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ようだ。
昨日の夜、接待で銀座を使い顧客をお送りしてから飲みなおしに新宿の歌舞伎町に流れた時、いきなり怒声が響き渡り2人の男が血相を変えて目前を通り過ぎた。
何事かと思っているといきなり手を握り引っ張られた。
まだ子供だと一目で判るような女の子で「助けてください!」と言ってしがみついて来た。
訳も判らず、とりあえず西武新宿方面に走り適当な店に飛び込んで身を隠した。
えらい事に巻き込まれたなと思いながらも話を聞いて見ると北海道から来ていた家出少女で歳は1○との事。
その割には綺麗に化粧し、ホステスみたいな格好をしてるし体付きも身長160センチはあるののチョッと見は判らない。
友達3人と家をでてきてすぐに帰るつもりだったが面白くてずるずると渋谷を徘徊していたが取り締まりが厳しく新宿に来たが金も尽き困っていたら真面目そうな女性が声を掛けてきていいバイトがあると騙され、売春させられそうになり逃げて来たとの事でまだ残りの2人は拘束されているらしい。
「助けてやらないとまずいだろ?なにされるか判らんぞ!」と言って警察に連絡しようとすると女の子の携帯が鳴り、どうやら残りの2人もうまく逃げたとの連絡があった。
めんどうはゴメンなので
「もう平気だな!じゃ俺は行くよ」と行こうとすると
「もう少しつきあってくれません。お金は先に貰ったから心配ないです!」とあっけらかんとしている。
どうりででさっきの連中が血相変えていた訳だ。
「でも終電終わってしまうから帰らないと。俺!」と言うといきなり大声で泣きだしその場に座り込んでしまった。
お店の人に迷惑だからと言われたのでとりあえず外に出て俺はそのまま無視して駅に向かった。
ギリギリ終電に乗れて自宅の駅に着き、改札に向かうとなんとさっきの女の子がいるではないか!
「お、お前どうして?」と聞くとこっそり後をつけ、隣の車両から俺の降りるのを見て先に改札でまちぶせしてたらしい。
「なんで付いて来るんだよ!終電だからもう戻れないぞ」と言って改札をてて自宅に歩き出すと10メートル位離れて付いて来る。
こんなとこでさわがれても困ると思い、自宅に連れていき
「今晩だけ面倒みてやる!明日になったら出ていけよ」と言って俺のベットに案内し俺はソファーに寝ることにして風呂に入っていると
「私も~!」と言って入って来た。
顔を洗うとまるで子供で、自分の子供だとこんなモンかと思いながら眺めていた。
いつも父親と風呂に入るので全く抵抗がないようであった。
風呂からでて俺は飲み直しにビールを飲んでると私にもくれといって勝手に飲み出した。
つかれてきてソファーに横になると女の子も添い寝してきた。
酒のせいかこのところの残業のせいか、俺のペニスは疲れマラでカチカチになっていた。
女の子はいたずらのつもりで俺のペニスを握ってまじまじと見て
「わー!おとうさんより大きい!」と言って目を丸くしていた。
ガキのわりに触り方がうまく不覚にも射精感が襲ってきただんだん我慢が出来なくなり思わず女の子をベットルームに連れて行き押し倒してしまった。
こうなるともう止まらない。
バスタオルを剥ぎ取りまだ膨らんで間もないおっぱいをしゃぶりだしてしまった。
最初は抵抗していたがその内だんだん
「ん!あっ!」とおとなしくなった。
そのまま足を広げ、おまんこを観察するとまだ毛も生えていない完璧なツルマンだった。
まだ手入れの仕方がわからないようでおしっこ臭く、肛門はうんこくさかったのでおしぼりウエッティーで綺麗に拭いてやると生意気にも奥から白い汁を垂らしだして
「気持ちいい!」と言っている。
「もっとよくしてやるよ」と言って舌を使いじっくりと攻めてやるとアッという間に洪水になってしまった。
ころあいだと見てビンビンのペニスをおまんこにあてがうと先っぽでえらく痛がり体を離そうとしたがかまわず奥までぶちこんでやると
「痛たあ~い!痛たあ~い!」と言って半べそになったが時間をかけてゆっくりとピストンするともともと汁の量が多いのが幸いしてだんだんと気持ちよさそうな顔になってきた。
しまりは文句無く10分くらいで限界がきたのでそのまま中にたっぷりと出してしまった。
そのまま耳元でやさしい言葉をささやくとうれしそうに抱きついてきた。
そうこうしてると又ペニスが回復し今度はバックでガンガン突き、2回目の中だし。
ゆっくりと抜くとツルマンからどろ~と精液が足を伝って流れ出した。
ベットには赤い鮮血の染みができていた。
その後2人で風呂に入りお互いに洗い合い、名前を聞くと晴美といい帯広の出身で母親はまま母でおりあいがつかずに飛び出してきたらしい。
とりあえず学校をでてから結婚しようと丸め込みその後も色々とテクニックをしこみ、騎乗位で1回、正常位で1回、最後は座位で舌をからめながらフィニッシュの中だし!
