中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6712
投稿者 ネコ男爵 (48歳 男)
掲載日 2017年7月29日
3年ほど前に出会い系が縁で付き合い始めた人妻(42)とのお話です。

その人妻は良家の育ちらしいのですが、初体験の相手がなんと実父で小学4年のころから高校卒業まで毎週のように犯されていたとのことです。
本人によると小4の頃にはすでにCカップあり現在では立派なGカップに育っています。
体型は今でも幼児体型で胸だけは乳輪のでかいGカップ、お顔は人並みといった感じです。
経験が少ない‥と言う割りにピルを飲んでるから最初のエッチのときからナマOKで、さすがに中だしは気が引けるのでお腹の上に射精したのですが、本人は
「中で出してくれへんかった‥」
と不満な様子。

お互いの住まいが離れている(私は関東人妻は関西)ということもあり頻繁に会うこともできず再び会ったのが一年後‥
さらに積極的に変貌していた人妻は騎乗位で乱れ狂って潮吹きはするわの大暴れで私はあえなく中で撃沈‥
人妻は
「やっと中だしできたね💙」
と満足気な様子でした。

それからというものの毎週のようにエロ動画を送信してきてまた中に欲しい‥などと言っております。
先日はパイパンにして!とお願いしたらあっさりとキレイに剃り上げてやってきました‥オンナってコワいですね。
ともあれ人妻の巨乳にむしゃぶりつきながら中だし出来るのは役得と思い束の間の逢瀬を楽しんでいます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6709
投稿者 大智 (24歳 男)
掲載日 2017年7月26日
俺と嫁はお互いに二十歳で結婚。
俺の実家で同居しながらマイホーム資金を貯めてる。

実家には両親と妹も居る。
3つ下の妹とは中学の時から関係があり、今も関係は続いている。

去年の話だけど、盆休みの2日目に皆で酒盛りしてたんだよ。
嫁が早々に潰れてしまったので寝室へと連れて行った。
俺もかなり酔ってたから嫁の隣に座って休んでたんだ。
そこへ妹が来て俺の隣に座った。

「義姉さん寝ちゃったの?」
「ああ、酒弱いからな~」
「お父さん達もお開きにするかって言ってて暇なんだよね」
「じゃあお前も部屋に戻って寝たらいいじゃん」
「ええ~、つ~ま~ら~な~い~」
「駄々っ子か…でもここには酒も何も無いぞ?寝室だからな」
「義姉さんて寝るとどうなるの?」
「ん?朝まで爆睡、地震があると飛び起きるけどな」
「小さな地震でも?」
「ああ、地震が怖いんだってさ」
「音は?」
「ん?雷とか騒音には強いぞ」
「寝てる隣で騒いでも平気なの?」
「ああ、あまり大きい声出すと起きちゃったりするけど」
「そっか…じゃあベッドから少し離れれば平気かな?」
「仕方ないな…こっちで話すか」

ベッドからちょっと離れた床に座って妹の相手をする事にした。

「お兄、義姉さんにバレてないよね?」
「ああ、大丈夫」
「今日もお兄とHしたいな」
「じゃあお前の部屋行くか」
「たまには違う場所でしようよ」
「今からホテル行くのか?」
「ううん、こ・こ・で」
「正気か!?嫁が起きたら大騒ぎだぞ!?」
「大きな声出さなきゃ起きないんでしょ?」
「そうだけど、まだ親も起きてるんだろ?」
「昔は親が起きてても関係なくやってたじゃん」
「だからって…嫁の隣で?」
「スリルがあって良いでしょ?」

妹は完全に火がついてしまってるようだった。
俺はまだ踏ん切りがつかなかったが、妹はお構いなしに服を脱ぎ始める。

「おい、待てって」
「待たない、お兄も早く脱いで」

嫁に視線を移して寝てるのを確認した。
もう熟睡に入ってるようだが、こちら向きで横になってるから気が気じゃない。

「ねえ…早く~」

妹は待ちきれないようで俺の服に手をかけ始めた。
もう止められないと思って俺も腹を決めた。

「分かったよ」

立ち上がってシャツを脱ぎ始めたら、妹にズボンを脱がされた。

「あれれ?お兄ってば勃起してない?」
「この状況で興奮するなって方が無理だろ」
「あんなに渋ってたくせに~(笑)」

妹はトランクスを勿体ぶった手つきで下ろし始める。
ウエストのゴムでチンポが押し下げられ、外れた瞬間に跳ね上がってそそり立つ。

「自分の奥さんの前で妹相手にビンビンにして…悪い旦那だよね~」
「大好きな妹だからな」
「義姉さんとどっちが好き?」

チンポを握って俺を見つめてくる。

「お前に決まってるだろう…嫁の事も好きだけど、本当に愛してるのはお前だけだ」
「えへへへ、お兄大好き」

妹は満面の笑みを浮かべてチンポに頬擦りした。

「私が彼氏出来ないのはお兄の所為なんだからね?勝手に私から離れてっちゃダメだよ?」
「分かってる、いつか実家を出る時も必ずお前にも住所教えるよ」
「ちょくちょく遊びに行っていい?」
「ああ、俺も出来るだけお前に会いに実家に顔出すから」

