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午前3時頃、いきなり俺の携帯が振動した。
何事かと思ったら、妹からで「田舎の祖母が亡くなった」との連絡!
了解した旨返事し、K子を起こすが起きない。
腹が立ったので浣腸してやって起こしてやった。
もだえ苦しむのを横目に俺は身支度を整え始めた。
K子は嗚咽を再び黄色い汚物をベットに撒き散らし、俺の方を眺めながら泣いている。
「おい、親戚で不幸があった。今日はお前の親に会えない。またな!」と言って行こうとすると体をバタバタして何かを訴えているのでしかたなくさるぐつわを外すと、
「そんな!ご主人様!私を捨てるんですね?訴えてやる」と暴言を吐いたので頭にきて浣腸をきたないケツの穴にあるだけぶち込んでやった。
K子は絶叫しながら
「す、すいません。今のは暴言でした。お願いします!捨てなでください。」と顔を歪め、眉間にしわを寄せながら腹の中身がでるような擬音を出しながら汚物を再びぶちまけた。
ぐったりして大声で泣き始めたのでしかたなく
「ついて来たければ来い」と言って拘束を外すとK子は風呂に飛んで行き、10分で出てきてうれしそうに喪服に着替え出した。
考えてみたら俺は自宅に行かないと喪服がなかった。
しかたなく、家に帰る旨をK子に言うと
「父のでしたらここにスペアがありますけど?着れますか?」と言うので着てみたらサイズがほぼ合っていたので借りることにした。
しかし、異様に高そうな喪服だなと思いながら着替えているとK子の喪服姿がいやになまめかしく見えてきてあっというまに息子はカチカチになった。
不謹慎だが色っぽい喪服姿にそそられ、ソファーでバックでたっぷり中だしし、パンツの変わりに例のバイブパンツをはかせて部屋をでた。
「お前、どこまでいくか知ってんの?」と聞くと
「ご主人様の行かれる所ならどこでもかまいません」と言ってバイブ始動をねだってきたがさすがに行き先が遠いので我慢させた。
タクシーで駅まで行こうとしたら
「K子の車でいきましょう」と言うのでまあいいかと思い、K子の実家の駐車場に向かう。
そこにはバブルの頃のようなスーパーな車が並んでいた。
「どれにしますか?ご主人様?」と言うので
「じゃ、これ!」と言ってロール○、ロ○スのリムジンを指定すると、別人のようにえらそうに運転手を携帯で呼び出している。
5分もすると俺より10歳位年上の感じの男性が現れて、
「申しわけありません遅れまして。お嬢様!」と挨拶した。
すぐさま乗車し、行き先を告げる。
行き先は長野県佐久だ。
さすがにリムジン!
中はゆうに2人が横になれるだけの広さがあり、運転席とは遮蔽板で仕切られており、完全なプライベートルームだ。
それを見越し、K子は早くもいじめてほしそうな表情をしている。
どうせ暇だし、バイブパンツを始動させK子のおまんこを洪水にして豪華なシートは汁だらけにしてやった。
そのまま、俺のチンポをくわえさせ硬くして、座位で中にたっぷりと出してやった。
疲れたのでふたたびバイブパンツをはかせ、始動させながらK子のよがる様子をみながらいやらしくはずかしい言葉をいわせた。
その内K子は白目を剥きマンコを汁だらけにしてぐったりしてまったので俺も到着まで寝ることにした。
おやすみ!