そしてふたりでぐったりしてると晴美が騒ぎだしたのでどうしてと聞くと生理が始まったと言ってるので下をみると確かにそのようだ。
中だししても子供はできないなとほっとした。
とりあえず俺は貯まった有給を消化する為会社に休みをいれ、もう一つの貯まったものを一日中だし三昧と相成った。
晴美はすっかり居ついてしまった。どうしよう?
遅くなりましたが、前に書き込みしたまどかとのHの続きです。
8月下旬にまたまどかと会いました。
前回大量中出しをした相手だけに、今回もまたやろうと1週間ほど溜めていきました。
今回はいきなりホテルに直行。(まだ昼間なのに・・・)
お互い別々にシャワーを浴びてベットへ。
まどか「この前の中出しの話友達にしたんだけど、かなりいっぱい出したんじゃないの?危なかったんじゃないの?って言われたよ。」
俺「そんなことないよ。だって現に出来なかったさ。」
まどか「この前は運が良かったんじゃ・・・。今回はちゃんと避妊してよ。」
俺は折角中出ししようと溜めてきたのにと思いながら、
俺「分かったよ。膣外射精すれば平気でしょ。」
まどか「ちゃんとゴム着けてよ。」
まあ避妊の話はうやむやにして、取りあえずまどかのマンコを舐めまくり。
俺「クリトリスが大きくなってきてるよ。」
まどかはただ声を上げないように我慢している。
しばらく舐めてあげた後、まどかにフェラを要求。
もうビンビンになっていたチンポをまどかはやさしく手で包み込み、まずは皮を剥いてくれた。
まどか「もう透明な液が出てる(笑)」
俺「やっぱりフェラはいいや。」
まどか「なんで?」
俺「いや、出ちゃうから。」
まどか「出してもいいよ。時間はまだあるんだから。」
俺はせっかく中に出そうと溜めてきたものを口に出したくなかったので挿入。
まどか「ま、待って。ゴムは?」
俺「外に出すから。」
まどか「嫌だ。ゴム着けて。」
俺「分かった。」
取りあえずチンポを抜き、ホテルのゴムが置いてあるティッシュの脇に手を伸ばした。
しかしそこには置いてなかった。
俺「まどかゴムがないよ。」
まどか「え~?なんで?前に来た時はそこにあったよね?」
俺「置き忘れたんじゃ?まどかどうしよう?生でいいでしょ?」
まどか「絶対中出ししないでね。」
実はまどかがシャワーを浴びている間に、ゴムは自分のバックの置くにしまいこんでおいた。
まどかのマンコに飲み込まれていくチンポからは我慢汁がトロリと溢れていた。
俺「気持ちいい。」正常位でガンガン腰を振り、まどかは苦しそうにしていた。
俺「まどか気持ちいい?」
まどか「ちょっと痛い。また上になっていい?」
俺「いいよ。」
まどかが上になりゆっくりと上下した。
まどか「今回は腰から手を離してね。」
俺「分かった。」
2分くらいすると射精感が込み上げてきたがまどかには知らせなかった。
まどか「気持ちいいよ。まだ出ないかな。」
俺「まだまだ平気だよ。」本当は我慢の限界を迎えていた。
ドクドクドクッ。と中出しをしたがまどかは気が付かなかったようだ。
1週間溜めてきた成果か、全然萎む気配はない。
まどか「まだ出ないの?もう疲れてきちゃった。」
俺「バックで突けばすぐに出ると思うよ?」
まどか「激しいから嫌だけど、早く終わらせたいし。バックでやっていいよ。」
バックで激しく打ち付けた。まどかは苦痛で眉を顰めていた。
俺「うわっ。出るよ。口に出すから。まどかこっちに顔近づけて。」
チンポを抜くとまどかは口を開けながら顔を近づけてきた。
俺は口内射精するつもりだったが、まどかの口がチンポを包み込むまで我慢できず、まどかの顔が近づいた時に射精。
2回目にしては1回目との間隔がなかったせいか薄かった。
まどか「あっ。口に出すんじゃなかったの?」
俺「持たなかった・・・。」
まどか「顔がなんか変な感じ。シャワー浴びてきていい?」
俺「まどかのマンコから白い液体出てきたんだよ。本気汁ってやつだよ。」