そう言うと妹は嬉しそうにチンポをしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立ててバキュームするから嫁が起きないか心配だった。
だけど嫁は起きる気配もなかった。

「義姉さんが気になる?」
「そりゃそうだろ、目を覚まさないか心配さ」
「その割にはカウパー溢れさせてるね、結構この状況が気に入ってるんじゃないの?」
「嫁の隣でなんて初めてなのに、何でお前は落ち着いてるんだよ」
「私は義姉さんにバレてもお兄が責任取ってくれるから」
「怖い事言うなよ…離婚だけならまだしも、親に殺されちゃうよ」
「そうだね、義姉さんが騒いだら親がここに駆け付けてくるもんね」
「だからなるべく静かにしてくれよ?」

妹の不敵な笑みが怖かった…

「お兄も舐めて」

横になって妹を上に乗せた。

「お前、舐める前からヌレヌレじゃんか」
「私も凄く興奮してるから」
「今までで一番濡れてるな」

マンコの割れ目に沿って舐め上げたら、妹は派手に反応した。

「ひゃん!」
「おい、声がデカいって!」
「ごめ…何だかいつもと違う感じで…」
「良かった…嫁が目覚めなくて…」
「義姉さん見ないで私を見てよ」
「ごめん、心配だったから」

拗ね気味にチンポをしゃぶる妹。
俺も再びマンコを舐めた。
妹はビクビクと腰を震わせて反応するが必死に声を抑えていた。

「待ってお兄…イッちゃいそう」
「イッて良いよ」
「声出ちゃう」
「チンポ咥えて我慢しな」

ビクッっと大きく痙攣して、続いて小刻みに身体を震わせて妹はイッた。
イってる間、俺の言いつけ通りに妹はチンポを咥えて声を抑えてた。

「随分と派手にイッたな」
「義姉さんの前だと思うと…いつもより感じちゃって…」

妹を上から降ろして床に寝かせる。

「これでセックスしたらどんだけ気持ち良いんだろうな?」
「ゴム要らないから入れて…」

期待に満ちた表情で妹はマンコを広げた。

「大丈夫な日なのか?」
「ううん、危ない日」
「それじゃ生はマズいだろ」
「今日は着けて欲しくないの…お願い」
「外に出せば良いか…」

俺はそれ以上深く考えずに生で挿入した。
寝ている嫁の前での妹とのセックスは、確かにいつも以上に興奮する。

「ヤバいよお兄、気持ち良過ぎる!」
「俺もそうだ…こんなに気持ち良いのは、やっぱり嫁の前だからかな」
「癖になっちゃいそうなくらい感じちゃう」
「ごめ…またイク!」

慌ててキスで口を塞いだ。
入れて2分と経たずに妹はイッた。

「感じすぎだろ、俺以上にヤバそうだな」
「本当にこれヤバい…どうしよう」
「お前が言い出したんだから止めないぞ」

俺は容赦無くマンコを突き続けた。
妹のマンコは白濁した本気汁を垂れ流してる。
俺はもう(嫁が目を覚ましても良いか)と言う気持ちになってガンガン突いた。

「お兄…激し過ぎ…義姉さん起きちゃうよ…」
「そうだな、でももうどうでもいいや」
「起きたら離婚だよ?」
「ああ、でもお前は俺と一緒に来てくれるだろ?」
「良いの?」
「ダメな訳ないだろ」
「嬉しくて泣きそう…キスで口塞いで…」

妹は涙を流しながら激しく舌を絡めてきた。
腰を打ち付ける音が寝室に響いた。

「出そうだから一回抜くよ」
「ダメ!抜かないで!」
「危ない日なんだろ?」
「良いから中に出して!」

妹は両手両足でギュッと俺を抱え込んだ。
抜く事が出来なくなってしまい、妹の中で射精してしまった。

「中で出しちゃった…本当に良いのか?」
「良いの…お兄のだもん」

俺が突いてる最中も妹は小刻みにイキ続けてグッタリしてるが、抱き付く力は凄かった。

「危ない日に中出しって初めてだね」
「ああ、ちゃんと避妊はしてきたからな」
「後悔してる?」
「何を?」
「妊娠するかもしれないよ?私…」
「出来るのは俺とお前の子供だろ?後悔はしないよ」
「もし妊娠したら産んで良いの?」
「俺からお願いするよ」

