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勤めていた会社をやめてひとり気ままに北海道旅行した時、4泊目に網走近郊のユースホステルに泊まりました。
時期は9月でしたがまだ大学生が多数宿泊していて夜は皆でミーティングルームに集まってわいわいとやっているとそのうちの1人で東京の慶応大学に通っている英子という子が俺にいやにまとわりついてきて少々、迷惑していました。
見た目は高校生にしか見えず歳もまだ18歳のその子は俺が車で回っているのを知っていたみたいで明日からの知床観光に便乗したかった為に俺に近づいて来ていたようでした。
最初は断っていたのですが回りの人がかわいそうだからというのでしぶしぶ了解してその夜は終わりました。
でもやはり面倒なので朝方の5時頃にこっそりと支度し、ヘルパーにはその旨を伝え、出かけようとして車まで荷物を運んでいるとなんと玄関に英子がいるではありませんか。
「約束したのにひどいです!乗せてくれないならさわいでやる!」と言ってわめき出したので、まあ適当な所でポイすりゃいいやと思いしかたなく乗せてやることにしました。
その日はただひたすらに知床観光をして夜は120人は泊まっているであろう知床ユースに一泊。
翌日、更にもう1人、女の子を乗せ網走まで戻ってきました。
そこでやっと英子ともう1人の子を降ろして今夜は川湯温泉でたまには贅沢するかと思っていると英子が
「ねえ~次何処いくの~あたしも行く~」と言って車に再度乗り込んで来た。
そのままガンとして動かなくなりいいかげん切れたので駅前の交番に駆け込み事情を話しても相手にしてくれず、しかたなく無言で車を走らせ川湯に到着。
観光案内にてワザと学生には払えないような料金が高い部屋を予約して無視していたら英子ものこのこ追いて来た「ねえ~いっしょに泊まろう!」と言って!
このとき俺は一つの考えが浮かび、フロントでは偽名を使い、英子は兄弟としてチェックインした。
英子は俺のたくらみに気づいてはおらずのんきなもんである。
温泉に入り、夕食も終え、俺の計画は始まった。
布団は別の部屋にしいてあったが英子はさっきの酒が回ったみたいで今は横になっている。
起こさないように英子を布団に運び、浴衣の帯を緩めてそうっと脱がすと意外におっぱいも大きくスタイルもよかった。
ただならぬ気配を感じ取ったのか英子は目を覚ましたがもう遅かった。
「えっ!なにこれ?こんなの聞いてないよ?」と抵抗したが俺はかまわずに英子を押さえつけ胸をしゃぶりパンティーをむしり取り、まだ青臭いマンコを指と舌で攻めたて英子がぐったりとした所で固くなった俺のジュニアを英子に乱暴に突き立てた。
英子は悲鳴をあげ、なんとか俺から離れようと抵抗してきたがかまわず肩を押さえつけ、うるさい口を俺の口で塞ぎ、舌を絡めそのまま激しくピストンを繰り返し、やがて英子の中に俺の分身をたっぷりと送り込んでやった。
英子はぐったりとしてもはやなにも抵抗はしてこなかった。
「お前は、いままで男をこの調子で手玉にとってきたんだろうが、今日はそうはいかねーぞ覚悟しろよ」と言うのが早いか俺は英子をイヌのようにケツを突き出させ、バックから再びジュニアをぶち込んでやった。
英子は行為の最中、ずっと半べそ状態だったがかまわずにその状態で2回続けて俺の分身を中に吐き出した。
英子はそのままの状態でもはや口も聞けないまま放心していた。
ゆっくりとジュニアを引き抜くと英子のマンコは赤く充血して薄っすらと血がにじんでいて奥から俺の分身がドロ~と流れだし、足を伝ってシーツにボトボトと染みていった。
その夜は、一睡もさせずに俺は英子のおまんこを攻め立ててやった。
朝方、もはや抵抗もできなくなった英子をたたき起こして温泉まで引きずって行き、まだ誰もいない男湯で俺の体を洗わせ、そのあとに俺も英子を洗ってやり、アフターケアをして最後に湯船に手をつかせてバックから俺の分身を送り込んでやった。
