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大学卒業後去年まで仕事してましたが多大な借金が会社にばれ、あっさりと解雇。
失業保険だけはもらえ、自己破産しか道がない時にハローワークで中年の男性に声を掛けられ、いいバイトがあると言われ連れて行かれた所はとあるマンションの部屋で僕は全裸にされ部屋で待機しろと言われました。
真っ暗な部屋には自分以外に数人の男が全裸で部屋の隅にバラバラに座っていました。
しばらくすると僕だちは別室に呼ばれ、そこには下着姿の30代~50代くらいの女性が数人いて僕達はそこで一列に立たされ、ひたすらジュニアをしごくように命令されました。
一通り、儀式が終わると僕達は札を持たされ、女性達は気に入った子に値段をいうオークションが始まり、6人いた内の2人に集中しました。
やがて値段が確定し、落とした女性は僕ともう1人の子を別室にそれぞれ呼びました。
そこで今の自分の生活状況を全て紙に書かされ、女性は全て面倒みてやる。
その代わりに私のイヌになれと迫ってきました。
僕としてもお金の面倒はありがたいのですがなんせどうみても45は過ぎていそうなおばさんなのでどうしようかと思いましたが背に腹は変えられないので承諾し、おばさんのご自宅までお持ち帰りされてしまいました。
あとはご想像の通り、おばさんの満足するようにマンコを舐めさせられ、ひたすら体力の限り、おばさんの臭いマンコに中だしの日々です。
借金はおばさんが全部返してくれたのでそっちの方は安心ですが・・・・。
今僕はぺスと呼ばれ、朝と夕方にベンツでおばさんを会社に送迎の仕事をして夜はおばさんの臭いマンコをぺろぺろする日々です。
しかしながらおばさんの性欲って凄いですね。
休みの日なんか一日中僕のジュニアを放しませんから!
夜勤明けの朝7時頃、行きつけのガソリンスタンドに給油しに行った時、車の中に読み終わった雑誌が数冊ありなにげなくバイトの女の子に「あげるよ」と渡したら「うれしい!」と胸に抱え込んでニコニコした。
その後何度か行く内にお互いの携帯番号を教えあい、休みの日にデートを重ねた。
5度目のデートの時、夜も遅くなったので送って行こうというといきなり泣き出した。
訳もわからず、なだめているといきなり抱きついてきて
「あたし、魅力ないですか?」と強く抱きしめてきた。
その頃俺は既に婚約者がいて、イソザキは可愛い妹という感じにしか思ってなかったし、イソザキはまだ16歳の女の子でありとても恋愛対象ではなかった。
ただ、イソザキの家庭は母親だけで母親は男を家に連れ込み、学校も行かせて貰えないような境遇の子だったのでつい同情してしまった。
「駄目だよ。俺は婚約してんだよ!イソザキの事は好きだけど・・・」と諭したが
「じゃ、何でやさしくしてくれたの?そんなの酷い!」と言うと俺の胸でワンワンと泣きじゃくってしまった。
しばらくその状態が続いたが
「分った!じゃ今日でもう会わないようにしよう。お互いに辛いだけだし」と切り出すと
「お願い。思い出を頂戴!最後に」とイソザキは俺の顔をジッと見つめていた。
全てを悟りそのままホテルに・・・・。
部屋に入ってもイソザキはずっと震えていた。
「どうする?やめようか?」
「いいの!思い出を頂戴!」
ゆっくりとブラウスとスカートを脱がし、下着の上からやさしく胸を触るとイソザキは下を向いてなにも言わなかった。
そのままベットに寝かし、ブラを外し、まだ少し硬さが残る小さな胸を愛撫してやると次第に汗ばんできた。
そしてパンティーに手を掛けると少し反応して体を硬くしたがゆっくりと脱がし、少しおしっこ臭い局部を時間を掛けて愛撫してやった。
イソザキは恥ずかしそうに首を横に振って感じている。
俺も服を脱ぎ、イソザキの脚を開き、備え付けのスキンを装着しようとしてると
「お願い!思い出をいっぱい私に頂戴」と言ってスキンを取れ上げた。
もはやなにも言わず、俺は自分のペニスをイソザキの中に奥深く挿入した。
イソザキは「うれしい」と言って涙を流している。
その様子をみて俺は全てを忘れた。
やがて俺はイソザキの奥深く分身を送り込んだ。
その夜はまさに2人だけの世界だった。
その後、イソザキからの連絡はない。
勤めていてスタンドもやめていた・・・。
来た女は23歳の可愛い娘。
あまり経験がないと言う。経験人数は4人らしい。
それを聞いた俺は燃えた。
まずシャワーへ入り、そのままベットへ。
50分コースの為、結構焦っていたが冷静さを保ちまずは普通の会話。
彼氏の代わりみたいな感じで話を持って行きいざ愛撫。
やはり慣れてないらしくぎこちない。
俺は燃えた。
フェラをしてもらったがいまいち照れてイカナイ。
それよりイク気がなかったが。
その時俺は素股で行っていいと聞いた。
いいよ。
そして正常位へ。
入れていいと聞いたらゴム付けてと。
俺は言った。
ちょっとだけ生でいいでしょ?