もう一度キスを交わして2回戦目に突入。
嫁が目を覚ます事無く、明け方まで妹と裸でイチャイチャした。

「そろそろ嫁が目を覚ますかも」
「じゃあ、私は部屋に戻るね」

妹は服を着て寝室を出て行った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6707
投稿者 シャアの再来 (44歳 男)
掲載日 2017年7月24日
久々の投稿です。
SNSでたくさんのセフレを手に入れましたが、なにぶん遠い。
一人だけは同じ町でしたが、ほとんどが近くの地方政令都市、そこまでは50㎞も離れているので、なかなかタイミングの合わず、もんもんとした日々を送っていたさなか、学校(子供たちが通う小学校)でひときは目立つ美人の奥様と出会いました。

年は7つ下顔は、水原希子のようなオリエンタル、スタイルも抜群でこれは、俺にも無理かな?って思っていたときでした。
なんと、向こうから近寄ってきたではないですか。
でも近場に手を付けたらまずいと思って、まずはお話から。
話を聞いたら、妻の遠い親戚、これまたまずい、そして旦那とも仲良くしゃべるようになった時でした。
学校の行事の打ち上げで隣に座ってきた。

話を聞いてるうちに家庭の愚痴を…
「今度ゆっくり聞いてあげるね」と。

その日から毎日メールのやり取り。
旦那とは3人目の子供を妊娠した時不景気だったのでおろしてくれと頼まれ、その日から夫婦の溝は広がる一方。
夜の生活もほとんどないとか。
「じゃあ昼間の空き時間にでもあいますか?」と話はとんとん拍子に。

そして、初めての待ち合わせの日、彼女はそこに現れませんでした。
「せっかく来たのにどうした?」
といったら、やはりいろんなことの葛藤で考えすぎていけなかったと。

でも、怒らずまた誘うからねの言葉に、彼女はキュンと来たらしく…
二回目は来てくれました。
そこで軽めのチュ。
三回目でカーセックスに到達。
それから週二回のペースであいびきを重ねました。

そろそろ車では限界を感じ、隣町のラブホへ。
お互い友達と食事といい、待ち合わせ、車の中では全裸ではなかったので初めて理子(仮名)の体を見ました。
おへそにはボディピアス、スレンダーなのにDカップむしゃぶりつきたい腰の括れ、もうたまらん。

一緒にお風呂に入り洗いっこ、理子は口が大きく私の愚息を根元までくわえ、お風呂でまさかの暴発。
毎回カーセックスの時も口でフィニッシュ。
周りが汚れると困るってのもあるけど、毎回ゴックン。
男の喜びを知ってる女だなとつくづく感心。

ベットの上では激しく腰を振り、まんまと二回目の発射、それも中だし!
「大丈夫、今日は安全日だから」
とお掃除フェラをしてくれる。
最高のセフレを手にいてたかに思えた。

その1週間後…

同僚から、俺の遊んでる噂を聞いて、自分との関係もばれたら困るとあっさりと終わり。
半年で終了となりました。

でも今でも近所なのでメールをすれば返信は来る。
子供が手を離れたころ、もう一度アタックしてみよかな?
理子はそれだけもったいない女でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6705
投稿者 さざんかチャレンジ (64歳 男)
掲載日 2017年7月22日
2年前のある日の人妻(真弓)との中出しSEXです。
オレ62歳、彼女47歳。

1カ月ぶりに人妻真弓とSEX。
会っただけで二人とも高潮気味。

彼女とは11年前オレが50歳のとき愛人クラブの紹介でSEXの仲になったが3カ月ぐらいで別れた。
彼女当時35歳。
ところがそれから8年後のオレ58歳彼女43歳のとき思わず電話したところお互いに逢いたいということになり再会してから約5年間毎月1回か2回中出しSEXしている仲。
160cm B90 W65 H91の見事な肢体で顔も超美人系。

ホテルに入って風呂のなかで抱き合い、私は乳首を吸いながら湯船の中で手でおまんこを愛撫、
「あー、あー気持ちいい。とってもいい。」
と声を張り上げる。

湯船から出てその場で真弓はフェラチオに耽る。
ベッドに移り5分ぐらいDキスして愛を確かめる。
続いて真弓の耳をソフトに舐め、うなじ、脇、脇下、おっぱいを丸く渦を巻くように舐めまわし乳首をやさしく吸う。
「ああー、もっと、いきそう、気持ちいい。」
と声を出す。