いつもは出席はしないのだが夏休みの予定がおじゃんになり、ひまつぶしのつもりで参加した。
今回の幹事は気合をいれお台場のいいところをゲットしていたのも参加するきっかけだった。
さて、ひさびさに見る同級生は皆、それなりに老けておりかつての女の子も今ではただのオバ
タリアンと化しておりちょぴり後悔して適当に会場の片隅で酒を飲んで外を眺めていると、誰かが背中を突っついた。少しムッとしながら振り向くと可愛い女の子がにこにこしながら立っており、なんだ?なんでこんな若い娘がこの会場にと思っていたら、同級生のS子が
「ごめんね!それ家の子なの。こら!いたずらしたらだめでしょ!」と言いながら紹介された。
「拓海君、悪いけど相手してあげて。
私、T君と下のラウンジにいるから」となかば強引に頼まれ、そのまま行ってしまった。
まあ可愛い子なので適当にひまつぶしになると思い、いろいろと聞いてみると名前は美貴といい現在18歳で今年から大学に行っているとのコト。
S子が高校生の時に同級生の男と出来ちゃったらしく、父親は知らないというコトだった。
だから自分の親の年頃の男の人しか興味がでないらしく、強烈なファザコンだと言って少しさびしそうな顔をしてだまりこんでしまった。
1時間くらい立った頃、同窓会はおひらきになったので下のラウンジにS子を探しにいくとTとなんやらよからぬ相談中で、これからどこかにしけこむらしい。
「拓海君、悪いけど美貴送って行ってくれない?」と頼まれたが、
「え!美貴ちゃんに何て言うんだよ。まさか男としけこむなんて言えないぞ」と言うと
「大丈夫あの子なれてるから!じゃよろしく」と言うとTと2人でさっさと行ってしまった。
「いいんです!なれてますから。送って下さい」と美貴はさばさばした様子で俺の顔を見ていた。
しかたないので送って行こうとした時、
「お腹空きません?どこかで食事しませんか?あっ!だめならいいです。」と言ってまたさびしそうな表情になったので可哀想になり、
「よし!なにかうまい物でも食べるか」と言うと
「うれしい!」と言って腕をからませてきたのでちょっとドキっとしたが平静を装っていきつけの店に連れていった。
美貴は食事中、終止楽しそうに色々な話をしてきて俺は黙って聞いてやった。
そろそろいい時間になったので
「家、何処?送って行こう」と言うといきなり泣き出してしまい周りの目も気になるので早々に店をでてなだめてみたが泣き止まない。
困ってしまい仕方なく自宅マンションに連れて行き落ち着かせようとした。
しばらくしたら落ち着いたようでほっとしていると
「今日は帰りたくない!どうせお母さんも帰ってないもん」と言い出してこでも動かなくなった。
しかたないので「じゃ、風呂でも入ってからまた考えよう」と言い風呂にいれている内に美貴の携帯でS子にTELしてみても留守録になるだけで応答がない。
その時風呂場からすごい音がしたので様子を見に行き呼んでも応答がないので中に入ると美貴が手首をカミソリで切って泣き叫んでいたのであわてて
「なにやってんだ!」と聞くと
「ほんとは今日死のと思ったのもうお母さんの顔なんかみたくない!」と言ってまた泣き出したので風呂から引きずり出し、とりあえず傷の手当てをして訳を聞くとS子は毎晩色々な男を自宅につれてきてそんな生活を10年くらい過ごしているらしい。
きっと旦那がいないからさびしさをまぎわらす為と俺は思ったが美貴には刻な話である。
だから18になるまで男は知らないと言っていきなり俺に抱きついてきた。
そして
「今日初めて会ったとき拓海さんならきっと助けてくれる!と思いました。お願い美貴を抱いてください。そしてお嫁さんにしてください。」と捨て猫みたいな目で俺の目に訴えてきた。
「ほんとに俺でいいのか?おじさんだぞ!」と念をおすと
「はい・・・」と言って俺を求めてきた。
なんともいえないいとおしさを感じ、そのまま長いキス・・・。
そしてバスタオルをばずし美貴の胸をやさしく愛撫した。
最初は震えていたが乳首の周りをせめていると次第に気持ちよさそうな声を出し始めた。
次第に胸、お腹、ヘソ、指、足と周辺をゆっくりとせめ、いよいよ美貴の局部へと迫ったがはずかしのかなかなか足を開かない。
「こわくないよゆっくり足を広げて」と言いながらやさしく広げてみると歳の割りに意外に陰毛が薄くツルまんに近い状態でバージンの割りにはすでにうっすらと湿っていた。
はずかしのか美貴は手で顔を隠したままで体を硬くしていた。