こうなったら最後までつき合わそうといやがる英子を車に乗せ、行きがけに薬局で浣腸を仕入れて、その夜は根室標津のモーテルに英子を連れ込み手足を拘束し、浣腸をぶち込みもだえ苦しむ様を写真に収め、あるだけの浣腸をぶちこんでやったら、最初は固形物が飛び出してきたがやがて黄色い汁に変わり、最後は血がでて英子は絶叫しながら気を失った。
その様子は全て写真に収め、逆らえないようにして翌日、標津空港まで送り、別れた。
その後、東京に戻った俺はことあるごとに英子を呼び出しSMルームでしっかりと調教してやった。
後先の話になるが今年の3月に僕の両親が協議離婚した。
父は弁護士、母は外科の勤務医で共に仕事が忙しく、僕が開成に合格したのを機会にお互いに頑張っていこうと話が着いた様だった。
僕は両親の邪魔はしたくなかったので両親に頼む込み、学校近くにマンションを借りてもらい、そこでの1人暮らしを始めた。
受験の後は一様に凡庸な生活を送るもんだが、流石に開成である。
そんな輩は微塵もいなく、毎日が戦争のような日々である。
そんなある日僕は趣味の一つであるPC関係の部品を調達する為にアキバを訪れていた。
一通りの部品を手にいれ、新作の自作PCは完成に近づくなと1人ほくそえんで帰路に着こうと駅方面に向かっているとふと僕を呼ぶ声がしたような気がしてその方向を見るとそこには懐かしい顔があった。
「先生?ですか?先生ですよね?」そう、そこにはあの佐々木先生があの時と変わらない笑顔で僕を見ていたのである。
「元気そうね!学校生活はどう?」と聞かれ、立ち話でおおまかな事を話すと
「そう・・・やっぱり別れたんだ・・・」となにやら話しに含みがあり、気になったのでそのまま近くの喫茶に誘うと
「私の事務所に来ない?良かったら!」と誘われ、
「先生!今どうしてるんです?」と切り返すが
「来ればわかるわ。さあ!」と言われ、そのまま、タクシーで東京タワーの近くの瀟洒な豪華マンションに到着した。
先生の部屋はそれは豪華な部屋で6LDKもの部屋数があり、その一部屋に案内され、仰天した。
そこには一流プロパイダも裸足で逃げ出すような最新のサーバや周辺機器が鎮座していた。
興奮して眺めていると
「こっちに座ってお茶でも飲もう」と言われ、我に返った。
先生は塾の講師をやめた後に今の仕事を立ち上げ、わずかの期間にかなりの収益を上げ、このマンションを購入し、今に至ったと説明してくれた。
「ただね・・・・」と言いかけ、先生の顔色が一瞬曇ったので
「ん!」と何かを直感で感じ、
「なにか自分と関わりがあるんですね?先生!」と問い詰めるとやっと重い口を開きだした。
その内容は15歳の僕にはあまりにも衝撃的な内容であった。
去年の春頃、先生が僕の父に僕のことでお礼がしたいと食事に誘われ、そのまま強引に操を奪われ、その結果、先生は妊娠してしまい結果的に父と僕の母と相談して子供は始末して、それ相応の慰謝料を先生に支払っていてそれが元で離婚していたとの内容だった。
全身の力ががっくりと抜け、僕は何も思考できない状態がしばらく続いた。
涙が溢れ、僕はひたすらに泣き続けていた。
先生はその様子を黙って見ていたがやがて
「ゴメンね!ゴメンね!」と言いながら僕を抱きしめてくれた。
僕はおもわず先生を払いのけてしまい、ハッと気がつくと先生は
「ゴメンね!私がK君の家庭、めちゃくちゃにしたの!ゴメンね!」と泣き崩れてしまった。
僕は全てを理解した。
何故先生は突然に塾をやめたか、このマンションも慰謝料の一部であることは容易に想像できた。
「先生はきたない女よ!とてもK君の前に顔をだせる女じゃないの!」と床に突っ伏して号泣していた。
僕は父に怒りを感じ、母の仕打ちに例えようのない怒りを覚えた。