本当は精液なんだけど・・・
まどかは手でその液体を掬い取り笑って、シャワーを浴びに行った。
多分危険日に近かったと思うのでちょっと不安ですが、まだ妊娠の報告は受けていません。
これからもまどかのマンコに射精しまっくってやりたいです。
ある日、宝石関係のベンチャー企業に就職面接に行った時、40代そこそこの女社長と面談し、採用にはならなかったが数日後、女社長からいい話があると言われ、指定されたレストランで食事をした。
ひさびさのお酒で意識がなくなってしまいそのままなにも覚えていないまま、気がつくととある部屋のベットに寝かされていて動こうとすると手足が拘束されていて動けなかった。
さらに服はぬがされパンツだけなのに気がつき恐怖感が襲ってきたころ
「目、覚めた?私のかわいい坊や!」と足の方から声がした。
女社長は俗にいう女王様のスタイルで手にはロウソクと鞭を持ってあやしい薄笑いを浮かべている。
やられた!と思ったが動けないのでどうしょうもなく、なすがままにされ、俺は屈辱的な事をされてしまった。
しばらくすると女社長は風呂にいきその場を離れたので隙をうかがって拘束をどうにか外した。
腹のそこから怒りを感じ、風呂場から出てきた女社長を逆に拘束してやった。
「あんた、こんな事してどうなるかわかってるの?ざけんなよ」と凄んだが、
「俺はいま社会的な地位はないんだ!お前を地獄につきおとしてやる!」と言って鞭でマンコをたっぷりいたぶってやった。
最初は抵抗しようとしていたがその内にあきらめたように「ん!あっ!」と言ってよがり始めた。
テーブルの上に媚薬が置いてあったので鼻をつまんで強引に飲ませるとマンコを汁だらけにして俺を求めてきたがいっさい無視してロウソクでまんこをがんがん突いてやったら意識をうしないぐったりしてしまった。
その間に女の免許証、銀行カード、クレジットカードをゲットして、みっともない様子をデジカメで保存した。
そして近所の薬局で浣腸を仕入れ、ぐったりしている女社長の肛門にぶちこんでやったらたちまち目をさましベットでもがきだした。
その様子をデジカメで撮影しながら
「おい!出したいか?きたないの」と聞くと
「お願い!トイレいかせて!でるー」と絶叫し、そのまま最初は固形物、その後は黒い色の液体をベットにぶちまけた。
「いままで男をさんざんいたぶってきたんだ。これからは俺が調教してやる!」と言って更に浣腸をぶちこんでやったら、苦悶の表情を浮かべ俺を睨みつけてきやがったので肛門にガムテープを貼り付けて出させないようにしてやったらさらに体をよじり絶叫し始めたので、口もガムテープで閉じてやり声も出ないようにした。
うんこが逆流しているようでぶよぶよの下腹はビクビクしている。
その様子をすべて撮影しながら俺はこの上ない征服感を味わっていた。
その後あるだけの浣腸をぶち込まれ女社長はすっかりSからMに変ぼうした。
「ああ、いじめられるのがこんなに快感なんて!これからも私のご主人様でいてください。」と懇願してきた。
うそか本当かわからないがこっちは全てを抑えている。
すでにコンビニから俺の自宅に発送したことを伝えると女は降参したように従順になった。
その後、風呂に入り、ベットを掃除させ目隠しして腕を後ろ手にしばりあげバックで3回中だししてやった。
ババアだからこうでもしないとやっていられない。
そのまま俺は女社長の部屋に住み着き、こずかいを出させ、昼間は口直しに渋谷で家出娘を釣り、ホテルで中だし。
夜はババアを縛り上げいたぶる毎日である。
ババアは逆らえない。
証拠の品はいつでもスタンバイしているし、こんなババア!だれも相手にしないからおれに中だしされるのがうれしいらしい。
若いころからブスで誰も相手してくれないのでSになったらしいが、今となっては俺のメス豚に成り下がった。
もう上がっているのでガキができる心配もない。
しぼれるだけしぼってやる!