ゆっくりと美貴の体を起こし、鏡の前に連れて行き、後ろから足を抱え込んで局部をむき出しにして
「ほら、見てごらん。美貴のあそこ、こんなになってるよ」と耳元でささやくと
「はずかしい」と言って顔を真っ赤にしている。
美貴の指で局部を開かせ、
「よく見て!ここに入るんだよ。いいね?」と聞くと無言でうなずいたのでベットに移動し、びらびらからクリトリス、肛門とたっぷりと舐めてやると
「おしり、はずかしい・・・・」と言ってさらにジュースが奥から溢れてきた。
「おちんちん見た事ある?」と聞くと
「友達のおとうさんのビデオで・・・」と言ってはずかしそうな顔をしたので美貴の手を俺のカチカチのモノを握らせて
「これが入るよ。ゆっくり入れるから痛かったら言って」と言ってスキンをつける為にそばを離れようとしたら手を離さない。
「スキンつけるから離して」と言うと
「そのまま入れて下さいお願いします。」と言う。
「赤ちゃんできちゃうよ?いいの?」と念を押すと
「かまいません!拓海さんだったら本望です」といいながら抱きついてきたので俺の理性のタガがはずれ、生で正常位挿入してしまった。
半分位入った時美貴は「痛い!痛い!」としがみついてきたがかまわず奥まで挿入した。
最初は痛がって泣いていたがゆっくり出し入れしている内にジュースがあふれ出し、滑りがよくなると気持ちよさそうな声を出し始めた。
自称処女にうそはなく、これまでにあじわった事がない締りの良さと中のざらざら感が抜群にいい為すぐに射精感に襲われ、
「イっていい?」と聞くと
「一緒にイって!」と言ってさらにしがみついてきた瞬間、俺のペニスは美貴の中で熱いほとばしりを感じそのままたっぷりと放出してしまった。
しばらくボー然としていると美貴はうれしそうにキスをしてきたので俺も舌をからませ、お互いに獣のように愛し合った。
そのまま3回戦まで全て中だしで果て、2時間は結合していた。
そしてゆっくりとペニスを抜くと3回分のスペルマが美貴の奥からドローと流れ出した。
シーツには赤い染みがくっきりと残っていた。
その後2人で風呂に入り、お互いの体を洗い合い、フェラテクニックを美貴にしこんでやると最初はもどかしかったが意外と飲み込みがよく10分くらいでまた射精感が襲ってきたので
「お口に出していい?」と言うと目でOKしていたのでそのまま4回目の発射を敢行した。
美貴は全てをお口で受け入れ、喉の奥深く飲み込んでうれしそうな顔をした。
風呂をでてからだきあったまま
「よかったかい?」と聞くと
「とてもよかった。もう1回して!」と言ってせがんで来たのでその後、バックで1回、騎乗位で1回、最後は座位で舌を絡ませながら最後の中だし!計7回もやってしまった。
さすがにお互い疲れ果て結合したまま2人とも爆睡していた。
その後、S子に話を付け俺は美貴と結婚!
不思議とまだ妊娠はしない。
そのかわり今でも新婚気分で毎日中だしを続けている。
今では美貴もすっかり男のツボを覚え、この上ない快感を俺に与えてくれる。
でも会った頃と変わりなく俺を愛してくれている。
俺も美貴があいかわらずいとしい!
先日もまた、姉を媚薬の渦中に放り込んでやった。
ついこの間までは顔射が主流だったが、ここ最近は口内射精&ゴックンを姉に教え込ませている。
しかし先日は、抜かずに何発中出し出来るかを試してみた……。
姉はもはや、媚薬ナシの普段の状態でも少し湿った感のある表情を見せるようになっている。
そして媚薬の虜になると口からヨダレを垂らし、俺のペニスを下さいと言わんばかりの視線を向けてくる。
夜になり、隣近所も寝静まった頃…俺と姉の営みが始まった。
前戯は必要なく、姉の性器は愛液が滴るほどに濡れていた。
ペニスを入り口にあてがうと、少し腰を前に突き出すだけで挿ってしまった。
ヌルンッといった感触で、姉の膣内へと飲み込まれていく俺のペニスは、姉の最奥目掛けて侵入していった。
姉は肺から押し出すような嬌声で俺のペニスを受け入れ、自ら腰を動かして激し過ぎる程に喘いだ。
やがてヌルヌル感と膣の収縮運動が極限まで性感を高めた時、俺は姉の胎内へと一発目の精液を迸らせた。
姉は膣内に突き立ったままのペニスが脈動するたび、「んぅっ!…あぁん!!」と悶えて子宮へと精子を迎え入れていった。
二発目への充填を終え、再びピストン運動を繰り返す。
姉は早くも限界なのか、一突きごとにイク姿は見ているそれだけで射精限界を煽るものだった。