OKがでた。そのままピストン。
出そうになった。
俺パイプカットしてるから。
それを言い残し女は怖いと言っていたが思いっきり子宮の奥深くへ中出し。
最高だった。
妊娠しても知らない。
SEX三昧の日々を過ごしています。
Eは東北からでてきて都会デビューし入学してすぐ「サセ子」の異名をとりました。
入学早々先輩はもちろん同学のやつともかなりヤってました。
顔はあまりかわいいとはいえませんが体はボリュームたっぷりでかなりエロイです。
88、60、88は3年間僕の自慢でした。
見た目はおねえギャル系です。
1年の冬に僕が彼女と別れたのを相談しにEのうちに行くようになり、ヤっちゃいました。
で、そのまま転がり込む事に…
もう暇さえあれば毎日四六時中SEXしてます。
今まで妊娠しなかったのが本当に不思議です。
去年の秋頃から「できたら結婚しよう」という勢いで中出しもたまにしてますがやはり同じ人とあまりやり過ぎたらできないという噂通りまだセーフです。
朝起きるとまずEがチンポをくわえてきます。
とにかくチンポの好きな女です。
69になり寝ぼけ状態がおさまるまでお互い舐めまわして重なり合います。
朝昼兼用を食べて一服したらもう一度、授業のない日は夕方までずっといじり合ったりしてます。
夜はもちろん濃い~のを。
これが3年毎日ずっとでEと一体何千回したのか…
私の住む、とある関東甲信越地方の某市には女衒(古い?)、若しくは赤線(まだ古い???)の残りがあり、その昔はパンパン横町や、売春街として隆盛を極めた場所での事になります。
今は日本人は殆ど居なく、タイ、韓国、インドネシア、コロンビア、台湾等々が売春をして日々の糧を得ています。
私自身、買春をした事が無く(厳密ではないかな?)お店に飲みに行くだけでも結構エコに遊んだり、飲んだり出来て、尚かつ彼女たちの母国語など少し喋れたりすれば、対応も変わってくるんです。
私はタイ語、ロシア語に堪能ですが、今回のインドネシア人は2人目です。
と、言いましても私はインドネシア語は全く分からず彼女たちの少しばかりの日本語に頼る?しかないのが現実です。
以前は19歳のモモ、お店に行く内に仲良くなり私はただでOK!しかも中出しです。
聞けば殆どの客が中出しと聞き、えっ!?と恐怖を一瞬感じました。
インドネシアの娘は浅グロでスタイルは良く、肉付きが良いですね。
あそこはまったりとした感じでした。
今回はそのお友達、リカの話です。
先週ですが、前の店から移籍した(借金クリア)と言うことでデートの約束をしました。
彼女にはパパ(金蔓)、ヒモが居ることは聞いていましたので(これは当たり前です)別段、平気でした。
リカは顔、スタイル、共に抜群で推定、400-500万といわれる、根拠無き借金を僅かな機関で完済!!!(スゴい)で、フリーになった娘です。
コーラのボトルの様なラインと豊満なバスト(推定、95のGカップ)
男なら誰でも頭の中で犯す、犯したい、やりたい女です。
私もそれは望んでいました、心のどこかで・・・。
それが先週、突然やってきました。
リカと映画を見て(ヒーロー)、それまでリカは普通にしていましたので私も普通に振る舞っていましたが、映画の中盤で私の右に座るリカの左手が不必要に動くようになりました。
はじめ、それは私の右肩を撫で、それを駄目、駄目、と小声で振り払うと今度は私の右足のモモから股間にかけてゆっくりと這い、理性で抑制していた私のニョイ棒もムクムクと。。。
その際は直ぐさま、別の事を考えると抑制出来るモノですね(笑)
仕事の事を考えたら収まりました。
その後、映画館を後に寿司を食し、古城(分かるかもね)で散歩したいというのでそこを散策。
夜で古城はライトアップされ、人も少なく良い雰囲気でした・・・
ここまで私はリカに指一本、触れていません(我慢、我慢)。。。辛い!