昨日は、個人的に仕事が残っていたので休日出勤して一人寂しく仕事しているところに同じ用件で志穂が会社に来ました。
僕はこの会社に入社したときから志穂が気になっており、片思いしていたことから、この日は実にラッキーな日でした。
仕事も終わり夕方の7時も回っていた事から僕は志穂を食事に誘いました。
すると志穂は「いいよ!」と言ったので、僕たちは会社を出て居酒屋に行きました。
志穂はあんまりお酒が飲めないと言ってたのに結構愚痴っぽくなってきてお酒をぐびぐび飲んでいました。
僕も大分飲んで酔いが回って来たので、志穂に
「そろそろ帰ろうか?」と言うと志穂は
「うん、帰る」とろれつの回らない口調で言いました。
僕は会計を済ませ志穂の肩を抱いてお店を出ました。
「家まで送るよ」と言うと志穂は
「気持ち悪いから少し休憩してから・・」といいました。
僕は「もしかして」と思い
「何処で休憩する」と聞くと
「ここ」と目の前のシティーホテルを指差しました。
僕は早速チェックインして一人では歩けない志穂の肩を抱き部屋に入りました。
志穂は、着替えもせずそのままベッドに倒れこむように寝てしまいました。
僕も若干酔っていたのでシャワーを浴び酔いを醒ましました。
30分位してシャワーから上がってみると志穂はまだ寝ていました。
僕はベッドの上で会社の制服姿にパンプスを履いたまま寝ている志穂の姿に興奮してしまい寝ている志穂にキスしました。
志穂は少しピクッと反応しましたが起きる様子はありません。
それから僕はエスカレートしてしまい制服の上から胸を揉みながら舌を絡めてキスしてみました。
それでもかなり酔っているらしく起きません。
今度、僕はパンティを脱がせそれから黒いパンストとパンプスを履かせ志穂のあそこを舐めまくりました。
志穂はうわ言のように「あん、あん」と言っており、あそこがべちゃべちゃになったところで生で挿入してしまいました。
するとさすがに志穂は目を覚まし、少し戸惑っている様子で何が起こっているのか判らないような表情をしていましたが直ぐに状況が判ったらしく
「え!何してるの?嘘!」と言いましたがその時にはもう遅く僕は、ピストン運動しながら
「ごめん志穂の寝顔があまりにもかわいかったから」と言うと志穂は声にならない声で
「も~えっち~あ~ん」と言ってよがり始めました。
僕は意外な反応に胸の中でガッツポーズしました。
志穂は制服姿でしかもパンストのあそこだけに穴あけて突かれている状況に興奮したみたいですごいよがりようです。
僕も興奮してしまい直ぐに射精感がこみ上げてきて
「中にだしていい」と聞くと
「だめ!絶対だめ、今日は危険日なの」と言いました。
そしてお腹の上に出そうと抜いた瞬間、志穂は制服が汚れるということからとっさに近くに転がっていた志穂のパンプスを僕のあそこに被せました。
それと同時に僕は志穂のパンプスの中に大量に射精してしまいました。
精液まみれになった志穂のパンプスを見て僕はまた興奮してしまいあそこが復活しました。
志穂にキスするとそれに答えるように志穂は舌を絡めてきました。
僕はキスしながら志穂に挿入しました。
志穂は「も~う、出来ちゃうよ」て言ったけどもう遅いです。
それから正上位、バックで攻めました。
志穂はとても感じているようですごいよがりようです。
また射精感がこみあげてきたので、志穂には何も言わず少しだけ中に出しました。
残りは志穂の陰毛にぶっかけました。
志穂のあそこを見てみると少しだけだしたつもりの精子がだらーと垂れてきたので僕は慌ててそれをすくい取り志穂に
「すごい濡れてるね」と見せると志穂は
「もうえっち」といってそっぽ向きました。
僕はすくい取った精液を志穂のあそこに塗りたくりました。