子宮口をガンガンに突きまくり、トドメを刺すように二発目は放った。
もう意識が持たないのか、姉はうわ言の様に俺の名を呼んで視線を天井に向けて漂わせていた。
そして三発目…姉がある程度に回復するまで挿入したまま待つことにした。
姉は無意識の内に、膣をヒクヒクとさせて俺のペニスを奥へと引き込むような運動を本人が失神したまま繰り返していた事には、僅かながらも驚かされた。
「あぁ…ぁ…まだ、刺さってるの…?」と姉も言葉を口に出来るまで回復してきたようなのでピストンを再開した。
ペニスが膣の入り口と奥を往復する度「ぅ、う、んぁっ、うんっ…あぁん」と喘ぎ悶えてよがり狂う姉を見て、時折淫乱の才があるのかと思うことがある。
言えと命令してもいないのに、「私のアソコを掻き回して」だの「中に精液を注ぎ込んで下さい」だの言う辺りが凄い。そこらの女には出来ない事だろう。
やがて三度目の射精感が込み上げ、腰を密着させて子種を注いだ。
その後、ペニスを抜かずに膣内射精を繰り返した連続回数記録は「7回」だった。
もはや子作りとも呼べるこの行為を、姉は媚薬の効果が切れた時に
「気持ち良かったよ」と耳打ちした時はかなりにビビッた。
媚薬ナシでも充分なのかもしれない…しかし、媚薬を飲ませた場合の姉のタガの外れた乱れ様が俺にソレを辞めさせない。
明日は一晩でどれだけ出せるかを試してみようと思う。
もちろん、全て中出しだ……。
膣内も、子宮も、精液で満たすまで…射精を続ける覚悟で挑むつもりでいる。
※マネをしないようお願いします。 (中出し倶楽部管理人)
なにやら騒がしいので目が覚めるとK子がなにかを訴えていた。
「なんだどうした?いじめてほしいのか、ん?」と聞くと顔を赤くして首を横に振ったまま体を丸めた。
股間をいやに気にしてるので足の拘束を外して足を広げようとすると
「ん~ん~」と言って閉じようとしていたから強引に広げると理由が分かった。
どうやら月のお迎えがきたようだ。
シーツに赤いものが染み込んでその周辺にゼリー状の物がこびり付いていた。
しめしめこれでまた中だしが出来ると思い、しばらく様子をみているとさらに激しく何かを訴えてきたのでさるぐつわを外すと
「恥ずかしいので洗わせてください。お願いします!」と懇願してきたが、かまわずそのまま怒張した物もぶち込んだ。
しばらく抵抗していたが
「言う事聞かないともういじめてやらないぞ」と言うと
「お願いします。捨てないで下さい」と言って抵抗をやめた。
月の最中の結合は気持ちいいらしく何度も潮を吹き、ベットはさながら殺人現場の様だった。
ガンガン子宮に当たるまで突くとK子は白目を剥き訳のわからない言葉を発しながら狂気乱舞していた。
俺もかつてない興奮を感じ撮影も忘れ、抜かずの3発も中だししてしまった。
気がつくとK子は半分失神していたがたたき起こし
「ほら、お前の赤い物綺麗にしろ」と言っていちごポッキーをK子の口にあてがった。
半分意識がないままK子は丹念に俺のモノをしゃぶりだした。
わざと奥まで押し込むと眉間にしわを寄せ苦痛の表情をうかべて咳き込んでいたがかまわず掃除させた。
一通り綺麗にさせぐったりしている表情とあそこの状態を撮影しているとマンコから赤い物と白いモノが混ぜあわ
さってなんとも言えない興奮を覚えた。
するとK子は
「こんな屈辱は初めてです。でもとても幸せです。ご主人さまの精力はK子の生きがいです。もうご主人様から離れられません。ずっと一緒にいてください。」とはずかしそうに訴えてきた
「なんでもするか、ん?」と聞くと
「はい、生活の事も心配なさらないで下さい。ずっといてください。」と懇願した。
笑いが止まらなかった。
その後2人で風呂に入り、ベットを掃除させ、腹が減ったので出前を取り、しばらく休憩した。
もちろんK子は全裸であそこはナプキンだけで過ごさせ、合間にベランダに連れて行き撮影会とあいなったのはいうまでもない。
気がつくと向かいの部屋の女が目を丸くしていたがかまわず続けた。
K子は異様に興奮して
「またいじめてください。お願いします。」と嘆願してきたので、浣腸をしてワンピースで外に連れ出し再び我慢させて歩かせた。
そしてまた人ごみではずかしい言葉をいわせ、今度は河川敷につれていき屋形船の客にみえるように排出させた。
ケツをふいた紙とナプキンを知り合いのマニアを電話で呼び出し、高額な金をゲット。
その金でバイブ付き貞操帯を購入しK子に装着してあちこち連れまわした。