リカは夜景が見たいと言い、古城の背景に有る○山まで。。。
ここはこの市の夜景の一部が見る事の出来るSPOTが有り、車を止めて、ライトダウンし暫し、夜景・・・。
私側に夜景があるのでリカは私の左側からすり寄ってきました。
リカの髪の香りと香水(ブランド不明?)が私のオオカミを祖先に持つ?
月夜の晩に開花させました・・・
ここでリカとディープキス!
舌を絡ませクチの回りはべとべと・・・
ニョイ棒ももう抑止出来ません!完全に独立した生き物に変身!!!
それに気づいたリカは私のジッパーをおもむろに下げ、私のニョイ棒をパクっ!
ジョボジョボとバキュームフェラモードに突入です。。
ズボンが邪魔だと私のズボンを脱がし、もう為すがまま・・・
ガマン汁も出て、しょっぱいみたいでしたがズボズボです。。。
と、ここで助手席の上部(山)にとある視線を感じました・・・
この様子を他のカップルがちゃっかりおかずにごはんを頂いて居たのです。
ニョイ棒の皮がジッパーに引っかかるほど驚きました。
が、リカはもはやSTOPが効かない様です・・・
ここでやろう、やりたいと。。
私は無理だよ、リカ・・・。
でもワタシ、やりたい欲しいと。。。
仕方なく車を下のPまで移動し、他に人の気配に注意しながら案内標識?MAPの影でお互い、私はズボンを、リカはジーパンを下げ、下半身むき出しです。
親・兄弟には見せられません!この姿・・・
ですが、以前、アオカンの経験は何度もあるのでまあいいやと。
私の自称Sサイズのニョイ棒をリカのお尻にあてがい、その場所ゆっくりと挿入・・・
リカは洪水状態でパンティは洗濯した後のパンティの様に湿り気たっぷりでした・・・
私のニョイ棒はSですが怒ると?最長で20センチに変身します。
このおかげでだいぶ、西洋~東洋まで色々な彼女たちをイカせてきました。
しかも全て中出しですし、精飲も多数ありますので地上に出た精子はわずかでしょうか?(マスだけですね)。。
リカの内部は大きなベットに大きな羽毛の毛布でくるまれた感じがしました・・・中で何か微妙にうねるんですね・・・。。。
バックでパンパンと激しい運動!静寂漂うPに響いて恥ずかしいやら、興奮するやら・・・。
また、リカの声がデカイので、マズイ!と思いました・・・
案の上、さっき上から覗いておかずにしていたカップルがどこからか戻って来る気配を感じ、マッハでズボンを上げ、リカもマッハ2位で支度を整えました。
リカの汁がべとべとでしたたり落ちているのが印象的です。
指が疲れたのでここからまだ続きがあるので、それはまた明日書きます。
最近、抱いた誰よりも官能的で肉体・精神、共にイケます。
この娘を抱けた客は幸せだと本当に思いました・・・
現に週に4回も貸し切りにした上客も居たらしいです(マジで)
この続き、お楽しみにね!
全て事実のノンフィクション、体験記ですので。
売春していた娘の心を頂く事は結構大変ですが、私自身、本音でいつもぶつかり彼女たちもそれを受け入れてくれるのが本当に嬉しいです・・・
to be continued
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