志穂はその手マンによがり始めいつの間にか僕のあそこを咥え大きくしようと頑張っていました。
そんな志穂の姿に僕も答えようと手マンで志穂のあそこを攻め立てました。
そのうち69の体制になり、僕は近くにあった先ほどの精液まみれのパンプスを志穂のあそこにつま先部分から挿入してみました。
志穂のあそこは愛液と精子でぬるぬるになっていたので志穂のパンプスはすんなり入って行きました。
志穂も始めは驚いていた様子でしたがこの変態的な行為に興奮し、腰をくねくねしながらあえいでいました。
僕はそのパンプスを上下に動かし時にはぐりぐりまわしてみたりして責めまくると志穂はとうとう潮を吹いて半分失神した状態になりました。
精液と愛液まみれのパンプスを志穂のあそこから抜き取り今度は、僕が挿入しました。
がんがん攻めまくり射精感がこみ上げてきたところで
「志穂!中に出すぞ」とピストンしながら言うと志穂は諦めたのか
「出して!出して中に出して」と叫ぶように言ったので僕は彼女の子宮深くに精液が届くよう突き立て、3回目にも関わらず大量の精液を放出しました。
精液が逆流しないように彼女のパンプスを挿入し中を掻き混ぜるようにパンプスをまわすと彼女は
「は~ん イク~」と言って気絶してしまいました。
パンプスを抜き取ってみると愛液と精液でびっしょり濡れてぴかぴか光っていました。
こんな変態チックなエッチがきっかけで私たちは付き合うようになり今では彼女もちょっと変態チックなエッチをしないと感じない身体になってしまいました。
明日から新学期の割には人が多いが宿は明日からガラガラで静かに過ごせそうでホッとして一旦荷物を預け、前から行って見たかった上越線の土合駅下りホームに見学に行った。
うわさに違わぬもぐら駅でホームはシーンとしていた。
次の電車が来るまでボーっとしていると人の気配を感じ振り向くと15~17位の女の子が立っていた。
最初は幽霊かと思ってビビッたが女の子から気楽に話しかけて来た。
名前は洋子といいアメリカンスクールの子だった。
オヤジさんが北欧の人で母親が日本人のハーフで実際の歳は1○歳とのことだが異様に色っぽかった。
なんでこんな所にいるのか聞いてみたら最近までイギリスの学校に行っていて来年から日本の学校に行くために母親の両親のところにいるとのことだった。
そしてここは子供の頃父親と来た事がありなつかしいので来たと行っていた。
そうこうしている内に電車が来たので2人で乗り、湯沢まで行って降りた。
丁度昼時で腹も減ったので誘うとあっさりとOKしたのでタクシーに乗り地元のおいしいお店に行き話しをしながら食事をしていたらやはり目立つみたいでやたらと視線を感じて気になってしまった。
食事後、駅まで戻り水上まで戻ろうとしてると洋子もいくと言って連いて来た。
なにか様子がおかしいので
「明日から学校だろ?早く帰ったほうがいいよ!」と言うといきなり泣き出してしまい、車内の乗客に変な目で見られてまいってしまいなだめながら訳を聞くと
「おじいちゃんが・・・・」と言って黙ってしまった。
水上に着いてサテンに入り訳を聞くとどうやらおじいさんに夜な夜な寝室に来られ体を触られるのがいやで家を飛び出して来たらしい。
母親にも相談できずどうすればいいか悩んでいるとのこと。
俺としてもかわいそうだと思ったがどうすることもできないなと思ったが母親に電話くらいはしてもいいかと思い、児童相談所の職員だと言って国際電話で事情を説明したら(電話代が大変だったが・・・・)
「なるべく早急に帰国して娘を迎えにいきますのでそれまで施設で預かってもらいませんか?」と頼まれたが当然施設なんてものは架空の話である訳ない。
しかたなく「自宅でおあずかりしますよ!自分の実家に」とうそをつきその場を収めた。