なにが正義の弁護士だ!なにが人々の生命を守る善良な医者だ!うそに塗り固められた自分の両親の真の姿に愕然として僕は自暴自棄な気持ちになった。
そして床に突っ伏している先生の手を引きそのままベットルームに押し倒し、服をビリビリと引き裂き、先生のまだ濡れていない花園に硬くなった肉棒を押し込み何度も何度も果ててしまった。
頭では分っていた。
先生は悪くないと・・・
でもどうしてもわりきれない気持ちが僕の肉棒を硬くしていた。
先生は一言も発せずにただ黙って僕を受け入れていた・・・・。
気がつくと僕は先生に計5回も白い悪魔を放出していた。
一年前とは比べようもない気持ち悪さを感じ、肉棒をゆっくりと引き抜くと悪魔は先生の花園からゆっくと流れ出しその様子はまるで生命の尊さを否定している様でもあった。
先生はぐったりとして顔をそむけ、体は小刻みに震えていた。
そう、泣いているのだ!僕はハッと我に帰り
「先生!ごめんなさい!先生はなにも悪くないのに!僕、僕!」と泣き出すと
「いいのよ!先生どうしてもK君の両親を許せなくて君を陥れようとして去年、あんな事しちゃったの!でも君の素直な純真さに改心してそのうちにきみがいとおしくなったの!信じて!」と泣きながら訴えてきた。
「そんな!先生は本当によくしてくれました。今のじぶんがあるのも先生のおかげです。それなのにこんな仕打ちを
先生にしてしまって・・・・・」と体を震わせていると
「いいのよ!先生うれしかった!すっかりたくましくなって!」と言ってやさしく僕を抱きしめてくれた。
一年前のあのなつかしい感触が甦ってきた。
「ねえ、先生!あの時の復習、あらためてお願いします」と言いかけた時
「先生はやめて!由美子って呼んで!」
その瞬間僕と由美子はただの男と女になった。
その後、2人は時間を忘れ、ただひたすらにお互いを求め合った。
白い悪魔はいつしか白い天使となり由美子はそれに答えるように獣のように僕の天使を何度も何度も受け入れた。
気がつくと2人とも真っ白になったまま深い眠りについていた。
翌朝、目が覚めると由美子の姿がベットになく、僕は名前を呼びながら部屋を探し回っていると風呂場から水の音がしている事に気がつきそのまま由美子のお湯に濡れた裸体をひたすらに求め由美子もそれに答えて風呂場でひたすらに愛し合った。
気がつくと僕はそのまま由美子のマンションに住み着き、そこから学校に通学していた。
ひと月半後、由美子の生理が止まった。
そしてうれしい報告!僕は父親になるのだ!由美子も喜んでくれた。
18になったら正式に結婚する!
・初めに、俺はおそらく変態です。
・俺にとって17歳以上の女はもうババァです。
・セックス=中出しです。相手が子供であろうと中出しです。
(でもプリベンという避妊薬を使用してるので、妊娠は避けてます。)
・必ずデジカメで収めます。
今回はそんな変態に餌になったか弱き一人の少女を紹介します。
この子は某出会い系サイトで俺のエン募集の呼びかけに釣られたC学2年の○3歳の女の子、名前はあゆみ。
話しを進めると、まだ処女だとのこと。
メールで体操着とルーズ持参の約束をし、プリベンの確実性を刷り込ませ、なんとか中出しの約束までさせました。
当日待ち合わせ場所に現れたのは、ふっくら系だけど、水泳部で鍛えただけあり、くびれるところはしっかりくびれたまぁまぁスタイルの良いいかにも普通のC学生。
もちろん化粧なんてしてません!
車に乗せ、ラブホへチェックイン!
どこから見ても普通のC学生なので、フロントではヒヤヒヤものでしたが、なんとかばれずに入れたようだ。
部屋に入るなり、あゆみのその普通の服装をデジカメでパシャパシャ!
浴槽にお湯を張ってる時間に学校のこととか好きな人のこととか他愛も無いことを話し、さぁお待ちかね入浴タイム!
俺もC学生を相手にすること自体初めてだったので、ドキドキしながら服を脱がせ、お風呂へ誘導。
この子、胸がDカップくらいあり、揉み応え充分!!