次に両脇下、お臍、デルタの周り、太ももの内側、を丹念に舐めまわす。
ときにキスマーク付けるが文句言わない。
旦那さんには見つからないのだろうか。
1か月に1回の旦那さんとは単調な機械的な(ゴム装着で出すだけ)SEXとのことだからキスマークは気にしないみたいだ。

太ももの次に膝小僧を舐める。
性感帯みたいで大きな歓喜の声を上げる。
膝から足、足の指を一本一本しっかりしゃぶる。
小指をしゃぶった時特に大きなよがり声出す。

うつぶせにして背中をせめる。
背の真ん中を下から上に舐め上まで行ったら右に丸を書くように、次に下から上を舐め今度は左に丸を書くように。
両脇も下から上に優しく舐める。
背中は特に感じるみたい。
「いいーいいー。」と。

お尻をしっかり揉みながら舐めまわし太もも後ろ、膝の裏あたりをなめる。
その後背中全体を包み込むように抱く。

おまんこ以外すべて舐めまわした後、本丸のおまんこをせめる。
仰向けにさせお尻の下に私の枕を入れおまんこ丸出しのようにしてクリトリス中心におまんこを丸く、優しく、時に強く舐めまわす。
最高のよがり声を体からはじき出すように発する。
充分の時間をかけよがり声が出し尽くすぐらいまで舐めまわす。
次におまんこに私の右手の中指と薬指でおまんこに入れGスポットを刺激し潮吹きタイムに突入。

ある程度潮を吹いた後、私も愛撫疲れで横になり、
「交代しよう。」
と言ってRは私の耳、乳首、下腹部全体、キンタマ周辺と舐めまわし、フェラを行う。
横笛、縦笛を繰り返す。アイスクリームを舐めるように愛情たっぷりにしゃぶりつくす。

「69しよう。」
と言って69の態勢になりお互い恥部の性器を舐めながら思い切りお互いの臀部を抱き合う。
次に彼女のおまんこをオレの顔にぐいぐいあてがわせる。
オレの鼻や口などの突起が彼女のおまんこに触り彼女はますます愛液を出しメスの香りを漂わせる。

「さー、入れよう。」
と言って最初は騎乗位、私が彼女のお尻を掴みながら結合部の度合いを強く弱く入れ出しする。
「カリがとってもいい。感じるよー。」
と凄い声。
彼女は上下の動きに入る。
私の人一倍大きなカリでおまんことの擦れを楽しんでいる。

その後私が起き上がり座位で乳首をしゃぶりながら強烈な入れ出しをする。
彼女は「奥に入っているよー。」と歓喜の声。

次に正常位から横の体位。
お互いの足が卍(まんじ)に絡み合うので結合部の性器が奥の奥まで届いている。
子宮を刺激するので体の内側奥深く感じりみたいだ。
そこでピストンをしたあとバックの態勢に。
さらに悦びの声は続く。

フィニッシュは正常位で激しい強烈なオレのピストンと同時に彼女に
「精子いっぱいおまんこに入れて。」
と言わせ膣の中の奥に中出しする。
彼女、これで綺麗になれると心から思っているとのこと。

ゆっくりペニスを出し、おまんこから精液が流れ出るのをしっかり見てその至福の光景を堪能する。と同時にティッシュをあてて優しく精液を拭き取る。

真弓と横になりふたりソフトに抱き合う。
少し時間がたったあと、シャワーでお互い体を洗う。

服を着てお互いの家庭の話する。
子供のこと(教育など)、住まいのこと(不動産のこと)、親のこと(看病、介護など)お互い既婚なので共通の話題が多い。
私の方が14歳ぐらい上なので経験談を聞かせると真弓は納得することが多い。
また私が以前金融機関に勤務していたこともあり預金、住宅ローン、年金、税金、不動産、株式など詳しいので「こういうことはどうなの…教えて」といろいろなことを聞かれ教えることが多い。

帰りはキスをして来月会える日時を決めホテルを出て駅で別れる。
その後いつもの「今日のHもとっても良かったわ。」のメールがくる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6703
投稿者 peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年7月20日
投稿No.6697の続き