その間もK子は苦痛の表情の中にも恍惚とした表情をうかべていた。
2時間ぐらいしてK子の部屋にもどるとK子の親から留守電が入っていた。
なんとK子はあのマンションを管理している会社経営者の娘で一度結婚していたらしいが、Mの性癖が原因で離婚してしていた。(生活の心配がないといった理由がこれでわかった。)
全てを話すとK子は安心しきったようにいじめてほしいと懇願してきた。
親にも会ってほしいと言ってきた。
まあ、全て納得してるならいいかと思い、再びたっぷりといじめてやった。
今、K子は再び意識をなくしてぐったりとしている。
明日K子の実家に行く。
それではまた。
最近の1番は、「×5歳・モデル活動経験アリ」のあやみでした。
1度会ってHしてみないと判断出来ないので、初回はお試しを了承し、美女と思いっきり生Hです。
相手はただのリーマンと知らずに。。。
当日はアルタ付近で待ち合わせし、そこに現れたのはスタイル抜群の可愛いギャルでまさに◎でした。
ホテルに入っていきなり服を脱がすと予想以上のEカップ&肌のハリで思わず我を忘れてむさぼりつきました。
乳首を舐めると少しずつ立ってきて、
「アッアッ、、」っと高い声で喘ぎ始めました。
あやみは感度まで◎
パンツの上からマンコを触ると少しだけ濡れ初めていましたので一気に脱がして少し酸っぱい味のクリトリスを舐めまくりました。
毎度の事ですが、身体洗う前のクリは良い味がして大好物です。
マンコの形もまだ15歳、小ぶりでピンク色の良い形です。
経験もまだ2人で前回のHは2ヶ月以上前なので、形も整っています。
クリトリスとマンコの中を時間をかけて味わってるとあやみも我慢できなくなってきて、
「ハァ、、、もう入れて。」っとおねだり。
まってましたの私はズブリと生挿入。
「アーーッ、アアッ」の声と共に私を奥まで受け入れました。
毎回ですが、生挿入の最初に入っていく膣肉を掻き分ける時のチンポで感じるザラつき感は本当に止められません。
しかも15歳の膣肉はチンポに柔らかく吸い付いてギュっと私を締め付けてきます。
少しずつ動かして生を味わっていると、正上位では子宮口に当たって少し痛いらしく、自分から「対面座位がいい」と。
15歳の口からこんな言葉が聞けるとは。
そのまま抱き合って座位になり、キスしながらEカップを揉んで下から突きまくりのフルコースで堪能。
その後は騎乗位になり馬乗りで腰を動かすあやみ。
私も下から突きまくっていると耐えられなくなって覆いかぶさってきたので、再度キスしながら
「そのまま逝くよ。」と囁くとあやみは
「中はダメ!外で出して!」と拒否。
そこで「他の愛人候補は中出しOKだから、あやみも同じじゃないと判断出来ないよ。他の人に負けるよ」とこちらが選考する側なので強気の交渉。
その間も身体をしっかり固めて突きまくってると、気持ちよさも入って
「じゃぁ、その分思いっきり中に出して」
バックになり後ろから尻を開き、腰を引き付けてラストスパートにとりかかると、
「ダメッ!イク、イクッ!!、アァァ、、、、」と痙攣寸前で叫ぶあやみ
「出すぞ!」
「出してぇ!!!」
中出し愛好家の私も、かつてこれほどの精子は出した事がないと実感する程大量の精子をあやみの中に放出しました。
グッタリする間もなく、そのまま2回戦。
2回出し、初めて抜くとわずかしか流れてきません。
どぅやら殆ど全ての精子を子宮で受け入れた様です。
あやみも不思議がっていました。
ようやくおフロに入り、その日は計5発の精子全てをあやみの膣内に放出し、大満足。
あやみも「ここまで激しいのは初めて。中出しも実は初めてなの」
2人とも満足し、ホテルを出ました。
「あと2人会って決めるから、また連絡するね。」と言い今日は別れました。
勿論普通のリーマンである私には愛人を養う財力などありませんので1週間後
「ごめん、別の人にきめました」と連絡すると、
「今彼氏もSFもいないから、愛人とか関係なく少しずつ教えてほしい」とまさにタナボタな返事が♪
あやみと付き合い始めて既に2ヶ月。
今日もあやみにタップリ出してきました。
危険日の外出し以外、15歳に中出ししまくりの私はもぅ若い娘に虜になりました。
あやみに内緒で、来週は更に年下の×3歳(処女)に会ってきます。
長い文ですいませんでした。
皆さんもどんどん中出しライフを堪能しましょう。
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