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投稿No.845
投稿者 久司 (30歳 男)
掲載日 2003年9月01日
今年は、インターネット業務の注文が少なく、収入がないが気分転換に水上の温泉に行く事にして1人向かった。
明日から新学期の割には人が多いが宿は明日からガラガラで静かに過ごせそうでホッとして一旦荷物を預け、前から行って見たかった上越線の土合駅下りホームに見学に行った。
うわさに違わぬもぐら駅でホームはシーンとしていた。
次の電車が来るまでボーっとしていると人の気配を感じ振り向くと15~17位の女の子が立っていた。
最初は幽霊かと思ってビビッたが女の子から気楽に話しかけて来た。
名前は洋子といいアメリカンスクールの子だった。
オヤジさんが北欧の人で母親が日本人のハーフで実際の歳は1○歳とのことだが異様に色っぽかった。
なんでこんな所にいるのか聞いてみたら最近までイギリスの学校に行っていて来年から日本の学校に行くために母親の両親のところにいるとのことだった。
そしてここは子供の頃父親と来た事がありなつかしいので来たと行っていた。
そうこうしている内に電車が来たので2人で乗り、湯沢まで行って降りた。
丁度昼時で腹も減ったので誘うとあっさりとOKしたのでタクシーに乗り地元のおいしいお店に行き話しをしながら食事をしていたらやはり目立つみたいでやたらと視線を感じて気になってしまった。
食事後、駅まで戻り水上まで戻ろうとしてると洋子もいくと言って連いて来た。
なにか様子がおかしいので
「明日から学校だろ?早く帰ったほうがいいよ!」と言うといきなり泣き出してしまい、車内の乗客に変な目で見られてまいってしまいなだめながら訳を聞くと
「おじいちゃんが・・・・」と言って黙ってしまった。
水上に着いてサテンに入り訳を聞くとどうやらおじいさんに夜な夜な寝室に来られ体を触られるのがいやで家を飛び出して来たらしい。
母親にも相談できずどうすればいいか悩んでいるとのこと。
俺としてもかわいそうだと思ったがどうすることもできないなと思ったが母親に電話くらいはしてもいいかと思い、児童相談所の職員だと言って国際電話で事情を説明したら(電話代が大変だったが・・・・)
「なるべく早急に帰国して娘を迎えにいきますのでそれまで施設で預かってもらいませんか?」と頼まれたが当然施設なんてものは架空の話である訳ない。
しかたなく「自宅でおあずかりしますよ!自分の実家に」とうそをつきその場を収めた。
そのやりとりを聞いていた洋子はうれしそうな顔をして
「ありがとう!あなたは命の恩人です」といって手を握り
「T岡さん、今日ずっと一緒にいて下さいね」と訴えてきた。

しかたなく荷物を置いていたホテルに戻って事情を説明し部屋を取ってもらい今夜は泊まる事にした。
「お金は持ってるの」と聞くとクレジットカードを見せ
「これで払えます」というので安心した。
俺の部屋にとりあえず落ち着きよく話を聞いてみると本当は今日、谷川岳で自殺するつもりで来て思い出の駅を最後に見ようと思ってあの場所にいたと聞いてびっくりとした。
最近多いなこんな話・・・・・。

その後それぞれ温泉に入り、食事をしてお互いの部屋で寝る事にして別れたが10分位すると内線電話で
「怖い!おじいちゃんがいる」と怯えた声で助けを呼んできたのであわてて部屋にいくと部屋の隅で震えていた。
部屋を暗くするとトラウマが襲ってくるから一緒にいてほしいと言ってきたのでしかたなく自分の部屋に連れて行き、朝まで付き合う事にした。
おちつかせる為に少し酒を含ませてみたら酔ったようで俺に抱きついてきた。
俺の股間は固くなってしまい理性を保つのが大変だったが、洋子は
「抱いて・・・下さい・・・。」と言ってくちびるで俺の口をふさいできた。
「やばいよ!日本じゃ洋子の歳では犯罪になるから」と言って引き離すと
「どうせ、おじいちゃんに触られた私なんかきたならしくて触れないんですね?」と言って泣き出した。
その瞬間俺の理性は飛び、おもわず洋子を引き寄せ長いキス!
浴衣の上を剥ぎ布団に押し倒してしまった。
1○才にしてはかなり大きい乳房をゆっくりと揉み乳首を舌で転がすと「アッ!」と発し仰け反った。
「始めてかい?」と聞くと小さく頷いて顔を赤らめた。
その後ゆっくりと体を愛撫してやっているとだんだん反応がよくなってきた。
スタイルも抜群でこれならじいさんが血迷うのも納得できた。
そして股間に手を伸ばすが足をなかなか開かないので
「やめようか?」と聞くと
「やさしくしてくれます?」というのでやさしくキスをして耳元でささやくとゆっくりと足をひろげ出した。
陰毛は体の発育の割に薄くほとんどつるつるであった。
顔を近づけると少しすっぱい匂いがしたがかまわず舌をつかいゆっくりと舐めているとしっとりとして来たのでスキンをカバンから出そうとしてると
「そのままお願いします。」と言う。
「でもいいの?出来ちゃうよ?外にするようにするけど?危険だよ」と聞くと
「大丈夫です。私まだ生理がきてないんです。だから平気です」と信じられない事をいう。
「本当?うそついてないよな」と聞くと小さく頷いたのでそれならと覚悟を決めて
「入るよ?いいね」と言って亀頭をゆっくりとあてがうと少し痛がったがそのまま奥まで挿入した。
なんともいえない感触がペニス全体を包んできて射精感が襲ってきたがしばらく我慢してゆっくりと動いているとだんだんすべりがよくなってきていよいよ限界が来たので
「イクよ!」と言うと黙って頷いたので中にドクドクドクとたっぷりと出してしまった。

洋子を見るとうっすらと涙を浮かべ
「これでもうおじいちゃんは怖くなくなりました。ありがとう!」と言って抱きついて来た。
そのままディープキスをしながら激しく求め合った!
気がつくとそのまま3回戦すべて中にたっぷりと出していた。
洋子は今そのまま軽い寝息を立てている。
ずっと寝てないようだった。
ゆっくりと離れると洋子の局部から俺の分身がゆっくりと流れ出していた。
そのまあ抱き上げて洋子の部屋に連れて行き布団に寝かせて今、これを書いている。
一抹の後悔はあったがこれもさだめと言い聞かせている。

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