元レースクイーンのカナエと、その娘のイベントコンパニオンのアヤカを、軽井沢の別荘で肉欲合宿中です。
ただでさえ絶倫で強烈な性欲のカタマリの変態♂3人が十数種類の精力剤と大量のアミノ酸サプリやアルギニン、シトルリンを摂取しテストステロンの錠剤、軟膏、排卵誘発剤を存分に使いながら、グッチャグッチャと美人母娘を嬲り尽くす、変態ナマ乱交で睡眠すら惜しんで夢中で乱れてます。
アヤカも、カナエもGスポットと子宮口の感度が良く、コツッコッツと奥を突いてやると甘いアクメ声を上げながら自ら腰を振り悦楽を貪ります。
極上の身体に♂3匹も夢中で、淫乱母娘も、絶倫達の強烈な肉欲と大量射精でいやらしい牝の本能が刺激されて嬌声を上げつつ、嬉々として♂の睾丸と前立腺へマッサージし、精力剤を飲むよう急かしてきます。
精子と愛液でグチャグチャになったキングサイズのベッドの上で、肉欲に狂った男女がひたすら交尾する単純な行為ですが、これ以上の快楽は無いかもしれません。
カナエもアヤカもイキ狂いながら
「あぁぁん。。幸せぇ。。もっとグチャグチャにサンドイッチしてぇ!子宮にドクドクしてぇ」
と喘ぎ、♂の欲望を滾らせ続けます。

最初はメチャメチャにヤリ狂うだけでしたが、次第に責め側と受け側と別れてプレイするようになりました。
娘の方が♂二人にサンドイッチ責めで強烈なピストンでグチャグチャに乱れている最中、先に射精していた♂は、母親のカナエの方に奉仕され精力を回復させてもらいます。
ねっとりとしたディープキスやペッティングをしつつ、ホルモン剤軟膏を前立腺にもペニスにも睾丸にもタップリ塗り込まれながらのマッサージを受けつつ、電マかローターでサルートのパンティをクチャクチャと責め、甘美な愛液をクンニで飲ませて貰うと、ドーピングの効果も相まって底無しに精力が沸き上がり、睾丸が物凄い勢いで精液を量産し、射精していないのにトロトロと溢れます。
サンドイッチされ果てたら、交代です。
ある意味無間地獄かもしれません。。

連続射精での際限のないプレイは、淫乱娘2人にも絶倫3人にも負担は凄く、雄叫びを上げながら狂っていますが、、苦痛とともにある快楽がやめられず、容赦なくお互いに責め合ってしまいます。
19歳アヤカは、アブノーマルプレイがツボに入ったようで特に乱れまくり涙流しながら
「あっ、あっ、イク。。イグゥウ。。すっごい。。もう、もうダメ。。あああもう、ハメ殺してぇぇ!!!サンドイッチで狂わせて受精させてぇ。。あああ。。幸せぇ。。」
と絶頂し、それを見つめるカナエは異常に興奮して、娘の白濁まみれのオマンコをクスコで開帳して観察し、ザーメン書き出してカクテルグラスに溜めさせ、そこに催淫剤混ぜて娘とザーメンキスしながら味わったり、精子に執着し射精をおねだりします。

♂のうちの1人(45歳のラブホ&パチンコ店オーナー)が、アヤカを大層気に入り、また、アヤカもこの♂のペニスの具合が合うようで会社のイベントでアヤカを使うことの他に、愛人契約してナマでのお付き合いをすることを母親に宣言し交際を認めてもらうよう頼みこむ始末。
とんでもない変態なシチュエーションですが、カナエも興奮し、
「男らしくアヤカをたっぷりイカセられたらOKしてあげるわ。ほらあ、娘をモノにしたいんでしょ?そんな遠慮したような精力剤の飲み方でどうするのよ」
とエゲつないほどたっぷりのアルギニンと強壮ドリンクを飲ませ、男が嘔吐するのも構わず精力剤漬けにして責め立てます。
狂ったようにアヤカを犯しながらドーピング効果が出て怒涛の射精をキメ、
「カナエさん、どうですか?娘さんの子宮口にこんなに射精しましたよ。交際を認めて下さい!」
と迫り、カナエは
「素敵よ。。男らしいわ。でも、逞しい精子かどうか、味見してみないとね。こんどはわたしの子宮に頂戴。」
と答えます。

壮絶な肉弾乱交で、カナエもアヤカも肌の綺麗さそのままに余計な脂肪が落ち、さらにたまらない美肉体で、なによりもたっぷりの精子で男性ホルモンを摂取したせいか、艶っぽさが増し男好きするようないやらしさを醸し出して溜まりません。。
このままあと4日間、母娘の子宮とアナルを嬲り味わい尽くします。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)