ボディソープをしっかり泡立てて、後ろから覆いかぶさるようにしておそらく初めて男にされたであろう胸をモミモミ★
そしてそのまま後ろ向きで足を開かせ、大きなお尻とその奥にある未開の場所を隅々まで洗ってあげました。
充分に少女の体をいじくった後は、今度は俺の肉棒をキレイにしてもらう番。
しっかりソープを泡立たせ、少女の手を初めて見る、そして触れるであろう男の性器に誘導。
やはりどう洗って良いのかわからずかなりぎこちなかったが、逆にそのしぐさが興奮し、ますます俺の肉棒はギンギンになった。
充分にお風呂で楽しんだ後は、あゆみに体操着とルーズを身に付けてもらいデジカメで撮影開始。
体操着の胸の部分に苗字入りの名札がミシンで縫いつけてあったのにはかなりリアルで萌えた。
あゆみはどんな恥ずかしい格好や要求にも応えてくれ、俺の肉棒もガマン汁で溢れかえっていた。
さぁ、俺もベッドに乗り、いよいよ俺も初めて味わうC学生との性行為を開始した。
体操着とブルマを・・・・そしてなんのお洒落さも感じない普通のブラとパンティを脱がし、一糸纏わぬ姿でよこにさせ、首筋から優しく愛撫をしていった。
そして初めてリアルで見るC学生のアノ部分。
指でぐわっと広げ、よーく観察。
やはりキレイなピンク色。
色々な角度からデジカメで撮影をした。
そして初めて味わうC学生のアソコの味。
ゆっくり舌を這わせると、見事に無味無臭。
最初はゆっくり丁寧に舐めていたが、次第に欲望の赴くままにむしゃぶり付いていた。
普通では到底ありえないであろう、処女にまんぐり返しをし、マ○コにむしゃぶり付きグチャグチャになってむき出しになった部分をデジカメで撮影。
やり方がわからない、とフェラを嫌がっていたが、当然やらせる。
やはりぎこちなく舌を這わせる、口に含むことくらいしかできなかったがその困った表情、俺の肉棒に裸の少女が舌を這わしている様子を逃さずデジカメに収めた。
さぁいよいよ処女貫通の時。
俺にとっては初めてのC学生、初めての処女。
あゆみを仰向けに寝かせ、少女の股ぐらを開かせ俺が陣取る。
以前に約束していた通り、俺の肉棒にはなにも被せないまま少女の狭い入り口にあてがう。
あぁぁ、その心配そうな表情、なんて愛らしいんだろう。
そのまま腰を前進させると、ゆっくり俺の肉棒があゆみの肉の中に埋もれていくのが見えた。
あゆみは時折悲痛な表情を浮かべていたが、数分後には慣れた感じで痛みはなくなったそうだ。
やはりまだ子供であり処女であるのだろう、俺の肉棒をギュウギュウ締め付け、押し戻そうとする感触が強い。
この初めて味わう感触に、2分も持たずに甘美な感覚が襲ってきた。
俺は更に激しく腰を動かし、いよいよ射精の瞬間が近づいた。
「そろそろイクよ!あゆみの中に精子いっぱい出すよ!!」
「あゆみの子宮で俺の精子、全部受け止めてね!!」
と叫び、まだ誰も受け入れたことの無い幼い膣内に、液体の中でも一番汚らしい精液を一週間分ブチまけた。
やはりこの興奮状態、そして一週間も溜めたとなると脈打つ回数が半端ではなく、ビクンと脈打つ度に大量の精液がC学生の膣内に流れ込んでいき、ビュルンビュルンという卑猥な音まで聞こえてきそうだった。
「あゆみの中で精子出てるの、わかる?」
「あゆみのマ○コ、キュッと締め付けて、ザーメン絞りとってごらん?」と少女に卑猥な言葉を投げかけ、しばらく射精の余韻にふけり、ゆっくりと少女のマ○コに串刺しになった肉棒を引き抜いた。
不思議な事ながら、精子は逆流してこなかったので、
「お腹に力ギュッていれてごらん」
というと、少女のマ○コからこれでもかと言わんばかりの大量の精液が垂れ流れてきた。
まさにその光景は少女虐待の瞬間であり、手に持っていたデジカメで余すところなくその瞬間を捉えた。
しばらく休憩を挟み、あゆみにフェラをさせ、今度はバックスタイルから俺の肉棒を串刺した。
一度射精をしているとは言え、やはり締め付けが強く、3分ももたずにそのまま射精。
2回目とは思えない程大量の精液を少女のカラダに注ぎ込んだ。
C学生への膣内射精の余韻を楽しみながら肉棒を引き抜き、四つん這いの状態のまま汚い毒液が少女のカラダのなかから垂れ流れる瞬間をデジカメで何枚もゲット。
最後にプリベンの服用法を説明し、それぞれの帰路へ。
その夜メールで、「トイレに行ったらまたアソコから精子出てきたよ~(><)」
長々書いてすいませんでした。
ちなみにこの子とは今も続いてます。
次回は他の子を書かせていただきます。
歳は30歳。三人の子持ちでした。
顔は可愛いけど三人も産んだ体型は少し崩れ気味…
どうせ次は会わないだろうって事でラブホに入りしばし雑談。
話してるうちにムラムラしてきた俺は、ケイコを押し倒してしまった!
