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昨日は、個人的に仕事が残っていたので休日出勤して一人寂しく仕事しているところに同じ用件で志穂が会社に来ました。
僕はこの会社に入社したときから志穂が気になっており、片思いしていたことから、この日は実にラッキーな日でした。
仕事も終わり夕方の7時も回っていた事から僕は志穂を食事に誘いました。
すると志穂は「いいよ!」と言ったので、僕たちは会社を出て居酒屋に行きました。
志穂はあんまりお酒が飲めないと言ってたのに結構愚痴っぽくなってきてお酒をぐびぐび飲んでいました。
僕も大分飲んで酔いが回って来たので、志穂に
「そろそろ帰ろうか?」と言うと志穂は
「うん、帰る」とろれつの回らない口調で言いました。
僕は会計を済ませ志穂の肩を抱いてお店を出ました。
「家まで送るよ」と言うと志穂は
「気持ち悪いから少し休憩してから・・」といいました。
僕は「もしかして」と思い
「何処で休憩する」と聞くと
「ここ」と目の前のシティーホテルを指差しました。
僕は早速チェックインして一人では歩けない志穂の肩を抱き部屋に入りました。
志穂は、着替えもせずそのままベッドに倒れこむように寝てしまいました。
僕も若干酔っていたのでシャワーを浴び酔いを醒ましました。
30分位してシャワーから上がってみると志穂はまだ寝ていました。
僕はベッドの上で会社の制服姿にパンプスを履いたまま寝ている志穂の姿に興奮してしまい寝ている志穂にキスしました。
志穂は少しピクッと反応しましたが起きる様子はありません。
それから僕はエスカレートしてしまい制服の上から胸を揉みながら舌を絡めてキスしてみました。
それでもかなり酔っているらしく起きません。
今度、僕はパンティを脱がせそれから黒いパンストとパンプスを履かせ志穂のあそこを舐めまくりました。
志穂はうわ言のように「あん、あん」と言っており、あそこがべちゃべちゃになったところで生で挿入してしまいました。
するとさすがに志穂は目を覚まし、少し戸惑っている様子で何が起こっているのか判らないような表情をしていましたが直ぐに状況が判ったらしく
「え!何してるの?嘘!」と言いましたがその時にはもう遅く僕は、ピストン運動しながら
「ごめん志穂の寝顔があまりにもかわいかったから」と言うと志穂は声にならない声で
「も~えっち~あ~ん」と言ってよがり始めました。
僕は意外な反応に胸の中でガッツポーズしました。
志穂は制服姿でしかもパンストのあそこだけに穴あけて突かれている状況に興奮したみたいですごいよがりようです。
僕も興奮してしまい直ぐに射精感がこみ上げてきて
「中にだしていい」と聞くと
「だめ!絶対だめ、今日は危険日なの」と言いました。
そしてお腹の上に出そうと抜いた瞬間、志穂は制服が汚れるということからとっさに近くに転がっていた志穂のパンプスを僕のあそこに被せました。
それと同時に僕は志穂のパンプスの中に大量に射精してしまいました。
精液まみれになった志穂のパンプスを見て僕はまた興奮してしまいあそこが復活しました。
志穂にキスするとそれに答えるように志穂は舌を絡めてきました。
僕はキスしながら志穂に挿入しました。
志穂は「も~う、出来ちゃうよ」て言ったけどもう遅いです。
それから正上位、バックで攻めました。
志穂はとても感じているようですごいよがりようです。
また射精感がこみあげてきたので、志穂には何も言わず少しだけ中に出しました。
残りは志穂の陰毛にぶっかけました。
志穂のあそこを見てみると少しだけだしたつもりの精子がだらーと垂れてきたので僕は慌ててそれをすくい取り志穂に
「すごい濡れてるね」と見せると志穂は
「もうえっち」といってそっぽ向きました。
僕はすくい取った精液を志穂のあそこに塗りたくりました。
志穂はその手マンによがり始めいつの間にか僕のあそこを咥え大きくしようと頑張っていました。
そんな志穂の姿に僕も答えようと手マンで志穂のあそこを攻め立てました。
そのうち69の体制になり、僕は近くにあった先ほどの精液まみれのパンプスを志穂のあそこにつま先部分から挿入してみました。
志穂のあそこは愛液と精子でぬるぬるになっていたので志穂のパンプスはすんなり入って行きました。
志穂も始めは驚いていた様子でしたがこの変態的な行為に興奮し、腰をくねくねしながらあえいでいました。
僕はそのパンプスを上下に動かし時にはぐりぐりまわしてみたりして責めまくると志穂はとうとう潮を吹いて半分失神した状態になりました。
精液と愛液まみれのパンプスを志穂のあそこから抜き取り今度は、僕が挿入しました。
がんがん攻めまくり射精感がこみ上げてきたところで
「志穂!中に出すぞ」とピストンしながら言うと志穂は諦めたのか
「出して!出して中に出して」と叫ぶように言ったので僕は彼女の子宮深くに精液が届くよう突き立て、3回目にも関わらず大量の精液を放出しました。
精液が逆流しないように彼女のパンプスを挿入し中を掻き混ぜるようにパンプスをまわすと彼女は
「は~ん イク~」と言って気絶してしまいました。
パンプスを抜き取ってみると愛液と精液でびっしょり濡れてぴかぴか光っていました。
こんな変態チックなエッチがきっかけで私たちは付き合うようになり今では彼女もちょっと変態チックなエッチをしないと感じない身体になってしまいました。
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