そのやりとりを聞いていた洋子はうれしそうな顔をして
「ありがとう!あなたは命の恩人です」といって手を握り
「T岡さん、今日ずっと一緒にいて下さいね」と訴えてきた。
しかたなく荷物を置いていたホテルに戻って事情を説明し部屋を取ってもらい今夜は泊まる事にした。
「お金は持ってるの」と聞くとクレジットカードを見せ
「これで払えます」というので安心した。
俺の部屋にとりあえず落ち着きよく話を聞いてみると本当は今日、谷川岳で自殺するつもりで来て思い出の駅を最後に見ようと思ってあの場所にいたと聞いてびっくりとした。
最近多いなこんな話・・・・・。
その後それぞれ温泉に入り、食事をしてお互いの部屋で寝る事にして別れたが10分位すると内線電話で
「怖い!おじいちゃんがいる」と怯えた声で助けを呼んできたのであわてて部屋にいくと部屋の隅で震えていた。
部屋を暗くするとトラウマが襲ってくるから一緒にいてほしいと言ってきたのでしかたなく自分の部屋に連れて行き、朝まで付き合う事にした。
おちつかせる為に少し酒を含ませてみたら酔ったようで俺に抱きついてきた。
俺の股間は固くなってしまい理性を保つのが大変だったが、洋子は
「抱いて・・・下さい・・・。」と言ってくちびるで俺の口をふさいできた。
「やばいよ!日本じゃ洋子の歳では犯罪になるから」と言って引き離すと
「どうせ、おじいちゃんに触られた私なんかきたならしくて触れないんですね?」と言って泣き出した。
その瞬間俺の理性は飛び、おもわず洋子を引き寄せ長いキス!
浴衣の上を剥ぎ布団に押し倒してしまった。
1○才にしてはかなり大きい乳房をゆっくりと揉み乳首を舌で転がすと「アッ!」と発し仰け反った。
「始めてかい?」と聞くと小さく頷いて顔を赤らめた。
その後ゆっくりと体を愛撫してやっているとだんだん反応がよくなってきた。
スタイルも抜群でこれならじいさんが血迷うのも納得できた。
そして股間に手を伸ばすが足をなかなか開かないので
「やめようか?」と聞くと
「やさしくしてくれます?」というのでやさしくキスをして耳元でささやくとゆっくりと足をひろげ出した。
陰毛は体の発育の割に薄くほとんどつるつるであった。
顔を近づけると少しすっぱい匂いがしたがかまわず舌をつかいゆっくりと舐めているとしっとりとして来たのでスキンをカバンから出そうとしてると
「そのままお願いします。」と言う。
「でもいいの?出来ちゃうよ?外にするようにするけど?危険だよ」と聞くと
「大丈夫です。私まだ生理がきてないんです。だから平気です」と信じられない事をいう。
「本当?うそついてないよな」と聞くと小さく頷いたのでそれならと覚悟を決めて
「入るよ?いいね」と言って亀頭をゆっくりとあてがうと少し痛がったがそのまま奥まで挿入した。
なんともいえない感触がペニス全体を包んできて射精感が襲ってきたがしばらく我慢してゆっくりと動いているとだんだんすべりがよくなってきていよいよ限界が来たので
「イクよ!」と言うと黙って頷いたので中にドクドクドクとたっぷりと出してしまった。
洋子を見るとうっすらと涙を浮かべ
「これでもうおじいちゃんは怖くなくなりました。ありがとう!」と言って抱きついて来た。
そのままディープキスをしながら激しく求め合った!
気がつくとそのまま3回戦すべて中にたっぷりと出していた。
洋子は今そのまま軽い寝息を立てている。
ずっと寝てないようだった。
ゆっくりと離れると洋子の局部から俺の分身がゆっくりと流れ出していた。
そのまあ抱き上げて洋子の部屋に連れて行き布団に寝かせて今、これを書いている。
一抹の後悔はあったがこれもさだめと言い聞かせている。
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