しかし「次に会う時に…」と言われたが彼女も悪く思ったのかフェラで口いっぱいにだしてくれた。
そして二回目のデートで先にシャワーを浴びているとケイコも入ってきてじゃれあってるうちにバックから生で挿入!
三人も産んでるのにアソコの締まり具合は、抜群だった!
ベットに移動してゴムの準備をすると
「お願い。生でして」っとケイコ。任せるままに突きまくった。
騎乗位の時、あまりの気持ちよさにいきそうになり身体を振り払おうとした瞬間に中にだしてしまった。
あわてた俺を見て「ピル飲んでるから大丈夫だよ!まだ、いけるやろ?」そこから休憩しながらバック、正常位と計三回も中出しをしてしまった!
一緒にシャワーを浴びた時アソコから大量の俺のザーメンがとろっと出てまた、興奮したのだった。
今でも付き合い続いてる。
旦那よ!許してくれ!
建物は無人で夜は少し不気味でしたが、気候が暑くなってきたという事も有り、肝試し感覚で内部へ侵入しました。
機材が放置されたままで、分娩室に開脚台があったのでここにしようという事になりました。
私は最初に彼に台に乗ることを提案しました。
コレに乗ったが最後、私がやられっぱなしというのも勿体無い気がしたので、逆に彼の身体を弄っちゃおうと思ったんです。
ハダカの彼の足を開かせて、オチンチンを咥えてあげました。
バキュームしながら舌を絡め、ジュポジュポと音をたてて舐めてあげました。
彼は私の口の中でイキ、私は精液を飲んであげました。
でも限界でした。
私がガマンできなくなって、交代して台の上に乗りました。
脚を広げられ、消毒済と書き込まれたラベルをはがしてクスコという器具をアソコに挿入されました。
彼はここへ向かう前に色々と用意して道具を持って来たらしく、カバンの中から媚薬を取り出して、器具で押し広げられた私の中に薬を塗りたくりました。
私は狂いそうでした。
言葉は言葉にならず、ろれつが回らずにヒィヒィと言ってしまいました。
何度もイカされて痙攣が続く中、私の膣に彼のオチンチンが入ってきました。
拘束されて脚を広げられ、無理矢理されているような錯覚が私のMに火を付けてしまいました。
「私のオマンコに出してください、精子を下さい」とか「もっと激しく掻き回して」とか言ってしまいました。
そして膣内射精され、私も同時に果てました。
私が動けずにいると、彼はまたカバンから何かを取り出しました。
ジャムを入れるビンの中に、見慣れた白い液体が入っていました。
大きな注射器でその液体を吸い出すと、彼はまるでバイブのように私の膣に差し込んでいきました。
少し感じて嬌声を上げると、彼は
「子宮口に当たったら言うんだぞ」と言ってそのまま注射器で私の中を弄りました。
そして子宮口近くのポルチオに当たり、ひと際高い声をあげると彼は
「ここだな…」と呟いて一気に押し込みました。
注射器の先端が少し子宮口を突破すると、彼は
「いくぞ!」と言って注射器のピストンを押し込みました。
子宮に液体が流れ込み、その感触で激しくイッて失神しました。
目が覚めると彼が
「さっき注入したのは俺が一週間オナニーして溜めた精液だ」と言われました。
子宮に直接出されたことを確信して、もう一度彼のオチンチンを求めました。
ビンに残っていた分は顔や身体中に掛けられました。
ドロドロに汚されて、余計に感じました。
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