逝くよー」
「逝くー!」
おマンコの中に出した、抜くと大量に精液が流れ出し、おマンコが息をする様に開閉するのが見えた。
それから、お姉ちゃんは俺を仰向けに寝かせ、チンチンを舐めながら言った。
「排卵日になったら二人目作ろうね!」
怖くなったが、この言葉に興奮して、お姉ちゃんの口の中に出した。
そんな事があってから、大学に行っても楽しくなく不安な日々を過ごした。
排卵日になったら、呼び出されて、また子供を作らさせられてしまう。
お姉ちゃんから連絡がきて3日後来いと言ってきた、逃げようかと思ったがチンチンが勃起していた。
どうしようどうしよう、と部室で悩んでいた時、部員の数人が猥談に興じていた。
何気なく聞いていると一人がアナルセックスについて熱弁していた。
どこにでもいる、経験はないけど知識は豊富ってヤツが熱く語っていた、俺はそれどころじゃない。
そして3日が過ぎ、俺はお姉ちゃんのマンションにいた。
すぐにお姉ちゃん、服を脱がされ全裸に。
「俺ちゃん待っていたのよ!待ちきれなくてオナニーしてたの!」
おマンコはグチュグチュになり、愛液が垂れていた。
ダメだ、また・・・
俺のチンチンをしゃぶりながら、おマンコを俺の顔の前に持ってきた、必然的に69になった。
どうしようどうしよう・・これが終わると、お姉ちゃんは・・・・・入れるだろうな・・・でも、身体が・・・・
そんな事を思いながら舌はおマンコを舐めまわし、舌を膣の奥へと這わした。
そうすると、お姉ちゃんは興奮したのか、おマンコを顔に押し付けてきた。
そして小ぶりで赤茶色のアナルが見えた。
アナルは、息でもするかの様にピクピクと小さな空洞を作りながら曳くついていた。
見ていて触りたくなったので軽く弄るとピクと、お姉ちゃんは腰を震わせた。
アナルの周りを指で弄るとピクピクと身体を震わせている、興奮してきた。
「ダメよ、ダメ!そんなとこ触っちゃ、ダメ、汚いわ!」
より興奮してきた。無視してアナルを弄る。
「ダメ、ダメ、汚い!ダメ~」と奇声を発する、お姉ちゃん!
我慢出来なくなり、お姉ちゃんを押さえつけ四つん這いにして尻肉を広げた!
横に広がったアナルがやらしく感じた。
お姉ちゃんは手で必死に隠そうとするが余計に俺を興奮させた!
「お姉ちゃん、俺、ここ舐めたくなってきた!舐めるよ!」
「ダメよ、俺ちゃん、そんなとこ汚い!ダメ、ダメ!」
無視して舐めまわした、そして思い出した!部室での猥談を!
最初は舌と指でアナルを解し、次に一本・二本・三本と指をアナルに挿入し三本が入って余裕が出たらチンチンが挿入可能だと!
必死に抵抗しながらも息の荒い、お姉ちゃんだが俺の興奮は止められない!
アナルの利点は、中出ししても妊娠しない!と言っていたのも思い出した。
「お姉ちゃん、お姉ちゃんは俺の童貞奪ったよね!あの時、童貞チンチン頂きますとか言いながら!じゃあ、俺も貰う権利あるよね!処女を!」
「俺ちゃん、何を言ってるの?何するの?」
「俺にお姉ちゃんのアナル処女頂戴よ!初めてでしょ!」
「ダメよ、止めて!そんな変態みたいなことー!」
「変態!?、叔母と甥が、セックスして子供まで作って今更そんな事言うの?」
「違うの、あれは違うの!」
俺はお姉ちゃんの腰を押さえ指をアナルに入れて拡張していった。
ゆっくりだがアナルは緩んでいった、焦らずゆっくりって、アイツ言ってたな!
そして三本の指を余裕を持ってアナルが受け入れた時、たっぷり唾液を付けたチンチンをお姉ちゃんのアナルに一気に挿入した。
「ぎゃー、痛い!痛い!抜いてー、止めてー、ダメー、痛いー」
俺を一掃興奮させた!
お姉ちゃんのアナルはチンチンを押し出そうとしているみたいでチンチン上から下へと締め上げるように感じ気持ちいい、こんなの初めてだ!
お姉ちゃんも息が荒くなった。
おれは早々にアナルの中に出してしまった。
抜くと物凄い臭いがしてチンチンにはウ○コがたっぷりついていた。
ああ、最初に浣腸をとか言ってたな!
俺はお姉ちゃんを風呂場まで連れて行き、チンチンを綺麗に洗ってからシャワーの頭の部分を外した。
「なにするの?それで?」
お姉ちゃんは何故か期待している様な顔をしている。
「浣腸がないから、これでアナルを綺麗にするんだよ!」
ホースをアナルに入れて水を腸に溜めて出す。
「何回か繰り返して水が透明になったらOKなんだってさ!」
またお姉ちゃんを押さえアナルにホースを入れ洗浄し透明になったのを確認し再びベットに押し倒した。
そして子供の為に置いてあったベビーローションをアナルとチンチンにたっぷりつけアナルセックスをした、さっきよりもスムーズに動く!
アナルに抜き差ししていると、お姉ちゃんに変化が現れ出した。
「俺ちゃん、なんか変!なんかね、お尻が痛気持ち良いの!お尻が熱いの!」
「気持ち良い?お姉ちゃん!」
「ああ、なんかね、お尻がムズムズするの!ああ、ダメ、逝きそう!ダメ~」
「お姉ちゃん、アナルで逝くの!アナルで!」
「恥ずかしい、見ないでー、いや、でも、気持ち良過ぎて!なに!これ~!ああー」
お姉ちゃんはアナルで逝った、オシッコを垂れ流しながら!
「ねえ、お姉ちゃん!お姉ちゃんのアナルは誰の物?」
「ああ、あ、アナルは・・アナルは・・・・」
「誰の物?」と言いながらアナルから引き抜く様にチンチンを振った。
「俺ちゃんの物よー、お姉ちゃんのアナルは俺ちゃんの物よー」
「お姉ちゃん、我慢出来ない、そろそろ逝くよー、アナルの中で逝くよー」
「出して俺ちゃん、お尻が熱いの、たまらなく熱いの!出して、アナルで出して~」
俺は逝った、アナル中出しで、精液がアナルに取り込まれていくのが判った。
お姉ちゃんのアナルが一掃締まっていくように感じた。
チンチンを抜くと、白い精液がグプグプと云う音と泡をたてアナルから流れ出た。
それからは、お姉ちゃんは不思議と俺父の遺伝子がとか言わなくなった、子供も求めなくなった。
まあ、安全日には、おマンコを楽しむ事はあるが!
アナルセックスばかりを求めだした。
アナルセックスがお気に入りのようだ、近親相姦でもアナルセックスの方がマシだ。
あれから、何年か経ち、お姉ちゃんは40歳を超えたけど、アナルの関係は未だ続いている。
後悔する事もあるが、反省はしていない!俺も!お姉ちゃんも!
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